JPS6239075A - ガリウム砒素半導体集積回路 - Google Patents
ガリウム砒素半導体集積回路Info
- Publication number
- JPS6239075A JPS6239075A JP17900385A JP17900385A JPS6239075A JP S6239075 A JPS6239075 A JP S6239075A JP 17900385 A JP17900385 A JP 17900385A JP 17900385 A JP17900385 A JP 17900385A JP S6239075 A JPS6239075 A JP S6239075A
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- JP
- Japan
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- metal layer
- gallium arsenide
- region
- semiconductor integrated
- integrated circuit
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- Pending
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- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はガリウム砒素半導体集積回路に関し、特に集
積化に適したガリウム砒素電界効果トランジスタ(以下
、GaAs FETと記す)の構造に関するものである
。
積化に適したガリウム砒素電界効果トランジスタ(以下
、GaAs FETと記す)の構造に関するものである
。
第3図及び第4図は日経エレクトロニクス1982年1
1月8日号第120頁に図12として示された従来のG
aAs FETの構造を示す断面図であり、両図におい
て、1は半絶縁性GaAs基板、2はゲート電極、3は
ソース・ドレイン電極、4は低濃度不純物領域、5は高
濃度不純物領域である。
1月8日号第120頁に図12として示された従来のG
aAs FETの構造を示す断面図であり、両図におい
て、1は半絶縁性GaAs基板、2はゲート電極、3は
ソース・ドレイン電極、4は低濃度不純物領域、5は高
濃度不純物領域である。
次に動作について説明する。第3図及び第4図に示した
GaAs FETはゲート電極2とGaAs基板1間に
形成されるショットキ接合を利用した金属・半導体F
ET (1IEs FET )であり、ゲート電極2直
下の低濃度不純物領域4内に形成される空乏層幅をゲー
ト電圧で制御することにより、ドレイン・ソース間の電
流を制御するものである。
GaAs FETはゲート電極2とGaAs基板1間に
形成されるショットキ接合を利用した金属・半導体F
ET (1IEs FET )であり、ゲート電極2直
下の低濃度不純物領域4内に形成される空乏層幅をゲー
ト電圧で制御することにより、ドレイン・ソース間の電
流を制御するものである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来のガリウム砒素半導体集積回路は以上のように構成
されており、例えば従来構造の一例として示した第3図
の構造においては、ゲート電極2とソース・ドレイン電
極3間の位置合わせがフォトマスクを用いて行なわれて
いたために、ゲート電極2とソース・ドレイン電極3の
間隔をマスク合わせ精度以下にまで小さくすることがで
きず、素子の微細化には適していなかった。また、ゲー
ト電極2とソース・ドレイン電極3間の間隔が大きいた
めに、この部分に生じる表面空乏層の影響でソース抵抗
及びドレイン抵抗が大きくなり、1−ランジスタのトラ
ンスコンダクタンスの減少を招くという問題があった。
されており、例えば従来構造の一例として示した第3図
の構造においては、ゲート電極2とソース・ドレイン電
極3間の位置合わせがフォトマスクを用いて行なわれて
いたために、ゲート電極2とソース・ドレイン電極3の
間隔をマスク合わせ精度以下にまで小さくすることがで
きず、素子の微細化には適していなかった。また、ゲー
ト電極2とソース・ドレイン電極3間の間隔が大きいた
めに、この部分に生じる表面空乏層の影響でソース抵抗
及びドレイン抵抗が大きくなり、1−ランジスタのトラ
ンスコンダクタンスの減少を招くという問題があった。
この表面空乏層の影響を低減するために、従来構造の他
の例として示した第4図の構造においては、ゲート電極
2をマスクとして高ドーズ量のイオン注入を行ない、ソ
ース・ドレイン領域に高4度不純物領域5を形成して表
面空乏層が基板内に伸びることを防ぎ、ソース及びドレ
イン抵抗の増大を防止するようにしている。
の例として示した第4図の構造においては、ゲート電極
2をマスクとして高ドーズ量のイオン注入を行ない、ソ
ース・ドレイン領域に高4度不純物領域5を形成して表
面空乏層が基板内に伸びることを防ぎ、ソース及びドレ
イン抵抗の増大を防止するようにしている。
しかし、この第4図に示す構造を実現するためには、高
濃度不純物領域5をイオン注入で形成した後に、キャリ
アを活性化するための高温アニール処理を行なう必要が
あり、そのためゲート金属としては高温アニールによる
ショットキ特性の劣化の少ない金属、例えば高融点金属
を用いねばならず、材料の選択範囲が制限されるという
問題がある。
濃度不純物領域5をイオン注入で形成した後に、キャリ
アを活性化するための高温アニール処理を行なう必要が
あり、そのためゲート金属としては高温アニールによる
ショットキ特性の劣化の少ない金属、例えば高融点金属
を用いねばならず、材料の選択範囲が制限されるという
問題がある。
また、この第4図に示す構造においては、高濃度不純物
領域5が高温アニール時の熱拡散によってゲート電極2
の下部にまで伸長し、ゲート寄生容量を増加させるとと
もに、ショートチャネル効果を起こす原因となる。
領域5が高温アニール時の熱拡散によってゲート電極2
の下部にまで伸長し、ゲート寄生容量を増加させるとと
もに、ショートチャネル効果を起こす原因となる。
本発明は従来構造においてみられた上記問題点を解消す
るためになされたもので、ゲート電極とソース・ドレイ
ン電極の間隔を小さくしてソース抵抗・ドレイン抵抗の
増大を防止し、かつゲート寄生容量の増大を防止すると
ともに、ショートチャネル効果を防止したガリウム砒素
半導体集積回路を得ることを目的とする。
るためになされたもので、ゲート電極とソース・ドレイ
ン電極の間隔を小さくしてソース抵抗・ドレイン抵抗の
増大を防止し、かつゲート寄生容量の増大を防止すると
ともに、ショートチャネル効果を防止したガリウム砒素
半導体集積回路を得ることを目的とする。
この発明に係るガリウム砒素半導体集積回路は、半絶縁
ガリウム砒素基板上の第1の領域上にこれとオーミック
接触して第1の金属層を形成し、第1の領域上に第1の
金属層に対して自己整合的に位置決めしてかつ第1の領
域とショットキ接合して第2の金属層を形成したもので
ある。
ガリウム砒素基板上の第1の領域上にこれとオーミック
接触して第1の金属層を形成し、第1の領域上に第1の
金属層に対して自己整合的に位置決めしてかつ第1の領
域とショットキ接合して第2の金属層を形成したもので
ある。
この発明においては、第2の金属層は第1の金属層に対
して自己整合的に形成されることから、両者間の間隔は
フォトマスクを用いて形成する場合に比して小さく、又
表面空乏層の影響を低減するための高濃度不純物領域は
不要であり、さらには第2の金属層の形成前に高温アニ
ールを行なうことが可能である。
して自己整合的に形成されることから、両者間の間隔は
フォトマスクを用いて形成する場合に比して小さく、又
表面空乏層の影響を低減するための高濃度不純物領域は
不要であり、さらには第2の金属層の形成前に高温アニ
ールを行なうことが可能である。
以下、本発明の実施例を図について説明する。
第1図は本発明の一実施例によるガリウム砒素半導体集
積回路を示す。図において、1は半絶縁性GaAs基板
、2はゲート金属、4は低濃度不純物領域、6は絶縁膜
、7はフォトレジストである。
積回路を示す。図において、1は半絶縁性GaAs基板
、2はゲート金属、4は低濃度不純物領域、6は絶縁膜
、7はフォトレジストである。
本発明の特徴は、GaAs基板1上に形成された低濃度
不純物領域4上にオーミック金属3を被覆し、フォトレ
ジスト7によってゲート電極パターンを形成し、異方性
エツチング及び等方性エツチングによってオーミック金
属をレジストパターンに対してアンダーカットさせ、し
かる後にゲート金属を被覆することによってゲート電極
2をソース・ドレイン電極3に自己整合で形成すること
にある。
不純物領域4上にオーミック金属3を被覆し、フォトレ
ジスト7によってゲート電極パターンを形成し、異方性
エツチング及び等方性エツチングによってオーミック金
属をレジストパターンに対してアンダーカットさせ、し
かる後にゲート金属を被覆することによってゲート電極
2をソース・ドレイン電極3に自己整合で形成すること
にある。
ゲート電極2とソース・ドレイン電極3間の間隔はソー
ス・ドレイン電極3のアンダーカット量を等方性エツチ
ングによって制御することにより、決めることができる
。
ス・ドレイン電極3のアンダーカット量を等方性エツチ
ングによって制御することにより、決めることができる
。
次に本発明によるGaAs FBTを実現するための製
造方法の一例を第2図を用いて説明する。
造方法の一例を第2図を用いて説明する。
(1) G a A s基板1上に絶縁膜6を被覆さ
せ、レジスト8を塗布した後にバターニングし、選択イ
オン注入によって低濃度不純物領域4を形成する(第2
図(111参照)。
せ、レジスト8を塗布した後にバターニングし、選択イ
オン注入によって低濃度不純物領域4を形成する(第2
図(111参照)。
(2) レジスト8除去後、高温アニールを行なって
イオン注入されたキャリアを活性化した後、オーミック
金属3を被覆し、バターニングを行なう(第2図(bi
参照)。
イオン注入されたキャリアを活性化した後、オーミック
金属3を被覆し、バターニングを行なう(第2図(bi
参照)。
(3) レジスト7を塗布し、バターニングを行なう
(第2図(C1,(d)参照)。
(第2図(C1,(d)参照)。
(4)オーミック金属3を異方性エツチングによってG
aAs基板1表面までエツチングする。(第2図(el
参照)。
aAs基板1表面までエツチングする。(第2図(el
参照)。
(5)オーミック金に3を等方性エツチングによってレ
ジストパターン7に対しアンダーカットする(第2図(
f)参照)。
ジストパターン7に対しアンダーカットする(第2図(
f)参照)。
(6)ゲート金属2を被覆する(第2図(gl参照)。
(7) リフトオフによってゲート電極2をバターニ
ングする(第2図(hl参照) (8)その後、通常の方法により、層間絶縁、配線工程
を完了させる。
ングする(第2図(hl参照) (8)その後、通常の方法により、層間絶縁、配線工程
を完了させる。
以上のような本実施例の回路では、ゲート電極をソース
・ドレイン電極に自己整合させて形成するようにしたの
で、ソース・ドレイン電極とゲート電極間の間隔を小さ
くすることができ、その結果FETのソース抵抗、ドレ
イン抵抗を低減することができる。
・ドレイン電極に自己整合させて形成するようにしたの
で、ソース・ドレイン電極とゲート電極間の間隔を小さ
くすることができ、その結果FETのソース抵抗、ドレ
イン抵抗を低減することができる。
また本回路では、低濃度不純物領域の高温アニールをゲ
ート電極形成前に行なうことができるので、ゲート電極
に耐熱性金属を用いる必要がな(、ゲート金属材料選択
の自由度を向上でき、又ゲート電極のショノhキ特性が
高温アニールによって劣化することもない。
ート電極形成前に行なうことができるので、ゲート電極
に耐熱性金属を用いる必要がな(、ゲート金属材料選択
の自由度を向上でき、又ゲート電極のショノhキ特性が
高温アニールによって劣化することもない。
さらに本回路では、高濃度不純物領域を形成していない
ので、ゲート寄生容量が増加せず、高速のスイッチング
動作が可能であり、又高濃度不純物領域の熱拡散により
生じるショートチャネル効果が起こり難く、FETの微
細化に適し、集積化が可能である。
ので、ゲート寄生容量が増加せず、高速のスイッチング
動作が可能であり、又高濃度不純物領域の熱拡散により
生じるショートチャネル効果が起こり難く、FETの微
細化に適し、集積化が可能である。
なおL記実施例ではGaAs基板1上の低濃度不純物領
域4以外の表面を絶縁膜6で被覆する例を示したが、こ
の絶縁11*6は省いてもよい。
域4以外の表面を絶縁膜6で被覆する例を示したが、こ
の絶縁11*6は省いてもよい。
以上のように、本発明によれは半絶縁性ガリウム砒素基
板上の第1の領域上にこれとオーミック接触する第1の
金属層を形成し、第1の領域上にこれとショントキ接触
する第2の金属層を第1の金属層に対して自己整合的に
形成するようにしたので、第1.第2の金属層間の間隔
を小さくでき、又第2の金属層形成前に必要な高温アニ
ールを行なうことができ、さらには高濃度不純物領域が
不要となる効果がある。
板上の第1の領域上にこれとオーミック接触する第1の
金属層を形成し、第1の領域上にこれとショントキ接触
する第2の金属層を第1の金属層に対して自己整合的に
形成するようにしたので、第1.第2の金属層間の間隔
を小さくでき、又第2の金属層形成前に必要な高温アニ
ールを行なうことができ、さらには高濃度不純物領域が
不要となる効果がある。
第1図は本発明の一実施例によるガリウム砒素半導体集
積回路の断面図、第2図(a)〜(1])は上記回路の
製造方法の1例を説明するための図、第3図及び第4図
は各々従来のガリウム砒素半導体集積回路の断面図であ
る。 1・・・半絶縁性ガリウム砒素基板、2・・・ゲート金
属(第2の金属N)、3・・・ソース・ドレイン金属(
第1の金属層)、4・・・低濃度不純物領域(第1の領
域)。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
積回路の断面図、第2図(a)〜(1])は上記回路の
製造方法の1例を説明するための図、第3図及び第4図
は各々従来のガリウム砒素半導体集積回路の断面図であ
る。 1・・・半絶縁性ガリウム砒素基板、2・・・ゲート金
属(第2の金属N)、3・・・ソース・ドレイン金属(
第1の金属層)、4・・・低濃度不純物領域(第1の領
域)。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (5)
- (1)半絶縁性ガリウム砒素基板上に形成され第1の導
電性を有する第1の領域と、該第1の領域上に形成され
該第1の領域にオーミック接触された第1の金属層と、
上記領域上に第1の金属層に対して自己整合的に位置決
めして形成され上記第1の領域にショットキ接触された
第2の金属層とを備えたことを特徴とするガリウム砒素
半導体集積回路。 - (2)上記第1の金属層が電界効果トランジスタのソー
ス電極及びドレイン電極として用いられ、上記第2の金
属層がゲート電極として用いられることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載のガリウム砒素半導体集積回路
。 - (3)上記第1の金属層が該第1の金属層上に形成され
たレジストパターンをマスクとしてエッチングにより形
成され、上記第2の金属層が同一のレジストパターンを
リフトオフすることによって形成されることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載のガリウム砒素半導体集積
回路。 - (4)上記第1の金属層と第2の金属層間の間隔が、第
1の金属層上に形成されたレジストパターンに対して第
1の金属層をアンダーカットすることにより決められる
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のガリウム
砒素半導体集積回路。 - (5)上記第1の導電性を有する第1の領域は、その高
温熱処理によるキャリアの活性化が上記第1の金属層及
び第2の金属層の形成前に行なわれることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載のガリウム砒素半導体集積回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17900385A JPS6239075A (ja) | 1985-08-14 | 1985-08-14 | ガリウム砒素半導体集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17900385A JPS6239075A (ja) | 1985-08-14 | 1985-08-14 | ガリウム砒素半導体集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6239075A true JPS6239075A (ja) | 1987-02-20 |
Family
ID=16058415
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17900385A Pending JPS6239075A (ja) | 1985-08-14 | 1985-08-14 | ガリウム砒素半導体集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6239075A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5039879A (ja) * | 1973-08-13 | 1975-04-12 | ||
| JPS5057186A (ja) * | 1973-09-07 | 1975-05-19 | ||
| JPS60100473A (ja) * | 1983-11-05 | 1985-06-04 | Mitsubishi Electric Corp | 電界効果トランジスタ |
-
1985
- 1985-08-14 JP JP17900385A patent/JPS6239075A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5039879A (ja) * | 1973-08-13 | 1975-04-12 | ||
| JPS5057186A (ja) * | 1973-09-07 | 1975-05-19 | ||
| JPS60100473A (ja) * | 1983-11-05 | 1985-06-04 | Mitsubishi Electric Corp | 電界効果トランジスタ |
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