JPS6238766A - 溶接トーチの制御方法 - Google Patents

溶接トーチの制御方法

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JPS6238766A
JPS6238766A JP17797485A JP17797485A JPS6238766A JP S6238766 A JPS6238766 A JP S6238766A JP 17797485 A JP17797485 A JP 17797485A JP 17797485 A JP17797485 A JP 17797485A JP S6238766 A JPS6238766 A JP S6238766A
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welded
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真鍋 隆夫
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は、溶接継手に長手部品を有する溶接材を連続的
に溶接する自動溶接機に関し、もつと詳しくけその自動
溶#に情のil*)−チをならい制御する制御方式に関
する。
メンブレン方式のL N G (Il化天然ガス)タン
クでは、タンク躯体の内側に断熱層を設け、さらに  
  Iそ0向面′2低温特性0優1“材質0薄板製″プ
    iレンを全面に設けて゛・る、メンブレンはL
NG貯    )脇侍には一162℃の極低温にさらさ
れ、空の場    ・合は常温になり、極めて大勝な温
度変化を受ける    ;ので、適当な間隔の格子状等
に波形の伸縮しわを    ;設けて過大な熱応力を生
じないようにされている。
メンブレンのような薄板部材の溶接には、TI    
 !鴎 G溶接法(タングステンイナートガス溶接法)、あ  
  。
るいはプラズマ溶接法が適用されるが、これらの   
 1溶接法においては、溶接アークを安定させてビー 
   ト)’ B * t −N I: (j4 % 
、 f# m Hf) % I! −n ’R−’I!
 e    p’強度を確保する必要上、溶接トーチは
溶接線の方    、・5向く波形部においては溶接点
における接線の方向)    1に対して常にある一定
の角度を保持し、かつ、溶    ゛接トーチの先端と
、被溶接材との間隔を一定に保つ必要があるという問題
がある。
この問題を解決する先行技術は、特開昭57−1427
70に示されており、その概略は第9図に示される。溶
接トーチ61には、2つのスタイラス62.63が備え
られ、スタイラス62.63は被溶接面に接触する。溶
接トーチ61およびスタイラス62.G3は、X軸、Y
紬、Z紬およびθ軸に移動可能である。2つのスタイラ
ス62゜63の出力の差に基づいて、被溶接材64の傾
斜を検出し、それらのスタイラス62.63の検出出力
が常に一定、かつ同一値となるように溶接トーチ61が
移動制御される。スタイラス62,63からの出力に基
づいて、Z柚の位置制御を行ないZ軸の検出速度■Zと
X軸の検出速度■Xのベクトルは、VWが設定された溶
接速度となるようにX輪の速度制御を行なう。
発明が解決すべき問題点 このような先行技術では、被溶接材64の波形部65が
平坦部66、となす角度が第10図の参照符βで示され
るように90度に近づくと、溶接トーチ61の制御が困
難となる。また、スタイラス62.63を相互に近接し
て間隔d1を小さくすることによって、曲率の大きい被
溶接材の傾斜の検出を行なうことができるようになるけ
れども、実際にスタイラス62.63を可及的に近接す
ることには物理的に限界があり、したがって第10図の
参照符65aで示すように大きな曲率を有する波形部の
傾斜の検出を行なうことが困難である。
本発明の目的は、被溶接面の傾斜が太き(でも、また曲
率が大きくても溶接トーチの位置速度および姿勢を希望
する値に保ったままで、溶接を行なうことができるよう
にした溶接トーチの制御方式を提供することである。
問題点を解決するための手段 本発明は、直交する第1、tlII2および第3動作軸
と第1動作軸のまわりの旋回軸とによって、溶接トーチ
を移動し、第2動作軸の位置を検出して旋回角θrを定
めて溶接Y−チの姿勢を保ち、第2および第3!It作
紬を含む平面内の溶接速度指令ベクトル、ならびに前記
平面内の溶接トーチの先端および被溶接面の間の距離の
誤差ベクトルの第2動作軸に対する方向余弦の加算値と
、第2動作軸の速度との差が零となるように第2動乍紬
を制御するとともに、前記溶接速度指令ベクトルと前記
誤差ベクトルとの第3釉に対する方向余弦の加゛算値と
、第3動作軸の速度との差が零となるように第3動作軸
を制御することを特徴とする溶接トーチの制御方式であ
る。
作  用 本発明に従えば、溶接トーチの第2動作軸および第3動
作軸の制御は、溶接速度指令ベクトルと誤差ベクトルと
の方向余弦の加算値と速度との差が零となるようにし、
かつ第2動作@凸位置を検出して旋回角を求めるように
したので、被溶接面の傾斜が大きくても、またその曲率
が大きくても溶接トーチを正確に制御することが可能で
ある。
実施例 第1図は、本発明の一実施例の筒略化した構造を示す図
である1本発明の考え方による自動溶接機によって溶接
されるメンブレンなどの被溶接材1の溶接継手2は、平
坦部2aと波形部2bとを含み重ね継手である。溶接ト
ーチ3は第1動作軸であるY袖と、第2動作袖であるX
輪と、第3動作軸である2輪に沿って移動することがで
きるとともに、Y袖に平行な旋回軸線4のまわりに角変
位するθ軸を有する。Y軸とZ袖とを含む平面内に溶接
トーチ3の軸線が存在し、この平面内にスタイラス5の
軸線が存在する。スタイラス5の軸線は、溶接トーチ3
の軸線とともにY軸とZ釉のなす平面内にあり、Z軸方
向に変位可能である。溶接トーチ3の軸線に沿ってその
先端3a側に延ばした直線は、旋回軸線4の延長上で被
溶接材2の表面に交わり、この交点は溶接アーク発生、
α6である。
第2図は溶接トーチ3およびスタイラス5に関連する旋
回8!構を示す断面図であり、第3図は第2図に示され
た旋回機構の左側面図であり、第4図はその旋回機構の
原理を示す図である。Y釉に固定されている支持部材7
には、X軸方向に間隔をあ(すてピン8,9によって第
1リンク10と第2リンク11との一端部がそれぞれ枢
支される。
ビン8は、モータ12の出力軸13に同軸に連結される
e第1リンクおよび第2リンク1o、iiの他端部には
大略的にL字状に形成された第3リンク14がピン15
.16によって枢支される。
ビン8,9;15,16  はY軸に平行である。第1
、#42および第3リンク10.11.14は、X袖お
よびZ軸を含む平面内で平行四辺形リンク機構を構成す
る。ピン15は第1リンク10に固定されており、この
ピン15にはスプロケットホイール17が固定される。
ビン15と軸受18によって相互に角変位可能な第3リ
ンク14には、もう1つのスプロケットホイール19が
ビン20によって軸受22を介して取付けられる。スプ
ロケットホイール17.19間には、チェーン23が巻
掛けられる。第3リンク14のスプロケットホイール1
7.19間にわたって延びる部分14a−14bには、
ポル)24.25に上って伸縮調整可能となっており、
これによってチェーン23を緊張してスプロケットホイ
ール17.19を、すべりを生じることなく、正確に連
動して回転することを可能にする。スプロケットホイー
ル17.19のピッチ円は同一径である。ビン15.1
6の軸線を結ぶ直線と、ピン15.20の軸線を結ぶ直
線とは、X紬およびZ軸を含む平面内で相互に直交する
スプロケットホイール19には取付は部材26が固定さ
れており、この取付は部材26には溶接トーチ3が固定
される。取付は部材26にはまたスタイラス5がZ釉に
平行に変位可能にして取付けられる。スタイラス5のZ
軸方向の変位は検出素子27によって検出されることが
できる。ビン8.15.20および溶接アーク発生点6
はX柚およりZ軸を含む平面内で仮想上の平行四辺形リ
ンク機構の頂点である。したがってモータ12によって
ピン8を第3図のように角度θ1の範囲で角変位するこ
とによって、スタイラス5は溶接アーク発生点6を通る
Y袖に平行な旋回軸[4(第1図参照)のまわりに同一
角度θ1だけ変位するこ   1とができる。このスタ
イラス5の帛変位した状態は仮想Jji5a−5bで第
3図に示されている。ビン9もまたピン8と同様にして
角度θ1だけ角変位する。このピン9は12リンク11
に固定さ枕ており、このピンクには角度θ1を検出する
ための回松角度検出用ポテンショメータ28が備えられ
る。
この実施例ではビン8.15間の距離はビン15.16
fjlの距離よりら短く、モータ12によってピン8,
15の軸線を通る直線の左右に、たとえば対称に約±9
0度の範囲内で角変位される。
したがって平行四辺形リンクにおける思案、弘を生じる
ことなく旋回駆動することができる。これに上って溶接
トーチ3の確実な旋回が可能になろ。
#S3+7ンク14の部分14bには、第5図に示され
るアクチュエータ30がX軸方向に変位可能に案内部材
31によって案内される。アクチュエータ30は、ばね
32によってX輪の正方向にばね付勢される。アクチュ
エータ30の端部はリミットスイッチ33の揺動片34
に係合している。
7クチエエータ30の先端部が被溶接材2の波形部2b
に突出し、ばね32のばね力に抗して第5   図の左
方に変位したとき揺動片34はリミットスイッチ33の
作動片35の押圧状態を解除し、リミットスイッチ33
のスイッチング態様i様が変化する。
第6図(1、)は被溶接材2の平坦部2aと波形部2b
の表面を示し、第6図(2)はこの被溶接材2の表面に
おける法線36とZ軸に平行な直llA37   ′と
の成す角度θrを示す。第6図(2)で示されるX袖の
原、べOにおいて、アクチュエータ30が波形部2bの
表面に当接して変位し、リミットスイ    □フチ3
3のスイッチング態様が変化し、この原烹位置から溶接
トーチ3がXlIb方向に変位するとき、   □角度
θ「は基準位1fiOからX軸方向への変位量の関数f
(x)として表される。
θr=f(x)            ・・・(1)
被溶接材2における第1式の関係は予め設定される。後
述の第8図における関係発生回路39にストアされる。
第7図は溶接トーチ3によって被溶接材2の波形部2b
を溶接している状態を簡略化して示す図である。溶接ト
ーチ3の軸線の延長と波形部2bの非溶接面との交点で
ある溶接アーク発生、ヴ6におけるX軸およびZ軸を含
む平面内の溶接速度v〜■は予め定めた一定値に保たれ
る6溶速度度VWのX袖に対する方向余弦はVXrで示
され、Z紬tこ対する方向余弦はVZrで示される。溶
接トーチ3の軸線は非溶接面に垂直であり、Z袖との成
す角度は参照符θで示されている。溶接トーチ3の先端
3aと溶接アーク発生点6との間の溶接トーチ3の軸線
に沿う距離は予め定めたSに保たれるように後述のよう
に制御され、この値Sはたとえば(1、3ramであっ
て、その誤差ΔSのX輛に討する方向余弦はΔXであり
、Z紬に対する方向余弦はΔZである。
第8図は、本発明の一実施例のブロック図であり、溶接
トーチ3の位置速度および姿勢を予め定めた値に保つた
めの構成を示す。溶接トーチ3のX軸方向に沿って7ク
チユエータ30が波形ff1S2bに当接した後におけ
る変位量は、ポテンショメータなどによって検出される
XII!I変位量検出素子40によって検出され、関数
発生回路39に入力される。関数発生回路3つは第1式
に基づき、溶接トーチ3の旋回軸#X4まわりの旋回角
度θrを演算して減算回路41に与える。減算回路41
には旋回角度を検出するθ紬ボテンンヨメータ28から
の出力が与えられる。減算回路41は関数発生回路39
の出力とθ紬ボテンンヨメータ28の出力との差を演灯
し、その差を表す信号をサーボ増幅回路42に与える。
モータ12はこの差θr゛とθとの差が零となるように
駆動する。このようにして溶接トーチ3の角度θは予め
定めた角度θ「に一致し、これによって溶接トーチ3の
軸線は波形g2bおよびそれだけでなく、平坦部2aに
おける非溶接面に垂直な姿勢に保たれる。
X袖に関してスタイラス検出素子27からの出力は溶接
トーチ3の先端位置3aと溶接アーク発生点6との間の
予め定めた距離Sの誤差ΔSを表わす信号を導出し、演
算回路43に与える。演算回路43は;誤差ΔSのX柚
に対する方向余弦ΔXを演算する。
Δ X : Δ S −S目1θ          
  ・・・(2)演算回路43からの出力は補償回路4
4に与えられて比例および積分などの補償動作が行なわ
れて応答速度が向上され、その出力は加算回路45に与
えられる。可変抵抗器などによって実現される設定回路
46は溶接速度VWを設定し、その出力は演算回路47
に与えられてX袖に対する方向余弦VXrが演算される
■X「=VW−cosθ      ・13)演算回路
47からの出力は加算回路45に与えられる。加算回路
45の出力はX紬J!!度制御系に含まれる減算回路4
8に与えられる。タフゼネレータ49はX紬に対する実
際の速度■Xを検出して減算回路48に与える。減算回
路48の減算出力は補償回路50に与えられ、これによ
ってサーボ増幅回路51に信号が与えられてX軸を駆動
するモータ52が駆動される。こうして減算回路48に
おける出力が零となるように、溶接トーチ3がモータ5
2によって駆動される。
Z紬に関しても類似したMt成となっている。スタイラ
ス検出素子27からの出力は演算回路53に与えられて
Z袖に対する誤差ベクトルΔSの方向余弦ΔZを演算す
る。
ΔZ=Δ5−cosθ      ・(4)補償回路5
4は演算回路53からの出力を受信して比例および積分
などの制御を行ない、応答速度の向上を果たす。設定回
路4Gからの溶接速度VWを、表わす信号は、演算回路
55に与えられてZ袖に対する方向余弦VZrが演算さ
れる。
V Z r−V W−sinθ      ・(5)加
算回路56はN償回路54の出力と演算回路55の出力
とを加算し、Z軸速度制御系に含まれる減算回路57に
与える。減算回路57にはタコゼネレータ58によって
検出されたZ紬に沿う速度vzt’表わす信号が与えら
れる。減算回路57からの出力は補償回路59に与えら
れてサーボ増′幅回路60によって(−タロ1が駆動さ
れ、これによって溶接トーチ3はZ軸方向に減算回路5
7の出力が零となるように移動される。
このようにして本件実施例によれば被溶接材2の平坦部
2aと波形部211との成す角度が90度に近い場合で
あっても溶接トーチ3の先端部3aを正確な位置速度お
よび姿勢で制御することが可能になる。また波形部2b
の曲率が大きくても、溶接トーチの位置速度および姿勢
の制御が可能となる。
本発明はメンブレンなどの被溶接材だけでなくその他の
被溶接材に関連してもまた実施することができる。スプ
ロケットホイール17.19とチェン23との組合せに
代えて、タイミングベルトとそれが噛み合う歯を有する
輪との組合せが用いられてもよい。
効  果 以上のように本発明によれば、被溶接面の傾斜カ大きく
なっても、制御性能を劣化させることなく、溶接トーチ
の位置と速度を制御することができる。また、曲率が大
きい溶接面においても本発明によれば正確に溶接トーチ
を移動して溶接を行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の基本的構成を簡略化して示
す図、第2図は溶接トーチ3の旋回をする機構を示す断
面図、第3図は第2図に示された旋回機構の左側面図、
第4図は第2図および第3図に示された旋回機構の構成
を簡略化して示す図、第5図はコルゲーシヨンを検出す
るための7クチユエータ30に関連する構成を示す第2
[;Jにおける右側面図、第6図は被溶接材2の波形部
2bにおける設定角度θrを示す図、第7図は溶接トー
チ3に関連する簡略化した図、#S8図は溶接し一千3
を移動するためのffl気的構戊を示すブロック図、第
9図は先行技術の構成を簡略化して示す図、第10図は
先行技術において溶接を行なうことができない被溶接面
を示す図である。 2・・・被溶接材、2a・・・平坦部、2b・・・波形
部、3・・・溶接トーチ、3a・・・溶接トーチ3の先
端、5・・・スタイラス、6・・・溶接アーク発生点、
7・・・支持部材、10・・・第1リンク、11・・・
@2リンク、12・・・モータ、14・・・第3リンク
、17・・・第1スプロケツトホイール、19・・・第
2スプロケツトホイール、22・・・チェーン、27・
・・スタイラス検出素子代理人  弁理士 画数 圭一
部 第1図 図面の浄書(内容に変更なL7 第3図 第4図 第5図 Y 第7図 第6図  2 第10図 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 特願昭Go−177974 2、発明の名称 溶接トーチの制御方式 3、補正をする者 事件との関係  出願人 住所 名称 (097)川崎重工業株式会社 代表者 4、代理人 住 所 大阪市西区西本町1丁目13番38号 新興産
ビル国装置EX  0525−5985  INTAP
T  J国際FAX GIII&GII (06)53
8−02476、補正の対象 図面および委任状 7、補正の内容 (1)図面の浄書 (内容に変更なし)。 (2)別紙のとおり委任状を補充する。 以  上

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 直交する第1、第2および第3動作軸と第1動作軸のま
    わりの旋回軸とによつて、溶接トーチを移動し、第2動
    作軸の位置を検出して旋回角θrを定めて溶接トーチの
    姿勢を保ち、第2および第3動作軸を含む平面内の溶接
    速度指令ベクトル、ならびに前記平面内の溶接トーチの
    先端および被溶接面の間の距離の誤差ベクトルの第2動
    作軸に対する方向余弦の加算値と、第2動作軸の速度と
    の差が零となるように第2動作軸を制御するとともに、
    前記溶接速度指令ベクトルと前記誤差ベクトルとの第3
    軸に対する方向余弦の加算値と、第3動作軸の速度との
    差が零となるように第3動作軸を制御することを特徴と
    する溶接トーチの制御方式。
JP17797485A 1985-08-12 1985-08-12 溶接トーチの制御方法 Granted JPS6238766A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01232021A (ja) * 1987-11-20 1989-09-18 Toray Ind Inc 二軸配向ポリエステルフイルム
US5337926A (en) * 1992-02-07 1994-08-16 The Procter & Gamble Company Spray pump package employing multiple orifices for dispensing liquid in different spray patterns with automatically adjusted optimized pump stroke for each pattern
CN111716046A (zh) * 2020-06-28 2020-09-29 中国科学院长春光学精密机械与物理研究所 一种应用于焊装线的机器人工位设计方法

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