JPS626463A - クロツク再生回路 - Google Patents
クロツク再生回路Info
- Publication number
- JPS626463A JPS626463A JP60144246A JP14424685A JPS626463A JP S626463 A JPS626463 A JP S626463A JP 60144246 A JP60144246 A JP 60144246A JP 14424685 A JP14424685 A JP 14424685A JP S626463 A JPS626463 A JP S626463A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clock
- clocks
- circuit
- output
- reproduced
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- Pending
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- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ディジタル符号を記録再生する際のクロック
再生回路に関するものである。
再生回路に関するものである。
従来の技術
ディジタル符号化されたデータを記録媒体に記録し、再
生する場合、変調されたデータをピークシフト、ジッタ
等の影響を受けずに正しく復調するためのクロック再生
が必要である。変調方式がFM変調のようなりロック再
生機能の優れた方式を用いる場合は、クロック再生回路
としても、PLL(7エーズΦロツクeループ)回路を
用いて比較的単純な構成で所期の性能を得ることができ
る。
生する場合、変調されたデータをピークシフト、ジッタ
等の影響を受けずに正しく復調するためのクロック再生
が必要である。変調方式がFM変調のようなりロック再
生機能の優れた方式を用いる場合は、クロック再生回路
としても、PLL(7エーズΦロツクeループ)回路を
用いて比較的単純な構成で所期の性能を得ることができ
る。
しかし、昨今のように高密度記録の要求が高まると、用
いられる変調方式も複雑なアルゴリズムを採用した高密
度変調方式へと変化する傾向にある。この場合の高密度
変調方式は、最短記録波長を長くできる代シに帯域幅を
広くとるため、記録信号のパルス幅間隔は何種類も現わ
れる。当然ながらこのような変調方式で記録された信号
を再生する場合、複数のパルス幅の組合わせによって生
じるパターンピークシフトも、従来の変調方式の場合に
比べ増加し、クロック再生を困難な物にしている。更に
再生信号をクロック再生されたパルスによって正しく復
調できるためのウィンド幅も、従来の変調方式に比べ、
相対的に小さい傾向がある。
いられる変調方式も複雑なアルゴリズムを採用した高密
度変調方式へと変化する傾向にある。この場合の高密度
変調方式は、最短記録波長を長くできる代シに帯域幅を
広くとるため、記録信号のパルス幅間隔は何種類も現わ
れる。当然ながらこのような変調方式で記録された信号
を再生する場合、複数のパルス幅の組合わせによって生
じるパターンピークシフトも、従来の変調方式の場合に
比べ増加し、クロック再生を困難な物にしている。更に
再生信号をクロック再生されたパルスによって正しく復
調できるためのウィンド幅も、従来の変調方式に比べ、
相対的に小さい傾向がある。
従って高密度変調方式を用いた場合、クロック再生回路
に要求される性能は従来に比べ厳しいと言える。
に要求される性能は従来に比べ厳しいと言える。
第3図に従来のクロック再生回路の一例を示す。
同図で301は再生パルス信号入力端子、302はエツ
ジ検出回路、303は整流回路、304は電圧制御発振
1Vco、305はPLL回路、308は位相比較回路
、307はローパスフィルタ、308は電圧制御発振器
VC0,309はフリップフロップ、310は再生パル
ス信号出力端子、311は再生クロック出力端子である
。以上のように構成された従来のクロック再生回路では
、端子301に入力された再生パルス信号の立上り。
ジ検出回路、303は整流回路、304は電圧制御発振
1Vco、305はPLL回路、308は位相比較回路
、307はローパスフィルタ、308は電圧制御発振器
VC0,309はフリップフロップ、310は再生パル
ス信号出力端子、311は再生クロック出力端子である
。以上のように構成された従来のクロック再生回路では
、端子301に入力された再生パルス信号の立上り。
立下シのエツジをエツジ検出回路302で検出し、整流
回路303で平滑化する。VCO304は自走周波数が
再生クロック周波数付近に設定され、ドロップアウトに
よって再生パルス信号のエツジが検出されない時は、自
走周波数のクロックを出力する。また制御入力機能によ
って再生パルス信号の周波数が上下すれば、VCO30
4の発振周波数も追従する。PLL回路305では先ず
入力信号とvcoaoaの出力信号の位相を位相比較回
路306で行ない誤差出力をローパスフィルタ307で
積分する。帯域制限された誤差電圧はVC0308を駆
動し、その出力が入力信号に追従するよう位相制御が行
なわれるという極めて一般的な構成をとる。
回路303で平滑化する。VCO304は自走周波数が
再生クロック周波数付近に設定され、ドロップアウトに
よって再生パルス信号のエツジが検出されない時は、自
走周波数のクロックを出力する。また制御入力機能によ
って再生パルス信号の周波数が上下すれば、VCO30
4の発振周波数も追従する。PLL回路305では先ず
入力信号とvcoaoaの出力信号の位相を位相比較回
路306で行ない誤差出力をローパスフィルタ307で
積分する。帯域制限された誤差電圧はVC0308を駆
動し、その出力が入力信号に追従するよう位相制御が行
なわれるという極めて一般的な構成をとる。
クロック再生されたP L L 305の出力クロック
は7リツグ20ツブ309において再生パルス信号をラ
ッチし、データとクロックの同期が行なわれる。端子3
10及び311に出力された再生パルスデータ信号とク
ロック信号によって、以降図示しないがブロック同期の
検出及び復調の操作が行なわれる。
は7リツグ20ツブ309において再生パルス信号をラ
ッチし、データとクロックの同期が行なわれる。端子3
10及び311に出力された再生パルスデータ信号とク
ロック信号によって、以降図示しないがブロック同期の
検出及び復調の操作が行なわれる。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記に述べた従来の構成のクロック再生回
路では、高密度変調方式を用いた場合、複数の周波数か
ら成るパターンの組合わせによるパターンピークシフト
の発生、入力周波数の帯域幅の広さによる応答特性の悪
化、復調のだめのウィンド幅の低下によるノイズジッタ
等に対するマージンの低下に対して十分な対応ができな
い・このような入力信号の変化に対して完全に追従する
ような応答特性をローパスフィルタに求めるのは困難で
あり、逆に応答性能を上げすぎると外乱等の影響を受は
不安定になる。
路では、高密度変調方式を用いた場合、複数の周波数か
ら成るパターンの組合わせによるパターンピークシフト
の発生、入力周波数の帯域幅の広さによる応答特性の悪
化、復調のだめのウィンド幅の低下によるノイズジッタ
等に対するマージンの低下に対して十分な対応ができな
い・このような入力信号の変化に対して完全に追従する
ような応答特性をローパスフィルタに求めるのは困難で
あり、逆に応答性能を上げすぎると外乱等の影響を受は
不安定になる。
また、一般的にデータをブロック化し、ブロック単位で
誤り訂正等の信号処理を効率的に行なうために、ブロッ
クの先頭に特定のパターンから成るブロック同期符号を
設ける。このブロック同期部分にドロップアウトが発生
したり、ピークシフトやジッタによって再生クロックの
ミッシングが発生するとそのブロックの全データはビッ
ト同期がとれないため、エラーとして棄却しなければな
らない。従って同期部分のクロック再生のミスは被害が
大きく、ピークシフト等に対しその影響を出来るだけ小
さくしたクロック再生が望まれるが、従来の方式ではこ
の点への配慮がなされていなかった。
誤り訂正等の信号処理を効率的に行なうために、ブロッ
クの先頭に特定のパターンから成るブロック同期符号を
設ける。このブロック同期部分にドロップアウトが発生
したり、ピークシフトやジッタによって再生クロックの
ミッシングが発生するとそのブロックの全データはビッ
ト同期がとれないため、エラーとして棄却しなければな
らない。従って同期部分のクロック再生のミスは被害が
大きく、ピークシフト等に対しその影響を出来るだけ小
さくしたクロック再生が望まれるが、従来の方式ではこ
の点への配慮がなされていなかった。
本発明はかかる点に鑑み、ピークシフトの発生や、ノイ
ズジッタ等に対し、従来の方式に比ベラインドマージン
の向上を目的としたクロック再生回路を提供する事を目
的とする。
ズジッタ等に対し、従来の方式に比ベラインドマージン
の向上を目的としたクロック再生回路を提供する事を目
的とする。
問題点を解決するための手段
本発明は、PLL回路の出力クロックから位相の異なる
複数のクロックを生成する手段と、前記各クロックによ
って再生パルスデータ信号を読み込み、ブロック同期パ
ターンを検出する手段と、ブロック同期パターンが検出
された位相のクロックを再生クロックとして選択する手
段を備えたクロック再生回路である。
複数のクロックを生成する手段と、前記各クロックによ
って再生パルスデータ信号を読み込み、ブロック同期パ
ターンを検出する手段と、ブロック同期パターンが検出
された位相のクロックを再生クロックとして選択する手
段を備えたクロック再生回路である。
作 用
本発明は前記の構成により、PLL回路で得らまた再生
クロックから、ピークシフト等の影響を受けたブロック
同期パターンを読み取れる最適な位相のクロックを再生
クロックとして選択することによってブロック同期パタ
ーンの検出能力及びデータ部分のクロック再生能力を向
上させ、結果として誤り率の向上に寄与する。
クロックから、ピークシフト等の影響を受けたブロック
同期パターンを読み取れる最適な位相のクロックを再生
クロックとして選択することによってブロック同期パタ
ーンの検出能力及びデータ部分のクロック再生能力を向
上させ、結果として誤り率の向上に寄与する。
実施例
第1図は本発明の一実施例におけるクロック再生回路の
構成図を示すものである。第1図において、101は再
生パルス信号入力端子、102はエツジ検出回路、10
3は整流回路、104はVCO1106はPLL回路、
106は入力パルスをτ1だけ遅延させるディレー回路
、107はインバータ、108は入力パルスをτ2だけ
遅延させるディレー回路、109 、110 、120
はシリアル人力シリアル出力及びパラレル出力も有する
シフトレジスタ、112,113,114はビットパタ
ーンの照合を行なうコンパレータ、116は検出された
ブロック同期パターン(SYNC)の結果に従って最適
な位相のクロックを選択する制御回路、116,117
はセレクタ、118゜119.120は順に再生クロッ
ク、再生パルスデータ信号、検出ブロック同期パターン
出力端子である。
構成図を示すものである。第1図において、101は再
生パルス信号入力端子、102はエツジ検出回路、10
3は整流回路、104はVCO1106はPLL回路、
106は入力パルスをτ1だけ遅延させるディレー回路
、107はインバータ、108は入力パルスをτ2だけ
遅延させるディレー回路、109 、110 、120
はシリアル人力シリアル出力及びパラレル出力も有する
シフトレジスタ、112,113,114はビットパタ
ーンの照合を行なうコンパレータ、116は検出された
ブロック同期パターン(SYNC)の結果に従って最適
な位相のクロックを選択する制御回路、116,117
はセレクタ、118゜119.120は順に再生クロッ
ク、再生パルスデータ信号、検出ブロック同期パターン
出力端子である。
第2図は第1図に示した実施例の動作を示す波形図であ
る。
る。
次に本発明の一実施例の動作を説明する。端子101か
ら入力された再生パルス信号は、従来技術の項で述べた
と同様にエツジ検出回路102で立上り、立下りのエツ
ジを検出し、整流回路104で検波整流し、VCO10
4の制御入力に加えられる。更にPLL回路106で入
力信号の変化に追従したクロック出力が得られる。一方
再生信号は記録再生特性が帯域制限を受けるため、パタ
ーンピークシフトを含み更にノイズジッタが重畳され本
来のパルス間隔が変化する。第2図(、)に示すブロッ
ク同期パターンの一例は10101000”の8ビツト
から構成される。しかし記録媒体のピークシフトのため
、磁気記録では同図(b)に示す再生波形が得られ、短
波長から長波長へ変化する情報点のピークがずれる。第
2図(イ)〜(ホ)はピークシフトを起こしたブロック
同期パターンの一部と第1図に示す実施例の各部の動作
波形を示すものである。第2図(ロ)に示すクロックφ
1はディレー回路106でPLL回路105の出力クロ
ックをτ1だけ遅延されたもので、(ハ)に示すクロッ
クφ2はインバーター07でPLL回路105の出力ク
ロックを支転したもので、に)に示すクロックφ3はイ
ンバーター07の出力を東にて2だけ遅延したものであ
る。ここでり07り周期をTとするとT=τ1急τ2
に設定されクロックφ2に対しクロックφ 、φ はそ
れぞれ位相がτ2進んだり、遅れたクロックとなる。再
生パルス信号はシフトレジスター09,110,111
に入力され、クロックφ1.φ2.φ3で読み込まれる
。第2図(イ)の破線及び矢印で示したピークシフトを
含む区間は、本来クロックφ2で読むとレベル“1”の
部分が3ケのクロックに対応すべき部分が4ケのクロッ
クに対応する長さに変化している。しかしクロックφ
で読むと3ケである。即ちクロックφ2から見ると±i
のウィンドマージンかクロックφ3によって更にτ2増
加した事になる。シフトレジスタ109,110,11
1の各パラレル出力はコンパレータ112,113,1
14で予じめ設定されであるブロック同期パターンとの
ピント照合が行なわれ、一致出力が5YNCとして制御
回路116に入力される。制御回路116では検出され
た5YNCに対応する位相のクロックを選択すべくセレ
クタ116及び117で再生クロック及び同期したデー
タの選択を行ない端子118,119に出力する。更に
対応した5YNC自体も選択し、端子120に出力する
。制御回路116の論理としてはピークシフトがなく、
クロックφ1.φ2゜φ3の何れによっても5YNCが
検出される時、及びクロックφ φ かクロックφ2φ
3の2者によって5YNCが検出された時は、最もウィ
ンドマージンの大きいφ2を選択し、それ以外の時は検
出された5YNCに対応するクロックを選択する。
ら入力された再生パルス信号は、従来技術の項で述べた
と同様にエツジ検出回路102で立上り、立下りのエツ
ジを検出し、整流回路104で検波整流し、VCO10
4の制御入力に加えられる。更にPLL回路106で入
力信号の変化に追従したクロック出力が得られる。一方
再生信号は記録再生特性が帯域制限を受けるため、パタ
ーンピークシフトを含み更にノイズジッタが重畳され本
来のパルス間隔が変化する。第2図(、)に示すブロッ
ク同期パターンの一例は10101000”の8ビツト
から構成される。しかし記録媒体のピークシフトのため
、磁気記録では同図(b)に示す再生波形が得られ、短
波長から長波長へ変化する情報点のピークがずれる。第
2図(イ)〜(ホ)はピークシフトを起こしたブロック
同期パターンの一部と第1図に示す実施例の各部の動作
波形を示すものである。第2図(ロ)に示すクロックφ
1はディレー回路106でPLL回路105の出力クロ
ックをτ1だけ遅延されたもので、(ハ)に示すクロッ
クφ2はインバーター07でPLL回路105の出力ク
ロックを支転したもので、に)に示すクロックφ3はイ
ンバーター07の出力を東にて2だけ遅延したものであ
る。ここでり07り周期をTとするとT=τ1急τ2
に設定されクロックφ2に対しクロックφ 、φ はそ
れぞれ位相がτ2進んだり、遅れたクロックとなる。再
生パルス信号はシフトレジスター09,110,111
に入力され、クロックφ1.φ2.φ3で読み込まれる
。第2図(イ)の破線及び矢印で示したピークシフトを
含む区間は、本来クロックφ2で読むとレベル“1”の
部分が3ケのクロックに対応すべき部分が4ケのクロッ
クに対応する長さに変化している。しかしクロックφ
で読むと3ケである。即ちクロックφ2から見ると±i
のウィンドマージンかクロックφ3によって更にτ2増
加した事になる。シフトレジスタ109,110,11
1の各パラレル出力はコンパレータ112,113,1
14で予じめ設定されであるブロック同期パターンとの
ピント照合が行なわれ、一致出力が5YNCとして制御
回路116に入力される。制御回路116では検出され
た5YNCに対応する位相のクロックを選択すべくセレ
クタ116及び117で再生クロック及び同期したデー
タの選択を行ない端子118,119に出力する。更に
対応した5YNC自体も選択し、端子120に出力する
。制御回路116の論理としてはピークシフトがなく、
クロックφ1.φ2゜φ3の何れによっても5YNCが
検出される時、及びクロックφ φ かクロックφ2φ
3の2者によって5YNCが検出された時は、最もウィ
ンドマージンの大きいφ2を選択し、それ以外の時は検
出された5YNCに対応するクロックを選択する。
以上述べた最適位相のクロックを選択する事によって、
ディジタルデータ列の中で、検出ミスを生じると被害の
大きいブロック同期パターンの検出能力を向上させるこ
とができ、ピークシフト。
ディジタルデータ列の中で、検出ミスを生じると被害の
大きいブロック同期パターンの検出能力を向上させるこ
とができ、ピークシフト。
ノイズジッタや2次歪みの影響を軽減した再生クロック
を得る事ができる。
を得る事ができる。
発明の効果
以上説明したように、本発明によれば、高密度変調方式
を用いた場合においても、ブロック同期パターンを検出
する際のクロックのウィンドマージンを増大させ、結果
的には誤シ率の低下による装置の信頼性向上に寄与し、
その効果は大きい。
を用いた場合においても、ブロック同期パターンを検出
する際のクロックのウィンドマージンを増大させ、結果
的には誤シ率の低下による装置の信頼性向上に寄与し、
その効果は大きい。
第1図は本発明の一実施例であるクロック再生回路の構
成図、第2図は同実施例の動作波形図、第3図は従来の
クロック再生回路の構成図である。 106・・・・・・PLL回路、108・・・・・・デ
ィレー回路、1o7・・・・・・インバータ、1o8・
・・・・・ディレー回路、109,110,111・・
・・・・シフトレジスタ、112,113,114・・
・・・コンパレータ、116・・・・・・制御回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名cl
O■ 0 N−N 外 筒 3 図
成図、第2図は同実施例の動作波形図、第3図は従来の
クロック再生回路の構成図である。 106・・・・・・PLL回路、108・・・・・・デ
ィレー回路、1o7・・・・・・インバータ、1o8・
・・・・・ディレー回路、109,110,111・・
・・・・シフトレジスタ、112,113,114・・
・・・コンパレータ、116・・・・・・制御回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名cl
O■ 0 N−N 外 筒 3 図
Claims (1)
- 記録媒体から再生されたブロック化されたディジタル信
号列の時間軸変化に追従するPLL回路の出力クロック
から複数の位相のクロックを生成する手段と、前記複数
の位相のクロックによって前記ディジタル信号列を一旦
蓄積するシフトレジスタと、前記シフトレジスタ出力か
らブロック同期パターンの検出を行なうコンパレータと
、ブロック同期パターンの検出結果に基づいて前記複数
の位相のクロックから再生クロックを選択する手段とを
備えてなるクロック再生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60144246A JPS626463A (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 | クロツク再生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60144246A JPS626463A (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 | クロツク再生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS626463A true JPS626463A (ja) | 1987-01-13 |
Family
ID=15357636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60144246A Pending JPS626463A (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 | クロツク再生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS626463A (ja) |
-
1985
- 1985-07-01 JP JP60144246A patent/JPS626463A/ja active Pending
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