JPS6236515Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6236515Y2 JPS6236515Y2 JP4361281U JP4361281U JPS6236515Y2 JP S6236515 Y2 JPS6236515 Y2 JP S6236515Y2 JP 4361281 U JP4361281 U JP 4361281U JP 4361281 U JP4361281 U JP 4361281U JP S6236515 Y2 JPS6236515 Y2 JP S6236515Y2
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- JP
- Japan
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- roll
- moving
- rolls
- gap
- paddy
- Prior art date
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- Expired
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 26
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 12
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 claims description 7
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 claims description 7
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 claims 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 claims 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 7
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 2
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 2
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- KJFBVJALEQWJBS-XUXIUFHCSA-N maribavir Chemical compound CC(C)NC1=NC2=CC(Cl)=C(Cl)C=C2N1[C@H]1O[C@@H](CO)[C@H](O)[C@@H]1O KJFBVJALEQWJBS-XUXIUFHCSA-N 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、一対のロール双方を移動ロールと
した複ロール型籾摺機のロール間隙を脱作業中
に自動的に調節する複ロール型籾摺機のロール間
隙自動維持装置に関する。
した複ロール型籾摺機のロール間隙を脱作業中
に自動的に調節する複ロール型籾摺機のロール間
隙自動維持装置に関する。
一対のロール間に周速差を与え脱を果すいわ
ゆる複ロール型籾摺機において、脱能力を最良
のものに保持するためには、ロール間隙を常時最
適間隔に維持する必要がある。しかしながら、ロ
ールはその表面がゴム等の弾性体で構成されてい
るので、脱作業による表面の摩耗は免れず、使
用に伴つてそのロール間隔が大きくなつてしまう
ものである。そこでロール間隙を一定に保持すべ
く従来から以下の如き方策が行なわれている。
ゆる複ロール型籾摺機において、脱能力を最良
のものに保持するためには、ロール間隙を常時最
適間隔に維持する必要がある。しかしながら、ロ
ールはその表面がゴム等の弾性体で構成されてい
るので、脱作業による表面の摩耗は免れず、使
用に伴つてそのロール間隔が大きくなつてしまう
ものである。そこでロール間隙を一定に保持すべ
く従来から以下の如き方策が行なわれている。
(1) 脱ロールを常時一定の圧力で押圧し続けて
おく方式。
おく方式。
(2) 脱ロールを一旦接触させ零点を確認し、そ
の零点から一定間隔だけ戻して所定のロール間
隙を得る方式。
の零点から一定間隔だけ戻して所定のロール間
隙を得る方式。
しかし上述(1)の方式では、両ロール間には周速
差があるので、稼動中にロールを接触させること
はモータ過負荷や、ロール表面の損傷等の破損事
故を生ずる。そしてこの欠点を防止すべく、ロー
ル接転部に籾を流入させつつロールの回転駆動の
開始および停止をすると、脱の開始前と終了後
には未脱米が発生する不都合がある。
差があるので、稼動中にロールを接触させること
はモータ過負荷や、ロール表面の損傷等の破損事
故を生ずる。そしてこの欠点を防止すべく、ロー
ル接転部に籾を流入させつつロールの回転駆動の
開始および停止をすると、脱の開始前と終了後
には未脱米が発生する不都合がある。
また、(2)の方式では、脱中において自動的に
ロール間隙を適正なものに調節することができな
いという不都合があつた。
ロール間隙を適正なものに調節することができな
いという不都合があつた。
更に、従来の複ロール型籾摺機は、移動ロール
と固定ロールを有していたので異種規格の部品を
多種少量製造する必要があり、製造コストが高く
なり、補修用部品の保管点数が多くなるという欠
点があつた。
と固定ロールを有していたので異種規格の部品を
多種少量製造する必要があり、製造コストが高く
なり、補修用部品の保管点数が多くなるという欠
点があつた。
そこでこの考案の目的は、脱作業中において
もロール間隔を適正なものに自動的に調節し得る
2個の移動ロールからなる複ロール型籾摺機のロ
ール間隙自動調節装置を実現するにある。
もロール間隔を適正なものに自動的に調節し得る
2個の移動ロールからなる複ロール型籾摺機のロ
ール間隙自動調節装置を実現するにある。
以下図面に基づいてこの考案の実施例を詳細且
つ具体的に説明する。
つ具体的に説明する。
第1,2図はこの考案の第1実施例を示すもの
であり、第1図において、複ロール型籾摺機1に
は脱室2を設け、該脱室2中には第1移動ロ
ール3と第2移動ロール4とを対峙して設け、該
両ロール3,4間のロール接転部における周速差
により、ホツパ6から投入された籾の脱を果す
べく構成する。そして、前記両ロール3,4のロ
ール接転部5の間隙を、完全脱に必要な間隔に
保持すべく以下の如く構成する。
であり、第1図において、複ロール型籾摺機1に
は脱室2を設け、該脱室2中には第1移動ロ
ール3と第2移動ロール4とを対峙して設け、該
両ロール3,4間のロール接転部における周速差
により、ホツパ6から投入された籾の脱を果す
べく構成する。そして、前記両ロール3,4のロ
ール接転部5の間隙を、完全脱に必要な間隔に
保持すべく以下の如く構成する。
第1移動ロール3を第1支持フレーム7により
支持し、該第1支持フレーム7の一端をピン8に
より機台に枢支する。該支持フレーム7の他端に
は雌ネジを有する雌ネジピン9を設け、該雌ネジ
ピン9にはボールネジ等からなる螺杆10を螺合
し、該螺杆10の後端には減速機11およびモー
タ12を設け、モータ駆動により微調整を果し得
るように微動調節機構13を構成する。なお減速
機11およびモータ12の代りに減速ギヤドモー
タを使用することもできる。
支持し、該第1支持フレーム7の一端をピン8に
より機台に枢支する。該支持フレーム7の他端に
は雌ネジを有する雌ネジピン9を設け、該雌ネジ
ピン9にはボールネジ等からなる螺杆10を螺合
し、該螺杆10の後端には減速機11およびモー
タ12を設け、モータ駆動により微調整を果し得
るように微動調節機構13を構成する。なお減速
機11およびモータ12の代りに減速ギヤドモー
タを使用することもできる。
また、第2移動ロール4も、前記第1移動ロー
ル3と同様に、第2支持フレーム14により支持
し、該第2支持フレーム14の一端をピン15に
より機台に枢支し、該他端には往復型エアシリン
ダ16等のロツド17を枢着し、該ロツド17に
はロツク機構18を設け、押圧機構19を完成す
る。なお符号20はホツパ6中の籾の存否を検知
する籾検出センサである。
ル3と同様に、第2支持フレーム14により支持
し、該第2支持フレーム14の一端をピン15に
より機台に枢支し、該他端には往復型エアシリン
ダ16等のロツド17を枢着し、該ロツド17に
はロツク機構18を設け、押圧機構19を完成す
る。なお符号20はホツパ6中の籾の存否を検知
する籾検出センサである。
次に作用について説明する。
まず、両ロール3,4を停止しておき、微動調
節機構13のモータ12を稼動し、減速機11に
より所定回転数に減速し、螺杆10を回動し、第
1移動ロール3を一旦前進さて、ロール間隔を得
るために必要となる後退用の余裕を確保してお
く。次いで、押圧機構19のロツド17を拘持し
ているロツク機構18の拘持を解除し、エアシリ
ンダ16に圧縮空気を送給し、前記ロツド17を
押進する。これにより第2移動ロール4を前進さ
せ、ロール接転部5において第1移動ロール3と
第2移動ロール4とを接触させる。そして、シリ
ンダ16の押進を停止し、ロツク機構18を作動
させロツド17を拘持し固定する。ついで、所定
のロール間隙を得べく、前記微動調節機構13の
モータ12を逆転し、第1移動ロール3を必要な
ロール間隙分だけ後退させる。この操作により、
脱に最適なロール間隙を得ることができたの
で、両ロール3,4の駆動を開始し、ホツパ6中
の籾のあることを籾検出センサ20で確認した後
ホツパ6のシヤツタ(図示せず)を開放し、前記
回転している両ロール3,4のロール接転部5に
籾を供給し脱を開始する。
節機構13のモータ12を稼動し、減速機11に
より所定回転数に減速し、螺杆10を回動し、第
1移動ロール3を一旦前進さて、ロール間隔を得
るために必要となる後退用の余裕を確保してお
く。次いで、押圧機構19のロツド17を拘持し
ているロツク機構18の拘持を解除し、エアシリ
ンダ16に圧縮空気を送給し、前記ロツド17を
押進する。これにより第2移動ロール4を前進さ
せ、ロール接転部5において第1移動ロール3と
第2移動ロール4とを接触させる。そして、シリ
ンダ16の押進を停止し、ロツク機構18を作動
させロツド17を拘持し固定する。ついで、所定
のロール間隙を得べく、前記微動調節機構13の
モータ12を逆転し、第1移動ロール3を必要な
ロール間隙分だけ後退させる。この操作により、
脱に最適なロール間隙を得ることができたの
で、両ロール3,4の駆動を開始し、ホツパ6中
の籾のあることを籾検出センサ20で確認した後
ホツパ6のシヤツタ(図示せず)を開放し、前記
回転している両ロール3,4のロール接転部5に
籾を供給し脱を開始する。
次いで、所定時間経過後の脱中も前記適正ロ
ール間隙を自動的に維持すべく、エアシリンダ1
6に空気を送給するとともにロツク機構18を解
除する。これにより、前記第2移動ロール4は一
定圧にて前記第1移動ロール3方向に常時押進す
ることとなる。そしてこのように第2移動ロール
4を押圧しても、ロール接転部5には籾が存在す
るのでロール間隙が狭小となつてしまう不都合は
ない。
ール間隙を自動的に維持すべく、エアシリンダ1
6に空気を送給するとともにロツク機構18を解
除する。これにより、前記第2移動ロール4は一
定圧にて前記第1移動ロール3方向に常時押進す
ることとなる。そしてこのように第2移動ロール
4を押圧しても、ロール接転部5には籾が存在す
るのでロール間隙が狭小となつてしまう不都合は
ない。
そして、長時間の作業によりロールの摩耗が生
じてもこの押圧機構19の働きにより、第2移動
ロール4は第1移動ロール3方向に自動的に随時
移動し、ロール間隙が適正間隔以上に広がるのを
防止し、適正ロール間隔を維持するものである。
じてもこの押圧機構19の働きにより、第2移動
ロール4は第1移動ロール3方向に自動的に随時
移動し、ロール間隙が適正間隔以上に広がるのを
防止し、適正ロール間隔を維持するものである。
次いで、ホツパ6中の籾が少なくなると、籾検
出センサ20は、該籾検出センサ20位置には籾
が無くなつたことを検出する。この検出信号を適
宜手段により受け、直ちにロツド17をロツク機
構18によりロツクする。これにより第2移動ロ
ール4の押圧は中止し、自動間隙調節動作は停止
する。しかしながら、かなりの間は適正ロール間
隙を維持し得るので、良好な脱作業を継続する
に何ら不都合はなく、ホツパ6中に籾がなくなる
まで脱を行うことができる。そして籾が全く無
くなつても両ロール3,4間にはロール間隙が存
在するので周速差を有する該両ロールが不都合な
摩擦を起す虞れはない。
出センサ20は、該籾検出センサ20位置には籾
が無くなつたことを検出する。この検出信号を適
宜手段により受け、直ちにロツド17をロツク機
構18によりロツクする。これにより第2移動ロ
ール4の押圧は中止し、自動間隙調節動作は停止
する。しかしながら、かなりの間は適正ロール間
隙を維持し得るので、良好な脱作業を継続する
に何ら不都合はなく、ホツパ6中に籾がなくなる
まで脱を行うことができる。そして籾が全く無
くなつても両ロール3,4間にはロール間隙が存
在するので周速差を有する該両ロールが不都合な
摩擦を起す虞れはない。
なおこの考案は上述実施例に限定されるもので
はなくこの考案の精神を逸脱しない範囲において
種々の応用改変を為し得る。
はなくこの考案の精神を逸脱しない範囲において
種々の応用改変を為し得る。
例えば、上述実施例では第1移動ロール3に微
動調節機構13を設け、第2移動ロール4に押圧
機構19を設けたが、夫々逆にして、第1移動ロ
ール3に押圧機構19を、第2移動ロール4に微
動調節機構13を設ける構成としても勿論良い。
動調節機構13を設け、第2移動ロール4に押圧
機構19を設けたが、夫々逆にして、第1移動ロ
ール3に押圧機構19を、第2移動ロール4に微
動調節機構13を設ける構成としても勿論良い。
また、押圧機構19として第3図に示す如く、
上述実施例のエアシリンダ16に代えバネ31に
より押圧を果す構成としてもよい。すなわち、バ
ネ31をロツド17後方に縮設し、該バネ31の
更に後端には調節ネジ32を設ける。また、ロツ
ド17を後退させるための機構としてラツク33
とピニオン34を噛合させモータ35により駆動
する。
上述実施例のエアシリンダ16に代えバネ31に
より押圧を果す構成としてもよい。すなわち、バ
ネ31をロツド17後方に縮設し、該バネ31の
更に後端には調節ネジ32を設ける。また、ロツ
ド17を後退させるための機構としてラツク33
とピニオン34を噛合させモータ35により駆動
する。
しかして、上述の如く構成すれば、押圧力をバ
ネにより得ることができるのでエアコンプレツサ
を省略でき簡略な構造とし得て、製作費も廉価
で、取扱いも容易である。
ネにより得ることができるのでエアコンプレツサ
を省略でき簡略な構造とし得て、製作費も廉価
で、取扱いも容易である。
あるいはまた、微動調節機構13とし、例え
ば、直線運動をなすカムに転子を介して接触する
従動体を設け、該従動体の先端部に移動ロールを
連絡させて、所定のロール間隙を得るように構成
することもできる。しかしてこのようにすれば簡
略に構成することができる。
ば、直線運動をなすカムに転子を介して接触する
従動体を設け、該従動体の先端部に移動ロールを
連絡させて、所定のロール間隙を得るように構成
することもできる。しかしてこのようにすれば簡
略に構成することができる。
以上の詳細な説明から明らかなように、この考
案によれば、複ロール型籾摺機のロール間隙を自
動的に適正間隔に維持することができるので、常
に最良状態で籾の脱を果すことができ、未脱
米の発生を防止し得るという効果を得る。
案によれば、複ロール型籾摺機のロール間隙を自
動的に適正間隔に維持することができるので、常
に最良状態で籾の脱を果すことができ、未脱
米の発生を防止し得るという効果を得る。
しかも、この考案においては、一対のロールの
双方を、移動ロールとしたので、ロール軸受機構
等の製造に際し、従来の如く、固定ロール用の構
成部品と移動ロール用の構成部品の夫々規格の異
なるものを、つまり多種少量製造するという不経
済な作業をする必要がなく、同一規格のものをつ
まり少種多量に製造すればよくなり、製造も容易
となり、コスト減となり、また互換性も向上する
ので補修用部品の保管点数が少なくて良いという
効果を有する。
双方を、移動ロールとしたので、ロール軸受機構
等の製造に際し、従来の如く、固定ロール用の構
成部品と移動ロール用の構成部品の夫々規格の異
なるものを、つまり多種少量製造するという不経
済な作業をする必要がなく、同一規格のものをつ
まり少種多量に製造すればよくなり、製造も容易
となり、コスト減となり、また互換性も向上する
ので補修用部品の保管点数が少なくて良いという
効果を有する。
第1図は複ロール型籾摺機の側面図。第2図は
ロール間隙自動調節装置を示す拡大図である。第
3図は本考案の他の実施例を示すロール間隙自動
調節装置の要部断面図である。 図において、3は第1移動ロール、4は第2移
動ロール、13は微動調節機構、18はロツク機
構、19は押圧機構である。
ロール間隙自動調節装置を示す拡大図である。第
3図は本考案の他の実施例を示すロール間隙自動
調節装置の要部断面図である。 図において、3は第1移動ロール、4は第2移
動ロール、13は微動調節機構、18はロツク機
構、19は押圧機構である。
Claims (1)
- 複ロール型籾摺機に対峙して設けた一対のロー
ルの夫々を移動ロールとし、第1移動ロールには
微動調節機構を設け、第2移動ロールにはロツク
機構を有する押圧機構を設けたことを特徴とする
複ロール型籾摺機のロール間隙自動維持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4361281U JPS6236515Y2 (ja) | 1981-03-30 | 1981-03-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4361281U JPS6236515Y2 (ja) | 1981-03-30 | 1981-03-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57156131U JPS57156131U (ja) | 1982-10-01 |
| JPS6236515Y2 true JPS6236515Y2 (ja) | 1987-09-17 |
Family
ID=29840581
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4361281U Expired JPS6236515Y2 (ja) | 1981-03-30 | 1981-03-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6236515Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009241048A (ja) * | 2008-04-01 | 2009-10-22 | Kaneko Agricultural Machinery Co Ltd | 籾摺り機の脱ぷ装置 |
-
1981
- 1981-03-30 JP JP4361281U patent/JPS6236515Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57156131U (ja) | 1982-10-01 |
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