JPS6236320B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6236320B2 JPS6236320B2 JP57233786A JP23378682A JPS6236320B2 JP S6236320 B2 JPS6236320 B2 JP S6236320B2 JP 57233786 A JP57233786 A JP 57233786A JP 23378682 A JP23378682 A JP 23378682A JP S6236320 B2 JPS6236320 B2 JP S6236320B2
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- Japan
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- Expired
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/30—Monitoring
- G06F11/34—Recording or statistical evaluation of computer activity, e.g. of down time, of input/output operation ; Recording or statistical evaluation of user activity, e.g. usability assessment
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
Description
(1) 発明の技術分野
本発明はアクセスタイム測定装置に係り、特に
マキシマムアクセスタイムとミニマムアクセスタ
イムを並行して測定できるようにしたアクセスタ
イム測定装置に関する。 (2) 技術の背景 近時、半導体プロセスでの各種チエツクやデバ
イス検査に関しは様々な測定装置、試験装置が実
用化され、これらの測定においては取り扱うデー
タ量が多く、短時間に試験結果の出る測定装置が
要望されている。 (3) 従来技術の問題点 メモリ等の半導体装置においてはメモリを構成
する各セルのマキシマムアクセスタイム並びにミ
ニマムアクセスタイムの計測を行い、その結果か
ら半導体装置(メモリ等)の全体のミニマムアク
セスタイム、マキシマムアクセスタイムを求めて
いる。現在メモリは大容量化が進んでいるため、
この測定には多くの時間を必要とする。 第1図は従来のアクセスタイム測定装置の系統
図、第2図は第1図の波形説明図である。 第1図において、1はパターン発生器であり、
パターン発生器1はアドレスパターン発生器1a
とデータ発生器1b並びにストローブタイミング
発生器1cよりなる。アドレスパターン発生器1
aで発生したアドレスパターンはデータ発生器1
b、ストローブタイミング発生器1c並びにドラ
イバー回路2に加えられる。 データ発生器1bはアドレスパターン発生器1
aに基づいて比較データ(期待値)を発生する。
データ発生器1bよりの比較データはコンパレー
タ3例えばエクスクルーシブオアゲート回路の一
方の入力端子に加えられ、該ドライバー回路2か
ら測定サンプル4のメモリ等に加えたアドレスパ
ターンに基づいて測定サンプル4の出力端子に得
られた出力をコンパレータ3の他の入力端子に加
える。 ストローブタイミング発生器1cよりのタイミ
ングパルスはコンパレータ3に与えられ、測定サ
ンプル4の出力データとデータ発生器1bより発
生した基待値との比較をコンパレータ3はストロ
ーブタイミング発生器1cのタイミングによつて
行う。 上記構成の動作波形を第2図a〜dによつて説
明する。アドレスパターン発生器1aの出力波形
は第2図aのように例えば所定のビツトが実線V
iHで示すように変化し、その反転によりデータ発
生器1bの出力は例えば第2図dに示すようにロ
ーレベルLからハイレベルHに反転する。測定サ
ンプル4よりの出力は第2図bの実線VOLで示
すように測定サンプル4のメモリゲート数に応じ
て5a,5b,5c,5dのように立ち上りまた
は立ち下る。 さらにストローブタイミング発生器1cよりの
タイミングパルスを第2図cに示すようにくりか
えし変化する前述のような信に対し、順次破線位
置から実線位置に示すように6a,6b,6cと
移動させる。このときのコンパレータ3の比較出
力は次頁の如くなる。
マキシマムアクセスタイムとミニマムアクセスタ
イムを並行して測定できるようにしたアクセスタ
イム測定装置に関する。 (2) 技術の背景 近時、半導体プロセスでの各種チエツクやデバ
イス検査に関しは様々な測定装置、試験装置が実
用化され、これらの測定においては取り扱うデー
タ量が多く、短時間に試験結果の出る測定装置が
要望されている。 (3) 従来技術の問題点 メモリ等の半導体装置においてはメモリを構成
する各セルのマキシマムアクセスタイム並びにミ
ニマムアクセスタイムの計測を行い、その結果か
ら半導体装置(メモリ等)の全体のミニマムアク
セスタイム、マキシマムアクセスタイムを求めて
いる。現在メモリは大容量化が進んでいるため、
この測定には多くの時間を必要とする。 第1図は従来のアクセスタイム測定装置の系統
図、第2図は第1図の波形説明図である。 第1図において、1はパターン発生器であり、
パターン発生器1はアドレスパターン発生器1a
とデータ発生器1b並びにストローブタイミング
発生器1cよりなる。アドレスパターン発生器1
aで発生したアドレスパターンはデータ発生器1
b、ストローブタイミング発生器1c並びにドラ
イバー回路2に加えられる。 データ発生器1bはアドレスパターン発生器1
aに基づいて比較データ(期待値)を発生する。
データ発生器1bよりの比較データはコンパレー
タ3例えばエクスクルーシブオアゲート回路の一
方の入力端子に加えられ、該ドライバー回路2か
ら測定サンプル4のメモリ等に加えたアドレスパ
ターンに基づいて測定サンプル4の出力端子に得
られた出力をコンパレータ3の他の入力端子に加
える。 ストローブタイミング発生器1cよりのタイミ
ングパルスはコンパレータ3に与えられ、測定サ
ンプル4の出力データとデータ発生器1bより発
生した基待値との比較をコンパレータ3はストロ
ーブタイミング発生器1cのタイミングによつて
行う。 上記構成の動作波形を第2図a〜dによつて説
明する。アドレスパターン発生器1aの出力波形
は第2図aのように例えば所定のビツトが実線V
iHで示すように変化し、その反転によりデータ発
生器1bの出力は例えば第2図dに示すようにロ
ーレベルLからハイレベルHに反転する。測定サ
ンプル4よりの出力は第2図bの実線VOLで示
すように測定サンプル4のメモリゲート数に応じ
て5a,5b,5c,5dのように立ち上りまた
は立ち下る。 さらにストローブタイミング発生器1cよりの
タイミングパルスを第2図cに示すようにくりか
えし変化する前述のような信に対し、順次破線位
置から実線位置に示すように6a,6b,6cと
移動させる。このときのコンパレータ3の比較出
力は次頁の如くなる。
【表】
すなわち期待値が“H”で測定サンプル出力が
“H”のときコンパレータ3の出力は“L”パス
の判定を行ないマキシマムアクセスタイム7(第
2図b参照)の測定が行なわれる。このようにマ
キシマムアクセスタイムは全アドレスパターンに
対し全てパスするストローブのタイミングを探さ
ばよい。換言するならば、一順のアドレス信号の
変化に対し、(例えば8ビツトのアドレスより成
る時にはX▽00▽からX▽FF▽)ストローブパ
ルスの位置を固定してコンパレータの出力を検出
する。そして一順のアドレス信号の変化に対する
コンパレータ3における比較が終了すると次のス
トローブパルスの位置へ変化(6aから6c方向
に移動)する。一順のアドレス信号の変化に対す
るコンパレータの出力が全て一致(Lレベル)と
なつた時のストローブパルスの位置がマキシマム
アクセスタイムとなる。 一方、ミニマムマキシマムタイムとはアドレス
信号が変化した後も、データ端子から出力される
データが確定している時間の最小値を表わしてい
る。ミニマムアクセスタイムを測定する時には、
データ発生器1bから発生するデータが期待値と
反対の理論レベルになるようにする。したがつて
この時のデータはアドレスパターン発生器1aか
ら加わるアドレスに対し1アドレス分前の期待値
と同じになる。また、マキシムマムアクセスタイ
ム測定時では順次ストローブを変化させ一順のア
ドレス信号の変化に対して全て一致した時のスト
ローブパルスの発生位置をマキシムアクセスタイ
ムとしているが、このミニマムアクセスタイムに
おいてはその逆であり、順次ストローブパルスを
変化させ、一致状態から、一順のアドレスに対し
1回でも不一致が発生した時の直前のストローブ
位置をミニマムアクセスタイムとしている。従来
のアクセスタイム測定装置は上述のように測定サ
ンプルの1出力に対し、1個のコンパレータ3し
かなく、データ発生器よりの期待値も現在周期の
ものと前周期と同じもののどちらかしか発生出来
ないためマキシマムアクセスタイムとミニマムア
クセスタイムを2回に分けて測定しなければなら
ず大容量化した64kビツトメモリ等では40〜
50secの時間を要する欠点があつた。 (4) 発生の目的 本発明は上記従来の欠点に鑑み、マキシマムア
クセスタイムとミニマムアクセスタイムを同時に
測定して測定時間を短縮し得るアクセスタイム測
定装置を堤供することを目的とするものである。 (5) 発生の構成 そしてこの目的は本発明によればパターンデー
タ発生手段から導出される期待値データと該パタ
ーン発生手段から導出されたアドレスデータによ
つて駆動される測定サンプルの出力データとを比
較しマキシマムアクセスタイムを測定する第1の
比較手段と、前記期待値データを遅延手段を通し
て導出した遅延出力と上記測定サンプル出力デー
タとを比較しミニマムアクセスタイムを測定する
第2の比較手段とより成り、前記パターンデータ
発生手段から順次導出される期待値データとアド
レスデータに対応して前記第1の比較手段と前記
第2の比較手段は測定動作することを特徴とした
アクセスタイム測定装置を堤供することによつて
達成される。 (6) 発明の実施例 以下、本発明の一実施例を第3図について詳記
する。 第3図は本発明の前記アドレスタイム測定装置
の系統図であり、第1図と同一部分には同一符号
を付して重複説明を省略する。データ発生器1d
は従来回路におけるデータ発生器1bとほぼ同一
であるが、このデータ発生器はアドレス値に対応
した期待値データのみを発生する。そして期待値
データは第1のコンパレータ3及び遅延回路9に
与えられる。そして遅延回路9遅延された期待値
データは第2のコンパレータ10の一方の入力端
子に加えられる。第2のコンパレータ10は第1
のコンパレータ3と同様にエクスクルシブオアゲ
ート回路で構成することが出来る。ここで、遅延
回路9は一順のアドレス信号を発生する時の1ア
ドレス分の変化時間期待値データを遅延させ、本
来の期待値の反対の論理レベルを出力する。 上記第1及第2のコンパレータ3,10の他の
入力端子には測定サンプル4よりの出力が与えら
れ更にストローブタイミング発生器1cよりのタ
イミングパルスが上記第1及び第2のコンパレー
タに与えられて上記測定サンプル出力データと期
待値データとの比較が第1及び第2のコンパレー
タ3,10で同時に行われる。 上述の如く構成されることで遅延回路9にはデ
ータ発生器1bよりの期待値データの1サイクル
前のデータが加えられ、1サイクル分遅延して第
2のコンパレータであるエクスクルシブオアゲー
ト回路に与えられる。このために現時点のタイミ
ングに於いてマキシマムアクセスタイム7とミニ
マムアクセスタイム8を第1及び第2のコンパレ
ータ出力OUT1、OUT2に同時に得ることが出来
る。 (7) 発明の効果 以上、詳細に説明したように本発明のアクセス
タイム測定装置によればマキシマムアクセスタイ
ム並びにミニマムアクセスタイムを同時に測定す
ることが出来るため大容量化されたメモリ等のア
クセスタイム測定時間を大幅に短縮し得る特徴を
有する。
“H”のときコンパレータ3の出力は“L”パス
の判定を行ないマキシマムアクセスタイム7(第
2図b参照)の測定が行なわれる。このようにマ
キシマムアクセスタイムは全アドレスパターンに
対し全てパスするストローブのタイミングを探さ
ばよい。換言するならば、一順のアドレス信号の
変化に対し、(例えば8ビツトのアドレスより成
る時にはX▽00▽からX▽FF▽)ストローブパ
ルスの位置を固定してコンパレータの出力を検出
する。そして一順のアドレス信号の変化に対する
コンパレータ3における比較が終了すると次のス
トローブパルスの位置へ変化(6aから6c方向
に移動)する。一順のアドレス信号の変化に対す
るコンパレータの出力が全て一致(Lレベル)と
なつた時のストローブパルスの位置がマキシマム
アクセスタイムとなる。 一方、ミニマムマキシマムタイムとはアドレス
信号が変化した後も、データ端子から出力される
データが確定している時間の最小値を表わしてい
る。ミニマムアクセスタイムを測定する時には、
データ発生器1bから発生するデータが期待値と
反対の理論レベルになるようにする。したがつて
この時のデータはアドレスパターン発生器1aか
ら加わるアドレスに対し1アドレス分前の期待値
と同じになる。また、マキシムマムアクセスタイ
ム測定時では順次ストローブを変化させ一順のア
ドレス信号の変化に対して全て一致した時のスト
ローブパルスの発生位置をマキシムアクセスタイ
ムとしているが、このミニマムアクセスタイムに
おいてはその逆であり、順次ストローブパルスを
変化させ、一致状態から、一順のアドレスに対し
1回でも不一致が発生した時の直前のストローブ
位置をミニマムアクセスタイムとしている。従来
のアクセスタイム測定装置は上述のように測定サ
ンプルの1出力に対し、1個のコンパレータ3し
かなく、データ発生器よりの期待値も現在周期の
ものと前周期と同じもののどちらかしか発生出来
ないためマキシマムアクセスタイムとミニマムア
クセスタイムを2回に分けて測定しなければなら
ず大容量化した64kビツトメモリ等では40〜
50secの時間を要する欠点があつた。 (4) 発生の目的 本発明は上記従来の欠点に鑑み、マキシマムア
クセスタイムとミニマムアクセスタイムを同時に
測定して測定時間を短縮し得るアクセスタイム測
定装置を堤供することを目的とするものである。 (5) 発生の構成 そしてこの目的は本発明によればパターンデー
タ発生手段から導出される期待値データと該パタ
ーン発生手段から導出されたアドレスデータによ
つて駆動される測定サンプルの出力データとを比
較しマキシマムアクセスタイムを測定する第1の
比較手段と、前記期待値データを遅延手段を通し
て導出した遅延出力と上記測定サンプル出力デー
タとを比較しミニマムアクセスタイムを測定する
第2の比較手段とより成り、前記パターンデータ
発生手段から順次導出される期待値データとアド
レスデータに対応して前記第1の比較手段と前記
第2の比較手段は測定動作することを特徴とした
アクセスタイム測定装置を堤供することによつて
達成される。 (6) 発明の実施例 以下、本発明の一実施例を第3図について詳記
する。 第3図は本発明の前記アドレスタイム測定装置
の系統図であり、第1図と同一部分には同一符号
を付して重複説明を省略する。データ発生器1d
は従来回路におけるデータ発生器1bとほぼ同一
であるが、このデータ発生器はアドレス値に対応
した期待値データのみを発生する。そして期待値
データは第1のコンパレータ3及び遅延回路9に
与えられる。そして遅延回路9遅延された期待値
データは第2のコンパレータ10の一方の入力端
子に加えられる。第2のコンパレータ10は第1
のコンパレータ3と同様にエクスクルシブオアゲ
ート回路で構成することが出来る。ここで、遅延
回路9は一順のアドレス信号を発生する時の1ア
ドレス分の変化時間期待値データを遅延させ、本
来の期待値の反対の論理レベルを出力する。 上記第1及第2のコンパレータ3,10の他の
入力端子には測定サンプル4よりの出力が与えら
れ更にストローブタイミング発生器1cよりのタ
イミングパルスが上記第1及び第2のコンパレー
タに与えられて上記測定サンプル出力データと期
待値データとの比較が第1及び第2のコンパレー
タ3,10で同時に行われる。 上述の如く構成されることで遅延回路9にはデ
ータ発生器1bよりの期待値データの1サイクル
前のデータが加えられ、1サイクル分遅延して第
2のコンパレータであるエクスクルシブオアゲー
ト回路に与えられる。このために現時点のタイミ
ングに於いてマキシマムアクセスタイム7とミニ
マムアクセスタイム8を第1及び第2のコンパレ
ータ出力OUT1、OUT2に同時に得ることが出来
る。 (7) 発明の効果 以上、詳細に説明したように本発明のアクセス
タイム測定装置によればマキシマムアクセスタイ
ム並びにミニマムアクセスタイムを同時に測定す
ることが出来るため大容量化されたメモリ等のア
クセスタイム測定時間を大幅に短縮し得る特徴を
有する。
第1は従来のアクセスタイム測定装置の系統
図、第2図は第1図の波形説明図、第3図は本発
明のアクセスタイム測定装置の系統図である。 図中、1……パターン発生器、1a……アドレ
スパターン発生器、1d……データ発生器、1c
……ストローブタイミング発生器、2……ドライ
バー回路、3……第1のコンパレータ、4……測
定サンプル、9……遅延回路、10……第2のコ
ンパレータ。
図、第2図は第1図の波形説明図、第3図は本発
明のアクセスタイム測定装置の系統図である。 図中、1……パターン発生器、1a……アドレ
スパターン発生器、1d……データ発生器、1c
……ストローブタイミング発生器、2……ドライ
バー回路、3……第1のコンパレータ、4……測
定サンプル、9……遅延回路、10……第2のコ
ンパレータ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 測定サンプルへ与えるアドレスパターンを発
生し、且つ該測定サンプルより期待される出力で
ある期待値データを出力するパターン発生手段
と、 該測定サンプルの出力と該パターン発生手段か
ら出力される期待値データとを比較する第1の比
較手段と、 該パターン発生手段から出力される期待値デー
タを1アドレス分の変化時間遅延させて出力する
遅延手段と、 該測定サンプルの出力と該遅延手段の出力とを
比較する第2の比較手段とを有し、 該第1の比較手段の比較出力よりマキシマムア
クセスタイムの測定用データと、該第2の比較手
段の比較出力によりミニマムアクセスタイムの測
定用データが得られることを特徴とするアクセス
タイム測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57233786A JPS59124100A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | アクセスタイム測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57233786A JPS59124100A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | アクセスタイム測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59124100A JPS59124100A (ja) | 1984-07-18 |
| JPS6236320B2 true JPS6236320B2 (ja) | 1987-08-06 |
Family
ID=16960541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57233786A Granted JPS59124100A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | アクセスタイム測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59124100A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6122500A (ja) * | 1984-07-09 | 1986-01-31 | Advantest Corp | Ic試験装置 |
-
1982
- 1982-12-29 JP JP57233786A patent/JPS59124100A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59124100A (ja) | 1984-07-18 |
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