JPS6235981A - 画像処理装置 - Google Patents

画像処理装置

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JPS6235981A
JPS6235981A JP60174310A JP17431085A JPS6235981A JP S6235981 A JPS6235981 A JP S6235981A JP 60174310 A JP60174310 A JP 60174310A JP 17431085 A JP17431085 A JP 17431085A JP S6235981 A JPS6235981 A JP S6235981A
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JP
Japan
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JP60174310A
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English (en)
Inventor
Naoto Kawamura
尚登 河村
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業−1−の利用分野] 本発明は読取り領域中の任意の領域を容易に指定するこ
とができる画像処理装置に関するものである。
[従来の技術1 従来の画像情報読取り装置においては、画像情報を読取
る時に同時に読取り領域の一部領域を指定する方法とし
て、読取りの副走査方向に特定マークを描き、該マーク
により指定された主走査方向の全領域に対してのみ領域
指定ができるに過なかった。
[発明が解決しようとする問題点] 従って、主走査方向の一部についての領域指定をするこ
とは不可能であり、任意の一部領域に対しての十分な領
域指定はほとんど行うことができなかった。
E問題点を解決するためのf段] 本発明は」−述の問題点を解決するためになされたもの
であり、例えば第1図に示す実施例の画像処理装置は画
像情報読取り手段lOOと、主走査方向領域指定検出1
段110と、副走査方向領域指定検出手段120と、指
定領域設定手段130とを備える。
[作用] かかる第1図の構成において、画像情報読取り手段10
0の画像読取り領域中の特定の1走査方向及び副走査方
向の一部に描かれた領域指定情報を、主走査方向領域指
定検出手段110と副走査方向領域指定検出手段120
とで検出し、画像読取り領域中の任意の領域を指定可能
とする。
[実施例] 以下、図面を参照して本発明に係る一実施例を詳細に説
明する。
[第1実施例] 第2図は本発明に係る−・実施例の画像読取り装置の」
二面図であり、図中1はプラテン10上に載置された原
稿、2は原稿1−hの特定領域、10はプラテン、16
は装置の操作パネルであり、操作パネル16中には起動
スイッチ16aが含まれる。
この本実施例の読取ユニットの構成を第3図に示す。第
3図において、11はプラテン10上の原稿面を照射す
る光源、12は第1ミラー、13は$2ミラー、14は
レンズ、15は画像情報を読取る固体撮像素子(以下C
CUと称す)である。以−Hの構成より成る読取ユニッ
トがプラテン101−を走査完了した状態での11−1
5をそれぞれ11′〜15′に示している。
本実施例で読込まれる原稿lの例を第4図に示す。ここ
で、2は原稿l上の特定領域、3は原稿1−1−のイメ
ージ情報領域、4はある特定の色で書かれた主走査方向
の領域を指定したマーク、5は4と同一の色で書かれた
副走査方向の領域を指定したマーク、6はマーク4と5
により指定される領域、7は4とは異なるある特定の色
で書かれた主走査方向の領域を指定したマーク、8は7
と同一の色で書かれた副走査方向の領域を指定したマー
ク、9はマーク7と8により指定される領域である。
−L述のCCD 15の詳細を第5図に示す。
CCD15の読取素子の各々の上にはカラーフィルり1
7が被せられている。カラーフィルタ17は読取素子の
1素子毎に(または1/3素子毎に)、赤(以下Rと称
す)17r、緑(以下Gと称す)17g、青(以下Bと
称す)17bが順に配列されており、カラー画像を読取
り可能となっている。
以−トの構成において、原稿t −hの例えば先端から
5mm及び左端から5ff111を特定領域2として設
定し、この設定された特定領域2に、ある定められた特
定の色を有するマーカーでマークをつける。
この原稿lをプラテン1.OJ−の左」−のコーナー1
0aに合わせてセットする。この状態で操作パネル16
上の起動スイッチ16aを押下入力することにより、1
1〜15で示される読取ユニットが読取開始位置にセッ
トされ、光源11が点灯し、プラテン1o−hの原稿面
よりの反射光を第1ミラー12、第2ミラー13で反射
し、レンズ14でCCD 15の読取素子面に集光する
。この際、読取ユニットはページ同期信号に同期して走
査を開始し、副走査同期信号に同期して11’〜15’
で示される位置まで移動しながら、平面走査を行ない、
原稿1面」−の画像情報の読取りを行う。
この様にして読取られた画像情報より特定領域2に描か
れた領域指定マークを検出する領域指定マーク検出部の
回路図を第6図に示す。
図中18は特定領域2の主走査方向の領域(第4図に示
す例では原稿lの先端より5m+a以内の領域)に相当
する副走査線数をカウントするカウンタであり、19は
カウンタ18の初期値を設定するディップスイッチによ
り構成される特定領域副走査線数設定部である。20は
特定領域2の副走査方向の領域(第4図に示す例では原
稿1の左端より5mm以内の領域)に相当する主走査ク
ロック数をカウントするカウンタであり、21はカウン
タ20の初期値を設定するティップスイッチにより構成
される特定領域クロック数設定部である。
領域開始副走査線数設定部19及び領域開始クロック数
設定部21は主に読取ユニットの原稿10の読取り開始
位置(端部)より特定領域終了までの値に対応した値を
保持するものであり、前述のディップスイッチに変えて
不図示の制御部(CPU)によりセットされる出力ポー
トにより構成してもよい。
カウンタ18はページ同期信号45によりリセットされ
ると共に、原稿面の読取り開始時に特定領域副走査線数
設定部19の設定値がセットされ、以後副走査回期信q
atの到達毎にカウントアツプされ、カウンタ18がオ
ーバフローするとキャリー信号50を出力する。このキ
ャリー信号50が出力ネれると特定領域2の主走査方向
の領域の終了を意味する。同様にカウンタ20は副走査
同期信号41によりリセットされると共に、特定領域ク
ロック数設定部21の設定値がセットされ、主走査同期
信号40によりカウントアツプされ、カウンタ20がオ
ーバフローするとキャリー信号51を出力する。このキ
ャリー信号51が出力されると特定領域2の副走査方向
の領域の終了を意味する。この様にして、キャリー信号
50゜51が出力されているか否かで特定領域2の画像
データ読込みタイミングであるか否かを検知することが
できる。
また、22はCCD 15よりのR読取り信号42の値
とR比較値設定部23の設定値とを比較し、両値が一致
すると一致信号を出力するR比較器であり、G比較器2
4、B比較器26も同様にG読取り信号人力43とG比
較値設定部25とを、B読取り信号人力44とB比較値
設定部27との値を比較し、一致信号を出力するもので
ある。23.25.26は領域指定マークの色情報(指
定色情報)を保持しており、読取り情報と指定色情報と
全てが一致するとR比較器22、G比較器24、B比較
器26の全ての一致信号が出力され、ゲート28が満足
される。この時キャリー信号51が出力されていない時
(ローレベル出力である時)にはゲート34aが満足さ
れ、この出力信号の立上りエツジでフリップフロップ3
5が反転(セット)する。これにより当該主走査時に特
定領域2の原稿lの左端より例えば5膳鵬以内の領域に
おける領域指定マークが検111されたことを意味する
。同様にキャリー信号50が出力された時にゲート28
が満足されるとゲー)34bが満足され、出力がSラッ
チ31及びEラッチ33のトリガ端子に入力される。こ
のSラッチ31とEラッチ33はページ同期信号45に
よりリセットされ、Sラッチ31は出力がハイレベルに
、Eラッチ33は出力がローレベルになる。また、ゲー
ト34bよりの出力信号の立上りエツジでその時のS比
較器30又はE比較器32の出力レベル値をラッチする
。29は副走査同期信号41によりリセットされ、主走
査の開始峙よりの主走査同期信号40のクロック数をカ
ウントするカウンタであり、カウンタ29のカウント値
はS比較器30及びE比較器32にlid力されている
S比較器30はカウンタ29のカウント値とラッチ31
のラッチ出力の2進数(ハイレベルを“l”、ローレベ
ルを°゛0”°)で表された両値とを比較し、両値の小
さい方の値をjII力する。これによりラッチ31は主
走査方向の特定領域2の領域指定マークの開始点の主走
査同期信号40のクロック数をラッチすることになる。
またE比較器32はカウンタ29のカウント([とラッ
チ33のラッチ出力の2進数で表された両値とを比較し
、両値のうち大きい方の値を出力するものである。
これによりラッチ33は主走査方向の特定領域2の領域
指定マークの終了点までの主走査同期信号40のクロッ
ク数をラッチすることになる。このようにして、Y走査
方向の特定領域2中の領域指定マークが主走査線に対し
乎行でなかったとしても意図された領域の認識を可能と
している。
従って、フリップフロップ35がセットされた時の]モ
走査方向への走4f線は、領域指定マークにより指定き
れた副走査方向の指定領域区間内であることを示す。従
って、領域指定マークにより特定された指定領域は、フ
リップフロップ35よりの副走査同期信号46と、Sラ
ッチ31よりの指定領域開始カウント値31aと、Eラ
ッチ33よりの指定領域終了カウント値33aとにより
、容易に判別することができ、領域指定マークにより特
定された指定領域の読取り画像データを容易に判別する
ことができる。
以」−の領域指定マークの読取り、及びラッチ回路部で
ある22〜35の構成により特定領域2中の主走査方向
に対する1種類の領域指定マークの読取り、及び指定領
域の抽出が行える。
本実施例においては、この領域指定マークを他の特定色
によって指定入力し、同時に複数の領域を指定する構成
とすることも可能であり、この場合には22〜35の構
成を領域指定マークの種類の数だけ備え、R比較値設定
部23、G比較値設定部25、B比較値設定部27の設
定値をそれぞれの領域指定マークの色に対応した値にセ
ットすればよい。この様にすることにより、領域指定マ
ークを複数種とすることができ、かつ種類分の任意の領
域を指定することができる。この構成及び動作は上述と
同様であるため説明を省略する。
次に第6図に示す本実施例により検知された領域指定情
報を用いて実際の原稿面での指定領域の特定を行う回路
例を第7図に示す。
第7図において、36は副走査同期信号41入力により
リセットされ、初期値として指定領域開始カウント値3
1aをロードし、主走査同期信号40をクロック入力と
してダウンカウントを行うカウンタであり、カウンタ3
6のカウント値が“0゛となるとゼロ出力36aをlク
ロック分1tI力する。37は副走査同期信号41入力
によりリセットされ、初期値として指定領域終了カウン
ト((433aをロードし、主走査同期信号40をクロ
ック入力としてタウンカウントを行うカウンタであり、
カウンタ37のカウント値が“0′°となるとゼロ出力
37aをlクロック分出力する。38は副走査同期信号
41でリセットされ、ゼロ出力36aの立」−りでセッ
トされるフリップフロップ、39は副走査同期信号41
でリセットされ、セロltl力37aの立−1−りでセ
ットされるフリップフロップである。
フリップフロップ38のα出力は画像読取りの各色毎の
イメージ信号(R入力42、G入力43、B入力44)
との論理積ゲート47a〜47cに入力されており、主
走査同期信号40が指定領域開始カウント値31a分の
数到達後この論理積ゲート47a〜47cが満足され、
読取りイメージ信号がグー)47a〜47cを通過する
。そしてフロップフロップ39のα出力は論理積グー)
48a〜48cに入力されており、主走査同期信号40
が指定領域終了カランHI33a分到達するまでの間は
この論理積グー)48a〜48cが満足されることにな
る。
従ってこのフリップフロップ38とフロップフロップ3
9及び論理積ゲート47a〜47C148a〜48cに
より、特定領域2の主走査方向領域指定マーク(第4図
の4又は7)の指定領域に対応する主走査読取りテーク
のみが選択されてゲート49a〜49cに送られる。ゲ
ート49a〜49cには副走査領域内信号46が榮えら
れており、副走査方向の領域指定マークの描かれた主走
査画像データのみが選択され、グー)49a〜49cよ
り出力される。従って、グー)49aよりのR出力52
、ゲート49bよりのG出力53、ゲート49cよりの
B出力54は領域指定マークで指定された領域の読取り
画像テークのみとなる。これは例えば第4図斜線で示す
領域6、領域9の読取り画像テークのみが選択して出力
されることになる。
なお、以りの説明では一つの領域の選択例を述べたが、
第6図の場合と同様、第7図の回路を複数用意すること
により、複数の領域指定マークによる複数の指定領域の
選択抽出が可能となる。
[第2実施例] 前記実施例の説明では領域指定マークを原稿l内に設け
、原稿1上の特定領域2に記入する例を述べたが、本発
明はこれに限るものではなく、原稿サイズに制約を設け
ることなく領域指定をするl に とができる。この場合の特定領域2の設定例を第8図に
示す。
第8図において、70は原稿lより大きいサイズの透明
なシート(ポケット)であり、このシート70に原稿l
を図示の如くにセットし、シート70の−に部及び左部
を特定領域2aとし、原稿lとシート70との大きさの
差により生ずる領域をこれに割り当て、ここに領域指定
マーク4a〜8aを記入する様に構成してもよい。これ
により原稿lの一部を領域指定の為にさく必要がなくな
り、原稿lの全面をイメージ領域として有効に使用でき
る。また、これにより原稿l自体にマークを付ける必要
もなくなり、原稿の他への転用も容易となる。
[第3実施例1 また、以−h説明した実施例では読取ユニット11〜1
5が原稿面を走査する例を説明したがこれに限るもので
なく、読取ユニットを固定とし、原稿を読取ユニットに
対して走査する様制御してもよい。この場合の画像読取
装置の例を第9図、第10図に示す。
図中第3図と同様構成には同一番号を附した。
ここで71は原稿送りローラ、72.73はレジストロ
ーラ、74はパックローラ、75は原稿排出ローラ、7
6は原稿載置台である。
原稿載置台76にに載置された原稿lは原稿送りローラ
71により内部に搬送され、レジストローラ72.73
により同期をとられ、パックロー9フ4位置に送られる
。ここで光源11よりの光が照射され、ここで反射きれ
た光は集光レンズ15で集光されCGD 15に到達し
、原稿面の画像データが読取られる。原稿1は順次送ら
れ、最後は原稿排出ローラ75により排出される。
E他の実施例] 前記実施例中、第7図のフリップフロップ38.39、
副走査領域内信号46のレベルをそれぞれ反転し、その
各々とイメージ入力信号(R人力42、G入力43、B
入力44)との論理積をとった信号の全ての論理和をと
ると、指定領域だけマスクしたイメージ出力を得ること
もできる。その他、第6図の出力に基づき、指定領域内
だけ、特定の−・足色としたり、イメージ入力のうちの
単色のみを出力したり、あるオフセットを持つメモリ空
領域へ移動させたり等の応用ができる(出力クロックに
合わせて走査データをあるメモリに出力する隙、クロッ
クに合わせて変化させるメモリアドレスのに位ビットを
切り替える等)。
或いは指定領域内とそれ以外で以降の処理を異ならせる
(領域内のみ中間調、それ以外は単純2値化等)ことも
可能である。また複数種の領域を指定した場合、それぞ
れ領域の処理を異ならせる(ある領域は中間調、ある領
域はマスク等)こともできる。
[発明の効果] 以」−説明した様に本発明によれば、画像読取領域の任
意の領域を指定し、該指定した領域のデータの抽出、画
像変換等を行うことができる。
また、本発明によれば領域指定な読取り面につき1箇所
(l領域)のみでなく、多箇所指定することも可能とな
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る機能ブロック図、第2図は本発明
に係る一実施例の上面図、第3図は本実施例の読取ユニ
ットの構成図、第4図は本実施例で読込まれる原稿及び
領域指定例を示す図、 第5図は本実施例のCCD 15の詳細図、第6図は本
実施例の領域指定マーク検出部回路図、 第7図は本実施例の指定領域抽出部回路図、第8図は本
発明に係る他の実施例の読込まれる原稿及び領域指定例
を示す図、 第9図は本発明に係る他の実施例の読取ユニットの構成
図、 第10図は本発明に係る他の実施例の」二面図である。 図中、l・・・原稿、2,2a・・・領域指定特定領域
、4,5,7,8.4a、5a、7a、8a・・・領域
指定マーク、6,9,6a、9a・・・指足領域、11
・・・光源、15・・・CCD、18,20゜29.3
6.37・・・カウンタ、19・・・特足領域副走査線
数設定部、21・・・特定領域クロック数設定部、22
,24,26,30.32・・・比較器、23・・・R
比較値設定部、25・・・G比較値設定部、27・・・
B比較値設定部、31.33・・・ラッチ、35.38
.39・・・フリップフロップである。 特許出願人   キャノン株式会社 第 10 第2図 、2 第3図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)画像情報の読取り時に読取り領域の主走査方向及
    び副走査方向の一部に特定の領域指定領域を設定し、該
    設定領域に描かれた領域指定情報を読取ることにより、
    読取り領域の任意の領域を指定可能とすることを特徴と
    する画像処理装置。
  2. (2)領域指定情報は線分であることを特徴とする特許
    請求の範囲第1項記載の画像処理装置。
  3. (3)領域指定情報は色分け可能とし、読取り領域に色
    により区別される複数の領域を指定可能とすることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項記載の画像処
    理装置。
JP60174310A 1985-08-09 1985-08-09 画像処理装置 Pending JPS6235981A (ja)

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JP60174310A JPS6235981A (ja) 1985-08-09 1985-08-09 画像処理装置

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JP60174310A JPS6235981A (ja) 1985-08-09 1985-08-09 画像処理装置

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ID=15976418

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01194661A (ja) * 1988-01-29 1989-08-04 Konica Corp 画像処理装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01194661A (ja) * 1988-01-29 1989-08-04 Konica Corp 画像処理装置

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