JPS6248915B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6248915B2 JPS6248915B2 JP55146410A JP14641080A JPS6248915B2 JP S6248915 B2 JPS6248915 B2 JP S6248915B2 JP 55146410 A JP55146410 A JP 55146410A JP 14641080 A JP14641080 A JP 14641080A JP S6248915 B2 JPS6248915 B2 JP S6248915B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide light
- laser
- circuit
- switch
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000523 sample Substances 0.000 description 3
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 238000011298 ablation treatment Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000011282 treatment Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K26/00—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Lasers (AREA)
- Laser Surgery Devices (AREA)
- Laser Beam Processing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は位置決め用のガイド光発生器を備え
たレーザ照射装置に関する。
たレーザ照射装置に関する。
レーザ光は高エネルギー密度で一点に集中する
ため目的部位のみに正確に照射させる必要があ
る。したがつて、レーザ照射前に予め位置決め用
の可視ガイド光を目的部位に照射して、照射位置
を確認するようにしたものが提供されている。こ
の種装置はレーザ光発振前に必らずガイド光を照
射しておく必要があるが、ガイド光発生器とレー
ザ発振器とを別々の手動操作スイツチでオン・オ
フ制御するものでは操作が煩わしいばかりか、照
射順序を誤つてガイド光を照射しないままレーザ
光を発振させ、目的部以外の箇所に不用意にレー
ザ光を当ててしまうおそれがあつた。特に医療用
に使用されるレーザメスにおいては、このような
誤操作を生じることのない操作性の優れた装置で
あることが強く望まれている。
ため目的部位のみに正確に照射させる必要があ
る。したがつて、レーザ照射前に予め位置決め用
の可視ガイド光を目的部位に照射して、照射位置
を確認するようにしたものが提供されている。こ
の種装置はレーザ光発振前に必らずガイド光を照
射しておく必要があるが、ガイド光発生器とレー
ザ発振器とを別々の手動操作スイツチでオン・オ
フ制御するものでは操作が煩わしいばかりか、照
射順序を誤つてガイド光を照射しないままレーザ
光を発振させ、目的部以外の箇所に不用意にレー
ザ光を当ててしまうおそれがあつた。特に医療用
に使用されるレーザメスにおいては、このような
誤操作を生じることのない操作性の優れた装置で
あることが強く望まれている。
この発明は上記事情にもとづきなされたもので
その目的とするところは、1つの操作スイツチを
使用してガイド光発生器とレーザ発振器のオン・
オフ制御を行なうことができ、しかも必らずレー
ザ光を照射したのちにレーザ光を発振できる操作
性に優れた安全なレーザ照射装置を提供すること
にある。
その目的とするところは、1つの操作スイツチを
使用してガイド光発生器とレーザ発振器のオン・
オフ制御を行なうことができ、しかも必らずレー
ザ光を照射したのちにレーザ光を発振できる操作
性に優れた安全なレーザ照射装置を提供すること
にある。
以下この発明を図示する一実施例にもとづき説
明する。
明する。
図中1は操作スイツチの一例として足踏み式の
フツトスイツチであり、この操作スイツチ1をオ
ン・オフ操作することによつて後述する制御回路
2を介してガイド光発生器3およびレーザ発振器
4が作動されるようになつている。このガイド光
発生器3としては、例えば出力の小さな可視レー
ザ光発振器が使用される。5は上記ガイド光発生
器3を駆動する駆動電源、6はレーザ発振器駆動
回路を示す。そしてガイド光発生器3にて発生し
た可視ガイド光は、半透過ミラー7を透過して全
反射ミラー8,9で反射され、レーザプローブ1
0に入射してレーザ出射部11から出射し、対象
物Aを照射するようになつている。したがつてこ
のガイド光により目的部位の照射位置確認を行な
うことができる。また、ガイド光の一部は上記半
透過ミラー7によつて反射され受光素子12で受
光されるようになつている。13は増幅器であ
る。
フツトスイツチであり、この操作スイツチ1をオ
ン・オフ操作することによつて後述する制御回路
2を介してガイド光発生器3およびレーザ発振器
4が作動されるようになつている。このガイド光
発生器3としては、例えば出力の小さな可視レー
ザ光発振器が使用される。5は上記ガイド光発生
器3を駆動する駆動電源、6はレーザ発振器駆動
回路を示す。そしてガイド光発生器3にて発生し
た可視ガイド光は、半透過ミラー7を透過して全
反射ミラー8,9で反射され、レーザプローブ1
0に入射してレーザ出射部11から出射し、対象
物Aを照射するようになつている。したがつてこ
のガイド光により目的部位の照射位置確認を行な
うことができる。また、ガイド光の一部は上記半
透過ミラー7によつて反射され受光素子12で受
光されるようになつている。13は増幅器であ
る。
次に制御回路2について説明する。15は上記
操作スイツチ1に接続されたエツジトリガパルス
発生器であり、このパルス発生器15は第2図中
bに示すように、操作スイツチ1のオン・オフ時
にそれぞれパルスを発生させるものである。ま
た、上記操作スイツチ1のオン操作時の出力は3
入力AND回路16に入力されるようになつてい
る。なお、第2図においては、説明の都合上これ
らパルス等の立ち上がり時間遅れを誇張して描い
てあるが、実際はこの遅れ時間は殆ど無視できる
ものである。
操作スイツチ1に接続されたエツジトリガパルス
発生器であり、このパルス発生器15は第2図中
bに示すように、操作スイツチ1のオン・オフ時
にそれぞれパルスを発生させるものである。ま
た、上記操作スイツチ1のオン操作時の出力は3
入力AND回路16に入力されるようになつてい
る。なお、第2図においては、説明の都合上これ
らパルス等の立ち上がり時間遅れを誇張して描い
てあるが、実際はこの遅れ時間は殆ど無視できる
ものである。
そして上記パルス発生器15にて発生されたパ
ルスは、フリツプフロツプ回路を利用した第1の
記憶回路17と第2の記憶回路18のセツト入力
端にそれぞれ入力されるようになつている。した
がつて1回目に操作スイツチ1をオンすると第1
の記憶回路17は“H”レベルとなり記憶状態が
維持される。そしてこの記憶期間中はガイド光駆
動電源5に信号が出力され、ガイド光発生器3が
駆動されて可視ガイド光が照射され続ける。一
方、第2の記憶回路18は第2図中eで示すよう
に1回目のスイツチオン時に一時的に“H”レベ
ルとなるが、1回目のスイツチオン時にはエツジ
トリガパルス発生器19にて発生したパルスが、
この第2の記憶回路18のリセツト入力端に入力
されるため、直ちに“L”レベルにリセツトされ
無記憶状態となる。したがつて3入力AND回路
16ではこの第2の記憶回路18からの信号が欠
如するために、レーザ発振器駆動回路6には信号
を出力しない。よつてレーザ光は発振されず、ガ
イド光のみが出射部11から照射された状態とな
る。なおガイド光の一部は反透過ミラー7で反射
され、受光素子12で受光される。そして増幅器
13で増幅されて3入力AND回路16に入力さ
れる。
ルスは、フリツプフロツプ回路を利用した第1の
記憶回路17と第2の記憶回路18のセツト入力
端にそれぞれ入力されるようになつている。した
がつて1回目に操作スイツチ1をオンすると第1
の記憶回路17は“H”レベルとなり記憶状態が
維持される。そしてこの記憶期間中はガイド光駆
動電源5に信号が出力され、ガイド光発生器3が
駆動されて可視ガイド光が照射され続ける。一
方、第2の記憶回路18は第2図中eで示すよう
に1回目のスイツチオン時に一時的に“H”レベ
ルとなるが、1回目のスイツチオン時にはエツジ
トリガパルス発生器19にて発生したパルスが、
この第2の記憶回路18のリセツト入力端に入力
されるため、直ちに“L”レベルにリセツトされ
無記憶状態となる。したがつて3入力AND回路
16ではこの第2の記憶回路18からの信号が欠
如するために、レーザ発振器駆動回路6には信号
を出力しない。よつてレーザ光は発振されず、ガ
イド光のみが出射部11から照射された状態とな
る。なおガイド光の一部は反透過ミラー7で反射
され、受光素子12で受光される。そして増幅器
13で増幅されて3入力AND回路16に入力さ
れる。
次いで操作スイツチ1をオフにすると(1回
目)、双方の記憶回路17,18のセツト入力端
にパルスが入力されるが、このときエツジトリガ
パルス発生器19からは信号が出力されないた
め、第2の記憶回路18も“H”レベルとなり、
記憶状態となる。したがつて第2回目に操作スイ
ツチ1をオンにすると、3入力AND回路16へ
の入力信号が全て揃うため、このAND回路16
は、レーザ光の駆動回路6に出力信号を発生す
る。よつて駆動回路6が作動し、レーザ発振器4
からレーザ光が発振される。
目)、双方の記憶回路17,18のセツト入力端
にパルスが入力されるが、このときエツジトリガ
パルス発生器19からは信号が出力されないた
め、第2の記憶回路18も“H”レベルとなり、
記憶状態となる。したがつて第2回目に操作スイ
ツチ1をオンにすると、3入力AND回路16へ
の入力信号が全て揃うため、このAND回路16
は、レーザ光の駆動回路6に出力信号を発生す
る。よつて駆動回路6が作動し、レーザ発振器4
からレーザ光が発振される。
このレーザ光は上記ガイド光と同様にレーザプ
ローブ10を通じて出射部11から出射し、ガイ
ド光によつて位置決めされている対象物Aの目的
部位を正確に照射し、所望の焼灼処置等を行なう
ことができる。なお第3回目以降は上記第2回目
の場合と同様である。
ローブ10を通じて出射部11から出射し、ガイ
ド光によつて位置決めされている対象物Aの目的
部位を正確に照射し、所望の焼灼処置等を行なう
ことができる。なお第3回目以降は上記第2回目
の場合と同様である。
一方、リセツトスイツチ20をオンすれば、記
憶回路17,18にそれぞれリセツト信号が入力
され、記憶回路17,18はリセツトされて元の
初期状態に戻る。
憶回路17,18にそれぞれリセツト信号が入力
され、記憶回路17,18はリセツトされて元の
初期状態に戻る。
このように本実施例によれば、レーザ光を発振
する前には必らずガイド光が照射されている状態
となり、不用意にレーザ光のみが照射されること
を防止できるから、安全にレーザによる処置を行
なうことができる。しかも1つの操作スイツチ1
を用いてガイド光およびレーザ光のオン・オフ制
御を行なうことができるから、誤操作を生じるお
それはなく、操作性も優れている。しかも操作ス
イツチ1としてフツトスイツチを用いることによ
つて、両手を全く使用することなくガイド光とレ
ーザ光のオン・オフ制御を行なうことができるか
ら、医療用のレーザメスのように術者が両手で
様々な作業を行なわなければならない場合などに
特に効果的である。
する前には必らずガイド光が照射されている状態
となり、不用意にレーザ光のみが照射されること
を防止できるから、安全にレーザによる処置を行
なうことができる。しかも1つの操作スイツチ1
を用いてガイド光およびレーザ光のオン・オフ制
御を行なうことができるから、誤操作を生じるお
それはなく、操作性も優れている。しかも操作ス
イツチ1としてフツトスイツチを用いることによ
つて、両手を全く使用することなくガイド光とレ
ーザ光のオン・オフ制御を行なうことができるか
ら、医療用のレーザメスのように術者が両手で
様々な作業を行なわなければならない場合などに
特に効果的である。
また、ガイド光の出力検知を受光素子12で行
なうようにしているから、確実にガイド光が照射
されているときにのみ、3入力AND回路16に
信号を与えることができ、信頼性が非常に高い。
なうようにしているから、確実にガイド光が照射
されているときにのみ、3入力AND回路16に
信号を与えることができ、信頼性が非常に高い。
なお、この発明は上記一実施例に限定されるこ
となく種々に変形して実施可能である。たとえば
3入力AND回路の出力でレーザ発振器のシヤ
ツタを開閉制御することによつてレーザ光の照射
制御を行なうようにしてもよい。また、出力を
立ち上がりエツジトリガパルス発生器でパルス化
し、別の照射時間制御機構の動作制御に用いるこ
ともできる。また、出力を立ち下がりでパルス
化して記憶回路17,18をリセツトして初期状
態に戻すように構成してもよい。この場合、リセ
ツトスイツチ20を用いることなく常に自動的に
初期状態に戻すことができ、操作性が更に向上す
る。また、記憶回路としてはフリツプフロツプ回
路に限らず、他の回路構成あるいは記憶素子を用
いてもよいのは勿論である。また、フリツプフロ
ツプ回路の誤動作を防止するバツクアツプ回路を
適宜追加してもよい。
となく種々に変形して実施可能である。たとえば
3入力AND回路の出力でレーザ発振器のシヤ
ツタを開閉制御することによつてレーザ光の照射
制御を行なうようにしてもよい。また、出力を
立ち上がりエツジトリガパルス発生器でパルス化
し、別の照射時間制御機構の動作制御に用いるこ
ともできる。また、出力を立ち下がりでパルス
化して記憶回路17,18をリセツトして初期状
態に戻すように構成してもよい。この場合、リセ
ツトスイツチ20を用いることなく常に自動的に
初期状態に戻すことができ、操作性が更に向上す
る。また、記憶回路としてはフリツプフロツプ回
路に限らず、他の回路構成あるいは記憶素子を用
いてもよいのは勿論である。また、フリツプフロ
ツプ回路の誤動作を防止するバツクアツプ回路を
適宜追加してもよい。
また、レーザプローブ10は内視鏡の鉗子チヤ
ネル等を通じて体内に挿入するようにしてもよい
し、内視鏡と一体に組込んでもよい。
ネル等を通じて体内に挿入するようにしてもよい
し、内視鏡と一体に組込んでもよい。
また本願のレーザ照射装置は医療用以外の一般
工業用等としても適用可能である。
工業用等としても適用可能である。
この発明は以上説明したように、操作スイツチ
を1回目にオンしたときには可視ガイド光のみが
照射され、第2回目以降にレーザ光が発振される
ようにしたものであり、必らずガイド光を照射し
た状態でレーザ光を発振できるから、安全に使用
できるとともに、1つの操作スイツチを用いてこ
れらガイド光とレーザ光のオン・オフ制御を行な
うことができ、操作が簡単で誤動作を生じるおそ
れがないなど、その効果は大である。
を1回目にオンしたときには可視ガイド光のみが
照射され、第2回目以降にレーザ光が発振される
ようにしたものであり、必らずガイド光を照射し
た状態でレーザ光を発振できるから、安全に使用
できるとともに、1つの操作スイツチを用いてこ
れらガイド光とレーザ光のオン・オフ制御を行な
うことができ、操作が簡単で誤動作を生じるおそ
れがないなど、その効果は大である。
図面はこの発明の一実施例を示し、第1図はレ
ーザ照射装置の回路図、第2図は動作を説明する
タイムチヤートである。 1……操作スイツチ、3……ガイド光発生器、
4……レーザ発振器、16……AND回路、17
……第1の記憶回路、18……第2の記憶回路。
ーザ照射装置の回路図、第2図は動作を説明する
タイムチヤートである。 1……操作スイツチ、3……ガイド光発生器、
4……レーザ発振器、16……AND回路、17
……第1の記憶回路、18……第2の記憶回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 レーザ光を発振するレーザ発振器と、上記レ
ーザ光の照射位置に位置決め用の可視ガイド光を
照射するガイド光発生器とを備えたレーザ照射装
置において、1回目の操作スイツチのオン動作を
記憶してその記憶期間中は上記ガイド光発生器を
駆動させる信号を出力する第1の記憶回路と、上
記1回目のオン動作に続く1回目のスイツチのオ
フ動作を記憶してその記憶期間中は継続して信号
を出力する第2の記憶回路と、この第2の記憶回
路が信号を出力し、かつ上記ガイド光が照射され
ている状態で前記操作スイツチがオンされたとき
に前記レーザ発振器を駆動させる信号を出力する
AND回路とを具備したことを特徴とするレーザ
照射装置。 2 上記記憶回路としてフリツプフロツプ回路を
用いたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載のレーザ照射装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55146410A JPS5769790A (en) | 1980-10-20 | 1980-10-20 | Laser beam irradiator |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55146410A JPS5769790A (en) | 1980-10-20 | 1980-10-20 | Laser beam irradiator |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5769790A JPS5769790A (en) | 1982-04-28 |
| JPS6248915B2 true JPS6248915B2 (ja) | 1987-10-16 |
Family
ID=15407059
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55146410A Granted JPS5769790A (en) | 1980-10-20 | 1980-10-20 | Laser beam irradiator |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5769790A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007020950A (ja) * | 2005-07-19 | 2007-02-01 | Osada Res Inst Ltd | 医療用レーザ装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5509916A (en) * | 1994-08-12 | 1996-04-23 | Valleylab Inc. | Laser-assisted electrosurgery system |
-
1980
- 1980-10-20 JP JP55146410A patent/JPS5769790A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007020950A (ja) * | 2005-07-19 | 2007-02-01 | Osada Res Inst Ltd | 医療用レーザ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5769790A (en) | 1982-04-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6259917B2 (ja) | ||
| EP0512751A2 (en) | Dual actuation foot switch | |
| IE53418B1 (en) | A microsurgical laser instrument | |
| JPS60233878A (ja) | レ−ザの安全装置 | |
| JPS6248915B2 (ja) | ||
| JP3065654B2 (ja) | 光照射装置 | |
| JP2000079128A (ja) | 医療用レーザ装置 | |
| US5769840A (en) | Microsurgery using alternating disruptive and thermal laser beam pulses | |
| JPH0738189A (ja) | レーザ装置 | |
| JP2003174923A (ja) | 光エネルギーによる脱毛方法および光エネルギー脱毛装置のプローブ | |
| JP2885290B2 (ja) | レーザ装置 | |
| JP3459593B2 (ja) | レーザーマーキング装置及びその出力制御方法 | |
| JPH0280062A (ja) | レーザ装置 | |
| JPS625132Y2 (ja) | ||
| JPS6332277B2 (ja) | ||
| JP2003180848A (ja) | レーザ装置 | |
| JPS6354386B2 (ja) | ||
| JPS6227715A (ja) | レ−ザ照射装置のガイド光装置 | |
| JPS6049502B2 (ja) | レ−ザ−メス装置のレ−ザ−ビ−ム二重シャッタ | |
| JPH0366365A (ja) | レーザ治療装置 | |
| JP2892698B2 (ja) | レーザ装置 | |
| JPH0328953B2 (ja) | ||
| JPH0256098B2 (ja) | ||
| JPS63318935A (ja) | レ−ザメス装置 | |
| JPH01135367A (ja) | レーザ光照射装置 |