JPS623532Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS623532Y2 JPS623532Y2 JP15185980U JP15185980U JPS623532Y2 JP S623532 Y2 JPS623532 Y2 JP S623532Y2 JP 15185980 U JP15185980 U JP 15185980U JP 15185980 U JP15185980 U JP 15185980U JP S623532 Y2 JPS623532 Y2 JP S623532Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat plate
- mounting bracket
- mounting
- plate
- back side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 6
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 6
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- 238000003754 machining Methods 0.000 description 4
- 229920001875 Ebonite Polymers 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
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Landscapes
- Bolts, Nuts, And Washers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、座板付き取付金具に関する。
種々の物体の表面に取付金具を固定するにあた
つて、物体の表面の保護のために、物体と取付金
具の間に座板を介在させることが行なわれてい
る。例えば、自動車の扉の外面にドアハンドルを
支持するにあたつては、ドアハンドルの支持金具
が塗装された扉表面を傷つけないように、合成樹
脂、硬質ゴムなどからなるシート状座板が介装さ
れる。
つて、物体の表面の保護のために、物体と取付金
具の間に座板を介在させることが行なわれてい
る。例えば、自動車の扉の外面にドアハンドルを
支持するにあたつては、ドアハンドルの支持金具
が塗装された扉表面を傷つけないように、合成樹
脂、硬質ゴムなどからなるシート状座板が介装さ
れる。
この座板は取付金具とはまつたく別に作られる
シートであるため取付金具とは別体をなしてい
る。ところで、シート状座板は常に取付金具と組
合せて被取付体に装着されるものであるから、被
取付体への装着作業のために予め取付金具に座金
を付着させておくのが望ましい。このため、従来
は、座板を接着シートを利用して取付金具に対し
位置決めした状態で貼りつけることによつて両者
を組合せ、装着作業現場へ出荷していた。しかし
ながら、この方法では、製造された座板に予め接
着シートを貼りつけ、その接着シートの片面のシ
ートを剥がして接着剤を露出させた後取付金具へ
付着させるという作業を要するため、手数がかか
る難点がある。
シートであるため取付金具とは別体をなしてい
る。ところで、シート状座板は常に取付金具と組
合せて被取付体に装着されるものであるから、被
取付体への装着作業のために予め取付金具に座金
を付着させておくのが望ましい。このため、従来
は、座板を接着シートを利用して取付金具に対し
位置決めした状態で貼りつけることによつて両者
を組合せ、装着作業現場へ出荷していた。しかし
ながら、この方法では、製造された座板に予め接
着シートを貼りつけ、その接着シートの片面のシ
ートを剥がして接着剤を露出させた後取付金具へ
付着させるという作業を要するため、手数がかか
る難点がある。
よつて、本考案は、製造された座板を取付金具
のスタツドボルトにはめるだけで、座板の取付金
具への付着を行なうことのできる座板付き取付金
具を提供するものである。
のスタツドボルトにはめるだけで、座板の取付金
具への付着を行なうことのできる座板付き取付金
具を提供するものである。
以下、図面について本考案の実施例を説明す
る。
る。
第1図および第2図において、1は被取付体で
あつて、図示の例では自動車の扉の外側の取付板
である。この取付板1は表面に塗装等を施した化
粧板からなつている。取付板1の表面にはドアハ
ンドル2の取付金具3が、合成樹脂、硬質ゴムな
どからなる取付板保護用の座板4を介して取付け
られている。
あつて、図示の例では自動車の扉の外側の取付板
である。この取付板1は表面に塗装等を施した化
粧板からなつている。取付板1の表面にはドアハ
ンドル2の取付金具3が、合成樹脂、硬質ゴムな
どからなる取付板保護用の座板4を介して取付け
られている。
取付金具3は、取付板1の表側に露出する表側
部分3aと、取付板1の位置決め孔を貫通して取
付板1の裏側へ突出する位置決め突部3bとから
一体的に構成されている。表側部分3aの背面か
らは取付け用のスタツドボルト5が一体的に突設
されており、これらのボルト5は座板4の孔およ
び取付板1の孔を貫通して、取付板1の裏側へ突
出している。スタツドボルト5には取付板1の裏
側からナツト6が螺合され、ナツト6の締付けに
よつて、取付金具3は座板4を介して取付板1に
一体的に固定されている。
部分3aと、取付板1の位置決め孔を貫通して取
付板1の裏側へ突出する位置決め突部3bとから
一体的に構成されている。表側部分3aの背面か
らは取付け用のスタツドボルト5が一体的に突設
されており、これらのボルト5は座板4の孔およ
び取付板1の孔を貫通して、取付板1の裏側へ突
出している。スタツドボルト5には取付板1の裏
側からナツト6が螺合され、ナツト6の締付けに
よつて、取付金具3は座板4を介して取付板1に
一体的に固定されている。
取付金具3の位置決め突部3bは取付板1の孔
内に少くとも一方向で密にはまる寸法を有し、し
たがつて位置決め突部3bの根元が取付板1の孔
内に来る位置まで取付金具3を表側から裏側へ押
込むと、取付金具3の取付け位置が決まるように
なつている。位置決め突部3bの先端にはピン7
が取付けられ、このピン7によつてドアハンドル
2の中間部が枢着されている。ドアハンドル2は
手掛け部2aと裏側への突出腕2bとからなり、
ドアハンドル2には、ばね8によつて第1図にお
いて反時計方向の力が作用している。よつて、手
掛け部2aに上向きの力を加えると、ばね8の力
に抗して突出脚2bが下方へ変位し、この変位が
力伝達部材9を介してドアロツク装置へ伝達され
る。なお、第2図において、10はドアハンドル
2に設けたシール部材である。
内に少くとも一方向で密にはまる寸法を有し、し
たがつて位置決め突部3bの根元が取付板1の孔
内に来る位置まで取付金具3を表側から裏側へ押
込むと、取付金具3の取付け位置が決まるように
なつている。位置決め突部3bの先端にはピン7
が取付けられ、このピン7によつてドアハンドル
2の中間部が枢着されている。ドアハンドル2は
手掛け部2aと裏側への突出腕2bとからなり、
ドアハンドル2には、ばね8によつて第1図にお
いて反時計方向の力が作用している。よつて、手
掛け部2aに上向きの力を加えると、ばね8の力
に抗して突出脚2bが下方へ変位し、この変位が
力伝達部材9を介してドアロツク装置へ伝達され
る。なお、第2図において、10はドアハンドル
2に設けたシール部材である。
以上に述べた取付構造自体は公知であるが、公
知の構造では、前述のように、取付金具3に対し
座板4を接着によつて取付けて装着現場へ運ばれ
る前に両者が離れないようにしていた。
知の構造では、前述のように、取付金具3に対し
座板4を接着によつて取付けて装着現場へ運ばれ
る前に両者が離れないようにしていた。
本考案によれば、両者の運搬、保管中における
分離は次のようにして防止させる。
分離は次のようにして防止させる。
第3図および第4図には、本考案で用いる座板
4の一例を示す。座板4の中央部には、前述の位
置決め突部3bが貫入される位置決め孔12が形
成され、その両側にはスタツドボルト5が挿通さ
れる孔11が設けられている。孔11は図示の例
では短辺が長さA、長辺が長さBの長方形をなし
ている。したがつて、この孔11のスタツドボル
ト5の直径方向に関しての最小寸法はAである。
いま、第5図に示すように、スタツドボルト5の
ねじの山の直径をd1とし、谷の直径をd2とする
と、前記寸法A,Bは次のように定められる。
4の一例を示す。座板4の中央部には、前述の位
置決め突部3bが貫入される位置決め孔12が形
成され、その両側にはスタツドボルト5が挿通さ
れる孔11が設けられている。孔11は図示の例
では短辺が長さA、長辺が長さBの長方形をなし
ている。したがつて、この孔11のスタツドボル
ト5の直径方向に関しての最小寸法はAである。
いま、第5図に示すように、スタツドボルト5の
ねじの山の直径をd1とし、谷の直径をd2とする
と、前記寸法A,Bは次のように定められる。
d2≦A<d1
d1<B
これは、孔11の最小寸法Aの方向において対
向する孔11の2辺の縁部が、スタツドボルト5
のねじ山に係合する寸法になつていることを意味
する。なお、この実施例では、孔11の四隅部
に、寸法Aの方向に平行をなす方向にスリツト
(切込み)13が形成されている。これらのスリ
ツト13によつて寸法Aの方向に対向する孔11
の縁部は撓み易くなる。
向する孔11の2辺の縁部が、スタツドボルト5
のねじ山に係合する寸法になつていることを意味
する。なお、この実施例では、孔11の四隅部
に、寸法Aの方向に平行をなす方向にスリツト
(切込み)13が形成されている。これらのスリ
ツト13によつて寸法Aの方向に対向する孔11
の縁部は撓み易くなる。
よつて、合成樹脂、硬質ゴム等からなるため或
る程度の可撓性を有する座板4の孔11の対向縁
部を、スリツト13の助けによつて更に撓ませる
ことにより、座板4をスタツドボルト5のねじ山
に弾発的に係合させることができる。この時、座
板4の位置決め孔12内には予め位置決め突部3
bを挿入し、座板4の位置決めをしておく。この
ようにして、座板4をスタツドボルト5のねじ山
に係合させた後は、座板4はねじ山に阻止されて
みだりに離脱することはないので、座板4は取付
金具3に保持されることになる。この場合、取付
金具3における位置決め突部3bが、両スタツド
ボルト5を結ぶ方向に幾分位置的な加工誤差をも
つて形成されていても、また座板4の1対の孔1
1の間隔に誤差があつても、孔11がそれらを結
ぶ方向が長辺の方向となるように形成されている
ので、両スタンドボルト5を結ぶ方向において孔
11には寸法的に余裕があり、スタツドボルト5
に対する孔11の係合に支障が生じることがな
い。
る程度の可撓性を有する座板4の孔11の対向縁
部を、スリツト13の助けによつて更に撓ませる
ことにより、座板4をスタツドボルト5のねじ山
に弾発的に係合させることができる。この時、座
板4の位置決め孔12内には予め位置決め突部3
bを挿入し、座板4の位置決めをしておく。この
ようにして、座板4をスタツドボルト5のねじ山
に係合させた後は、座板4はねじ山に阻止されて
みだりに離脱することはないので、座板4は取付
金具3に保持されることになる。この場合、取付
金具3における位置決め突部3bが、両スタツド
ボルト5を結ぶ方向に幾分位置的な加工誤差をも
つて形成されていても、また座板4の1対の孔1
1の間隔に誤差があつても、孔11がそれらを結
ぶ方向が長辺の方向となるように形成されている
ので、両スタンドボルト5を結ぶ方向において孔
11には寸法的に余裕があり、スタツドボルト5
に対する孔11の係合に支障が生じることがな
い。
第6図ないし第8図は、座板4の孔11の異な
る変形例をそれぞれ示す。第6図の例ではスリツ
ト13aが孔11の長辺の延長方向に設けられ、
また第7図の例ではスリツト13bが孔11の対
角線方向に設けられている。第8図の例ではスリ
ツトはまつたく設けられていないが、対向する長
辺の縁部は座板4が或る程度可撓性をもつている
ので、短辺の長さを幾分か大き目にしておけば、
スタツドボルト5に対する座板4の着脱は困難に
はならない。
る変形例をそれぞれ示す。第6図の例ではスリツ
ト13aが孔11の長辺の延長方向に設けられ、
また第7図の例ではスリツト13bが孔11の対
角線方向に設けられている。第8図の例ではスリ
ツトはまつたく設けられていないが、対向する長
辺の縁部は座板4が或る程度可撓性をもつている
ので、短辺の長さを幾分か大き目にしておけば、
スタツドボルト5に対する座板4の着脱は困難に
はならない。
以上に本考案を実施例について説明したが、本
考案によれば、一旦座板にスタツドボルト挿通孔
を形成しておけば、後は座板をスタツドボルトに
差込むだけで、通常の外力では離脱不能に座板を
取付金具に保持することができるので、既述のよ
うに接着シートの貼付け、剥離等の面倒な手間を
かけることなく座板を取付金具に保持しておくこ
とが可能となる。また、本考案では、座板の位置
決め孔の両側の1対の孔が、それを結ぶ方向が長
辺の方向となるような長方形状をなしているの
で、取付金具の位置決め突部の位置の加工誤差や
座板の1対の孔の間隔の加工誤差があつても、そ
れらの孔に対するスタツドボルトの係合は上記方
向に関しては寸法的な余裕をもつて行うことがで
き、また加工誤差が許されることにより取付金具
や座板の製作を容易に行うなうことができる。
考案によれば、一旦座板にスタツドボルト挿通孔
を形成しておけば、後は座板をスタツドボルトに
差込むだけで、通常の外力では離脱不能に座板を
取付金具に保持することができるので、既述のよ
うに接着シートの貼付け、剥離等の面倒な手間を
かけることなく座板を取付金具に保持しておくこ
とが可能となる。また、本考案では、座板の位置
決め孔の両側の1対の孔が、それを結ぶ方向が長
辺の方向となるような長方形状をなしているの
で、取付金具の位置決め突部の位置の加工誤差や
座板の1対の孔の間隔の加工誤差があつても、そ
れらの孔に対するスタツドボルトの係合は上記方
向に関しては寸法的な余裕をもつて行うことがで
き、また加工誤差が許されることにより取付金具
や座板の製作を容易に行うなうことができる。
なお、本考案を自動車のドアハンドル取付金具
について説明したが、本考案は任意の取付金具に
ついて実施可能である。また座板の孔は必ずしも
四辺形でなくてもよい。
について説明したが、本考案は任意の取付金具に
ついて実施可能である。また座板の孔は必ずしも
四辺形でなくてもよい。
第1図は本考案の実施態様の一例としての自動
車用ドアハンドル取付金具を示す側面図、第2図
は同横断面図、第3図は座板の一例を示す正面
図、第4図は第3図の−線による断面図、第
5図はスタツドボルトの説明図、第6図ないし第
8図は座板の孔の異なる例をそれぞれ示す図であ
る。 1……取付体(取付板)、2……ドアハンド
ル、3……取付金具、4……座板、5……スタツ
ドボルト、6……ナツト、11……孔、12……
位置決め孔、13,13a,13b……スリツ
ト。
車用ドアハンドル取付金具を示す側面図、第2図
は同横断面図、第3図は座板の一例を示す正面
図、第4図は第3図の−線による断面図、第
5図はスタツドボルトの説明図、第6図ないし第
8図は座板の孔の異なる例をそれぞれ示す図であ
る。 1……取付体(取付板)、2……ドアハンド
ル、3……取付金具、4……座板、5……スタツ
ドボルト、6……ナツト、11……孔、12……
位置決め孔、13,13a,13b……スリツ
ト。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 取付板をその表側から裏側へ貫通する1対の
スタツドボルトを有するとともに両スタツドボ
ルトの中間部で取付板を表側から裏側へ貫通す
る本体を備え、スタツドボルトに裏側で螺合す
るナツトによつて、取付板に固定されるよう構
成され、かつ取付板の表側の面に接する保護用
座板を前記本体の表側部分の背面に備える取付
金具において、座板に前記1対のスタツドボル
トを挿通する1対の長方形状の挿通孔を設け、
両挿通孔を結ぶ方向が挿通孔の長辺の方向とな
るようにし、挿通孔の短辺の長さを、スタツド
ボルトのねじ山の直径より小で、しかもねじ谷
の直径以上であるようにしたことを特徴とする
座板付き取付金具。 2 スタツドボルト挿通孔の四隅部にスリツトを
設けてなる実用新案登録請求の範囲第1項記載
の取付金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15185980U JPS623532Y2 (ja) | 1980-10-24 | 1980-10-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15185980U JPS623532Y2 (ja) | 1980-10-24 | 1980-10-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5773419U JPS5773419U (ja) | 1982-05-06 |
| JPS623532Y2 true JPS623532Y2 (ja) | 1987-01-27 |
Family
ID=29511176
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15185980U Expired JPS623532Y2 (ja) | 1980-10-24 | 1980-10-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS623532Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-10-24 JP JP15185980U patent/JPS623532Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5773419U (ja) | 1982-05-06 |
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