JPS6238113A - 仏壇 - Google Patents

仏壇

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JPS6238113A
JPS6238113A JP15203985A JP15203985A JPS6238113A JP S6238113 A JPS6238113 A JP S6238113A JP 15203985 A JP15203985 A JP 15203985A JP 15203985 A JP15203985 A JP 15203985A JP S6238113 A JPS6238113 A JP S6238113A
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door
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inner door
door piece
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JPH0363363B2 (ja
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堀田 征右
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HOTTA YUKISUKE
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HOTTA YUKISUKE
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、引戸状の扉体を有しかつ巾寸度を低減しうる
仏壇に関する。
〔従来の技術〕
仏壇においては、基箱内に設けた厨子の前面もしくは基
箱全体の空間など基箱の空間を引戸状の扉体を用いて開
閉するものが知ら軌ている。
又このような扉体は、例えば電動機を用いた駆動装置に
よって被動する。
他方、引戸式の仏壇では、従来、第11図に示すごとく
、引戸を形成する内扉片A、外扉片Bは、その空間Cの
解放に際して、前後に折り重なるごとく取付けられる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
その結果、谷内、外扉片A、Bが摺動する2つのレール
が必要となり、又駆動装置の構造が複雑となる他、重な
り合いのため前後長さを増し、仏壇内部の空間を減じる
という問題点がある。なお扉片を前後に重ねることなく
空間を開閉するには、空間の側部における、扉片収納用
のスペースが増し、仏壇の巾寸度を増大するという欠点
が生じる。
本発明は、内扉片を空間側部内に折曲げ収容可能とする
ことによって、引戸を用いて空間を開閉できかつ構造を
簡易化するとともに、中寸度の低減をも可能とする仏壇
の提供を目的としている。
〔問題点を解決するための手段〕
以下、前記した目的を達成でき、問題点を解決しうる本
発明の手段の一実施例を図面に基づき説明する。
図において、仏壇1は、基箱2の空間3の前面に、内扉
片5と該内扉片5に蝶着される外扉片6とからなる一対
の扉体7.7を取付けるとともに、基箱2に設ける案内
溝9によって、前記外扉片6に突設したガイド片10を
案内させるものであり、又前記空間3は、本実施例では
、基箱2内部の厨子11内の空間であって、又厨子11
には、その前部に内の開き扉13を取付けるとともに、
基箱2の前面には、外の開き5i115が取付けられ、
核外の関きa15は基箱2全体の空間を手により開閉で
きる。
基箱2は、背板21の両側縁に1111板22.22を
対置しかつその上下に覆部24と、底部26とを付設す
る。
前記覆部24は、周囲の飾り壁27の上下に屋根板29
、天井板30を設けることによりその内部に空所32を
形成する。又空所32には、前記扉体7を駆動する駆動
装置16と、内の開き扉13を開閉する開閉装置17と
を収納している。
又前記厨子11は、背板21から前方にのびる側片34
.34を具えるとともに、側片34間の長さは、本例で
は側板22.22間の長さの約3分の1程度に形成され
、核側片34.34間がなす厨子11の前記空間3の前
面を、前記扉体7.7により開閉させる。
扉体7.7は、側片34.34間の長さの各4分の1長
さの巾寸度を有する前記内扉片5の外側縁に、外扉片6
を、+11番を用いて内に折曲げ自在に蝶着している。
又扉体7の上縁は、前記天井板30下方に位置し、又扉
体7の下縁は、前記底部26上面に立上げる、図示しな
い須彌壇上面に位置する。
又内扉片5は、駆動装置16に連係し、その内側縁が近
接することにより前記空間3を閉止しかつ離間により解
放できる。
駆動装置16は、第2図に示すように、レール36と、
一対の移動片37.37と、電動機M1により周回する
無端連紐39とを具える。
レール36は、溝部を向き合わせて上下に対置した長短
2つの溝形材36A、36Bからなり、その長い溝形材
36Aのはみ出し部が、レール固定用の取付部を形成す
る。又溝形材36A、36Bには、カラーを介してビス
止めされる取付板40.40を用いて一体に連結してい
る。
前記移動片37は、溝形材36A、36Bの向き合うフ
ランジを転勤する車輪を4隅に有する板体であり、又移
動片37.37は、レール36中央に設ける当片41の
両側面に衝合する。又移動片37には、外向きにコ字の
切欠部42が設けられる。又該移動片37は、前記無端
連紐39によって、分離具44を介して被動する。
前記無端連紐39は、取付板40背面の前記電動機M1
の出力軸の鎖車45と、他方の取付板40に突設する支
軸上の鎖車46とに巻装される。
なお鎖車45には、電動機Mlの出力軸との間に、一定
のトルクを越えることにより、該鎖車45をスリップさ
せる、周知構成のトルク制限器47を介在する。
又分離具44ば、無端連紐39の上、下走行線に介在す
る第1の磁性片49.49と、移動片37.37に取付
く第2の磁性片50.50とからなる。第1の磁性片4
9は、軟鉄などの磁性材を用いる長片体であり、上の走
行線に位置する第1の磁性片49は、移動片37が中央
に位置した状態において、鎖車46の近傍から前記当片
41をこえてのびるとともにその内端に上方への折曲げ
部が設けられる。又下の走行線に位置する第1の磁性片
49は鎖車45からのび、かつ当片41をこえて下向き
の折曲げ部が設けられる。第2の磁性片50は例えば永
久磁石であって、前記各折曲げ部に向かい合わせて移動
片37.37にビス止めされる。
なお当片41には、第1の磁性片49挿通用の溝51を
設けるとともに、その上端の突起52.52が移動片3
7と当接し、その移動を、当片41外面との間に隙間を
存して停止させうる。従って、無端連紐39の周回によ
り、第2の磁性片50を吸着しつつ移動片37を中央ま
で移動させる第1の磁性片49は、その終端位置におい
て、前記折曲げ部が第2の磁性片50から離れる。
又無端連紐39が反対方向に周回することによって、前
記折曲げ部は第2の磁性片50を押進させ、移動片37
を外向きに走行させる。
又前記内扉片5は、支持板53を介して該移動片37に
取付けられるとともに、該移動片37は、内扉片5をそ
の巾寸度の3倍の距離を移動片を走行させうる。
なお第1の磁性片49も、極性を異ならせて向き合わせ
る永久磁石を用いることもできる。
なおレール36は、空間3の前面に沿って配され、又前
記支持板53は、天井板30に一直線状に設ける横a5
6を通過でき、従って内扉片5は、駆動装置16に、支
持板53を介して連係されることによって、空間3の前
面に沿い横行しうる。
又移動片37は、当片41の突起52に当接する状態に
おいて、内扉片5の内側縁が互いに近接するとともに、
外扉片6が汽扉片5の外側で直線状に並置されることに
より、障子状に空間3を閉止する。
又内扉片5には前記のごとく外扉片6が蝶着され、又該
外扉片6にはガイド片10が突設される。
ガイド片10は1.前記外扉片6の外側縁背部に固定す
るL字の取付金具54の先端にローラを垂直に立上げて
おり、又ローラは、案内m9に案内させる。
なおガイド片10は外扉片6の上下の一方又は双方に設
けることがてき、本例ではその上辺に設けている。
前記案内溝9は本例では、前記天井板3oに設けられる
。案内溝9は、扉体6が空間3を閉じた状態におけるガ
イド片1.0の位置を起点として、側片34の外側即ち
空間3の側部に向かってその奥方まで円弧で湾曲すると
ともに、又その内端は、外扉片6が内扉片5と直角とな
った状態におけるガイド片10の位置で終端している。
前記内の閏き扉13は、第6図に略示するごとK、前記
側片34の前方で枢支する外扉片66と、その内側縁で
fs、vされる内扉片67とを有する一対の折戸状の扉
体69.69を具える。又外扉片66には、内扉片67
に向かってのびるアーム70を固定し、又その突出端は
、レバー7エを、枢着点71Aで枢支する。又レバー7
1の他端に突設されかつ枢着点71Bで基箱2に枢支さ
れる支軸には、鎖車などの回転体72を取付ける。なお
回転体72には、電動機M2により周回しかつ180度
の捩りを有する無端連紐73が巻装される。
なお枢着点71Bは、閉扉状態Y1での枢着点7IAI
と、開扉状iY2での枢着点71A2とを結ぶ線分X1
の垂直2等分線X2上に位置させる。
その結果、内扉片5の枢着点67の位置、アーム70、
レバー71の長さをかえることによって種々な軌跡をた
どりつつ扉体69を開閉でき、又第6図に示すように、
内扉片を作動の初期状態では平行状態を維持しつつ最終
的に開くごとく形成することもできる。
なお開閉装置17として種々な機構のものが採用できる
〔作用〕
然して、仏壇1は、第3図に示す、扉体7.7が空間3
を閉じた状態において、前記駆動装置1Gを駆動する。
該駆動装置工6は、前記のごとく、電動機M1を駆動し
、内扉片5を空間3の前面に沿いレール36を夫々外向
きに移動させる。又内扉片5の移動とともに、外扉片6
は該内扉片5により外向きに押進される。又ガイド片1
oが、案内#97案内されることによって、内扉片5と
の蝶着点を中心として空間3の側部に向かって第4図に
示すごとく屈曲する。又第5図に示すごとく、内扉片5
が完全に離間し、空間3を解放したときには、外扉片6
は内扉片5と直角となるごとく前記側部に、側板22と
ほぼ平行に収納される。従って、外扉片6を内扉片5に
一体化した場合に比べて、仏壇1の中寸度を低減できる
又駆動装!16を逆転することにより空間3を閉じる。
さらに、閉止に際しては、前記分離具44の第1の磁性
片49と第2の磁性片50とが離れる結果、扉体7が手
開きによって容易に解放しうる。また駆動装置16は、
開閉装置17に、2〜10秒、好ましくは約5秒程度遅
れてその動作を開始し、扉体7を扉体69に遅れて開き
、空間3°に採納される畳苓羅、仏壇、仏像等を現出さ
せうるごとく設定する。
〔実施例〕
第7図は本発明の他の実施例を示す。
本実施例では、レール36は、溝部36C,36Dを並
設した一体の形鋼材を用いており、又溝部36.C13
6Dの開口部は中挟に形成されるとともに、その内部に
合成樹脂などからなる矩形状の移動片37.37をスラ
イド可能に収容している。又溝部36C,36Dは、本
例では、上下に配するとともに、各移動片37.37に
は、前記レール36とほぼ等しい長さの支腕57.59
を突出させた取付片を固定している。なお支腕57.5
9は、高さを違えることにより、移動片37.37は、
その全ストロークに亘って通り過ぎできる。又支腕57
.59には、レール36両側で枢支する鎖車45.46
に巻装する無端連紐39が夫々結着される。又鎖車45
をその出力軸で固定する電動機M2の回転により、移動
片37は、レール両側のマイクロスイッチ等の検知器6
0.60と当接するまで対称に移動できる。又支腕57
.59には、夫々扉体7の内扉片5.5が吊設され、移
動片37の移動とともに、該内扉片5の内側縁が近接し
空間3を閉止する位置から、空間3を解放する位置まで
の間を移動させるごとく形成される。
又本発明の仏壇は第9図に示すごとく、内の開き扉13
を用いない仏壇の厨子lI内の空間3を開閉するごとく
形成することもでき、又そのとき、外め開き扉15は手
開き又は開閉装置17を用いて開閉させることもできる
。又本発明の仏壇は、第10図に示すように、基箱2の
全空間3を開閉するために、扉体7.7を用いるなど種
々変形しうる。
〔発明の効果〕
このように、本発明の仏壇は、基箱2の空間の内面に、
駆動装置に連係された内扉片と、該内扉片に蝶着される
外扉片とからなる一対の扉体を配するとともに、外扉片
を前記空間の側部に折曲げて収納させうるちのであるた
め、仏壇の巾寸度を低減でき、仏壇を小型化しうるとと
もに、厨子の空間の開閉のために扉体を用いるときには
、厨子容積を増大でき、仏壇の見映え、荘厳性を向上す
る。又外扉片は、ガイド片と案内溝を用いて折曲げでき
、簡易に構成しうる結果、組立て性、作業性をも向上す
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す斜視図、第2図は駆動
装置を略示する斜視図、第3〜5図はその作用を示す断
面図、第6図は開閉装置を略示する断面図、第7図は駆
動装置の他の例を示す斜視図、第8図はその作用を示す
断面図、第9〜10図は仏壇の他の例を示す線図、第1
1図は従来の仏壇を略示する線図である。 2・−基箱、 3・−空間、 5−・内扉片、6・−外
扉片、 7−扉体、 9−案内溝、10−・ガイド片、
  11−厨子、 13−・内の開き扉、  15−外の開き扉、17・−
開閉装置。 特許出願人      堀  1) 征  右代理人 
 弁理士   苗  村     正第11しζ1 第9図 m10図 手続補正書(帥 昭和61年9月a日 特許庁長官 黒 1)明 雄 殿 餅との随系 特許出願人 住所a%徳島市山域町束浜傍示5の37氏名堀田征右 4、代理人 (2)  明細書の第10頁8行の「案内されることに
よって、」と「内扉片5との」との間に、「外扉片6は
基箱2の全面の通過とともに奥方に移動し」)つ」を挿
入する。 ]) 明IIIItの第12頁18行の「基箱2」を「
基1」と補正する。 A 明細書の第13頁1行の「するとともに、」と、「
外扉片を前記空間の」との間に、「外扉片が基箱の前面
の通過とともに前記螺着点を中心として奥方に回動可焼
とし、」を挿入する。 (5)  明1IIIvI!ノ第1316行〜第133
(7行(7)r又↓扉片は、・−・−・−構成しうる結
果、」を、「又外扉−にガイド片を具えかつ基箱に案内
溝を設けると云には、構成を簡易にでき、」と補正する
。 、 添付書類の目録 (1)  補正された特許請求の範囲    1 通補
正された特許請求の範囲 (1)基箱の空間の前面に、駆動装置に連係され該前面
に沿って横行する内扉片と該内扉片の外側縁に!131
着される外扉片とからなる一対の扉体を、前記内扉片を
各内側にかつ内扉片の内側縁が接近することにより前記
空間を閉止しかつ離間により開放可能に取付ける一方、
外扉片が基箱の前面の通過とともに前記蝶着点を中心と
して奥方に回動可血上旦ム仏壇。 特徴とする特許請求の範囲第1項記載の仏壇。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)基箱の空間の前面に、駆動装置に連係され該前面
    に沿って横行する内扉片と該内扉片の外側縁に蝶着され
    る外扉片とからなる一対の扉体を前記内扉片を各内側に
    かつ内扉片の内側縁が近接することにより前記空間を閉
    止しかつ離間により解放可能に取付ける一方、前記外扉
    片にガイド片を突設するとともに、前記基箱に前記空間
    の側部に向かい奥方にのびる案内溝を設け、該案内溝に
    より前記ガイド片を案内させてなる仏壇。
JP15203985A 1985-07-09 1985-07-09 仏壇 Granted JPS6238113A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15203985A JPS6238113A (ja) 1985-07-09 1985-07-09 仏壇

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15203985A JPS6238113A (ja) 1985-07-09 1985-07-09 仏壇

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Publication Number Publication Date
JPS6238113A true JPS6238113A (ja) 1987-02-19
JPH0363363B2 JPH0363363B2 (ja) 1991-09-30

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ID=15531719

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JP15203985A Granted JPS6238113A (ja) 1985-07-09 1985-07-09 仏壇

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4886000U (ja) * 1972-01-21 1973-10-18
JPS58195515U (ja) * 1982-06-22 1983-12-26 脇屋 正則 空気を入れて開く傘
JPS59164016A (ja) * 1983-03-08 1984-09-17 堀田 征右 仏壇

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