JPS6243215A - 多数決判定機能を有する同期検出回路 - Google Patents
多数決判定機能を有する同期検出回路Info
- Publication number
- JPS6243215A JPS6243215A JP60181885A JP18188585A JPS6243215A JP S6243215 A JPS6243215 A JP S6243215A JP 60181885 A JP60181885 A JP 60181885A JP 18188585 A JP18188585 A JP 18188585A JP S6243215 A JPS6243215 A JP S6243215A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rom
- majority decision
- input
- signal
- majority
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Logic Circuits (AREA)
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、多数決判定機能を有する位相同期ループ(以
下PLL)用向1組検出回路に関する。
下PLL)用向1組検出回路に関する。
従来の技術
一般的にPLLの同期検出には、第5図に図示したPL
L1の基準入力信号aをnビット・シフトレジスタ2の
データ入力に入力すると共に、比較入力信号すを当該n
ビット・シフトレジスタ2のクロック入力に入力し、こ
のシフトレジスタ2の出力CをANDゲート3によって
デコードし、その出力信号dによって同11]シたか否
かを判定していた。第6図(A)及び([3)に第5図
に図示した信号a及び同すが同期した状態と同期してい
ない状態のタイミングチャートを示す。第6図(A)に
示すように、信号aの゛H″区間に信号すのパルスが位
置する状態が0回連続したときに、nビット・シフトレ
ジスタ2(第5図)の出力C(OUTlから0UTn
)がすべて“EI 11となり、これらのn個の信号を
受けるANDゲート3の出力dもH11となって同期状
態が判定される。第6図(B)の状態では、nビット・
シフトレジスタ2(第5図)の出力Cの少なくとも1つ
は°L°′となるため、ANDゲート3の出力dは1」
″とならず非同期状態が判定される。
L1の基準入力信号aをnビット・シフトレジスタ2の
データ入力に入力すると共に、比較入力信号すを当該n
ビット・シフトレジスタ2のクロック入力に入力し、こ
のシフトレジスタ2の出力CをANDゲート3によって
デコードし、その出力信号dによって同11]シたか否
かを判定していた。第6図(A)及び([3)に第5図
に図示した信号a及び同すが同期した状態と同期してい
ない状態のタイミングチャートを示す。第6図(A)に
示すように、信号aの゛H″区間に信号すのパルスが位
置する状態が0回連続したときに、nビット・シフトレ
ジスタ2(第5図)の出力C(OUTlから0UTn
)がすべて“EI 11となり、これらのn個の信号を
受けるANDゲート3の出力dもH11となって同期状
態が判定される。第6図(B)の状態では、nビット・
シフトレジスタ2(第5図)の出力Cの少なくとも1つ
は°L°′となるため、ANDゲート3の出力dは1」
″とならず非同期状態が判定される。
しかし、PLLの同期検出回路を含むシステムのなかに
は、第6図(A)に示すような状態が必ずしも0回連続
しなくても同期したとみなすような判定方法を要求する
場合がある。例えば8回の連続判定に対し、5回だけ第
6図(A)に示すような状態があれば同期したとみなす
8:5の多数決判定機能を要求する場合である。この場
合には、第5図の回路に多数決判定回路を追加しなくて
はならない。
は、第6図(A)に示すような状態が必ずしも0回連続
しなくても同期したとみなすような判定方法を要求する
場合がある。例えば8回の連続判定に対し、5回だけ第
6図(A)に示すような状態があれば同期したとみなす
8:5の多数決判定機能を要求する場合である。この場
合には、第5図の回路に多数決判定回路を追加しなくて
はならない。
従来の多数決判定機能を有する同期検出回路の一例を、
第7図に示す。第7図では簡単のために4:2の多数決
機能の同期検出回路を例示した。
第7図に示す。第7図では簡単のために4:2の多数決
機能の同期検出回路を例示した。
第7図に示す信号a1.blは第5図示の信@a、bと
同様の信号、4は4ビツトのシフトレジスタ、5〜10
はANDゲート、11はORゲートである。
同様の信号、4は4ビツトのシフトレジスタ、5〜10
はANDゲート、11はORゲートである。
4ビツト・シフトレジスタ4の4つの出力0UT1〜0
UT4のうちの2つの信号が組み合わされて、ANDゲ
ート5〜10に入力されている。従って第6図(A)に
示す状態が2回あれば、第7図のORゲート11の出力
信号d1は゛ト1”となり4:2の多数決判定が成立す
るため、同期状態が検出されることになる。
UT4のうちの2つの信号が組み合わされて、ANDゲ
ート5〜10に入力されている。従って第6図(A)に
示す状態が2回あれば、第7図のORゲート11の出力
信号d1は゛ト1”となり4:2の多数決判定が成立す
るため、同期状態が検出されることになる。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら第7図のような構成では、判定条件を厳し
くしたいとき、例えば、8:5の多数決判定をとりたい
ときは、第7図示のANDゲート5.6に相当するAN
Dゲートの数をXとするとX=sCs−56・・・・・
・・・・・・・(1)となり、5611もの多数のAN
Dゲートが必要となる。また、これらのANDゲートは
入力が5本必要であり、さらに第7図示のORゲート1
1に相当するORゲートも56本の入力線が必要となる
。このようなゲートは一般には入手が困難なため、多数
決判定に要するゲートはさらに多段に接続する必要があ
り、経済的に非常に不合理なものであった。
くしたいとき、例えば、8:5の多数決判定をとりたい
ときは、第7図示のANDゲート5.6に相当するAN
Dゲートの数をXとするとX=sCs−56・・・・・
・・・・・・・(1)となり、5611もの多数のAN
Dゲートが必要となる。また、これらのANDゲートは
入力が5本必要であり、さらに第7図示のORゲート1
1に相当するORゲートも56本の入力線が必要となる
。このようなゲートは一般には入手が困難なため、多数
決判定に要するゲートはさらに多段に接続する必要があ
り、経済的に非常に不合理なものであった。
本発明はこの問題点に鑑み、極めて簡単な構成で任意の
多数決判定条件を設定できる多数決判定機能を有する同
期検出回路を提供することを目的とする。
多数決判定条件を設定できる多数決判定機能を有する同
期検出回路を提供することを目的とする。
同題を解決するための手段
上記問題点を解決するために、本発明の多数決判定機能
を有する同期検出回路は、その多数決判定回路として、
多数決条件を記憶するROM (Read 0nlV
M+310rV ) ヲ用イルコトel13Ktル。
を有する同期検出回路は、その多数決判定回路として、
多数決条件を記憶するROM (Read 0nlV
M+310rV ) ヲ用イルコトel13Ktル。
作 用
本発明では、設定された多数決条件に従った記憶パター
ンをROMに予め書き込んでおき、シフトレジスタの出
力信号を当該ROMのアドレス入力に入力し、当該RO
Mの出力が判定結果となるものである。従って第7図に
示した多数のゲートは単一のROMに置き代わるため、
極めて簡単な回路構成で多数決判定による同期検出が可
能となる。
ンをROMに予め書き込んでおき、シフトレジスタの出
力信号を当該ROMのアドレス入力に入力し、当該RO
Mの出力が判定結果となるものである。従って第7図に
示した多数のゲートは単一のROMに置き代わるため、
極めて簡単な回路構成で多数決判定による同期検出が可
能となる。
実施例
以下本発明の一実施例の多数決判定機能を有する同期検
出回路について図面を参照しながら説明する。
出回路について図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明の第1の実施例の構成を示すものである
。なお、この実施例は4:2の多数決判定条件とする。
。なお、この実施例は4:2の多数決判定条件とする。
第1図において、12は4ビツトのシフトレジスタであ
り、13はROMである。
り、13はROMである。
以上のように構成された多数決判決機能を有する同期検
出回路について、その動作を説明する。
出回路について、その動作を説明する。
第1図示のシフトレジスタ12のDATA入力とクロッ
ク入力には第5図の信号a、bと同様の信号a2゜b2
がそれぞれ入力されており、シフトレジスタ12の4個
の出力C2は、ROM13のアドレス入力A。
ク入力には第5図の信号a、bと同様の信号a2゜b2
がそれぞれ入力されており、シフトレジスタ12の4個
の出力C2は、ROM13のアドレス入力A。
〜A3にそれぞれ入力されている。またd2は判定結集
を示す信号であり、第5図示の信号d、第2図示の信号
d1と同様の信号である。
を示す信号であり、第5図示の信号d、第2図示の信号
d1と同様の信号である。
また第2図に、4:2の多数決判定条件の場合における
第1図示のROM13の書き込みパターンを示す。4:
2の多数決条件を満足するには、第2図に示すようにA
o−A3のうち2つ以上“’ H’となるアドレス値の
ときに、ROM13の出力り。
第1図示のROM13の書き込みパターンを示す。4:
2の多数決条件を満足するには、第2図に示すようにA
o−A3のうち2つ以上“’ H’となるアドレス値の
ときに、ROM13の出力り。
即ち信号d2が’ l−1”となるような田き込みパタ
ーンにしておけばよい。
ーンにしておけばよい。
以上のように本実施例によれば、シフトレジスタの出力
信号をROMのアドレスに入力し、そのROMの書き込
みパターンを希望の多数決条件を満足するように設定し
ておくだけで、多段につながるゲートが不要となるため
、極めて簡単な回路構成で多数決判定機能を実現するこ
とができる。
信号をROMのアドレスに入力し、そのROMの書き込
みパターンを希望の多数決条件を満足するように設定し
ておくだけで、多段につながるゲートが不要となるため
、極めて簡単な回路構成で多数決判定機能を実現するこ
とができる。
次に、本発明の第2の実施例について説明する。
第3図は本発明の第2の実施例を示す多数決判定機能を
有する同期検出回路である。
有する同期検出回路である。
第3図において14は第1図と同様の構成の4ビツト・
シフトレジスタであり、信号a3.b3.c3.d3も
第1図の信号a2.b2.c2.d2ど同様のものであ
る。
シフトレジスタであり、信号a3.b3.c3.d3も
第1図の信号a2.b2.c2.d2ど同様のものであ
る。
第1図と異なるのはROMl5のアドレス入力を△0〜
△4と拡張し、Ao〜A3にシフトレジスタ14の出力
C3を接続し、A4には’ I−1”及び°゛L”と2
11の状態を有する信号e3を入力している点である。
△4と拡張し、Ao〜A3にシフトレジスタ14の出力
C3を接続し、A4には’ I−1”及び°゛L”と2
11の状態を有する信号e3を入力している点である。
即ちこのような多数決判定機能を有する同期検出回路を
含むシステムにおいては、しばしば、何らかの状態信号
を用いてその多数決判定条件を切り換えたい場合がある
が、第3図の信号e3はそれを実現するためのものであ
る。例えば、信号c3・即ちROM15のアドレス入力
A、の状態が”H・・のときは、多数決判定条件を4=
2にし、11 L”のときは4:3にするような場合で
ある。この場合のROM15の書き込みパターン、を第
4図に示す。
含むシステムにおいては、しばしば、何らかの状態信号
を用いてその多数決判定条件を切り換えたい場合がある
が、第3図の信号e3はそれを実現するためのものであ
る。例えば、信号c3・即ちROM15のアドレス入力
A、の状態が”H・・のときは、多数決判定条件を4=
2にし、11 L”のときは4:3にするような場合で
ある。この場合のROM15の書き込みパターン、を第
4図に示す。
第4図に示すように、第3図に示す信@e3、即ちRO
M15のアドレス入力A4が“11”の場合には、RO
M15のアドレス入力Ao=Azのうち2つ以上が°゛
H″のときDos即ち信号d3が“トビとなるようにな
っており、またA4がL°°の場合には、Ao”Asの
うち3つ以上が°“H′”のとき00%即ち信号d3が
“HI+となるようになっている。
M15のアドレス入力A4が“11”の場合には、RO
M15のアドレス入力Ao=Azのうち2つ以上が°゛
H″のときDos即ち信号d3が“トビとなるようにな
っており、またA4がL°°の場合には、Ao”Asの
うち3つ以上が°“H′”のとき00%即ち信号d3が
“HI+となるようになっている。
以上のように、ROMのアドレス入力を1つ追加し、そ
の状態の変化によって多数決判定条件を簡単に切り換え
ることができる。
の状態の変化によって多数決判定条件を簡単に切り換え
ることができる。
発明の効果
以上のように本発明は、多数決判定回路としてROMを
用いることによって、多段にゲートを接続することなし
に極めて簡単な回路構成で希望の多数決判定条件を満た
す、多数決判定機能を有する同期検出回路を実現するこ
とができる。
用いることによって、多段にゲートを接続することなし
に極めて簡単な回路構成で希望の多数決判定条件を満た
す、多数決判定機能を有する同期検出回路を実現するこ
とができる。
また多数決判定条件の多様な要求に対して、ROMの容
量を少し拡張するだけで、余分なゲート回路を必要とせ
ずに対応することができ、さらに、外部副葬信号をシフ
トレジスタの出力信号と共にROMのアドレス入力に入
力することによって、一つのシステムのなかで多数決判
定条件を容易に切り換えることができる。
量を少し拡張するだけで、余分なゲート回路を必要とせ
ずに対応することができ、さらに、外部副葬信号をシフ
トレジスタの出力信号と共にROMのアドレス入力に入
力することによって、一つのシステムのなかで多数決判
定条件を容易に切り換えることができる。
第1図は本発明の第1の実施例における多数決判定機能
を有する同期検出回路の構成図。 第2図は第1図におけるROMのよき込みパターン。 第3図は本発明の第2の実施例における多数決判定機能
を有する同期検出回路の構成図。 第4図は第3図におけるROMの書き込みパターン。 第5図は一般的な同期検出回路の構成図。 第6図は二つの信号の同期状態及び非同期状態を示すタ
イミングチセート。 第7図は従事の多数決検定i01を有する同期検出回路
の構成図、 12.14・・・4ビツトシフトレジタ13.15・・
・ROM a2.a3・・・同期検出時の基準13号b2.b3・
・・同期検出時の基準信号に対する比較信号c2.c3
・・・4ピットシフトレジスタ12.14の出力d2.
d3・ROM 13. Is +7)llj 力。 e3・・・多数決判定条件を切り換えるための制御信号
特許出願人 松下電器ia業株式会社第2図 第4図 第5図 第7図
を有する同期検出回路の構成図。 第2図は第1図におけるROMのよき込みパターン。 第3図は本発明の第2の実施例における多数決判定機能
を有する同期検出回路の構成図。 第4図は第3図におけるROMの書き込みパターン。 第5図は一般的な同期検出回路の構成図。 第6図は二つの信号の同期状態及び非同期状態を示すタ
イミングチセート。 第7図は従事の多数決検定i01を有する同期検出回路
の構成図、 12.14・・・4ビツトシフトレジタ13.15・・
・ROM a2.a3・・・同期検出時の基準13号b2.b3・
・・同期検出時の基準信号に対する比較信号c2.c3
・・・4ピットシフトレジスタ12.14の出力d2.
d3・ROM 13. Is +7)llj 力。 e3・・・多数決判定条件を切り換えるための制御信号
特許出願人 松下電器ia業株式会社第2図 第4図 第5図 第7図
Claims (2)
- (1)PLLの基準信号と比較信号が同期しているか否
かを検出するために、アドレス値に対する出力パターン
が予め書き込まれているROMを有し、前記PLLの基
準信号及び比較信号がそれぞれデータ入力及びクロック
入力に入力されているシフトレジスタの出力を当該RO
Mのアドレス入力に接続し、当該ROMの出力値により
多数決判定を行なうことを特徴とする多数決判定機能を
有する同期検出回路。 - (2)外部制御信号をROMのアドレス入力に入力する
ことを特徴とする特許請求の範囲第(1)項に記載の多
数決判定機能を有する同期検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60181885A JPH0775319B2 (ja) | 1985-08-21 | 1985-08-21 | 多数決判定機能を有する同期検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60181885A JPH0775319B2 (ja) | 1985-08-21 | 1985-08-21 | 多数決判定機能を有する同期検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6243215A true JPS6243215A (ja) | 1987-02-25 |
| JPH0775319B2 JPH0775319B2 (ja) | 1995-08-09 |
Family
ID=16108574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60181885A Expired - Lifetime JPH0775319B2 (ja) | 1985-08-21 | 1985-08-21 | 多数決判定機能を有する同期検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0775319B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04297968A (ja) * | 1991-03-26 | 1992-10-21 | Tohoku Ricoh Co Ltd | パルスノイズ除去回路 |
| US6377647B1 (en) | 1998-01-09 | 2002-04-23 | Fujitsu Limited | PLL circuit |
| WO2005086353A1 (ja) * | 2004-03-02 | 2005-09-15 | Sanyo Electric Co., Ltd. | ロック検出回路、ロック検出方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59212033A (ja) * | 1983-05-18 | 1984-11-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | フエ−ズロツクル−プのロツク検出回路 |
| JPS59214329A (ja) * | 1983-05-19 | 1984-12-04 | Mitsubishi Electric Corp | 多数決判定回路 |
-
1985
- 1985-08-21 JP JP60181885A patent/JPH0775319B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59212033A (ja) * | 1983-05-18 | 1984-11-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | フエ−ズロツクル−プのロツク検出回路 |
| JPS59214329A (ja) * | 1983-05-19 | 1984-12-04 | Mitsubishi Electric Corp | 多数決判定回路 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04297968A (ja) * | 1991-03-26 | 1992-10-21 | Tohoku Ricoh Co Ltd | パルスノイズ除去回路 |
| US6377647B1 (en) | 1998-01-09 | 2002-04-23 | Fujitsu Limited | PLL circuit |
| WO2005086353A1 (ja) * | 2004-03-02 | 2005-09-15 | Sanyo Electric Co., Ltd. | ロック検出回路、ロック検出方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0775319B2 (ja) | 1995-08-09 |
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