JPS623346A - フエイルセ−フ回路付き制御装置 - Google Patents

フエイルセ−フ回路付き制御装置

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JPS623346A
JPS623346A JP60142200A JP14220085A JPS623346A JP S623346 A JPS623346 A JP S623346A JP 60142200 A JP60142200 A JP 60142200A JP 14220085 A JP14220085 A JP 14220085A JP S623346 A JPS623346 A JP S623346A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
microcomputer
control signal
fail
signal
circuit
Prior art date
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Pending
Application number
JP60142200A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Ogawa
宏 小川
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Denso Ten Ltd
Original Assignee
Denso Ten Ltd
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Publication date
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Publication of JPS623346A publication Critical patent/JPS623346A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概 要〕 マイクロコンピュータ動作モード(マイクロコンピュー
タからの制御信号により被制御機器を制御するモード)
とフェイルセーフ回路動作モード(フェイルセーフ回路
からの制御信号により被制御機器を制御するモード)と
の切換えをマイクロコンピュータから出力される制御信
号或いはフェイルセーフ回路から出力される制御信号に
同期して行なうことにより、モード切換時に生じ易い制
御の不安定さをなくすものである。
〔産業上の利用分野〕
本発明はマイクロコンピュータに異常が発生した場合、
マイクロコンピュータの代りに機器の制御を行なうフェ
イルセーフ回路を備えた制御装置に関するものである。
〔従来の技術〕
近年、マイクロコンピュータは種々の分野で使用されて
おり、例えばカーエレクトロニクスの分野でも盛んに利
用されるようになってきている。
ところで、カーエレクトロニクスの分野に於いては、燃
料噴射制御9点火時期制御等にマイクロコンピュータを
使用しているため、マイクロコンピュータに異常(プロ
グラム暴走等)が発生すると事故につながる惧れがある
。このようなことを防止するため、マイクロコンピュー
タの異常時に、般的に行なわれている。
第3図はフェイルセーフ回路を備えた従来の点火タイミ
ング制御装置の一例を示すブロック線図であり、31は
中央演算装置、メモリ、インターフェイス等からなるマ
イクロコンピュータ、32はエンジンのインテークマニ
ホールド圧を検出する圧力センサ、33はクランク軸が
所定角度回転する毎に回転角位置信号を出力するクラン
ク角センサ、34はマイクロコンピュータ31の異常を
検出する異常検出回路、35はフェイルセーフ回路、3
6はマルチプレクサ等からなる切換回路、37はバッフ
ァ、38は出力端子である。また、第4図(A)〜(E
)は第3図の動作説明図である。
マイクロコンピュータ31はその動作が正常である場合
は、圧力センサ32の検出結果等に基づいて点火進角を
決定し、この点火進角とクランク角センサ33からの回
転角位置信号とに基づいて点火制御信号Cを作成、出力
すると共に、一定周期Tのボンピング信号aを出力する
ものである。また、異常検出回路34はマイクロコンピ
ュータ31から加       7゜えられるボンピン
グ信号aの周期がTであるか否      八かに基づ
いて、マイクロコンピュータ31の動作が      
 1・′: 正常であるか否かを判断し、正常であると判断し   
    。
′、 た場合はその出力信号すを“O”とし、異常であ   
   、すると判断した場合はその出力信号すを“1”
とするものである。また、フェイルセーフ回路35は予
め定められている基本点火進角とクランク角センサ33
からの回転角位置とに基づいて、マイクロコンピュータ
31に異常が生じた場合の最低限の点火動作を保障する
ための点火制御信号dを作成、出力するものである。ま
た、切換回路36は異常検出回路34の出力信号すが0
”の場合は、マイクロコンピュータ31からの点火制御
信号Cを出力し、信号すが1”の場合は、フェイルセー
フ回路35からの点火制御信号を出力するものである。
今、例えば時刻t1に於いてマイクロコンピュータ31
に異常が発生し、時刻L3に於いてその動作が正常に戻
ったとすると、マイクロコンピュータ31から出力され
るボンピング信号aは第4図(A)に示すものとなる。
異常検出回路34は同図(B)に示すように、ボンピン
グ信号aの周期が所定周期Tでなくなったことを検出す
ると(時刻t2)、その出力信号すを“1”とし、ボン
ピング信号aの周期が所定周期Tに戻ったことを検出す
ると(時刻t4)、その出力信号すを“O”とする。従
って、異常検出回路34でマイクロコンピュータ31の
動作が正常であると判断している時刻t2以前及び時刻
t4以後に於いてはマイクロコンピュータ31からの点
火制御信号Cが切換回路36.バッファMを介して図示
を省略した点火装置に加えられ、点火装置はマイクロコ
ンピュータ31か、らの点火制御信       4、
号Cに従った点火制御を行なうこととなり(マイクロコ
ンビエータ動作モードと称す)、また異常検出回路34
でマイクロコンピュータ31の動作が異常であると判断
している時刻t2〜時刻t4に於いてはフェイルセーフ
35からの点火制御信号dが切換回路36.バッファ3
7を介して点火装置に加えられ、点火装置はフェイルセ
ーフ回路35からの点火制御信号dに従った点火制御を
行なうことになる(フェイルセーフ回路動作モードと称
す)。即ち、マイクロコンピュータ31に異常がある場
合は、フェイルセーフ回路35からの点火制御信号dが
切換回路36.バッファ37.出力端子38を介して点
火装置に供給され、マイクロコンピュータ31に異常か
ある場合に於いても最低限の点火動作が保障されること
になる。
しかし、上述した従来例は、異常検出回路34でマイク
ロコンピュータ31に異常が発生したことを検出したタ
イミング及び異常検出回路34でマイクロコンピュータ
31が正常に戻ったことを検出したタイミングで切換回
路36の切換を行なっていたため、次のような問題があ
った。
今、例えば、異常検出回路34の出力信号すが第4図(
B)に示すように変化し、また、マイクロコンピュータ
31及びフェイルセーフ回路35から出力される点火制
御信号c、  dがそれぞれ同図(C)、(D)に示す
ものであるとすると、切換回路36を介して点火装置に
供°給される点火制御信号eは同図(E)に示すものと
なる。従って、点火制御信号eの立下りで点火が行なわ
れるとすると、フェイルセーフ回路動作モードからマイ
クロコンピュータ動作モードへの移行時、時刻t4に於
いて点火が行なわれることとなる。この点火タイミング
は同図(D)、  (E)を比較して判るように、フェ
イルセーフ回路動作モードに於ける点火タイミングとは
異なるものである。従って、時刻t4に於いて点火を行
なったとすると、エンジンストール等の不都合が生じる
ことがある。また、点火制御信号eの立上りに於いて点
火が行なわれるとすると、マイクロコンピュータ動作モ
ードからフェイルセーフ回路動作モードへの移行時、時
刻t2に於いて点火が行なわれることになり、この場合
に於いても前述したと同様な不都合が生じる慣れがある
問題があった。
〔発明が解決しようとする問題点〕
本発明は前述の如き問題点を解決したものであり、その
目的はマイクロコンピュータ動作モードからフェイルセ
ーフ回路動作モードへの移行時及びフェイルセーフ回路
動作モードからマイクロコンピュータ動作モードへの移
行時の制御の安定化を図ることにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は前述の如き問題点を解決するため、被制御機器
に対する制御信号を出力するマイクロコンピュータと、
前記被制御機器の最低限の動作を保障する制御信号を出
力するフェイルセーフ回路と、前記マイクロコンピュー
タに異常が発生したか否かを判断する判断手段と、該判
断手段の判断結果に基づいて前記マイクロコンピュータ
から出力される制御信号或いは前記フェイルセーフ回路
から出力される制御信号の内の何れか一方を前記被制御
機器に供給する切換手段とを備えたフェイルセーフ回路
付き制御装置に於いて、前記切換手段を前記判断手段の
判断結果と前記マイクロコンピュータから出力される制
御信号と前記フェイルセーフ回路から出力される制御信
号とに基づいて、前記マイクロコンピュータから出力さ
れる制御信号或いは前記フェイルセーフ回路から出力さ
れる制御信号に同期して、前記マイクロコンピュータか
らの制御信号と前記フェイルセーフ回路からの制御信号
との切換を行なうように構成したものである。
〔作 用〕
マイクロコンピュータ動作モードからフェイルセーフ回
路動作モードへの移行或いはフェイルセーフ回路動作モ
ードからマイクロコンピュータ動作モードへの移行がマ
イクロコンピュータから出力される制御信号或いはフェ
イルセーフ回路から出力される制御信号マイクロコンピ
ュータから出力される制御信号に同期して行なわれるも
のであるから、モード切換時の制御の不安定さをなくす
ことができる。
〔実施例〕
第1図は本発明の実施例のブロック線図であり、点火タ
イミング制御装置に本発明を通用した場合についてのも
のである。同図に於いて、1はマイクロコンピュータ、
2はエンジンのインテークマニホールド圧を検出する圧
力センサ、3はクランク軸が所定角度回転する毎に回転
角位置信号を出力するクランク角センサ、4は異常検出
回路、5はフェイルセーフ回路、6は切換回路、7はバ
ソファ、8は出力端子、FFl−FF3はフリップフロ
ップ、INはインパーク、ANDI、 AND2はアン
ドゲート、ORはオアゲートである。尚、フリップフロ
ップFFi〜FF3はクロック端子CLKに加えられる
信号の立上りに於いてD端子入力をラッチ、出力するも
のである。また、フリップフロップFF3はリセット端
子Rに加えられる信号の立下りに於いてリセットされ、
そのQ端子出力lをO“とするものである。
また、第2図(A)〜(H)は第1図の動作説明図であ
り、以下同図(A)〜(H)を参照して第1図の動作を
説明する。
マイクロコンピュータ1はその動作が正常である場合は
、圧力センサ2の検出結果に基づいて点火進角を決定し
、この点火進角とクランク角センサ3からの回転角位置
信号とに基づいて点火制御信号りを作成、出力すると共
に、所定周期Tのポンピング信号fを出力するものであ
る。また、異常検出回路4はマイクロコンピュータ1か
らのポンピング信号fの周期がTであるか否かに基づい
て、マイクロコンピュータ1の動作が正常であるか否か
を判断し、正常であると判断した場合は、その出力信号
gを“0”とし、異常であると判断した場合はその出力
信号gを“1”とするものである。また、フェイルセー
フ回路5は予め定められている基本点火進角とクランク
角センサ3からの回転角位置信号とに基づいて、マイク
ロコンピュータ1に異常が生じた場合の最低限の点火動
作を保障するための点火制御信号iを作成、出力するも
のである。また、切換回路6はフリップフロップFF3
の出力信号lが“O”の場合はマイクロコンピュータ1
からの点火制御信号りをバッファ7に加え、信号Eが1
′の場合はフェイルセーフ回路5からの点火制御信号i
をバッファ7に加えるものである。
今、例えば時刻t1に於いてマイクロコンピュータ1に
異常が発生し、時刻t4に於いてマイクロコンピュータ
1の動作が正常に戻ったとすると、マイクロコンピュー
タ1から出力されるポンピング信号fは第2図(A )
%すものとなり、異常検出回路4の出力信号gは同図(
B、)に示すものとなる。ここで、フリップフロップF
FIは前述したように、クロック端子CLKに加えられ
る信号の立上りに於いてD端子入力をラッチ、出力する
ものであり、フェイルセーフ回路5からの同図(C)に
示す点火制御信号iがクロック端子CLKに加えられ、
異常検出回路4からの同図(B)に示す信号gがD端子
に加えられているものであるから、その出力信号には同
図(F)に示すように、時刻t3に於いて′1”となり
、時刻t8に於いて“0”となる。
そして、時刻t3に於いてフリップフロップFPIの出
力信号kが立ち上がると、フリップフロップFP3の出
力信号lが同図(G)に示すように時刻L3に於いて“
1”となり、切換回路6内のアンドゲート八MDIがオ
フ状態、アンドゲートへND2力くオン状態となる。こ
れにより、フェイルセーフ回路5から出力される点火制
御信号iが切換回路6.バッファ7、出力端子8を介し
て図示を省略して点火装置に供給されることになる。而
、時刻t3以前に於いてはフリップフロップFF3の出
力信号lが“0”であり、アンドゲートANDIがオン
状態、アンドゲートAND2がオフ状態であるから、マ
イクロコンピュータ−からの点火制御信号りが切換回路
6、バフファ7.出力端子8を介して点火装置に供給さ
れることになる。このように、本実施例では、マイクロ
コンピュータ動作モードからフェイルセーフ回路動作モ
ードへの移行は、フェイルセーフ回路5から出力される
点火制御信号iの立上      −;(・影 りに於いて、即ち点火制御信号iに同期して行な   
   、ii’1 われることになる。                
     ゛・・、51 1、。
また、マイクロコンピュータ−からの点火制御    
  、。
信号fがクロック端子CLKに加えられ、異常検出  
    ゛パ回路4の出力信号gがD端子に加えられて
いるフリップフロップPP2は、前述したようにクロッ
ク端子CLKに加えられる信号の立上りに於いて、D 
      ;、H,:端子入力をラッチ、出力するの
であるから、その       ′; 出力信号jは同図(E)に示すように、時刻t5に  
     、、。
於いて”1”となり、時刻t7に於いて0”となる。従
って、リセット端子Rに加えられる信号の      
 □;立下りに於いてリセットされるフリップフロップ
FP3の出力信号lは同図(G)に示すように、時刻t
7に於いて0″となる。従って、時刻t7に於いて切換
回路6内のアンドゲートANDIがオン状態。
アンドゲートAND2がオフ状態となり、マイクロコン
ピュータ1からの点火制御信号りが切換回路6゜バッフ
ァ7、出力端子8を介して点火装置に供給される。この
ように、本実施例ではフェイルセーフ回路動作モードか
らマイクロコンピュータ動作モードへの移行は、マイク
ロコンピュータ1からる。
このように、本実施例は、マイクロコンピュータ動作モ
ードからフェイルセーフ回路動作モードへの移行をフェ
イルセーフ回路5から出力される点火制御信号iに同期
して行ない、フェイルセーフ回路動作モードからマイク
ロコンピュータ動作%−F’への移行をマイクロコンピ
ュータlから出力される点火制御信号りに同期して行な
うものであるから、切換回路6から出力される点火制御
信号mは第2図(H)に示すように、モード切換時に於
いても、マイクロコンピュータ1から出力される点火制
御信号り或いはフェイルセーフ回路5から出力される点
火制御信号lと同一タイミングのものとなる。従って、
本実施例によれば、モード切換時に、従来例のように制
御が不安定になることはない。
尚、上述した実施例は本発明を点火タイミング制御装置
に通用した場合について説明したが、これに限られるも
のではなく、マイクロコンピュータとフェイルセーフ回
路とを備えた装置であれば、その種類の如何に拘わらず
通用できるものである。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、被制御機器(実施例に於
いては点火装置)に対する制御信号を出力するマイクロ
コンピュータと、前記被制御機器の最低限の動作を保障
する制御信号を出力するフェイルセーフ回路と、前記マ
イクロコンピュータに異常が発生したか否かを判断する
判断手段(実施例に於いては異常検出装置4)と、該判
断手段の判断結果に基づいて前記マイクロコンピュータ
から出力される制御信号或いは前記フェイルセーフ回路
から出力される制御信号の内の何れか一方を前記被制御
機器に供給する切換手段(実施例に於いては切換回路6
)とを備えたフェイルセーフ回路付き制御装置に於いて
、前記切換手段を前記判断手段の判断結果と前記マイク
ロコンピュータから出力される制御信号と前記フェイル
セーフ回路から出力される制御信号とに基づいて、前記
マイクロコンピュータから出力される制御信号或いは前
記フェイルセーフ回路から出力される制御信号に同期し
て、前記マイクロコンピュータからの制御信号と前記フ
ェイルセーフ回路からの制御信号との切換を行なうよう
に構成したものであるから、モード切換時に生じやすか
った制御の不安定さをなくすことができる利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の時のブロック線図、第2図は第1図の
動作説明図、第3図は従来例のブロック線図、第4図は
第3図の動作説明図である91.31はマイクロコンピ
ュータ、2,32は圧力センサ、3,33はクランク角
センサ、4.34は暎市検出回路、5,35はフェイル
セーフ回路、6゜36は切換回路、7.37はバッファ
、8.38は出力端子、FPI〜FP3はフリップフロ
ップ、INはインバータ、ANDI 、 AND2はア
ンドゲート、ORはオアゲートである。 特許出願人 富士通テン株式会社 代理人弁理士玉蟲久五部(外1名) 従来例のブロック線図 第 3 図 第3図の動作説明図 第4 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  被制御機器に対する制御信号を出力するマイクロコン
    ピュータと、 前記被制御機器の最低限の動作を保障する制御信号を出
    力するフェイルセーフ回路と、 前記マイクロコンピュータに異常が発生したか否かを判
    断する判断手段と、 該判断手段の判断結果に基づいて前記マイクロコンピュ
    ータから出力される制御信号或いは前記フェイルセーフ
    回路から出力される制御信号の内の何れか一方を前記被
    制御機器に供給する切換手段とを備えたフェイルセーフ
    回路付き制御装置に於いて、 前記切換手段は前記判断手段の判断結果と前記マイクロ
    コンピュータから出力される制御信号と前記フェイルセ
    ーフ回路から出力される制御信号とに基づいて、前記マ
    イクロコンピュータから出力される制御信号或いは前記
    フェイルセーフ回路から出力される制御信号に同期して
    、前記マイクロコンピュータからの制御信号と前記フェ
    イルセーフ回路からの制御信号との切換えを行なうこと
    を特徴とするフェイルセーフ回路付き制御装置。
JP60142200A 1985-06-28 1985-06-28 フエイルセ−フ回路付き制御装置 Pending JPS623346A (ja)

Priority Applications (1)

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JP60142200A JPS623346A (ja) 1985-06-28 1985-06-28 フエイルセ−フ回路付き制御装置

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JP60142200A JPS623346A (ja) 1985-06-28 1985-06-28 フエイルセ−フ回路付き制御装置

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JPS623346A true JPS623346A (ja) 1987-01-09

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ID=15309717

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JP60142200A Pending JPS623346A (ja) 1985-06-28 1985-06-28 フエイルセ−フ回路付き制御装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6435484U (ja) * 1987-08-25 1989-03-03
JPH06215279A (ja) * 1993-10-19 1994-08-05 Hochiki Corp Cpu内蔵の火災感知器

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6435484U (ja) * 1987-08-25 1989-03-03
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