JPS6263221A - レブロジヨイントアウタレ−スおよびその製造装置 - Google Patents
レブロジヨイントアウタレ−スおよびその製造装置Info
- Publication number
- JPS6263221A JPS6263221A JP20272185A JP20272185A JPS6263221A JP S6263221 A JPS6263221 A JP S6263221A JP 20272185 A JP20272185 A JP 20272185A JP 20272185 A JP20272185 A JP 20272185A JP S6263221 A JPS6263221 A JP S6263221A
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- Japan
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- outer race
- repro
- mandrel
- protrusion
- punch
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、クロス溝を有する等速継手いわゆるレブロジ
璽インドのアクタレースおよびその製造装置に関する。
璽インドのアクタレースおよびその製造装置に関する。
(従来の技術)
レブロジ箇インドのアウタレースは、第5図と第6図に
示すように、カップ部11の内面にボール転動溝12を
クロス状に6条有するもので、これに、図示を略すボー
ルを介してインナレースが合され、一体の等速継手が形
成される。
示すように、カップ部11の内面にボール転動溝12を
クロス状に6条有するもので、これに、図示を略すボー
ルを介してインナレースが合され、一体の等速継手が形
成される。
従来、か\るアウタレース10は、一般に機械加工(リ
ーマ加工)によりそのボール転動溝12が仕上げられる
が、近年、生産性やコストを考慮して、該ボール転勤@
12を塑性加工により創成する試みが譚々なされ、一部
実用化されている。
ーマ加工)によりそのボール転動溝12が仕上げられる
が、近年、生産性やコストを考慮して、該ボール転勤@
12を塑性加工により創成する試みが譚々なされ、一部
実用化されている。
第7図〜第9図は、その塑性加工を実行する型構造の一
例を示したものである。これらの図において、21は下
型、22は上型で、下型21の中央には外周にマンドレ
ルピン23を一体に具備するマンドレル本体24が配設
されている。下型21にはまた、前記マンドレル本体2
4周りに位置して複数のポンチ25が環状に配設されて
いる。このポンチ25は下型21上を摺動自在となって
おり、その前面に湾曲した平坦な成形面25.を、その
後面に傾斜面25bを設けている。一方、上型22には
、前記マンドレル本体24に対向してワーク押えパッド
26が配設されると共に、該ワーク押えパッド26周り
に位置して、前記ポンチ25の傾斜面25bに保合可能
な傾斜面27.を具備するカム27が配設されている。
例を示したものである。これらの図において、21は下
型、22は上型で、下型21の中央には外周にマンドレ
ルピン23を一体に具備するマンドレル本体24が配設
されている。下型21にはまた、前記マンドレル本体2
4周りに位置して複数のポンチ25が環状に配設されて
いる。このポンチ25は下型21上を摺動自在となって
おり、その前面に湾曲した平坦な成形面25.を、その
後面に傾斜面25bを設けている。一方、上型22には
、前記マンドレル本体24に対向してワーク押えパッド
26が配設されると共に、該ワーク押えパッド26周り
に位置して、前記ポンチ25の傾斜面25bに保合可能
な傾斜面27.を具備するカム27が配設されている。
か\る構成により、予めカップ状に鍛造成形されたワー
クWをマンドレル24にセットし、プレス上ラムの駆動
により上型22を下降させる。すると、先ずワーク押え
パッド26がワークWの肩部に係合して、該ワークWは
下型21上に固定状態とされ、続いてカム27がポンチ
25に係合して、該ポンチ25は傾斜面25b127a
のくさび作用によりワークW側へ寄せカム方式に移動す
る。そして遂には、ポンチ25の成形面25aがワーク
Wのカップ部Wに当接し、ワークWはマンドレルピン2
3.!:、マンドレル本体24と、ポンチ25とによる
協働のコイニfング作用を受け、最終的に所定の寸法、
形状のボール転勤溝12を有するアウタレース10が形
成されるようになる。
クWをマンドレル24にセットし、プレス上ラムの駆動
により上型22を下降させる。すると、先ずワーク押え
パッド26がワークWの肩部に係合して、該ワークWは
下型21上に固定状態とされ、続いてカム27がポンチ
25に係合して、該ポンチ25は傾斜面25b127a
のくさび作用によりワークW側へ寄せカム方式に移動す
る。そして遂には、ポンチ25の成形面25aがワーク
Wのカップ部Wに当接し、ワークWはマンドレルピン2
3.!:、マンドレル本体24と、ポンチ25とによる
協働のコイニfング作用を受け、最終的に所定の寸法、
形状のボール転勤溝12を有するアウタレース10が形
成されるようになる。
なお、上記コイニfングにより、ポンチ25相互間に位
置するアウタレース10の外周にパリ13が発生するが
、このバリ13は後工程で除去される。
置するアウタレース10の外周にパリ13が発生するが
、このバリ13は後工程で除去される。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記従来の型構造による場合、コイニf
ングに際してアウタレース10の内径側における材料の
フィルアップ性が悪く、特にマンドレルビン25の立上
り部に対応する角部10a(第8図)に欠肉を生ずるお
それがあった。
ングに際してアウタレース10の内径側における材料の
フィルアップ性が悪く、特にマンドレルビン25の立上
り部に対応する角部10a(第8図)に欠肉を生ずるお
それがあった。
このため、従来は成形力を高めて前記欠肉を防止するよ
うにしていたが、成形力の増大は、そのま\プレス機械
の大型化に通じて設備コストの増大を招くばかりか、型
寿命を低下させる原因となり、その根本的改善が望まれ
ていた。
うにしていたが、成形力の増大は、そのま\プレス機械
の大型化に通じて設備コストの増大を招くばかりか、型
寿命を低下させる原因となり、その根本的改善が望まれ
ていた。
一方、レプロジ曹インドのアウタレース自体は、ボール
転動溝12の精度さえ保証できれば可及的に軽量である
ことが望まれるが、上記フィルアップ性を考慮すれば、
その軽量化には自ずから限界があって、思うように軽量
化を図れないのが実状であった。
転動溝12の精度さえ保証できれば可及的に軽量である
ことが望まれるが、上記フィルアップ性を考慮すれば、
その軽量化には自ずから限界があって、思うように軽量
化を図れないのが実状であった。
本発明の一つの目的は、ボール転勤溝の精度を犠牲にす
ることなく軽量化を図ったレプロジ■インドアウタレー
スを提供することにある。
ることなく軽量化を図ったレプロジ■インドアウタレー
スを提供することにある。
また本発明の他の目的は、コイニ/ングにおけるフィル
アップ性の向上を通じて成形力の可及的低減を図りかつ
軽量のアウタレースを製造することができる製造装置を
提供することにある。
アップ性の向上を通じて成形力の可及的低減を図りかつ
軽量のアウタレースを製造することができる製造装置を
提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
このため、本発明にか\るレブロジ田インドアウタレー
スは、カップ部外周のボール転勤溝間に対応する部分に
凹部が設けられる形状としたことを特徴とする。
スは、カップ部外周のボール転勤溝間に対応する部分に
凹部が設けられる形状としたことを特徴とする。
また本発明にか\るレプロジ曹インドアウタレースの製
造装置は、ボール転動溝成形用マンドレルとこのマンド
レルに対し横方向から寄せカム方式に移動する複数のポ
ンチとを備えたレブロジ冒イ/トアウタレースの製造装
置において、前記各ポンチの成形面に粗形材のカップ部
外周に圧入可能な突起を設ける構成としたことを特徴と
する。
造装置は、ボール転動溝成形用マンドレルとこのマンド
レルに対し横方向から寄せカム方式に移動する複数のポ
ンチとを備えたレブロジ冒イ/トアウタレースの製造装
置において、前記各ポンチの成形面に粗形材のカップ部
外周に圧入可能な突起を設ける構成としたことを特徴と
する。
(作 用)
上記構成のレプロジーイントアウタレースにおいて、カ
ップ部外周に凹部が設けられたことにより、該アウタレ
ース自体は可及的に軽量化される。
ップ部外周に凹部が設けられたことにより、該アウタレ
ース自体は可及的に軽量化される。
またその製造装置において、コイニtングに際してポン
チの成形面に設けられた突起が粗形材のカップ部外周に
圧入することにより、内径側への材料の流動が促進され
てフィルアップ性が高まり、その分、成形圧を低減でき
て、プレス機械の小型化、型寿命の延長を達成できるよ
うKなる。
チの成形面に設けられた突起が粗形材のカップ部外周に
圧入することにより、内径側への材料の流動が促進され
てフィルアップ性が高まり、その分、成形圧を低減でき
て、プレス機械の小型化、型寿命の延長を達成できるよ
うKなる。
(実 施 例)
以下、本発明の実施例を添付図面にもとづいて説明する
。
。
第1図(a)、(b)並びに第2図(a)、(b)は、
本発明にか\るレプロジ肩インドアウタレースの製造装
置の構成要素であるポンチの形状を示したものである。
本発明にか\るレプロジ肩インドアウタレースの製造装
置の構成要素であるポンチの形状を示したものである。
なお、該製造装置の全体構造は、前出第7〜8図に示し
たものと基本的に同一であるので、こ\ではその説明を
省略する。これらの図において、1および2は隣接して
配設された2つのポンチを示したもので、それぞれの成
形面1a、2aには三角形状の突起6.4が一体に突設
されている。
たものと基本的に同一であるので、こ\ではその説明を
省略する。これらの図において、1および2は隣接して
配設された2つのポンチを示したもので、それぞれの成
形面1a、2aには三角形状の突起6.4が一体に突設
されている。
突起3と突起4Fi、隣接するポンチ1.2同志で相互
に逆向きとされており、それぞれの先端を該ポンチ1.
2の高さ方向中間まで延ばしている。すなわち、ポンチ
1.2の前記型への組込状態において、該突起3.4は
、第3図に示すように、後述する製品(アウタレース〕
5のボール転動溝6間に交互に位置決めされるようにな
る。なお、突起5.4の突出代は最大でsm程度とする
のが良い。
に逆向きとされており、それぞれの先端を該ポンチ1.
2の高さ方向中間まで延ばしている。すなわち、ポンチ
1.2の前記型への組込状態において、該突起3.4は
、第3図に示すように、後述する製品(アウタレース〕
5のボール転動溝6間に交互に位置決めされるようにな
る。なお、突起5.4の突出代は最大でsm程度とする
のが良い。
しかしていま、上記突起3.4が設けられたポンチを前
出第6.7図に示した型に組込み、前記同様の手順によ
りコイニjングを実行すると、ポンチ1.2の寄せ量に
応じて該突起6.4が漸次ワークWのカップ部W外周に
圧入され、これにより材料の内径側への流動が促進され
る。
出第6.7図に示した型に組込み、前記同様の手順によ
りコイニjングを実行すると、ポンチ1.2の寄せ量に
応じて該突起6.4が漸次ワークWのカップ部W外周に
圧入され、これにより材料の内径側への流動が促進され
る。
内径側へ流動した材料はマンドレルピン23を含むマン
ドレル本体24に沿って充分にフィルアップし、これに
よって所定の寸法、形状を有するボール転勤溝が創成さ
れるようになる。
ドレル本体24に沿って充分にフィルアップし、これに
よって所定の寸法、形状を有するボール転勤溝が創成さ
れるようになる。
第4図は、上記の型構造を有する製造装置により得たレ
プロジョイントアウタレースの形状を示したもので、ア
ウタレース5のカップ部6の外周には、その内径側のボ
ール転動溝7間に対応する部分に、前記突起3.4によ
り創成された凹部8が設けられている。すなわち、アウ
タレース5Fi、該凹部8の存在する分、軽量化された
ものとなっている。
プロジョイントアウタレースの形状を示したもので、ア
ウタレース5のカップ部6の外周には、その内径側のボ
ール転動溝7間に対応する部分に、前記突起3.4によ
り創成された凹部8が設けられている。すなわち、アウ
タレース5Fi、該凹部8の存在する分、軽量化された
ものとなっている。
なお、上記実施例において、突起5.4を三角形状とし
たが、その形状は限定されるものでなく、例えば台形状
とすることができる。またその大きさも特に限定される
ものでなく、アウタレースの材質や口径に応じて適宜設
定して良いものである。
たが、その形状は限定されるものでなく、例えば台形状
とすることができる。またその大きさも特に限定される
ものでなく、アウタレースの材質や口径に応じて適宜設
定して良いものである。
(発明の効果)
以上、詳細に説明したように、本発明にか\るしブロジ
冒インドアウタレースは、カップ部外周のボール転動溝
間に対応する部分に凹部を設けるようにしたので、ボー
ル転勤溝の精度を犠牲にすることなく、その可及的軽量
化を達成することができた。
冒インドアウタレースは、カップ部外周のボール転動溝
間に対応する部分に凹部を設けるようにしたので、ボー
ル転勤溝の精度を犠牲にすることなく、その可及的軽量
化を達成することができた。
また該アウタレースの製造装置は、カム方式に移動する
ポンチの成形面に突起を設けるようにしたので、コイニ
/ングに際して該突起が粗形材のカップ部外周に圧入さ
れることにより、材料のフィルアップ性が高まり、その
分、成形圧を低減できて、プレス機械の小型化、型寿命
の延長を達成できた。
ポンチの成形面に突起を設けるようにしたので、コイニ
/ングに際して該突起が粗形材のカップ部外周に圧入さ
れることにより、材料のフィルアップ性が高まり、その
分、成形圧を低減できて、プレス機械の小型化、型寿命
の延長を達成できた。
第1図(a)、(b)並びに第2図(a)、缶)は、本
発明にか\るレプロジョイントアウタレースの製造装置
の一部であるポンチの形状を示したもので、第1図(a
)と第2図(a)は平面図、第1図(b)と第2図(b
)は正面図、第3図はポンチに設けた突起のボール転動
溝に対する配置関係を示す展開図、第4図は本製造装置
により得たレプロジ四インドアウタレースの形状を示す
平面図、第5図と第6図は従来のレプロジ画インドアウ
タレースの形状を示す平面図と断面図、第7図〜第8図
は本製造装置と基本構造を同じくする従来の製造装置の
型構造を示す断面図、第9図は従来のポンチの形状を示
す正面図である。 1.2・・・ポンチ 1a、2.・・・成形面 3.4・・・突起 5・・・アウタレース 6・・・アウタレースのカップ部 7・・・ボール転勤溝 8・・・凹部 23・・・マンドレルピン 24・・・マンドレル本体 27・・・カム W・・・粗形材 W・・−粗形材のカップ部 特許出願人 トヨタ自動車株式会社α珍 第4図 第1図 1.2 ・ 爪ンナ la、2a・・成形面 3.4・・穴起 第2図 (a) (b) 第3図 第7図 第5図 第6図 第8図
発明にか\るレプロジョイントアウタレースの製造装置
の一部であるポンチの形状を示したもので、第1図(a
)と第2図(a)は平面図、第1図(b)と第2図(b
)は正面図、第3図はポンチに設けた突起のボール転動
溝に対する配置関係を示す展開図、第4図は本製造装置
により得たレプロジ四インドアウタレースの形状を示す
平面図、第5図と第6図は従来のレプロジ画インドアウ
タレースの形状を示す平面図と断面図、第7図〜第8図
は本製造装置と基本構造を同じくする従来の製造装置の
型構造を示す断面図、第9図は従来のポンチの形状を示
す正面図である。 1.2・・・ポンチ 1a、2.・・・成形面 3.4・・・突起 5・・・アウタレース 6・・・アウタレースのカップ部 7・・・ボール転勤溝 8・・・凹部 23・・・マンドレルピン 24・・・マンドレル本体 27・・・カム W・・・粗形材 W・・−粗形材のカップ部 特許出願人 トヨタ自動車株式会社α珍 第4図 第1図 1.2 ・ 爪ンナ la、2a・・成形面 3.4・・穴起 第2図 (a) (b) 第3図 第7図 第5図 第6図 第8図
Claims (2)
- (1)カップ部外周のボール転動溝間に対応する部分に
凹部が設けられていることを特徴とするレプロジョイン
トアウタレース。 - (2)ボール転動溝成形用マンドレルとこのマンドレル
に対し横方向から寄せカム方式に移動する複数のポンチ
とを備えたレプロジョイントアウタレースの製造装置に
おいて、前記各ポンチの成形面に粗形材のカップ部外周
に圧入可能な突起を設けたことを特徴とする製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20272185A JPS6263221A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | レブロジヨイントアウタレ−スおよびその製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20272185A JPS6263221A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | レブロジヨイントアウタレ−スおよびその製造装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6263221A true JPS6263221A (ja) | 1987-03-19 |
Family
ID=16462060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20272185A Pending JPS6263221A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | レブロジヨイントアウタレ−スおよびその製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6263221A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2691769A1 (fr) * | 1992-05-26 | 1993-12-03 | Gkn Automotive Ag | Joint homocinétique à billes et son procédé de fabrication. |
-
1985
- 1985-09-13 JP JP20272185A patent/JPS6263221A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2691769A1 (fr) * | 1992-05-26 | 1993-12-03 | Gkn Automotive Ag | Joint homocinétique à billes et son procédé de fabrication. |
| US5451185A (en) * | 1992-05-26 | 1995-09-19 | Gkn Automotive Ag | Constant velocity universal ball joint and method of producing such a joint |
| USRE35995E (en) * | 1992-05-26 | 1998-12-15 | Gkn Automotive Ag | Constant velocity universal ball joint |
| US5852864A (en) * | 1992-05-26 | 1998-12-29 | Gkn Automotive Ag | Constant velocity universal ball joint and method of producing such a joint |
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