JPS6263588A - 有害生物駆除化合物 - Google Patents
有害生物駆除化合物Info
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- JPS6263588A JPS6263588A JP61179804A JP17980486A JPS6263588A JP S6263588 A JPS6263588 A JP S6263588A JP 61179804 A JP61179804 A JP 61179804A JP 17980486 A JP17980486 A JP 17980486A JP S6263588 A JPS6263588 A JP S6263588A
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- JP
- Japan
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- octane
- trioxabicyclo
- propyl
- cyano
- methyl
- Prior art date
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- Pending
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07D—HETEROCYCLIC COMPOUNDS
- C07D493/00—Heterocyclic compounds containing oxygen atoms as the only ring hetero atoms in the condensed system
- C07D493/02—Heterocyclic compounds containing oxygen atoms as the only ring hetero atoms in the condensed system in which the condensed system contains two hetero rings
- C07D493/08—Bridged systems
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01N—PRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
- A01N43/00—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds
- A01N43/90—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds having two or more relevant hetero rings, condensed among themselves or with a common carbocyclic ring system
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01N—PRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
- A01N55/00—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators, containing organic compounds containing elements other than carbon, hydrogen, halogen, oxygen, nitrogen and sulfur
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61P—SPECIFIC THERAPEUTIC ACTIVITY OF CHEMICAL COMPOUNDS OR MEDICINAL PREPARATIONS
- A61P33/00—Antiparasitic agents
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C43/00—Ethers; Compounds having groups, groups or groups
- C07C43/02—Ethers
- C07C43/03—Ethers having all ether-oxygen atoms bound to acyclic carbon atoms
- C07C43/04—Saturated ethers
- C07C43/13—Saturated ethers containing hydroxy or O-metal groups
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07F—ACYCLIC, CARBOCYCLIC OR HETEROCYCLIC COMPOUNDS CONTAINING ELEMENTS OTHER THAN CARBON, HYDROGEN, HALOGEN, OXYGEN, NITROGEN, SULFUR, SELENIUM OR TELLURIUM
- C07F7/00—Compounds containing elements of Groups 4 or 14 of the Periodic Table
- C07F7/02—Silicon compounds
- C07F7/08—Compounds having one or more C—Si linkages
- C07F7/0803—Compounds with Si-C or Si-Si linkages
- C07F7/081—Compounds with Si-C or Si-Si linkages comprising at least one atom selected from the elements N, O, halogen, S, Se or Te
- C07F7/0812—Compounds with Si-C or Si-Si linkages comprising at least one atom selected from the elements N, O, halogen, S, Se or Te comprising a heterocyclic ring
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- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、有害生物駆除活性を有する新規化合物と、そ
れらの調泗法と、それらを有する組成物と、重書生物の
制御におけるそれらの便用とに関する。更に詳細には、
本発明は113.4−4’J置換−2,6,7−)リオ
キサピシクロ〔2゜2.2〕オクタン類に関する。
れらの調泗法と、それらを有する組成物と、重書生物の
制御におけるそれらの便用とに関する。更に詳細には、
本発明は113.4−4’J置換−2,6,7−)リオ
キサピシクロ〔2゜2.2〕オクタン類に関する。
(従来の技術)
成る種の2.6.7−)リオキサビシクロ〔2゜2.2
]オクタンの有害生物駆除剤としての便用は、欧州特許
出願第152.229号明細書に開示されているが、5
−位に置換基分有するこれらの化合物の誘導体が興味あ
る有害生物、生際活性を有することは、未だ見い出され
ていなかった。
]オクタンの有害生物駆除剤としての便用は、欧州特許
出願第152.229号明細書に開示されているが、5
−位に置換基分有するこれらの化合物の誘導体が興味あ
る有害生物、生際活性を有することは、未だ見い出され
ていなかった。
(発明の要約)
従って、本発明は16式
〔式中、BはC2<、oのアルキル、アルケニルまたは
アルキニルであって、それぞれ任意にシアノ、C3A−
C4ノシクロアルキル、ハロ、CI<4ノアルフキシま
たは基5(0)。R’ (但し、R4はC1−C,tZ
)アルキルであり、mは0,1または2である)で置換
されているものであるか、またはシアノ、c 3−c
4のシクロアルキル、ハ!、C1%C4のアルコキシま
たは基5(0)−4(但し R4はCユ〜C4のアルキ
ルであ)、mは0.1″または2である)で置換されて
いるメチルであるか、またはBはCrC10のシクロア
ルキル、C4−01゜のシクロアルケニル神たはフェニ
ルであって、それぞれ任意にC1−C。
アルキニルであって、それぞれ任意にシアノ、C3A−
C4ノシクロアルキル、ハロ、CI<4ノアルフキシま
たは基5(0)。R’ (但し、R4はC1−C,tZ
)アルキルであり、mは0,1または2である)で置換
されているものであるか、またはシアノ、c 3−c
4のシクロアルキル、ハ!、C1%C4のアルコキシま
たは基5(0)−4(但し R4はCユ〜C4のアルキ
ルであ)、mは0.1″または2である)で置換されて
いるメチルであるか、またはBはCrC10のシクロア
ルキル、C4−01゜のシクロアルケニル神たはフェニ
ルであって、それぞれ任意にC1−C。
のアルコキシ、01〜C3のアルキル、C2<4のアル
キニル、ハロ、シアノまたは上記定義の基5(0)♂4
で置換さilでいるものであり、’E”はハa、cl<
、のアルキル、C2−C5のアルケニルまたはアルキニ
ルであって、それぞれ任意にハロ、シア、ノ、Cl5−
c、のアルコキシ、C1<6のアルキルカルボアルコキ
シ、上記定義の基5(0)。R4またはトリーCエルC
4アルキルシリルで置換されたアルキニルであるか、ま
たはR1はシアン、スピロシクロプロピル、ジェミナル
ジメチル、ジェミナルジシアノ、ジェミナルジェチニル
、オ即ン、任意にシアンで置換されたメチレンまたは任
意にフッ素で置換された01〜C3のアルキルであるか
、またはR1とRとそれらが結合している炭素原子とが
ハロ、Cl−C、、アルキルまたはアルコキシ或いはC
f””C3のアルケニルで任意に置換さねた(25〜C
7のカルボサイクリックリングを形成し p2はフェニ
ル、CpC□。のシクロアルキルまたはシクロアルケニ
ルであって、そねぞれシアノ、(71〜c4アルキルチ
オ、01〜C4のアルコキシまたはハロによって任意に
7換されているものであり、R3は水素、C1−C3ア
ガ・キル、C2−C島のアルケニルまたはアルキニルで
あって、それぞh、シアノ、C工〜C4のアルキルチオ
、+j1−C,のアルキルオたけハロによって任意に置
換さねているものであるか、またはR3はシアノまたは
ハロである]を有すb化合物を提供する。
キニル、ハロ、シアノまたは上記定義の基5(0)♂4
で置換さilでいるものであり、’E”はハa、cl<
、のアルキル、C2−C5のアルケニルまたはアルキニ
ルであって、それぞれ任意にハロ、シア、ノ、Cl5−
c、のアルコキシ、C1<6のアルキルカルボアルコキ
シ、上記定義の基5(0)。R4またはトリーCエルC
4アルキルシリルで置換されたアルキニルであるか、ま
たはR1はシアン、スピロシクロプロピル、ジェミナル
ジメチル、ジェミナルジシアノ、ジェミナルジェチニル
、オ即ン、任意にシアンで置換されたメチレンまたは任
意にフッ素で置換された01〜C3のアルキルであるか
、またはR1とRとそれらが結合している炭素原子とが
ハロ、Cl−C、、アルキルまたはアルコキシ或いはC
f””C3のアルケニルで任意に置換さねた(25〜C
7のカルボサイクリックリングを形成し p2はフェニ
ル、CpC□。のシクロアルキルまたはシクロアルケニ
ルであって、そねぞれシアノ、(71〜c4アルキルチ
オ、01〜C4のアルコキシまたはハロによって任意に
7換されているものであり、R3は水素、C1−C3ア
ガ・キル、C2−C島のアルケニルまたはアルキニルで
あって、それぞh、シアノ、C工〜C4のアルキルチオ
、+j1−C,のアルキルオたけハロによって任意に置
換さねているものであるか、またはR3はシアノまたは
ハロである]を有すb化合物を提供する。
Bは、プロピル、ブチル、ペンチル、CrO2のアルケ
ニルまたはアルキニル、C3−C’;のシクロアルキル
またはフェニルであって、そhぞh1〜3個のフルオロ
、クロロまたはプロそで任意に置換されているものが好
ましい。Rは、D−プロぎル、n−ブチル、1−ブチル
、8−ブチル、t−ブチル、シクロペンチル、またはシ
クロアキルであるのが最も好適であ夛、好ましくはRは
n−プロピル、n−ブチル、1−ブチル、t−ブチルま
たはシクロヘキシルである。
ニルまたはアルキニル、C3−C’;のシクロアルキル
またはフェニルであって、そhぞh1〜3個のフルオロ
、クロロまたはプロそで任意に置換されているものが好
ましい。Rは、D−プロぎル、n−ブチル、1−ブチル
、8−ブチル、t−ブチル、シクロペンチル、またはシ
クロアキルであるのが最も好適であ夛、好ましくはRは
n−プロピル、n−ブチル、1−ブチル、t−ブチルま
たはシクロヘキシルである。
R1は、シアノ、エチニルまたはシアン、メトキシ、メ
チルチオ或いはフルオロで任意に置換さ九たメチルま次
はエチルであるのが好適である。
チルチオ或いはフルオロで任意に置換さ九たメチルま次
はエチルであるのが好適である。
R1は、メチル、シアン、エチニル、トリフルオロメチ
ルまたはエチルであるのが最も好適である。
ルまたはエチルであるのが最も好適である。
Blは、メチル、トリフルオロメチル、シアノまたはエ
チニルであるのが好ましい。
チニルであるのが好ましい。
B2が置換フェニル、CIf=CIOのシクロアルキル
またはシクロアルケニル基であるときには、好適な置換
基としては、ハロ、シアノ、アジド、テトラゾリル、基
802)i5(但し B5はアミノまたはジーC工〜C
,アルキルアミノである)、基COR6(R6Ir1
C1m−04アルコキシ、ベンジルオキシ、アミノまタ
ハジーC1<4アルキルアミノである)、ニトロ、ハロ
かシアノかアルキニルで任意に置換されたCl5−C3
アルキルまたはCfC3アルケニル或いはエチニルであ
って、それぞれハロま九はトリー01″−c4アルキル
シリルで任意に置換されたものがアル。R2カフェニル
C、(−t工。シクロアルキルまたは酸性基或いは塩
基住込で置換されたシクロアルキルニルであるときは、
式(1>の化合物O坦を形成することが出来る。本発明
は、式(I)の化合物の塩を包含する。かかる塩の調1
!l!Iは、当粟者に周知の方法によって実施される。
またはシクロアルケニル基であるときには、好適な置換
基としては、ハロ、シアノ、アジド、テトラゾリル、基
802)i5(但し B5はアミノまたはジーC工〜C
,アルキルアミノである)、基COR6(R6Ir1
C1m−04アルコキシ、ベンジルオキシ、アミノまタ
ハジーC1<4アルキルアミノである)、ニトロ、ハロ
かシアノかアルキニルで任意に置換されたCl5−C3
アルキルまたはCfC3アルケニル或いはエチニルであ
って、それぞれハロま九はトリー01″−c4アルキル
シリルで任意に置換されたものがアル。R2カフェニル
C、(−t工。シクロアルキルまたは酸性基或いは塩
基住込で置換されたシクロアルキルニルであるときは、
式(1>の化合物O坦を形成することが出来る。本発明
は、式(I)の化合物の塩を包含する。かかる塩の調1
!l!Iは、当粟者に周知の方法によって実施される。
代表的塙には、無機酸からの塩のような酸付加塩および
アルカリ土類金属からの塊のよう27:垣基性塩がある
。
アルカリ土類金属からの塊のよう27:垣基性塩がある
。
R2d 、シクロヘキシル、シクロヘプチル、シクロオ
クチルまたは3−14−および/または5−位がハロ、
シアン、Of””シアノ−キニル、アジドまたはニトロ
で任意に置換されおよび/ま六は2−および/″?:た
は6−位がフルオロで任意に置換されているフェニルが
好適である。R2は、シクロヘキシルまfcFi’5−
14−お工び/または5−位がクロロ、ブロモ、ヨウド
、シアノまたはエチニルで任意に置換されたフェニルが
最も好適である。B2は、4−位が塩素、臭素、エチニ
ルまたはシアノで置換されたフェニルであるのが好まし
い。
クチルまたは3−14−および/または5−位がハロ、
シアン、Of””シアノ−キニル、アジドまたはニトロ
で任意に置換されおよび/ま六は2−および/″?:た
は6−位がフルオロで任意に置換されているフェニルが
好適である。R2は、シクロヘキシルまfcFi’5−
14−お工び/または5−位がクロロ、ブロモ、ヨウド
、シアノまたはエチニルで任意に置換されたフェニルが
最も好適である。B2は、4−位が塩素、臭素、エチニ
ルまたはシアノで置換されたフェニルであるのが好まし
い。
R3は、水素またはメチルであるのが好適である。
B2は、水素であるのが好ましい。
式(1)を有する好適な化合物には、式a
(式中、♂か02〜U4Cアルキル、アルケニルまたは
アルキニル、C倉Cよ。のシクロアルキルt+はフェニ
ルであって、そ九ぞねシアノまたはcl−c、アルコキ
シによって任意に置換さltているものであハRIPL
はシアノ、cr−C3のアルキル、a 2−< 3のア
ルヶニA−まりtよアルキニルで5粍って、それぞ11
シアノ、c1〜c4アルコキシ、C1−<、アルキルチ
;rまたはハロによって任意に置換されているものであ
り、またはRlaはシアノ、ジェミナルジメチルである
か、またはB laとRaとそれらが結合している炭素
原子とがC1く3アルキルまたはアルコキシによって任
意に置換されているカルボサイクリックリングを形成す
るものであg 、H2aは水素、cl−C3のアルキル
、C2〜C3のアルケニルまたはアルキニルであシ、そ
れぞれシアン、C1−04のアルキルチオ、C1−C4
のアルコキシまたはハロによって任意に置換されている
ものである)を有する化合物がある。
アルキニル、C倉Cよ。のシクロアルキルt+はフェニ
ルであって、そ九ぞねシアノまたはcl−c、アルコキ
シによって任意に置換さltているものであハRIPL
はシアノ、cr−C3のアルキル、a 2−< 3のア
ルヶニA−まりtよアルキニルで5粍って、それぞ11
シアノ、c1〜c4アルコキシ、C1−<、アルキルチ
;rまたはハロによって任意に置換されているものであ
り、またはRlaはシアノ、ジェミナルジメチルである
か、またはB laとRaとそれらが結合している炭素
原子とがC1く3アルキルまたはアルコキシによって任
意に置換されているカルボサイクリックリングを形成す
るものであg 、H2aは水素、cl−C3のアルキル
、C2〜C3のアルケニルまたはアルキニルであシ、そ
れぞれシアン、C1−04のアルキルチオ、C1−C4
のアルコキシまたはハロによって任意に置換されている
ものである)を有する化合物がある。
Raは、プロピル、ブチル、C3−C7シクロアルキル
またはフェニルであるのが好適である。Raは、n−プ
ロぎル、ブチル、シクロペンチルまたはシクロヘキシル
であるのが最も好適であシ、Raはプロぎル、ブチルま
たはシクロヘキシルであるのが好ましい。
またはフェニルであるのが好適である。Raは、n−プ
ロぎル、ブチル、シクロペンチルまたはシクロヘキシル
であるのが最も好適であシ、Raはプロぎル、ブチルま
たはシクロヘキシルであるのが好ましい。
Bl aはシアノ、メチルまたはシアノ、メトキシ、メ
チルチオ或いはフルオロによって任意に置換されたエチ
ルであるのが好適である。Rlaは、メチルまたはエチ
ルであるのが好ましい。
チルチオ或いはフルオロによって任意に置換されたエチ
ルであるのが好適である。Rlaは、メチルまたはエチ
ルであるのが好ましい。
B2aに対する好適な置換基には、ノ・口、シアノ、ア
ジド、ニトロ、ハロに工って任、よに置換されたC1−
JC3アルキルまたはC2何3アルケニルまたはアルキ
ニルであってそれぞれハロによって任意に置換されたも
のか上げられる。
ジド、ニトロ、ハロに工って任、よに置換されたC1−
JC3アルキルまたはC2何3アルケニルまたはアルキ
ニルであってそれぞれハロによって任意に置換されたも
のか上げられる。
R2atd 、シクロヘキシル、シクロヘキシルまたは
6−或いは4−位がハロ、シアノ、アジドまたはニトロ
によって任意に置換されたフェニルであるのが好適であ
る。R2aは、シクロヘキシルまたは4−位が塩素、臭
素またはシアンによって任意に置換すれたフェニルであ
るのが最も好適である。
6−或いは4−位がハロ、シアノ、アジドまたはニトロ
によって任意に置換されたフェニルであるのが好適であ
る。R2aは、シクロヘキシルまたは4−位が塩素、臭
素またはシアンによって任意に置換すれたフェニルであ
るのが最も好適である。
好ましい本発明の化合物には、下記の化合物が上げられ
る: 1−(4−7”ロモフェニル)−4−シクロヘキシル−
6−メチル−2,6,7−)リオキサビシクロ[2,2
,2]オクタン、 1−(4−クロロフェニル)−3−メチル−4−インプ
ロピル−2,6,7−ドリオキサビシクロC2,2,2
]オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−3−メチル−4−D−プ
ロピル−2,6,7−ドリオキサビシクロC2,2,2
Eオクタン、 1−(4−クロロフェニル)−6−メチル−4−n−プ
ロピル−2,6,7,−)リオキサビンクロ[2,2,
2)オクタン、 1−シクロヘキシル−3−メチル・−4−インゾロぎル
ー2.6.7−トリオキサげシクロ〔2゜2.2〕オク
タン、 1−(4−ブロモフェニル)−4−g三級フチルー6−
メチル−2,6,7−)リオキサビシクロ[2,2,2
]オクタン、 1.4−ジシクロへキシル−3−メチル−2゜6.7−
)リオキサビシクロC2,2,2]オクタン、 4−第三級ジチル−1−(4−クロロフェニル)=3−
メチル−2,6,7−1−リオキサビシクロ[2,2,
21オクタン、 1−(4−エチニルフェニル)−3−メチル−4−n−
プロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ[2,2,
23オクタン、 6−メチル−4−n−プロピル−1−[4−(2−ト!
Jメチルシリルエチニル)−フェニル]−2,6,7−
トリオキサビシクロ(2,2,2]オクタン、 1−(4−エチニルフェニル)−4−n−プロピル−6
−トリフルオロメチル−2,6,7−1−リオキサビシ
クロ[2,2,21オクタン、4−n−7’ロピルー3
−) IJフルオロメチル−1−(4−(2−)リメチ
ルシリルエチニル)−フェニル]−2,6,7−ドリオ
キサビシクロC2,2,2〕オクタン、 1−(4−クロロフェニル)−4−n−プロピル−6−
トリフルオロメチル−2,6,7−)リオキサビシクロ
(2,2,2)オクタン、1−(4−ブロモフェニル)
−4−n−プロピル−3−トリフルオロメチル−2,6
,7−トリオキサビシクロ[2,2,2)オクタン、1
−(4−10ロフエニル)−4−シクロヘキシル−3−
トリフルオロメチル−2,6,7−)リオキサビシクロ
C2,2,2]オクタン、1−(4−−7”ロモフェニ
ル)−4−シクロヘキシル−6−トリフルオロメチル−
2,6,7−)リオキサビシクロ[2,2,2]オクタ
ン、1−(4−7”ロモフェニル)−6−エテニルー4
−n−プロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ[2
,2,2)オクタン、 1−シクロ^、キシルー4−n−プロピル−6−トリフ
ルオロメチル−2,6,7−トリオキサビシクロ[2,
2,21オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−6−ジアツー4−n−プ
ロピル−2,6,7−ドリオキサビシクロC2,2,2
1オクタン、 6−ジアツー1−(4−エチニルフェニル)−4−n−
プロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ[2,2,
2]オクタン、 1−(4−1”ロモフェニル)−4−シクロヘキシル−
6−メドキシメチルー2.6.7− トリオキサビシク
ロ[2,2,2)オクタン、1−シクロヘキシル−6−
メチル−4−n−プロピル−2,6,7−トリオキサビ
シクロ〔2゜2.2〕オクタン、 1−(4−7”ロモフェニル)−4−i三級フチルー3
−エチル−2,6,7−トリオキサビシクロ(2,2,
2]オクタン、 4−第三級プチル−1−シクロヘキシル−3−メチル−
2,6,71−リオキサビシクロ〔2゜2.2〕オクタ
ン、 1−(4−クロロフェニル)−3,5−ジメチル−4−
n−プロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ[2,
2,2)オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−3,5−ジメチル−4−
n−プロピル−2,6,7−ドリオキサビシクロC2,
2,2〕オクタン、 1−シクロヘキシル−3、5−ジメチル−4−n−プロ
ピル−2,6,7−)リオキサビシクロ[2,2,2]
オクタンおよび、 1−(4−シアノフェニル)−4−n−プロピル−3−
トリフルオロメチル−2,6,7−)リオキサビシクロ
、2.2.2)オクタン、1−(4−ブロモフェニル)
−4−n−ブチル−6−メチル−2,6,7−ドリオキ
サビシクロC2,2,2〕オクタン、 4−n−ブチル−1−(4−クロロフェニル)−3−メ
チル−2,6,7−トリオキサビシクロ[2,2,21
オクタン、 1−(4−シフ/フェニル)−3−エチニル−4−イン
プロピル−2,6,7−トリオキサビシクロC2,2,
2)オクタン、 3−シアノ−1−(4−シアノフェニル)−4−イ”、
/−10ピル−2,6,7−トリオキサビシクロ(2,
2,2]オクタン、 4−第三級ブチル−3−シアノ−1−(4−インドフェ
ニル)−2,6,7−1−リオキサビシクロ[2,2,
23オクタン、 4−第三級プチル−3−シアノ−1−C4−(2−)!
Jメチルシリルエチニル)−フェニル〕−2,6,7−
)リオキサビシクロ(2,2,2]オクタン、 1−(4−ブロモ−3,5−ジクロロフェニル)−4−
n−71’ロビルー6−トリフルオロメチル−2,6,
7−)サオキサビシクロC2,2,23オクタンまたは 1−(4−ブロモ−6−クロロフェニル)−4−n−r
ロビルー3− ) IJフルオロメチル−2゜6.7−
トリオキサビシクロC2,2,2]オクタン。
る: 1−(4−7”ロモフェニル)−4−シクロヘキシル−
6−メチル−2,6,7−)リオキサビシクロ[2,2
,2]オクタン、 1−(4−クロロフェニル)−3−メチル−4−インプ
ロピル−2,6,7−ドリオキサビシクロC2,2,2
]オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−3−メチル−4−D−プ
ロピル−2,6,7−ドリオキサビシクロC2,2,2
Eオクタン、 1−(4−クロロフェニル)−6−メチル−4−n−プ
ロピル−2,6,7,−)リオキサビンクロ[2,2,
2)オクタン、 1−シクロヘキシル−3−メチル・−4−インゾロぎル
ー2.6.7−トリオキサげシクロ〔2゜2.2〕オク
タン、 1−(4−ブロモフェニル)−4−g三級フチルー6−
メチル−2,6,7−)リオキサビシクロ[2,2,2
]オクタン、 1.4−ジシクロへキシル−3−メチル−2゜6.7−
)リオキサビシクロC2,2,2]オクタン、 4−第三級ジチル−1−(4−クロロフェニル)=3−
メチル−2,6,7−1−リオキサビシクロ[2,2,
21オクタン、 1−(4−エチニルフェニル)−3−メチル−4−n−
プロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ[2,2,
23オクタン、 6−メチル−4−n−プロピル−1−[4−(2−ト!
Jメチルシリルエチニル)−フェニル]−2,6,7−
トリオキサビシクロ(2,2,2]オクタン、 1−(4−エチニルフェニル)−4−n−プロピル−6
−トリフルオロメチル−2,6,7−1−リオキサビシ
クロ[2,2,21オクタン、4−n−7’ロピルー3
−) IJフルオロメチル−1−(4−(2−)リメチ
ルシリルエチニル)−フェニル]−2,6,7−ドリオ
キサビシクロC2,2,2〕オクタン、 1−(4−クロロフェニル)−4−n−プロピル−6−
トリフルオロメチル−2,6,7−)リオキサビシクロ
(2,2,2)オクタン、1−(4−ブロモフェニル)
−4−n−プロピル−3−トリフルオロメチル−2,6
,7−トリオキサビシクロ[2,2,2)オクタン、1
−(4−10ロフエニル)−4−シクロヘキシル−3−
トリフルオロメチル−2,6,7−)リオキサビシクロ
C2,2,2]オクタン、1−(4−−7”ロモフェニ
ル)−4−シクロヘキシル−6−トリフルオロメチル−
2,6,7−)リオキサビシクロ[2,2,2]オクタ
ン、1−(4−7”ロモフェニル)−6−エテニルー4
−n−プロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ[2
,2,2)オクタン、 1−シクロ^、キシルー4−n−プロピル−6−トリフ
ルオロメチル−2,6,7−トリオキサビシクロ[2,
2,21オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−6−ジアツー4−n−プ
ロピル−2,6,7−ドリオキサビシクロC2,2,2
1オクタン、 6−ジアツー1−(4−エチニルフェニル)−4−n−
プロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ[2,2,
2]オクタン、 1−(4−1”ロモフェニル)−4−シクロヘキシル−
6−メドキシメチルー2.6.7− トリオキサビシク
ロ[2,2,2)オクタン、1−シクロヘキシル−6−
メチル−4−n−プロピル−2,6,7−トリオキサビ
シクロ〔2゜2.2〕オクタン、 1−(4−7”ロモフェニル)−4−i三級フチルー3
−エチル−2,6,7−トリオキサビシクロ(2,2,
2]オクタン、 4−第三級プチル−1−シクロヘキシル−3−メチル−
2,6,71−リオキサビシクロ〔2゜2.2〕オクタ
ン、 1−(4−クロロフェニル)−3,5−ジメチル−4−
n−プロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ[2,
2,2)オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−3,5−ジメチル−4−
n−プロピル−2,6,7−ドリオキサビシクロC2,
2,2〕オクタン、 1−シクロヘキシル−3、5−ジメチル−4−n−プロ
ピル−2,6,7−)リオキサビシクロ[2,2,2]
オクタンおよび、 1−(4−シアノフェニル)−4−n−プロピル−3−
トリフルオロメチル−2,6,7−)リオキサビシクロ
、2.2.2)オクタン、1−(4−ブロモフェニル)
−4−n−ブチル−6−メチル−2,6,7−ドリオキ
サビシクロC2,2,2〕オクタン、 4−n−ブチル−1−(4−クロロフェニル)−3−メ
チル−2,6,7−トリオキサビシクロ[2,2,21
オクタン、 1−(4−シフ/フェニル)−3−エチニル−4−イン
プロピル−2,6,7−トリオキサビシクロC2,2,
2)オクタン、 3−シアノ−1−(4−シアノフェニル)−4−イ”、
/−10ピル−2,6,7−トリオキサビシクロ(2,
2,2]オクタン、 4−第三級ブチル−3−シアノ−1−(4−インドフェ
ニル)−2,6,7−1−リオキサビシクロ[2,2,
23オクタン、 4−第三級プチル−3−シアノ−1−C4−(2−)!
Jメチルシリルエチニル)−フェニル〕−2,6,7−
)リオキサビシクロ(2,2,2]オクタン、 1−(4−ブロモ−3,5−ジクロロフェニル)−4−
n−71’ロビルー6−トリフルオロメチル−2,6,
7−)サオキサビシクロC2,2,23オクタンまたは 1−(4−ブロモ−6−クロロフェニル)−4−n−r
ロビルー3− ) IJフルオロメチル−2゜6.7−
トリオキサビシクロC2,2,2]オクタン。
特に好ましい化合物には、次のものがある。
1−(4−ブロモフェニル)−3−メチル−4−n−プ
ロピル−2,6,7−)リオキサビシクロ[2,2,2
]オクタン、 1−(4−7”ロモフェニル)−4−シクロヘキシル−
3−メチル−2,6,7−)リオキツ゛ビシクロ[2,
2,23オクタン、 1−(4−クロロフェニル)−3−・メチル−47n−
プロピル−2,6,7−トリオキサビシクロC2,2,
23オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−4−第三級フチル−3−
メチル−2、6、7−トリオキサビシクロ[2,2,2
)オクタン、 1−(4−/ロロフェニル)−4−g三mブチル−6−
メチル−2,6,7−)リオキサビシクロl:2.2.
2]オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−4−El−プロピル−3
−トリフルオロメチル−2,6,7−トリオキサビシク
ロ[2,2,2)オクタン、1−(4−エチニルフェニ
ル)−4−n−プロピル−6−トリフルオロメチル−2
,6,7−)リオキサビシク−C2,2,21オクタン
、1−(4−エチニルフェニル)−”r−メf−ルーA
−n−プロピル−2、A 、 7−1−リオキサビシク
ロ[2,2,21オクタン、 1−(4−シアノフェニル’) −4−n−プロピル−
3−トリフルオロメチル−2,6,7−ドリオキサピシ
クロC2,2,2°〕オクタン、1−(4−ブロモフェ
ニル)−4−n−ブチル−3−メチル−2,6,7−ト
リオキサビシクロ[2,2,2]オクタン、 4−n−ブチル−1−(4−クロロフェニル)−3−メ
チル−2,6,7−)リオキサビシクロ[2,2,2]
オクタン、 4−n−ブチル−6−ジアツー1−(4−エチニルフェ
ニル) −2−6,7−+−リオキサビ/クロC2,2
,2]オクク/、 1−(4−シアツフェニル)−3−エチニル−4−イソ
ゾロぎルー2.6.7−トリオそサビンクロ[2,2,
2)オクタン。
ロピル−2,6,7−)リオキサビシクロ[2,2,2
]オクタン、 1−(4−7”ロモフェニル)−4−シクロヘキシル−
3−メチル−2,6,7−)リオキツ゛ビシクロ[2,
2,23オクタン、 1−(4−クロロフェニル)−3−・メチル−47n−
プロピル−2,6,7−トリオキサビシクロC2,2,
23オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−4−第三級フチル−3−
メチル−2、6、7−トリオキサビシクロ[2,2,2
)オクタン、 1−(4−/ロロフェニル)−4−g三mブチル−6−
メチル−2,6,7−)リオキサビシクロl:2.2.
2]オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−4−El−プロピル−3
−トリフルオロメチル−2,6,7−トリオキサビシク
ロ[2,2,2)オクタン、1−(4−エチニルフェニ
ル)−4−n−プロピル−6−トリフルオロメチル−2
,6,7−)リオキサビシク−C2,2,21オクタン
、1−(4−エチニルフェニル)−”r−メf−ルーA
−n−プロピル−2、A 、 7−1−リオキサビシク
ロ[2,2,21オクタン、 1−(4−シアノフェニル’) −4−n−プロピル−
3−トリフルオロメチル−2,6,7−ドリオキサピシ
クロC2,2,2°〕オクタン、1−(4−ブロモフェ
ニル)−4−n−ブチル−3−メチル−2,6,7−ト
リオキサビシクロ[2,2,2]オクタン、 4−n−ブチル−1−(4−クロロフェニル)−3−メ
チル−2,6,7−)リオキサビシクロ[2,2,2]
オクタン、 4−n−ブチル−6−ジアツー1−(4−エチニルフェ
ニル) −2−6,7−+−リオキサビ/クロC2,2
,2]オクク/、 1−(4−シアツフェニル)−3−エチニル−4−イソ
ゾロぎルー2.6.7−トリオそサビンクロ[2,2,
2)オクタン。
4−8−ブチル−1−(4−ブロモフェニル)−3−ト
リクロロメチル−2,6,7−トリオキサビシクロ(2
,2,2)オクタン、 4−N−フチルー1−(4−イオドフェニル)−6−メ
チル−2,6,7−)リオキサビシクロ(2,2,2)
オクタン、 4−N−ブチル−6−メチル−1−(4−(2−) リ
メチルシリルエアニル)フェニル)−2゜6.7−)リ
オキサビシクロ(2,2,2)オクタン1 4−N−ブチル−1−(4−エチニルフェニル)−6−
メチル−2,6,7−)リオキサビシクロ(2,2,2
)オクタン、 4−t・フチルー3−シアノ−1−シクロヘキシル−2
,6,7−)サオキサ1シクロ(2゜2.2)オクタン
、 1−(Δ−ブロモフェニル)−3−シアノ−4−N−プ
ロざルー2.6,7.−)リオキサビシクロ(2,2,
2)オクタン、 3−シアノ−1−(4−イオrフェニル)−4−N−プ
ロピル−2,6,7−)リオキサ♂シクロ(2,2,2
)オクタン、 3−シアノ−4−N−!コピルー1−(d−(2−ト!
Jメチルシリルエチニル)フェニル)−2,6,7−ト
リオキサ1シクロ(2,2,2)オクタン、又は 6−77/−1−(4−エチニルフェニル)−4−N−
プロピル−2,6,7−トリオキサピシクロ(2,2,
2)オクタン。
リクロロメチル−2,6,7−トリオキサビシクロ(2
,2,2)オクタン、 4−N−フチルー1−(4−イオドフェニル)−6−メ
チル−2,6,7−)リオキサビシクロ(2,2,2)
オクタン、 4−N−ブチル−6−メチル−1−(4−(2−) リ
メチルシリルエアニル)フェニル)−2゜6.7−)リ
オキサビシクロ(2,2,2)オクタン1 4−N−ブチル−1−(4−エチニルフェニル)−6−
メチル−2,6,7−)リオキサビシクロ(2,2,2
)オクタン、 4−t・フチルー3−シアノ−1−シクロヘキシル−2
,6,7−)サオキサ1シクロ(2゜2.2)オクタン
、 1−(Δ−ブロモフェニル)−3−シアノ−4−N−プ
ロざルー2.6,7.−)リオキサビシクロ(2,2,
2)オクタン、 3−シアノ−1−(4−イオrフェニル)−4−N−プ
ロピル−2,6,7−)リオキサ♂シクロ(2,2,2
)オクタン、 3−シアノ−4−N−!コピルー1−(d−(2−ト!
Jメチルシリルエチニル)フェニル)−2,6,7−ト
リオキサ1シクロ(2,2,2)オクタン、又は 6−77/−1−(4−エチニルフェニル)−4−N−
プロピル−2,6,7−トリオキサピシクロ(2,2,
2)オクタン。
別の観点では、本発明は、式(1)を有する化合物の調
書法を供する。式(T)の化合物o′A製法は、類似化
合物を調製する当秦界に知らtているp1何1なる方法
でもよく、例えば式 (式中、Rと83は上記定義の通りであ勺 R7は(:
、〜C4のアルキル、フェニルまたはC(=CBのアラ
ールキルである)を有するトリオールと式R2e(○R
7)、 (但し、RはC1〜C4アルキル、フェニルま
たはc 7−cBアラールルルである)を有するオルト
カルポギシレートとの縮合に、する方法でよ鴇R7はメ
チルまたはエチルが好適であり、メチルが好ましい。反
応は、通常は無機酸、好ましくは塩化水素酸またはトル
エンスルホン酸のようなスルホン酸誘導体または酸樹脂
の存在で、またはトリエチルアミンのようなトリアルキ
ルアミンの存在で、高温、例えば50〜200℃、好ま
しくは120〜170°Gで行う。反応は、溶媒の不在
で好都合に行うことが出来るが、所望ならば適当な溶媒
を添加してもよい。
書法を供する。式(T)の化合物o′A製法は、類似化
合物を調製する当秦界に知らtているp1何1なる方法
でもよく、例えば式 (式中、Rと83は上記定義の通りであ勺 R7は(:
、〜C4のアルキル、フェニルまたはC(=CBのアラ
ールキルである)を有するトリオールと式R2e(○R
7)、 (但し、RはC1〜C4アルキル、フェニルま
たはc 7−cBアラールルルである)を有するオルト
カルポギシレートとの縮合に、する方法でよ鴇R7はメ
チルまたはエチルが好適であり、メチルが好ましい。反
応は、通常は無機酸、好ましくは塩化水素酸またはトル
エンスルホン酸のようなスルホン酸誘導体または酸樹脂
の存在で、またはトリエチルアミンのようなトリアルキ
ルアミンの存在で、高温、例えば50〜200℃、好ま
しくは120〜170°Gで行う。反応は、溶媒の不在
で好都合に行うことが出来るが、所望ならば適当な溶媒
を添加してもよい。
式(11)のトリオ−71−は、次のようにして調製す
ることか出来る。
ることか出来る。
(1)反応図1に示すLうに、R1および/またはR3
が水素である対応するトリオールから、保護されたアル
デヒドを経由して、こi1tグリニヤール試薬のような
炭素鎖を呻ばすのに好適な試薬と反応させた後、保詣基
を外すことに↓るyJム。
が水素である対応するトリオールから、保護されたアル
デヒドを経由して、こi1tグリニヤール試薬のような
炭素鎖を呻ばすのに好適な試薬と反応させた後、保詣基
を外すことに↓るyJム。
或ろ場合には、式
(式中、R8はペンシルのこうな保護基であり、R9は
cl−c4アルキルである)のエステルを還元すること
によって、rXlおよびR3が水素であって、ヒドロキ
シ基の一つが保護されているトリオール誘導体を調製す
ることが好都合であることがある。
cl−c4アルキルである)のエステルを還元すること
によって、rXlおよびR3が水素であって、ヒドロキ
シ基の一つが保護されているトリオール誘導体を調製す
ることが好都合であることがある。
この還元は、不活性溶媒、好ましくはニーデル中で水素
化リチウムアルミニウムの↓うな錯体水素化物によって
行うのが好適である。式(1)の化合物は、対応する化
合物RCE(Go2R9)2ft、水素化ナトリウムの
工うな強塩基の存在で、化合物XCH20R8(但し、
Xは脱離基である)と反応させることによって調製する
ことが出来る。
化リチウムアルミニウムの↓うな錯体水素化物によって
行うのが好適である。式(1)の化合物は、対応する化
合物RCE(Go2R9)2ft、水素化ナトリウムの
工うな強塩基の存在で、化合物XCH20R8(但し、
Xは脱離基である)と反応させることによって調製する
ことが出来る。
(II)式
(式中、R,R1およびR9は上記定義の通りである)
′t−有する化合物の還元によって、式(■)(但し、
R3は水素である)を有する化合物を調製することが必
要な場合。この還元は、不活性溶媒、例えばジエチルエ
ーテルのようなエーテル中で水素化リチウムアルミニウ
ムのような錯体水素化物によって好適に行われる。
′t−有する化合物の還元によって、式(■)(但し、
R3は水素である)を有する化合物を調製することが必
要な場合。この還元は、不活性溶媒、例えばジエチルエ
ーテルのようなエーテル中で水素化リチウムアルミニウ
ムのような錯体水素化物によって好適に行われる。
RDよびR1が結合して、カルボサイクリックングを形
成する場合には、式IY)の化合物は、弐(式中、R,
R1お工びR9は上記定義の通っである)と化合物ハロ
co2’a’ (但し R9は上記定義の通シであ夛、
ハロはハロゲン、例えば塩素を表す)との反応に工って
好都合に調製される。この反応は、不活性溶媒、例えば
テトラヒドロフランのようなエーテル中で、グリニヤー
ル試薬、例えば塩化エチルマグネシウムの存在で好都合
に行われる。他の式CN>の化合物は、化合物EICF
(cO2R’) 2(但し、Rお工びR9は上記定義の
通)である)と化合物ハロCO・Bl (但し B/1
およびハロは上記定義の通シである)または無水トリフ
ルオロ酢酸トリフルオロ酢酸或いはエチルトリフルオロ
アセテートのようなトリフルオロアシル化剤との反応に
よって好都合に調製される。この反応は、無極性溶媒、
例えばベンゼンまたはトルエンのような芳香族性炭化水
素中で、金属水素化物のような強塩基の存在で好都合に
行われる。
成する場合には、式IY)の化合物は、弐(式中、R,
R1お工びR9は上記定義の通っである)と化合物ハロ
co2’a’ (但し R9は上記定義の通シであ夛、
ハロはハロゲン、例えば塩素を表す)との反応に工って
好都合に調製される。この反応は、不活性溶媒、例えば
テトラヒドロフランのようなエーテル中で、グリニヤー
ル試薬、例えば塩化エチルマグネシウムの存在で好都合
に行われる。他の式CN>の化合物は、化合物EICF
(cO2R’) 2(但し、Rお工びR9は上記定義の
通)である)と化合物ハロCO・Bl (但し B/1
およびハロは上記定義の通シである)または無水トリフ
ルオロ酢酸トリフルオロ酢酸或いはエチルトリフルオロ
アセテートのようなトリフルオロアシル化剤との反応に
よって好都合に調製される。この反応は、無極性溶媒、
例えばベンゼンまたはトルエンのような芳香族性炭化水
素中で、金属水素化物のような強塩基の存在で好都合に
行われる。
式(1)の化合物は、式
(式中、RからR3は上記定義の通シである)を有する
化合物の酸触媒の存在で環化することによって調製する
ことも出来る。三フッ化ホウ素エーテラートは、この環
化に特に好ましい酸触媒であり、この環化は、通常はハ
ロゲン化炭化水素、好ましくはジクロロメタンのような
不活性溶媒中で、環境温度ニジ低い温度、例えば−10
0〜0℃、好ましくは−70〜−50°Cで行われる。
化合物の酸触媒の存在で環化することによって調製する
ことも出来る。三フッ化ホウ素エーテラートは、この環
化に特に好ましい酸触媒であり、この環化は、通常はハ
ロゲン化炭化水素、好ましくはジクロロメタンのような
不活性溶媒中で、環境温度ニジ低い温度、例えば−10
0〜0℃、好ましくは−70〜−50°Cで行われる。
式CVI>の化合物は、式
を有する化合物と、
し
く式中、Booは基R1であり、?−R3は上記定義の
通りであシ、Lはハロのような脱離基である)を有する
化合物との反応によって調製することが出来る。この反
応は、不活性溶媒中で、塩基の存在で、極限的でない温
度で好ましく起こる。ジクロロメタンのようなハロゲン
化炭化水素は、特に好ましい溶媒であり、2リジンは好
ましい塩基であり、反応は一50〜100℃、好ましく
はOoCで好都合に行わする。
通りであシ、Lはハロのような脱離基である)を有する
化合物との反応によって調製することが出来る。この反
応は、不活性溶媒中で、塩基の存在で、極限的でない温
度で好ましく起こる。ジクロロメタンのようなハロゲン
化炭化水素は、特に好ましい溶媒であり、2リジンは好
ましい塩基であり、反応は一50〜100℃、好ましく
はOoCで好都合に行わする。
式(■)の化合物はまた、式(II)の化合物を強塩昂
例えば水酸化カリウムの存在で、アルコール、ψえはエ
タノールのような極性溶媒中で、高温で、例えば50〜
100°Cでジエチルカーボネート2反応させることV
Cよって調製することも出来る。
例えば水酸化カリウムの存在で、アルコール、ψえはエ
タノールのような極性溶媒中で、高温で、例えば50〜
100°Cでジエチルカーボネート2反応させることV
Cよって調製することも出来る。
この方法は、式(■)でBl= HIO= CF3であ
る化恰物を製造する場合の好ましい方法である。
る化恰物を製造する場合の好ましい方法である。
式(■)の化合物は、グリニヤール試薬RIMgEal
(但し Blは上記定義の通シであり、Ha’lは臭素
またはヨウ素のようなハロゲン原子である)、またはC
2−C4アルキニルリチウム化合物或いはシアン化ナト
リウムを、式 (式中、nおよびB3は上記定義の通りである)、
を有する化合物と反応させることにJつても調製1
さハる。この反応は、不活性#媒、好まし、くはジエチ
ルエーテルまたはジオキサンの工うなエーテル中で、極
限的でない温度、例えば−50〜50’C。
(但し Blは上記定義の通シであり、Ha’lは臭素
またはヨウ素のようなハロゲン原子である)、またはC
2−C4アルキニルリチウム化合物或いはシアン化ナト
リウムを、式 (式中、nおよびB3は上記定義の通りである)、
を有する化合物と反応させることにJつても調製1
さハる。この反応は、不活性#媒、好まし、くはジエチ
ルエーテルまたはジオキサンの工うなエーテル中で、極
限的でない温度、例えば−50〜50’C。
好ましくは一10〜10℃で好ましく行われる。
アルキニルリチウム化合物は、錯体例えばエチレンジア
ミンとの錯体として存在するのが好ましい。
ミンとの錯体として存在するのが好ましい。
シアン化ナトリウムは、水溶液として添加するのが好ま
しい。式(■)の化合物は、式(酌(但し、RIOは水
素である)の化合物ケ1 不活性溶媒、例えばジクロロ
メタンのようなハロゲン化炭化水素中で、塩化オキサリ
ルとジメチルスルホキシケラ用いて次いでトリエチレン
アミンのような塩基を用いて酸化し、またはハロゲン化
炭化水素、例えばジクロロメタンの工うな不活性溶媒中
でピリジニウムクロロクロメートを用いて酸化すること
にぶって調製することが出来る。
しい。式(■)の化合物は、式(酌(但し、RIOは水
素である)の化合物ケ1 不活性溶媒、例えばジクロロ
メタンのようなハロゲン化炭化水素中で、塩化オキサリ
ルとジメチルスルホキシケラ用いて次いでトリエチレン
アミンのような塩基を用いて酸化し、またはハロゲン化
炭化水素、例えばジクロロメタンの工うな不活性溶媒中
でピリジニウムクロロクロメートを用いて酸化すること
にぶって調製することが出来る。
式(■)(但し、R10は水素である)を有する化合物
は、式(If)の化合物から式(■)(但し、B10が
トリフルオロメチルである)を有する化合物の調製と同
様に調製することが出来る。
は、式(If)の化合物から式(■)(但し、B10が
トリフルオロメチルである)を有する化合物の調製と同
様に調製することが出来る。
式(11の成る化合物は当業者に周知の方法によって式
(1)の他の化合物へ変換することが出来る。例えば、
式(I)(但し H2はエチニルフェニル基である)を
有する化合物は対応するインドフェニル基からトリメチ
ルシリルエチニルフェニル中間体全経由して調製するこ
とが出来る。
(1)の他の化合物へ変換することが出来る。例えば、
式(I)(但し H2はエチニルフェニル基である)を
有する化合物は対応するインドフェニル基からトリメチ
ルシリルエチニルフェニル中間体全経由して調製するこ
とが出来る。
式(1)の化合物は、昆虫やダニのような節足動物の有
害生物を制御するのに用いることが出来る。
害生物を制御するのに用いることが出来る。
例えば、もう一つの観点では、本発明は、式(1)の化
合物の節足動物に有効な量を動物に投与することを特徴
とする、動物に対して節足動物を抑制する方法を提供す
る。
合物の節足動物に有効な量を動物に投与することを特徴
とする、動物に対して節足動物を抑制する方法を提供す
る。
式(1)の化合物は、その化合物自体をまたは浸漬液、
スプレー、ラッカー、発泡体、微粉末、粉末、水性懸濁
液、ペースト、rル、シャンプー、グリース、可燃性固
形物、揮発性マットのような揮発性エマネーター(e+
nanator )、湿潤性粉末、顆粒、エアゾール、
乳化性濃縮物、油状懸濁物、油状浴液、含浸製品または
混合時注入のような既知の方式で希釈した形態で適用す
ることによって、かかる目的に使用することが出来る。
スプレー、ラッカー、発泡体、微粉末、粉末、水性懸濁
液、ペースト、rル、シャンプー、グリース、可燃性固
形物、揮発性マットのような揮発性エマネーター(e+
nanator )、湿潤性粉末、顆粒、エアゾール、
乳化性濃縮物、油状懸濁物、油状浴液、含浸製品または
混合時注入のような既知の方式で希釈した形態で適用す
ることによって、かかる目的に使用することが出来る。
浸漬濃縮物はそれ自体では使用されないが、水で希釈し
て、浸漬洗浄液を有する浸漬浴に動物を浸すのである。
て、浸漬洗浄液を有する浸漬浴に動物を浸すのである。
スプレーは手動で使用しても良くまたはスプレーレイス
またはアーチによって或いは空間噴霧機に工って適用す
ることが出来る。動物、植物または処理される表面を高
濃度の噴霧によって飽和してもよく、または軽または超
低濃度の噴霧によって表面をコーティングしてもよい。
またはアーチによって或いは空間噴霧機に工って適用す
ることが出来る。動物、植物または処理される表面を高
濃度の噴霧によって飽和してもよく、または軽または超
低濃度の噴霧によって表面をコーティングしてもよい。
水性懸濁液も、スプレーまたは浸漬液と同様に用いられ
る。微粉末は、粉末アプリケーターによって、散布して
よく、または動物の場合には、木に取り付けた穿孔バッ
グ中に入九、または擦り棒につけてもよい。
る。微粉末は、粉末アプリケーターによって、散布して
よく、または動物の場合には、木に取り付けた穿孔バッ
グ中に入九、または擦り棒につけてもよい。
ペースト、シャンプーおよびグリースは、手動で塗付し
、または動物が擦勺且つ物質を動物の皮膚に移す場合の
不活性物質の表面に散布してもよい。
、または動物が擦勺且つ物質を動物の皮膚に移す場合の
不活性物質の表面に散布してもよい。
混合特注入物は、小容量の液体のユニットとして動物の
背中にこの液体が総てまたはほとんど残るように散布す
る。
背中にこの液体が総てまたはほとんど残るように散布す
る。
式(1)の化合物は、動物、植物または表面に直ぐ使用
できる配合物として、空間スプレーまたはエアゾールと
して、または使用前に希釈の必要がある配合物として配
合することが出来るが、倒れの型の配合も式(1)の化
合物を1種以上の担体または希釈液と十分に混合したも
のから成る。担体は液体、固体または気体でもよく、ま
たはかかる物質の混合物から成っていてもよく、式(I
lの化合物は配合物が更に希釈する必要があるかどうか
によって0.025〜99% (重量/容量)の濃度で
存在することが出来る。
できる配合物として、空間スプレーまたはエアゾールと
して、または使用前に希釈の必要がある配合物として配
合することが出来るが、倒れの型の配合も式(1)の化
合物を1種以上の担体または希釈液と十分に混合したも
のから成る。担体は液体、固体または気体でもよく、ま
たはかかる物質の混合物から成っていてもよく、式(I
lの化合物は配合物が更に希釈する必要があるかどうか
によって0.025〜99% (重量/容量)の濃度で
存在することが出来る。
微粉末、粉末および顆粒は、式(1)の化合物を適当な
粘度、カオリン、二酸化ケイ素、タルク、雲母、チョー
ク、セラコラ、植物性担体、デンプンお工びケインウ土
のような粉末化した固形状の不活性担体と十分に混合し
たものから成る。
粘度、カオリン、二酸化ケイ素、タルク、雲母、チョー
ク、セラコラ、植物性担体、デンプンお工びケインウ土
のような粉末化した固形状の不活性担体と十分に混合し
たものから成る。
式(I)の化合物のスプレーは、有機溶媒(例えば、以
下に示す)の溶液または浸漬用にも用いることが出来る
乳化性濃縮物(または水混和性油として知られているも
の)から当業者で調製される水(浸漬洗浄液またはスプ
レー洗浄液)のエマル7ヨンから成っていてもよい。こ
の濃縮物は、好ましくは活性成分と有機溶媒および1種
以上の乳化剤との混合物または上記活性成分のみから成
る。
下に示す)の溶液または浸漬用にも用いることが出来る
乳化性濃縮物(または水混和性油として知られているも
の)から当業者で調製される水(浸漬洗浄液またはスプ
レー洗浄液)のエマル7ヨンから成っていてもよい。こ
の濃縮物は、好ましくは活性成分と有機溶媒および1種
以上の乳化剤との混合物または上記活性成分のみから成
る。
溶媒は、広い範囲で存在することが出来、好ましくは組
成物の1〜90%(重量/容量)の量で存在することが
出来、灯油、ケトン、アルコール、キシレン、芳香族ナ
フサ、芳香族および脂肪族エステルおよびその他配合業
界において知られている溶媒から選択することが出来る
。乳化剤の濃度は広範囲に変えることが出来るが、好ま
しくは0.5〜25%(重量/容量)の範囲であυ、乳
化剤は好ましくはアルキルフェノールのポリオキシアル
キレンエステルおよびヘキシトール無水物のポリオキシ
エチレン誘導体のような非イオン性界面活性剤およびラ
ウリル硫酸ナトリウム、脂肪族アルコールエーテルma
ts 、アルキルアリールスルホネートおよびアルキル
スルホサクシネートのナトリウムおよびカルシウム塩の
ような陰イオン性界面活性剤である。
成物の1〜90%(重量/容量)の量で存在することが
出来、灯油、ケトン、アルコール、キシレン、芳香族ナ
フサ、芳香族および脂肪族エステルおよびその他配合業
界において知られている溶媒から選択することが出来る
。乳化剤の濃度は広範囲に変えることが出来るが、好ま
しくは0.5〜25%(重量/容量)の範囲であυ、乳
化剤は好ましくはアルキルフェノールのポリオキシアル
キレンエステルおよびヘキシトール無水物のポリオキシ
エチレン誘導体のような非イオン性界面活性剤およびラ
ウリル硫酸ナトリウム、脂肪族アルコールエーテルma
ts 、アルキルアリールスルホネートおよびアルキル
スルホサクシネートのナトリウムおよびカルシウム塩の
ような陰イオン性界面活性剤である。
湿潤性粉末は、不活性固形状担体と、111以上の界面
活性剤と、任意には安定剤および/または酸化防止剤と
から成る。
活性剤と、任意には安定剤および/または酸化防止剤と
から成る。
湿潤性粉末お工び乳化性濃縮物は、通常1〜95重fi
t%の活性成分を含み、使用前に例えば水で希釈される
。
t%の活性成分を含み、使用前に例えば水で希釈される
。
ラッカーは、活性成分と有機溶媒と樹脂と任意には可塑
剤との溶液から成る。
剤との溶液から成る。
浸漬洗浄液は、乳化性濃縮物だけでなく湿潤性粉末、セ
ッケンを基材とした浸漬液および式(I)の化合物を分
散剤および1種以上の界面活性剤と十分に混合したもの
から成る水性懸濁液からも調製することが出来る。
ッケンを基材とした浸漬液および式(I)の化合物を分
散剤および1種以上の界面活性剤と十分に混合したもの
から成る水性懸濁液からも調製することが出来る。
式(1)の化合物の水性懸濁液は、水と懸濁剤、安定剤
および他の薬剤との懸濁物から成っていてもよい。懸濁
液または溶液は、それ自体で使用しても工く、または既
知の方法で希釈した形態で使用してもよい。
および他の薬剤との懸濁物から成っていてもよい。懸濁
液または溶液は、それ自体で使用しても工く、または既
知の方法で希釈した形態で使用してもよい。
グリース(または軟膏)は、植物性油、脂肪酸またはラ
ノリンの合成エステルと軟質パラフィンの工う女工活性
基材とから調製することが出来る。
ノリンの合成エステルと軟質パラフィンの工う女工活性
基材とから調製することが出来る。
式(1)の化合物は、溶液または懸濁液と混合すること
によって好ましく均一に分布される。グリースは、乳化
性濃縮物を軟膏基材で希釈することに工υ製造すること
も出来る。
によって好ましく均一に分布される。グリースは、乳化
性濃縮物を軟膏基材で希釈することに工υ製造すること
も出来る。
ペーストj?工びシャンプーも半固形調製物であシ、式
(1)の化合物は軟質または液体パラフィンのような適
当な基材に均一に分散させたものとして存在することが
出来、または非グリース状基材上でグリセリン、ビム糊
または適当なセッケンを用いて製造することが出来る。
(1)の化合物は軟質または液体パラフィンのような適
当な基材に均一に分散させたものとして存在することが
出来、または非グリース状基材上でグリセリン、ビム糊
または適当なセッケンを用いて製造することが出来る。
グリース、シャンプーおよびペーストは通常は更に希釈
することなしに使用されるので、処理に必要な式(1)
の化合物を適当な割合で含むことが必要である。
することなしに使用されるので、処理に必要な式(1)
の化合物を適当な割合で含むことが必要である。
エアゾールスプレーは、活性成分とノ10ゲン化アルカ
ンおよび上記の溶媒のようなそれぞれエアゾールプロペ
ラントおよび共溶媒との単純な溶液として装造すること
が出来る。配合特注入物は、式(I)の化合物の液体媒
質中の溶液または懸濁液として製造することが出来る。
ンおよび上記の溶媒のようなそれぞれエアゾールプロペ
ラントおよび共溶媒との単純な溶液として装造すること
が出来る。配合特注入物は、式(I)の化合物の液体媒
質中の溶液または懸濁液として製造することが出来る。
鳥類または補乳類宿主は、式(1)の化合物で含浸した
適当に成形して、型取ったプラスチック製品を担持させ
ることによってダニのような外部寄生虫のインフエステ
ーションから保護することも出来る。けかる製品には、
含浸したカラー、タッグ、バンド、シートおよび身体の
適当な部分に適当に取シ付けられるストリップがある。
適当に成形して、型取ったプラスチック製品を担持させ
ることによってダニのような外部寄生虫のインフエステ
ーションから保護することも出来る。けかる製品には、
含浸したカラー、タッグ、バンド、シートおよび身体の
適当な部分に適当に取シ付けられるストリップがある。
動物に使用される式<1)の化合物の濃度は、選択され
る1ヒ合物、処理間隔、配合物の性状および推定すfi
るインフエステーションによって変わる力ζ通常はo、
ooi〜20.0%(重量/容量)、好ましくはo、o
i〜10チの化合物が使用される配合物中に存在するよ
うにする。動物に付着する化合物の瘤は、便用法、動物
の大きさ、使用配合物中の化合物のA度、配合物が希釈
されるファクター、ン工び配合物の性状にLつて変わる
が、一般的九〇、1〜20゜0チ、好ましくは0.1〜
10%の範囲の濃度で付着する配合特注入物のような未
希釈配合物を除いて、通常はo、o o o iチル0
.5チの範囲にある。
る1ヒ合物、処理間隔、配合物の性状および推定すfi
るインフエステーションによって変わる力ζ通常はo、
ooi〜20.0%(重量/容量)、好ましくはo、o
i〜10チの化合物が使用される配合物中に存在するよ
うにする。動物に付着する化合物の瘤は、便用法、動物
の大きさ、使用配合物中の化合物のA度、配合物が希釈
されるファクター、ン工び配合物の性状にLつて変わる
が、一般的九〇、1〜20゜0チ、好ましくは0.1〜
10%の範囲の濃度で付着する配合特注入物のような未
希釈配合物を除いて、通常はo、o o o iチル0
.5チの範囲にある。
式(1)の化合物は、植物種の保護お工び処理にも有用
であり、この場合には、殺虫または殺ダニ量の活性成分
を投与する。投与の割合は、選択される化合物、配合物
の性状、投与形態、植物種、植込密度、および推定され
るインフエステーションおよびその他のファクターによ
って変わるが、一般的には農業収穫物に適当な使用割合
は、0.001〜3kg/ha、好ましくは0.01〜
1 kip / haの範囲にある。農業用の代表的な
配合物は、0.00011〜50%の式(I)の化合物
、好ましくは0.1〜15重1jkqbの式(I)の化
合物を含む。
であり、この場合には、殺虫または殺ダニ量の活性成分
を投与する。投与の割合は、選択される化合物、配合物
の性状、投与形態、植物種、植込密度、および推定され
るインフエステーションおよびその他のファクターによ
って変わるが、一般的には農業収穫物に適当な使用割合
は、0.001〜3kg/ha、好ましくは0.01〜
1 kip / haの範囲にある。農業用の代表的な
配合物は、0.00011〜50%の式(I)の化合物
、好ましくは0.1〜15重1jkqbの式(I)の化
合物を含む。
特定の農産物には、綿、小麦、とうもろこし、米、コウ
リャン、大豆、蔓植物、トマト、ジャガイモ、果物の木
およびトウヒ類がある。
リャン、大豆、蔓植物、トマト、ジャガイモ、果物の木
およびトウヒ類がある。
微粉末、グリース、ペースト、表面および空間スプレー
およびエアゾール配合物は、通常は上記のように任意の
方法で投与されるが、投与される配合物中では式(1)
の化合物を0.001〜20%(重11/容量)の濃度
で使用することが出来る。
およびエアゾール配合物は、通常は上記のように任意の
方法で投与されるが、投与される配合物中では式(1)
の化合物を0.001〜20%(重11/容量)の濃度
で使用することが出来る。
式(I)の化合物は、通常の家蝿(ムスカ・トメステイ
カ(Mueca aomastica ) )に対して
活性を有することが見い出された。更に、式(I)の化
合物は、テトラニクス・ウルテイカエ・プルテラ・キシ
ロステラ(Tatranychus urticae
P1utallaxyloθtella ) 、スレッ
クス(Cu1sx )種およびブラテラーゲルマニカ(
B15ttox1a germanica )のような
その他の節足動物の有害生物に対して活性を有する。式
(1)の化合物は、例えば農業、牧基公衆衛生および家
庭内において有害な如何なる環境における昆虫おLびダ
ニのような節足動物を抑制するのにも有用である。
カ(Mueca aomastica ) )に対して
活性を有することが見い出された。更に、式(I)の化
合物は、テトラニクス・ウルテイカエ・プルテラ・キシ
ロステラ(Tatranychus urticae
P1utallaxyloθtella ) 、スレッ
クス(Cu1sx )種およびブラテラーゲルマニカ(
B15ttox1a germanica )のような
その他の節足動物の有害生物に対して活性を有する。式
(1)の化合物は、例えば農業、牧基公衆衛生および家
庭内において有害な如何なる環境における昆虫おLびダ
ニのような節足動物を抑制するのにも有用である。
有害な昆虫には、カプト虫目(例えば、アノビウム(A
nObium ) 、トリがリウム(Triboliu
m )、シトフィラス(5itophiluo ) 、
ディアブロチイカ(Diabrotica )、アント
ノニス(AnthOnOmus )またはアントレヌス
(Anthrenus ) q’;J ) 、鱗翅目(
例えば、エフニスティア(Ephestia) 、デル
テラ(P’1utela )、キロ(ehtlo )
、ヘリオシス(He1iothis ) 、スボドデテ
ラ(5podoptera )またはチネオラ(Tin
aola)種)、双翅目(例えは、ムスカ(Musca
)、アエデス(AedJs)、キューレックス(Cu
1e工)、グロシナ(Glogsina )、ストモキ
ス(Stomoxys ) 、ハエマドビア(Haet
oato’bia )、タバヌス(Ta’banus
) 、ハイ5+ ロタエア(I(7arota8a )
、ルシリア(Lucilia)、クリンミア(Chry
somia ) 、カリトロが(Callitroga
)、デルマドビア(Darmatobta)、ハイボ
デルマ(Hyp04erma )、リリオミデ(Lir
iomyza )およびメD77グス(Melopha
gue) 植)、7シ5ftう(Phthirapte
ra )目(マロファガ(Maxophaga)例えば
ダマリナ(Damalin、a )種およびアノデルラ
(Anoplura ) 例えばベデイクルス・フマヌ
ス・カピチx (PecLiculus humanu
a capitis )、ペデイクルス・フマヌス昏フ
マヌス(Pθdicu1ushumanus huma
nus ) 、フイシルスービュービx−リノガナスス
(Phythiru8pubis Linognath
us )およびハエマトピヌス(Haen>atopi
nus )種)、半翅目(例えはアブィス(Ahia
) 、ペミシア(Bem1Elia )、アルローデス
(Alaurocles )、二ロババタ(Ni1op
avata )、ネフロテチクス(Nephrotet
ix )またはシメツクス(Clmax )種)、直翅
目(例えば、シストセル力 (Schigtocerca )またはアチェタ(Ac
heta )1i)、ジクチオプテラ(Dictyop
tara ) (例えμデラテラ(Blattella
)、ペリプラネタ(Periplanata )また
はブラタ(B1.atta )種)、膜翅目(例えばツ
レノブシス(S01θnopθis )またはモノモリ
ラム(Monomorium )種)、インゾテラ(Z
aoptara )目(例えば、レチクリテルメス(R
eticulitermas ) 1111 )、シフ
オナゾテラ(5iphonaptera )目(例えば
、クテノセファリデス(Ctsnocephaliae
s )またはプv”)シス(Pu1ec )種)、シサ
ヌラ(Thysanura )目(例えば、レビマス(
Lepian>a )種)、デルマプテラ(Darma
ptara )目(例えば、フオルフイクラ(Forf
icula )種)お工びプスコゾテラ(Pscopt
era )目(例えば、ペリプンクス(Peripao
cus )種)がある。
nObium ) 、トリがリウム(Triboliu
m )、シトフィラス(5itophiluo ) 、
ディアブロチイカ(Diabrotica )、アント
ノニス(AnthOnOmus )またはアントレヌス
(Anthrenus ) q’;J ) 、鱗翅目(
例えば、エフニスティア(Ephestia) 、デル
テラ(P’1utela )、キロ(ehtlo )
、ヘリオシス(He1iothis ) 、スボドデテ
ラ(5podoptera )またはチネオラ(Tin
aola)種)、双翅目(例えは、ムスカ(Musca
)、アエデス(AedJs)、キューレックス(Cu
1e工)、グロシナ(Glogsina )、ストモキ
ス(Stomoxys ) 、ハエマドビア(Haet
oato’bia )、タバヌス(Ta’banus
) 、ハイ5+ ロタエア(I(7arota8a )
、ルシリア(Lucilia)、クリンミア(Chry
somia ) 、カリトロが(Callitroga
)、デルマドビア(Darmatobta)、ハイボ
デルマ(Hyp04erma )、リリオミデ(Lir
iomyza )およびメD77グス(Melopha
gue) 植)、7シ5ftう(Phthirapte
ra )目(マロファガ(Maxophaga)例えば
ダマリナ(Damalin、a )種およびアノデルラ
(Anoplura ) 例えばベデイクルス・フマヌ
ス・カピチx (PecLiculus humanu
a capitis )、ペデイクルス・フマヌス昏フ
マヌス(Pθdicu1ushumanus huma
nus ) 、フイシルスービュービx−リノガナスス
(Phythiru8pubis Linognath
us )およびハエマトピヌス(Haen>atopi
nus )種)、半翅目(例えはアブィス(Ahia
) 、ペミシア(Bem1Elia )、アルローデス
(Alaurocles )、二ロババタ(Ni1op
avata )、ネフロテチクス(Nephrotet
ix )またはシメツクス(Clmax )種)、直翅
目(例えば、シストセル力 (Schigtocerca )またはアチェタ(Ac
heta )1i)、ジクチオプテラ(Dictyop
tara ) (例えμデラテラ(Blattella
)、ペリプラネタ(Periplanata )また
はブラタ(B1.atta )種)、膜翅目(例えばツ
レノブシス(S01θnopθis )またはモノモリ
ラム(Monomorium )種)、インゾテラ(Z
aoptara )目(例えば、レチクリテルメス(R
eticulitermas ) 1111 )、シフ
オナゾテラ(5iphonaptera )目(例えば
、クテノセファリデス(Ctsnocephaliae
s )またはプv”)シス(Pu1ec )種)、シサ
ヌラ(Thysanura )目(例えば、レビマス(
Lepian>a )種)、デルマプテラ(Darma
ptara )目(例えば、フオルフイクラ(Forf
icula )種)お工びプスコゾテラ(Pscopt
era )目(例えば、ペリプンクス(Peripao
cus )種)がある。
ダニ害虫には、ダニ、例えばデーフィルス(BOOph
ilua )属、リフイビセ77 ルス(Rh1p土c
ephalus )属、アンプリオ/マ(Ambl)r
omma )属、ヒアロンマ(Hyalomma )属
、イクンデス(Ixoaee )属、ハエブフイサリス
(Haemapbysalig )属、デルモセントル
(Darmocentor ) Jflおよびアノセン
トル(Anocentor ) f4、マイトダニ(m
1tes )および−r y シx (mangss
) 例L id’ 、サルコノテス・スカピエイ(5a
rcoptes acabiai )およびテトラニク
ス(Tstranychus ) 、プソロゾテス(P
s+oroptes )、ノドニドレス(N0toed
rea )、ノンレルガテス(Psorergates
)、コリオゾテス(Chorioptes )および
デモデックス([)emodex)種がある。
ilua )属、リフイビセ77 ルス(Rh1p土c
ephalus )属、アンプリオ/マ(Ambl)r
omma )属、ヒアロンマ(Hyalomma )属
、イクンデス(Ixoaee )属、ハエブフイサリス
(Haemapbysalig )属、デルモセントル
(Darmocentor ) Jflおよびアノセン
トル(Anocentor ) f4、マイトダニ(m
1tes )および−r y シx (mangss
) 例L id’ 、サルコノテス・スカピエイ(5a
rcoptes acabiai )およびテトラニク
ス(Tstranychus ) 、プソロゾテス(P
s+oroptes )、ノドニドレス(N0toed
rea )、ノンレルガテス(Psorergates
)、コリオゾテス(Chorioptes )および
デモデックス([)emodex)種がある。
本発明の化合物は、1種以上の他の活性成分(例えば、
ピレスロイド、カルバメート訃よび有機リン酸塩)とお
よび/まkはアトラクタ/ト(attractant日
)および/または殺黴剤などと組合わせることが出来る
。更に、本発明の化合物の活性は、協力剤または強化剤
、例えばピペロニルブトキシドまたはNIA 1638
8のようなオキシダーゼ抑制剤の種類の一つである協力
剤、本発明の第二の化合物またはピレスロイド有害生物
駆除化合物を添加することによって増すことが出来る。
ピレスロイド、カルバメート訃よび有機リン酸塩)とお
よび/まkはアトラクタ/ト(attractant日
)および/または殺黴剤などと組合わせることが出来る
。更に、本発明の化合物の活性は、協力剤または強化剤
、例えばピペロニルブトキシドまたはNIA 1638
8のようなオキシダーゼ抑制剤の種類の一つである協力
剤、本発明の第二の化合物またはピレスロイド有害生物
駆除化合物を添加することによって増すことが出来る。
本発明の処方にオキシダーゼ抑制協力剤が存在する時に
は、式(1)の化合物に対する協力剤の割合は25:1
〜1;25の範囲にあ)、例えば約10:1である。
は、式(1)の化合物に対する協力剤の割合は25:1
〜1;25の範囲にあ)、例えば約10:1である。
本発明の化合物で起こる可能性がある化学的分解を防止
する安定剤には、例えば(トコフェロール、プチルヒド
ロキシアニゾールおよびプチルヒrロキシトルエンのよ
うな)酸化防止剤および(工f/ロルヒドリンのような
)スカベンジャーがある。
する安定剤には、例えば(トコフェロール、プチルヒド
ロキシアニゾールおよびプチルヒrロキシトルエンのよ
うな)酸化防止剤および(工f/ロルヒドリンのような
)スカベンジャーがある。
本発明者等が特許請求するものは、以下のものから成る
ことが分かるであろう。
ことが分かるであろう。
(a)式(1)の化合物、
(1)) 式(1)の化合物の調製法、(C)式(1
)の化合物と担体との混合物から成る殺虫剤および殺ダ
ニ剤組成物、 (、il かかる殺虫剤組成物の調製法、(8)式(
I)の化合物の害虫ま′IP、はその環境への投与から
成る、昆虫ま乍はダニ害虫の工うな節足動物の抑制法、 (fl 式(1)の化合物から成る協力作用を付与し
た有害生物駆除組成物、 (g) 式(1)の化合物とその他の有害生物駆除化
合物との強化・または非強化混合物および(h) 式
(1)の化合物の製造の新規中間体。
)の化合物と担体との混合物から成る殺虫剤および殺ダ
ニ剤組成物、 (、il かかる殺虫剤組成物の調製法、(8)式(
I)の化合物の害虫ま′IP、はその環境への投与から
成る、昆虫ま乍はダニ害虫の工うな節足動物の抑制法、 (fl 式(1)の化合物から成る協力作用を付与し
た有害生物駆除組成物、 (g) 式(1)の化合物とその他の有害生物駆除化
合物との強化・または非強化混合物および(h) 式
(1)の化合物の製造の新規中間体。
以下の実施例は、非限定的な方法で本発明の好ましい観
点を示すものである。
点を示すものである。
式(I)の化合物のそれぞれに対する物理的データーを
、実施例の後の表にまとめている。示された温度はいず
れも、摂氏である。
、実施例の後の表にまとめている。示された温度はいず
れも、摂氏である。
実施例A
1−シクロへキシル−4−エチル−3−メチル−2,6
,7−)リオキサビシクロC2,2,2]オクタン。
,7−)リオキサビシクロC2,2,2]オクタン。
(1) ジエチル=エチルマロネート(94,9)、
!:乾燥ベンゼン(300ml )の攪拌溶液に1水素
化ナトリウム(24g、オイル中への50俤分散液)を
室温で加えた。混合物全攪拌しながら、6U0Cに1時
間維持した。混合物を冷却して、J−化アセチル(66
机)を加え、反応混合物を室温で3時間攪拌した。反応
混合物を水中に注ぎ入れ、水性混合物をエーテルで抽出
し2fcOエーテル抽出液を水で洗浄し、硅酸マグネシ
ウム上で乾燥し、溶媒を減圧で留去した。
!:乾燥ベンゼン(300ml )の攪拌溶液に1水素
化ナトリウム(24g、オイル中への50俤分散液)を
室温で加えた。混合物全攪拌しながら、6U0Cに1時
間維持した。混合物を冷却して、J−化アセチル(66
机)を加え、反応混合物を室温で3時間攪拌した。反応
混合物を水中に注ぎ入れ、水性混合物をエーテルで抽出
し2fcOエーテル抽出液を水で洗浄し、硅酸マグネシ
ウム上で乾燥し、溶媒を減圧で留去した。
蒸留すると、ジエチル−2−アセチル−2−エチルマロ
ネート(54,9)の無色オイル(沸点、94°/ 1
.5m )’t 得た。
ネート(54,9)の無色オイル(沸点、94°/ 1
.5m )’t 得た。
核磁気共鳴スペクトル(矩4R)は次のようになった:
lH(CD(J3中のTMSからのpprostR分
値、ピーク数、結合定数(JHz):4゜25.4H,
q。
lH(CD(J3中のTMSからのpprostR分
値、ピーク数、結合定数(JHz):4゜25.4H,
q。
6:2.36.3H,s;2−2,2H,m;1.4゜
6I(、t、 6 ; 1.0.3H、t 、6゜(1
1)水素化リチウムアルミニウム(8,0g> e乾燥
ジエチルエーテル(200m)中で、乾燥窒素の流ねの
下で、0°で攪拌した。ジエチル−2q子を芽セロネ−
1−(30g)’に乾燥エーテル(50d)中に溶解し
たものを添加17、混合物?室温で6時間攪拌l−た。
6I(、t、 6 ; 1.0.3H、t 、6゜(1
1)水素化リチウムアルミニウム(8,0g> e乾燥
ジエチルエーテル(200m)中で、乾燥窒素の流ねの
下で、0°で攪拌した。ジエチル−2q子を芽セロネ−
1−(30g)’に乾燥エーテル(50d)中に溶解し
たものを添加17、混合物?室温で6時間攪拌l−た。
次いで、混合物′f、攪拌しながら、8時間速流1−だ
。水酸化ナトリウム(20,!i’)とリン酸水素カリ
ウム(20,9’)を水(150d)に溶解したもの?
注意しながら冷却した反応混合物に加えた。氷酢酸で−
を5.0に調整した。固形物′!f:濾別して、水(2
0W7りで洗浄した。まとめた濾液と洗浄液を、減圧で
留去した。
。水酸化ナトリウム(20,!i’)とリン酸水素カリ
ウム(20,9’)を水(150d)に溶解したもの?
注意しながら冷却した反応混合物に加えた。氷酢酸で−
を5.0に調整した。固形物′!f:濾別して、水(2
0W7りで洗浄した。まとめた濾液と洗浄液を、減圧で
留去した。
残渣をアセトン(6x10021!7)で洗浄した。ア
セトン洗浄液を、減圧で留去した。残渣をクロロホルム
(3X100d)で洗浄して、洗浄液を減圧で留去した
。淡黄色油状c s、o g)の2−エチル−2−ヒド
ロキシメチルブタン−1,6−ジオールを得々。核磁気
共鳴スペクトルは、次のようになった: lH(CDC
l2中でのTMSからのppm s積分値、ピーク数、
JHz):4.2,5H,幅広い一重線; 4.1 、
1 HI m ; 3.8 * a H、m ;1.4
.5H,m;1.0.3H,mo(lii) )リメ
チル=オルトシクロへキシルカルホキシレー)(1,1
,@)を、2−エチル−2−ヒドロキシメチル−ブタン
−1,3−ジオール(0,75g)に加えた。濃塩酸1
滴を加えて、混合物全窒素を流しながら、160 で1
時間保持した。揮発性成分は、減圧で(3,0m) 1
30゜で留去した。
セトン洗浄液を、減圧で留去した。残渣をクロロホルム
(3X100d)で洗浄して、洗浄液を減圧で留去した
。淡黄色油状c s、o g)の2−エチル−2−ヒド
ロキシメチルブタン−1,6−ジオールを得々。核磁気
共鳴スペクトルは、次のようになった: lH(CDC
l2中でのTMSからのppm s積分値、ピーク数、
JHz):4.2,5H,幅広い一重線; 4.1 、
1 HI m ; 3.8 * a H、m ;1.4
.5H,m;1.0.3H,mo(lii) )リメ
チル=オルトシクロへキシルカルホキシレー)(1,1
,@)を、2−エチル−2−ヒドロキシメチル−ブタン
−1,3−ジオール(0,75g)に加えた。濃塩酸1
滴を加えて、混合物全窒素を流しながら、160 で1
時間保持した。揮発性成分は、減圧で(3,0m) 1
30゜で留去した。
残渣をアルミナ(Alumina Woelm ’rs
e )上でクロマトグラフィーに=つてSaし、アンモ
ニアで飽和したジクロロメタン:ヘキサン(1:4)で
?lした。1−シクロヘキシル−4−エチル−6−メチ
ル−2,6,7−1−リオキサビシクロ〔2゜2.2〕
オクタンを、無色オイル(0,3g)として得た。
e )上でクロマトグラフィーに=つてSaし、アンモ
ニアで飽和したジクロロメタン:ヘキサン(1:4)で
?lした。1−シクロヘキシル−4−エチル−6−メチ
ル−2,6,7−1−リオキサビシクロ〔2゜2.2〕
オクタンを、無色オイル(0,3g)として得た。
ガスクロマトグラフィー(g、1.c、 ) : OV
−210は150°で1ピークを生じた。
−210は150°で1ピークを生じた。
同様にして、適当1.でジエチル=0−プロtルマロネ
ート、ジエチル−1−プロピルマロネートまたはジエチ
ル=n−ブチルマロネートと、塩化アセチル、塩化プロ
ピオニル、塩化ブチリルまたは塩化メトキシアセチルと
で開始し、トリメチルオルトシクロへをジルカーボネー
ト、トリメチル=4−クロローオルトベンゾエートまた
はトリメチル=4−プロモーオルトベンゾエートと最終
的に縮合させて、次の化合物を調製した。
ート、ジエチル−1−プロピルマロネートまたはジエチ
ル=n−ブチルマロネートと、塩化アセチル、塩化プロ
ピオニル、塩化ブチリルまたは塩化メトキシアセチルと
で開始し、トリメチルオルトシクロへをジルカーボネー
ト、トリメチル=4−クロローオルトベンゾエートまた
はトリメチル=4−プロモーオルトベンゾエートと最終
的に縮合させて、次の化合物を調製した。
1−(4−クロロフェニル)−4−エチル−6−メチ、
ルー2.6 .7−)リオキサビシクロ〔2゜2.2〕
オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−4−エチル−5−メチル
−2,6,7−4リオキサビシクロ〔2゜2.2〕オク
タン、 1−(4−クロロフェニル)−4−n−ゾロビル−5−
Aチル−2,6,7−トリオキサビシクロ[2,2,2
]オクタン、 1−シクロヘキシル−4−n−rロビルー6−メチル−
2,6,7−)リオキサぎシクロ〔2゜2J2〕オクタ
ン、 1−シクロへキシル−4−1−プロピル−6−メチル−
2,<5.7−)リオキサビシクロ〔2#2.2〕オク
タン、 1−(4−ブロモフェニル)−4−n−プロピル−6−
メチル−2,6,7−)リオキサピンクロ(2,2,2
3オクタン、 1−(4−クロロフェニル)−4−1−プロピル−3−
メチル−2,6,7−)リオキサピシクロ[:2.2.
2]オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−3−エチル−4−n−プ
ロピル−2,6,7−)リオキサビシクロ[2,2,2
1オクタン、 1−シクロヘキシル−3−エチル−4−n−7’ロビル
ー2.6.7−)リオキサビシクロ〔2゜2.2〕オク
タン、 1−(4−ブロモフェニル)−6−エチル−4−1−ゾ
ロビル−2,6,7−)リオキサビシクロ[2,2,2
3オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−3−n−プロピル−4−
1−プロピル−2,6,7−)リオキサビシクロ[2,
2,2)オクタン、 1−シクロヘキシル−3−n−プロピル−4−1−プロ
ピル−2,6,7−)ジオキサリンクロC2,2,23
オクタン、 1− (4−1”口そフェニル)−3−メトキシメチル
−4−1−プロピル−2,<5.7−)ジオキサビシク
ロC2,2,2]オクタン、 1−シクロヘキシル 6−メドキシメチルー4−n−プ
ロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ[2,2,2
)オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−3−メトキシメチル−4
−n−プロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ[2
,2,21オクタン、 1−フクロヘキシル−3−メトキシメチル−4−1−プ
ロリル−2,6,フードリオキサビシクロ[2,2,2
)オクタン、 1−(4−7”ロモフェニル)−1−シクロベキクルー
3−メトキシメチル−2,6,7−)リオキサぎシクロ
C2,2,2〕オクタン、1−(4−ブロモフェニル)
−4−n−ブチル−3−メチル−2、<5,7−)リオ
キサビンクロ[2,2,2)オクタン、 4−n−ブチル−1−(4−クロロフェニル)−3−メ
チル−2,6,7−)リオキサビシクロC2,2,2〕
オクタン。
ルー2.6 .7−)リオキサビシクロ〔2゜2.2〕
オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−4−エチル−5−メチル
−2,6,7−4リオキサビシクロ〔2゜2.2〕オク
タン、 1−(4−クロロフェニル)−4−n−ゾロビル−5−
Aチル−2,6,7−トリオキサビシクロ[2,2,2
]オクタン、 1−シクロヘキシル−4−n−rロビルー6−メチル−
2,6,7−)リオキサぎシクロ〔2゜2J2〕オクタ
ン、 1−シクロへキシル−4−1−プロピル−6−メチル−
2,<5.7−)リオキサビシクロ〔2#2.2〕オク
タン、 1−(4−ブロモフェニル)−4−n−プロピル−6−
メチル−2,6,7−)リオキサピンクロ(2,2,2
3オクタン、 1−(4−クロロフェニル)−4−1−プロピル−3−
メチル−2,6,7−)リオキサピシクロ[:2.2.
2]オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−3−エチル−4−n−プ
ロピル−2,6,7−)リオキサビシクロ[2,2,2
1オクタン、 1−シクロヘキシル−3−エチル−4−n−7’ロビル
ー2.6.7−)リオキサビシクロ〔2゜2.2〕オク
タン、 1−(4−ブロモフェニル)−6−エチル−4−1−ゾ
ロビル−2,6,7−)リオキサビシクロ[2,2,2
3オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−3−n−プロピル−4−
1−プロピル−2,6,7−)リオキサビシクロ[2,
2,2)オクタン、 1−シクロヘキシル−3−n−プロピル−4−1−プロ
ピル−2,6,7−)ジオキサリンクロC2,2,23
オクタン、 1− (4−1”口そフェニル)−3−メトキシメチル
−4−1−プロピル−2,<5.7−)ジオキサビシク
ロC2,2,2]オクタン、 1−シクロヘキシル 6−メドキシメチルー4−n−プ
ロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ[2,2,2
)オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−3−メトキシメチル−4
−n−プロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ[2
,2,21オクタン、 1−フクロヘキシル−3−メトキシメチル−4−1−プ
ロリル−2,6,フードリオキサビシクロ[2,2,2
)オクタン、 1−(4−7”ロモフェニル)−1−シクロベキクルー
3−メトキシメチル−2,6,7−)リオキサぎシクロ
C2,2,2〕オクタン、1−(4−ブロモフェニル)
−4−n−ブチル−3−メチル−2、<5,7−)リオ
キサビンクロ[2,2,2)オクタン、 4−n−ブチル−1−(4−クロロフェニル)−3−メ
チル−2,6,7−)リオキサビシクロC2,2,2〕
オクタン。
実施例B
1−シクロヘキシル−3,4−ジエチル−2゜6.7−
)すCシクロ(2,2,2]オクタン。
)すCシクロ(2,2,2]オクタン。
(1) 2−エチル−2−ヒドロキシメチル−プロパ
ン−1,3−ジオール(34,f)と、アセトン(37
iu)と、p−)ルエンスルホン酸(0,51をベンゼ
ン中で還流し、水をディーンースターク装R’に用いて
除去した。10時間還流した後、混合物を今後、飽和の
炭酸水素す) IJウム水溶液で洗浄した。ベンゼン溶
液を、無水硫酸マグネシウム上で乾燥した。溶媒を真空
で留去した。蒸留すると、2.2−ジメチル−5−エチ
ル−5−ヒドロキシメチル−1,3−ジオキサン(t5
F)t−無色オイルとして得た(沸点、80〜82°1
0.9謁)。
ン−1,3−ジオール(34,f)と、アセトン(37
iu)と、p−)ルエンスルホン酸(0,51をベンゼ
ン中で還流し、水をディーンースターク装R’に用いて
除去した。10時間還流した後、混合物を今後、飽和の
炭酸水素す) IJウム水溶液で洗浄した。ベンゼン溶
液を、無水硫酸マグネシウム上で乾燥した。溶媒を真空
で留去した。蒸留すると、2.2−ジメチル−5−エチ
ル−5−ヒドロキシメチル−1,3−ジオキサン(t5
F)t−無色オイルとして得た(沸点、80〜82°1
0.9謁)。
核磁気共鳴スペクトルは、次のようになったー”H(C
D(IJ、5中での18からのppm%積分値、ピーク
数1.y H2) : 3−90 、2 H、a 、
6 ; 3.10゜1H,t、6;1.60.6B、θ
; 1.55.2H。
D(IJ、5中での18からのppm%積分値、ピーク
数1.y H2) : 3−90 、2 H、a 、
6 ; 3.10゜1H,t、6;1.60.6B、θ
; 1.55.2H。
m p 1−05−3H−mo
(ii)2.2−ジメチル−5−ニチルー5−ヒドロキ
シメチル−1,3−ジオキサンC55g)k、ぎリジニ
ウムクロロクロメート(122,61)と無水酢酸ナト
リウム(7,El)を乾燥ジクロロメタン(203m)
中で攪拌して@f!Aさせたものに、0 で窒素を通じ
ながら加え次。混合物を室温で6時間攪拌した。混合物
を乾燥エーテル(50[]mJ)で希釈して、有機溶:
g!1.を傾写した。油状残渣を工て精製し、エーテル
:へをサン(1:3)で溶出した。2.2−ジメチル−
5−エチル−5−ホルミル−1,6−ジオキサン10&
)が、無色オイルとして得られた。
シメチル−1,3−ジオキサンC55g)k、ぎリジニ
ウムクロロクロメート(122,61)と無水酢酸ナト
リウム(7,El)を乾燥ジクロロメタン(203m)
中で攪拌して@f!Aさせたものに、0 で窒素を通じ
ながら加え次。混合物を室温で6時間攪拌した。混合物
を乾燥エーテル(50[]mJ)で希釈して、有機溶:
g!1.を傾写した。油状残渣を工て精製し、エーテル
:へをサン(1:3)で溶出した。2.2−ジメチル−
5−エチル−5−ホルミル−1,6−ジオキサン10&
)が、無色オイルとして得られた。
カx/ o −r )り、Fフィー (g−1,as
) : 0V210上で1!10 では1個のt−りを
生じた。
) : 0V210上で1!10 では1個のt−りを
生じた。
核磁気共鳴スペクトルは、次のようになった:’H(C
DCJ3中でのTMSからの99m1積分値、ピーク数
、J’Hz):9−6.1H,s;4.2.2HjA
−12m 5−8−2 H−a 12 ; 1−4−8
H1m。
DCJ3中でのTMSからの99m1積分値、ピーク数
、J’Hz):9−6.1H,s;4.2.2HjA
−12m 5−8−2 H−a 12 ; 1−4−8
H1m。
0.85 、 5 H、t 、 <)。
(fit) Q化エチルマグネシウムの溶液(70罰
、1.3モルテトラ上120フラ;/溶液)を窒素下で
Oで攪拌した。2.2−ジメチル−5−エチル−5−ホ
ルミル−1,3−ジオキサン(10,3g)を乾燥テト
ラヒrロフラン(20+11/)に溶解したものf:添
加して、混合物を宛温で6時間滑拌し九次いで、混合物
を攪拌しながら1時間還流した。
、1.3モルテトラ上120フラ;/溶液)を窒素下で
Oで攪拌した。2.2−ジメチル−5−エチル−5−ホ
ルミル−1,3−ジオキサン(10,3g)を乾燥テト
ラヒrロフラン(20+11/)に溶解したものf:添
加して、混合物を宛温で6時間滑拌し九次いで、混合物
を攪拌しながら1時間還流した。
冷却した反応混合物に、飽和塙化アンモニウム水溶液全
加え7’Coこの水性混合物をエーテルで抽出した。エ
ーテル抽出物を水で洗ゆして、無水Q酸マグネシウム上
で乾燥し、溶媒を波圧留去した。
加え7’Coこの水性混合物をエーテルで抽出した。エ
ーテル抽出物を水で洗ゆして、無水Q酸マグネシウム上
で乾燥し、溶媒を波圧留去した。
残渣をシリルデル上でクロマトグラフィーによって特製
し、40チェーチル−ヘキサンで溶出した。
し、40チェーチル−ヘキサンで溶出した。
2.2−ジメチル−5−エチル−5−(1−ヒドロキシ
メチル)−1,3−ジオキサ/を、無色オイル(10,
0g)として得た。
メチル)−1,3−ジオキサ/を、無色オイル(10,
0g)として得た。
ガスクロマトグラフィー(g−1c、 ) : ov
210上で160 では1個のピークを生じた。
210上で160 では1個のピークを生じた。
核磁気共鳴スペクトルは、次のようになった:”H(C
D C10,中でのTMSからのp’;mx積分値、V
−り敬、J Hz ) : 3−70−5 Ho”
* 2−20 +IH,a、6;1.40.1DH,m
;1.00゜6エ(、[n。
D C10,中でのTMSからのp’;mx積分値、V
−り敬、J Hz ) : 3−70−5 Ho”
* 2−20 +IH,a、6;1.40.1DH,m
;1.00゜6エ(、[n。
(IV)2.2〜ジメチル−5−エチル−5−(1−ヒ
ドロキシメチル)−1,3−ジオキサン(10,0,9
)と、ダウエックス(Dowex ) 5 [] ]x
8−200イオン交換樹脂B+型)(1,0;q)と、
水(40InA)t−含むメタノール(200!!7)
との混合物音、攪拌し方から3時間還流した。混合物を
濾過し、濾液を減圧留去した。2−エチル−2−ヒドロ
キシメチルペンタン−1,6−ジオール(6,Olk、
無色粘!!4fxオイルとして得た。
ドロキシメチル)−1,3−ジオキサン(10,0,9
)と、ダウエックス(Dowex ) 5 [] ]x
8−200イオン交換樹脂B+型)(1,0;q)と、
水(40InA)t−含むメタノール(200!!7)
との混合物音、攪拌し方から3時間還流した。混合物を
濾過し、濾液を減圧留去した。2−エチル−2−ヒドロ
キシメチルペンタン−1,6−ジオール(6,Olk、
無色粘!!4fxオイルとして得た。
核磁気共鳴スペクトルは、次の工うになった:1エコ(
CD(J3中でのTMSからのppm% 8分値、ぎ−
り数、J Hz ) : 3.80 、5 H、m
: 3−00 。
CD(J3中でのTMSからのppm% 8分値、ぎ−
り数、J Hz ) : 3.80 、5 H、m
: 3−00 。
3I(、m;1.8〜0.8.IQH,m0(V)
実施例Aに記載の方法を用いて、2−エチル−2−ヒド
ロキシメチルペンタン−1,3−ジオール(0,7,!
i’)から1・−シクロヘキシル−5゜4−ジエチル−
2,6,フー1−リオキサビシクロ[2,2,21オク
タン(0,39)の無色オイルを得た。
実施例Aに記載の方法を用いて、2−エチル−2−ヒド
ロキシメチルペンタン−1,3−ジオール(0,7,!
i’)から1・−シクロヘキシル−5゜4−ジエチル−
2,6,フー1−リオキサビシクロ[2,2,21オク
タン(0,39)の無色オイルを得た。
ガスクOffトゲラフイー(g、1.c、 ) : O
V 210上で180 では1個のピークを生じた。
V 210上で180 では1個のピークを生じた。
最終的な縮合におけるトリメチル=オルトシクロへキシ
ルカルボキシレートをトリメチル−4−クロロ−オルト
ベンゾエートに代えて同様にして1−(4−クロロフェ
ニル)−3,4−ジエチル−2,6,7−)リオキサビ
シクロ〔2,2,2〕オクタンを調製した。
ルカルボキシレートをトリメチル−4−クロロ−オルト
ベンゾエートに代えて同様にして1−(4−クロロフェ
ニル)−3,4−ジエチル−2,6,7−)リオキサビ
シクロ〔2,2,2〕オクタンを調製した。
1−シクロヘキシル−4−第三級プチル−6−メチル−
2,6,7−1−リオキサビシクロ〔2゜2.2〕オク
タン、 1−(4−ブロモフェニル) −4−第三Mツー1−ル
ー6−メチル−2,6,7−トリオキサビシクロ[2,
2,21オクタン、 4−M三Bブチル−1−(4−クロロフェニル)−6−
メチル−2,6,7−)リオキサビシクロ[2,2,2
]オクタンおよび 1−(4−7”ロモフェニル)−4−第三、吸ブチル−
6−ニチルー2.6.7−トリオキサビシクロ[2,2
,2:)オクタン金、2−第三級プチル−2−ヒドロキ
シメチル−プロピル−1,3−ジオールから出発して同
様な方法に工っで調製した。
2,6,7−1−リオキサビシクロ〔2゜2.2〕オク
タン、 1−(4−ブロモフェニル) −4−第三Mツー1−ル
ー6−メチル−2,6,7−トリオキサビシクロ[2,
2,21オクタン、 4−M三Bブチル−1−(4−クロロフェニル)−6−
メチル−2,6,7−)リオキサビシクロ[2,2,2
]オクタンおよび 1−(4−7”ロモフェニル)−4−第三、吸ブチル−
6−ニチルー2.6.7−トリオキサビシクロ[2,2
,2:)オクタン金、2−第三級プチル−2−ヒドロキ
シメチル−プロピル−1,3−ジオールから出発して同
様な方法に工っで調製した。
1− (4−7”ロモフェニル)−3−ニブニル−4−
n−プロピル−2,6,7−)リオキブビシクロC2,
2,2]オクタンは、工程(lii)において臭化エチ
ルマグネシウムを臭化ビニルマグ、?、シウムに代えて
、且つ工程(v)においてニー酸の代わりにトリエチル
アミン音用いて同様に調製し、た。
n−プロピル−2,6,7−)リオキブビシクロC2,
2,2]オクタンは、工程(lii)において臭化エチ
ルマグネシウムを臭化ビニルマグ、?、シウムに代えて
、且つ工程(v)においてニー酸の代わりにトリエチル
アミン音用いて同様に調製し、た。
実tイa汐すC
1−(4−7”ロモフェニル)−1−シクロへキシル−
3−メチル−2,6,7−ドリオキサビニルシクロC2
,2,2〕オクタン 11 ジエチル−シクロへキシルマロネ〜) (18
,7g) k、水素化ナトリウム(4,8,9,50%
才イル分散液)を乾燥テトラヒドロフラン(50m/)
中で攪拌した懸濁液に窒素下で添加した。混合物k N
flk 、ペンツルクロロメチルエーテル(13,9
1に乾燥テトラヒドロフラン(50rn/)と混合した
ものを添加し、混合物fr:撹拌しながら3時間還流し
た。混合物を今後、水中に注ぎ入れた。水性混合物をエ
ーテルで抽出した。エーテル抽出液を水で洗浄し、無水
硫酸マグネシウム上で乾燥し、i7a圧d去した。ゾエ
チル=2−ペンゾルオキシメf ルー 2−シクロヘキ
シルーマo ネ−ト(50g)と、褐色オイルとして得
、更に精製することなく使用した。
3−メチル−2,6,7−ドリオキサビニルシクロC2
,2,2〕オクタン 11 ジエチル−シクロへキシルマロネ〜) (18
,7g) k、水素化ナトリウム(4,8,9,50%
才イル分散液)を乾燥テトラヒドロフラン(50m/)
中で攪拌した懸濁液に窒素下で添加した。混合物k N
flk 、ペンツルクロロメチルエーテル(13,9
1に乾燥テトラヒドロフラン(50rn/)と混合した
ものを添加し、混合物fr:撹拌しながら3時間還流し
た。混合物を今後、水中に注ぎ入れた。水性混合物をエ
ーテルで抽出した。エーテル抽出液を水で洗浄し、無水
硫酸マグネシウム上で乾燥し、i7a圧d去した。ゾエ
チル=2−ペンゾルオキシメf ルー 2−シクロヘキ
シルーマo ネ−ト(50g)と、褐色オイルとして得
、更に精製することなく使用した。
(Ill ゾエチル=2−ペンシルオキシメチル−2
−シクロヘキシル−マロネート(2!j)k、水素化リ
チウムアルミニウム(0,63,9)の乾燥エーテル(
50rn/り中への懸濁液に窒素下でDoで加えた。混
合物を室αで12時間攪拌した。水(5rnl)を慎重
に加え、混合物を10分間攪拌した。10%硫酸溶液(
10プ)を加え、混合物をエーテルで抽出した。エーテ
ル抽出液を水で洗浄し、無水硫酸マグネシウム上で乾燥
し、減圧留去した0残渣をシリカ上でクロマトグラフィ
ーによって!ftmし、エーテル−ヘキサン(1:1)
で溶出した。
−シクロヘキシル−マロネート(2!j)k、水素化リ
チウムアルミニウム(0,63,9)の乾燥エーテル(
50rn/り中への懸濁液に窒素下でDoで加えた。混
合物を室αで12時間攪拌した。水(5rnl)を慎重
に加え、混合物を10分間攪拌した。10%硫酸溶液(
10プ)を加え、混合物をエーテルで抽出した。エーテ
ル抽出液を水で洗浄し、無水硫酸マグネシウム上で乾燥
し、減圧留去した0残渣をシリカ上でクロマトグラフィ
ーによって!ftmし、エーテル−ヘキサン(1:1)
で溶出した。
2−ペンツルオキシメチル−2−シクロヘキシル−プロ
ピル−1,5−ジオールを、無色オイル(1,0g)と
して得九〇 がスクロマトグラフイー(g、1.C8):0■210
上で2500では1個のピークを生じた。
ピル−1,5−ジオールを、無色オイル(1,0g)と
して得九〇 がスクロマトグラフイー(g、1.C8):0■210
上で2500では1個のピークを生じた。
核磁気共鳴スペクトルは、次のようになった:IH(C
DCl2中でのTMSからのppm %積分1直、ピー
ク数、J Hz ) : 7−55 、5 H、s ;
4.55 、2H,s:5.75.4H,d、6:5
.60.2H1s;2.90,2H9t、6;2.00
〜0.90゜l l H、In。
DCl2中でのTMSからのppm %積分1直、ピー
ク数、J Hz ) : 7−55 、5 H、s ;
4.55 、2H,s:5.75.4H,d、6:5
.60.2H1s;2.90,2H9t、6;2.00
〜0.90゜l l H、In。
11i11 2−ペンシルオキシメチル−2−シクロヘ
キシル−プロピル−1,3−ジオール(3g)と、2.
2−ソメトキシデロ7々ン(8m/)とp−トルエンス
ルホンe(150〜)と、モレキュラーシーブ(4A型
)全尿流している乾燥トルエン(50πl)中で4時間
加熱した。混合物を冷却して濾過した。濾液をエーテル
で希釈して、エーテル溶液を炭酸水素ナトリウム水溶液
で抽出した。エーテルm液?水で洗浄し、無水硫酸マグ
ネシウム上で乾燥し、減圧醪去した。残渣を71ツカ上
でクロマトグラフィーによって梢製し、エーテル−ヘキ
サy(1: 5)で溶出した。5−ペンシルオキシメチ
ル−5−シクロへキシル−2,2−ジメチル−1,5−
ジオキサン(ろ、Og)e、無色オイルとして得た。
キシル−プロピル−1,3−ジオール(3g)と、2.
2−ソメトキシデロ7々ン(8m/)とp−トルエンス
ルホンe(150〜)と、モレキュラーシーブ(4A型
)全尿流している乾燥トルエン(50πl)中で4時間
加熱した。混合物を冷却して濾過した。濾液をエーテル
で希釈して、エーテル溶液を炭酸水素ナトリウム水溶液
で抽出した。エーテルm液?水で洗浄し、無水硫酸マグ
ネシウム上で乾燥し、減圧醪去した。残渣を71ツカ上
でクロマトグラフィーによって梢製し、エーテル−ヘキ
サy(1: 5)で溶出した。5−ペンシルオキシメチ
ル−5−シクロへキシル−2,2−ジメチル−1,5−
ジオキサン(ろ、Og)e、無色オイルとして得た。
ガスクロマトグラフィー(g、 1. c、) : O
V210上で250°では1個のピーク?生じた。
V210上で250°では1個のピーク?生じた。
核磁気共シ烏スペクトルは、欠のようになった=IH(
CDC13中でのTMS力)らのppm、r4分i直、
ピーク数、JHz)”ろ0.5H、s : 4.501
2H,s;5.70.4H,s、;3,60,2H,s
; 2−00〜D、9 .1 7 H2m。
CDC13中でのTMS力)らのppm、r4分i直、
ピーク数、JHz)”ろ0.5H、s : 4.501
2H,s;5.70.4H,s、;3,60,2H,s
; 2−00〜D、9 .1 7 H2m。
(Iv) 5−ペンツルオキシメチル−5−シクロヘ
キシル−2、2−ツメチル−1,6−ジオキテン(5,
0g)を乾燥エーテル(10πl)中に俗解したもの’
e、−70°で液体アンモニア(loom)に加えた。
キシル−2、2−ツメチル−1,6−ジオキテン(5,
0g)を乾燥エーテル(10πl)中に俗解したもの’
e、−70°で液体アンモニア(loom)に加えた。
ナトリウム(0,5# )を、この攪拌した層液に加え
た。撹拌を一70°で1時間継続し友。次いで、混合物
を放置して一30’まで温度上昇させ、固形の塩化アン
モニウム(2,0g) e加えた。アンモニアを反応混
合物から窒素気流中で除去した。水を加えて、水性混合
物をゾエチルエーテルで抽出した。エーテル抽出液ヲ水
で洗浄し、無水@酸マグネシウム上で乾燥し、減圧留去
した。5−シクロヘキシル−2,2−ゾメチル−5−ヒ
rロキシメチル−1,6−ジオキサンをクリーム状固形
物(2,15g)として得て、四に積装せずにイ吏用し
た。
た。撹拌を一70°で1時間継続し友。次いで、混合物
を放置して一30’まで温度上昇させ、固形の塩化アン
モニウム(2,0g) e加えた。アンモニアを反応混
合物から窒素気流中で除去した。水を加えて、水性混合
物をゾエチルエーテルで抽出した。エーテル抽出液ヲ水
で洗浄し、無水@酸マグネシウム上で乾燥し、減圧留去
した。5−シクロヘキシル−2,2−ゾメチル−5−ヒ
rロキシメチル−1,6−ジオキサンをクリーム状固形
物(2,15g)として得て、四に積装せずにイ吏用し
た。
ガスクロマトグラフィー(g、1.c、):OV210
上r200°では1個のピークを生じt0核磁気共鳴ス
ペクトルは、欠のようになり友:LH(CDDI3中で
のTMSからのpl)mXfl1分1直、ピーク数、J
Hz ) : 3.80 、2 H、s ; 5.6
5 、4H、s ; 2−30 * I H1幅広いs
、;2.Drl〜0.8,17H,m。
上r200°では1個のピークを生じt0核磁気共鳴ス
ペクトルは、欠のようになり友:LH(CDDI3中で
のTMSからのpl)mXfl1分1直、ピーク数、J
Hz ) : 3.80 、2 H、s ; 5.6
5 、4H、s ; 2−30 * I H1幅広いs
、;2.Drl〜0.8,17H,m。
(V)5−シクロへキシル−2,2−ツメチル−5−ヒ
ドロキシメチル−1,ろ−ジオキサン(2,2,9)を
、ピリジニウムクロロクロメート(6,1g)と無水酢
r夜ナトリウム(3,0g)と?乾燥ジクロロメタン(
50Tnl)中にPtnして懸濁したものに、0°で窒
素気流中で加えた。混合物を室温で6時間攪拌した。混
合物を転機エーテル(100プ)で希釈して、宵8!1
m孜?頌瀉した。オイル状残査をエーテルで処理し、ま
とめた抽出液f yl&l苗圧し+05−シクロへキシ
ル−2,2−yメチル−5−ホルミル−1,5−ジオキ
サンを、l炎波色オイル(1,8g)として得、更に稽
Nせずに使用したO 核磁気共鳴スペクトルは、次のようになった:IH(C
DCl3中でのTMS Q’らのppm5、潰分1直、
ビーり (文、 、rHz ) : 9.8
[] 、 I 丁(1s : 4.2
5 + 2 n。
ドロキシメチル−1,ろ−ジオキサン(2,2,9)を
、ピリジニウムクロロクロメート(6,1g)と無水酢
r夜ナトリウム(3,0g)と?乾燥ジクロロメタン(
50Tnl)中にPtnして懸濁したものに、0°で窒
素気流中で加えた。混合物を室温で6時間攪拌した。混
合物を転機エーテル(100プ)で希釈して、宵8!1
m孜?頌瀉した。オイル状残査をエーテルで処理し、ま
とめた抽出液f yl&l苗圧し+05−シクロへキシ
ル−2,2−yメチル−5−ホルミル−1,5−ジオキ
サンを、l炎波色オイル(1,8g)として得、更に稽
Nせずに使用したO 核磁気共鳴スペクトルは、次のようになった:IH(C
DCl3中でのTMS Q’らのppm5、潰分1直、
ビーり (文、 、rHz ) : 9.8
[] 、 I 丁(1s : 4.2
5 + 2 n。
d 、 1 2 ; 2.0 0〜0−8.1
7H,m。
7H,m。
赤外スペクトル(IR)(液体フィルム)ニジ1760
訓〜1 fvl) 5−シクロへキシル−2,2−ツメチル−
5−ホルミル−1,3−ジオキサン(1,8g)ff:
乾凍エーテル(50d)中に溶解したものに、ヨウ化メ
チルマグネシウム(5,0rnl、5モルエーテル溶液
)を加え友。混合物を攪拌しながら2時間還流し、冷却
して、2N塩酸溶夜と水との混合′物中に注ぎ入れ友。
訓〜1 fvl) 5−シクロへキシル−2,2−ツメチル−
5−ホルミル−1,3−ジオキサン(1,8g)ff:
乾凍エーテル(50d)中に溶解したものに、ヨウ化メ
チルマグネシウム(5,0rnl、5モルエーテル溶液
)を加え友。混合物を攪拌しながら2時間還流し、冷却
して、2N塩酸溶夜と水との混合′物中に注ぎ入れ友。
水注混合物金、エーテルで油出した。エーテル抽出液ケ
水で洗浄し、兆水1流酸マグネシウム上で乾燥し、減圧
ilV去りまた。5−7クロヘキシルー2.2−ツメチ
ル−5−(1−ヒドロキシエチルL−1,3−ジオギサ
ンを、クリーム伏固形物(1,5,lとして得た。
水で洗浄し、兆水1流酸マグネシウム上で乾燥し、減圧
ilV去りまた。5−7クロヘキシルー2.2−ツメチ
ル−5−(1−ヒドロキシエチルL−1,3−ジオギサ
ンを、クリーム伏固形物(1,5,lとして得た。
ガスクロマトグラフィー(g、 1. c、 ) :
0V210上で170°では1個のピークを生じた。
0V210上で170°では1個のピークを生じた。
核磁気共鳴スペクトルm;、次のようになった:’H(
CDCl3中でのTMSからのppm、!責分1′直、
ビーり a 、 J Hz ) 二 4.1
5 、 l H、q 、 6 :
5.9 []−]3−50,4H,m:3−10.I
H,<広r s 。
CDCl3中でのTMSからのppm、!責分1′直、
ビーり a 、 J Hz ) 二 4.1
5 、 l H、q 、 6 :
5.9 []−]3−50,4H,m:3−10.I
H,<広r s 。
:2.OO〜0.9.20H,m0
(viQ 5−シクロヘキシル−2,2−ツメチル−
5−(1−ヒドロキシエチル)−1,5−ジオキサン(
L5 V )とダウエックス(Dowex ) 50
X 8−200イオン交換1何指(H+型)(1,0q
)と、メタノール(30Tnl)および水(I O,n
l)とのt・iR合合金金攪拌しながら6時間跪流した
。i1%合物全濾過l7、濾液を減圧留去した。2−シ
クロヘキシル−2−ヒドロキシメチル−ブタン−1,6
−ゾオールを、淡λ色オイル(1,2g)として得、咀
に梢持せずに使用した。
5−(1−ヒドロキシエチル)−1,5−ジオキサン(
L5 V )とダウエックス(Dowex ) 50
X 8−200イオン交換1何指(H+型)(1,0q
)と、メタノール(30Tnl)および水(I O,n
l)とのt・iR合合金金攪拌しながら6時間跪流した
。i1%合物全濾過l7、濾液を減圧留去した。2−シ
クロヘキシル−2−ヒドロキシメチル−ブタン−1,6
−ゾオールを、淡λ色オイル(1,2g)として得、咀
に梢持せずに使用した。
がスクロマトグラフイー(g・1・C・):0V21D
上で1600では1個のピーク金生じた。
上で1600では1個のピーク金生じた。
核磁気共11場スペクトルは、欠のようになった=lH
(CDCl3中でのTMSからのppm、fi分iL
ピーク数、J Hz ) : 4−30 、 l H
、m : 4−00 。
(CDCl3中でのTMSからのppm、fi分iL
ピーク数、J Hz ) : 4−30 、 l H
、m : 4−00 。
2 H、S ; ろ、95,2H,S; ろ、
20 、 ろ H1幅広いS ; 2.00〜D、90
,14H,mo(viiD 実施例Aに記載の方法η
ど用いて、2−シクロへキシル−2−ヒドロキシメチル
−ブタン−1゜6−ジオール(0,27? )と、トリ
メチル=4−プロモーオルトベンゾエートか[”)1−
(4−ブロモフェニル)−4−シクロヘキシル−メチル
−2,6,7−ドリオキサビシクロC2,2,2〕オク
タンの無色固形物(0,14,?)Th得た。
20 、 ろ H1幅広いS ; 2.00〜D、90
,14H,mo(viiD 実施例Aに記載の方法η
ど用いて、2−シクロへキシル−2−ヒドロキシメチル
−ブタン−1゜6−ジオール(0,27? )と、トリ
メチル=4−プロモーオルトベンゾエートか[”)1−
(4−ブロモフェニル)−4−シクロヘキシル−メチル
−2,6,7−ドリオキサビシクロC2,2,2〕オク
タンの無色固形物(0,14,?)Th得た。
力ゞスクロマトグラフイー(g、 1. e。):0V
210上で240°では1個のピーク金主じた。
210上で240°では1個のピーク金主じた。
最終的な縮合反応におけるトリメチルニ4−プロモーオ
ルトベンデエートケトリメチルーオルトンクロへキシル
カルぜギシレートに代えて同様にして1−ジシクロへキ
シル−5−メチル−2,6,7−ドリオキサビシクロC
2,2,2]オクタンを調製した。
ルトベンデエートケトリメチルーオルトンクロへキシル
カルぜギシレートに代えて同様にして1−ジシクロへキ
シル−5−メチル−2,6,7−ドリオキサビシクロC
2,2,2]オクタンを調製した。
実癩例D
2−(4−ブロモフェニル) −4+ 4 B + 5
+6.7,8.8a−へデタヒにロー2,4a−エポ
キシメタノベンデー1.5−ジオキシンm 臭Its
エチルマグネシウムのテトラヒマ口フラン弓液(30m
l ) fr、ブロモエタン(7,05,9)とマグネ
シウム(1,5g)から調製した。溶液を0°に冷却し
て、2−カルベトキシシクロヘキサノン(10,0g)
を慎重に加えた。反応混合物を室読で60分間情押し、
エチルにクロロホルメート(7,0g)を窒素気流中で
少しずつ加えた。白色沈殿が生じた。硫酸m液(80m
1.1%)を加え、水性混合物をエーテルで抽出した。
+6.7,8.8a−へデタヒにロー2,4a−エポ
キシメタノベンデー1.5−ジオキシンm 臭Its
エチルマグネシウムのテトラヒマ口フラン弓液(30m
l ) fr、ブロモエタン(7,05,9)とマグネ
シウム(1,5g)から調製した。溶液を0°に冷却し
て、2−カルベトキシシクロヘキサノン(10,0g)
を慎重に加えた。反応混合物を室読で60分間情押し、
エチルにクロロホルメート(7,0g)を窒素気流中で
少しずつ加えた。白色沈殿が生じた。硫酸m液(80m
1.1%)を加え、水性混合物をエーテルで抽出した。
エーテル抽出液を希炭酸水素ナトリウム水溶液と水で洗
浄し、次いで無水硫酸マグネシウム上で乾燥した。
浄し、次いで無水硫酸マグネシウム上で乾燥した。
@媒?減圧留去した。蒸留すると、2,2−ジカルベト
キシーシクロヘキサノン(7,8g)を無色オイル(沸
点、98〜102°l/ 0.9 mytt )として
得た。
キシーシクロヘキサノン(7,8g)を無色オイル(沸
点、98〜102°l/ 0.9 mytt )として
得た。
法磁気共鳴スペクトルは、次のようになった=IH(C
DCIs中でのTMSからのl)pm %積分1直、ピ
ーク数、J Hz ) : 4−5 、4 H、q、
6 ; 2.5 、4H+m;1.8+4H,m:1.
4+6H+t+6゜0112.2−ゾカルベトキシーシ
クロヘキサノン(5,0g’)の乾燥エーテル(15プ
)溶液を、水素化リチウムアルミニウム(1,4g)
e乾燥エーテル(50rn、i’)中に0°で窒素気流
中で攪拌して懸濁したものに、少しずつ加えた。混合物
を、攪拌しながら6時間壇流した。水酸化カリウム(6
g)と水(10口ml )に溶解したものを、この攪拌
混合物に加えた。リン酸水素二カリウム(4,2g)と
リン酸二水素カリウム(3,5g)と分水(50rnl
)に溶解したものを、加えた。混合物中に窒素気流を
通すことによって、エーテルを除去した。精製するスラ
リーを氷酢酸で酸性にして、固形物とσ別した。濾液を
、減圧留去した。残渣をアセトンで抽出して、溶液を減
圧で蒸発させた。
DCIs中でのTMSからのl)pm %積分1直、ピ
ーク数、J Hz ) : 4−5 、4 H、q、
6 ; 2.5 、4H+m;1.8+4H,m:1.
4+6H+t+6゜0112.2−ゾカルベトキシーシ
クロヘキサノン(5,0g’)の乾燥エーテル(15プ
)溶液を、水素化リチウムアルミニウム(1,4g)
e乾燥エーテル(50rn、i’)中に0°で窒素気流
中で攪拌して懸濁したものに、少しずつ加えた。混合物
を、攪拌しながら6時間壇流した。水酸化カリウム(6
g)と水(10口ml )に溶解したものを、この攪拌
混合物に加えた。リン酸水素二カリウム(4,2g)と
リン酸二水素カリウム(3,5g)と分水(50rnl
)に溶解したものを、加えた。混合物中に窒素気流を
通すことによって、エーテルを除去した。精製するスラ
リーを氷酢酸で酸性にして、固形物とσ別した。濾液を
、減圧留去した。残渣をアセトンで抽出して、溶液を減
圧で蒸発させた。
2.2−ジ(ヒドロキシメチル)−シクロヘキサ7−ル
(1−29)を、淡黄色オイルとして得た。
(1−29)を、淡黄色オイルとして得た。
ガスクロマトグラフィー(g、1.c、):ov210
上で150°では1個のピークを生じた。
上で150°では1個のピークを生じた。
核磁気共鳴スペクトルは、次のようになった:IH(C
DCl2中でのTMSからのppm % ’it分1直
、ピーク数、JHz ):4.6.5 H、s : 4
.0 D〜3.70 。
DCl2中でのTMSからのppm % ’it分1直
、ピーク数、JHz ):4.6.5 H、s : 4
.0 D〜3.70 。
5H,m;1.80〜O−9+8Htm。
fiii) 2 、2−ソ(ヒドロキシメチル)−シ
クロヘキサノール(0,76、!i’ )を、トリメチ
ル=4−プロモーオルトベンゾニー)(Llg)に加え
た。
クロヘキサノール(0,76、!i’ )を、トリメチ
ル=4−プロモーオルトベンゾニー)(Llg)に加え
た。
贋塩酸1滴を加え、混合物140°で6時間加熱した。
揮発性成分を、真空で(3,0朋)、150゜で除去し
た。残渣ヲアルミナ(アルミナ・ベーム(alumin
a Woehm )、TSC)上でりo’vトゲラフイ
ーによって精製し、アンモニアで飽和したジクロロメタ
ン−ヘキサン(1:1)で溶出した。
た。残渣ヲアルミナ(アルミナ・ベーム(alumin
a Woehm )、TSC)上でりo’vトゲラフイ
ーによって精製し、アンモニアで飽和したジクロロメタ
ン−ヘキサン(1:1)で溶出した。
2−(4−ブロモエタン)−4,4a、5゜6.7,8
.8a−へブタヒドロ−2,4a−エポキシメタノベン
ゾ−1,3−ジオキシンと、無色固形物(0,27g)
として得た。
.8a−へブタヒドロ−2,4a−エポキシメタノベン
ゾ−1,3−ジオキシンと、無色固形物(0,27g)
として得た。
2−シクロヘキシル−4,4a、5,6,7゜8.8a
−ヘデタヒPロー2,4a−エポキシメタノベンゾ−1
,6−ジオキシンを、同iKして調製した。
−ヘデタヒPロー2,4a−エポキシメタノベンゾ−1
,6−ジオキシンを、同iKして調製した。
実施例E
1−(4−クロロフェニル)−3,5−ジメチル−4−
エチル−2、6、7−) IJオキサビニルシクロ(2
,2,2]オクタン (1)2.2−ジメチル−5−ニチルー5−ヒドロキシ
メチル−1,3−ジオキサン(10g)を、水素化ナト
リウム(2,4g、50%才イル分散aを乾燥テトラヒ
ドロフラン(50rnl)中で攪拌した@濁液に窒素下
で添加した。混合物を攪拌しながら、1時間滑流した。
エチル−2、6、7−) IJオキサビニルシクロ(2
,2,2]オクタン (1)2.2−ジメチル−5−ニチルー5−ヒドロキシ
メチル−1,3−ジオキサン(10g)を、水素化ナト
リウム(2,4g、50%才イル分散aを乾燥テトラヒ
ドロフラン(50rnl)中で攪拌した@濁液に窒素下
で添加した。混合物を攪拌しながら、1時間滑流した。
塩化ベンジル(9,2d )を加えて、混合物を5時間
攪拌しながら直流した。
攪拌しながら直流した。
混合物分水中に注ぎ入れ、水性混合物をエーテルで抽出
した。エーテル抽出液を水で洗浄し、無水硫酸マグネシ
ウム上で乾燥し、減圧留去した。5−ペンツルオキシメ
チル−2,2−ジメチル−5−ニチルー1,6−ゾオキ
サンを、淡褐色オイル(15g)として得、更に精製す
ることなく使用した。
した。エーテル抽出液を水で洗浄し、無水硫酸マグネシ
ウム上で乾燥し、減圧留去した。5−ペンツルオキシメ
チル−2,2−ジメチル−5−ニチルー1,6−ゾオキ
サンを、淡褐色オイル(15g)として得、更に精製す
ることなく使用した。
fl+) 5−ベンジルオキシメチル−2,2−ツメ
チル−5−エチル−1,6−ジオキサン(15,0、!
i’)と、ダウエックス(Dowex ) 50 x
8−200イオン交eta脂(H+型)(2,0g)と
、水(50m4を含むメタノール(250m1)との混
合物を、攪岸しながら5時間膚流I−た。混合物と濾過
し、(1々液を減圧in去した。2−ペンシルオキシメ
チル−2−ヒドロキシメチル−ブタン−1−オールを、
政色オイル(9,7,9)として得た。
チル−5−エチル−1,6−ジオキサン(15,0、!
i’)と、ダウエックス(Dowex ) 50 x
8−200イオン交eta脂(H+型)(2,0g)と
、水(50m4を含むメタノール(250m1)との混
合物を、攪岸しながら5時間膚流I−た。混合物と濾過
し、(1々液を減圧in去した。2−ペンシルオキシメ
チル−2−ヒドロキシメチル−ブタン−1−オールを、
政色オイル(9,7,9)として得た。
核磁気共鳴スペクトルは、欠のようになった:IH(C
DCI、中でのTMSからのppm5i分子a、ピーク
数、JHz > : 7.55 + 5 )T I S
; 4.5512HIs;5.65.4H,s:5.
55.4H,s;1.4θ。
DCI、中でのTMSからのppm5i分子a、ピーク
数、JHz > : 7.55 + 5 )T I S
; 4.5512HIs;5.65.4H,s:5.
55.4H,s;1.4θ。
2H,m;0.90,5H,t、6゜
(用)5−ペンシルオキシメチル−
メチループタン−1−オール( 9.7 、!i’ )
を、ビリゾニウムクロロクロメート( 9.7 9 ’
)と無水酢酸ナトリウム( 2.0 、? )と?乾燥
ジクロロメタン(200ml)中に攪拌して@濁したも
のに、0。
を、ビリゾニウムクロロクロメート( 9.7 9 ’
)と無水酢酸ナトリウム( 2.0 、? )と?乾燥
ジクロロメタン(200ml)中に攪拌して@濁したも
のに、0。
で窒素気流中で加えた。混合物と室温で6時間攪拌した
。混合物を乾燥エーテル(200す)で希釈して、有機
溶液を頌瀉した。オイル状残渣をエーテルで処理し、ま
とめ之抽出収ヲ減圧留云した。
。混合物を乾燥エーテル(200す)で希釈して、有機
溶液を頌瀉した。オイル状残渣をエーテルで処理し、ま
とめ之抽出収ヲ減圧留云した。
残渣ヲシリカ上でクロマトグラフィーによって楢表し、
エーテル−ヘキサン(1:2)で溶出した。
エーテル−ヘキサン(1:2)で溶出した。
2−ペンジルオキシメチル−2−エチループロバンゾオ
ールを、淡褐色オイル(5。6g)として得、直ちに使
用した。
ールを、淡褐色オイル(5。6g)として得、直ちに使
用した。
、M−11 外スペク]・ル(液体フィルム)ニジ17
20(lJ7] (IV) 2−ペンシルオキシメチル−2−エチル1
゛ロバンゾオール(ろ、2 、9 ) k乾燥エーテル
(7[]rnl)中に射解したものに、ヨウ化メチルマ
グネシウム(16ml!、、’Sモルエーテル鍔蔽>k
加えた。ン昆合゛物を債けしながら2時間纜iRシ、冷
却した。塩化アンモニウム水溶液を加え(、ろ0プ・
10%)\水性混合物を、エーテルで抽出した。エーテ
ル抽出液金水で洗浄1〜、無水硫酸マグネシウム上で乾
燥し、減圧醪去した。残直耐シリカ上でクロマトグラフ
ィーによって稽狭し、エーテルで―出した。
20(lJ7] (IV) 2−ペンシルオキシメチル−2−エチル1
゛ロバンゾオール(ろ、2 、9 ) k乾燥エーテル
(7[]rnl)中に射解したものに、ヨウ化メチルマ
グネシウム(16ml!、、’Sモルエーテル鍔蔽>k
加えた。ン昆合゛物を債けしながら2時間纜iRシ、冷
却した。塩化アンモニウム水溶液を加え(、ろ0プ・
10%)\水性混合物を、エーテルで抽出した。エーテ
ル抽出液金水で洗浄1〜、無水硫酸マグネシウム上で乾
燥し、減圧醪去した。残直耐シリカ上でクロマトグラフ
ィーによって稽狭し、エーテルで―出した。
5−ペンシルオキシメチル−5−エチル−ペンタン−2
,4−ジオール?、淡敗色オイル( 2.1 9)とし
て得た。
,4−ジオール?、淡敗色オイル( 2.1 9)とし
て得た。
がスクロマトグラフイー( g. 1. c. ) :
o v210上で1850では1個のピークを生じた
。
o v210上で1850では1個のピークを生じた
。
核磁気共鳴スペクトルは、沢のようにな−)た:1H
(CDCl2中でのTMSからのppms.l’#分1
直、ピーク数、JHz)ニア−40,5H,s:4.6
0,12]H。
(CDCl2中でのTMSからのppms.l’#分1
直、ピーク数、JHz)ニア−40,5H,s:4.6
0,12]H。
s:4−40−5.40.6H.m:1.60=D−7
5。
5。
j I H r m 。
(V)5−ベンジルオキシメチル−3−エチル−ペンタ
ン−2,4−ジオールから、実施例Cの工程(1v)に
記載の方法?用いて、6−エチル−5−ヒドロキシメチ
ル−ペンタン−2,4−ジオール?調製した。5−エチ
ル−6−ヒドロキシメチル−ペンタンー2,4−ジオー
ルは、淡褐色オイルとして得られた。
ン−2,4−ジオールから、実施例Cの工程(1v)に
記載の方法?用いて、6−エチル−5−ヒドロキシメチ
ル−ペンタン−2,4−ジオール?調製した。5−エチ
ル−6−ヒドロキシメチル−ペンタンー2,4−ジオー
ルは、淡褐色オイルとして得られた。
ガスクロマトグラフィー( g. l, c。):ov
210上で170°では1個のピークを生じた。
210上で170°では1個のピークを生じた。
核磁気共鳴スペクトルは、次のようになった二IH (
CDCI3中テノTMsカらのppmS+R分可、ピー
ク数X JHz)”4−60〜5−5 0 、 7 H
、 m ;1−8 0〜0−7 0 、1 1 H
、 mo(vl) 実施[HJ Aの工8 ( ++
+ )に記載の方法?用Aて、5−エチル−5−と頴ロ
キシメチルーベンタンー2、4−ジオール(0。7 、
9 )から、1−(4−クロロフェニル)−5.5−ジ
メチル−4−エチル−2.6.7−トリオキサビンクロ
[ 2 、 2 、 2]オクタン(0。21g)を得
た。
CDCI3中テノTMsカらのppmS+R分可、ピー
ク数X JHz)”4−60〜5−5 0 、 7 H
、 m ;1−8 0〜0−7 0 、1 1 H
、 mo(vl) 実施[HJ Aの工8 ( ++
+ )に記載の方法?用Aて、5−エチル−5−と頴ロ
キシメチルーベンタンー2、4−ジオール(0。7 、
9 )から、1−(4−クロロフェニル)−5.5−ジ
メチル−4−エチル−2.6.7−トリオキサビンクロ
[ 2 、 2 、 2]オクタン(0。21g)を得
た。
がスクロマトグラフイ−( g− 1. C+ ) :
o v210上で220°では1個のピーク2生じた
。
o v210上で220°では1個のピーク2生じた
。
同様にして、下記の化合物金調規L7た。
1−シクロへキシル−5 + 5 − ’7’メチルー
4ーnープロピルー2.6.7−トリオキサビンクロ[
2.2.2〕オクタン、 1−(4−プロ七フェニル)−5.5−ジメチル−4−
n−プ゛ロビル−2.6.7−)サオギザビシクロC2
.2.2〕オクタン、 1−(4−クロロフェニル)−5.5−ジメチル−4−
n−テロビル−2 、 6 、 7 − 1−リオキザ
ビシクロ[2,2,2〕オクタン、 実施例F 1−(4−クロロフェニル)−4−n−70ロビル−5
−トリフルオロメチル−2.6.7−ドリオキサビンク
ロC2.2.2〕オクタン、ジエチル= n −7’ロ
ビルマロ*−ト(40g)?乾燥ベンゼン(20Orn
l )に@解して攬を芋したものに、水素化ナトl/ラ
ム(8,0;1,60%才イル懸濁gN、>を加えた。
4ーnープロピルー2.6.7−トリオキサビンクロ[
2.2.2〕オクタン、 1−(4−プロ七フェニル)−5.5−ジメチル−4−
n−プ゛ロビル−2.6.7−)サオギザビシクロC2
.2.2〕オクタン、 1−(4−クロロフェニル)−5.5−ジメチル−4−
n−テロビル−2 、 6 、 7 − 1−リオキザ
ビシクロ[2,2,2〕オクタン、 実施例F 1−(4−クロロフェニル)−4−n−70ロビル−5
−トリフルオロメチル−2.6.7−ドリオキサビンク
ロC2.2.2〕オクタン、ジエチル= n −7’ロ
ビルマロ*−ト(40g)?乾燥ベンゼン(20Orn
l )に@解して攬を芋したものに、水素化ナトl/ラ
ム(8,0;1,60%才イル懸濁gN、>を加えた。
混合物を、撹拌しながら1時間60°に維持し7た。混
合物を冷却して、無水トリフルオロ酢酸(28rnl
)を慎重に加えた。混合物を室温で、2時間攪拌した。
合物を冷却して、無水トリフルオロ酢酸(28rnl
)を慎重に加えた。混合物を室温で、2時間攪拌した。
水を加えて、水性混合物をジエチルエーテルで抽出した
。エーテル性抽出液を水で洗浄し、無水硫酸マグネシウ
ム上で乾燥して、真空で蒸発させた。
。エーテル性抽出液を水で洗浄し、無水硫酸マグネシウ
ム上で乾燥して、真空で蒸発させた。
蒸留すると、2−n−プロピル−2−トリフルオロアセ
チルマロネートの無色オイル(沸点、73°/ 0.2
mm) (55,!i’ )を得た。
チルマロネートの無色オイル(沸点、73°/ 0.2
mm) (55,!i’ )を得た。
ガスクロマトグラフィー(g、 1. c、 ) :
OV210上で150°では1個のピーク2生じた。
OV210上で150°では1個のピーク2生じた。
核磁気共鳴スペクトルは、次のようになった:”H(C
DCl2中でのTMSからのppm %積分直、ピーク
数、 JHz) 二 4.30. 4H,q
、8;2.00゜2H,m: +−50〜0.70,1
1H,m02−エチル−2−ヒドロキシメチル−ブタン
−1,6−ジオール〔実施例A (I+ ) ]の凋裂
について記載した方法を用いて、ジエチル−= 2−
n −プロピル−2−トリフルオロアセチルマロネート
から6,5−ジー(ヒドロキシメチル)−1,1,1−
トリフルオロ−ヘキサン−2−オールを調製した。
DCl2中でのTMSからのppm %積分直、ピーク
数、 JHz) 二 4.30. 4H,q
、8;2.00゜2H,m: +−50〜0.70,1
1H,m02−エチル−2−ヒドロキシメチル−ブタン
−1,6−ジオール〔実施例A (I+ ) ]の凋裂
について記載した方法を用いて、ジエチル−= 2−
n −プロピル−2−トリフルオロアセチルマロネート
から6,5−ジー(ヒドロキシメチル)−1,1,1−
トリフルオロ−ヘキサン−2−オールを調製した。
1−(4−クロロフェニル)−4−n−プロピル−5−
トリフルオロメチル−2,6,7−トリオキサビシクロ
(2,2,2]オクタン、1−トリフルオロ−ヘキサン
−2−オールft1iIl製した。
トリフルオロメチル−2,6,7−トリオキサビシクロ
(2,2,2]オクタン、1−トリフルオロ−ヘキサン
−2−オールft1iIl製した。
1−シクロヘキシル−4−n−プロピル−5−トリフル
オロメチル−2,6,7−トリオキサビシクロ(2,2
,2]オクタンおよび 1−(4−ブロモフェニル)−4−n−プロピル−3−
トリフルオロメチル−2,6,7−トリオキテビシクロ
C2,2,23オクタンは、実施例A(工程(H))と
同じ方法で、6.3−ジー(ヒドロキシメチル)−i、
i、i−トリフルオロヘキサン−2−オールから調製さ
れた。
オロメチル−2,6,7−トリオキサビシクロ(2,2
,2]オクタンおよび 1−(4−ブロモフェニル)−4−n−プロピル−3−
トリフルオロメチル−2,6,7−トリオキテビシクロ
C2,2,23オクタンは、実施例A(工程(H))と
同じ方法で、6.3−ジー(ヒドロキシメチル)−i、
i、i−トリフルオロヘキサン−2−オールから調製さ
れた。
同様な方法?用いて、1−(4−クロロフェニル)−4
−シクロヘキシル〜5− トリフルオロアチル−2,6
,7−トリオキサビシクロ〔2,2,2〕オクタン、 1.4−ジシクロへキシル−3−トリフルオロメチル−
2,6,7−トリオキサビシクロ〔2゜2.2コオクタ
ンおよび 1− (4−ブロモフェニル)−4−シクロへキシル−
6−トリフルオロメチル−2,6,7−トリオキサビシ
クロ[2,2,2]オクタンを、fJffした。
−シクロヘキシル〜5− トリフルオロアチル−2,6
,7−トリオキサビシクロ〔2,2,2〕オクタン、 1.4−ジシクロへキシル−3−トリフルオロメチル−
2,6,7−トリオキサビシクロ〔2゜2.2コオクタ
ンおよび 1− (4−ブロモフェニル)−4−シクロへキシル−
6−トリフルオロメチル−2,6,7−トリオキサビシ
クロ[2,2,2]オクタンを、fJffした。
ジエチルSn−プロピルマロ不−トヲ、ゾエテル=プロ
デー2−二二ルマロネートマたはゾエナルー2−メナル
デロ7’−2〜エニルマロネートで置き戻えることによ
ジ、以下の化合物を調製した。
デー2−二二ルマロネートマたはゾエナルー2−メナル
デロ7’−2〜エニルマロネートで置き戻えることによ
ジ、以下の化合物を調製した。
1−(4−ブロモフェニル)−4−プロデー2−エニル
ー3−トリフルオロメチル−2,6,7−トリオキサビ
シクロ[2,2,2]オクタン、1−シクロへキシル−
4−7’ロク1−2−エール−6−トリフルオ口メチル
−2,6,7−トリオキサビシクロ(2,2,2)オク
タン、1−(4−ブロモフェニル)−4−(2−メチル
プロデー2−エニル)−5−)リフルオロメチル−2,
6,7−ドリオキサビシクロC2,2゜2〕オクタン、 1−シクロヘキシル−4−(2−メチルfoデー2−エ
ニル)−3−)リフルオロメチル−2゜6.7−1−リ
オキサビシクロ(:2,2.2〕オクタン、 実施例G 1−(4−エチニルフェニル)−4−n−プロピル−5
−トリフルオロメチル−2,6,7−ドリオキサビシク
ロC2,2,23オクタン〇(IJ3,3−ジー(ヒド
ロキシメチル)−1,1,1−トリフルオロヘキサン−
2−オール(2,8g)と、ジエチルカー4ζネート(
1,6rnl)と、水酸化カリウム(0,1g)と、乾
燥エタノール(4,0rnl )との混合物?、窒素気
流中で緩やかに(オイル浴110°)50分間鑞流した
。欠いで、エタノールを留去した。蒸留すると、5−(
1−ヒドフキシー2.2.2−トリフルオロエチル)−
6−Ω−グロビ゛ルオキセタン(1,7g)の無色オイ
ル(沸点、112°/20〜25」)を得た。
ー3−トリフルオロメチル−2,6,7−トリオキサビ
シクロ[2,2,2]オクタン、1−シクロへキシル−
4−7’ロク1−2−エール−6−トリフルオ口メチル
−2,6,7−トリオキサビシクロ(2,2,2)オク
タン、1−(4−ブロモフェニル)−4−(2−メチル
プロデー2−エニル)−5−)リフルオロメチル−2,
6,7−ドリオキサビシクロC2,2゜2〕オクタン、 1−シクロヘキシル−4−(2−メチルfoデー2−エ
ニル)−3−)リフルオロメチル−2゜6.7−1−リ
オキサビシクロ(:2,2.2〕オクタン、 実施例G 1−(4−エチニルフェニル)−4−n−プロピル−5
−トリフルオロメチル−2,6,7−ドリオキサビシク
ロC2,2,23オクタン〇(IJ3,3−ジー(ヒド
ロキシメチル)−1,1,1−トリフルオロヘキサン−
2−オール(2,8g)と、ジエチルカー4ζネート(
1,6rnl)と、水酸化カリウム(0,1g)と、乾
燥エタノール(4,0rnl )との混合物?、窒素気
流中で緩やかに(オイル浴110°)50分間鑞流した
。欠いで、エタノールを留去した。蒸留すると、5−(
1−ヒドフキシー2.2.2−トリフルオロエチル)−
6−Ω−グロビ゛ルオキセタン(1,7g)の無色オイ
ル(沸点、112°/20〜25」)を得た。
がスクロマトグラフィー(g−1−c−)二0V210
上で120°では1個のピークと生じた。
上で120°では1個のピークと生じた。
赤外スペクトル(IR)(液体フィルム) : 345
0(幅広vs s )、1500(S)、1170(S
)、1130(S)、IC!45(S)。
0(幅広vs s )、1500(S)、1170(S
)、1130(S)、IC!45(S)。
fl+)5−(1−ヒドロキシ−2,2,2−1−リフ
ルオロエチル)−3−n−fロビルオキセタン(1,5
5,F)と、ピリジン(1−Ornl!>とと乾燥ジク
ロロメタンに溶解して攬押したものに、4−ヨードベン
ゾイルクロリド(2,1g) を乾嫌ゾクロロメタ7
(25rnl)に俗解したものを、0°で加えた。反応
混合物を、型温で24時間攪拌した。
ルオロエチル)−3−n−fロビルオキセタン(1,5
5,F)と、ピリジン(1−Ornl!>とと乾燥ジク
ロロメタンに溶解して攬押したものに、4−ヨードベン
ゾイルクロリド(2,1g) を乾嫌ゾクロロメタ7
(25rnl)に俗解したものを、0°で加えた。反応
混合物を、型温で24時間攪拌した。
混合物を水に注ぎ入れて、水性混合物?ジエチルエーテ
ルで抽出した。エーテル性抽出液を水で洗浄し、無水硫
酸マグネシウム上で乾燥し、減圧で蒸発させた。残置r
シリカ上でクロマトグラフィーによって不H製し、1%
トリエチルアミンのヘキサンに液で溶出した。
ルで抽出した。エーテル性抽出液を水で洗浄し、無水硫
酸マグネシウム上で乾燥し、減圧で蒸発させた。残置r
シリカ上でクロマトグラフィーによって不H製し、1%
トリエチルアミンのヘキサンに液で溶出した。
3−[1−(4−ヨードベン・グイルオキノ)−2,2
,2−トリフルオ[1エチル]−3−n−メ゛ロビルオ
キセタンを、無色オイル(2,4& )として得た。
,2−トリフルオ[1エチル]−3−n−メ゛ロビルオ
キセタンを、無色オイル(2,4& )として得た。
がス、クロマトグラフィー (g、 1. c、):0
V211〕上で2DO°で(弓、1個のピークを生じた
。
V211〕上で2DO°で(弓、1個のピークを生じた
。
核磁気共(1湯スペクトルは、次のようになった:IH
(CDCl2中でのゴMSからのppm % 債分子i
l¥、ピーク故、J Hz ) ’ 7−70 = 4
H、m ;4−80〜4−2O−5H、m 、’ 2
.20−0−80 、7H、m。
(CDCl2中でのゴMSからのppm % 債分子i
l¥、ピーク故、J Hz ) ’ 7−70 = 4
H、m ;4−80〜4−2O−5H、m 、’ 2
.20−0−80 、7H、m。
fiill 5− [1〜(4−E−ドベンデ・イル
オキシ)−2,2,2−1−リフルオロエチル]−、5
−n−プロピルオキセタン(2,59)を乾燥ゾク1コ
ロメタン(50Tnl)に俗解して攪拌したものに、−
700で三りツ化ホウ累エーテラート(0゜54ゴ)金
1ノ[]えた。混合物金ゆつくジと案配まで温度上昇さ
、l!0:、次いで12時間攪拌し7た。トリエチルア
ミン(1,0r/1t)’を加えて、混合物を水中に注
ぎ入れた。水性混合物を、ジエチルエーテルで抽出しf
r:、o ニーチル注油出液?、水で洗浄し、無水硫酸
マグネシウム上で乾燥し、真空で蒸発させ念。残渣全ア
ルミナ上でクロマトグラフィーによって精製し、アンモ
ニアで飽和し之ジクロロメタン−へキサン(に4)で心
当した。
オキシ)−2,2,2−1−リフルオロエチル]−、5
−n−プロピルオキセタン(2,59)を乾燥ゾク1コ
ロメタン(50Tnl)に俗解して攪拌したものに、−
700で三りツ化ホウ累エーテラート(0゜54ゴ)金
1ノ[]えた。混合物金ゆつくジと案配まで温度上昇さ
、l!0:、次いで12時間攪拌し7た。トリエチルア
ミン(1,0r/1t)’を加えて、混合物を水中に注
ぎ入れた。水性混合物を、ジエチルエーテルで抽出しf
r:、o ニーチル注油出液?、水で洗浄し、無水硫酸
マグネシウム上で乾燥し、真空で蒸発させ念。残渣全ア
ルミナ上でクロマトグラフィーによって精製し、アンモ
ニアで飽和し之ジクロロメタン−へキサン(に4)で心
当した。
1−(4−ヨードフェニル)−4−n−プロピル−5−
トリフルオロメチル−2,6,7−トリオキサビシクロ
(2,2,2)オクタンを、無色固形物(0,55g)
として得た〇 ガスクロマトグラフィー(g、 1. c、 ) :
OV210上で2200では1個のピーク2生じた。
トリフルオロメチル−2,6,7−トリオキサビシクロ
(2,2,2)オクタンを、無色固形物(0,55g)
として得た〇 ガスクロマトグラフィー(g、 1. c、 ) :
OV210上で2200では1個のピーク2生じた。
核磁気共鳴スペクトルは、欠のようになった:1H(C
DCl2中でのTMSからI)pm 、 41 Ofl
K、ビーク敏、JJ化) : 7,70 、2 H、d
、 8 ; 7−502H,d、8 ;4−80〜3−
80.5H,m;1.4(]。
DCl2中でのTMSからI)pm 、 41 Ofl
K、ビーク敏、JJ化) : 7,70 、2 H、d
、 8 ; 7−502H,d、8 ;4−80〜3−
80.5H,m;1.4(]。
4H,m;1.口 [] ++ 3 Hr m 。
工1呈(++ )で4−ヨードベン・戸イルクロリrの
代ゎジに4−シアノペン・戸イルクロリhk用いて、l
ff1様にして1−(4−シアノフェニル)−4−n−
プロピル−6−トリフルオロメチル−2,6゜7−トリ
オキザビシクロC2,2,23オクタンを調製し之。
代ゎジに4−シアノペン・戸イルクロリhk用いて、l
ff1様にして1−(4−シアノフェニル)−4−n−
プロピル−6−トリフルオロメチル−2,6゜7−トリ
オキザビシクロC2,2,23オクタンを調製し之。
工程(++ )で4−ヨードベンデイルクロリrの代わ
りに4プロモー5.5−ジクロロペン・tイルクロリ1
?普よび4−ブロモ−5−クロDベン・戸・イルクロリ
ド金用匹て、同様にして 1−(4−−ブロモー3,5−ジクロロフェニル)−4
−n −i’ロビルー5−ト’)フルオロメチル−2,
6,7−トリオキサビシク0(2,2,2)オクタンと
、1−(4−ブロモー6−り「〕ロフ】二ニル) −4
,−n−プロピル−3= 1−リフ ルJ−D メチル
−2,6,7−トリオギサビシクロ(2,2,2)オク
タンを調製した。
りに4プロモー5.5−ジクロロペン・tイルクロリ1
?普よび4−ブロモ−5−クロDベン・戸・イルクロリ
ド金用匹て、同様にして 1−(4−−ブロモー3,5−ジクロロフェニル)−4
−n −i’ロビルー5−ト’)フルオロメチル−2,
6,7−トリオキサビシク0(2,2,2)オクタンと
、1−(4−ブロモー6−り「〕ロフ】二ニル) −4
,−n−プロピル−3= 1−リフ ルJ−D メチル
−2,6,7−トリオギサビシクロ(2,2,2)オク
タンを調製した。
(ivll−(4−ヨ・−ドフェニル) −4−n−ヲ
′ロピ′ルー5−トリフルオロメチル−2,6,7−ト
リオキサビシクロ(2,2,2)オクタン(0,5g)
とトリメナルシリルアセチレン(0,24rnl)とを
屹梨ゾエチルアミン(20rng)に俗解して撹拌1.
T:、 モのニ、ビス−トリフェニルホスフィンパラ
ジウムシクロリド(20m9)とヨウ化第−’J・11
1j(5〜)とを加えた。混合物を、室温で12時間攪
拌した。混合物を真空で蒸発させ、残存?ジエチルエー
テルに溶解した。エーテル溶液を水で洗浄し、無水硫酸
マグネシウム上で乾燥し、真空で蒸発させた。y!1f
iThアルミナ上でクロマトグラフィーによって硝製し
、アンモニアで飽和したジクロロメタンーヘギサン(1
:4)で溶出した。4−n−プロピル−3−) IJフ
ルオロメチル−1−〔4−’ (2−) IJメチルシ
リルエチニル)フェニル]−2.6.7−ドリオキサビ
シクロ〔2,2,2〕オクタン?、淡褐色固形物(0,
36、F )として得た。
′ロピ′ルー5−トリフルオロメチル−2,6,7−ト
リオキサビシクロ(2,2,2)オクタン(0,5g)
とトリメナルシリルアセチレン(0,24rnl)とを
屹梨ゾエチルアミン(20rng)に俗解して撹拌1.
T:、 モのニ、ビス−トリフェニルホスフィンパラ
ジウムシクロリド(20m9)とヨウ化第−’J・11
1j(5〜)とを加えた。混合物を、室温で12時間攪
拌した。混合物を真空で蒸発させ、残存?ジエチルエー
テルに溶解した。エーテル溶液を水で洗浄し、無水硫酸
マグネシウム上で乾燥し、真空で蒸発させた。y!1f
iThアルミナ上でクロマトグラフィーによって硝製し
、アンモニアで飽和したジクロロメタンーヘギサン(1
:4)で溶出した。4−n−プロピル−3−) IJフ
ルオロメチル−1−〔4−’ (2−) IJメチルシ
リルエチニル)フェニル]−2.6.7−ドリオキサビ
シクロ〔2,2,2〕オクタン?、淡褐色固形物(0,
36、F )として得た。
ガスクロマトグラフィー(g、 1. c、 ) :
OV210上で230°では1個のピークを生じた。
OV210上で230°では1個のピークを生じた。
1v14−n−プロピル−5−トリフルオロメチル−1
−[:4−(2−1リメチルシリルエチニル)7xニル
]−2,6,7−ドリオキサビシクロC2,2,2〕オ
クタンを乾燥テトラヒドロフラン(5プ)に溶解して攪
拌したものに、テトラエチルアンモニウムフルオリド溶
7(!i (0,84ml、 1モルテトラヒドロフ
ラン溶液)を加えた0混合物を室酩で30分間攪拌した
。m1sを真空で留去し1残査を乾燥ジエチルエーテル
に溶解した。エーテル性溶液を水で洗浄し、無水硫酸マ
グネシウム上で乾燥し、真空で蒸発させた。残渣をヘキ
サンかう再t−A サせた。1−(4−エチニルフェニ
ル)−4−n−プロピル−5−トリフルオロメチル−2
,6,7−)ジオキサビシクロC2,2,2’3オクタ
ンを、淡黄色固形物(70〜)として得た。
−[:4−(2−1リメチルシリルエチニル)7xニル
]−2,6,7−ドリオキサビシクロC2,2,2〕オ
クタンを乾燥テトラヒドロフラン(5プ)に溶解して攪
拌したものに、テトラエチルアンモニウムフルオリド溶
7(!i (0,84ml、 1モルテトラヒドロフ
ラン溶液)を加えた0混合物を室酩で30分間攪拌した
。m1sを真空で留去し1残査を乾燥ジエチルエーテル
に溶解した。エーテル性溶液を水で洗浄し、無水硫酸マ
グネシウム上で乾燥し、真空で蒸発させた。残渣をヘキ
サンかう再t−A サせた。1−(4−エチニルフェニ
ル)−4−n−プロピル−5−トリフルオロメチル−2
,6,7−)ジオキサビシクロC2,2,2’3オクタ
ンを、淡黄色固形物(70〜)として得た。
がスクロマトグラフイー(g、1.c、):0V210
上で260°では1個のピークを生じた0実施例H 1−(4−−C4ニルフェニル)−5−ylf#−4−
7’ロビルー2.6.7−トリオキサビシクロ(2,2
,2]オクタン ++)2.2−ジー(ヒドロキシメチル)ペンタン−1
−オール(24,6g)と、ソエチルカーボネート(2
0,1rnl)と、水酸化カリウム(0,5、!ir
)と、乾燥エタノール(2m/)との混合物を、窒素気
流中で緩やかに(オイル浴、110〜120°)50分
間置流した。その後、生成したエタノール?、常圧で蒸
留して(オイル浴、130〜140°、スチルヘッドを
温度、76°)、除去した。圧を20mmHgに低下さ
せ、オイル浴猛度を250°にした。
上で260°では1個のピークを生じた0実施例H 1−(4−−C4ニルフェニル)−5−ylf#−4−
7’ロビルー2.6.7−トリオキサビシクロ(2,2
,2]オクタン ++)2.2−ジー(ヒドロキシメチル)ペンタン−1
−オール(24,6g)と、ソエチルカーボネート(2
0,1rnl)と、水酸化カリウム(0,5、!ir
)と、乾燥エタノール(2m/)との混合物を、窒素気
流中で緩やかに(オイル浴、110〜120°)50分
間置流した。その後、生成したエタノール?、常圧で蒸
留して(オイル浴、130〜140°、スチルヘッドを
温度、76°)、除去した。圧を20mmHgに低下さ
せ、オイル浴猛度を250°にした。
5−ヒドロキシメチル−3−n−プロピルオキセタンが
、無色族体として(16−7g、ヘッド温度120〜1
26°)留出した。
、無色族体として(16−7g、ヘッド温度120〜1
26°)留出した。
ガスクロマトグラフィー(g、 1. c、 ) :
OV210上で120°では1個のピークを生じた。
OV210上で120°では1個のピークを生じた。
核磁気共鳴スペクトルは、次のようになった=IH(C
DCl2中でのTMSからのppm、噴分1直、多重度
):4.35,4H,s;5.60,2H,m;C8〜
0−7.7 H、m 。
DCl2中でのTMSからのppm、噴分1直、多重度
):4.35,4H,s;5.60,2H,m;C8〜
0−7.7 H、m 。
(11)ジメチルスルホキシド(12rnl)を乾燥ジ
クロロメタン(4,0mJ)に溶解したものを、塩化オ
キサリル(7,4d ’)をジクロロメタン(25al
)にd解して一70°で窒素気流中で攪拌したものに加
えた。冷加後、生成する混合物を、更に−70゜で5分
間攬件し、次いでろ−ヒドロキシメチルー5−n−ゾロ
ピルオキセタン(10,[] 、? )をジクロロメタ
ン(25プ)に溶解したものを10分間を要して少しず
つ加えた。生成する混合物を更に50分間攪拌し、約5
0分間を要してニートのトリエチルアミン(54+++
/)を加えた。反応混合物の温度を5時間を要して室己
に上昇させ、水に注ぎ入れた。有機層を分離し、水層を
更に新たなジクロロメタンで抽出した。まとめた有機抽
出液?希塩酸と、飽和の重炭酸ナト1,1ウムと、食塩
水で洗浄した。生成する有機層を無水硫酸マグネシウム
上で乾燥し、真空で蒸発させると、久色オイル状の6−
ホルミル−6−n−プロピルオキセタン(1[1,5g
)を得た。
クロロメタン(4,0mJ)に溶解したものを、塩化オ
キサリル(7,4d ’)をジクロロメタン(25al
)にd解して一70°で窒素気流中で攪拌したものに加
えた。冷加後、生成する混合物を、更に−70゜で5分
間攬件し、次いでろ−ヒドロキシメチルー5−n−ゾロ
ピルオキセタン(10,[] 、? )をジクロロメタ
ン(25プ)に溶解したものを10分間を要して少しず
つ加えた。生成する混合物を更に50分間攪拌し、約5
0分間を要してニートのトリエチルアミン(54+++
/)を加えた。反応混合物の温度を5時間を要して室己
に上昇させ、水に注ぎ入れた。有機層を分離し、水層を
更に新たなジクロロメタンで抽出した。まとめた有機抽
出液?希塩酸と、飽和の重炭酸ナト1,1ウムと、食塩
水で洗浄した。生成する有機層を無水硫酸マグネシウム
上で乾燥し、真空で蒸発させると、久色オイル状の6−
ホルミル−6−n−プロピルオキセタン(1[1,5g
)を得た。
ガスクロマトグラフィー(g、1.c’、):0V21
0上で120°では1個のピーク金生じた。
0上で120°では1個のピーク金生じた。
赤外スペクトル(IR)(液体フィルム) : 176
0釧−10 核磁気共鳴スペクトルは、次のようになった:IH(C
DC13中でのTMSからのppm5i貴分1直、多重
度 ) 二 9.0 、 I H、s :
4.9 0 、 2 H、d 、 6 ;
4−60.2 H、d p 6; 2,30〜1−0.
7 H2m 。
0釧−10 核磁気共鳴スペクトルは、次のようになった:IH(C
DC13中でのTMSからのppm5i貴分1直、多重
度 ) 二 9.0 、 I H、s :
4.9 0 、 2 H、d 、 6 ;
4−60.2 H、d p 6; 2,30〜1−0.
7 H2m 。
1ii1 5−ホルミル−5−n−プロピルオキセタン
(10!9)’i乾燥エーテル(50Tn/)に溶解し
たものを、ヨウ化メチルマグネシウム(0,078モル
)をエーテル(100ml)中に溶解して攪拌したもの
て0°で窒素雰囲気中で加えた。反応混合物全室@まで
温度を上昇させ、四に6時間攪拌した。その後、反応混
合物を0°に冷却し、十分な肴の飽和塩化アンモニウム
をゆっくりとη1】えて、生成する沈殿を溶解させた。
(10!9)’i乾燥エーテル(50Tn/)に溶解し
たものを、ヨウ化メチルマグネシウム(0,078モル
)をエーテル(100ml)中に溶解して攪拌したもの
て0°で窒素雰囲気中で加えた。反応混合物全室@まで
温度を上昇させ、四に6時間攪拌した。その後、反応混
合物を0°に冷却し、十分な肴の飽和塩化アンモニウム
をゆっくりとη1】えて、生成する沈殿を溶解させた。
有機WI金分惟して、水層を新たなエーテルで丙抽出し
た。f、とめた有機抽出液を食塩水で洗浄し、無水硫酸
マグネシウム上で軟柔させた後、真空で紫発さ→tた。
た。f、とめた有機抽出液を食塩水で洗浄し、無水硫酸
マグネシウム上で軟柔させた後、真空で紫発さ→tた。
残査金シリカ上でクロマトグラフィーによって梢製し、
ヘキサン−エーテル混合物で勾配着出させた。ニートの
エーテルで着出させると、s−cl−Mドロキシエチル
)−5−n−プロピルオキセタンをオイ/’ (2,5
ji )として得た。
ヘキサン−エーテル混合物で勾配着出させた。ニートの
エーテルで着出させると、s−cl−Mドロキシエチル
)−5−n−プロピルオキセタンをオイ/’ (2,5
ji )として得た。
ガスクロマトグラフィー(g、 1. c、 ) :
OV210上で120°では1個のピーク2生じた。
OV210上で120°では1個のピーク2生じた。
赤外スペクトル(IR)(fi体フィルム) :542
0(幅広いS)、1470(s)、1120(S)、9
85 (s ) Crn−” 核磁気共鳴スペクトルは、次のようになった二XH(C
DCl2中でのTMSからのppm %積分i直、多1
(度、JHヶ):4−65,2H,d、6:4..55
,2H,d、6;5゜9.IH,q、6:1.15,5
H。
0(幅広いS)、1470(s)、1120(S)、9
85 (s ) Crn−” 核磁気共鳴スペクトルは、次のようになった二XH(C
DCl2中でのTMSからのppm %積分i直、多1
(度、JHヶ):4−65,2H,d、6:4..55
,2H,d、6;5゜9.IH,q、6:1.15,5
H。
d、6;1.9〜0.8 、7H、m。
(Iv)5−(1−ヒドロキシエチル) −5−n−1
0ビルオキセタン(1,7g)とぎリシン(1,8al
)と茫エーテル(5Q v、l )に0°で電解して攬
(律したものに、4−ヨウrベン・戸イルクロリド(5
,59)?乾微エーテル(25ml ) 金faWFし
tもの?η目えた。生成する混合物ケ、室温で24H↓
間(聾拌した。その侵、混合物を水と食塩水で洗浄した
。
0ビルオキセタン(1,7g)とぎリシン(1,8al
)と茫エーテル(5Q v、l )に0°で電解して攬
(律したものに、4−ヨウrベン・戸イルクロリド(5
,59)?乾微エーテル(25ml ) 金faWFし
tもの?η目えた。生成する混合物ケ、室温で24H↓
間(聾拌した。その侵、混合物を水と食塩水で洗浄した
。
有機抽出液を無水硫酸マグネシウム上で・:を燥し、真
空で蒸発させた。残査金(1%トリエチルアミンのヘキ
サンm液で予備溶出させた)シリカ上でクロマトグラフ
ィーによって精持し、ヘキサン−エーテル混合′吻で着
出させた。3−[1−(4−ヨードベンディルオギシ)
エチル]−5−n−プロピルオキセタンを、無色オイル
(1,8、@ )として得た。
空で蒸発させた。残査金(1%トリエチルアミンのヘキ
サンm液で予備溶出させた)シリカ上でクロマトグラフ
ィーによって精持し、ヘキサン−エーテル混合′吻で着
出させた。3−[1−(4−ヨードベンディルオギシ)
エチル]−5−n−プロピルオキセタンを、無色オイル
(1,8、@ )として得た。
ガスクロマトグラフィー(g、 1. c、 ) :
OV210上で120°から250°までの昇褪では1
個のピークを生じた。
OV210上で120°から250°までの昇褪では1
個のピークを生じた。
赤外スペクトル(工R)(U体フィルム) : 173
0(S)、1285(S)、1115(S)、1020
(S)、770訓−1゜ 核磁気共鳴スペクトルは、次のようになった:IH(C
DC13中でのTMSからのppmx偵分1百分1直度
) : 7.8 、4 H、s ; 5.4 、 I
H、q ; 4.85〜4−55.4 H2m ; 1
−9〜0−8.10 H2m 。
0(S)、1285(S)、1115(S)、1020
(S)、770訓−1゜ 核磁気共鳴スペクトルは、次のようになった:IH(C
DC13中でのTMSからのppmx偵分1百分1直度
) : 7.8 、4 H、s ; 5.4 、 I
H、q ; 4.85〜4−55.4 H2m ; 1
−9〜0−8.10 H2m 。
M 5− C1−(4−ヨーにペン・戸イルオキシ)
エチル]−3−n−プロピルオキセタンを、実施例Gの
工’a (:fi )、(1v)および(v)に記載し
たのと厳密に同じ方法によって、1−(4−エチニルフ
ェニル)−5−メチル−4−プロピル−2,6,7−ト
リオキザビシクロ[2,2,2]オクタンに変換し、対
応する中間体と分離して、特性を測定した。
エチル]−3−n−プロピルオキセタンを、実施例Gの
工’a (:fi )、(1v)および(v)に記載し
たのと厳密に同じ方法によって、1−(4−エチニルフ
ェニル)−5−メチル−4−プロピル−2,6,7−ト
リオキザビシクロ[2,2,2]オクタンに変換し、対
応する中間体と分離して、特性を測定した。
最終性成物についてov−17上でがスクロマトグラフ
ィ=(g−1,c )を行うと、240°で1ピーク金
生じた。
ィ=(g−1,c )を行うと、240°で1ピーク金
生じた。
実施例■
4−t−ブチル−5−シアノ−1−(4−エチニルフェ
ニル)−2,6,7−)リオギザビシクロC2,2,2
〕オクタン (1) ピリジニウムクロロクロメート(6゜5g)
を乾燥ジクロロメタンに電解してit?↑したものに、
窒素雰囲気中で5−t−ブチル−5−ヒドロギシメチル
ーオキセタン(2,9、!i’ ) eジクロロメタン
(10ml)に俗解したものを蚕卵した。混合換金−晩
攪拌1−1乾撮ゾエチルエーテル(t01’L+l)?
加えた。混合物?フロリシルカラ44通して濾過した。
ニル)−2,6,7−)リオギザビシクロC2,2,2
〕オクタン (1) ピリジニウムクロロクロメート(6゜5g)
を乾燥ジクロロメタンに電解してit?↑したものに、
窒素雰囲気中で5−t−ブチル−5−ヒドロギシメチル
ーオキセタン(2,9、!i’ ) eジクロロメタン
(10ml)に俗解したものを蚕卵した。混合換金−晩
攪拌1−1乾撮ゾエチルエーテル(t01’L+l)?
加えた。混合物?フロリシルカラ44通して濾過した。
カラムを東にエーテル(2X50ml)T洗浄した。ま
とめた濾液を、真空で然電させた。
とめた濾液を、真空で然電させた。
6−t−ブチル−5−ホルミル−オキセタンを、無色固
形物(2゜5.9 )として得た。
形物(2゜5.9 )として得た。
核磁気共鳴スペクトルは、次のよう(でなった:lH(
CDCl2中でのTMSかものppm5.4責分11σ
、多1(度):9.90.IH,s;4.70〜4.4
[1、4H。
CDCl2中でのTMSかものppm5.4責分11σ
、多1(度):9.90.IH,s;4.70〜4.4
[1、4H。
q ; 1.05+ 9H1s。
(11) ろ−t−ブチル−5−ホルミル−オキセタ
ン(1,0g)と4−ヨーげベン・戸イルクロIJI’
(2,6g)全乾燥ジエチルエーテルに溶解して攪拌し
たものに\窒素界1ノ月気中で、シアン化ナトリウム(
1,25,l’に水(1,[)v+A’)に溶解したも
のを加えた。混合物を一晩攪拌した。混合物を水(50
rnl )に注ぎ入れて、水性混合物をジエチルエーテ
ルで抽出し之。エーテル性m液を無水硫酸す) IJウ
ム上で乾燥し、真空で蒸発させた。残渣を、トリエチル
アミンで予備処理し之シリカ上でクロマトグラフィーを
行い、ヘキサン−クロロホルム(1: 3)で溶出した
。3−t−ブチル−5−(シアノ−ヒドロキシメチル)
オキセタンの4−ヨードベン゛戸アート?、無色固形物
(2,54g)として得t0 核磁気共鳴スペクトルは、次のようになった:IH(C
DC13中でのTMSからのI)pm%積分+!、多重
度)ニア、90〜7.70,4H,q : 5.80
、IH。
ン(1,0g)と4−ヨーげベン・戸イルクロIJI’
(2,6g)全乾燥ジエチルエーテルに溶解して攪拌し
たものに\窒素界1ノ月気中で、シアン化ナトリウム(
1,25,l’に水(1,[)v+A’)に溶解したも
のを加えた。混合物を一晩攪拌した。混合物を水(50
rnl )に注ぎ入れて、水性混合物をジエチルエーテ
ルで抽出し之。エーテル性m液を無水硫酸す) IJウ
ム上で乾燥し、真空で蒸発させた。残渣を、トリエチル
アミンで予備処理し之シリカ上でクロマトグラフィーを
行い、ヘキサン−クロロホルム(1: 3)で溶出した
。3−t−ブチル−5−(シアノ−ヒドロキシメチル)
オキセタンの4−ヨードベン゛戸アート?、無色固形物
(2,54g)として得t0 核磁気共鳴スペクトルは、次のようになった:IH(C
DC13中でのTMSからのI)pm%積分+!、多重
度)ニア、90〜7.70,4H,q : 5.80
、IH。
s:4.80〜4.60.4H,m:1.10.9H。
S。
実施例Gに記載の方法を用いて3−t−ブチル−5−(
シアノ−ヒドロキンメチル)オキセタンの4−ヨー1ペ
ン・戸アートから4−t−ブチル−3−シアノ−1−C
4−(2−トリメチルシリルエチニル)フェニル) −
2、6、7−トUオキサビシクロC2,2,21オクタ
ンを調製した。
シアノ−ヒドロキンメチル)オキセタンの4−ヨー1ペ
ン・戸アートから4−t−ブチル−3−シアノ−1−C
4−(2−トリメチルシリルエチニル)フェニル) −
2、6、7−トUオキサビシクロC2,2,21オクタ
ンを調製した。
4−t−ブチル−3−シアノ−1−(4−’(2−トリ
メチルシリルエチニル)フェニル〕−2゜6.7−トリ
オキサビシクロI:2,2.2:]オクタン(1,3g
)と無水炭酸カリウムと乾燥メタノール(125プ)と
の混合物と、乾燥窒素中で2時間攪拌した。生成する溶
液と真空で蒸発させた。
メチルシリルエチニル)フェニル〕−2゜6.7−トリ
オキサビシクロI:2,2.2:]オクタン(1,3g
)と無水炭酸カリウムと乾燥メタノール(125プ)と
の混合物と、乾燥窒素中で2時間攪拌した。生成する溶
液と真空で蒸発させた。
残渣をジエチルエーテルに吸収させて、エーテル性m液
を水で洗浄した。エーテル性溶液を無水硫酸ナトリウム
上で乾燥して、真空で蒸発させた。
を水で洗浄した。エーテル性溶液を無水硫酸ナトリウム
上で乾燥して、真空で蒸発させた。
残itアルミナ上でクロマトグラフィーによってf#裏
し、アンモニアで飽和したヘキサン−ジクロロメタン(
4:1)で溶出した。4−t−ブチル−3−シアノ−1
−(4−エチニルフェニル)−2,6,7−ドリオキサ
ビシクロC2,2,2〕オクタンを、淡改色の針状結晶
(600〜)として得た。
し、アンモニアで飽和したヘキサン−ジクロロメタン(
4:1)で溶出した。4−t−ブチル−3−シアノ−1
−(4−エチニルフェニル)−2,6,7−ドリオキサ
ビシクロC2,2,2〕オクタンを、淡改色の針状結晶
(600〜)として得た。
5−ホルミル−6−イツデロピルーオキセタンと4−7
アノベン・戸イルクロリドとから、上記方法を用藝て、
6−ジアツー1−(4−シアノフェニル)−4−イソプ
ロピル−2,6,7−ドリオキサビシクロC2,2,2
〕オクタンを調製した。
アノベン・戸イルクロリドとから、上記方法を用藝て、
6−ジアツー1−(4−シアノフェニル)−4−イソプ
ロピル−2,6,7−ドリオキサビシクロC2,2,2
〕オクタンを調製した。
実施例J
i%−(4−シアノフェニル)−5−エチニル−4−イ
ンプロピル−2、6、7−ト1)オキサビシクロ(2,
2,2]オクタン (1) リチウムアセチリ団エチレンシアミン錯体(
2,76、@ ) i乾燥ゾオキサン(25rnl)に
懸濁させて攪拌したものに、窒素雰囲気で3−ホルミル
−6−インプロビルーオキセタン(2,56g)を乾燥
ジオキサン(10+++4りにG解させたものを加えた
。混合物を室温まで暖めた。5時間後、NMR分Frk
行ったところ、5−ホルミル−6−イツデロピルーオキ
セタンがまだ存在することが分かった。史にリチウムア
セチリrエチレンジアミン錯体(5,0g)を加え、攪
拌を一晩継続した。
ンプロピル−2、6、7−ト1)オキサビシクロ(2,
2,2]オクタン (1) リチウムアセチリ団エチレンシアミン錯体(
2,76、@ ) i乾燥ゾオキサン(25rnl)に
懸濁させて攪拌したものに、窒素雰囲気で3−ホルミル
−6−インプロビルーオキセタン(2,56g)を乾燥
ジオキサン(10+++4りにG解させたものを加えた
。混合物を室温まで暖めた。5時間後、NMR分Frk
行ったところ、5−ホルミル−6−イツデロピルーオキ
セタンがまだ存在することが分かった。史にリチウムア
セチリrエチレンジアミン錯体(5,0g)を加え、攪
拌を一晩継続した。
混合物を氷水に注ぎ入れて、水性混合物をジエチルエー
テルで抽出した。エーテル性抽出液を水で洗浄し、無水
硫酸ナトリウム上で乾燥した。エーテル性溶液tK空で
蒸発させた。5−(1−ヒ「フキシープロデー2−イニ
ル)−5−インプロピル−オキセタンが、オレンジ色の
オイル(0,8、@)として得られ比。
テルで抽出した。エーテル性抽出液を水で洗浄し、無水
硫酸ナトリウム上で乾燥した。エーテル性溶液tK空で
蒸発させた。5−(1−ヒ「フキシープロデー2−イニ
ル)−5−インプロピル−オキセタンが、オレンジ色の
オイル(0,8、@)として得られ比。
核磁気共鳴スペクトルは、次のようになった:’H(C
DCl2中でのTMSからのppmX積分ii、多重度
) : 4.45 、 IH、s ; 4.70〜4.
40 、4H。
DCl2中でのTMSからのppmX積分ii、多重度
) : 4.45 、 IH、s ; 4.70〜4.
40 、4H。
m ; 2.50 、I H、s ; 2.5 、11
(、s ; 2.10゜IH2m ; C1O〜1−0
0.6H。
(、s ; 2.10゜IH2m ; C1O〜1−0
0.6H。
実施例Gに記載の方法と用Aて、6−(1−ヒドロキシ
−プロプ−2−イニル)−6−イツプロヒル−オキセタ
ンと4−シアノペン・戸イルクロリドから、1−(4−
シアノフェニル)−5−エチニル−4−インプロピル−
2,6,7−トリオキサビシクロ[2,2,21オクタ
ンを潤製した。
−プロプ−2−イニル)−6−イツプロヒル−オキセタ
ンと4−シアノペン・戸イルクロリドから、1−(4−
シアノフェニル)−5−エチニル−4−インプロピル−
2,6,7−トリオキサビシクロ[2,2,21オクタ
ンを潤製した。
実施例に記載した化合物のマススペク;・ル、赤外スペ
クトルおよび咳磁気共¥IDスペクトルデーターは、表
1にまとめである。
クトルおよび咳磁気共¥IDスペクトルデーターは、表
1にまとめである。
参考、!2:]状
1、ニス・エム・マツフェルパイン(S、M、 Mc−
Elvain )とアール・イー・スターン(R,E、
5tern)のジャーナル・オブ・アメリカン・ケミ
カル・ソサイエテイ(J、 Amer、 Che+n、
Soc、 )、1955年、第77%、4571良、 2、ブイ・ガラシュ(v、 ()ash )のジャーナ
ル・オブ・オーガニック・ケミストリー(1丁、 Or
g。
Elvain )とアール・イー・スターン(R,E、
5tern)のジャーナル・オブ・アメリカン・ケミ
カル・ソサイエテイ(J、 Amer、 Che+n、
Soc、 )、1955年、第77%、4571良、 2、ブイ・ガラシュ(v、 ()ash )のジャーナ
ル・オブ・オーガニック・ケミストリー(1丁、 Or
g。
Chem、 Chem、 )、1972年、第37蓚、
2197μ、 5+ ニス・エムーマツクパインとジエイ・ティー・ベ
ネラプル(、T、T、 Venerable ) Oゾ
ヤーナA/ −オプ・アメリカン・ケミカル・ソサイエ
テイ、1950年、第72@、1661μ、 4、ゾエイ・ビー−7xす、t、 (J、P、 Fer
ris )、ビー・シー・ライト(B、G、 Wrig
ht )とシー・シー・クララホールド(C,C,Cr
c+Wford )の・ブヤーナル・オプ・オー ヴニ
ツク・ケミストリー、1965年、第50巻、23 /
S 7 w。
2197μ、 5+ ニス・エムーマツクパインとジエイ・ティー・ベ
ネラプル(、T、T、 Venerable ) Oゾ
ヤーナA/ −オプ・アメリカン・ケミカル・ソサイエ
テイ、1950年、第72@、1661μ、 4、ゾエイ・ビー−7xす、t、 (J、P、 Fer
ris )、ビー・シー・ライト(B、G、 Wrig
ht )とシー・シー・クララホールド(C,C,Cr
c+Wford )の・ブヤーナル・オプ・オー ヴニ
ツク・ケミストリー、1965年、第50巻、23 /
S 7 w。
表
1 4− C17’J−ニル EtMe
48−50 2692 4−Brフzニル E
tMe 55−4 3155 シクロヘキ
シk Et Me oi
l 2414 4−Clフェニル Et
vt75−4 2855 シクロヘキシル
Et l’Et oil
2556 4−C1フエニ# n−pr
Me 5’;’−4i 2857
4−Brフェニル H−pr Me
4Q 5278 シクロヘキシ#
n−pr Me oil
2559 4−Clフェニル 上−pr
Me oil 28510
シクロヘキシル1−pr Me
oil 25511 4−8rフエ二k
−CH2CH2CH2CH2−5otia 5
2512 シクロヘキシk −CH2CH2
C1(2C’H2−4,5−46255154−Brフ
ェニル c、hex、 Me 5o
lid 56714 4−Brフェニル t
−Bu Me 104−11!+
541i5 4−Brフェニル t−Bu
Et 122−128 35516 シ
クロヘキシ# c、hex Me
55−56 29518 4−CL)xニル
t−Bu Me 96−98 29
719 4−Brフェニル nPr
CH=CH25olid 5ろ91100(s
)、101080(,101020(A315 11
05(S)、1080(W)、1020(5)、100
5(W) A1080(s)、1010(/J)
、975(m) A1110(s
)、l100(s)、1025(s)、1010(s)
B1080(s)、1020(s)、970
(m) B1110(s)、10
25(s)、1000(s) A
329 1100(s)、101080(,1020(
s)、101000(A1087(s)、1017(s
)、975(m) A1100(
s)、101075(,1020(S)
A1090(W)、101055(,1020
(s)、975(w) 、A327
Dt080(m)、101060(,1015(s
)、970(s) B569
C54
5101085(,1[J60(w)、1010(s)
B557 101090(,
101060(、t020(s)
B1B1090(、+020(s)
C1140(s)、110L](s)
+025(+g) B541
1620(w)、1105(s)、1020(s)
B20 ’/りoへ’F’/k
nPr CF3 48−492
1 4−srフェニル npr cF’、、
54−56 581.38522 4
−ClフェニルnPr CF3 71−
73 55725 d−Brフxニルシクo
CF 3 固形物 421.42!
+ヘキシル 25 4−エチニルフェニル nPr CF
3 固形物ニル 27 4− Br フェニルンクo MeO
CH216i形物 597.599ヘキシル 28 4−I:y工二ルn Pr CF 3
固形物29 4−エチニルフェニル
nPr Me 固形IWフェニル 51 4−I フェニルnor Me
58−65° 375c、hex=シクロヘキ
シル t−Bu二第三級ブチル n−Pr = n−プロピル 1−Pr :イソプロピル 509 1170(s)、1140(s)、1010
90(,10!+0(s) F1170(s)、
1135(m)、1120(m)、101050(,1
01025(F1170(a)、1140(m)、11
20(m)、1045(s)、 1020(s) F
1180(s)、1145(s)、1115(s)、1
01045(,1025(s) F1170(s)
、1100(s)、1120(s)
F5510(w)、1172(s)、11
50(m)、1115(m) G11
00(s)、1020(s)
A1180(s)、1145(s
)、1120(s)、 1025(s)
G75H 645H lllo(s)、1020(s)、850(s)
H2S; 36 シクロ−ヘキシル iPr n
Pr オイル 28557 4CN−フx
ニル nor CF3 固形物 52
8エニル エニル 40 シクロへキシル シクロヘキシル CF
3 固形物 54941 シクロヘキシル
ゾロデー2− CF3 オイル 50
7エ二ル 42 4−Br−フエニA/ ゾロベロルー2
CF3 固形物 579 58143 ンク
jffへキシ# t−Bu Me
69−71゜da 4− Br−7xニル n
−p r Et 固形物 541 54!4
5 シクロヘキシル n−pr Et
オイル 26946 4−Br−フェニル
1−pr gt オイル固形物541
!+4ど47 4− Br−フェニル n−pr
MeOCH2固形物 357 55548
シクロヘキシル n−pr MeOC
H2オイル28549 4−Br−フェニル ニーpr
MeOCH2固形物 557 55550
7クロヘキシル 1−pr MeOCH
2オイル 28551 4−Br−フェニル n−
Bu Me 341 54
?’ 1105(s)、101085(,1020
(s) A1AlO30(,
1020(s)、980(m)
A2250(m)、1170(s)、11司(s
)、1110(s)、和50(s)、1015(8)
Gi ’1185(s)、101065(,
1110(s)、102[)(s) F1
660(w)、1165(s)、1120(m)、10
1085(,101050(F1180(s)、110
0(s)、1050(s)
F1650(w)、1180(s)、1140(m)
、101090(,101011(F’1650(w)
、1180(s)、1140(m)、1110(s)、
1020(s) F1055(s)、1025(s
) B110
5(s)、1052(s)、1020(S)
A1090(m)、101062(,
1020(s) A11Al
11O(’101020( s)1110(,1020(s)
A1A1105(,101080
(,1020(s) A1
140(m) 、 11 Do(s) 、 1tJIJ
O(s) A1Al100(
,101055(,1025(s)
A1100(s)、1010(S)、990(
m) A52 4−al
−フェニル n−Bu Me
29755 4−CN−フェニルj、−pr
CN 141−145°28554 4
−CN−フェニル 1−pr c−<H8,1
−85° 28455 4−1−フェニル t−B
u CN 155−157°州17フエ
ニA1 57 4−エチニルフェニルt−Bu CN
12.’i−125° 29B59 d−Br
−’+−C1−n−pr CF3 固形物
415 417フエニル 60 4−Br−フェニル n−Bu CF
35θ−52,595597614−I−フェニル
n−Bu Me 固 体 589フエ
ニル 65 4−エチニルフェニルn−Bu Me
Ig 体 28764 ンクロヘキ
シル t−Bu CN 油 状6
5 4−Br−71=ル n−pr
CN 116−11866 4−I−フェニル
n−pr CN 固 体68 4−エチ
ニルフェニル n−pr CN 固
体1095(S)、1015(S)、990(m)
A1155(s)、112
5(m)、11l100(,1005(s)
F■■ ■( ■ ■ ■ 番号 俵−気共鳴スベクトル[”E(、CDCl3中で測定、
TMSからのppmで表示、テロトン数、ピーク数、J
Hz(適時)〕〕750.4H,s ;6−20−5.
20.1H,m:4.60.2H,m;4−50−3−
90.5H,m: 1.40−0 、70.VH,m。
48−50 2692 4−Brフzニル E
tMe 55−4 3155 シクロヘキ
シk Et Me oi
l 2414 4−Clフェニル Et
vt75−4 2855 シクロヘキシル
Et l’Et oil
2556 4−C1フエニ# n−pr
Me 5’;’−4i 2857
4−Brフェニル H−pr Me
4Q 5278 シクロヘキシ#
n−pr Me oil
2559 4−Clフェニル 上−pr
Me oil 28510
シクロヘキシル1−pr Me
oil 25511 4−8rフエ二k
−CH2CH2CH2CH2−5otia 5
2512 シクロヘキシk −CH2CH2
C1(2C’H2−4,5−46255154−Brフ
ェニル c、hex、 Me 5o
lid 56714 4−Brフェニル t
−Bu Me 104−11!+
541i5 4−Brフェニル t−Bu
Et 122−128 35516 シ
クロヘキシ# c、hex Me
55−56 29518 4−CL)xニル
t−Bu Me 96−98 29
719 4−Brフェニル nPr
CH=CH25olid 5ろ91100(s
)、101080(,101020(A315 11
05(S)、1080(W)、1020(5)、100
5(W) A1080(s)、1010(/J)
、975(m) A1110(s
)、l100(s)、1025(s)、1010(s)
B1080(s)、1020(s)、970
(m) B1110(s)、10
25(s)、1000(s) A
329 1100(s)、101080(,1020(
s)、101000(A1087(s)、1017(s
)、975(m) A1100(
s)、101075(,1020(S)
A1090(W)、101055(,1020
(s)、975(w) 、A327
Dt080(m)、101060(,1015(s
)、970(s) B569
C54
5101085(,1[J60(w)、1010(s)
B557 101090(,
101060(、t020(s)
B1B1090(、+020(s)
C1140(s)、110L](s)
+025(+g) B541
1620(w)、1105(s)、1020(s)
B20 ’/りoへ’F’/k
nPr CF3 48−492
1 4−srフェニル npr cF’、、
54−56 581.38522 4
−ClフェニルnPr CF3 71−
73 55725 d−Brフxニルシクo
CF 3 固形物 421.42!
+ヘキシル 25 4−エチニルフェニル nPr CF
3 固形物ニル 27 4− Br フェニルンクo MeO
CH216i形物 597.599ヘキシル 28 4−I:y工二ルn Pr CF 3
固形物29 4−エチニルフェニル
nPr Me 固形IWフェニル 51 4−I フェニルnor Me
58−65° 375c、hex=シクロヘキ
シル t−Bu二第三級ブチル n−Pr = n−プロピル 1−Pr :イソプロピル 509 1170(s)、1140(s)、1010
90(,10!+0(s) F1170(s)、
1135(m)、1120(m)、101050(,1
01025(F1170(a)、1140(m)、11
20(m)、1045(s)、 1020(s) F
1180(s)、1145(s)、1115(s)、1
01045(,1025(s) F1170(s)
、1100(s)、1120(s)
F5510(w)、1172(s)、11
50(m)、1115(m) G11
00(s)、1020(s)
A1180(s)、1145(s
)、1120(s)、 1025(s)
G75H 645H lllo(s)、1020(s)、850(s)
H2S; 36 シクロ−ヘキシル iPr n
Pr オイル 28557 4CN−フx
ニル nor CF3 固形物 52
8エニル エニル 40 シクロへキシル シクロヘキシル CF
3 固形物 54941 シクロヘキシル
ゾロデー2− CF3 オイル 50
7エ二ル 42 4−Br−フエニA/ ゾロベロルー2
CF3 固形物 579 58143 ンク
jffへキシ# t−Bu Me
69−71゜da 4− Br−7xニル n
−p r Et 固形物 541 54!4
5 シクロヘキシル n−pr Et
オイル 26946 4−Br−フェニル
1−pr gt オイル固形物541
!+4ど47 4− Br−フェニル n−pr
MeOCH2固形物 357 55548
シクロヘキシル n−pr MeOC
H2オイル28549 4−Br−フェニル ニーpr
MeOCH2固形物 557 55550
7クロヘキシル 1−pr MeOCH
2オイル 28551 4−Br−フェニル n−
Bu Me 341 54
?’ 1105(s)、101085(,1020
(s) A1AlO30(,
1020(s)、980(m)
A2250(m)、1170(s)、11司(s
)、1110(s)、和50(s)、1015(8)
Gi ’1185(s)、101065(,
1110(s)、102[)(s) F1
660(w)、1165(s)、1120(m)、10
1085(,101050(F1180(s)、110
0(s)、1050(s)
F1650(w)、1180(s)、1140(m)
、101090(,101011(F’1650(w)
、1180(s)、1140(m)、1110(s)、
1020(s) F1055(s)、1025(s
) B110
5(s)、1052(s)、1020(S)
A1090(m)、101062(,
1020(s) A11Al
11O(’101020( s)1110(,1020(s)
A1A1105(,101080
(,1020(s) A1
140(m) 、 11 Do(s) 、 1tJIJ
O(s) A1Al100(
,101055(,1025(s)
A1100(s)、1010(S)、990(
m) A52 4−al
−フェニル n−Bu Me
29755 4−CN−フェニルj、−pr
CN 141−145°28554 4
−CN−フェニル 1−pr c−<H8,1
−85° 28455 4−1−フェニル t−B
u CN 155−157°州17フエ
ニA1 57 4−エチニルフェニルt−Bu CN
12.’i−125° 29B59 d−Br
−’+−C1−n−pr CF3 固形物
415 417フエニル 60 4−Br−フェニル n−Bu CF
35θ−52,595597614−I−フェニル
n−Bu Me 固 体 589フエ
ニル 65 4−エチニルフェニルn−Bu Me
Ig 体 28764 ンクロヘキ
シル t−Bu CN 油 状6
5 4−Br−71=ル n−pr
CN 116−11866 4−I−フェニル
n−pr CN 固 体68 4−エチ
ニルフェニル n−pr CN 固
体1095(S)、1015(S)、990(m)
A1155(s)、112
5(m)、11l100(,1005(s)
F■■ ■( ■ ■ ■ 番号 俵−気共鳴スベクトル[”E(、CDCl3中で測定、
TMSからのppmで表示、テロトン数、ピーク数、J
Hz(適時)〕〕750.4H,s ;6−20−5.
20.1H,m:4.60.2H,m;4−50−3−
90.5H,m: 1.40−0 、70.VH,m。
4.60−3−60.5H,m; 2.20−0.80
.18H,m。
.18H,m。
7.50.4H,m:4−8CJ−5,80,5H,m
: 1−70−0−80−7H,m−7、45,2H,
d、8;7.55.2H,d、 8; 4.60−5.
80.5H,m;1−60−0−80.7H,m。
: 1−70−0−80−7H,m−7、45,2H,
d、8;7.55.2H,d、 8; 4.60−5.
80.5H,m;1−60−0−80.7H,m。
7.50.4H,s ; 4.70+ IH,m:4−
20+ 4H,m;2.00−0.90.11H,m。
20+ 4H,m;2.00−0.90.11H,m。
7.50,2H,d、 8; 7−50.2H,d、8
;4.80. IH,m;4.50.4H,m:2.0
0−0.90.11H,m。
;4.80. IH,m;4.50.4H,m:2.0
0−0.90.11H,m。
7.40.4H,m;4.70−5−80.5H,m:
5.05. I H,s ; 1−50−0−80
、7H,m。
5.05. I H,s ; 1−50−0−80
、7H,m。
7.50+4H,m;4.80−5.90+5H,m;
1.60−0.80t7H,m;ロー40,9H,s。
1.60−0.80t7H,m;ロー40,9H,s。
7.50,4H,s;4−80−3.50.1DH,m
;2.20−1−[10,11H,m。
;2.20−1−[10,11H,m。
7.4i]、 2H,d、 8ニア、30.2H,d、
8:4.70−5.80.5H,m; 1 、40.
4H,m: 1−00.5HCm。
8:4.70−5.80.5H,m; 1 、40.
4H,m: 1−00.5HCm。
7 、40.4H,m:4.5−5−8.5H,m:3
.0 、 IH,s ;1−5.5H,d、6: 1
、5−0.7.7H,m。
.0 、 IH,s ;1−5.5H,d、6: 1
、5−0.7.7H,m。
7 、45.4H,m;4.4−3.9.5H,m;1
.4.6H,d、 6: 1−4−0.8.7H,m、
0.3.9H,s。
.4.6H,d、 6: 1−4−0.8.7H,m、
0.3.9H,s。
7 、70.2H,d、 8;7 、30.2H,d、
8;4.5−3−9.5H,m; 1 、45.5H,
d、6:1−7−0.8 、VH,m。
8;4.5−3−9.5H,m; 1 、45.5H,
d、6:1−7−0.8 、VH,m。
7.40,4H,s;4−40−4.00,5H,m:
2−Do−0,75,14H,m。
2−Do−0,75,14H,m。
4.30−3.70.5B9m;2−20−0−70.
25H,m。
25H,m。
7.65,4H*s;4.80−5.80t5H+m;
1.75−0−80+7H+m−7,5θ、 4HI
s;5−05+ IH,s: 4.8tJJr I H
,s :4.60−4.ODv 5HIm:2.5Dt
1HCd、 14;2.20p IHad、 14;
1.75p 3H1S 。
1.75−0−80+7H+m−7,5θ、 4HI
s;5−05+ IH,s: 4.8tJJr I H
,s :4.60−4.ODv 5HIm:2.5Dt
1HCd、 14;2.20p IHad、 14;
1.75p 3H1S 。
番号
咳磁気共鳴スペクトル[: IH,CDCl3中で測定
、TMSからのppmで表示、プロトン数、ピーク数、
J Hz (適時)〕4.95+ IH,s ;4.7
2+ I H,s :4.dO−5,70+ 5H,m
; 2.17t IH,do 14:2−07+ h
H* d−、14:1.90−0.90+ 14H,m
。
、TMSからのppmで表示、プロトン数、ピーク数、
J Hz (適時)〕4.95+ IH,s ;4.7
2+ I H,s :4.dO−5,70+ 5H,m
; 2.17t IH,do 14:2−07+ h
H* d−、14:1.90−0.90+ 14H,m
。
4.60−5−80.5H,m;2.00−0.80,
22H,m。
22H,m。
5.65. IH,m;5.15.2H,m;4.60
−5.75.5H,m;2.55−0−90.15H,
m。
−5.75.5H,m;2.55−0−90.15H,
m。
7.50.4H,s: 5−65. IH,m;5−2
0 、2H,m: 4.60−4.00.5H,m:2
.40−2.10 、2H,香B 4.40−5−80,5H,m;2−0−0−95,2
3H,m−7,40,4H,s;4.20−6.80.
5H,m;1−70,2H,m:1.40−0−90.
IOH,m。
0 、2H,m: 4.60−4.00.5H,m:2
.40−2.10 、2H,香B 4.40−5−80,5H,m;2−0−0−95,2
3H,m−7,40,4H,s;4.20−6.80.
5H,m;1−70,2H,m:1.40−0−90.
IOH,m。
4.00−5.75,5H,m;2−Do−0,80,
25H,m。
25H,m。
7.40.4H,s:4.20+5H,m:1.81:
L3H+m;1 、ろQ、+H,m;1 、oo16H
1d+6゜7.40t4H,s;4.4[1−4,00
,5H,m;3.80+2H,d;ろ−110,5H,
s;1.40,4H,m:1−00,3g,m。
L3H+m;1 、ろQ、+H,m;1 、oo16H
1d+6゜7.40t4H,s;4.4[1−4,00
,5H,m;3.80+2H,d;ろ−110,5H,
s;1.40,4H,m:1−00,3g,m。
4.40−4−00,5H,m:5−80,2H,d;
5.55.5H,s;2−2O−1−L12.18H
,m。
5.55.5H,s;2−2O−1−L12.18H
,m。
7.40148.s;4.50+1HIm;4.201
4HIS;ろ−81]、 2H,d、 (broad)
、 6−40.5H,s:Q. OO+ IH,m:
1.00,6H,dd。
4HIS;ろ−81]、 2H,d、 (broad)
、 6−40.5H,s:Q. OO+ IH,m:
1.00,6H,dd。
4、60 、1 H,m: 4.00t 4H,m :
5.65.2H,m ;3.40 t 5kL s ;
2.00−0.80 、18g,m。
5.65.2H,m ;3.40 t 5kL s ;
2.00−0.80 、18g,m。
7.50.4H,s;4.50−3.90.5B、m:
1−50−0.90.12H,m。
1−50−0.90.12H,m。
7.60.2H,d、7:7.40,2H,d、7:4
.50−3.90.5H,m;1−50−0.90.1
2H,m。
.50−3.90.5H,m;1−50−0.90.1
2H,m。
7.65+ dHt q ;5.lJ5+ IH,d
: 4.40−4.10+ 4H,m;1 、95.
I Ham :1 、DCL6kLm。
: 4.40−4.10+ 4H,m;1 、95.
I Ham :1 、DCL6kLm。
7.75.4H,q :5.O(L I H,m ;
4.40−4.00.4HIm;2.55+ I H,
2s ;1 、90+ IHCmho−95+ 6H+
m。
4.40−4.00.4HIm;2.55+ I H,
2s ;1 、90+ IHCmho−95+ 6H+
m。
7.70−7.60.4H,q;4.95.1B、d;
4.5O−d−00,4H,m:1−05.9H,s
−番号 核磁気共鳴スペクトル(1H,CDCl3中
で測斤プロトン数、ビ゛−り数、JHz(適時))56
7−60−7.40,4.Hlq:4−95. I
H,d;4−50−4.OO,4H,m57 7−6
0−7.40,4H+q;4゜95.IH+d:4.5
0−4−00,4x王4m:53 7.60,2H,
s:4−50.IH,m:4−35.IH,m;4−1
0,3H,+n:59 7.70,1H,d、1.5
ニア、60.1)王、d、7:7.35. IH,dd
、7. ’60 7、so、4I(、S:4.!5o
、”In1M:4.、s!5.11(、M:4.os、
sH,M:6 1 7.70.2H,v、7:7
.40.2s、v、7;4−60−4.00.5I−x
、y:’62 7.55,2H,D、7:7゜45,
2H,D、7:4.40−3.9rlJ5H,lvl;
’65 7゜55,2T(、D、7:7.50,2
H,D、7:4.ろ5.1丁−■、y:4.25−x6
4 4.75.IH,D;4.ろO−6,75,4H
,M; 1−85−1.50,6H,Mj65 7゜4
5,4H,M;4.90. IH,D;4.40−4.
05.4H,u; 1゜45・66 7゜70,2HI
D;7.30.2H,D;4.9[]]11H,D;4
.35−4.05゜67 7.50,2y−h、D;
7゜45,2H,D:4−90.1丁(、D;4゜4[
]−4、05。
4.5O−d−00,4H,m:1−05.9H,s
−番号 核磁気共鳴スペクトル(1H,CDCl3中
で測斤プロトン数、ビ゛−り数、JHz(適時))56
7−60−7.40,4.Hlq:4−95. I
H,d;4−50−4.OO,4H,m57 7−6
0−7.40,4H+q;4゜95.IH+d:4.5
0−4−00,4x王4m:53 7.60,2H,
s:4−50.IH,m:4−35.IH,m;4−1
0,3H,+n:59 7.70,1H,d、1.5
ニア、60.1)王、d、7:7.35. IH,dd
、7. ’60 7、so、4I(、S:4.!5o
、”In1M:4.、s!5.11(、M:4.os、
sH,M:6 1 7.70.2H,v、7:7
.40.2s、v、7;4−60−4.00.5I−x
、y:’62 7.55,2H,D、7:7゜45,
2H,D、7:4.40−3.9rlJ5H,lvl;
’65 7゜55,2T(、D、7:7.50,2
H,D、7:4.ろ5.1丁−■、y:4.25−x6
4 4.75.IH,D;4.ろO−6,75,4H
,M; 1−85−1.50,6H,Mj65 7゜4
5,4H,M;4.90. IH,D;4.40−4.
05.4H,u; 1゜45・66 7゜70,2HI
D;7.30.2H,D;4.9[]]11H,D;4
.35−4.05゜67 7.50,2y−h、D;
7゜45,2H,D:4−90.1丁(、D;4゜4[
]−4、05。
68 7゜50.2H,D;7.45.2H,D;4.
95.1u、 D;4.35−4.05゜、TMSから
のppn先で表ン且、 1.00+9Hrs;0.20,9H,s。
95.1u、 D;4.35−4.05゜、TMSから
のppn先で表ン且、 1.00+9Hrs;0.20,9H,s。
3、o5+IH+3:1−05+9H+S−i 、6o
−o。85.71i、m。
−o。85.71i、m。
、5:4.50+ iH,m;4.ろ5、IH,m:4
.50.3■−N、m; 1.60−0.8017H,
m。
.50.3■−N、m; 1.60−0.8017H,
m。
1.50=0.80.9H,Ml
、80−0.80,12H,M。
。40.3H−D 、6 : 1 o50.6H1M
:0−90.3 H−T −6; O−25,9H9S
=i、95,4H,M:3.05.IH,S;1.5
0−1.10,9n、y;0.95,3H,T、7゜1
.20−1.00.5B(、M;[)、95.9王LS
、・1゜20,4H,M;0゜95,3H,T。
:0−90.3 H−T −6; O−25,9H9S
=i、95,4H,M:3.05.IH,S;1.5
0−1.10,9n、y;0.95,3H,T、7゜1
.20−1.00.5B(、M;[)、95.9王LS
、・1゜20,4H,M;0゜95,3H,T。
4H9M ! 1.45−1815.4H−M + O
−95,3H、T −4H,lvl;1゜50−1゜1
0,4H,λ4;0゜95,3H,T:0.2[1,9
H,S。
−95,3H、T −4H,lvl;1゜50−1゜1
0,4H,λ4;0゜95,3H,T:0.2[1,9
H,S。
4n、)A;3.05.in、s;1.45J。10,
4n、y;0.95,3n、T。
4n、y;0.95,3n、T。
生物活性
rヒ合物爵号は、表に示した化合物の番号を指すOA、
家蝿に対する致死的活性 無麻酔雌ニスカ・トメステイカ(WRL種)に対する本
発明の化合物の活性を、ブタノン中で試験下での化合物
の溶液を試験昆虫に局所投与することにより示した。
家蝿に対する致死的活性 無麻酔雌ニスカ・トメステイカ(WRL種)に対する本
発明の化合物の活性を、ブタノン中で試験下での化合物
の溶液を試験昆虫に局所投与することにより示した。
試験化合物の活性はまた、協力剤〔ピペロニルブトキシ
ド(PB)6μg/昆虫〕と共に局所投与して評価した
。死亡率は、24時間および48時間後に評価した。
ド(PB)6μg/昆虫〕と共に局所投与して評価した
。死亡率は、24時間および48時間後に評価した。
次の化合物は、蝿1匹当950μs未膚で活性であった
。
。
+、1 +、12,15.16,19,20,22゜3
7.38,40,41.42,44,45゜46.47
,48,49.50,17..52゜55.54 次の化合物は、蝿1匹当91μg朱謂で活性であった。
7.38,40,41.42,44,45゜46.47
,48,49.50,17..52゜55.54 次の化合物は、蝿1匹当91μg朱謂で活性であった。
6.7,8.9.10.15,14,18,21゜25
.24,25,26.27.29.50B、ブラテラ・
rルマニカに対する致死的活性無麻酔の堆ブラテラ・ダ
ルマ二カ(WRL種)に対する本発明の化合物の活性?
、ブタノン中で試験の化合物の溶液の試験昆虫に局所投
与することにより、示し友。
.24,25,26.27.29.50B、ブラテラ・
rルマニカに対する致死的活性無麻酔の堆ブラテラ・ダ
ルマ二カ(WRL種)に対する本発明の化合物の活性?
、ブタノン中で試験の化合物の溶液の試験昆虫に局所投
与することにより、示し友。
試験化合物の活性はまた、協力剤〔ピペロニルブトキシ
ド(PB)6μg/昆虫〕と共に局所投与して評価した
。死亡率は、24時間および48時間後に評価した。
ド(PB)6μg/昆虫〕と共に局所投与して評価した
。死亡率は、24時間および48時間後に評価した。
次の化合物は、昆虫1匹当り50μ未膚で活性であり几
。
。
1.5,11,12.1.5,15.18,19゜20
.21,25.25.26,27.56゜57.5B、
59.40.41.42.44゜48.52.55.5
4 次の化合物は、昆虫1匹当り5μ未満で活性であった。
.21,25.25.26,27.56゜57.5B、
59.40.41.42.44゜48.52.55.5
4 次の化合物は、昆虫1匹当り5μ未満で活性であった。
6.7.8.9.29.50
C,シトフィルス・グラナリウスに対する致死的活性
シトフィルス・グラナリウスの成虫に対する本発明の化
合物の活性を、化合物のアセト/溶液を、後で昆虫が寄
生する穀物に添加することによって示した。致死率は6
日後に評価した。
合物の活性を、化合物のアセト/溶液を、後で昆虫が寄
生する穀物に添加することによって示した。致死率は6
日後に評価した。
次の化合物は、200ppm未鷹のアセト/溶液で活性
を有した。
を有した。
16.18.19.20,22,25,216゜27.
37.41.42,43.44.52゜55.54 次の化合物は、50ppm未膚のアセトン溶液でt古注
を傅した0 6.14.15.21.25.29 D、クーレックス・キンケファシアトウスに対する致死
的活性 0.5ゴ?直接噸霧により示した。致死率を、24時間
後に評価した。
37.41.42,43.44.52゜55.54 次の化合物は、50ppm未膚のアセトン溶液でt古注
を傅した0 6.14.15.21.25.29 D、クーレックス・キンケファシアトウスに対する致死
的活性 0.5ゴ?直接噸霧により示した。致死率を、24時間
後に評価した。
次の化合物は、1.0%未満で活性であった。
6.12,14.15.18.19,21,22゜25
.24.25,26.27,37,39゜41.43.
44,48.50.53 次の化合物は、0.1%未満で活性であった。
.24.25,26.27,37,39゜41.43.
44,48.50.53 次の化合物は、0.1%未満で活性であった。
E、#4乳動物に対する毒性
化合物15は、二十日ネズミに経口投与するとき、20
rn9/ゆよジ大きなLD5oを有した。
rn9/ゆよジ大きなLD5oを有した。
配合物
1、乳化性濃縮物
化合物11 10.00
エチランKE○ 20.00
キシレン 67.50ブチ
ル比したヒドロキシアニソール 2.50100.
00 2、湿潤性粉末 化合物11 25.0アタパ
ルガイド 69.50イソデロ
ビルペンゼ/スルホン酸ナトリウム 0.50縮合し
たナフタレンスルホ/酸のナトリウム塩 2.50ブチ
ル化したヒ「ロキシトルエン 2.50100.
00 6、微粉末 化合物11 0.50ブ
チル化したヒドロキシアニソール 0810滑
石 9
9.40100.00 4、バイト(Ba1t ) 化合物11 44.25
氷砂掘 59.65ブ
チル化したヒドロキシトルエン D、101 O
0,00 5、ラッカー 化合物11 2・5廚
脂
5・0デチル化したヒドロキシアニソール 0
.5高級芳香疾性ホワイトスピリット92.0i o
o−o 、。
エチランKE○ 20.00
キシレン 67.50ブチ
ル比したヒドロキシアニソール 2.50100.
00 2、湿潤性粉末 化合物11 25.0アタパ
ルガイド 69.50イソデロ
ビルペンゼ/スルホン酸ナトリウム 0.50縮合し
たナフタレンスルホ/酸のナトリウム塩 2.50ブチ
ル化したヒ「ロキシトルエン 2.50100.
00 6、微粉末 化合物11 0.50ブ
チル化したヒドロキシアニソール 0810滑
石 9
9.40100.00 4、バイト(Ba1t ) 化合物11 44.25
氷砂掘 59.65ブ
チル化したヒドロキシトルエン D、101 O
0,00 5、ラッカー 化合物11 2・5廚
脂
5・0デチル化したヒドロキシアニソール 0
.5高級芳香疾性ホワイトスピリット92.0i o
o−o 、。
6、エアゾール
化合物i 10.50
ブチル化したヒドロキシアニソール 0.101.
1.1−トリクロロエタン 4.00無臭灯油
15.60アルクトン(
Arcton) 11/ 12 、5 D :50混合
物 80.[] 010
0.00 7、スプレー 化合物11 0.1ブチル
化したヒドロキシアニソール 0.1キシレン
10・D無臭灯油
89.8t o o、o 。
1.1−トリクロロエタン 4.00無臭灯油
15.60アルクトン(
Arcton) 11/ 12 、5 D :50混合
物 80.[] 010
0.00 7、スプレー 化合物11 0.1ブチル
化したヒドロキシアニソール 0.1キシレン
10・D無臭灯油
89.8t o o、o 。
8、強化スプレー
化合物11 0・1ピペ
ロニルブトキシド 0・5デチル化し
たヒドロキシアニソール 0.1キシレン
10.1無臭灯油
89.2100.00
ロニルブトキシド 0・5デチル化し
たヒドロキシアニソール 0.1キシレン
10.1無臭灯油
89.2100.00
Claims (15)
- (1)式 ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) 〔式中、RはC_2〜C_1_0のアルキル、アルケニ
ルまたはアルキニルであつて、それぞれ任意にシアノ、
C_3〜C_4のシクロアルキル、ハロ、C_1〜C_
4のアルコキシまたは基S(O)_mR^4(但し、R
^4はC_1〜C_4のアルキルであり、mは0、1ま
たは2である)で置換されているものであるか、または
シアノ、C_3〜C_4のシクロアルキル、ハロ、C_
1〜C_4のアルコキシまたは基S(O)_mR^4(
但し、R^4はC_1〜C_4のアルキルであり、mは
0、1または2である)で置換されているメチルである
か、またはRはC_3〜C_1_0のシクロアルキル、
C_4〜C_1_0のシクロアルケニルまたはフェニル
であつて、それぞれ任意にC_1〜C_4のアルコキシ
、C_1〜C_3のアルキル、C_2〜C_4のアルキ
ニル、ハロ、シアノまたは上記定義の基 S(O)_mR^4で置換されているものであり)R^
1はハロ、C_1〜C_3のアルキル、C_2〜C_3
のアルケニルまたはアルキニルであつて、それぞれ任意
にハロ、シアノ、C_1〜C_4のアルコキシ、C_1
〜C_6のアルキルカルボアルコキシ、上記定義の基S
(O)_mR_4またはトリ−C_1〜C_4アルキル
シリルで置換されたアルキニルであるか、またはR^1
はシアノ、スピロシクロプロピル、ジエミナルジメチル
、ジエミナルジシアノ、ジエミナルジエチニル、オキソ
、任意にシアノで置換されたメチレンまたは任意にフッ
素で置換されたC_1〜C_3のアルキルであるか、ま
たはR^1とRとそれらが結合している炭素原子とがハ
ロ、C_1〜C_3アルキルまたはアルコキシ或いはC
_2〜C_3のアルケニルで任意に置換されたC_5〜
C_7のカルボサイクリツクリングを形成し、R^2は
フェニル、C_5〜C_1_0のシクロアルキルまたは
シクロアルケニルであつて、それぞれシアノ、C_1〜
C_4アルキルチオ、C_1〜C_4のアルコキシまた
はハロによつて任意に置換されているものであり、R^
3は水素、C_1〜C_3アルキル、C_2〜C_3の
アルケニルまたはアルキニルであつて、それぞれシアノ
、C_1〜C_4のアルキルチオ、C_1〜C_4のア
ルコキシまたはハロによつて任意に置換されているもの
であるか、またはR^3はシアノまたはハロである〕を
有する化合物。 - (2)Rがn−プロピル、n−ブチル、i−ブチル、s
−ブチル、t−ブチル、シクロペンチルまたはシクロヘ
キシルである、特許請求の範囲第1項記載の化合物。 - (3)R^1がメチル、エチル、トリフルオロメチル、
シアノまたはエチニルである、特許請求の範囲第1項ま
たは第2項のいずれか1項に記載の化合物。 - (4)R^2がシクロヘキシル、シクロヘプチル、シク
ロオクチルまたは3−、4−位および/または5−位が
ハロ、シアノ、C_2〜C_3のアルキニル、アジドま
たはニトロで置換され、および/または2−および/ま
たは6−位がフルオロで任意に置換されているフェニル
である、特許請求の範囲第1項から第3項のいずれか1
項記載の化合物。 - (5)R^2が4−位で塩素、臭素またはエチニルによ
つて置換されているフェニル、特許請求の範囲第4項記
載の化合物。 - (6)R^3が水素またはメチルである、特許請求の範
囲第1項から第5項のいずれか1項記載の化合物。 - (7)式 ▲数式、化学式、表等があります▼( I A) (式中、R^aがC_2〜C_4のアルキル、アルケニ
ルまたはアルキニル、C_5〜C_1_0のシクロアル
キルまたはフェニルであつて、それぞれシアノまたはC
_1〜C_4アルコキシによつて任意に置換されている
ものであり、R^1^aはシアノ、C_1〜C_3のア
ルキル、C_2〜C_3のアルケニルまたはアルキニル
であつて、それぞれシアノ、C_1〜C_4アルコキシ
、C_1〜C_4アルキルチオまたはハロによつて任意
に置換されているものであり、またはR^1^aはシア
ノ、ジエミナルジメチルであるか、またはR^1^aと
R^aとそれらが結合している炭素原子とがC_1〜C
_3アルキルまたはアルコキシによつて任意に置換され
ているカルボサイクリツクリングを形成するものであり
、R^2^aはフェニル、C_5〜C_1_0シクロア
ルキル又はシクロアルケニルであり、それぞれ任意に置
換され、R^3^aは水素、C_1〜C_3のアルキル
、C_2〜C_3のアルケニルまたはアルキニルであり
、それぞれシアノ、C_1〜C_4のアルキルチオ、C
_1〜C_4のアルコキシまたはハロによつて任意に置
換されているものである)を有する化合物。 - (8)1−(4−ブロモフェニル)−4−シクロヘキシ
ル−3−メチル−2,6,7−トリオキサビシクロ〔2
,2,2〕オクタン、 1−(4−クロロフェニル)−3−メチル−4−イソプ
ロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,2,2
〕オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−3−メチル−4−n−プ
ロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,2,2
〕オクタン、 1−(4−クロロフェニル)−3−メチル−4−n−プ
ロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,2,2
〕オクタン、 1−シクロヘキシル−3−メチル−4−イソプロピル−
2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,2,2〕オクタ
ン、 1−(4−ブロモフェニル)−4−第三級ブチル−3−
メチル−2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,2,2
]オクタン、 1,4−ジシクロヘキシル−3−メチル−2,6,7−
トリオキサビシクロ〔2,2,2〕オクタン、 4−第三級ブチル−1−(4−クロロフェニル)−3−
メチル−2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,2,2
〕オクタン、 1−(4−エチニルフェニル)−3−メチル−4−n−
プロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,2,
2〕オクタン、 3−メチル−4−n−プロピル−1−〔4−(2−トリ
メチルシリルエチニル)−フェニル〕−2,6,7−ト
リオキサビシクロ〔2,2,2〕オクタン、 1−(4−エチニルフェニル)−4−n−プロピル−3
−トリフルオロメチル−2,6,7−トリオキサビシク
ロ〔2,2,2]オクタン、4−n−プロピル−3−ト
リフルオロメチル−1−〔4−(2−トリメチルシリル
エチニル)−フェニル〕−2,6,7−トリオキサビシ
クロ〔2,2,2〕オクタン、 1−(4−クロロフェニル)−4−n−プロピル−3−
トリフルオロメチル−2,6,7−トリオキサビシクロ
〔2,2,2]オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−4−n−プロピル−3−
トリフルオロメチル−2,6,7−トリオキサビシクロ
〔2,2,2〕オクタン、 1−(4−クロロフェニル)−4−シクロヘキシル−3
−トリフルオロメチル−2,6,7−トリオキサビシク
ロ〔2,2,2〕オクタン、1−(4−ブロモフェニル
)−4−シクロヘキシル−3−トリフルオロメチル−2
,6,7−トリオキサビシクロ〔2,2,2〕オクタン
、1−(4−ブロモフェニル)−3−エチニル−4−n
−プロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,2
,2〕オクタン、 1−シクロヘキシル−4−n−プロピル−3−トリフル
オロメチル−2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,2
,2〕オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−3−シアノ−4−n−プ
ロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,2,2
〕オクタン、 3−シアノ−1−(4−エチニルフェニル)−4−n−
プロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,2,
2〕オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−4−シクロヘキシル−3
−メトキシメチル−2,6,7−トリオキサビシクロ〔
2,2,2〕オクタン、 1−シクロヘキシル−3−メチル−4−n−プロピル−
2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,2,2〕オクタ
ン、 1−(4−ブロモフェニル)−4−第三級ブチル−3−
エチル−2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,2,2
〕オクタン、 4−第三級ブチル−1−シクロヘキシル−3−メチル−
2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,2,2〕オクタ
ン、 1−(4−クロロフェニル)−3,5−ジメチル−4−
n−プロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,
2,2〕オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−3,5−ジメチル−4−
n−プロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,
2,2〕オクタン、 1−シクロヘキシル−3,5−ジメチル−4−n−プロ
ピル−2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,2,2〕
オクタンおよび 1−(4−シアノフェニル)−4−n−プロピル−3−
トリフルオロメチル−2,6,7−トリオキサビシクロ
〔2,2,2〕オクタン、 1−(4−ブロモフェニル)−4−n−ブチル−3−メ
チル−2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,2,2〕
オクタン、 4−n−ブチル−1−(4−クロロフェニル)−3−メ
チル−2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,2,2〕
オクタン、 4−t−ブチル−3−シアノ−1−(4−エチニルフェ
ニル)−2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,2,2
〕オクタン、 1−(4−シアノフェニル)−3−エチニル−4−イソ
プロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,2,
2〕オクタン、 3−シアノ−1−(4−シアノフェニル)−4−イソプ
ロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,2,2
〕オクタン、 4−第三級ブチル−3−シアノ−1−(4−イオドフェ
ニル)−2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,2,2
]オクタン、 4−第三級ブチル−3−シアノ−1−〔4−(2−トリ
メチルシリルエチニル)−フェニル〕−2,6,7−ト
リオキサビシクロ〔2,2,2〕オクタン、 1−(4−ブロモ−3,5−ジクロロフェニル)−4−
n−プロピル−3−トリフルオロメチル−2,6,7−
トリオキサビシクロ〔2,2,2〕オクタンまたは 1−(4−ブロモ−3−クロロフェニル)−4−n−プ
ロピル−3−トリフルオロメチル−2,6,7−トリオ
キサビシクロ〔2,2,2〕オクタン、 4−N−ブチル−1−(4−ブロモフェニル)−3−ト
リフロロメチル−2,6,7−トリオキサビシクロ〔2
,2,2]オクタン、 4−N−ブチル−1−(4−イオドフェニル)−3−メ
チル−2,6,7−トリオキサビシクロ(2,2,2)
オクタン、 4−N−ブチル−3−メチル−1−(4−(2−トリメ
チルシリルエチニル)フェニル)−2,6,7−トリオ
キサビシクロ(2,2,2)オクタン、 4−N−ブチル−1−(4−エチニルフェニル)−3−
メチル−2,6,7−トリオキサビシクロ〔2,2,2
〕オクタン、 4−t・ブチル−3−シアノ−1−シクロヘキシル−2
,6,7−トリオキサビシクロ(2,2,2)オクタン
、 1−(4−ブロモフェニル)−3−シアノ−4−N−プ
ロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ(2,2,2
)オクタン、 3−シアノ−1−(4−イオドフェニル)−4−N−プ
ロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ−(2,2,
2)オクタン、 3−シアノ−4−N−プロピル−1−(4−(2−トリ
メチルシリルエチニル)フェニル)−2,6,7−トリ
オキサビシクロ(2,2,2)オクタン、又は 3−シアノ−1−(4−エチニルフェニル)−4−N−
プロピル−2,6,7−トリオキサビシクロ(2,2,
2)オクタン。 - (9)式R^2C(OR^7)_3を有するオルトカル
ボキシレートを式 ▲数式、化学式、表等があります▼(II) (式中、RとR^3は上記定義の通りであり)R^7は
C_1〜C_4のアルキル、フェニルまたはC_7〜C
_8のアラールキルである)を有するトリオールと縮合
させることから成る、特許請求の範囲第1項から第8項
のいずれか1項記載の式( I )を有する化合物の製造
法。 - (10)特許請求の範囲第1項から第8項のいずれか1
項記載の式( I )の化合物と担体または希釈剤とを混
合して成る、殺虫または殺ダニ組成物。 - (11)特許請求の範囲第1項から第8項のいずれか1
項記載の式( I )の化合物と、式( I )の化合物の協
力剤と、担体または希釈剤とから成る、相乗作用を付与
した有害生物駆除組成物。 - (12)特許請求の範囲第1項から第8項のいずれか1
項記載の式( I )を有する化合物とその他の有害生物
駆除化合物との混合物。 - (13)有害生物または有害生物のインフェステーショ
ンを受け易い環境に、特許請求の範囲第1項から第8項
のいずれか1項記載の化合物または特許請求の範囲第1
0項から第12項のいずれか1項記載の組成物または混
合物を適用することから成る、有害生物の制御法。 - (14)ヒトまたは動物の身体に行われる外科手術また
は治療法にまたはヒトまたは動物の身体に行われる診断
法に用いられる、特許請求の範囲第1項から第8項のい
ずれか1項記載の化合物または特許請求の範囲第10項
から第12項のいずれか1項記載の組成物。 - (15)式 ▲数式、化学式、表等があります▼(II) (式中、R、R^1およびR^3は特許請求の範囲第1
項から第3項、第6、7および8項のいずれか1項に定
義した通りである)を有する化合物。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB858519212A GB8519212D0 (en) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | Pesticidal compound |
| GB8519212 | 1985-07-30 | ||
| GB8522601 | 1985-09-12 | ||
| GB8606130 | 1986-03-12 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6263588A true JPS6263588A (ja) | 1987-03-20 |
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ID=10583075
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61179804A Pending JPS6263588A (ja) | 1985-07-30 | 1986-07-30 | 有害生物駆除化合物 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6263588A (ja) |
| AP (1) | AP47A (ja) |
| DD (2) | DD257429A5 (ja) |
| GB (1) | GB8519212D0 (ja) |
| ZA (1) | ZA865624B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62111987A (ja) * | 1985-09-23 | 1987-05-22 | ルセル ― ウクラフ | 有害生物撲滅性化合物 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3686224A (en) * | 1970-02-24 | 1972-08-22 | Gulf Research Development Co | 2,6,7-trioxabicyclo(2.2.2)octane compounds |
| HU198828B (en) * | 1984-01-30 | 1989-12-28 | Univ California | Insecticides comprising 1,4-bis-substituted-2,6,7-trioxabicyclo/2.2.2/-octane derivatives as active ingredient and process for producing the active ingredient |
-
1985
- 1985-07-30 GB GB858519212A patent/GB8519212D0/en active Pending
-
1986
- 1986-07-28 ZA ZA865624A patent/ZA865624B/xx unknown
- 1986-07-30 DD DD86293144A patent/DD257429A5/de not_active IP Right Cessation
- 1986-07-30 JP JP61179804A patent/JPS6263588A/ja active Pending
- 1986-07-30 AP AP86/00038A patent/AP47A/en active
-
1988
- 1988-02-04 DD DD88312671A patent/DD279814A5/de not_active IP Right Cessation
Non-Patent Citations (3)
| Title |
|---|
| AGRICULTURAL AND BIOLOGICAL CHEMISTRY=1982 * |
| CHEMICAL ABSTRACTS * |
| EUR J MED CHEM=1978 * |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62111987A (ja) * | 1985-09-23 | 1987-05-22 | ルセル ― ウクラフ | 有害生物撲滅性化合物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AP8600038A0 (en) | 1988-01-30 |
| ZA865624B (en) | 1987-03-25 |
| DD257429A5 (de) | 1988-06-15 |
| GB8519212D0 (en) | 1985-09-04 |
| AP47A (en) | 1989-08-20 |
| DD279814A5 (de) | 1990-06-20 |
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