JPS6242955A - ジアミンの製法 - Google Patents
ジアミンの製法Info
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- JPS6242955A JPS6242955A JP61190415A JP19041586A JPS6242955A JP S6242955 A JPS6242955 A JP S6242955A JP 61190415 A JP61190415 A JP 61190415A JP 19041586 A JP19041586 A JP 19041586A JP S6242955 A JPS6242955 A JP S6242955A
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- compounds
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- interferon
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- virus
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C229/00—Compounds containing amino and carboxyl groups bound to the same carbon skeleton
- C07C229/38—Compounds containing amino and carboxyl groups bound to the same carbon skeleton having amino groups bound to acyclic carbon atoms and carboxyl groups bound to carbon atoms of six-membered aromatic rings of the same carbon skeleton
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61P—SPECIFIC THERAPEUTIC ACTIVITY OF CHEMICAL COMPOUNDS OR MEDICINAL PREPARATIONS
- A61P31/00—Antiinfectives, i.e. antibiotics, antiseptics, chemotherapeutics
- A61P31/12—Antivirals
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61P—SPECIFIC THERAPEUTIC ACTIVITY OF CHEMICAL COMPOUNDS OR MEDICINAL PREPARATIONS
- A61P43/00—Drugs for specific purposes, not provided for in groups A61P1/00-A61P41/00
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- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
- Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はジアミンの製法に関する。更に詳細に述べれば
、本発明は非経口投与により動物に、インターフェロン
を誘発させる置換アルカンジアミンの製法に関する。
、本発明は非経口投与により動物に、インターフェロン
を誘発させる置換アルカンジアミンの製法に関する。
抗ウィルス性化合i物の発見は抗細菌牲おJ:び抗カビ
性薬剤の発見よりも極端に複鮪かつ困難である。その理
由の1つはウィル、スどリボ核酸およびデオキシリボ核
酸の如ぎある種の主な細胞成分が構造上非常に類似して
いること、おJ:び抗ウィルス剤を評価するための適当
な試験法を確立することが困難であるためである。しか
し、これらの困難にかかわらず、動物におけるインター
フェロン形成を刺激i11こは誘発しうる多くの11−
ウィルス刊物質が発見されている。このよう4i物質の
中でt〕特にバクテリア、奇牛虫、細菌1ノ1]ンド1
へ1−シン、ピラン共重合体、ヘレニン、ノイトヘマグ
ルブニン、ポリアクリル(]二合物、核酸およびポリヌ
ク1ノAヂドを挙げることがCきる。しか1ノこれらの
誘発剤の使用は1,1、た(まぞれ以上の111山、四
λぽ、2751!l、抗1i;を性、感染1′1に」−
り問題があり、これらを臨床十使用す−るに〒つでいな
い(7Manov it、かTnternat’1.
Virol、 I、 1st Int、 Congr
\l1ro111clsinki 1968.
S、 K arg Or、 Nevt York
、 pploo−1,1969)。
性薬剤の発見よりも極端に複鮪かつ困難である。その理
由の1つはウィル、スどリボ核酸およびデオキシリボ核
酸の如ぎある種の主な細胞成分が構造上非常に類似して
いること、おJ:び抗ウィルス剤を評価するための適当
な試験法を確立することが困難であるためである。しか
し、これらの困難にかかわらず、動物におけるインター
フェロン形成を刺激i11こは誘発しうる多くの11−
ウィルス刊物質が発見されている。このよう4i物質の
中でt〕特にバクテリア、奇牛虫、細菌1ノ1]ンド1
へ1−シン、ピラン共重合体、ヘレニン、ノイトヘマグ
ルブニン、ポリアクリル(]二合物、核酸およびポリヌ
ク1ノAヂドを挙げることがCきる。しか1ノこれらの
誘発剤の使用は1,1、た(まぞれ以上の111山、四
λぽ、2751!l、抗1i;を性、感染1′1に」−
り問題があり、これらを臨床十使用す−るに〒つでいな
い(7Manov it、かTnternat’1.
Virol、 I、 1st Int、 Congr
\l1ro111clsinki 1968.
S、 K arg Or、 Nevt York
、 pploo−1,1969)。
最近に至って、化較的低分子TIの純粋に合成物質であ
る2、7−ビス〔2−(ジエヂルアミノ)Tトキシ〕フ
ルΔレン−9−オン・ジ塩酸塩がマウスに63 LJる
インターフ1−ロンの杼口誘発剤であると報告されてい
る(△bstracts FederationPro
ceed i ngs、第20巻1第2号1635頁、
1”170:八bstracts 218!1および
2190)。
る2、7−ビス〔2−(ジエヂルアミノ)Tトキシ〕フ
ルΔレン−9−オン・ジ塩酸塩がマウスに63 LJる
インターフ1−ロンの杼口誘発剤であると報告されてい
る(△bstracts FederationPro
ceed i ngs、第20巻1第2号1635頁、
1”170:八bstracts 218!1および
2190)。
本発明ににす、ある秤のジアミンfilが非経口投与経
路で脊椎動物においてインター−ノ「11ンのイ1効な
誘発剤で゛あることが見出されIこ、。
路で脊椎動物においてインター−ノ「11ンのイ1効な
誘発剤で゛あることが見出されIこ、。
多くのものが新規である本発明の化合物11、下δ11
の一般式を有するものお」;びぞれらのm(;;jな耐
イ・1加塩Cある。
の一般式を有するものお」;びぞれらのm(;;jな耐
イ・1加塩Cある。
ルキルであり;×1(ま−(−C112−>−6:土I
こはn +;j: 2〜/Iの整数である。
こはn +;j: 2〜/Iの整数である。
[無毒な、IMli(=lカロ塩とば投Jj品におい−
C無毒である塩を息味する。上記の塩基の7!I(t:
J !’に酸(sr J+I Iλ1は塩酸塩、臭化水
素酸塩、燐酸塩、硝酸j!x s硫酸塩、^1酸塩、ベ
キ1ノフルAロ小スフ王−1へ、クエン酸塩、グルコン
酸塩、安息香酸Jn、プロピAネー1〜、ブブレ−1へ
、スルホリリシ1ノー1〜、マレ11−l−、ワウ1ノ
ー1−、リンゴ酸塩、ツマ(ノーj〜、ザクシネ−1〜
、Aキリ−レ−1〜、酒石酸塩、アムソネ−1へ(4,
4’ −ジアミノスチルベン−2,2’ −ジスル
ボネ−1〜)、パ七ニー1〜(1,1−メヂレンーヒス
−2−じド[1キシ 3 ナフ1〜]−−1・)、ステ
フンレー1〜.3−じド[11シー2−ブー)1〜丁−
1〜、p−トルエンスル小−ン−1〜、ピクレー1〜、
ラフデー1〜A:3 J:びスラミン塩で漏る。
C無毒である塩を息味する。上記の塩基の7!I(t:
J !’に酸(sr J+I Iλ1は塩酸塩、臭化水
素酸塩、燐酸塩、硝酸j!x s硫酸塩、^1酸塩、ベ
キ1ノフルAロ小スフ王−1へ、クエン酸塩、グルコン
酸塩、安息香酸Jn、プロピAネー1〜、ブブレ−1へ
、スルホリリシ1ノー1〜、マレ11−l−、ワウ1ノ
ー1−、リンゴ酸塩、ツマ(ノーj〜、ザクシネ−1〜
、Aキリ−レ−1〜、酒石酸塩、アムソネ−1へ(4,
4’ −ジアミノスチルベン−2,2’ −ジスル
ボネ−1〜)、パ七ニー1〜(1,1−メヂレンーヒス
−2−じド[1キシ 3 ナフ1〜]−−1・)、ステ
フンレー1〜.3−じド[11シー2−ブー)1〜丁−
1〜、p−トルエンスル小−ン−1〜、ピクレー1〜、
ラフデー1〜A:3 J:びスラミン塩で漏る。
ここに記載1J−る化合物は、ぞの動物にd3【ノる内
因f1インターフ[ロンの生成を誘発する能力により、
投与した場合に牛体内C′種々のウィルスに対して広い
スペクI−ルの活イノ1を示づ′。この有用↑イIは主
゛どしてウイノ′1ノス感染の治療的制御よりもむしろ
予防にある1、これらの化合物は組織培養ではインター
フェロンを生成せず、生体内にd′−3いてのみ生じ、
従って宿主の防禦機構の刺激剤と考えることができる。
因f1インターフ[ロンの生成を誘発する能力により、
投与した場合に牛体内C′種々のウィルスに対して広い
スペクI−ルの活イノ1を示づ′。この有用↑イIは主
゛どしてウイノ′1ノス感染の治療的制御よりもむしろ
予防にある1、これらの化合物は組織培養ではインター
フェロンを生成せず、生体内にd′−3いてのみ生じ、
従って宿主の防禦機構の刺激剤と考えることができる。
更に、これらの化合物は71イ独で投与した場合おJ:
び(または)酵母核酸である高度に重合した酵母のリボ
核酸(Ca1t+iocbem 55712 :米国カ
リホルニア州し′lス・アンジJルス、 Ca1l〕1
ocbOJ、l製)の如ぎ不活性な一本鎖(singl
c−5trandOd)リボ核酸と配合して投与した場
合にこれらの化合物は動物体を刺激してインターフェロ
ンを牛じl!シめる。
び(または)酵母核酸である高度に重合した酵母のリボ
核酸(Ca1t+iocbem 55712 :米国カ
リホルニア州し′lス・アンジJルス、 Ca1l〕1
ocbOJ、l製)の如ぎ不活性な一本鎖(singl
c−5trandOd)リボ核酸と配合して投与した場
合にこれらの化合物は動物体を刺激してインターフェロ
ンを牛じl!シめる。
甲種投!jの場合にインターフェロンを誘発1−るこれ
らの化合物は一本鎖リボ核酸と配合してLjえる場合は
かく【り小母で投与される。甲種で′投与した場合にイ
ンターフェロン誘発剤どして好ましいものはRおよびR
4が水素または2ないし4個の炭素原子のヒドロキシア
ルキルで゛あるものである。
らの化合物は一本鎖リボ核酸と配合してLjえる場合は
かく【り小母で投与される。甲種で′投与した場合にイ
ンターフェロン誘発剤どして好ましいものはRおよびR
4が水素または2ないし4個の炭素原子のヒドロキシア
ルキルで゛あるものである。
多くのものが周知である不発明の化合物は当業者に周知
の方法で製造される。
の方法で製造される。
例えば、米国特許第3,235,501号に(,1数種
の直換分のあらゆる組合せお」:び置換を考慮した場合
は理論的に少なくとも数千の第1級おJ、び第2級モノ
−およびジアミンから誘聯されるポリオAニジアルキル
化脂U/j族アミンが記載されているこれらの化合物は
第1級および第2組上) お」、びジアミンのアルコキ
シ化(工1ヘキシ化J、たはブ[lボ1シ化)で製造さ
れている。かかる場合にd3いてはアルコ4−シ化は無
差別に起り、1ないし25個のアルキレンオキシド部分
が存在しうるアルコキシ化化合物の混合物が生成される
。上記一般式■の化合物の多く(,1この特ICで包括
される化合物の理論−にの群内に入る。しかし、極端に
広範囲に、事実無限にポリオキシ化脂肪族アミンを開示
しているにもかかわらず、この特許は上記一般式で包括
される特定な化合物に関しては全く参照していtZい。
の直換分のあらゆる組合せお」:び置換を考慮した場合
は理論的に少なくとも数千の第1級おJ、び第2級モノ
−およびジアミンから誘聯されるポリオAニジアルキル
化脂U/j族アミンが記載されているこれらの化合物は
第1級および第2組上) お」、びジアミンのアルコキ
シ化(工1ヘキシ化J、たはブ[lボ1シ化)で製造さ
れている。かかる場合にd3いてはアルコ4−シ化は無
差別に起り、1ないし25個のアルキレンオキシド部分
が存在しうるアルコキシ化化合物の混合物が生成される
。上記一般式■の化合物の多く(,1この特ICで包括
される化合物の理論−にの群内に入る。しかし、極端に
広範囲に、事実無限にポリオキシ化脂肪族アミンを開示
しているにもかかわらず、この特許は上記一般式で包括
される特定な化合物に関しては全く参照していtZい。
開示されている製造方法が不明瞭であることど合Uて、
上tO特許の技術内容の無数の可能性が当業者に特定4
丁化合物を示唆しているどは考えられない。
上tO特許の技術内容の無数の可能性が当業者に特定4
丁化合物を示唆しているどは考えられない。
基本的な反応は、塩L1または酸受容体の存在において
有機溶媒中で第1級J:たは第2級アミンを例えばアル
キルハライドまたはヒドロキシアルキルハライド、通常
クロライドまたはブロマイドでアルキル化することであ
る。その他のアルカル化法も勿論使用でき、例えばアル
ミニウムアルコキシド、硫酸おにびp −+−ルエンス
ルボン酸のニスデルの使用である。上記の一般式の化合
物を製造するための適当な方法はZ o Okおよびw
agnerににす「シンセティック・オーガニック・ケ
ミス1〜リー」(Synthetic Organic
Chemistry、 、Iobn WiiOy &
5ons社、米国ニューヨーク) 1953.頁666
−670に記載されている。
有機溶媒中で第1級J:たは第2級アミンを例えばアル
キルハライドまたはヒドロキシアルキルハライド、通常
クロライドまたはブロマイドでアルキル化することであ
る。その他のアルカル化法も勿論使用でき、例えばアル
ミニウムアルコキシド、硫酸おにびp −+−ルエンス
ルボン酸のニスデルの使用である。上記の一般式の化合
物を製造するための適当な方法はZ o Okおよびw
agnerににす「シンセティック・オーガニック・ケ
ミス1〜リー」(Synthetic Organic
Chemistry、 、Iobn WiiOy &
5ons社、米国ニューヨーク) 1953.頁666
−670に記載されている。
本発明の化合物(I)は次の方法で製造されるニ一般式
の化合物を還元し、そして所望ならば、生成物を適当な
酸と接触させてそれらの薬学上許容される酸付加塩を形
成することを特徴どする、一般式%式% の化合物およびそれらの無毒な酸付加Inの製造方法。
酸と接触させてそれらの薬学上許容される酸付加塩を形
成することを特徴どする、一般式%式% の化合物およびそれらの無毒な酸付加Inの製造方法。
ただし、L記名式中、
R1およびR2は12ないし20個の炭素原子の1、
1 ルキシであり、 x ti1+C,1−12→1J:
たはnは2〜4の整数である。
1 ルキシであり、 x ti1+C,1−12→1J:
たはnは2〜4の整数である。
ここに記載J゛る化合物の酸イマ1加塩は、適当な溶媒
中アミン化合物と必要な酸とを況合しそして蒸発させる
かまたは塩に対して非溶媒を加えて析出さU′で塩を回
収する如ぎ慣用の方法で製造される。
中アミン化合物と必要な酸とを況合しそして蒸発させる
かまたは塩に対して非溶媒を加えて析出さU′で塩を回
収する如ぎ慣用の方法で製造される。
塩酸塩はエーテルの如き有機溶媒に入れたアミン化合物
の溶液中に乾燥塩化水素を通すことにより容易に製造さ
れる。
の溶液中に乾燥塩化水素を通すことにより容易に製造さ
れる。
」二連の化合物の抗ウィルス作用は次の方法で決定した
。第1の方法においては、脳心筋炎ウィルスの到死囚で
マウスを攻撃する18〜24時間6r1に試験化合物を
腹腔内経路でマウスに投すし、そして攻撃後10日間の
生存率を測定する。薬剤を18〜24時間前に投与しか
つウィルス注q4部位と明らかに異なる部位に投与する
この方法は、薬剤とウィルスどの局部的な効果を避けか
つ全身的なインターフェロン反応を生じる化合物のみを
選択することを目的どしたものである。
。第1の方法においては、脳心筋炎ウィルスの到死囚で
マウスを攻撃する18〜24時間6r1に試験化合物を
腹腔内経路でマウスに投すし、そして攻撃後10日間の
生存率を測定する。薬剤を18〜24時間前に投与しか
つウィルス注q4部位と明らかに異なる部位に投与する
この方法は、薬剤とウィルスどの局部的な効果を避けか
つ全身的なインターフェロン反応を生じる化合物のみを
選択することを目的どしたものである。
第2の一般的方法は、非経口投与後にインターフェロン
の循環を刺激する能力で示されるごとくマウスにおいて
抗ウイルス状態を生じる能力に関して第1の方法で抗ウ
ィルス作用を示した化合物を判別するものである。両方
の方法において、試験化合物は単独で、および約2ない
し約20倍(重量)の不活性な(インターフェロン非誘
発剤および非抗ウイルス性)、単一要素の高度に手合し
た酵母から得たリボ核M(Flifn核M)と配合して
投与される。
の循環を刺激する能力で示されるごとくマウスにおいて
抗ウイルス状態を生じる能力に関して第1の方法で抗ウ
ィルス作用を示した化合物を判別するものである。両方
の方法において、試験化合物は単独で、および約2ない
し約20倍(重量)の不活性な(インターフェロン非誘
発剤および非抗ウイルス性)、単一要素の高度に手合し
た酵母から得たリボ核M(Flifn核M)と配合して
投与される。
人を含めた動物を感染性ウィルスにさらす以前にこの動
物に上述のアミンを非経口投与づればつイルスに女・1
りる抵抗I11が敏速に勺えられる3、生じIC抵抗は
非特宜的−Cあり、非常に多くのウィルスに夕・1して
イj効である。このよう131:Q ’iはウィルスに
さらす71−1前の911さ一艮[、y門前に行った場
合でも有効1りる。しかし、投!−jはウィルスに接J
Jる約3日イfい]ノ約1「1前に行うのがθfよしい
が、これは特定な動物の種類A’3 J、び特定イf感
染(’Iウィルスにより若干変化ける。
物に上述のアミンを非経口投与づればつイルスに女・1
りる抵抗I11が敏速に勺えられる3、生じIC抵抗は
非特宜的−Cあり、非常に多くのウィルスに夕・1して
イj効である。このよう131:Q ’iはウィルスに
さらす71−1前の911さ一艮[、y門前に行った場
合でも有効1りる。しかし、投!−jはウィルスに接J
Jる約3日イfい]ノ約1「1前に行うのがθfよしい
が、これは特定な動物の種類A’3 J、び特定イf感
染(’Iウィルスにより若干変化ける。
非経口的に投勺づ−る場合、本発明の物質は約1mg/
kg体重イfいし約250 m9 / kg体重)1
/ ヘルテ使用される。I;!々f4T範囲は体単にg
当り約5 myひいし約100mgであり、史にθfま
しい範囲は体重kg当り約5 mgないし約5Qmgで
ある1、薬用量は勿論処置される動物および用いるr1
定なノ7ミンにΔ右され、イの投!jに対づ−るn!・
1ノZの反応により決定される。
kg体重イfいし約250 m9 / kg体重)1
/ ヘルテ使用される。I;!々f4T範囲は体単にg
当り約5 myひいし約100mgであり、史にθfま
しい範囲は体重kg当り約5 mgないし約5Qmgで
ある1、薬用量は勿論処置される動物および用いるr1
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1ノZの反応により決定される。
一般に、少早をId初にノuりし、そし−ζ−処首され
る12f宝な被検体に′12−11−る最適h1が決定
されるまC・徐々に投薬量を増加さける。
る12f宝な被検体に′12−11−る最適h1が決定
されるまC・徐々に投薬量を増加さける。
腹腔内投1−5は、筒中で((ウリ、便利でありかつ化
合物の11J性がより低いど思われる理由で非経[]注
川の好ましい方法である。;11」ICn江q・1に適
しlσ=]−ヒクルは水、等張性食n11水、等張竹F
−’Iス1〜「1−ス、リンゲル液のごとき水性の1−
)の、或いは1ifi物f1の油脂(綿実、落花〈1、
とう(、+ 7)コし、’rマ)のごどき非水性のもの
、および製剤の効宋を妨げずかつ便用づ−る容量 *
/:は割合で無);iな−(の伯の非水性ビヒクル(グ
リレロール、土タノール、プロピレングリコール、ソル
ビh−ル) −’C” iZる。さらに投Jj前に溶液
を即座に調製7ノるのに適し7た組成物もイ′i別に製
造できる。このよう/、)組成物に(、を希釈剤、例え
ばブ]]]ピレングリー1−ル、ジ1−1ルカーボネ−
1〜、グリセ[1−ル、ソルビ1〜−ルを含有さければ
、J、い。
合物の11J性がより低いど思われる理由で非経[]注
川の好ましい方法である。;11」ICn江q・1に適
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−’Iス1〜「1−ス、リンゲル液のごとき水性の1−
)の、或いは1ifi物f1の油脂(綿実、落花〈1、
とう(、+ 7)コし、’rマ)のごどき非水性のもの
、および製剤の効宋を妨げずかつ便用づ−る容量 *
/:は割合で無);iな−(の伯の非水性ビヒクル(グ
リレロール、土タノール、プロピレングリコール、ソル
ビh−ル) −’C” iZる。さらに投Jj前に溶液
を即座に調製7ノるのに適し7た組成物もイ′i別に製
造できる。このよう/、)組成物に(、を希釈剤、例え
ばブ]]]ピレングリー1−ル、ジ1−1ルカーボネ−
1〜、グリセ[1−ル、ソルビ1〜−ルを含有さければ
、J、い。
本発明の化合物を投与する場合、これらはi′[容され
る担体に分散さけた形態で最も容易かつ軒湾的に使用さ
れる。この物質を分散さIJろということは、分子が−
〈1法−1分子状態となりか−))の当イ1溶媒中の真
の溶液に相持されていること、あるいは粒子が寸法」−
][]イド状態でありか′つ懸濁液よI、二はエマルジ
ョンの形態で液相中に分散しているこどを意味する3、
[分散させた」なる用語はまた固体の11体と)I、1
合されかつ担体中に拡11りざ口で混合物が粉末または
噴霧剤の形態であってもよいことをL1味Jる。
る担体に分散さけた形態で最も容易かつ軒湾的に使用さ
れる。この物質を分散さIJろということは、分子が−
〈1法−1分子状態となりか−))の当イ1溶媒中の真
の溶液に相持されていること、あるいは粒子が寸法」−
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[分散させた」なる用語はまた固体の11体と)I、1
合されかつ担体中に拡11りざ口で混合物が粉末または
噴霧剤の形態であってもよいことをL1味Jる。
局所的4丁適用には、この誘発剤は適用の調I!Dを容
易にしかつ良9’(な吸収が杓られるJ−うに許容され
る担体に入れて最も便利に使用される。ここで1);j
k約1 、0mU / mQ ’、rいし約250mg
/ mQの範囲の潤度が良りrである1、一般に、上記
の2種類の投与方法において、薬用r(1(ま体重kg
当り約1.0mg/kgないし約250 mg/ kg
の範囲内であり、好ましくは体重kg当り約Ei 、
OmJ / kgイTいし約50mg/kgで゛ある。
易にしかつ良9’(な吸収が杓られるJ−うに許容され
る担体に入れて最も便利に使用される。ここで1);j
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の2種類の投与方法において、薬用r(1(ま体重kg
当り約1.0mg/kgないし約250 mg/ kg
の範囲内であり、好ましくは体重kg当り約Ei 、
OmJ / kgイTいし約50mg/kgで゛ある。
本発明で使用される化合物は単独、1なわち他の医薬ど
イj1川することなく使用でき、またここに記載する化
合物の2種以上の混合物として、あるいは鎮筋剤、麻酔
剤、殺菌剤、充面除去剤、抗生物質、ワクチン、緩衝剤
および無機塩のごとき他の医薬と所望の薬理特定を冑る
Jζうに配合して使用できる。
イj1川することなく使用でき、またここに記載する化
合物の2種以上の混合物として、あるいは鎮筋剤、麻酔
剤、殺菌剤、充面除去剤、抗生物質、ワクチン、緩衝剤
および無機塩のごとき他の医薬と所望の薬理特定を冑る
Jζうに配合して使用できる。
水にお(]る溶解度が低いもの、および(または)水に
ff1ff溶牲のものを含めた水不溶1(1である本発
明の物質は、最適な結果を19る[1的で約207)以
下の粒子寸法の処置)を可能ならしめる処方、例えば懸
濁液、エマルジョンで投りされるO Fjl!合物にお
(Jる粒子寸法は、明らかに活性物質のより良好な吸収
によってそれらの生物学的活性に影響りる。これらの物
質を配合するに当っては種々/TW面活fl剤および保
護]ロイドが使用される。
ff1ff溶牲のものを含めた水不溶1(1である本発
明の物質は、最適な結果を19る[1的で約207)以
下の粒子寸法の処置)を可能ならしめる処方、例えば懸
濁液、エマルジョンで投りされるO Fjl!合物にお
(Jる粒子寸法は、明らかに活性物質のより良好な吸収
によってそれらの生物学的活性に影響りる。これらの物
質を配合するに当っては種々/TW面活fl剤および保
護]ロイドが使用される。
ここに記載する水溶性物質は水溶液としC投与覆る場合
に最も良好な結果が得られる。
に最も良好な結果が得られる。
ここに記載づる化合物の投与によるインターフェロンの
生成は、初期の試験動物どじでのマウスが−・般的であ
る動物のウィルス感染に対する保護作用で示される。脳
心筋炎ウィルスが便利な試験微生物である。攻撃用ウィ
ルスは脳心011炎ウィルスの向神経性株で少なくとも
5継代マウスに接種することにJ:り調製される(感染
マウス脳)。感染した脳組織の10%懸濁物を感染マウ
スから調製し、必要になるまで一70℃で貯蔵する(T
ab旧10ほか、J、 Bact、 90.1542.
1965)。これを未保護の動物に攻撃した後50ない
し7日内に死亡させる量に対して滴定する。これを項(
うなし)に皮下ン1用する。適当<−7,、薬用量を0
.1i中に含有させる。
生成は、初期の試験動物どじでのマウスが−・般的であ
る動物のウィルス感染に対する保護作用で示される。脳
心筋炎ウィルスが便利な試験微生物である。攻撃用ウィ
ルスは脳心011炎ウィルスの向神経性株で少なくとも
5継代マウスに接種することにJ:り調製される(感染
マウス脳)。感染した脳組織の10%懸濁物を感染マウ
スから調製し、必要になるまで一70℃で貯蔵する(T
ab旧10ほか、J、 Bact、 90.1542.
1965)。これを未保護の動物に攻撃した後50ない
し7日内に死亡させる量に対して滴定する。これを項(
うなし)に皮下ン1用する。適当<−7,、薬用量を0
.1i中に含有させる。
一般に、動物に投与される母はl−050(iII物の
50%の死亡を生じる薬用量)の10ないし25倍であ
る。
50%の死亡を生じる薬用量)の10ないし25倍であ
る。
抗ウィルス作用の測定には、ウィルス攻撃の18ないし
24時間前に体重krt当り5またはI Qmg /
kgおにび50m9/kgのレベルで試験化合物をマウ
スに非経口(腹腔内)注αlし、攻撃後10口の生存数
を決定する。インターフェロンの生成は−heeloc
kによりproc、 Soc、 [xptl、 Bio
l、 led、 124.855−84i(1967)
に記載された方法に従って試験化合物の注射後に観察さ
れる。
24時間前に体重krt当り5またはI Qmg /
kgおにび50m9/kgのレベルで試験化合物をマウ
スに非経口(腹腔内)注αlし、攻撃後10口の生存数
を決定する。インターフェロンの生成は−heeloc
kによりproc、 Soc、 [xptl、 Bio
l、 led、 124.855−84i(1967)
に記載された方法に従って試験化合物の注射後に観察さ
れる。
ある化合物によりインターフェロン生成が観察されたな
らば、この化合物を攻撃前に種々な間隔、例えば5.3
6.48および72時間および他の非経口経路、例えば
筋肉内および皮下投与で試験動物に投与する。
らば、この化合物を攻撃前に種々な間隔、例えば5.3
6.48および72時間および他の非経口経路、例えば
筋肉内および皮下投与で試験動物に投与する。
インターフェロンの生成は次の方法で証明される。
誘発剤(100mg>とポリソルベー1−80(1−ウ
ィーン80: 0.1mff)の混合物を沸騰水浴中
で加熱覆る。
ィーン80: 0.1mff)の混合物を沸騰水浴中
で加熱覆る。
このアミンは溶融し、ポリソルベート80と完全に混和
する。この混合物に予め約55℃に−温めた下記の組成
物を激しくうず巻かりながら加える。
する。この混合物に予め約55℃に−温めた下記の組成
物を激しくうず巻かりながら加える。
メトセル−15
(ダウ・ケミカル社製) 0.50 ’Jト
ウィーン80 1.00 gCH
C−70※ 10.00 g塩
化す1〜リウム 9.00 に1蒸
留 水 984.
80 (J※ 米国プラウエア、ウィルミノ1〜ンの
バーキュレス、・パウダー社製のす]〜リウムカルボキ
シメチルセルロース。
ウィーン80 1.00 gCH
C−70※ 10.00 g塩
化す1〜リウム 9.00 に1蒸
留 水 984.
80 (J※ 米国プラウエア、ウィルミノ1〜ンの
バーキュレス、・パウダー社製のす]〜リウムカルボキ
シメチルセルロース。
次いで55℃に温めたpH7,0の0.14 M塩化す
1〜リウムーo、oI Mg4酸ナトリウム溶液の7.
28dを連続的に激しくうず巻かせながら加える。この
ようにして生成させた配合物は@濁液のd当り誘発剤の
10mgを含有する。
1〜リウムーo、oI Mg4酸ナトリウム溶液の7.
28dを連続的に激しくうず巻かせながら加える。この
ようにして生成させた配合物は@濁液のd当り誘発剤の
10mgを含有する。
N、N−ジオクタデシル−N’、14’ −ビス(2−
ヒ一 15 − ドロキシ■デル)−1,3−プロパンジアミンの塩酸塩
はpH7、oの渇0,14M塩化ナトリウム−0,01
M燐酸すトリウム中にこの塩を激しくうず巻かぜること
にJ:り容易に配合される。
ヒ一 15 − ドロキシ■デル)−1,3−プロパンジアミンの塩酸塩
はpH7、oの渇0,14M塩化ナトリウム−0,01
M燐酸すトリウム中にこの塩を激しくうず巻かぜること
にJ:り容易に配合される。
インターフェロン生成は試験動物として雌の白スイスマ
ウス(チト−ルス・リバー秤)を用いて決定される。2
0ないし25gの体重のマウス5匹を1群どして飼育し
、食物および水を任意に与える。
ウス(チト−ルス・リバー秤)を用いて決定される。2
0ないし25gの体重のマウス5匹を1群どして飼育し
、食物および水を任意に与える。
試験物質を5 my / kgおよび50mg 7 k
g体重で評価し、排面前18ないし20時間に単一の腹
腔自注C)J (0、5,nρ)を与える。マウスを■
−チル麻酔条件下で腕の動脈゛から排血させ、血液をヘ
パリン処理したピペットと試・験管中に集め、5匹のマ
ウスからプールした血漿を2.000ppmで血液を遠
心分MI して調製する。血漿の希釈物をL−929マ
ウス線組芽細胞のシート(米国メリーランド州ロックビ
ル、「10WLabOratOrieSネ1製〉を含有
するプラスチック製の管にピペットで入れる。上記の細
胞は10%胎児の子牛血清と抗生物質を含むL−,15
培地(米国二コーヨーク州グランド・アイランド、Gr
and l5landBiological礼製)にお
ける24時間培養物である。
g体重で評価し、排面前18ないし20時間に単一の腹
腔自注C)J (0、5,nρ)を与える。マウスを■
−チル麻酔条件下で腕の動脈゛から排血させ、血液をヘ
パリン処理したピペットと試・験管中に集め、5匹のマ
ウスからプールした血漿を2.000ppmで血液を遠
心分MI して調製する。血漿の希釈物をL−929マ
ウス線組芽細胞のシート(米国メリーランド州ロックビ
ル、「10WLabOratOrieSネ1製〉を含有
するプラスチック製の管にピペットで入れる。上記の細
胞は10%胎児の子牛血清と抗生物質を含むL−,15
培地(米国二コーヨーク州グランド・アイランド、Gr
and l5landBiological礼製)にお
ける24時間培養物である。
培養物を100.000細胞/威の1 mQの最初の移
植物から生育させる。血漿と共に24時間インキコベイ
ションした後、培養物を培地で洗浄し、24ないし48
時間に細胞シー1〜の完全な死滅を生じるにうに滴定し
た小水泡性口内炎ウィルスの希釈物の0.2−で攻撃す
る。培養物を蛋白質を含まない培地においてウィルス希
釈物と1時間接触させて細胞にウィルスを吸収させ、次
いで管に完全な培地の1gを入れる。37℃で24ない
し48時間インキコーベイションした後、管をウィルス
の細胞病理効果について評価し、標準のインターフェロ
ン試料ど比較する。インターフェロン単位は細胞シート
に対して50%の防禦率を与える血漿温度の逆数どして
記録する。
植物から生育させる。血漿と共に24時間インキコベイ
ションした後、培養物を培地で洗浄し、24ないし48
時間に細胞シー1〜の完全な死滅を生じるにうに滴定し
た小水泡性口内炎ウィルスの希釈物の0.2−で攻撃す
る。培養物を蛋白質を含まない培地においてウィルス希
釈物と1時間接触させて細胞にウィルスを吸収させ、次
いで管に完全な培地の1gを入れる。37℃で24ない
し48時間インキコーベイションした後、管をウィルス
の細胞病理効果について評価し、標準のインターフェロ
ン試料ど比較する。インターフェロン単位は細胞シート
に対して50%の防禦率を与える血漿温度の逆数どして
記録する。
抗ウィルス作用は試験動物どして雌の白スイスマウス(
チャーレス・リバ一種)を用いて決定する。体重20−
25gのマウスを5匹1群で飼育し、食物および水を任
意に与える。試験物質を2種の用mレベ)Lt<5m9
/kgおJ:び50mg/に9体重)で評価し、ウィル
ス攻撃前18ないし20時間に甲−の05mQ腹11η
′内注!:lilで” ’r”t、 ’j する。要目
(ン−1: 0(ju 11’lr、丁いし24 ff
、? I?jl )に、未保護の動物にd3いて5[]
ないし6[−Jの死亡時点を′jλるように滴定した希
釈度の脳心筋炎ウィルスの0.2me ?1X64で皮
IZ投ljで攻撃づる。その後1011間の生存データ
を記録し、この101]間の生存数を効果の指数どじで
使用づ−る。
チャーレス・リバ一種)を用いて決定する。体重20−
25gのマウスを5匹1群で飼育し、食物および水を任
意に与える。試験物質を2種の用mレベ)Lt<5m9
/kgおJ:び50mg/に9体重)で評価し、ウィル
ス攻撃前18ないし20時間に甲−の05mQ腹11η
′内注!:lilで” ’r”t、 ’j する。要目
(ン−1: 0(ju 11’lr、丁いし24 ff
、? I?jl )に、未保護の動物にd3いて5[]
ないし6[−Jの死亡時点を′jλるように滴定した希
釈度の脳心筋炎ウィルスの0.2me ?1X64で皮
IZ投ljで攻撃づる。その後1011間の生存データ
を記録し、この101]間の生存数を効果の指数どじで
使用づ−る。
各々の試験の有効1ノIを未イ^護の群おJ、び実験的
対照どしてピラレノ1.重合体100 my / k3
をljえた8Yを考 慮 lj て tイ「 認 リ−
る 。
対照どしてピラレノ1.重合体100 my / k3
をljえた8Yを考 慮 lj て tイ「 認 リ−
る 。
本発明の水溶セ1−化合物は燐酸塩緩仲1塩溶液に入れ
て便利に投与される。水不溶性の化合物は上2のタイプ
の処方、または前jホの如きその他の種々な処方で投!
−5される。水不溶+U化合物にはジメLルスルマキシ
ドが適当なビヒクルである。このような化合物の代表的
な処方は選択した薬剤の25ないし100mg、ジメブ
ルスル小キシド(1mQ)、ポリソルベー1〜80(1
mlりおよび■記組成物の8mQからなる: ヌ1〜セル−150,50!I/ 、11ポリソルベー
1〜80 1.OOg/、QCHC−70
10,00ラ1/、Q 塩化すi〜リウム ’:J、 00 g
、/ 、0メヂルp−ヒト1〕4ジ ベンゾニー1へ 1.110!7/、0ブ
[1ピルp−ヒドロキシ ベンゾ−T、 −j〜 o2og/Q蒸
留 水 984
.00 !J /、Q薬剤の粒子の1鬼りが生じるよ
う4r揚含は、Jjl ?:1波処理を用いて均質な系
を11?ることがでさ゛る。
て便利に投与される。水不溶性の化合物は上2のタイプ
の処方、または前jホの如きその他の種々な処方で投!
−5される。水不溶+U化合物にはジメLルスルマキシ
ドが適当なビヒクルである。このような化合物の代表的
な処方は選択した薬剤の25ないし100mg、ジメブ
ルスル小キシド(1mQ)、ポリソルベー1〜80(1
mlりおよび■記組成物の8mQからなる: ヌ1〜セル−150,50!I/ 、11ポリソルベー
1〜80 1.OOg/、QCHC−70
10,00ラ1/、Q 塩化すi〜リウム ’:J、 00 g
、/ 、0メヂルp−ヒト1〕4ジ ベンゾニー1へ 1.110!7/、0ブ
[1ピルp−ヒドロキシ ベンゾ−T、 −j〜 o2og/Q蒸
留 水 984
.00 !J /、Q薬剤の粒子の1鬼りが生じるよ
う4r揚含は、Jjl ?:1波処理を用いて均質な系
を11?ることがでさ゛る。
例 1
N、N−ジオクタデシル−1,3−ブ[1パンジアミン
2万[二1ン容のオートクレーブに3− 〈ジオクタデ
シルアミノ〉プロピオニ1〜リル(101) 、無水ア
ンモニア(100j7 )を含有するエタノール(37
50mQ>′A3よびラネー・ニラクル(乾燥gt +
ll(で20g)を仕込み、窒素でパージし、次いで水
素でパージした。これを次いで密閉し、水素圧を250
ps iに上界させた。オー1〜クレープを1党拌し、
)晶1印を70℃51コで上がさ1県、混合物をこの温
度で15時間組持し、この点にit;いて水素の吸収が
11つ1ご。オー1〜クレ〜ブを20°Cまで冷J、l
Iシ、排気し、内容物を取出しlこ7.触媒をン濾過除
去し、エタノールで洗浄し、合けた洗浄液と反応混合物
を真空中で濃縮1ノーれば粘稠な緑黄色の油(82び)
となり、これは放置した際に固化した。融点3!]−4
1°C6分析1ffi : C3゜1−182N2に対
する泪粋値: C,80,07: It、 14.17
:N、 4.44% 実測値: C,80,60ニド(、14,1i’ :N
、 4.79% なお、出発化合物Cある3−(ジオクタデシルアミノ)
プロピオニ1〜リルはジオクタデシルアミン(200z
)とアクリロニI・リル(1930,EImQ )の
混合物を18時間還流さけることににり製造した。混合
物を次いでワックス状の半固体物と2するまで濃縮し、
これを71?1〜ン中にスラリーとなし、ン濾過し、1
夜風乾した。
2万[二1ン容のオートクレーブに3− 〈ジオクタデ
シルアミノ〉プロピオニ1〜リル(101) 、無水ア
ンモニア(100j7 )を含有するエタノール(37
50mQ>′A3よびラネー・ニラクル(乾燥gt +
ll(で20g)を仕込み、窒素でパージし、次いで水
素でパージした。これを次いで密閉し、水素圧を250
ps iに上界させた。オー1〜クレープを1党拌し、
)晶1印を70℃51コで上がさ1県、混合物をこの温
度で15時間組持し、この点にit;いて水素の吸収が
11つ1ご。オー1〜クレ〜ブを20°Cまで冷J、l
Iシ、排気し、内容物を取出しlこ7.触媒をン濾過除
去し、エタノールで洗浄し、合けた洗浄液と反応混合物
を真空中で濃縮1ノーれば粘稠な緑黄色の油(82び)
となり、これは放置した際に固化した。融点3!]−4
1°C6分析1ffi : C3゜1−182N2に対
する泪粋値: C,80,07: It、 14.17
:N、 4.44% 実測値: C,80,60ニド(、14,1i’ :N
、 4.79% なお、出発化合物Cある3−(ジオクタデシルアミノ)
プロピオニ1〜リルはジオクタデシルアミン(200z
)とアクリロニI・リル(1930,EImQ )の
混合物を18時間還流さけることににり製造した。混合
物を次いでワックス状の半固体物と2するまで濃縮し、
これを71?1〜ン中にスラリーとなし、ン濾過し、1
夜風乾した。
例 2
1−(ジオクタデシルアミノ)タブルー4−シアノベン
ゼン(11,9g、111.7mlイ、例8fさ照)、
ジヒド[−] ]ビスー2−メ1へ主シー丁1・−1
シ)アルミン酸す1〜リウム(70%試薬の11.07
.37.5mtt) 6−3よびベンゼン(300m1
2)の混合物を窒素の1気圧下で40時間還流した。こ
れを冷却し、水酸化す1〜リウム液(10%溶液の50
d〉を続(Jで+]nえた。ベンゼン相を分離し、水(
2X!10m1りで洗浄し乾燥した(Na2S04)、
、ベンゼン溶イ々をWJ縮づれば油どして生成物が得ら
れ、これは放■しておくと固化した(8.0z)。この
生成物をシリカゲルカラムでクロマ1〜グラフし、土ブ
ルア17テー1〜で溶離して精製した。
ゼン(11,9g、111.7mlイ、例8fさ照)、
ジヒド[−] ]ビスー2−メ1へ主シー丁1・−1
シ)アルミン酸す1〜リウム(70%試薬の11.07
.37.5mtt) 6−3よびベンゼン(300m1
2)の混合物を窒素の1気圧下で40時間還流した。こ
れを冷却し、水酸化す1〜リウム液(10%溶液の50
d〉を続(Jで+]nえた。ベンゼン相を分離し、水(
2X!10m1りで洗浄し乾燥した(Na2S04)、
、ベンゼン溶イ々をWJ縮づれば油どして生成物が得ら
れ、これは放■しておくと固化した(8.0z)。この
生成物をシリカゲルカラムでクロマ1〜グラフし、土ブ
ルア17テー1〜で溶離して精製した。
この生成物(5oomy)をりD [Tl小ルム(2D
I++りに溶解し、ト1(11(1h+e)で飽和し/
、二T−プル71′!チー1〜を加えればジ塩酸塩が冑
られた。このJnを濾過し、エーテルで洗浄し、空気乾
燥した: 430 mび、1A1;点208−210″
c。
I++りに溶解し、ト1(11(1h+e)で飽和し/
、二T−プル71′!チー1〜を加えればジ塩酸塩が冑
られた。このJnを濾過し、エーテルで洗浄し、空気乾
燥した: 430 mび、1A1;点208−210″
c。
同様にして適当<r反応体から下記の化合物を製造した
: 1.3− CI−1(〕〕l−1−117−1.2
− CI−I CH−00−21,4−CI
Cl−1−218−20※ アミツメデル基の位置
を示す。
: 1.3− CI−1(〕〕l−1−117−1.2
− CI−I CH−00−21,4−CI
Cl−1−218−20※ アミツメデル基の位置
を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ II または ▲数式、化学式、表等があります▼ III の化合物を還元し、そして所望ならば、生成物を適当な
酸と接触させてそれらの薬学上許容される酸付加塩を形
成することを特徴とする、一般式▲数式、化学式、表等
があります▼ I の化合物およびそれらの無毒な酸付加塩の製造方法。た
だし、上記各式中、 R_1およびR_2は12ないし20個の炭素原子のア
ルキルであり;X^1は−(CH_2)−_nまたは▲
数式、化学式、表等があります▼であり; nは2〜4の整数である。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US6219270A | 1970-08-07 | 1970-08-07 | |
| US62192 | 1970-08-07 | ||
| US146548 | 1971-05-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6242955A true JPS6242955A (ja) | 1987-02-24 |
| JPH0246574B2 JPH0246574B2 (ja) | 1990-10-16 |
Family
ID=22040803
Family Applications (4)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56119041A Granted JPS5767540A (en) | 1970-08-07 | 1981-07-29 | Manufacture of diamine |
| JP56119042A Expired JPS6011909B2 (ja) | 1970-08-07 | 1981-07-29 | カルバミルピペラジン化合物の製法 |
| JP61190415A Granted JPS6242955A (ja) | 1970-08-07 | 1986-08-13 | ジアミンの製法 |
| JP61190416A Granted JPS6242957A (ja) | 1970-08-07 | 1986-08-13 | ジアミンの製法 |
Family Applications Before (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56119041A Granted JPS5767540A (en) | 1970-08-07 | 1981-07-29 | Manufacture of diamine |
| JP56119042A Expired JPS6011909B2 (ja) | 1970-08-07 | 1981-07-29 | カルバミルピペラジン化合物の製法 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61190416A Granted JPS6242957A (ja) | 1970-08-07 | 1986-08-13 | ジアミンの製法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (4) | JPS5767540A (ja) |
| CH (1) | CH566962A5 (ja) |
| PH (1) | PH16117A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5537937A (en) * | 1978-09-08 | 1980-03-17 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Structure of portable watch case |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5152140A (en) * | 1974-08-19 | 1976-05-08 | Pfizer | N nn jiarukirukishirirenjiaminno seizoho |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2880209A (en) * | 1954-09-02 | 1959-03-31 | Harfenist Morton | Piperazine quaternary salts having parasitical activity and method of making |
-
1971
- 1971-08-06 CH CH1531772A patent/CH566962A5/fr not_active IP Right Cessation
- 1971-08-06 PH PH12733A patent/PH16117A/en unknown
-
1981
- 1981-07-29 JP JP56119041A patent/JPS5767540A/ja active Granted
- 1981-07-29 JP JP56119042A patent/JPS6011909B2/ja not_active Expired
-
1986
- 1986-08-13 JP JP61190415A patent/JPS6242955A/ja active Granted
- 1986-08-13 JP JP61190416A patent/JPS6242957A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5152140A (en) * | 1974-08-19 | 1976-05-08 | Pfizer | N nn jiarukirukishirirenjiaminno seizoho |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS628425B2 (ja) | 1987-02-23 |
| PH16117A (en) | 1983-06-30 |
| JPS5767572A (en) | 1982-04-24 |
| JPS5767540A (en) | 1982-04-24 |
| JPS6242957A (ja) | 1987-02-24 |
| JPH0246574B2 (ja) | 1990-10-16 |
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