JPS6235722A - ブリツジドタツプ等化器 - Google Patents
ブリツジドタツプ等化器Info
- Publication number
- JPS6235722A JPS6235722A JP17425885A JP17425885A JPS6235722A JP S6235722 A JPS6235722 A JP S6235722A JP 17425885 A JP17425885 A JP 17425885A JP 17425885 A JP17425885 A JP 17425885A JP S6235722 A JPS6235722 A JP S6235722A
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- JP
- Japan
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- input
- output
- signal
- analog
- adder
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- Granted
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- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims abstract description 15
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000002592 echocardiography Methods 0.000 description 4
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
- Filters That Use Time-Delay Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はプリノノドタソプ全有する通信線路で発生する
エコー波形の等化全行うブリッジドタップ等化器に関す
る。
エコー波形の等化全行うブリッジドタップ等化器に関す
る。
従来のこの種のブリッジドタップ等化器の構成例を第3
図に示す。第3図に示すこの回路は判定帰還形と呼ばれ
るブリッジドタップ等化器でチル。
図に示す。第3図に示すこの回路は判定帰還形と呼ばれ
るブリッジドタップ等化器でチル。
また、第4図はタップ数を2とした時の各部の波形を示
したものである。ここで第3図及び第一1 I71を参
照して、従来のプリッソドタップ等化器O15作を説明
する。
したものである。ここで第3図及び第一1 I71を参
照して、従来のプリッソドタップ等化器O15作を説明
する。
2人力アナログ加算器10の第10人力に主信号の1タ
イムスロツト後及び2タイムスロツト後にエコーをもつ
信号eiが加わったとする。これらのエコーは2人力ア
ナログ加算器10で、後述するエコーキャンセル信号e
aにより打ち消され、2人力アナログ加算器10の出力
から等化出力eoを得ル。コンパレータ11〜15はこ
の等化出力e。
イムスロツト後及び2タイムスロツト後にエコーをもつ
信号eiが加わったとする。これらのエコーは2人力ア
ナログ加算器10で、後述するエコーキャンセル信号e
aにより打ち消され、2人力アナログ加算器10の出力
から等化出力eoを得ル。コンパレータ11〜15はこ
の等化出力e。
をそれぞれ異なる基準電圧と比較しくコン・ぐレー別、
ゼロクロス判別及びピーク値判別を行う。
ゼロクロス判別及びピーク値判別を行う。
ディジタル制御回路16はクロック(CLK)で駆動さ
れ、タップ係数の蓄積及びキャンセル信号の出力制御の
機能を有し、コン/4’レータ11〜15の出力によシ
2等化波形が過等化であるか不足等化であるか、即ちエ
コーキャンセル波形が大きすぎるのか小さすぎるのかを
判定してt退勢化の場合は蓄積係数全減少させ、不足等
化の場合蓄積係数を増加させる。ディジタル制御回路1
6は上述の動作を主信号の1タイムスロツト後のエコー
及び2タイムスロツト後のエコーについて行い、2つの
係数を得、同時に主信号の1タイムスロツト後及び2タ
イムスロツト後に蓄積したそれぞれの係数eQt〜Q6
に出力する。デジタル制御回路16の出力Pはエコーキ
ャンセル信号の極性を決定する信号でちり+Qt〜Q6
と同時に出力される。
れ、タップ係数の蓄積及びキャンセル信号の出力制御の
機能を有し、コン/4’レータ11〜15の出力によシ
2等化波形が過等化であるか不足等化であるか、即ちエ
コーキャンセル波形が大きすぎるのか小さすぎるのかを
判定してt退勢化の場合は蓄積係数全減少させ、不足等
化の場合蓄積係数を増加させる。ディジタル制御回路1
6は上述の動作を主信号の1タイムスロツト後のエコー
及び2タイムスロツト後のエコーについて行い、2つの
係数を得、同時に主信号の1タイムスロツト後及び2タ
イムスロツト後に蓄積したそれぞれの係数eQt〜Q6
に出力する。デジタル制御回路16の出力Pはエコーキ
ャンセル信号の極性を決定する信号でちり+Qt〜Q6
と同時に出力される。
D/A変換器17はデジタル制御回路16の出力Q1〜
Q6及びP’iD/A変換し、矩形波出力edを得る。
Q6及びP’iD/A変換し、矩形波出力edを得る。
このD/A変換器17の出力は抵抗Rと容量Cで構成さ
れる1次のローパスフィルタで三角波に整形され、その
結果;エコーキャンセル信号eaが得られる。このエコ
ーキャンセル信号は2人力アナログ加算器10に帰還さ
れ、入力信号eiのエコーをキャンセルスル。
れる1次のローパスフィルタで三角波に整形され、その
結果;エコーキャンセル信号eaが得られる。このエコ
ーキャンセル信号は2人力アナログ加算器10に帰還さ
れ、入力信号eiのエコーをキャンセルスル。
ところで上述した従来のブリッジドタップ等化器をLS
Iで実現しようとする場合、1次のローi4スフィルタ
全構成する抵抗と容量が大きな面積を特徴とする特に6
4kBPS以下の低ビツトレートにおいては実現不可能
な大きさになるという問題点がある。
Iで実現しようとする場合、1次のローi4スフィルタ
全構成する抵抗と容量が大きな面積を特徴とする特に6
4kBPS以下の低ビツトレートにおいては実現不可能
な大きさになるという問題点がある。
本発明の目的はLSI化が可能で、低ビツトレートにお
けるエコーキャンセル信号も発生可能なブリッジドタッ
プ等化器を提供するものである。
けるエコーキャンセル信号も発生可能なブリッジドタッ
プ等化器を提供するものである。
本発明はブリッジドタップを有する通信路で伝送された
受信信号全第1の入力とする2入力アナログ加算器と、
該2入力アナログ加算器の出力を入力とするスムージン
グフィルタと、該スムージングフィルタの出力が第1の
入力端に共通に入力され、第2の入力端にそれぞれ異な
る基準電圧が゛入力される複数のコンパレータと、該複
数のコンパレータ出力に基づいて係数信号及び制御信号
を出力するディジタル制御回路と、2進重み付けされた
複数の容量がそれぞれ直列に連結された複数の第1のア
ナログスイッチ、及び正及び負の基準電圧がそれぞれ入
力される2個の第2のアナログスイッチを備えたスイッ
チトキャパシタローd’スフィルタとを有し、前記第1
のアナログスイッチが前記係数信号によシ制御され、前
記第2のアナログスイッチが前記制御信号によシ制御さ
れて。
受信信号全第1の入力とする2入力アナログ加算器と、
該2入力アナログ加算器の出力を入力とするスムージン
グフィルタと、該スムージングフィルタの出力が第1の
入力端に共通に入力され、第2の入力端にそれぞれ異な
る基準電圧が゛入力される複数のコンパレータと、該複
数のコンパレータ出力に基づいて係数信号及び制御信号
を出力するディジタル制御回路と、2進重み付けされた
複数の容量がそれぞれ直列に連結された複数の第1のア
ナログスイッチ、及び正及び負の基準電圧がそれぞれ入
力される2個の第2のアナログスイッチを備えたスイッ
チトキャパシタローd’スフィルタとを有し、前記第1
のアナログスイッチが前記係数信号によシ制御され、前
記第2のアナログスイッチが前記制御信号によシ制御さ
れて。
前記スイッチトキャパシタローパスフィルタ出力を前記
2入力アナログ加算器の第2の入力に帰環して、前記ス
ムージングフィルタ出力から等化波形に得るようにした
ことを特徴とするブリッジドタップ等化器である。
2入力アナログ加算器の第2の入力に帰環して、前記ス
ムージングフィルタ出力から等化波形に得るようにした
ことを特徴とするブリッジドタップ等化器である。
第1図は本発明によるブリッジドタップ等化器の一実施
例であり、従来例と同様の判定帰還形のブリッジドタッ
プ等化器を示したものである。
例であり、従来例と同様の判定帰還形のブリッジドタッ
プ等化器を示したものである。
第1図を参照して、1は2入力スイソチトキャパシタ加
算器、2はスムージングフィルタ、3〜7はコンパレー
タ、8はディジタル制御回路、9は演算増幅器、S!〜
S12はアナログスイッチ。
算器、2はスムージングフィルタ、3〜7はコンパレー
タ、8はディジタル制御回路、9は演算増幅器、S!〜
S12はアナログスイッチ。
Cuは単位容量I C,は積分容量、 CLKはデー
タレートのクロック、φはスイッチトキャパシタフィル
タ(SCF)用のクロックを示し、φの周波数ばCLK
の周波数よシ十分高いものとする。
タレートのクロック、φはスイッチトキャパシタフィル
タ(SCF)用のクロックを示し、φの周波数ばCLK
の周波数よシ十分高いものとする。
第2図にはタップ数を2とした場合の各部の波形を示す
。第2図において、 CLKはデータレートのクロック
、eiはエコー波を有する入力波形。
。第2図において、 CLKはデータレートのクロック
、eiはエコー波を有する入力波形。
PI、P2及びQ1〜Q6けデジタル制御回路出力t
eaはエコーキャンセル信号、e8は加算器出力。
eaはエコーキャンセル信号、e8は加算器出力。
eoは等化波形を示す。
第1図及び第2図を参照して、2入力スイッチトキヤ・
やシタ加算器1の第1の入力に主信号の1タイムスロツ
ト後及び2タイムスロツト後にエコーをもつ信号eiが
加わったとすると、これらのエコーは加算器1で後述す
るエコーキャンセル信号eaにより打ち消され、加算器
1の出力から、出力信号es k得る。そしてこの出力
信号e8はスムージングフィルタ2でスムー・ソングさ
れて1等化出力e。となる。
やシタ加算器1の第1の入力に主信号の1タイムスロツ
ト後及び2タイムスロツト後にエコーをもつ信号eiが
加わったとすると、これらのエコーは加算器1で後述す
るエコーキャンセル信号eaにより打ち消され、加算器
1の出力から、出力信号es k得る。そしてこの出力
信号e8はスムージングフィルタ2でスムー・ソングさ
れて1等化出力e。となる。
コンノぐし〜り3〜7にはスムージングフィルタ2から
の出力信号e。が入力され、コンミ4レータ3は信号e
。の正側ピークレベル(+ v、 el )の判別を。
の出力信号e。が入力され、コンミ4レータ3は信号e
。の正側ピークレベル(+ v、 el )の判別を。
コンパレータ4は信号e。の正データ、即チ「1」の判
定を、コン・ぞレータ5は信号e。の極性判別を。
定を、コン・ぞレータ5は信号e。の極性判別を。
コンパレータ6は信号e。の負データ、即チr−IJの
判別を、コン・ぞレータ7は負側ピークレベル”ref
)の判別を行う。コンノぐレータ3〜7の出力は第2図
に示すクロック(CLK )で駆動されるディジタル制
御回路8に入力される。
判別を、コン・ぞレータ7は負側ピークレベル”ref
)の判別を行う。コンノぐレータ3〜7の出力は第2図
に示すクロック(CLK )で駆動されるディジタル制
御回路8に入力される。
このディジタル制御回路8はタップ係数の蓄積及びキャ
ンセル信号の出力制御の機能2有し2コンパレータ3〜
7の出力により1等化波形出力(eo)が過等化である
か、不足等化であるか、即ち、エコーキャンセル波形が
大きすぎるのが小さすぎるのかを判定して、過等化の場
合は、係数全減少させ、不足等化の場合係数を増加させ
る。上述の制御動作を主信号の1タイムスロツト後のエ
コー及び2タイムスロツト後のエコーについて行い、2
つの係数即ち1タイムスロツト後のエコーに対応する係
数と2タイムスロット後ノエ−r −K対応する係数と
を得る。同時に、ディジタル制御回路8は主信号の1タ
イムスロツト後及び2タイムスロツト後に蓄積したそれ
ぞれの係数をQr〜Q6へ出力する(係数信号)。一方
、ディジタル制御回路8はエコーキャンセル信号の極性
全決定する信号P11P2(制御信号)を出力する。
ンセル信号の出力制御の機能2有し2コンパレータ3〜
7の出力により1等化波形出力(eo)が過等化である
か、不足等化であるか、即ち、エコーキャンセル波形が
大きすぎるのが小さすぎるのかを判定して、過等化の場
合は、係数全減少させ、不足等化の場合係数を増加させ
る。上述の制御動作を主信号の1タイムスロツト後のエ
コー及び2タイムスロツト後のエコーについて行い、2
つの係数即ち1タイムスロツト後のエコーに対応する係
数と2タイムスロット後ノエ−r −K対応する係数と
を得る。同時に、ディジタル制御回路8は主信号の1タ
イムスロツト後及び2タイムスロツト後に蓄積したそれ
ぞれの係数をQr〜Q6へ出力する(係数信号)。一方
、ディジタル制御回路8はエコーキャンセル信号の極性
全決定する信号P11P2(制御信号)を出力する。
図示のようにアナログスイッチ81〜S1□。
複数個の容量及び演算増幅器9で構成されたスイッチト
キャパシクローバスフィルタ(以下単ニSCFという。
キャパシクローバスフィルタ(以下単ニSCFという。
)はデジタル制御回路8の出力Q1〜Q6により制御さ
れる。このSCFはダイン可変形であシ、エコ〜キャン
セル信号を発生する機能を有する。またこのSCFは前
述した従来のブリッジドタップ等化器に用いられている
D/A変換器とローハスフィルタ部分に相当する。デジ
タル制御回路8からの出力P1及びP2により制御され
るアナログスイッチS、及びS2によって接続される基
準電圧+V 及び−”refがケ嘗ン可変形のre( SCFの入力となる。
れる。このSCFはダイン可変形であシ、エコ〜キャン
セル信号を発生する機能を有する。またこのSCFは前
述した従来のブリッジドタップ等化器に用いられている
D/A変換器とローハスフィルタ部分に相当する。デジ
タル制御回路8からの出力P1及びP2により制御され
るアナログスイッチS、及びS2によって接続される基
準電圧+V 及び−”refがケ嘗ン可変形のre( SCFの入力となる。
各アナログスイッチS、及びs2はそれぞれに加わる信
号が高レベルの時パオン”し、低レベルの時”オフ”す
る。今、第2図に示すようなタイミングでPl及びP2
がアナログスイッチS1及びS2に加わったとすると、
前述のケ8イン可変形のSCFの入力には、振幅が+■
refあるいは−vrefで幅がP1yP2のi4ルス
幅に等しい矩形波が加わり、その結果SCFの出力には
第2図eaに示すような波形が現われる。この時、出力
eaの振幅はデジタル制御回路8の出力Q1〜Q6によ
り制御され、各タップ係数に比例した値となる。このエ
コーキャンセル信号は加算器lで入力信号に加算された
後、信号e3はスムージングフィルタ2を介して等化波
形e。2得る。
号が高レベルの時パオン”し、低レベルの時”オフ”す
る。今、第2図に示すようなタイミングでPl及びP2
がアナログスイッチS1及びS2に加わったとすると、
前述のケ8イン可変形のSCFの入力には、振幅が+■
refあるいは−vrefで幅がP1yP2のi4ルス
幅に等しい矩形波が加わり、その結果SCFの出力には
第2図eaに示すような波形が現われる。この時、出力
eaの振幅はデジタル制御回路8の出力Q1〜Q6によ
り制御され、各タップ係数に比例した値となる。このエ
コーキャンセル信号は加算器lで入力信号に加算された
後、信号e3はスムージングフィルタ2を介して等化波
形e。2得る。
なお、スムージングフィルタ2は加算器及びエコーキャ
ンセル信号発生部がスイッチキャ・ぐシタ回路で構成さ
れているために必要となる。
ンセル信号発生部がスイッチキャ・ぐシタ回路で構成さ
れているために必要となる。
以上説明したように本発明によるブリッジドタップ等什
器によれば、エコーキャンセル信号発生部全ケ゛イン可
変形スイッチトキャパシタローパスフィルタで構成する
ことにより、低いカットオフ特性2持つローパスフィル
タを外付は部品なしでLSI上に実現でき、しかもダイ
ンを切替えることにより、エコーキャンセル信号の振幅
を可変できるので従来必要であったD / A変換器も
不要となる。
器によれば、エコーキャンセル信号発生部全ケ゛イン可
変形スイッチトキャパシタローパスフィルタで構成する
ことにより、低いカットオフ特性2持つローパスフィル
タを外付は部品なしでLSI上に実現でき、しかもダイ
ンを切替えることにより、エコーキャンセル信号の振幅
を可変できるので従来必要であったD / A変換器も
不要となる。
従って本発明によるブリッジドタップ等化器はLSI化
に適し、少ない占有面積でLSI化を実現できるという
効果がある。
に適し、少ない占有面積でLSI化を実現できるという
効果がある。
第1図は本発明によるブリッジドタップ等化器の一実施
例2示すブロック図、第2図は第1図の各部の波形を示
す図、第3図は従来のブリッジドタップ等什器のブロッ
ク図、第4図は第3図の各部の波形を示す図である。 1:2入力スインチトキャノやシタ加算器、2:スムー
ジングフィルタ、3〜7:コンノぐレータ。 8:デジタル制御回路、9:演算増幅器+81〜S12
: アナログスイッチ、 C,:単位容量、Cs:積
分容量、 CLK :クロック、φ: SCFのクロッ
ク、10:2入力アナログ加算器、11〜15:コンノ
クレータ、16:デジタル制御回路、17:D/A変換
器、R:抵抗、C:容量。 第1図 φ:SCF用クロッジ クロツ クl−06 第3図
例2示すブロック図、第2図は第1図の各部の波形を示
す図、第3図は従来のブリッジドタップ等什器のブロッ
ク図、第4図は第3図の各部の波形を示す図である。 1:2入力スインチトキャノやシタ加算器、2:スムー
ジングフィルタ、3〜7:コンノぐレータ。 8:デジタル制御回路、9:演算増幅器+81〜S12
: アナログスイッチ、 C,:単位容量、Cs:積
分容量、 CLK :クロック、φ: SCFのクロッ
ク、10:2入力アナログ加算器、11〜15:コンノ
クレータ、16:デジタル制御回路、17:D/A変換
器、R:抵抗、C:容量。 第1図 φ:SCF用クロッジ クロツ クl−06 第3図
Claims (1)
- 1、ブリッジドタップを有する通信路で伝送された受信
信号を第1の入力とする2入力アナログ加算器と、該2
入力アナログ加算器の出力を入力とするスムージングフ
ィルタと、該スムージングフィルタの出力が第1の入力
端に共通に入力され、第2の入力端にそれぞれ異なる基
準電圧が入力される複数のコンパレータと、該複数のコ
ンパレータ出力に基づいて係数信号及び制御信号を出力
するディジタル制御回路と、2進重み付けされた複数の
容量がそれぞれ直列に連結された複数の第1のアナログ
スイッチ、及び正及び負の基準電圧がそれぞれ入力され
る2個の第2のアナログスイッチを備えたスイッチトキ
ャパシタローパスフィルタとを有し、前記第1のアナロ
グスイッチが前記係数信号により制御され、前記第2の
アナログスイッチが前記制御信号により制御されて、前
記スイッチトキャパシタローパスフィルタ出力を前記2
入力アナログ加算器の第2の入力に帰環して、前記スム
ージングフィルタ出力から等化波形を得るようにしたこ
とを特徴とするブリッジドタップ等化器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17425885A JPS6235722A (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | ブリツジドタツプ等化器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17425885A JPS6235722A (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | ブリツジドタツプ等化器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6235722A true JPS6235722A (ja) | 1987-02-16 |
| JPH0531969B2 JPH0531969B2 (ja) | 1993-05-13 |
Family
ID=15975486
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17425885A Granted JPS6235722A (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | ブリツジドタツプ等化器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6235722A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996005650A1 (en) * | 1994-08-11 | 1996-02-22 | Hitachi, Ltd. | Motor driving system |
-
1985
- 1985-08-09 JP JP17425885A patent/JPS6235722A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996005650A1 (en) * | 1994-08-11 | 1996-02-22 | Hitachi, Ltd. | Motor driving system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0531969B2 (ja) | 1993-05-13 |
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