JPS6242547B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6242547B2 JPS6242547B2 JP55113492A JP11349280A JPS6242547B2 JP S6242547 B2 JPS6242547 B2 JP S6242547B2 JP 55113492 A JP55113492 A JP 55113492A JP 11349280 A JP11349280 A JP 11349280A JP S6242547 B2 JPS6242547 B2 JP S6242547B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission
- signal
- transmission line
- control circuit
- dma
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L1/22—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received using redundant apparatus to increase reliability
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は2重系伝送制御回路に係り、さらに詳
述すれば、伝送回線を介して中央制御所側にデー
タ伝送を行なう端末における1つのマイクロプロ
セツサを含む共通制御部と伝送回線との間に2重
化されて設置されて上記共通制御部と上記伝送回
線との間のデータ伝送を制御する2重系伝送制御
回路に関するもので、特に、2重化された伝送制
御回路のうちの伝送回線に接続された方の伝送制
御回線が自動的に選択されるようにして同一の伝
送制御回路で2重系を実現することを図つたもの
である。
述すれば、伝送回線を介して中央制御所側にデー
タ伝送を行なう端末における1つのマイクロプロ
セツサを含む共通制御部と伝送回線との間に2重
化されて設置されて上記共通制御部と上記伝送回
線との間のデータ伝送を制御する2重系伝送制御
回路に関するもので、特に、2重化された伝送制
御回路のうちの伝送回線に接続された方の伝送制
御回線が自動的に選択されるようにして同一の伝
送制御回路で2重系を実現することを図つたもの
である。
従来例として、まず、1重系における伝送制御
回路を第1図に示す。第1図において、1はマイ
クロプロセツサ(以下MPUと略す)、2はメモ
リ、3はダイレクトメモリアクセス(以下DMA
と略す)コントローラ、4はアドバンスデータリ
ンク(以下ADLと略す)コントローラ、5はレ
ベル変換回路、6は受信データサービスリクエス
ト(以下RDSRと略す)信号、7は送信データサ
ービスリクエス(以下TDSRと略す)信号、8は
DMA要求信号、9はDMA許可信号、10はデー
タパス、11はアドレスバス、16は伝送回線で
ある。受信開始のフラツグを受信するとADLコ
ントローラ4は、メモリ2へデータをDMA方式
で転送するための要求信号、RDSR信号6、を出
力してDMAコントローラ3に送出する。DMAコ
ントローラ3はこのRDSR信号6を受付けて
MPU1に対し、バス専有権を得るためのDMA要
求信号8を出力する。MPU1はこの信号を受付
けると、データバス10及びアドレスバス11を
高インピーダンスにし、バスをDMAコントロー
ラ3に渡す信号であるDMA許可信号9を出力す
る。これでDMAコントローラ3はマスタとな
り、ADLコントローラ4からメモリ2へデータ
を転送するDMA転送を開始する。データ転送が
終了すると、ADLコントローラ4はRDSR信号6
を落とし、ついでDMAコントローラ3はDMA要
求信号8を落とす。するとバス専有権はDMAコ
ントローラ3からMPU1に戻る。マスタになつ
たMPU1は、いま転送されたメモリ2のデータ
により一定の処理を行ない、上位計算機側へ応答
するためにADLコントローラ4に起動をかけ
る。MPU1からADLコントローラ4への起動は
一般にデータバス10及びアドレスバス11を用
い、図示していない、ADLコントローラ4内の
制御レジスタの特定ビツトをセツトすることによ
つて行われる。起動をかけられたADLコントロ
ーラ4は、第2図において後述する転送モード表
示信号13を低レベルにすると共に、再びDMA
転送するべくTDSR信号7を出力する。DMAコ
ントローラ3はこの信号によりMPU1にDMA要
求信号8を送出し、MPU1はDMA許可信号9を
帰す。そしてDMAコントローラ3はメモリ2か
らADLコントローラ4へデータを転送し、レベ
ル変換回路5を介して伝送回線16へデータを送
出する。
回路を第1図に示す。第1図において、1はマイ
クロプロセツサ(以下MPUと略す)、2はメモ
リ、3はダイレクトメモリアクセス(以下DMA
と略す)コントローラ、4はアドバンスデータリ
ンク(以下ADLと略す)コントローラ、5はレ
ベル変換回路、6は受信データサービスリクエス
ト(以下RDSRと略す)信号、7は送信データサ
ービスリクエス(以下TDSRと略す)信号、8は
DMA要求信号、9はDMA許可信号、10はデー
タパス、11はアドレスバス、16は伝送回線で
ある。受信開始のフラツグを受信するとADLコ
ントローラ4は、メモリ2へデータをDMA方式
で転送するための要求信号、RDSR信号6、を出
力してDMAコントローラ3に送出する。DMAコ
ントローラ3はこのRDSR信号6を受付けて
MPU1に対し、バス専有権を得るためのDMA要
求信号8を出力する。MPU1はこの信号を受付
けると、データバス10及びアドレスバス11を
高インピーダンスにし、バスをDMAコントロー
ラ3に渡す信号であるDMA許可信号9を出力す
る。これでDMAコントローラ3はマスタとな
り、ADLコントローラ4からメモリ2へデータ
を転送するDMA転送を開始する。データ転送が
終了すると、ADLコントローラ4はRDSR信号6
を落とし、ついでDMAコントローラ3はDMA要
求信号8を落とす。するとバス専有権はDMAコ
ントローラ3からMPU1に戻る。マスタになつ
たMPU1は、いま転送されたメモリ2のデータ
により一定の処理を行ない、上位計算機側へ応答
するためにADLコントローラ4に起動をかけ
る。MPU1からADLコントローラ4への起動は
一般にデータバス10及びアドレスバス11を用
い、図示していない、ADLコントローラ4内の
制御レジスタの特定ビツトをセツトすることによ
つて行われる。起動をかけられたADLコントロ
ーラ4は、第2図において後述する転送モード表
示信号13を低レベルにすると共に、再びDMA
転送するべくTDSR信号7を出力する。DMAコ
ントローラ3はこの信号によりMPU1にDMA要
求信号8を送出し、MPU1はDMA許可信号9を
帰す。そしてDMAコントローラ3はメモリ2か
らADLコントローラ4へデータを転送し、レベ
ル変換回路5を介して伝送回線16へデータを送
出する。
2重系の伝送制御回路として、第1図に示した
ような1重系の伝送制御系をそのまま2重化した
場合を考えると、(1)MPU1は2つある伝送制御
回路のどちらが回線に接続されているかを認識す
る必要がある、(2)回線に接続されている回路へ送
受信の起動をかける必要がある、(3)このためにプ
ログラムが複雑になるなどの問題点を生じる。
ような1重系の伝送制御系をそのまま2重化した
場合を考えると、(1)MPU1は2つある伝送制御
回路のどちらが回線に接続されているかを認識す
る必要がある、(2)回線に接続されている回路へ送
受信の起動をかける必要がある、(3)このためにプ
ログラムが複雑になるなどの問題点を生じる。
本発明の目的は、上記問題点を解決し、マイク
ロプログラムを1重系、2重系を区別することな
く簡単にし、かつ同一の伝送制御カード2枚で2
重系伝送を可能にする2重系伝送制御回路を提供
するにある。
ロプログラムを1重系、2重系を区別することな
く簡単にし、かつ同一の伝送制御カード2枚で2
重系伝送を可能にする2重系伝送制御回路を提供
するにある。
以下第2図及び第3図により本発明の一実施例
を説明する。第2図は回路図、第3図はその動作
説明用の各部信号タイムチヤートである。第2
図、第3図において、12はフラツグ検出(以下
FDと略す)信号、13は転送モード表示(以下
RSTと略す)信号、14はフラツグ検出用のフ
リツプフロツプ、15はゲートであり、その他は
第1図の場合と同じである。ここでフリツプフロ
ツプ14は、セツト入力付エツジトリガフリツプ
フロツプで、D入力は接地(GD)されており、
セツト入力端子Sに信号があつた場合(信号線1
2がLOWレベル)に強制的にセツト(Q出力
“1”)され、T入力(信号線13)がLOW→
HIGHでリセツト(Q出力“0”)されるように
なつている。なお、2重系をA,Bで区別してい
る。第2図回路が第1図回路と異なるのは、伝送
制御回路が2重化されていること、各伝送制御回
路内にそれぞれフリツプフロツプ1個とゲート2
個が追加されたことである。以下、異なる点を中
心に、第3図タイムチヤートを参照しながら説明
する。第3図AはA系回路のBはB系回路の動作
を示す。
を説明する。第2図は回路図、第3図はその動作
説明用の各部信号タイムチヤートである。第2
図、第3図において、12はフラツグ検出(以下
FDと略す)信号、13は転送モード表示(以下
RSTと略す)信号、14はフラツグ検出用のフ
リツプフロツプ、15はゲートであり、その他は
第1図の場合と同じである。ここでフリツプフロ
ツプ14は、セツト入力付エツジトリガフリツプ
フロツプで、D入力は接地(GD)されており、
セツト入力端子Sに信号があつた場合(信号線1
2がLOWレベル)に強制的にセツト(Q出力
“1”)され、T入力(信号線13)がLOW→
HIGHでリセツト(Q出力“0”)されるように
なつている。なお、2重系をA,Bで区別してい
る。第2図回路が第1図回路と異なるのは、伝送
制御回路が2重化されていること、各伝送制御回
路内にそれぞれフリツプフロツプ1個とゲート2
個が追加されたことである。以下、異なる点を中
心に、第3図タイムチヤートを参照しながら説明
する。第3図AはA系回路のBはB系回路の動作
を示す。
ポーリングセレクシヨン方式のデータ伝送にお
いては、端末は受信に始まり送信で一連の転送を
終結する。第2図の2重系において、いま、伝送
回線16はA系の方に接続されているとする。
いては、端末は受信に始まり送信で一連の転送を
終結する。第2図の2重系において、いま、伝送
回線16はA系の方に接続されているとする。
ADLコントローラ4Aは受信開始フラツグを
受信すると、RDSR信号6A,FD信号12Aを
送出する。このFD信号12Aによりフリツプフ
ロツプ14Aがセツト状態となる。つまり回線が
A系回路に接続されたことを示す。従つてDMA
要求信号8はA系回路からのみ出力され、DMA
許可信号9もA系回路のみへ入力され、第1図回
路の場合と同様にDMAが実行される。
受信すると、RDSR信号6A,FD信号12Aを
送出する。このFD信号12Aによりフリツプフ
ロツプ14Aがセツト状態となる。つまり回線が
A系回路に接続されたことを示す。従つてDMA
要求信号8はA系回路からのみ出力され、DMA
許可信号9もA系回路のみへ入力され、第1図回
路の場合と同様にDMAが実行される。
次にDMA転送でメモリデータをADLコントロ
ーラ4Aを介して伝送回線16へ送出する場合に
ついて述べる。MPU1は伝送回線16へデータ
を送出するべく同一アドレシングによりA系,B
系の両伝送制御回路に起動をかける。ADLコン
トローラ4A,4BはTDSR信号7A,7B及び
RTS信号13A,13Bを出力する。ここで、
A系回路はフリツプフロツプ14AによりDMA
要求信号8Aのゲートをイネーブルにしているた
めバス上へ送出される。しかし、B系回路はフリ
ツプフロツプ14Bがセツト状態にないため、
DMA要求信号8Bはバス上へ送出されない。
MPU1からDMA許可信号9が帰つてくると同様
にA系のみに入力される。従つてA系回路のみが
DMA転送を実行する。転送が終了するとADLコ
ントローラ4AはTDSR信号7Aを落とし、
DMAコントローラ3AはDMA要求信号8Aを落
とし、MPU1はバス専有権を回復する。MPU1
は送信モードを受信モードに切替えるべく同一ア
ドレシングによりADLコントローラ4A,4B
を受信モードにしてRTS信号13A,13Bを
高レベルにする。従つてフリツプフロツプ14
A,14Bはリセツトされ、DMA要求信号8及
びDMA許可信号9のゲートを閉じる。この場
合、B系回路においてフリツプフロツプ14Bは
リセツト状態のためゲート15―1B,15―2
Bは閉じたままである。従つてA系回路、B系回
路は受信できる状態となる。
ーラ4Aを介して伝送回線16へ送出する場合に
ついて述べる。MPU1は伝送回線16へデータ
を送出するべく同一アドレシングによりA系,B
系の両伝送制御回路に起動をかける。ADLコン
トローラ4A,4BはTDSR信号7A,7B及び
RTS信号13A,13Bを出力する。ここで、
A系回路はフリツプフロツプ14AによりDMA
要求信号8Aのゲートをイネーブルにしているた
めバス上へ送出される。しかし、B系回路はフリ
ツプフロツプ14Bがセツト状態にないため、
DMA要求信号8Bはバス上へ送出されない。
MPU1からDMA許可信号9が帰つてくると同様
にA系のみに入力される。従つてA系回路のみが
DMA転送を実行する。転送が終了するとADLコ
ントローラ4AはTDSR信号7Aを落とし、
DMAコントローラ3AはDMA要求信号8Aを落
とし、MPU1はバス専有権を回復する。MPU1
は送信モードを受信モードに切替えるべく同一ア
ドレシングによりADLコントローラ4A,4B
を受信モードにしてRTS信号13A,13Bを
高レベルにする。従つてフリツプフロツプ14
A,14Bはリセツトされ、DMA要求信号8及
びDMA許可信号9のゲートを閉じる。この場
合、B系回路においてフリツプフロツプ14Bは
リセツト状態のためゲート15―1B,15―2
Bは閉じたままである。従つてA系回路、B系回
路は受信できる状態となる。
以上の説明では伝送回線16がA系回路に接続
された場合について述べたが、B系回路に接続さ
れた場合も動作は全く同様で、A系回路とB系回
路が入れ替わるのみである。尚、A系回路とB系
回路のどちらを伝送回線に接続するかは、両方と
も正常な場合は、A系回路を、A系回路が異常に
なつた場合はB系回路を接続する。スイツチの切
替は自動的に行なうことも可能であるが、ここで
は手動で行う実施例を示している。
された場合について述べたが、B系回路に接続さ
れた場合も動作は全く同様で、A系回路とB系回
路が入れ替わるのみである。尚、A系回路とB系
回路のどちらを伝送回線に接続するかは、両方と
も正常な場合は、A系回路を、A系回路が異常に
なつた場合はB系回路を接続する。スイツチの切
替は自動的に行なうことも可能であるが、ここで
は手動で行う実施例を示している。
以上説明したように、本発明によれば、同一の
伝送制御回路を有するカードを2枚用意しておく
ことで、カードを追加するのみで簡単に1重系を
2重系にすることができ、かつ、プログラムは、
1重系の場合と2重系の場合とで区別することな
く、同一のアドレシングで起動をかけることがで
きる。
伝送制御回路を有するカードを2枚用意しておく
ことで、カードを追加するのみで簡単に1重系を
2重系にすることができ、かつ、プログラムは、
1重系の場合と2重系の場合とで区別することな
く、同一のアドレシングで起動をかけることがで
きる。
第1図は従来説明図で1重系によるマイクロプ
ロセツサを含んだ伝送制御回路図、第2図は本発
明の一実施例図、第3図は第2図中のA系回路、
B系回路の動作タイムチヤートである。 1…マイクロプロセツサ、2…メモリ、3…
DMAコントローラ、4…ADLコントローラ、5
…レベル変換回路、6…RDSR信号、7…TDSR
信号、8…DMA要求信号、9…DMA許可信号、
10…データバス、11…アドレスバス、12…
フラツグ検出信号、13…転送モード表示信号、
14…フリツプフロツプ、15…ゲート、16…
伝送回線。
ロセツサを含んだ伝送制御回路図、第2図は本発
明の一実施例図、第3図は第2図中のA系回路、
B系回路の動作タイムチヤートである。 1…マイクロプロセツサ、2…メモリ、3…
DMAコントローラ、4…ADLコントローラ、5
…レベル変換回路、6…RDSR信号、7…TDSR
信号、8…DMA要求信号、9…DMA許可信号、
10…データバス、11…アドレスバス、12…
フラツグ検出信号、13…転送モード表示信号、
14…フリツプフロツプ、15…ゲート、16…
伝送回線。
Claims (1)
- 1 伝送回線を介して中央制御所側にデータ伝送
を行なう端末における1つのマイクロプロセツサ
を含む共通制御部と伝送回線との間に2重化され
て設置されてデータ伝送を制御する2重系伝送制
御回路において、該2重系伝送制御回路を形成す
る各伝送制御回路は、切替スイツチを介していず
れか一方が伝送回線に接続されるようになつてお
り、それぞれ、一連のデータ群における受信開始
フラツグによりセツト状態となり、伝送回線への
送信動作の完了時点でリセツトされるフリツプフ
ロツプと、該フリツプフロツプのセツト、リセツ
ト状態に応じて共通制御部との伝送制御信号の送
信、受信の許可および禁止を行うゲート回路を有
することを特徴とする2重系伝送制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11349280A JPS5738039A (en) | 1980-08-20 | 1980-08-20 | Duplex system transmission controlling circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11349280A JPS5738039A (en) | 1980-08-20 | 1980-08-20 | Duplex system transmission controlling circuit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5738039A JPS5738039A (en) | 1982-03-02 |
| JPS6242547B2 true JPS6242547B2 (ja) | 1987-09-09 |
Family
ID=14613668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11349280A Granted JPS5738039A (en) | 1980-08-20 | 1980-08-20 | Duplex system transmission controlling circuit |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5738039A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS577491B2 (ja) * | 1973-03-08 | 1982-02-10 |
-
1980
- 1980-08-20 JP JP11349280A patent/JPS5738039A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5738039A (en) | 1982-03-02 |
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