JPS625198Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS625198Y2
JPS625198Y2 JP2190180U JP2190180U JPS625198Y2 JP S625198 Y2 JPS625198 Y2 JP S625198Y2 JP 2190180 U JP2190180 U JP 2190180U JP 2190180 U JP2190180 U JP 2190180U JP S625198 Y2 JPS625198 Y2 JP S625198Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
ball
balls
prize
prize ball
game
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP2190180U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS56125291U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP2190180U priority Critical patent/JPS625198Y2/ja
Publication of JPS56125291U publication Critical patent/JPS56125291U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPS625198Y2 publication Critical patent/JPS625198Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Pinball Game Machines (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、パチンコ機の機枠前面に設ける賞球
皿に関するもので、特にこの考案は機内部に封入
される専ら遊技のために使用されるゲーム球と遊
技によつて遊技者に景品球として放出使用される
賞球との二種の球を用いて遊技するようにしたパ
チンコ機の上記賞球を受けるためのものとして考
案された賞球皿に関するものである。
本考案者等は上記ゲーム球と賞球の二種のパチ
ンコ球を使用して遊技を可能にしたパチンコ遊技
機を特願昭54−167698号を以て既に提案した。
このパチンコ遊技機は、機内部に所定数のゲー
ム球を貯留するゲーム球貯留室を備え、この貯留
室と発射バンドの始発端とを連通せしめると共
に、遊技盤面に備えるセーフ球口に飛入したセー
フ球を誘導するセーフ球通路及びアウト球口に入
つたアウト球を誘導するアウト球通路の各末端を
同じく上記貯留室に連通せしめて、始発端より発
射された球(ゲーム球)が再び貯留室に循環回収
されるようにする一方、賞球ケースには別の賞球
系統を通して賞球を貯えさせ、上記セーフ球口に
セーフ球が飛入したとき、これを条件に該賞球ケ
ースを作動させて賞球皿に放出せしめるようにし
てゲーム球と賞球の系統を分離独立せしめると共
に、上記貯留室と賞球皿との間にはゲーム球と賞
球を交換する球交換装置を備え、賞球皿から誘導
する賞球を該球交換装置を通して機外(系外)に
放出する際、この通過球に対応したゲーム球を貯
留室より前記発射バンドの始発端に送り出し、上
記系外に放出される賞球に代る該ゲーム球で実際
のパチンコ遊技を行うようにしたものであつた。
本考案は、上記パチンコ機において賞球放出樋
を通して放出された賞球を機枠前面において受け
入れ、ここに貯留すると共に、貯留した賞球を前
記球交換装置に一個づつ一例に整列させた状態で
送り込めるようにした賞球皿を提供することにあ
る。そして更に本考案は、遊技の終了に伴つて遊
技者が貯留した賞球を取出す際容易にこの取出し
が出来るようにした賞球皿を提供せんとするもの
である。
図面は本考案の一例を示したもので、第1図は
パチンコ機の背面図を示しており、符号1は機
枠、2はこの機枠の内部に直接固定的に、或は取
脱し自在に組込まれる遊技盤、3はバネ4によつ
て付勢される杵杆5をモータ6の駆動により回転
するカム7により牽引しては打離すことによつて
打球を上記遊技盤の前面に設ける遊技部に発射す
る打球発射装置、8は発射された球を上記遊技部
に誘導する発射バンドで、9は外部から例えば補
球樋等を通して供給される賞球を貯えるため機枠
1の背面上部に設けた貯留タンク、10はこの貯
留タンクから賞球ケース11に賞球を誘導する賞
球誘導樋、12は賞球ケースから放出された賞球
を機枠の前面下部に設ける賞球皿13に誘導する
賞球放出樋、14は遊技盤2の背面にセーフ球を
集めるため設けたセーフ球集合室をそれぞれ示
す。上記、遊技盤2の前面には前記発射バンド8
に続けて渦巻状に付設され盤面に遊技部を形成す
る誘導レール8′と、このレールによつて囲まれ
る遊技部内には打球の落下を防害する障害釘、風
車等の障害物と、適宜配置されるセーフ球口とが
設けられる一方、上記誘導レールの下端部にはア
ウト球口15が設けられる。
第2図は上図に示した機構部分を拡大して示し
た一部欠截した背面図であり、符号16はゲーム
球A…を貯留するためのゲーム球貯留室、17は
前記賞球皿13に受け入れられた賞球B…と上記
ゲーム球A…とを交換するための球交換装置の賞
球移送装置で、18はこの賞球移送装置に付随し
て設けられ、賞球移送装置を通過する賞球の移動
に伴わせて前記貯留室16からゲーム球を発射バ
ンド8の始発端8aに送り込む球送り装置を示し
ている。
上記ゲーム球貯留室16は機枠1の下方部内に
固定的に設けられる基板1a(この基板は遊技盤
2が機枠に対して固定的に設けられる場合にはこ
の遊技盤の下部であることもある。)を切削して
形成する空部に収めて前記発射バンド8の近傍に
前下り傾斜状態に設け、その先端部を始発端8a
に臨ませ、これと連通させてある。
この貯留室16には所定数のゲーム球A…が一
列に収められるようにしてあり、前記球送り装置
18の作動により一個づつ先頭の球から発射バン
ドの始発端に送り出され、発射装置の打撃操作に
よつて発射バンド8を案内にして遊技部へと打出
される。
発射装置3は従来の電動式パチンコ機において
実用化されているものと同種のもので、図示しな
いハンドルの回動操作で巻込み駒19を回してバ
ネ4のワイヤー20を巻込んで杵杆5の弾発力を
調整操作すると同時に、モータ6の電源を入れて
カム7を回転させ、杵杆5を引いては離すことに
よつて始発端に供給される球を発射するようにし
てある。
ところで、上記発射装置3により発射されたゲ
ーム球Aは、遊技部に案内されてセーフ球口が、
アウト球口のいずれかに入ることになるが、この
うちアウト球口に入つた球はこの球口と前記ゲー
ム球貯留室16の後端部を連絡するアウト球通路
21を通つて貯留室16に戻され、また他方セー
フ球口に飛入した球はセーフ球集合室14に入
り、その底部22に沿つて賞球ケース11に誘導
され、この賞球ケースを作動した後、セーフ球通
路23を通つてこれが連通する貯留室16へと戻
されることになる。
この実施例に示す賞球ケースは、所定数の賞球
Bを収める筒形に形成して支軸24を支点に自由
に揺動するようにしてあり、常には後端側に重心
をおいて前上りに傾斜させ、前端開口部11aを
賞球誘導樋10の下端に臨ませ、転入する賞球を
受け入れられるようにしてある。そして、ケース
の下方に通るセーフ球通路23にはモータによつ
て回転する溝付き車25を備え、この車の上面に
支軸27を支点に揺動する杆26を外接する如く
設けてあり、前記セーフ球通路23を通してセー
フ球が流入したとき、この球を車25の溝に受け
て上記杆26の下を潜らせ、これによつて杆26
を押し上げ、更にケース11の後端部を突き上げ
て内部に貯留した所定数の賞球を放出樋12に放
出するように構成してある。28はこの放出時に
誘導樋10から球が落下するのを防ぐためケース
の前端部に設けたストツパーである。
次に、この賞球ケース11から賞球放出樋12
に放出された賞球は基板1aに開設する連通口2
9を通つてその前面に設けられる賞球皿13へと
導かれる。
上記賞球皿13はこの実施例では第3,4図に
示される如く、皿主体を横長の筐形に形成してあ
り、その底面13aは全体が前下り勾配の傾斜面
に形成し、傾斜下端の前縁部には一側方に片流れ
状に傾斜した整列溝30が設けてある。そして、
この整列溝30の傾斜下端には皿主体の内部を通
つて後方に貫通する誘導路31が接続し、この誘
導路は更に基板1aに設ける連絡路31aを通し
て基板の背後に連通し、前記賞球移送装置の下端
に臨むようにしてある。
この賞球皿13は背面を基板1aの前面に接面
させた状態で取付き、その開放した後面を前記連
通口29に臨ませて、これより放出される賞球を
貯えると共に、貯えた球を底面13aの傾斜に従
つて前縁部の整列溝30に誘導することになる。
上記整列溝30は全長に亘つて略球径と等しい
幅を有するようにしてあり、且つ一端より徐々に
他端に向けて底面を傾斜させて上記底面13aの
傾斜によつて誘導された球を一列状に受け入れ整
列させると共に、この整列に従つて傾斜下端側に
誘導し、前記誘導路31に送り出せるようにして
ある。
球交換装置の賞球移送装置17はこの実施例で
は上下に対向する一対のプーリ32,33と、こ
のプーリ間に架設される外周面に所要の間隔をお
いて球受ポケツト34…を列設した無端のベルト
35と、このベルト35の外側を囲むように並行
状に付設される案内レール36とから構成してあ
り、上方のプーリ32には前記発射装置3のモー
タ6により回転されるカム7の回転軸のプーリ3
7に架かるベルト38が架けられ、上記モータ6
の駆動によるカム7の回転と合せて上記張設した
ベルト35が運行するようにしてある。そして、
この賞球移送装置17の上方には支軸39を支点
に揺動する球送り装置18が位置し、又案内レー
ル36が切れる上方端部36aに該賞球移送装置
17を通過した球(賞球)を機外に放出する排出
路40が臨むようにしてある。
球送り装置18は棒状の揺動杆であつて賞球移
送装置17の直上に臨む後端部に球状の重錘41
が設けてあり、他方の先端部18aには突起42
を設けてこの突起42を前記ゲーム球貯留室16
の前端部に下方から臨ませてある。
この球送り装置18は常には重錘41によつて
この後端部を賞球移送装置のベルト35の外周面
に周接し、この状態において先端部の突起42を
貯留室16の先端部に突き入れるようにしてあ
る。
この様に、賞球移送装置17は前述した様にモ
ータ6の駆動によつてそのベルト35を運行する
もので、この運行に伴わせて前記誘導路31から
導いた球(賞球皿13にあつた球)をそのポケツ
ト35に次々に受け入れ、これを上昇させ、且
つ、この球を一個づつ上記周接する球送り装置1
8の重錘41の下を潜らせてこれをその都度押上
げ、この押上げに伴わせて先端部の突起42を上
下動させ、貯留室16内のゲーム球Aを発射バン
ド8の始発端8aに送り込むのである。尚、貯留
室16の先端部と始発端8aとの間には段差を設
けて自然流入を阻止し、上記突起42の突き上げ
によつてのみ一個づつ送り込めるようにしてあ
る。
従つて、球交換装置はこの賞球移送装置17と
球送り装置18の共同作業により、一個の賞球B
が賞球移送装置17を通過すると、球送り装置1
8は支軸39を支点に一回の揺動がなされ、突起
42の突き上げによつて貯留室16から一個のゲ
ーム球Aを発射バンドの始発端に送り込むととも
に、ベルト35の運行に伴つて賞球皿13から賞
球Bが送り続けられる間、この運動を継続し、こ
こに一個の賞球Bと一個のゲーム球Aとの交換作
業が連続して行われることになる。そして、この
間モータ6の駆動によつてカム7が回転し、杵杆
5が発射作動を繰り返すため、始発端8aに供給
されたゲーム球Aは遊技部に向つて発射されるこ
とになる。この場合、賞球Bとゲーム球Aの交換
に対応させて杵杆5の打撃運動を同調させること
によつて賞球とゲーム球の交換に合せて打球を発
射し、且つ連続させることが可能となり、賞球と
ゲーム球の二種を使用する本考案遊技機において
従来の一種の球を使用するパチンコ遊技機と全く
同一の遊技が行われることになる。
一方、上記ベルト35によつて球送り装置18
の下を潜り抜けた賞球は排出路40に送られ機外
に放出されることになる。
図中、43は排出路40の途中に接続させて分
岐させたバイパス通路、44はこのバイパス通路
途中に設けた予備球室で、この予備球室にはフア
ール球口45に打球が入つたときこのフアール球
となつたゲーム球と交換した賞球を再び賞球皿に
戻して球の交換を帳消しにするための球(賞球)
が数個貯蔵される。このため上記バイパス通路4
3は上記排出路40は流下するゲーム球との交換
を終えた賞球(遊技上は賞球としての価値を喪失
した球である)を優先的に受け入れる通路として
あり、この途中に設けられる予備球室44には複
数個(図面では3個)の上記賞球、即ち予備球C
が貯留されるようにしてある。
この実施例におけるフアール球口45は発射バ
ンド8の先端と誘導レール8′の継ぎ部に設けて
あり、このフアール球口45にはフアール球通路
46が接続し、更にフアール球通路は前記ゲーム
球貯留室16の後端に連通させてある。そして、
このフアール球通路46の途中には周面に球受溝
47…を備えた回転車48が設けてあり、この回
転車には支軸49に揺動自在に支持したL字形の
検出杆50が対設してあり、更にこの検出杆50
の一端部には前記予備球室44に突入する引き上
げ杆51が連結してある。
上記回転車と検出杆はフアール球通路46を通
過するフアール球を検出する検出装置を構成する
もので、引き上げ杆51はこの検出に伴つて予備
球室44に貯留した予備球Cをバイパス通路43
に流し、再び賞球皿13に賞球として復帰環元す
るものである。尚、回転車48にはプーリ32と
の間にベルト52が張架してあり、常時回転する
ようにしてある。
従つて、上記構成から前記賞球皿13から球交
換装置に賞球が送られると、この球は賞球移送装
置17のベルト35に乗つて球送り装置18の後
端部の下を潜つてこれを押上げ、支軸39を支点
に先端の突起42を貯留室16内から一旦引き下
げ、その上面にゲーム球を受け入れたのち、上記
賞球の通過によつて再び上昇させこのゲーム球を
発射バンドの始発端8aに送り出すことになる。
そして、この球の供給と共に発射装置3がモータ
6によつて作動されていることから、球交換装置
が作動し、ゲーム球を次々に始発端に供給する
間、打撃が繰返され遊技が連続的に行われること
になる。そして、この発射によつてアウト球とな
つた球はアウト球通路21を通つて、またセーフ
球はセーフ球通路23を通つて貯留室16に戻る
と共に、上記セーフ球は戻る途中において前述し
た様に賞球ケース11を作動させ、貯留した賞球
を賞球放出樋12を通して賞球皿13に放出させ
ることになる。一方、前記球交換装置を通過した
賞球はゲーム球との交換を終えて排出路を通つて
系外に放出されることになる。尚、フアール球と
なつた球はフアール球通路46から貯留室16に
戻され、この間前述の検出杆50を作動させて予
備球室44の球Cを賞球皿13に戻し、フアール
球との置換え作業をすることになる。
以上、本考案を実施例につき説明したが、賞球
皿13は上記構成されるパチンコ機に組込まれて
賞球放出樋により放出される賞球を受けてこれを
貯留する一方、貯留した賞球をその底面13aの
傾斜に従つて整列溝30へと自動的に誘導し、こ
こで一列に整列させて誘導溝31を通して前記球
交換装置へと導くことから、この球交換作業に当
つて無秩序に賞球ケースから放出される賞球を秩
序付けて送り込むことができ、従つて円滑な遊技
を行う上で極めて有効な働きをすることになる。
また併せて、当該賞球皿はその底面が一方に傾
斜していることから、遊技の終了に伴つて球を取
出す場合球の拡散がなく楽に抜き出せる利点があ
る。
尚、実施例では賞球皿の底面を前下り勾配の傾
斜面としたが、後下り勾配にしてその傾斜下端に
整列溝を設けてもよい。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の一実施例を示したもので、第1
図はパチンコ機の背面図、第2図は機構部の拡大
した一部欠截せる背面図、第3図は要部を背後か
ら見た拡大斜面図、第4図は要部の拡大縦断側面
図である。 13は賞球皿、13aは賞球皿の底面、30は
整列溝、31は誘導路である。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 筐形に形成してなる皿主体の底面を前又は後
    下り勾配の傾斜面に形成すると共に、該底面の
    傾斜下縁部には側方に向け片流れ状に傾斜し且
    つ球径に略等しい幅を有する整列溝を設け、該
    整列溝の傾斜下端に機枠背面に備える機構部に
    賞球を誘導する誘導路を設けてなるパチンコ機
    の賞球皿。 (2) 皿主体の底面は前下り勾配の傾斜面にして整
    列溝をその前縁部に沿つて設けるようにしたこ
    とを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項
    記載のパチンコ機の賞球皿。
JP2190180U 1980-02-23 1980-02-23 Expired JPS625198Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2190180U JPS625198Y2 (ja) 1980-02-23 1980-02-23

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2190180U JPS625198Y2 (ja) 1980-02-23 1980-02-23

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS56125291U JPS56125291U (ja) 1981-09-24
JPS625198Y2 true JPS625198Y2 (ja) 1987-02-05

Family

ID=29618036

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2190180U Expired JPS625198Y2 (ja) 1980-02-23 1980-02-23

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS625198Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS56125291U (ja) 1981-09-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0878684B1 (en) Motor operated paintball feed mechanism
JPH0257952B2 (ja)
JPH0232309Y2 (ja)
JPS6364230B2 (ja)
JPS6350028B2 (ja)
JP3570789B2 (ja) 遊技機
JPH06198032A (ja) 入賞球装置
JPH0117707B2 (ja)
EP1252475B1 (en) Disk launching toy
JPS63295Y2 (ja)
JP2010259596A (ja) メダルゲーム機
JPS58163388A (ja) 弾球遊技機
JP3351624B2 (ja) 射的ゲーム機
JPH10234924A (ja) 投球装置
JPS6139510Y2 (ja)
JPS6083684A (ja) 電動式パチンコ機
JPH066861Y2 (ja) パチンコ式組合せゲーム機
JPS61265159A (ja) パチンコ式遊戯機における不正球排除装置
JPS5846875Y2 (ja) パチンコ機の賞球排出装置
JPH0722307Y2 (ja) パチンコ球の発射装置
JPH0520397Y2 (ja)
JP3294720B2 (ja) 発射装置
JPS5846861Y2 (ja) 弾球遊技機における遊技玉用ガイド樋構造
JP2575603Y2 (ja) 球体の連続供給装置
JP4407961B2 (ja) 遊技機