JPS6233589Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6233589Y2 JPS6233589Y2 JP6612784U JP6612784U JPS6233589Y2 JP S6233589 Y2 JPS6233589 Y2 JP S6233589Y2 JP 6612784 U JP6612784 U JP 6612784U JP 6612784 U JP6612784 U JP 6612784U JP S6233589 Y2 JPS6233589 Y2 JP S6233589Y2
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- Japan
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- tip
- paper
- support
- arm
- chip paper
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- Expired
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims 1
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 11
- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 description 9
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はフイルター付紙巻たばこ巻上機におけ
るチツプペーパーの糊付移送工程において、巻上
機の休止時にチツプペーパーを該チツプペーパー
のサクシヨンローラに保持させるための保持装置
に関する。
るチツプペーパーの糊付移送工程において、巻上
機の休止時にチツプペーパーを該チツプペーパー
のサクシヨンローラに保持させるための保持装置
に関する。
従来、フイルター付紙巻たばこ巻上機における
チツプペーパーの糊付移送工程は第1図に示され
るような工程によつて行なわれている。
チツプペーパーの糊付移送工程は第1図に示され
るような工程によつて行なわれている。
すなわち、図示しないチツプペーパー巻取リー
ルから案内ロール2を介して矢印方向に供給され
るチツプペーパー1はリフトアームすなわち支軸
4を支点として上下動する支持体5に直角方向に
支持アーム6を突設させた構造の該支持アーム6
の上面を摺動し、次いで糊ポツト7から糊転送ロ
ーラ8を介して糊付ローラ9に移送された糊によ
り片面糊付けされ、さらに糊付けされないチツプ
ペーパーの片面がサクシヨンローラ10の周面に
図示しない真空ポンプにより吸引され乍らサクシ
ヨンローラ10の周面を進行する間に、ナイフボ
デイ11において駆動される回転刃12により一
定長に切断され、次いでサクシヨンローラ10と
同期して回転される給送ドラム13上に吸引保持
された紙巻たばことフイルターチツプ14の所定
の位置に接着され、次いで公知の後工程を経た後
フイルター付紙巻たばこが製造される。
ルから案内ロール2を介して矢印方向に供給され
るチツプペーパー1はリフトアームすなわち支軸
4を支点として上下動する支持体5に直角方向に
支持アーム6を突設させた構造の該支持アーム6
の上面を摺動し、次いで糊ポツト7から糊転送ロ
ーラ8を介して糊付ローラ9に移送された糊によ
り片面糊付けされ、さらに糊付けされないチツプ
ペーパーの片面がサクシヨンローラ10の周面に
図示しない真空ポンプにより吸引され乍らサクシ
ヨンローラ10の周面を進行する間に、ナイフボ
デイ11において駆動される回転刃12により一
定長に切断され、次いでサクシヨンローラ10と
同期して回転される給送ドラム13上に吸引保持
された紙巻たばことフイルターチツプ14の所定
の位置に接着され、次いで公知の後工程を経た後
フイルター付紙巻たばこが製造される。
しかして、かかるフイルター付紙巻たばこ巻上
機の運転を休憩時間等において一時的に休止する
場合には、リフトアーム3を支軸4を支点として
図のように上方に移動させ、チツプペーパー1の
糊付面を糊付ローラ9から離し、糊による固着を
防止するが、サクシヨンローラ10の吸引を停止
するとすでに糊付された切断前のチツプペーパー
1はサクシヨンローラ10から離れて糊の付着し
た糊付ローラ9上に落下し、これに巻き付いて休
止後の運転再開時に支障を生じ、又、チツプペー
パーの損失ともなる。従つて、たばこ巻上機の運
転を一時的に休止する場合でも真空ポンプを稼動
させてサクシヨンローラ10によりチツプペーパ
ー1を吸引保持させている。
機の運転を休憩時間等において一時的に休止する
場合には、リフトアーム3を支軸4を支点として
図のように上方に移動させ、チツプペーパー1の
糊付面を糊付ローラ9から離し、糊による固着を
防止するが、サクシヨンローラ10の吸引を停止
するとすでに糊付された切断前のチツプペーパー
1はサクシヨンローラ10から離れて糊の付着し
た糊付ローラ9上に落下し、これに巻き付いて休
止後の運転再開時に支障を生じ、又、チツプペー
パーの損失ともなる。従つて、たばこ巻上機の運
転を一時的に休止する場合でも真空ポンプを稼動
させてサクシヨンローラ10によりチツプペーパ
ー1を吸引保持させている。
このように従来のチツプペーパーの糊付移送工
程においては作業時間外においても真空ポンプは
稼動状態としておく必要があり、駆動エネルギー
の損失を招いていた。又、機械の運転が長時間停
止される場合には当然サクシヨンローラ10の吸
引も停止されるが、運転開始時には改めてサクシ
ヨンローラ10にチツプペーパー1を吸着させる
作業を必要とする等の問題点があつた。
程においては作業時間外においても真空ポンプは
稼動状態としておく必要があり、駆動エネルギー
の損失を招いていた。又、機械の運転が長時間停
止される場合には当然サクシヨンローラ10の吸
引も停止されるが、運転開始時には改めてサクシ
ヨンローラ10にチツプペーパー1を吸着させる
作業を必要とする等の問題点があつた。
本考案はかかる従来の問題点に鑑がみてなされ
たもので、フイルター付紙巻たばこ巻上機の運転
を停止した場合でも真空ポンプの稼動を必要とす
ることなくチツプペーパーをサクシヨンローラに
保持することができる保持装置を提供することを
目的とする。
たもので、フイルター付紙巻たばこ巻上機の運転
を停止した場合でも真空ポンプの稼動を必要とす
ることなくチツプペーパーをサクシヨンローラに
保持することができる保持装置を提供することを
目的とする。
以下に本考案を実施例を示す添付の図面に基づ
いて説明する。
いて説明する。
第2図は本考案のチツプペーパー保持装置の斜
視図を示す。
視図を示す。
図において本考案の保持装置は従来から設置さ
れているチツプペーパー1のリフトアーム3とサ
クシヨンローラ10との間に設置されるもので、
チツプペーパー保持部Aとこの保持部Aを作動さ
せるための作動部Bとから構成される。
れているチツプペーパー1のリフトアーム3とサ
クシヨンローラ10との間に設置されるもので、
チツプペーパー保持部Aとこの保持部Aを作動さ
せるための作動部Bとから構成される。
先ずチツプペーパー保持部Aについて説明する
と、サクシヨンローラ10等の保持体に取付部1
6を介して固定される支持具15の端部に、支持
具15の軸方向とほぼ直角方向に円筒状の軸受1
7が貫設され、この軸受17内にコンタクトシヤ
フト18が回動自在に嵌挿される。このコンタク
トシヤフト18の端部は屈折部18aに形成さ
れ、その先端部18bはサクシヨンローラ10の
吸引部10aに接離自在に配設される。
と、サクシヨンローラ10等の保持体に取付部1
6を介して固定される支持具15の端部に、支持
具15の軸方向とほぼ直角方向に円筒状の軸受1
7が貫設され、この軸受17内にコンタクトシヤ
フト18が回動自在に嵌挿される。このコンタク
トシヤフト18の端部は屈折部18aに形成さ
れ、その先端部18bはサクシヨンローラ10の
吸引部10aに接離自在に配設される。
又、円筒状軸受17内に嵌挿されたコンタクト
シヤフト18の他端部には支持具15を介してブ
ラケツト19が一体に装着される。このブラケツ
ト19はコンタクトシヤフト18に対し直角方向
で、かつコンタクトシヤフトの屈折部18aの方
向とほぼ反対方向に取付けられ、又、その先端部
19aは必要に応じ後述するレバー24aの先端
部24bとの当接を容易にするため水平方向に屈
折される。このブラケツト19はコンタクトシヤ
フト18の重量に比し重い材料で形成される。
シヤフト18の他端部には支持具15を介してブ
ラケツト19が一体に装着される。このブラケツ
ト19はコンタクトシヤフト18に対し直角方向
で、かつコンタクトシヤフトの屈折部18aの方
向とほぼ反対方向に取付けられ、又、その先端部
19aは必要に応じ後述するレバー24aの先端
部24bとの当接を容易にするため水平方向に屈
折される。このブラケツト19はコンタクトシヤ
フト18の重量に比し重い材料で形成される。
次に作動部Bについて説明すると、サクシヨン
ローラ10等の保持体に取付部21を介して固定
される支持板20の端部に、軸22が水平方向に
突設されるとともに、軸22に連結部24が軸受
23を介して回動自在に巻装される。この連結部
24には前記チツプペーパー保持部Aのブラケツ
ト19の方向にレバー24aが延設されると共
に、レバー24aとほぼ反対方向に延びるアーム
25が固定される。しかして、レバー24aの先
端部24bはブラケツト19の先端部19aの下
面に当接する位置に配設される。又、アーム25
の端部は下部に向けて屈曲部25aに形成され、
その先端部25bは前記リフトアーム3の支持板
5の上面に当接する位置に配設される。このアー
ム25もレバー24aの重量に比し重い材料で形
成される。
ローラ10等の保持体に取付部21を介して固定
される支持板20の端部に、軸22が水平方向に
突設されるとともに、軸22に連結部24が軸受
23を介して回動自在に巻装される。この連結部
24には前記チツプペーパー保持部Aのブラケツ
ト19の方向にレバー24aが延設されると共
に、レバー24aとほぼ反対方向に延びるアーム
25が固定される。しかして、レバー24aの先
端部24bはブラケツト19の先端部19aの下
面に当接する位置に配設される。又、アーム25
の端部は下部に向けて屈曲部25aに形成され、
その先端部25bは前記リフトアーム3の支持板
5の上面に当接する位置に配設される。このアー
ム25もレバー24aの重量に比し重い材料で形
成される。
次に以上の構成からなる本考案のチツプペーパ
ー保持装置の作用を第2図のほか、第3図及び第
4図を参照し乍ら説明する。
ー保持装置の作用を第2図のほか、第3図及び第
4図を参照し乍ら説明する。
第3図は従来のフイルター付紙巻たばこ巻上機
におけるチツプペーパーの糊付移送工程に本考案
の保持装置を組込んだ状態で、機械の運転が停止
された場合の説明図で、機械の運転が停止される
と、先ずリフトアーム3が支軸4を支点として上
方に回動し、チツプペーパー1は支持アーム6に
より矢印イ方向に持ち上げられて糊付ローラ9か
ら離されるが、これと同時に支持アーム6の支持
体5の上面に当接しているアーム25も軸22を
支点として上方矢印ロ方向に移動し、一方レバー
24aは下方矢印ハ方向に下る。すると、レバー
24aの先端部24bに当接されているチツプペ
ーパー保持部のブラケツト19は軸受17を支点
として自重によりレバー24aの先端部24bに
追従して下方矢印ハ方向に下ると同時に、コンタ
クトシヤフト18の屈折部18aは軸受17を支
点として上方矢印ニ方向に回転し、その先端部1
8bがサクシヨンローラ10に吸引されていたチ
ツプペーパー1に当接してこれを保持する。従つ
て、サクシヨンローラ10に連通する真空ポンプ
が停止されてもチツプペーパー1はサクシヨンロ
ーラの吸引面10aに真空ポンプの停止と殆ど同
時に機械的に保持される。
におけるチツプペーパーの糊付移送工程に本考案
の保持装置を組込んだ状態で、機械の運転が停止
された場合の説明図で、機械の運転が停止される
と、先ずリフトアーム3が支軸4を支点として上
方に回動し、チツプペーパー1は支持アーム6に
より矢印イ方向に持ち上げられて糊付ローラ9か
ら離されるが、これと同時に支持アーム6の支持
体5の上面に当接しているアーム25も軸22を
支点として上方矢印ロ方向に移動し、一方レバー
24aは下方矢印ハ方向に下る。すると、レバー
24aの先端部24bに当接されているチツプペ
ーパー保持部のブラケツト19は軸受17を支点
として自重によりレバー24aの先端部24bに
追従して下方矢印ハ方向に下ると同時に、コンタ
クトシヤフト18の屈折部18aは軸受17を支
点として上方矢印ニ方向に回転し、その先端部1
8bがサクシヨンローラ10に吸引されていたチ
ツプペーパー1に当接してこれを保持する。従つ
て、サクシヨンローラ10に連通する真空ポンプ
が停止されてもチツプペーパー1はサクシヨンロ
ーラの吸引面10aに真空ポンプの停止と殆ど同
時に機械的に保持される。
次に巻上機の運転が開始される時には、第4図
に示される状態となり、リフトアーム3は下方矢
印イ′方向に回動されてチツプペーパー1が糊付
ローラ9に摺接し、片面に糊付けされてサクシヨ
ンローラ10に吸引移送されるが、この場合本考
案の保持装置の可動部分は前記の機械休止の場合
と全く逆に作動する。すなわちアーム25は自重
により軸22を支点としてリフトアーム3の支持
体5に追従して下方矢印ロ′方向に下ると同時に
レバー24aの先端部24bは上方矢印ハ′方向
に上り、ブラケツト19を上方に持ち上げると同
時にコンタクトシヤフト18の屈折部18aは下
方矢印ニ′方向に回転し、その先端部18bはチ
ツプペーパー1から離れ正常運転に復帰される。
に示される状態となり、リフトアーム3は下方矢
印イ′方向に回動されてチツプペーパー1が糊付
ローラ9に摺接し、片面に糊付けされてサクシヨ
ンローラ10に吸引移送されるが、この場合本考
案の保持装置の可動部分は前記の機械休止の場合
と全く逆に作動する。すなわちアーム25は自重
により軸22を支点としてリフトアーム3の支持
体5に追従して下方矢印ロ′方向に下ると同時に
レバー24aの先端部24bは上方矢印ハ′方向
に上り、ブラケツト19を上方に持ち上げると同
時にコンタクトシヤフト18の屈折部18aは下
方矢印ニ′方向に回転し、その先端部18bはチ
ツプペーパー1から離れ正常運転に復帰される。
本考案のチツプペーパー保持装置は以上説明し
た構成及び作動機構よりなるから、構造が極めて
簡単であり、又その作動も従来のチツプペーパー
の糊付ローラに対する離接用リフトアームの作動
に連動させて自動的に行なうことができるので特
別の手作業を全く必要としない。
た構成及び作動機構よりなるから、構造が極めて
簡単であり、又その作動も従来のチツプペーパー
の糊付ローラに対する離接用リフトアームの作動
に連動させて自動的に行なうことができるので特
別の手作業を全く必要としない。
従つて本考案によれば、一時的に又は長時間機
械の運転と共にチツプペーパーサクシヨンローラ
用の真空ポンプを停止しても直ちにチツプペーパ
ーをサクシヨンローラに保持させることができ、
チツプペーパーが外れて糊付ローラに巻付くとい
うようなトラブルが回避され、又、作業開始時毎
にチツプペーパーをサクシヨンローラに吸着させ
る手間が省け、更に、真空ポンプの稼動時間を短
縮して運転経費の節減をはかることが可能となる
などの利点がえられる。
械の運転と共にチツプペーパーサクシヨンローラ
用の真空ポンプを停止しても直ちにチツプペーパ
ーをサクシヨンローラに保持させることができ、
チツプペーパーが外れて糊付ローラに巻付くとい
うようなトラブルが回避され、又、作業開始時毎
にチツプペーパーをサクシヨンローラに吸着させ
る手間が省け、更に、真空ポンプの稼動時間を短
縮して運転経費の節減をはかることが可能となる
などの利点がえられる。
第1図は従来のフイルター付紙巻たばこ巻上機
におけるチツプペーパーの糊付移送工程説明図、
第2図は本考案のチツプペーパー保持装置の斜視
図、第3図は第1図のチツプペーパーの糊付移送
工程に本考案の保持装置を組込んだ状態で機械の
運転が停止した場合の説明図、第4図は第3図と
同様の状態で機械が運転されている場合の説明図
である。 1……チツプペーパー、3……リフトアーム、
5……リフトアーム支持体、6……支持アーム、
9……糊付ローラ、10……サクシヨンローラ、
12……回転刃、15……支持具、17……軸
受、18……コンタクトシヤフト、19……ブラ
ケツト、20……支持板、22……軸、23……
軸受、24……連結部、25……アーム。
におけるチツプペーパーの糊付移送工程説明図、
第2図は本考案のチツプペーパー保持装置の斜視
図、第3図は第1図のチツプペーパーの糊付移送
工程に本考案の保持装置を組込んだ状態で機械の
運転が停止した場合の説明図、第4図は第3図と
同様の状態で機械が運転されている場合の説明図
である。 1……チツプペーパー、3……リフトアーム、
5……リフトアーム支持体、6……支持アーム、
9……糊付ローラ、10……サクシヨンローラ、
12……回転刃、15……支持具、17……軸
受、18……コンタクトシヤフト、19……ブラ
ケツト、20……支持板、22……軸、23……
軸受、24……連結部、25……アーム。
Claims (1)
- 支持具の端部に回動自在に嵌挿され、その端部
に屈折部を形成させたコンタクトシヤフトと、該
コンタクトシヤフトと直角方向かつ該コンタクト
シヤフトの屈折部とほぼ反対方向に該支持具を介
して該コンタクトシヤフトの他端部に固定された
ブラケツトとからなるチツプペーパー保持部と、
支持板の端部に水平方向に突設された軸に連結部
を介して夫々ほぼ反対方向に回動自在に形成され
たレバーとアームとからなる作動部により構成さ
れ、前記コンタクトシヤフトの屈折先端部をチツ
プペーパーサクシヨンローラの吸引部と、又前記
ブラケツトの下端部下面を前記レバーの先端部
と、更に前記アームの先端部をチツプペーパーの
リフトアーム支持体上面に夫々接離自在に当接す
る如く配設したことを特徴とするチツプペーパー
保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6612784U JPS60177790U (ja) | 1984-05-08 | 1984-05-08 | チツプペ−パ−保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6612784U JPS60177790U (ja) | 1984-05-08 | 1984-05-08 | チツプペ−パ−保持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60177790U JPS60177790U (ja) | 1985-11-26 |
| JPS6233589Y2 true JPS6233589Y2 (ja) | 1987-08-27 |
Family
ID=30598739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6612784U Granted JPS60177790U (ja) | 1984-05-08 | 1984-05-08 | チツプペ−パ−保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60177790U (ja) |
-
1984
- 1984-05-08 JP JP6612784U patent/JPS60177790U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60177790U (ja) | 1985-11-26 |
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