JPS6247262A - レ−ザ加熱記録装置 - Google Patents
レ−ザ加熱記録装置Info
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- JPS6247262A JPS6247262A JP60185878A JP18587885A JPS6247262A JP S6247262 A JPS6247262 A JP S6247262A JP 60185878 A JP60185878 A JP 60185878A JP 18587885 A JP18587885 A JP 18587885A JP S6247262 A JPS6247262 A JP S6247262A
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- 238000004093 laser heating Methods 0.000 title claims description 11
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims abstract description 19
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 5
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 5
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 8
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はレーザビームを利用したレーザ加熱記録装置に
関するものである。
関するものである。
従来、この種のレーザ加熱記録装置としては、種々のも
のが実施化されているが、例えば、特開昭5]、−84
254号公報記載のものが知られている。
のが実施化されているが、例えば、特開昭5]、−84
254号公報記載のものが知られている。
第2図は複数個の半導体レーザ素子をキャリッジに搭載
し、キャリッジが連続的に水平方向に走行する間に、画
像信号により、光強度変調されたレーザビームを感熱記
録紙に照射することによって照射部分をレーザビームの
熱エネルギで発色させるレーザ加熱記録装置の概略を示
し、第3図は第2図のレーザアレイおよび結像素子の詳
細を示す。
し、キャリッジが連続的に水平方向に走行する間に、画
像信号により、光強度変調されたレーザビームを感熱記
録紙に照射することによって照射部分をレーザビームの
熱エネルギで発色させるレーザ加熱記録装置の概略を示
し、第3図は第2図のレーザアレイおよび結像素子の詳
細を示す。
1は複数個の半導体レーザ素子2をアレイ状に並べたレ
ーザアレイを示す。3はレーザアレイ1からのレーザビ
ームを感熱記録紙4に結像させる結像素子としてのロッ
ド状レンズである。
ーザアレイを示す。3はレーザアレイ1からのレーザビ
ームを感熱記録紙4に結像させる結像素子としてのロッ
ド状レンズである。
制御回路5から画像信号がレーザ駆動回路6に転送され
ると、画像信号に対応する半導体レーザ素子2がレーザ
ビームを発生する。発生したレーザビームは結像素子3
により画像構成−1=必要とする画素サイズに集光され
、感熱記録紙の表面に照射される。
ると、画像信号に対応する半導体レーザ素子2がレーザ
ビームを発生する。発生したレーザビームは結像素子3
により画像構成−1=必要とする画素サイズに集光され
、感熱記録紙の表面に照射される。
キャリッジ7にはレーザアレイ1と結像素子3が搭載さ
れておシ、レーザアレイ1に接続されたフレキシでルケ
ーブル8を介してレーザ駆動信号がレーザ駆動回路6か
らレーザアレイ1に転送される。
れておシ、レーザアレイ1に接続されたフレキシでルケ
ーブル8を介してレーザ駆動信号がレーザ駆動回路6か
らレーザアレイ1に転送される。
ギヤリッジ7はノンクロベルト90〜部に固定されてお
り、制御回路5に続くモータ駆動回路110指令に従っ
て駆動される駆動モータ1oによって水平方向に走行す
る。
り、制御回路5に続くモータ駆動回路110指令に従っ
て駆動される駆動モータ1oによって水平方向に走行す
る。
レーザビームの照射とキャリッジ7の走行のタイミング
制御には次の′2通りの方法がある。
制御には次の′2通りの方法がある。
〔]〕 ギヤリッジ7が停止した後にレーザビームを
照射する。
照射する。
〔2〕 ギヤリッジγの移動中にレーザビームを照射す
る。
る。
いずれの方法によってもキャリッジ7が移動するにした
がい、複数の素点て形成される画像が一行づつ記録され
る。
がい、複数の素点て形成される画像が一行づつ記録され
る。
12は走行方向に固定されたキャリッジ7のガイドシャ
フトを示す。13はプラテンで、記録紙の加熱効率を高
めるために、赤外線吸収係数の小さな物質からなる鏡面
または川面からなる部拐で構成されている。
フトを示す。13はプラテンで、記録紙の加熱効率を高
めるために、赤外線吸収係数の小さな物質からなる鏡面
または川面からなる部拐で構成されている。
以上のようにレーザビームを記録紙に照射して画像を記
録するし〜ザ加熱記録装置においては、動作中にレーザ
ビームが不用意に人体に肖ることを防1]二するために
保護カバ14を設けたり、さらに保護カバ14の開閉検
知手段としてのインクロックスイッチ15と、これによ
って保護カバ14が開いたことを検知したときは直ちに
レーザビームの照射を停止する保護回路16を設けてい
る。
録するし〜ザ加熱記録装置においては、動作中にレーザ
ビームが不用意に人体に肖ることを防1]二するために
保護カバ14を設けたり、さらに保護カバ14の開閉検
知手段としてのインクロックスイッチ15と、これによ
って保護カバ14が開いたことを検知したときは直ちに
レーザビームの照射を停止する保護回路16を設けてい
る。
しかし、この場合には、記録直後の画像が確認できない
という欠点があった。
という欠点があった。
これを改善するために、第4図に示す他の従来例のよう
に、キャリッジ7に小型で不透明な内部カバ17を設け
、不要なレーザビームを外部にもらさない構造に形成し
た上で、保護カバ14の一部を透明または半透明なプラ
スチック部材とし、ビジプル性を損なわないようにして
いる。
に、キャリッジ7に小型で不透明な内部カバ17を設け
、不要なレーザビームを外部にもらさない構造に形成し
た上で、保護カバ14の一部を透明または半透明なプラ
スチック部材とし、ビジプル性を損なわないようにして
いる。
しかしながら、このような従来の装置においては、保護
カバ14や保護回路16が設けられていても、保護カバ
14や開閉検知手段15が故障したり、あるいは保護回
路16が故障して制御不能となってレーザビームが外部
にもれる危険性があった。
カバ14や保護回路16が設けられていても、保護カバ
14や開閉検知手段15が故障したり、あるいは保護回
路16が故障して制御不能となってレーザビームが外部
にもれる危険性があった。
また、ギヤリッジ7の駆動モータ22が故障してキャリ
ッジ7が同一箇所に止まったま丑レーザビームが記録紙
に長時間照射され、ついには記録紙が発火する危険性も
あった。
ッジ7が同一箇所に止まったま丑レーザビームが記録紙
に長時間照射され、ついには記録紙が発火する危険性も
あった。
そこで、本発明は前記問題点を除去するためになされた
もので、レーザビームが人体寸たは装置に与える影響が
レーザビームの強度とその受光時間の積に比例すること
に着目し、従来の保護手段に加えて、レーザアレイを搭
載したキャリッジの動作を監視して異常動作を検知した
場合には直ちにレーザビームの照射を停止し、同一空間
に連続してレーザビームが照射されるのを防止し、安全
性を向上させたレーザ加熱記録装置を提供することを目
的とする。
もので、レーザビームが人体寸たは装置に与える影響が
レーザビームの強度とその受光時間の積に比例すること
に着目し、従来の保護手段に加えて、レーザアレイを搭
載したキャリッジの動作を監視して異常動作を検知した
場合には直ちにレーザビームの照射を停止し、同一空間
に連続してレーザビームが照射されるのを防止し、安全
性を向上させたレーザ加熱記録装置を提供することを目
的とする。
前記目的を達成する本発明の構成はキャリッジを走行さ
せる手段と、キャリッジの走行異常を検知する手段と、
キャリッジの走行異常を検知したとき、直ちにレーザビ
ームの照射を停止する手段とを設けたことを要旨とする
。
せる手段と、キャリッジの走行異常を検知する手段と、
キャリッジの走行異常を検知したとき、直ちにレーザビ
ームの照射を停止する手段とを設けたことを要旨とする
。
前記構成におい−で、キャリッジの走行に異常を生じた
ときは、これを検知し、直ちにレーザビームの照射を停
止する。これにより、長時間にわたって同一空間にレー
ザビームのエネルギーが集中することがない。
ときは、これを検知し、直ちにレーザビームの照射を停
止する。これにより、長時間にわたって同一空間にレー
ザビームのエネルギーが集中することがない。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する
。
。
なお、従来例と同一の部材および部位には同一の符号を
付してその説明を省略する。
付してその説明を省略する。
第1図は本発明のレーザ加熱記録装置に係る第1実施例
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
キャリッジ7には9個の半導体レーザ素子が縦一列に並
べられたレーザアレイ1と、これに対応する結像素子3
が搭載されており、駆動モータ22の回転により、第2
図に示す従来技術と同様にシンクロベルト9を介]〜て
左右に走行しながら感熱記録紙4にレーザビームをパル
ス状に照射して複数の画素からなる画像を記録する。
べられたレーザアレイ1と、これに対応する結像素子3
が搭載されており、駆動モータ22の回転により、第2
図に示す従来技術と同様にシンクロベルト9を介]〜て
左右に走行しながら感熱記録紙4にレーザビームをパル
ス状に照射して複数の画素からなる画像を記録する。
前記ギヤリッジ7の走行手段に加えて、駆動モータ22
の出力用1と同期して回転するスリット円板20と、こ
のスリット円板20に設けられたスリットを読み取る一
対の発光受光素子とからなるスリットセンサ21とが設
けられてキャリッジ7の走行異常を検知できるようにな
っている。
の出力用1と同期して回転するスリット円板20と、こ
のスリット円板20に設けられたスリットを読み取る一
対の発光受光素子とからなるスリットセンサ21とが設
けられてキャリッジ7の走行異常を検知できるようにな
っている。
丑だ、キャリッジ70走行異常を検知したとき、レーザ
ビームの照射を停止できるように、スリットセンサ21
からの出力信号により、駆動モータ22の回転状態を監
視し、万一、回転異常を検知した場合は直ちにレーザビ
ームの照射を停止する保護回路23に情報を伝える回転
異常検知回路24が設けられている。
ビームの照射を停止できるように、スリットセンサ21
からの出力信号により、駆動モータ22の回転状態を監
視し、万一、回転異常を検知した場合は直ちにレーザビ
ームの照射を停止する保護回路23に情報を伝える回転
異常検知回路24が設けられている。
次に作用を説明する。
前記構成において、駆動モータ22の停止により、キャ
リッジ7の走行に異常が生じた場合は、スリット円板2
0の停止状態がスリットセンサ21によって出力信号に
変換され、出力信号は回転異常検知回路24に転送され
る。ここで、駆動モータ22の回転異常が検知され、検
知信号は、保護回路23に送られ、保護回路23は検知
信号に基づき直ちにレーザビームの照射を停止する信号
を出力し、レーザ駆動回路6に送る。このように、駆動
モータ22が停止している間はレーザビームの照射を停
止1〜、長時間にわたって同一空間にレーザビームのエ
ネルギが集中することを防止することができる。
リッジ7の走行に異常が生じた場合は、スリット円板2
0の停止状態がスリットセンサ21によって出力信号に
変換され、出力信号は回転異常検知回路24に転送され
る。ここで、駆動モータ22の回転異常が検知され、検
知信号は、保護回路23に送られ、保護回路23は検知
信号に基づき直ちにレーザビームの照射を停止する信号
を出力し、レーザ駆動回路6に送る。このように、駆動
モータ22が停止している間はレーザビームの照射を停
止1〜、長時間にわたって同一空間にレーザビームのエ
ネルギが集中することを防止することができる。
すなわち、駆動モータ22が故障して回転を停止してキ
ャリッジ7が同一箇所に停止I〜だシ、マた用紙送り不
良でジャム用紙がキャリッジ7の走行を停止J二し、駆
動モータ22が回転不能となるようなことがあっても、
人体や装置に対する影響を最小限に抑えることができる
。
ャリッジ7が同一箇所に停止I〜だシ、マた用紙送り不
良でジャム用紙がキャリッジ7の走行を停止J二し、駆
動モータ22が回転不能となるようなことがあっても、
人体や装置に対する影響を最小限に抑えることができる
。
第5図は本発明の第2実施例を示す。
この実施例は第1実施例と略同様の構成を有するが、異
なる部分について説明すれば、キャリツアー シアの走行異常を検知する手段を、キャリッジ7の走行
幅の全長にわたって固定されたリニアなスリット板25
と、スリット仮25に設けられたスリットを読み取る一
対の発光受光素子をキャリッジγ側に設けたスリットセ
ンサ26とから構成したものである。
なる部分について説明すれば、キャリツアー シアの走行異常を検知する手段を、キャリッジ7の走行
幅の全長にわたって固定されたリニアなスリット板25
と、スリット仮25に設けられたスリットを読み取る一
対の発光受光素子をキャリッジγ側に設けたスリットセ
ンサ26とから構成したものである。
この実施例の作用については、前記実施例と略同様であ
るので、その説明を省略する。
るので、その説明を省略する。
以上は前記レーザビームの照射とキャリッジの走行のタ
イミングの制御についてはキャリッジ7の移動中にレー
ザビームを照射する場合を例としたが、ギヤリッジ7が
停止した後にレーザビームを照射する場合であっても、
レーザビームの照射後にキャリッジが移動するように駆
動モータを励起したときにギヤリッジの走行状態を前述
のような方法で監視して、もし異常があれば、次のレー
ザビームの照射を停止にするようにしてもよい。
イミングの制御についてはキャリッジ7の移動中にレー
ザビームを照射する場合を例としたが、ギヤリッジ7が
停止した後にレーザビームを照射する場合であっても、
レーザビームの照射後にキャリッジが移動するように駆
動モータを励起したときにギヤリッジの走行状態を前述
のような方法で監視して、もし異常があれば、次のレー
ザビームの照射を停止にするようにしてもよい。
また感熱記録紙の代シに、レーザビームの照射によって
インクが溶融して転写する加熱転写記録用インクリボン
と普通紙の組合であってもよい。
インクが溶融して転写する加熱転写記録用インクリボン
と普通紙の組合であってもよい。
さらに、1駆動モータが速度フィードバック制御された
ザーボモータであるならば、そこに用いられているタコ
ジェネレータやエンコーダ等からの信号をキャリッジの
走行監視モニタとして利用できることはいうまでもない
。
ザーボモータであるならば、そこに用いられているタコ
ジェネレータやエンコーダ等からの信号をキャリッジの
走行監視モニタとして利用できることはいうまでもない
。
以上、詳細に説明したように本発明によれば、キャリッ
ジを走行する手段と、キャリッジの走行異常を検知する
手段と、キャリッジの走行異常を検知したとき、直ちに
レーザビームの照射を停止J−する手段とを設けた構成
としたので、キャリッジがレーザビームの照射中に万一
の障害で停止または移動速度が低下した場合には、直ち
にこれを検知し、レーザビームの照射を停止することが
できる。その結果、レーザビームが長時間にわたって人
体または装置の同一個所に照射されることがなく、安全
性を向上させることができる効果がある。
ジを走行する手段と、キャリッジの走行異常を検知する
手段と、キャリッジの走行異常を検知したとき、直ちに
レーザビームの照射を停止J−する手段とを設けた構成
としたので、キャリッジがレーザビームの照射中に万一
の障害で停止または移動速度が低下した場合には、直ち
にこれを検知し、レーザビームの照射を停止することが
できる。その結果、レーザビームが長時間にわたって人
体または装置の同一個所に照射されることがなく、安全
性を向上させることができる効果がある。
第】図は本発明のレーザ加熱記録装置に係る第1実施例
を示すブロック図、第2図は従来のレーザ加熱記録装置
を示す斜視図、第3図は第2図のレーザアレイおよび結
像素子の詳細を示す側面図、第4図(A) 、 (B)
は他の従来例を示す平面図および側面図、そして第5図
は本発明の第2実施例の要部を示す側面図である。 1・・・レーザアレイ 3・・・結像素子 5・・制御
回路 6・・・レーザ駆動回路 7・・・キャリッジ
11・・・モータ駆動回路 15・・・インタロックス
イッチ20 ・スリット円板 21・・・スリットセン
サ 22・・・駆動モータ 23・・・保護回路 24
・・・回転異常検知回路 25・・・スリット板 26
・・・スリットセンサ。 特許出願人 沖電気工業株式会社 代理人弁理士 金 倉 藷 二 第1実施例に係るレーザ加熱記録装置のブロック図@
1 l 第2図のレーザアレイおよび結像素子ノ(lllI面図
姉 3 ぼ (A) CB) 第2実施例の要部を示す側面図 閤 5 亘 他の従来例の要部を示す平面図及び側面図@ 4 図
を示すブロック図、第2図は従来のレーザ加熱記録装置
を示す斜視図、第3図は第2図のレーザアレイおよび結
像素子の詳細を示す側面図、第4図(A) 、 (B)
は他の従来例を示す平面図および側面図、そして第5図
は本発明の第2実施例の要部を示す側面図である。 1・・・レーザアレイ 3・・・結像素子 5・・制御
回路 6・・・レーザ駆動回路 7・・・キャリッジ
11・・・モータ駆動回路 15・・・インタロックス
イッチ20 ・スリット円板 21・・・スリットセン
サ 22・・・駆動モータ 23・・・保護回路 24
・・・回転異常検知回路 25・・・スリット板 26
・・・スリットセンサ。 特許出願人 沖電気工業株式会社 代理人弁理士 金 倉 藷 二 第1実施例に係るレーザ加熱記録装置のブロック図@
1 l 第2図のレーザアレイおよび結像素子ノ(lllI面図
姉 3 ぼ (A) CB) 第2実施例の要部を示す側面図 閤 5 亘 他の従来例の要部を示す平面図及び側面図@ 4 図
Claims (1)
- 1、レーザビームを発生させる半導体レーザ素子を搭載
したキャリッジを走行させることによつて記録を行うレ
ーザ加熱記録装置において、前記キャリッジを走行させ
る手段と、キャリッジの走行異常を検知する手段と、キ
ャリッジの走行異常を検知したとき、直ちにレーザビー
ムの照射を停止する手段とを設けたことを特徴とするレ
ーザ加熱記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60185878A JPS6247262A (ja) | 1985-08-26 | 1985-08-26 | レ−ザ加熱記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60185878A JPS6247262A (ja) | 1985-08-26 | 1985-08-26 | レ−ザ加熱記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6247262A true JPS6247262A (ja) | 1987-02-28 |
Family
ID=16178456
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60185878A Pending JPS6247262A (ja) | 1985-08-26 | 1985-08-26 | レ−ザ加熱記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6247262A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105610925A (zh) * | 2015-12-23 | 2016-05-25 | 北京奇虎科技有限公司 | 用户出行安全检测方法及装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5190832A (ja) * | 1975-02-07 | 1976-08-09 | ||
| JPS5760309A (en) * | 1980-09-27 | 1982-04-12 | Canon Inc | Laser scanning device |
-
1985
- 1985-08-26 JP JP60185878A patent/JPS6247262A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5190832A (ja) * | 1975-02-07 | 1976-08-09 | ||
| JPS5760309A (en) * | 1980-09-27 | 1982-04-12 | Canon Inc | Laser scanning device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105610925A (zh) * | 2015-12-23 | 2016-05-25 | 北京奇虎科技有限公司 | 用户出行安全检测方法及装置 |
| CN105610925B (zh) * | 2015-12-23 | 2019-06-18 | 北京奇虎科技有限公司 | 用户出行安全检测方法及装置 |
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