JPS6250908A - 工場生産ラインにおける機械群の制御装置 - Google Patents
工場生産ラインにおける機械群の制御装置Info
- Publication number
- JPS6250908A JPS6250908A JP60189950A JP18995085A JPS6250908A JP S6250908 A JPS6250908 A JP S6250908A JP 60189950 A JP60189950 A JP 60189950A JP 18995085 A JP18995085 A JP 18995085A JP S6250908 A JPS6250908 A JP S6250908A
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- Japan
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- control data
- data storage
- storage device
- control
- production line
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/02—Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
この発明は工場生産ラインにおける機械群の制御装置に
関する。
関する。
[従来技術の説明]
従来の工場生産ラインにおける機械群の制御装置の代表
例としては、いわゆるDNC(DirectNC>が挙
げられる。これは、例えば組立機や加工機或いは検査装
置等から成る機械群を1台の集中制御装置で結合し、こ
れら機械群を集中制御するシステムである。
例としては、いわゆるDNC(DirectNC>が挙
げられる。これは、例えば組立機や加工機或いは検査装
置等から成る機械群を1台の集中制御装置で結合し、こ
れら機械群を集中制御するシステムである。
しかしながら、このような従来よりのDNCにあっては
、ラインが大規模化するとシステムが複雑化するという
問題点や、集中制御装置になんらかの異常が発生した場
合、ライン全体を停止することになる等の問題点がある
。
、ラインが大規模化するとシステムが複雑化するという
問題点や、集中制御装置になんらかの異常が発生した場
合、ライン全体を停止することになる等の問題点がある
。
一方、昨今のFMS (フレキシブル生産システム)の
進展に伴って、ラインレイアウトの変更や設備の拡張に
対して柔軟に適応できる工場生産ラインにおける機械群
の制御装置の出現が強く望まれている。
進展に伴って、ラインレイアウトの変更や設備の拡張に
対して柔軟に適応できる工場生産ラインにおける機械群
の制御装置の出現が強く望まれている。
[発明の目的]
この発明は上記問題点を改善し、構成筒中で工場生産ラ
インを高度に制御でき、又、FMSにも適した工場生産
ラインにおける機械群の制御装置を提供することを目的
とする。
インを高度に制御でき、又、FMSにも適した工場生産
ラインにおける機械群の制御装置を提供することを目的
とする。
[発明の概要]
上記目的を達成するためにこの発明では、ワークと共に
ライン上を移送され外部と交信することでその記憶内容
を読み書き可能の制御データ記憶装置と、所定の工程に
備えられ前記制御データ記憶装置に所定の制御データを
書込む制御データ書込み装置と、前記所定の工程より後
の工程に備え。
ライン上を移送され外部と交信することでその記憶内容
を読み書き可能の制御データ記憶装置と、所定の工程に
備えられ前記制御データ記憶装置に所定の制御データを
書込む制御データ書込み装置と、前記所定の工程より後
の工程に備え。
られ前記制御データ記憶装置から自己の工程に必要な制
御データを読出す制御データ読出し装置と、を右せしめ
て工場生産ラインにおける機械群の制御装置を構成し、
ワークと共に移送される制御用データ記憶装置に制御デ
ータを保持させて、この制御データを8二[程の用に供
することとした。
御データを読出す制御データ読出し装置と、を右せしめ
て工場生産ラインにおける機械群の制御装置を構成し、
ワークと共に移送される制御用データ記憶装置に制御デ
ータを保持させて、この制御データを8二[程の用に供
することとした。
[実施例の説明]
以下、この発明の一実施例を説明する。
第1図はこの発明の一実施例に係る工場生産ラインの配
置図を示している。第2図〜第4図は制御装置の構成部
材の詳細図を、示している。
置図を示している。第2図〜第4図は制御装置の構成部
材の詳細図を、示している。
第1図に示したように、工場生産ライン(以下、ライン
と略称する)1は投入ステーションST1、加工ステー
ジョンST2、組立ステーションST3、検査ステーシ
ョンST4を有して構成され、これらステーションをコ
ンベヤ等搬送ラインL1、L2、L3で結んで構成され
ている。加工ステージョンST2には加工機2が、組立
ステー ジョンST3には組立機3が、検査ステーショ
ンST4には検査装置4が備えられている。
と略称する)1は投入ステーションST1、加工ステー
ジョンST2、組立ステーションST3、検査ステーシ
ョンST4を有して構成され、これらステーションをコ
ンベヤ等搬送ラインL1、L2、L3で結んで構成され
ている。加工ステージョンST2には加工機2が、組立
ステー ジョンST3には組立機3が、検査ステーショ
ンST4には検査装置4が備えられている。
このライン1は、投入ステーションSTIでパレット5
にワーク6を載置すると共に所定の準備処理を行った後
、ワーク6を載置したパレット5を次の工程に順次移送
し、各ステーションST2、Sr1、Sr1でワーク6
に所定の加工を施し、組立て、検査をすることで所定の
製品゛を製造するものである。
にワーク6を載置すると共に所定の準備処理を行った後
、ワーク6を載置したパレット5を次の工程に順次移送
し、各ステーションST2、Sr1、Sr1でワーク6
に所定の加工を施し、組立て、検査をすることで所定の
製品゛を製造するものである。
パレット5には制御データ記憶装置7が取り付 。
けられ、準備ステーションSTIには制御データ書込み
装置8が、又、他のステーションST2゜Sr1.S工
4にはリード/ライト制御装置9がそれぞれ備えられて
いる。
装置8が、又、他のステーションST2゜Sr1.S工
4にはリード/ライト制御装置9がそれぞれ備えられて
いる。
第2図に示したように、制御データ記憶装置7は、外部
と無線で交−信するためのアンテナ10と送受信回路1
1と、演粋装置12と、制御データを記憶するためのメ
モリ13と、各回路の駆動を行うと共にメモリ13を不
揮発化するためのバッテリ回路14とで構成されている
。
と無線で交−信するためのアンテナ10と送受信回路1
1と、演粋装置12と、制御データを記憶するためのメ
モリ13と、各回路の駆動を行うと共にメモリ13を不
揮発化するためのバッテリ回路14とで構成されている
。
第3図に示したように、制御データ書込み装置8は、前
記制御データ記憶装置7と無線交信するためのリード/
ライトアンテナ15と交信装置16と、演算装置17と
、ワーク6(第1図参照)毎の制御データを保存するた
めのメモリ18と、投入ステーションST1をi!1l
JI[するための入出力装置19と、CRT20a及び
キーボード20bを有しており各機械が必要とする制御
データをワーク単位で前もって登録しておくことができ
る制御データ登録装置20とで構成されている。
記制御データ記憶装置7と無線交信するためのリード/
ライトアンテナ15と交信装置16と、演算装置17と
、ワーク6(第1図参照)毎の制御データを保存するた
めのメモリ18と、投入ステーションST1をi!1l
JI[するための入出力装置19と、CRT20a及び
キーボード20bを有しており各機械が必要とする制御
データをワーク単位で前もって登録しておくことができ
る制御データ登録装置20とで構成されている。
第4図に示したように、リード/ライト制御装置9は、
前記制御データ記憶装置7と無線交信するためのリード
/ライトアンテナ2゛1と、交信装置22と、演算装置
23と、前記制御デー゛夕記憶装置7より受信した制御
データを保存するメモリ24と、第1図に示した加工機
2°、組立機3、検査装置4等の製造設備を制御するた
めの入出力装置25とで構成されている。
前記制御データ記憶装置7と無線交信するためのリード
/ライトアンテナ2゛1と、交信装置22と、演算装置
23と、前記制御デー゛夕記憶装置7より受信した制御
データを保存するメモリ24と、第1図に示した加工機
2°、組立機3、検査装置4等の製造設備を制御するた
めの入出力装置25とで構成されている。
リード/ライト制御装置9は、前記制御データ記憶装置
7と交信し、該装置7のメモリ13の内容を読み占きす
ることが可能であり、読出しと書込みの2機゛能を有し
ている。読出し作業は自己の工程の機械が必要とする制
御データを読出す場合に行われ、書込みは、後の工程の
機械に所定の制御データを与えるために行われる。もつ
とも、当込みは後の工程の機械に与える制御データに限
られず、後の管理部間に与える管理用データであっても
良い。
7と交信し、該装置7のメモリ13の内容を読み占きす
ることが可能であり、読出しと書込みの2機゛能を有し
ている。読出し作業は自己の工程の機械が必要とする制
御データを読出す場合に行われ、書込みは、後の工程の
機械に所定の制御データを与えるために行われる。もつ
とも、当込みは後の工程の機械に与える制御データに限
られず、後の管理部間に与える管理用データであっても
良い。
以上の構成によ°す、ライン1の機械群は次のように制
御されることになる。
御されることになる。
まず、投入ステーションSTIのパレット5にワーク6
がセットされると、制御データ書込装置8は無線でもっ
てパレット5に取付けられている制御データ記憶装@7
に、そのワーク6に関して各工程で必要とする制御デー
タを書込む。この制御データは第3図で示した登録装置
20で予め登録されていたものである。
がセットされると、制御データ書込装置8は無線でもっ
てパレット5に取付けられている制御データ記憶装@7
に、そのワーク6に関して各工程で必要とする制御デー
タを書込む。この制御データは第3図で示した登録装置
20で予め登録されていたものである。
制御データ記憶装置7に各工程で使用する制御データが
書込まれると、投入ステーションST1のパレット5は
製造ラインをコンベア等によって移動され加工ステージ
ョンST2に到達する。
書込まれると、投入ステーションST1のパレット5は
製造ラインをコンベア等によって移動され加工ステージ
ョンST2に到達する。
加工ステージョンST2にパレット5が到達すると加工
ステージョンST2のリード/ライト制御l装置9はパ
レット5に取付けられている制御データ記憶装置7から
そのワーク6の加工に必要な制御データを読取る。加工
ステージョンST2の加工機2は、このようにして読取
った制御データを用いてワーク5に所定の加工を施すこ
とになる。
ステージョンST2のリード/ライト制御l装置9はパ
レット5に取付けられている制御データ記憶装置7から
そのワーク6の加工に必要な制御データを読取る。加工
ステージョンST2の加工機2は、このようにして読取
った制御データを用いてワーク5に所定の加工を施すこ
とになる。
加工R2がワーク6に所定の加工を施すと、リード/ラ
イト制御装置9は加ニスデージョンST2で所定の加工
を施したことを制御データ記憶装置4に無線で送信する
。送信された加工完了の信号は、制御データ記憶装置7
に記憶され、次の工程で前の工程が完了していることの
確認に使用され、システムの誤動作防止に役立てられる
。
イト制御装置9は加ニスデージョンST2で所定の加工
を施したことを制御データ記憶装置4に無線で送信する
。送信された加工完了の信号は、制御データ記憶装置7
に記憶され、次の工程で前の工程が完了していることの
確認に使用され、システムの誤動作防止に役立てられる
。
次に、組立てステーションST3にパレット5が到着す
ると前記と同様にして制御データ記憶装置7から所定の
組立用制御データが読取られ、組立機3で所定の組立作
業が行われる。そして、組立が完了し、その完了の信号
が制御データ記憶装置7に記憶されると、パレット5は
検査ステーションST4に搬送され、制御データ記憶装
置7から所定の検査用データが読取られ、検査装置4に
より所定の検査が実施される。そして更に検査が完了す
るとリード/ライト制御装置9から制御データ記憶装置
7に検査結果のデータが送信され、このデータが制御デ
ータ記憶装置7に記憶される。
ると前記と同様にして制御データ記憶装置7から所定の
組立用制御データが読取られ、組立機3で所定の組立作
業が行われる。そして、組立が完了し、その完了の信号
が制御データ記憶装置7に記憶されると、パレット5は
検査ステーションST4に搬送され、制御データ記憶装
置7から所定の検査用データが読取られ、検査装置4に
より所定の検査が実施される。そして更に検査が完了す
るとリード/ライト制御装置9から制御データ記憶装置
7に検査結果のデータが送信され、このデータが制御デ
ータ記憶装置7に記憶される。
この検査結果のデータは後で品質管理等に利用されるも
のである。
のである。
以上の通り、工場生産ライン1は、制御データ記憶装置
7、制御データ6込み装置8、リード/ライト制御装置
9を有するので、各機械(装置)2.3.4は自己の必
要な制御データをワーク6に関連して直接的に得ること
ができ、所定のワークに所定の処理を施すことが可能で
ある。
7、制御データ6込み装置8、リード/ライト制御装置
9を有するので、各機械(装置)2.3.4は自己の必
要な制御データをワーク6に関連して直接的に得ること
ができ、所定のワークに所定の処理を施すことが可能で
ある。
従って、この実施例に係るライン1では従来例で示した
ような集中制御装置が必要でなく、システム構成が簡易
であり、又、各機械や装置2,3゜4は所要の制御デー
タをワークそのものから直接的に得ることができるので
、ワークの搬送順序やレイアウトの変更、設備の増設等
の関係なく、高度の制御を円滑に行うことが可能である
。
ような集中制御装置が必要でなく、システム構成が簡易
であり、又、各機械や装置2,3゜4は所要の制御デー
タをワークそのものから直接的に得ることができるので
、ワークの搬送順序やレイアウトの変更、設備の増設等
の関係なく、高度の制御を円滑に行うことが可能である
。
又、この実施例に係るライン1では、制御データ記憶装
置7と制御データ6込装置8又はリード/ライト制御装
置9との互いの交信を無線信号で行うこととしているの
で、工場内の汚れ等による交信誤りを生ずることがない
。
置7と制御データ6込装置8又はリード/ライト制御装
置9との互いの交信を無線信号で行うこととしているの
で、工場内の汚れ等による交信誤りを生ずることがない
。
更に、この実施例に係るライン1では、仮にいずれかの
機械(装置>2.3.4或いは、制御データ記憶装置7
、リード/ライト制御装置9等に故障が生じたとしても
、故障箇所に代替機を充当することが容易にでき、シス
テム全体に故障を波及させることがない。
機械(装置>2.3.4或いは、制御データ記憶装置7
、リード/ライト制御装置9等に故障が生じたとしても
、故障箇所に代替機を充当することが容易にでき、シス
テム全体に故障を波及させることがない。
なお、以上示した実施例では制御データ記憶装置7の取
付個所をパレット5としたが、制御データ記憶装@7は
ワークと共に移送される態様であれば良い。
付個所をパレット5としたが、制御データ記憶装@7は
ワークと共に移送される態様であれば良い。
又、以上示した実施例では、各ステーションST2、S
T3、ST4に読出しと書込みとの2機能を有するリー
ド・ライト制御装置をそれぞれ設けたが、各ステーショ
ンには機能を2分した読出し装置又は書込み装置のみを
設けることも可能である。
T3、ST4に読出しと書込みとの2機能を有するリー
ド・ライト制御装置をそれぞれ設けたが、各ステーショ
ンには機能を2分した読出し装置又は書込み装置のみを
設けることも可能である。
[発明の効果]
この発明に係る]−場生産ラインにおける加工機械群の
制御装置は構成簡単であり、各種ラインを高度に制御で
きる効果がある。
制御装置は構成簡単であり、各種ラインを高度に制御で
きる効果がある。
なお、この発明に係る工場生産ラインにおける機械群の
制御装置はうインレイアウトの変更や設備の拡張に対し
て柔軟に適応できるのでFMSにも適している。
制御装置はうインレイアウトの変更や設備の拡張に対し
て柔軟に適応できるのでFMSにも適している。
第1図はこの発明の一実施例に係る工場生産ラインの配
置図、第2図は制御データ記憶装置の詳細ブロック図、
第3図は制御データ書込み装置の詳細ブロック図、第4
図はリード/ライト制@装置の詳細ブロック図である。 1・・・工場生産ライン 7・・・制御データ記憶装置 8・・・制御データ回込み装置 9・・・リード/ライト制御装置 第1図 で−3図
置図、第2図は制御データ記憶装置の詳細ブロック図、
第3図は制御データ書込み装置の詳細ブロック図、第4
図はリード/ライト制@装置の詳細ブロック図である。 1・・・工場生産ライン 7・・・制御データ記憶装置 8・・・制御データ回込み装置 9・・・リード/ライト制御装置 第1図 で−3図
Claims (1)
- ワークと共にライン上を移送され外部と交信することで
その記憶内容を読み書き可能の制御データ記憶装置と、
所定の工程に備えられ前記制御データ記憶装置に所定の
制御データを書込む制御データ書込み装置と、前記所定
の工程より後の工程に備えられ前記制御データ記憶装置
から自己の工程に必要な制御データを読出す制御データ
読出し装置と、を有して構成される工場生産ラインにお
ける機械群の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60189950A JPS6250908A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 工場生産ラインにおける機械群の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60189950A JPS6250908A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 工場生産ラインにおける機械群の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6250908A true JPS6250908A (ja) | 1987-03-05 |
Family
ID=16249908
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60189950A Pending JPS6250908A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 工場生産ラインにおける機械群の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6250908A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04355102A (ja) * | 1991-05-31 | 1992-12-09 | Inax Corp | 窯業製品の製造管理方法 |
-
1985
- 1985-08-30 JP JP60189950A patent/JPS6250908A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04355102A (ja) * | 1991-05-31 | 1992-12-09 | Inax Corp | 窯業製品の製造管理方法 |
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