JPS6232646A - ゲ−トタ−ンオフサイリスタの製造方法 - Google Patents
ゲ−トタ−ンオフサイリスタの製造方法Info
- Publication number
- JPS6232646A JPS6232646A JP60172622A JP17262285A JPS6232646A JP S6232646 A JPS6232646 A JP S6232646A JP 60172622 A JP60172622 A JP 60172622A JP 17262285 A JP17262285 A JP 17262285A JP S6232646 A JPS6232646 A JP S6232646A
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- oxide film
- diffused
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D18/00—Thyristors
- H10D18/60—Gate-turn-off devices
Landscapes
- Thyristors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はゲートターンオフサイリスタ(以下GTDと
呼ぶ)の製造方法に関するものである。
呼ぶ)の製造方法に関するものである。
第1図は従来例としての特開昭59−9988号に示さ
れたGTOの断面を表わし、半導体基板上で島状に多数
並列配置される中での、一つのrlエミッタ層に対応す
る1セグメント分の部分斜視図である。
れたGTOの断面を表わし、半導体基板上で島状に多数
並列配置される中での、一つのrlエミッタ層に対応す
る1セグメント分の部分斜視図である。
すなわち、この第1図従来例において、符号1はn形ベ
ース(n )層、2はp形ベース(p )層、38
B は前記18層1のP−2とは反対側の主表面に選択的に
形成されたn+形形成散層4はこのn+形拡散層側に並
んで形成されたp形エミッタ(p )層、5は前記2層
2の主表面上にあって、島状に多数並列配置されるよう
にして選択的に形成されたn形エミッタ(n )層、6
はこの1層5と2層2との接合E EE を電気的に保護する酸化膜であり、また7、8および9
はそれぞれに前記” E H5+ P s層2およびI
’ E R’に、オーミック接触によって形成されたカ
ソード電極、ゲート電極およびアノード電極である。
ース(n )層、2はp形ベース(p )層、38
B は前記18層1のP−2とは反対側の主表面に選択的に
形成されたn+形形成散層4はこのn+形拡散層側に並
んで形成されたp形エミッタ(p )層、5は前記2層
2の主表面上にあって、島状に多数並列配置されるよう
にして選択的に形成されたn形エミッタ(n )層、6
はこの1層5と2層2との接合E EE を電気的に保護する酸化膜であり、また7、8および9
はそれぞれに前記” E H5+ P s層2およびI
’ E R’に、オーミック接触によって形成されたカ
ソード電極、ゲート電極およびアノード電極である。
従来例によるGTOは以北のように構成されておリ、次
のように動作される。すなわち。
のように動作される。すなわち。
まずオフ状態からオン状態にさせるのには、18層5と
2層2とのpn接合を順/丸イアスさせることにより、
p−2から18層5に正孔の注入を生じさせ、かつこの
1層5からは電子を注入させ、このトランジスタ作用に
よって、n−5からPs層2を経て、1層1に供給され
る過剰電子を生じ、これを中性化するため同量の正孔が
p−4から注入されると共に、過剰正孔が2層2に供給
されて、相互のベース層に電流を供給し合うため、28
層2へのゲート回路を開放してもオン状態が引き続いて
維持される。
2層2とのpn接合を順/丸イアスさせることにより、
p−2から18層5に正孔の注入を生じさせ、かつこの
1層5からは電子を注入させ、このトランジスタ作用に
よって、n−5からPs層2を経て、1層1に供給され
る過剰電子を生じ、これを中性化するため同量の正孔が
p−4から注入されると共に、過剰正孔が2層2に供給
されて、相互のベース層に電流を供給し合うため、28
層2へのゲート回路を開放してもオン状態が引き続いて
維持される。
またオン状態からオフ状態にさせるのには、ゲート°徴
極8に負電圧を加え、n−1からl” E ′!i′:
5 ’こ流れる正孔を、p−2の通過時にゲート電極8
1こ近い部分を通過するものから順次に弓1き出し、n
5層5の中心部に絞り込むことによって、n−5カーら
2層2への電子の注入を阻止してターンオフさ日 せるのである。
極8に負電圧を加え、n−1からl” E ′!i′:
5 ’こ流れる正孔を、p−2の通過時にゲート電極8
1こ近い部分を通過するものから順次に弓1き出し、n
5層5の中心部に絞り込むことによって、n−5カーら
2層2への電子の注入を阻止してターンオフさ日 せるのである。
こ−で前記従来例構成でのGTOの場合、ターンオフ特
性は、ゲー)71流により2層2中の正孔を如何に効率
良く排除するかによって決まり、特に2層2の横方向抵
抗に強く依存し、この横力向抵抗は2層2中の電流路の
距離とp−2の不純物濃度とに依存する。
性は、ゲー)71流により2層2中の正孔を如何に効率
良く排除するかによって決まり、特に2層2の横方向抵
抗に強く依存し、この横力向抵抗は2層2中の電流路の
距離とp−2の不純物濃度とに依存する。
偽って、一方では2層2を所定の不純物濃度で拡散させ
ることが、この種のGTOの製造追上重要となり、そし
てまた他方では、GTOの電流容量が大きくなるに伴な
い、半導体基板もまた益々大口径化される傾向にあって
、この場合、ゲート信号は、ゲート電極8に接触されて
いるゲートリード線から供給されているが、このゲート
電極8と多数並設された1層5との間隔が離れて、その
電位差が大きくなるために、ゲートリード線の接点部に
近い1層5からターンオフ状態になることが推定され、
陽極電流がオフ状態に至らないn−5に集中されること
から、この電流集中によって付近に破壊を生ずる惧れが
あり、この対策として、ゲート電極8の下の2層2に高
不純物濃度のρ形層を形成することが考慮されている。
ることが、この種のGTOの製造追上重要となり、そし
てまた他方では、GTOの電流容量が大きくなるに伴な
い、半導体基板もまた益々大口径化される傾向にあって
、この場合、ゲート信号は、ゲート電極8に接触されて
いるゲートリード線から供給されているが、このゲート
電極8と多数並設された1層5との間隔が離れて、その
電位差が大きくなるために、ゲートリード線の接点部に
近い1層5からターンオフ状態になることが推定され、
陽極電流がオフ状態に至らないn−5に集中されること
から、この電流集中によって付近に破壊を生ずる惧れが
あり、この対策として、ゲート電極8の下の2層2に高
不純物濃度のρ形層を形成することが考慮されている。
この発明は従来のこのような実情に鑑み、p層トにp形
高不純物濃度層を形成するためのGTOの簡略化された
製造方法を提供することを目的としている。
高不純物濃度層を形成するためのGTOの簡略化された
製造方法を提供することを目的としている。
この発明に係るGTOの製造方法は、2層上の高不純物
濃度のp形層とp−とを、同時に拡散形成させるように
したものである。
濃度のp形層とp−とを、同時に拡散形成させるように
したものである。
従ってこの発明方法においては、Ps層上の高不純物濃
度のp形層と9層とを、同時に拡散形成させることによ
って、製造工程の簡略化を図り得るのである。
度のp形層と9層とを、同時に拡散形成させることによ
って、製造工程の簡略化を図り得るのである。
以下この発明に係るGTOの製造方法の一実施例につき
、第1図(a)ないしくe)を参照して詳細に説明する
。
、第1図(a)ないしくe)を参照して詳細に説明する
。
第1図はこの実施例を適用したGTOの製造方法を工程
順に示すそれぞれ断面図である。
順に示すそれぞれ断面図である。
この実施例方法においては、まず第1図(a)のように
、比抵抗が約120Ω−cmのn形シリコン半導体基板
11を用い、この半導体基板11の両主面に熱酸化法に
よって酸化膜16を形成した上で、これらの両主面に、
表面濃度が1〜2 Xl018/crn’程度になるよ
うにガリウムを拡散して28層12を形成させ、かつ同
図(b)の通り、28層12とは反対面のガリウム拡散
層を研摩して除去した後、同部分に再度酸化1111B
を形成し、かつその一部を写真製版により選択的に除去
した上で、両生面全体、あるいは除去部分に、表面濃度
が2〜5 XIO20/cm″程度になるようにリンを
選択的に拡散して、島状に多数並設配置される1層15
.およびn1層13を形成させる。
、比抵抗が約120Ω−cmのn形シリコン半導体基板
11を用い、この半導体基板11の両主面に熱酸化法に
よって酸化膜16を形成した上で、これらの両主面に、
表面濃度が1〜2 Xl018/crn’程度になるよ
うにガリウムを拡散して28層12を形成させ、かつ同
図(b)の通り、28層12とは反対面のガリウム拡散
層を研摩して除去した後、同部分に再度酸化1111B
を形成し、かつその一部を写真製版により選択的に除去
した上で、両生面全体、あるいは除去部分に、表面濃度
が2〜5 XIO20/cm″程度になるようにリンを
選択的に拡散して、島状に多数並設配置される1層15
.およびn1層13を形成させる。
ついで同図(C)に示すように、あらためて酸化膜!6
を形成させ、かつその一部を写真製版により選択的に除
去した上で、残された酸化膜16をマスクにして、2層
12を約30用m程度選択的にエッチング除去して、n
EJi15との間に所定の段差構造を附与し、また同図
(d)に示す通り、n5層15のドライブ拡散を兼ねて
酸化膜16を形成した後9表面濃度が1〜5 X 10
18/am’程度になるように、ガリウムを拡散させて
、一方にあっては2層14を、他方におっては2層12
上にp形高不純物濃度層20を七れぞれ同時に形成させ
、さらに同図(e)に示す通り、1層15と2層12の
接合部の酸化膜16部分を写B 真製版により選択的に除去し、最後にn層15上にカソ
ード電極17,2層12上の高不純物濃度層(n形層)
20上にゲート電極18.および2層14上にアノ−ド
電極19を、それぞれ選択的にアルミニウム蒸着させ、
オーミック接触をとって完成するのである。
を形成させ、かつその一部を写真製版により選択的に除
去した上で、残された酸化膜16をマスクにして、2層
12を約30用m程度選択的にエッチング除去して、n
EJi15との間に所定の段差構造を附与し、また同図
(d)に示す通り、n5層15のドライブ拡散を兼ねて
酸化膜16を形成した後9表面濃度が1〜5 X 10
18/am’程度になるように、ガリウムを拡散させて
、一方にあっては2層14を、他方におっては2層12
上にp形高不純物濃度層20を七れぞれ同時に形成させ
、さらに同図(e)に示す通り、1層15と2層12の
接合部の酸化膜16部分を写B 真製版により選択的に除去し、最後にn層15上にカソ
ード電極17,2層12上の高不純物濃度層(n形層)
20上にゲート電極18.および2層14上にアノ−ド
電極19を、それぞれ選択的にアルミニウム蒸着させ、
オーミック接触をとって完成するのである。
こ\で前記製造工程において、シリコンエツチングされ
る2層12の表面濃度は、5X 1017/am″程度
まで下っているので、p形不純物を拡散して表面濃度を
高くする効果が大きく、またこ−では1層15とn+層
13の高濃度拡散層をマスクにしてガリウムを拡散する
ようにしているが、酸化膜18の一部分を写真製版によ
り選択的に除去した上で、高濃度のp形不純物を拡散す
ることもでき、さらには1層15のドライブ拡散後に、
2層12の横方向抵E B 抗を評価し、2層12上のp形高不純物濃度層20を形
成する時に、nEFlsの押し込み拡散をなすことも可
能である。
る2層12の表面濃度は、5X 1017/am″程度
まで下っているので、p形不純物を拡散して表面濃度を
高くする効果が大きく、またこ−では1層15とn+層
13の高濃度拡散層をマスクにしてガリウムを拡散する
ようにしているが、酸化膜18の一部分を写真製版によ
り選択的に除去した上で、高濃度のp形不純物を拡散す
ることもでき、さらには1層15のドライブ拡散後に、
2層12の横方向抵E B 抗を評価し、2層12上のp形高不純物濃度層20を形
成する時に、nEFlsの押し込み拡散をなすことも可
能である。
なお、前記実施例においては、拡散構造がアノード短絡
されたGTOについて述べたが、2層14が全面に拡散
されているアノード阻旧構造のGTOについても同様に
適用できることは勿論である。
されたGTOについて述べたが、2層14が全面に拡散
されているアノード阻旧構造のGTOについても同様に
適用できることは勿論である。
以上詳述したようにこの発明方法によれば、半導体基板
の両生面側からp形不純物を選択的に拡散させて、p層
上の高不純物濃度のp形層とp層B
Eとを同時に形成させるようにしたから
、この種のGTOのターンオフ特性を向上させ得ると共
に、その製造工程を簡略化できるなどの優れた特長を有
するものである。
の両生面側からp形不純物を選択的に拡散させて、p層
上の高不純物濃度のp形層とp層B
Eとを同時に形成させるようにしたから
、この種のGTOのターンオフ特性を向上させ得ると共
に、その製造工程を簡略化できるなどの優れた特長を有
するものである。
第1図(a)ないしくe)はこの発明に係るGTOの製
造方法の一実施例を工程順に示すそれぞれ断面図であり
、また第2図は従来例によるGTOの部分断面斜視図で
ある。 11・・・・n形ベース層(1層)、12・・・・p形
ベースM(p層)、13・・・・n+暦、14・・・・
p形エミッタ層(p F!F) 、15・・” n形エ
ミッタ層(1層)、16E
E ・・・・酸化膜、17・・・・カソード電極、18・・
・・ゲート電極、19・・・・アノード電極、20・・
・・p形高不純物濃度層。 代理人 大 岩 増 雄 第1図 第1図 第2図 手続補正書(自発) 昭和 年 月 日 持許庁長宮殿 1、事件の表示 特願昭 60−172622号2
、発明の名称 ゲートターンオフサイリスタの製造方法3、補正をする
者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名
称 (601)三菱電機株式会社代表者 志 岐
守 哉 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号5
、補正の対象 と補正する。 以 上
造方法の一実施例を工程順に示すそれぞれ断面図であり
、また第2図は従来例によるGTOの部分断面斜視図で
ある。 11・・・・n形ベース層(1層)、12・・・・p形
ベースM(p層)、13・・・・n+暦、14・・・・
p形エミッタ層(p F!F) 、15・・” n形エ
ミッタ層(1層)、16E
E ・・・・酸化膜、17・・・・カソード電極、18・・
・・ゲート電極、19・・・・アノード電極、20・・
・・p形高不純物濃度層。 代理人 大 岩 増 雄 第1図 第1図 第2図 手続補正書(自発) 昭和 年 月 日 持許庁長宮殿 1、事件の表示 特願昭 60−172622号2
、発明の名称 ゲートターンオフサイリスタの製造方法3、補正をする
者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名
称 (601)三菱電機株式会社代表者 志 岐
守 哉 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号5
、補正の対象 と補正する。 以 上
Claims (1)
- p形エミッタ層と、n形ベース層と、p形ベース層と、
島状に多数並設されるn形エミッタ層とを、それぞれ順
次に隣接して形成させた4層構造を有し、p形エミッタ
層上にアノード電極を、p形ベース層上にゲート電極を
、n形エミッタ層上にカソード電極をそれぞれに形成さ
せたゲートターンオフサイリスタにおいて、一方の主表
面であるp形ベース層の表面が掘り下げて、ゲート電極
とカソード電極とを段差構造になすと共に、この掘り下
げたp形ベース層上の高不純物濃度のp形層と、他方の
主表面であるp形エミッタ層とを、同時に拡散形成した
ことを特徴とするゲートターンオフサイリスタの製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60172622A JPS6232646A (ja) | 1985-08-05 | 1985-08-05 | ゲ−トタ−ンオフサイリスタの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60172622A JPS6232646A (ja) | 1985-08-05 | 1985-08-05 | ゲ−トタ−ンオフサイリスタの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6232646A true JPS6232646A (ja) | 1987-02-12 |
Family
ID=15945287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60172622A Pending JPS6232646A (ja) | 1985-08-05 | 1985-08-05 | ゲ−トタ−ンオフサイリスタの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6232646A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62179153A (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-06 | Internatl Rectifier Corp Japan Ltd | サイリスタの製造方法 |
| JPH02197169A (ja) * | 1989-01-26 | 1990-08-03 | Nippon Inter Electronics Corp | ゲートターンオフサイリスタの製造方法 |
| US5248622A (en) * | 1988-10-04 | 1993-09-28 | Kabushiki Kashiba Toshiba | Finely controlled semiconductor device and method of manufacturing the same |
| US5360746A (en) * | 1992-03-30 | 1994-11-01 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Method of fabricating a semiconductor device |
| EP0820094A3 (en) * | 1988-07-18 | 1998-03-11 | General Instrument Corporation Of Delaware | Passivated P-N junction in mesa semiconductor structure |
| US6175746B1 (en) | 1996-04-08 | 2001-01-16 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Multiband mobile unit communication apparatus |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57201078A (en) * | 1981-06-05 | 1982-12-09 | Hitachi Ltd | Semiconductor and its manufacture |
| JPS5989460A (ja) * | 1982-11-15 | 1984-05-23 | Toshiba Corp | サイリスタの製造方法 |
-
1985
- 1985-08-05 JP JP60172622A patent/JPS6232646A/ja active Pending
Patent Citations (2)
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