JPS6261860A - ワイパモ−タの自動停止装置 - Google Patents
ワイパモ−タの自動停止装置Info
- Publication number
- JPS6261860A JPS6261860A JP60201998A JP20199885A JPS6261860A JP S6261860 A JPS6261860 A JP S6261860A JP 60201998 A JP60201998 A JP 60201998A JP 20199885 A JP20199885 A JP 20199885A JP S6261860 A JPS6261860 A JP S6261860A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cam plate
- contact
- motor
- sliding contact
- sliding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は自動車用ワイパモータの自動停止装置に関する
。
。
従来のものは、停止位置に対応して絶縁部を形成した導
電体よりなるカムプレートがワイパモータにより駆動さ
れ、カムプレートの回転により摺動接点がカムプレート
上を摺動接触することによってワイパモータの給電回路
を開閉させて、ワイパスイッチをオフ位置に操作したと
きにワイパモータが停止位置で自動的に停止するように
しである(例えば、特開昭47−44627号公報)。
電体よりなるカムプレートがワイパモータにより駆動さ
れ、カムプレートの回転により摺動接点がカムプレート
上を摺動接触することによってワイパモータの給電回路
を開閉させて、ワイパスイッチをオフ位置に操作したと
きにワイパモータが停止位置で自動的に停止するように
しである(例えば、特開昭47−44627号公報)。
ところが、上述した従来のものでは、ワイパモータの払
拭範囲中に障害物があって、作動中にワイパモータを常
に逆転させようとする反力が働いている場合にワイパス
イッチをオフ位置に操作すると、摺動接点が凹部の位置
に達してカムプレートより離れた瞬間にモータへの給電
が断たれるが、上記のモータを逆転させようとする反力
によりカムプレートが逆方向に回動し、再び摺動接点が
カムプレート上に摺動接触してモータを正回転させるの
で、モータが正方向と逆方向とに交互にチャタリング運
動するという問題がある。
拭範囲中に障害物があって、作動中にワイパモータを常
に逆転させようとする反力が働いている場合にワイパス
イッチをオフ位置に操作すると、摺動接点が凹部の位置
に達してカムプレートより離れた瞬間にモータへの給電
が断たれるが、上記のモータを逆転させようとする反力
によりカムプレートが逆方向に回動し、再び摺動接点が
カムプレート上に摺動接触してモータを正回転させるの
で、モータが正方向と逆方向とに交互にチャタリング運
動するという問題がある。
そこで本発明は、モータに逆方向の回転力が加わってい
る場合に、ワイパスイッチを停止位置に操作しても、モ
ータの正・逆交互回転を防止するものである。
る場合に、ワイパスイッチを停止位置に操作しても、モ
ータの正・逆交互回転を防止するものである。
そのため、本発明は
ワイパモータにより駆動され停止位置に対応して絶縁部
を形成した導電体よりなるカムプレートと、このカムプ
レート上に摺動接触して前記カムプレートの回転により
前記モータの給電回路を開閉する摺動接点と、この摺動
接点の摺動軌跡上において前記カムプレートの回転方向
後縁に沿って形成されたガイドとを備えるワイパモータ
の自動停止装置を提供するものである。
を形成した導電体よりなるカムプレートと、このカムプ
レート上に摺動接触して前記カムプレートの回転により
前記モータの給電回路を開閉する摺動接点と、この摺動
接点の摺動軌跡上において前記カムプレートの回転方向
後縁に沿って形成されたガイドとを備えるワイパモータ
の自動停止装置を提供するものである。
これにより、カムプレートの回転方向後縁において、摺
動接点がガイドに沿って移動し、従って、ワイパモータ
を常に逆転させようとする反力が働い−ている場合にワ
イパ、スイッチを停止位置に操作すると、摺動接点が絶
縁部の位置に達してカムプレートより離れて、モータへ
の給電が断たれた後、カムプレートが逆方向に回動して
も、摺動接点がカムプレートに再接触するのを防止する
。
動接点がガイドに沿って移動し、従って、ワイパモータ
を常に逆転させようとする反力が働い−ている場合にワ
イパ、スイッチを停止位置に操作すると、摺動接点が絶
縁部の位置に達してカムプレートより離れて、モータへ
の給電が断たれた後、カムプレートが逆方向に回動して
も、摺動接点がカムプレートに再接触するのを防止する
。
以下本発明を図に示す実施例について説明する。
第1図〜第6図に示す一実施例において、ワイパモータ
7のアーマチャ15とウオーム減速構造で結合している
絶縁樹脂製のウオームホイール13の円形側面上に、停
止位置に対応して絶縁部5aを形成した導電体よりなる
カムプレート5が固定されている。このカムプレート5
と第1〜第3の摺動接点1.2.3とは摺動で電気接触
されるようにしである。ワイパスイッチ16が停止(O
FF)の位置では、第3の摺動接点3がカムプレート5
の上にある時は、第2図の回路図中の可動接点21が第
1の固定23と閉状態になり、モータ7は回転を続け、
それにつれてカムプレート5も回転し、やがてカムプレ
ート5と第3の摺動接点3との接触は開状態となる。な
おも慣性でモータが回転し続けると、第1の摺動接点1
がカムプレート5に接触し第2図の回路図上では可動接
点21が第2の固定接点22と閉状態となり、モータ7
のアーマチャ15が閉回路となり、ブレーキがかかって
モータ7が第1図の状態で停止する。
7のアーマチャ15とウオーム減速構造で結合している
絶縁樹脂製のウオームホイール13の円形側面上に、停
止位置に対応して絶縁部5aを形成した導電体よりなる
カムプレート5が固定されている。このカムプレート5
と第1〜第3の摺動接点1.2.3とは摺動で電気接触
されるようにしである。ワイパスイッチ16が停止(O
FF)の位置では、第3の摺動接点3がカムプレート5
の上にある時は、第2図の回路図中の可動接点21が第
1の固定23と閉状態になり、モータ7は回転を続け、
それにつれてカムプレート5も回転し、やがてカムプレ
ート5と第3の摺動接点3との接触は開状態となる。な
おも慣性でモータが回転し続けると、第1の摺動接点1
がカムプレート5に接触し第2図の回路図上では可動接
点21が第2の固定接点22と閉状態となり、モータ7
のアーマチャ15が閉回路となり、ブレーキがかかって
モータ7が第1図の状態で停止する。
モータ7の回転力はクランクアーム8に伝達されリンク
9を介してレバー10を揺動運動させ、ウィンドシール
ドワイパーのワイパアームlla及びワイパブレードl
lbを揺動させてガラスを払拭させる。12は雪や氷の
ようなブレード揺動範囲中の障害物である。
9を介してレバー10を揺動運動させ、ウィンドシール
ドワイパーのワイパアームlla及びワイパブレードl
lbを揺動させてガラスを払拭させる。12は雪や氷の
ようなブレード揺動範囲中の障害物である。
ところで、従来のものにおいては、後述するガイド6を
有していないため、ワイパブレード11bの払拭範囲中
に12の障害物があれば、ワイパスイッチ16をOFF
位置に操作すると、カムプレート5より第3の摺動接点
3が離れた瞬間、アーマチャ15に給電されなくなるの
で、モータ7は停止し、やがて逆に全結合体の弾性によ
るウオームホイール13の逆方向回動で再び第3の摺動
接点3はカムプレート5上に押し戻される。これにより
、再びアーマチャ15に給電されてモータ7が正方向に
回転し、第3の摺動接点3は開状態となる。こ−の状態
を操り返すことによりモータ7はチャタリング運動をす
る。
有していないため、ワイパブレード11bの払拭範囲中
に12の障害物があれば、ワイパスイッチ16をOFF
位置に操作すると、カムプレート5より第3の摺動接点
3が離れた瞬間、アーマチャ15に給電されなくなるの
で、モータ7は停止し、やがて逆に全結合体の弾性によ
るウオームホイール13の逆方向回動で再び第3の摺動
接点3はカムプレート5上に押し戻される。これにより
、再びアーマチャ15に給電されてモータ7が正方向に
回転し、第3の摺動接点3は開状態となる。こ−の状態
を操り返すことによりモータ7はチャタリング運動をす
る。
そこで、本実施例においては第3の摺動接点3の摺動軌
跡上のカムプレート5の回転方向後縁が階段状に形成さ
れていて、この階段状部分に沿ってウオームホイール1
3と一体にガイド6を設け、逆転力でウオームホイール
13が逆転させられた時、第5図(B)に示す矢印すの
軌跡をたどり、第3の摺動接点3はカムプレート5と再
接触することはない。このため、・ワイパモータ7は停
止し、チャタリングをおこすことはない。また、正方向
回転時には第3の摺動接点3がガイド6の内周壁に一部
沿って第5図(A)に示す矢印aの軌跡をたどって絶縁
部5aに達する。この時、第3の摺動接点3は接点圧を
得るためカムプレート5と直角方向のバネ力が必要であ
るが、ガイド6に沿って内外周方向に移動するために水
平方向へのバネ性も必要であり、第6図に示すような9
0″ねじった構造をとる。
跡上のカムプレート5の回転方向後縁が階段状に形成さ
れていて、この階段状部分に沿ってウオームホイール1
3と一体にガイド6を設け、逆転力でウオームホイール
13が逆転させられた時、第5図(B)に示す矢印すの
軌跡をたどり、第3の摺動接点3はカムプレート5と再
接触することはない。このため、・ワイパモータ7は停
止し、チャタリングをおこすことはない。また、正方向
回転時には第3の摺動接点3がガイド6の内周壁に一部
沿って第5図(A)に示す矢印aの軌跡をたどって絶縁
部5aに達する。この時、第3の摺動接点3は接点圧を
得るためカムプレート5と直角方向のバネ力が必要であ
るが、ガイド6に沿って内外周方向に移動するために水
平方向へのバネ性も必要であり、第6図に示すような9
0″ねじった構造をとる。
また、カムプレート5の回転方向後縁の階段状部分前端
は鋭角に傾斜しており、この鋭角の傾斜に沿ってガイド
6は形成されていて、このガイド6に沿って第3の摺動
接点3が容易に移動できるようにしである。
は鋭角に傾斜しており、この鋭角の傾斜に沿ってガイド
6は形成されていて、このガイド6に沿って第3の摺動
接点3が容易に移動できるようにしである。
なお、摺動接点3は水平方向と直角方向とのバネ特性を
もたせるため第7図に示すごとく中間部分で折り重ねた
構造も可能であり、又摺動接点3の第4図に示す固定部
分16を!!!1緑弾性体で作っても良い。
もたせるため第7図に示すごとく中間部分で折り重ねた
構造も可能であり、又摺動接点3の第4図に示す固定部
分16を!!!1緑弾性体で作っても良い。
また、上記実施例においては、カムプレート5の回転方
向後縁が階段状に形成されていて、逆転時に第3の摺動
接点3がガイド6に接触する以前にカムプレート5の逆
転が停止するため、ガイド6を導電体の金属にて構成す
ることもできる。
向後縁が階段状に形成されていて、逆転時に第3の摺動
接点3がガイド6に接触する以前にカムプレート5の逆
転が停止するため、ガイド6を導電体の金属にて構成す
ることもできる。
なお、第8図に示すごとくカムプレート5の回転方向後
縁として鋭角の傾斜のみを形成した形状と−し、この鋭
角の傾斜部分に沿ってガイド6を突出形成し、逆転時に
第8図(B)の矢印すに示すごとく、ガイド6の外周壁
に沿って第3の摺動接点3の軌跡が描かれるようにして
もよい。この場合、逆転時に第3の摺動接点3がガイド
6の外周壁に摺動接触するため、ガイド6の少なくとも
回転方向後縁の外周側は絶縁物である必要がある。
縁として鋭角の傾斜のみを形成した形状と−し、この鋭
角の傾斜部分に沿ってガイド6を突出形成し、逆転時に
第8図(B)の矢印すに示すごとく、ガイド6の外周壁
に沿って第3の摺動接点3の軌跡が描かれるようにして
もよい。この場合、逆転時に第3の摺動接点3がガイド
6の外周壁に摺動接触するため、ガイド6の少なくとも
回転方向後縁の外周側は絶縁物である必要がある。
また、カムプレート5の傾斜した回転方向後縁に沿う部
分のガイド5にバネ性をもたせることも可能である。こ
の時は第9図の動きとなる。
分のガイド5にバネ性をもたせることも可能である。こ
の時は第9図の動きとなる。
また、第10図に示す正方向回転時にはガイド6の上を
摺動接点3は乗り越えるが、第11図に示す逆方向回転
時には乗り越えられないように、ガイド6の断面形状を
模形とすることで同じ機能をもたせることができる。
摺動接点3は乗り越えるが、第11図に示す逆方向回転
時には乗り越えられないように、ガイド6の断面形状を
模形とすることで同じ機能をもたせることができる。
以上述べたように本発明においては、ワイパモータを常
に逆転させようとする反力が働いている場合にワイパス
イッチを停止位置に操作すると、摺動接点が絶縁部の位
置に達してカムプレートより離れて、モータへの給電が
断たれた後、カムプレートが逆方向に回動しても、摺動
接点がカムプレートに再接触するのを防止するから、モ
ータに逆方向の回転力が加わっている場合にワイパスイ
ッチを停止位置に操作しても、モータが正・逆交互にヂ
ャタリング運動するのを防止することができるという優
れた効果がある。
に逆転させようとする反力が働いている場合にワイパス
イッチを停止位置に操作すると、摺動接点が絶縁部の位
置に達してカムプレートより離れて、モータへの給電が
断たれた後、カムプレートが逆方向に回動しても、摺動
接点がカムプレートに再接触するのを防止するから、モ
ータに逆方向の回転力が加わっている場合にワイパスイ
ッチを停止位置に操作しても、モータが正・逆交互にヂ
ャタリング運動するのを防止することができるという優
れた効果がある。
第1図は本発明装置の一実施例を示す縦断面図、第2図
は第1図図示装置における電気回路図、第3図は第1図
図示装置の作動説明に供するワイパ装置の全体模式構成
図、第4図は第1図図示装置におけるウオームホイール
部分の断面図、第5図(A)、 (B)は第1図図示
装置におけるカムプレート部分の正方向回転時と逆方向
回転時との要部正面図、第6図(A)、 (B)は第
1図図示装置における摺動接点の側面図および正面図、
第7図(A)、 (B)は上記摺動接点の他の実施例
を示す側面図および正面図、第8図(A)、 (B)
および第9図(A)、(B)は第5図(A)。 (B)図示部分の他の実施例をそれぞれ示す要部正面図
、第10図(A)、 (B)は第1図図示装置におけ
るカムプレートのさらに他の実施例を示す正方向回転時
の要部正面図および要部断面図、第11図(A)、
(B)は第10図(A)、 (B)図示カムプレート
の逆方向回転時の要部正面図および要部断面図である。 1〜3・・・第1〜第3の摺動接点、5・・・カムプレ
ート、5a・・・絶縁部、6・・・ガイド、7・・・ワ
イパモータ、13・・・ウオームホイール。 代理人弁理士 岡 部 隆 (A) (B)第5図 第8図 第6図 1・7図 第9図 第10図 第11閏
は第1図図示装置における電気回路図、第3図は第1図
図示装置の作動説明に供するワイパ装置の全体模式構成
図、第4図は第1図図示装置におけるウオームホイール
部分の断面図、第5図(A)、 (B)は第1図図示
装置におけるカムプレート部分の正方向回転時と逆方向
回転時との要部正面図、第6図(A)、 (B)は第
1図図示装置における摺動接点の側面図および正面図、
第7図(A)、 (B)は上記摺動接点の他の実施例
を示す側面図および正面図、第8図(A)、 (B)
および第9図(A)、(B)は第5図(A)。 (B)図示部分の他の実施例をそれぞれ示す要部正面図
、第10図(A)、 (B)は第1図図示装置におけ
るカムプレートのさらに他の実施例を示す正方向回転時
の要部正面図および要部断面図、第11図(A)、
(B)は第10図(A)、 (B)図示カムプレート
の逆方向回転時の要部正面図および要部断面図である。 1〜3・・・第1〜第3の摺動接点、5・・・カムプレ
ート、5a・・・絶縁部、6・・・ガイド、7・・・ワ
イパモータ、13・・・ウオームホイール。 代理人弁理士 岡 部 隆 (A) (B)第5図 第8図 第6図 1・7図 第9図 第10図 第11閏
Claims (1)
- ワイパモータにより駆動され停止位置に対応して絶縁部
を形成した導電体よりなるカムプレートと、このカムプ
レート上に摺動接触して前記カムプレートの回転により
前記モータの給電回路を開閉する摺動接点と、この摺動
接点の摺動軌跡上において前記カムプレートの回転方向
後縁に沿って形成されたガイドとを備えるワイパモータ
の自動停止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60201998A JPS6261860A (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 | ワイパモ−タの自動停止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60201998A JPS6261860A (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 | ワイパモ−タの自動停止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6261860A true JPS6261860A (ja) | 1987-03-18 |
Family
ID=16450242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60201998A Pending JPS6261860A (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 | ワイパモ−タの自動停止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6261860A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01123761U (ja) * | 1988-02-15 | 1989-08-23 | ||
| JP2010042729A (ja) * | 2008-08-11 | 2010-02-25 | Nissan Motor Co Ltd | ワイパモータのチャタリング防止装置 |
-
1985
- 1985-09-12 JP JP60201998A patent/JPS6261860A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01123761U (ja) * | 1988-02-15 | 1989-08-23 | ||
| JP2010042729A (ja) * | 2008-08-11 | 2010-02-25 | Nissan Motor Co Ltd | ワイパモータのチャタリング防止装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4494421A (en) | Windshield wiper driving device | |
| JP2000506100A (ja) | パーク位置スイッチを備えた風防ワイパー用駆動装置 | |
| US5654616A (en) | Windshield wiper system with soft wipe mode for high speed operation | |
| KR910006805B1 (ko) | 윈도우 와이퍼용 전동장치 | |
| JPH04229518A (ja) | 自動車の風防ワイパーおよびウオッシャーシステム用動作スイッチ | |
| JPH01136851A (ja) | 車両用ワイパー装置 | |
| JP4944351B2 (ja) | コンタクトプレーンシステムおよびワイパモータを制御する方法 | |
| JP3072205B2 (ja) | ワイパ装置 | |
| US2899510A (en) | R merriam | |
| JPH0134904Y2 (ja) | ||
| JPS5878848A (ja) | 車両用ワイパの制御方法および装置 | |
| JPS58126237A (ja) | ワイパ−装置 | |
| JP2007215337A (ja) | 減速機構付モータ | |
| JPS61155043A (ja) | 車両側方用ワイパ装置 | |
| JPH0348049B2 (ja) | ||
| JPS5996031A (ja) | 自動車用ワイパ装置 | |
| JP2002523277A (ja) | ウインドガラスワイパ装置 | |
| JP2848155B2 (ja) | 水平一点切断路器 | |
| JP2927123B2 (ja) | 水平一点切断路器 | |
| US2882736A (en) | Windshield wiper mechanism sensitive to direction of rotation | |
| JP2002178881A (ja) | ワイパ装置 | |
| JPS5855935B2 (ja) | 遮へい式ワイパ装置 | |
| KR100300879B1 (ko) | 와이퍼 구동용 모터 조립체 | |
| JPH0139092Y2 (ja) | ||
| JPS6323254Y2 (ja) |