JPS623460A - 情報記録装置 - Google Patents
情報記録装置Info
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- JPS623460A JPS623460A JP14226585A JP14226585A JPS623460A JP S623460 A JPS623460 A JP S623460A JP 14226585 A JP14226585 A JP 14226585A JP 14226585 A JP14226585 A JP 14226585A JP S623460 A JPS623460 A JP S623460A
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- 210000000078 claw Anatomy 0.000 abstract description 28
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 21
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、着脱可能に装着される情報記録媒体への情報
書込手段を有する情報記録装置に関し、例えば磁気記録
カード、光メモリカード等に適用するものである。
書込手段を有する情報記録装置に関し、例えば磁気記録
カード、光メモリカード等に適用するものである。
[従来の技術]
磁気記録カード、光メモリカード等の情報記録媒体に情
報を記録しておく場合、既に記録したものへ重複して書
込むと、先の記録が破壊され、重要な記録が失われたり
、誤用の原因となるおそれがある。
報を記録しておく場合、既に記録したものへ重複して書
込むと、先の記録が破壊され、重要な記録が失われたり
、誤用の原因となるおそれがある。
従来のこのような重複書込みを防止するための手段は、
コントロールプログラムによりデータトラックの内容を
読取り、既に書込があったり、書込禁止コードの存在が
判明した場合は書込まないようにするものが一般的であ
り、要するにソフトウェア的に処理されていた。
コントロールプログラムによりデータトラックの内容を
読取り、既に書込があったり、書込禁止コードの存在が
判明した場合は書込まないようにするものが一般的であ
り、要するにソフトウェア的に処理されていた。
[発明が解決しようとする問題点j
しかしながら、このような従来の重複書込みの防止の技
術では、情報記録媒体を見ただけではそれがどのような
状態にあるか判然とせず、いちいち読取機にかけなけれ
ばならないので、現実に情報記録媒体を扱う場合に極め
て煩雑であり、間違いが起りやすいという問題点があっ
た。
術では、情報記録媒体を見ただけではそれがどのような
状態にあるか判然とせず、いちいち読取機にかけなけれ
ばならないので、現実に情報記録媒体を扱う場合に極め
て煩雑であり、間違いが起りやすいという問題点があっ
た。
本発明は上記問題点を解決すべくなされたもので、情報
記録媒体を一見しただけでその情報記録媒体の状態が判
明し、かつその状態に応じて情報記録媒体に書込み、あ
るいは書込を禁止するようにした情報記録装置を提供す
ることを目的としている。
記録媒体を一見しただけでその情報記録媒体の状態が判
明し、かつその状態に応じて情報記録媒体に書込み、あ
るいは書込を禁止するようにした情報記録装置を提供す
ることを目的としている。
[問題点を解決するための手段]
上記目的を達成するため、本発明においては、情報記録
媒体に目視可能な識別部を施し、当該情報記録手段に情
報を書き込む情報書込手段と該情報書込手段を制御する
書込指令手段とを備えて情報記録装置を構成しである。
媒体に目視可能な識別部を施し、当該情報記録手段に情
報を書き込む情報書込手段と該情報書込手段を制御する
書込指令手段とを備えて情報記録装置を構成しである。
[作、用]
このような構成において、情報記録媒体の識別部が書込
可能状態を示しているとき、書込指令手段は情報書込手
段の動作を容認し、情報書込手段は情報記録媒体に情報
を書き込み、情報記録″媒体の識別部が書込不能状態を
示しているとき、書込指令手段は情報書込手段に書込掛
止指令を出力し、情報書込手段が情報記録媒体に情報を
書き込まないようにし、二重に書込んで先の情報を破壊
することがないようにするとともに、識別部の状態を視
認して判別し、誤認や誤用を防止するようにしたもので
ある。
可能状態を示しているとき、書込指令手段は情報書込手
段の動作を容認し、情報書込手段は情報記録媒体に情報
を書き込み、情報記録″媒体の識別部が書込不能状態を
示しているとき、書込指令手段は情報書込手段に書込掛
止指令を出力し、情報書込手段が情報記録媒体に情報を
書き込まないようにし、二重に書込んで先の情報を破壊
することがないようにするとともに、識別部の状態を視
認して判別し、誤認や誤用を防止するようにしたもので
ある。
[実施例]
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第2図〜第4図に示すように、本実施例における情報記
録媒体は光メモリカード10である。光メモリカード1
0は長方形の薄板のカード基板11の記録平面12にレ
ーザービームで情報を記録するもので、再生専用のもの
、記録再生用のものがあり、これらは使用目的により適
宜使い分けられているや 光メモリカードlOのカード基板11の−の端縁には識
別部13が設けられている。識別部13は、折取り爪1
4がカード基板11に脆弱部15を介して連結されて成
り、脆弱部15は折取り爪14とカード基板11との境
界に溝15aを形成し、溝15aの底に折取り爪14と
カード基板11とをつなぐリブ15bを架設して成る。
録媒体は光メモリカード10である。光メモリカード1
0は長方形の薄板のカード基板11の記録平面12にレ
ーザービームで情報を記録するもので、再生専用のもの
、記録再生用のものがあり、これらは使用目的により適
宜使い分けられているや 光メモリカードlOのカード基板11の−の端縁には識
別部13が設けられている。識別部13は、折取り爪1
4がカード基板11に脆弱部15を介して連結されて成
り、脆弱部15は折取り爪14とカード基板11との境
界に溝15aを形成し、溝15aの底に折取り爪14と
カード基板11とをつなぐリブ15bを架設して成る。
リブ15bは単なる薄肉で形成してもよい、折取り爪1
4は成形時にカード基板11と一体的に形成され、折取
り爪14を強く折曲げると脆弱部15のリブ15bが破
壊して折取り爪14をカード基板11から折取ることが
できるように設定されており、折取り爪14が存在して
いるときは書込可能状態であり、折取り爪14が折取ら
れているときは書込禁止状態であり、その状態は一見し
て判明する。
4は成形時にカード基板11と一体的に形成され、折取
り爪14を強く折曲げると脆弱部15のリブ15bが破
壊して折取り爪14をカード基板11から折取ることが
できるように設定されており、折取り爪14が存在して
いるときは書込可能状態であり、折取り爪14が折取ら
れているときは書込禁止状態であり、その状態は一見し
て判明する。
第1図に示すように、光メモリカード10への情報書込
手段20は信号制御ゲー)21と、信号制御ゲート21
に制御されるレーザ素子22と、レーザ素子22の出力
を集光する光学系23とより成り、信号制御ゲート21
には書込データ信号aが入力している。
手段20は信号制御ゲー)21と、信号制御ゲート21
に制御されるレーザ素子22と、レーザ素子22の出力
を集光する光学系23とより成り、信号制御ゲート21
には書込データ信号aが入力している。
識別部13の状態を検知する検出手段3oは。
光束が識別部13の折取り爪14の位置を通過するよう
設定された発光素子31および受光素子32と、受光素
子32の出力を処理するアンプ33とより成り、アンプ
33の出力すは情報書込手段20の信号制御ゲート21
に入力され、信号制御ゲート21は情報書込手段20に
対し書込禁止指令を出力する書込指令手段を兼ねている
。
設定された発光素子31および受光素子32と、受光素
子32の出力を処理するアンプ33とより成り、アンプ
33の出力すは情報書込手段20の信号制御ゲート21
に入力され、信号制御ゲート21は情報書込手段20に
対し書込禁止指令を出力する書込指令手段を兼ねている
。
書込データ信号aはその特定の信号が、識別部13の状
態変更出力Cとして状態変更手段40に入力されている
。状態変更手段40は駆動部41と、駆動部41により
識別部13の折取り爪14の折取り動作をする折取りロ
ッド42とより成る。
態変更出力Cとして状態変更手段40に入力されている
。状態変更手段40は駆動部41と、駆動部41により
識別部13の折取り爪14の折取り動作をする折取りロ
ッド42とより成る。
次に上記実施例の作用を説明する。
光メモリカード10に情報を書込むときは、図示省略し
た位置決め機構により光メモリカードlOの位置を定め
て保持して行なう、識別部13の折取り爪14が折取ら
れていないときは、検出手段30の発光素子31の出力
光は折取り爪14に遮られて受光素子32に到達せず、
アンプ33が出力すである書込禁止信号を出力しないの
で、書込データ信号aは信号制御ゲート21を通過した
後、レーザ素子22.光学系23を介して光メモリカー
ド10のカード基板11の記録平面12に情報が書込ま
れ悉。
た位置決め機構により光メモリカードlOの位置を定め
て保持して行なう、識別部13の折取り爪14が折取ら
れていないときは、検出手段30の発光素子31の出力
光は折取り爪14に遮られて受光素子32に到達せず、
アンプ33が出力すである書込禁止信号を出力しないの
で、書込データ信号aは信号制御ゲート21を通過した
後、レーザ素子22.光学系23を介して光メモリカー
ド10のカード基板11の記録平面12に情報が書込ま
れ悉。
所定の情報の書込が完了すると書込データ信号aの特定
の信号として状態変更出力Cが状態変更手段40に出力
され、状態変更手段40の駆動部41が折取りロッド4
2を駆動し、折取りロッド42の先端が光メモリカード
10の識別部13の折取り爪14を強く引掻き、脆弱部
15のリブ15bが破壊されることにより折取り爪14
が折取られる。
の信号として状態変更出力Cが状態変更手段40に出力
され、状態変更手段40の駆動部41が折取りロッド4
2を駆動し、折取りロッド42の先端が光メモリカード
10の識別部13の折取り爪14を強く引掻き、脆弱部
15のリブ15bが破壊されることにより折取り爪14
が折取られる。
識別部13の折取り爪14が折取られているときは、検
出手段30の発光素子31の出力光は折取り爪14の位
置を素通りして受光素子32に到達し、受光素子32の
出力を受けたアンプ33が信号制御ゲート21に出力す
である書込禁止信号を出力し、信号制御ゲート21がレ
ーザ素子22を動作させることがなく、光学系23に入
射するレーザ光はなく、光メモリカード10のカード基
板11の記録平面12に情報が書込まれることはない。
出手段30の発光素子31の出力光は折取り爪14の位
置を素通りして受光素子32に到達し、受光素子32の
出力を受けたアンプ33が信号制御ゲート21に出力す
である書込禁止信号を出力し、信号制御ゲート21がレ
ーザ素子22を動作させることがなく、光学系23に入
射するレーザ光はなく、光メモリカード10のカード基
板11の記録平面12に情報が書込まれることはない。
第5図は本発明の他の実施例を示している。人実施例が
前記実施例と異なるのは識別部の状態を検知する検出手
段である。その他の構成は前記実施例と同様であるので
、同様の部位には同−行幅ツを付して重複した説明を省
略する。
前記実施例と異なるのは識別部の状態を検知する検出手
段である。その他の構成は前記実施例と同様であるので
、同様の部位には同−行幅ツを付して重複した説明を省
略する。
本実施例における検出手段30aは、中間部を枢支軸3
4aで枢支された検出レバー34と、検出レバー34の
動作に反応するリミットスイッチ35とを備えている。
4aで枢支された検出レバー34と、検出レバー34の
動作に反応するリミットスイッチ35とを備えている。
検出レバー34の一端は検出端34bをなし−7おり、
他端は伝達端34cをなし、引張ばね34dで検出端3
4bが光メモリカード10の識別部13の折取り爪14
位置に当接するように付勢されている。
他端は伝達端34cをなし、引張ばね34dで検出端3
4bが光メモリカード10の識別部13の折取り爪14
位置に当接するように付勢されている。
リミットスイッチ35は感知レバー35aを有していて
、感知レバー35aの先端を検出レバー34の伝達端3
40が臨んでおり、 fi、遠端34く・の動きにより
感知レバー35aが押されたときリミットスイッチ35
はオンとなるものである。
、感知レバー35aの先端を検出レバー34の伝達端3
40が臨んでおり、 fi、遠端34く・の動きにより
感知レバー35aが押されたときリミットスイッチ35
はオンとなるものである。
光メモリカード10の識別部13の折取り爪14が存在
していると、検出レバー34の検出端34bが折取り爪
14に8ってその後に形成されるべき切欠内に入ること
ができないので、伝達端34cはリミットスイッチ35
の感知レバー35aの先端から離れており、リミットス
イッチ35はオフのままで、アンプ33が書込禁止信号
を出力することはない。
していると、検出レバー34の検出端34bが折取り爪
14に8ってその後に形成されるべき切欠内に入ること
ができないので、伝達端34cはリミットスイッチ35
の感知レバー35aの先端から離れており、リミットス
イッチ35はオフのままで、アンプ33が書込禁止信号
を出力することはない。
光メモリカード10の識別部13の折取り爪14が折取
られていると、検出レバー34の検出端34bが折取り
爪14の後に形成された切欠内に入り、その分だけ検出
レバー34が振れ、伝達端34cがリミ・ントスイッチ
35の感知レバー35aを押し、リミットスイッチ35
はオンになり、アンプ33が書込禁止信号を出力する。
られていると、検出レバー34の検出端34bが折取り
爪14の後に形成された切欠内に入り、その分だけ検出
レバー34が振れ、伝達端34cがリミ・ントスイッチ
35の感知レバー35aを押し、リミットスイッチ35
はオンになり、アンプ33が書込禁止信号を出力する。
上記以外の動作は前記実施例と同様である。
第6図は情報記録媒体たる光メモリカード10aに施さ
れる識別部13aの変形例を示しており、識別部13a
は、光メモリカード10aのカード基板11aの角に一
直線の溝16を介して、折取り爪14aを溝16の底に
架設した脆弱部L6aにより容易に折取り可能に支持さ
れて成る。
れる識別部13aの変形例を示しており、識別部13a
は、光メモリカード10aのカード基板11aの角に一
直線の溝16を介して、折取り爪14aを溝16の底に
架設した脆弱部L6aにより容易に折取り可能に支持さ
れて成る。
本変形例では、溝16の形状が直線なので成)rtしや
すいという利点がある。
すいという利点がある。
前記各種実施例では、折取り爪を脆弱部に、!−kl支
持して識別部を形成したので、f−で折り取ることも可
能である0手で折り取ることを前提とし−ないような場
合は、視認可能な穿孔等を穿設[、でもよい。
持して識別部を形成したので、f−で折り取ることも可
能である0手で折り取ることを前提とし−ないような場
合は、視認可能な穿孔等を穿設[、でもよい。
[発明の効果]
以上に説明し5たように1本発明に係る情報記録装置に
よれば、視、認可能な識別部を情報記録媒体に施し、識
別部が書込禁止状態にあるときは新たな情報を書込むこ
とがなく、二重書込を未然に防止するようにしたから、
情報記録媒体の情報が不用意に破壊されることがなくな
り、b)つ情報記録媒体の状態が一見して判明するので
、誤認や誤用等による事故が発生しなくなる等の効果が
ある。
よれば、視、認可能な識別部を情報記録媒体に施し、識
別部が書込禁止状態にあるときは新たな情報を書込むこ
とがなく、二重書込を未然に防止するようにしたから、
情報記録媒体の情報が不用意に破壊されることがなくな
り、b)つ情報記録媒体の状態が一見して判明するので
、誤認や誤用等による事故が発生しなくなる等の効果が
ある。
第1図〜第4図は本発明の一実施例を示しており、第1
図は情報記録装置の概要を示す斜視図、第2rl!Jは
情報記録媒体たる光メモリカードの斜視図、第3図は同
じく平面図、第4図は同じく正面図、第5図は他の実施
例に係る情報記録装置の概要を示す斜視図、第6図は情
報記録媒体たる光メモリカードの変形例の斜視図である
。 10.10a・・・光メモリカード(情報記録媒体)1
1、lla・・・カード基板 13.13a・・・識別部 14.14a・・・折取り
爪20・・・情報書込手段
図は情報記録装置の概要を示す斜視図、第2rl!Jは
情報記録媒体たる光メモリカードの斜視図、第3図は同
じく平面図、第4図は同じく正面図、第5図は他の実施
例に係る情報記録装置の概要を示す斜視図、第6図は情
報記録媒体たる光メモリカードの変形例の斜視図である
。 10.10a・・・光メモリカード(情報記録媒体)1
1、lla・・・カード基板 13.13a・・・識別部 14.14a・・・折取り
爪20・・・情報書込手段
Claims (2)
- (1)着脱可能に装着される情報記録媒体への情報書込
手段を有する情報記録装置において、 前記情報記録媒体のあらかじめ設定した位置に目視可能
に施される識別部の状態を検知する検出手段と、 前記検出手段による識別部が書込み禁止状態にあるとき
、前記情報書込手段に対し書込禁止指令を出力する書込
指令手段とを備えたことを特徴とする情報記録装置。 - (2)前記識別部が書込可能状態にあるときに情報を書
込んだ後に、当該情報記録媒体の識別部を書込み禁止状
態にする状態変更手段を前記情報書込手段に併設したこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の情報記録装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14226585A JPS623460A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 情報記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14226585A JPS623460A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 情報記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS623460A true JPS623460A (ja) | 1987-01-09 |
Family
ID=15311320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14226585A Pending JPS623460A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 情報記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS623460A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7290137B2 (en) | 2000-08-15 | 2007-10-30 | Sony Computer Entertainment Inc. | Information processing apparatus, executable module generating method, and storage medium |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS506620B2 (ja) * | 1972-02-23 | 1975-03-15 | ||
| JPS5036509U (ja) * | 1973-07-25 | 1975-04-17 | ||
| JPS563465A (en) * | 1979-06-19 | 1981-01-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Audiovisual card |
-
1985
- 1985-06-28 JP JP14226585A patent/JPS623460A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS506620B2 (ja) * | 1972-02-23 | 1975-03-15 | ||
| JPS5036509U (ja) * | 1973-07-25 | 1975-04-17 | ||
| JPS563465A (en) * | 1979-06-19 | 1981-01-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Audiovisual card |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7290137B2 (en) | 2000-08-15 | 2007-10-30 | Sony Computer Entertainment Inc. | Information processing apparatus, executable module generating method, and storage medium |
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