JPS6266330A - 命令カウンタのロ−ド装置 - Google Patents
命令カウンタのロ−ド装置Info
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- JPS6266330A JPS6266330A JP60205202A JP20520285A JPS6266330A JP S6266330 A JPS6266330 A JP S6266330A JP 60205202 A JP60205202 A JP 60205202A JP 20520285 A JP20520285 A JP 20520285A JP S6266330 A JPS6266330 A JP S6266330A
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- JP
- Japan
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- segment
- descriptor
- instruction
- field
- segment descriptor
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/02—Addressing or allocation; Relocation
- G06F12/0223—User address space allocation, e.g. contiguous or non contiguous base addressing
- G06F12/0292—User address space allocation, e.g. contiguous or non contiguous base addressing using tables or multilevel address translation means
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Executing Machine-Instructions (AREA)
- Memory System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
〔従来の技術〕
ある命令セグメント内の命令を実行中9分岐命令によっ
てその実行中の命令セグメントから別の命令セグメント
に移る場合がある。さらに、それらの命令セグメントを
規定しているセグメント記述子の集合から別のセグメン
ト記述子の集合に移る場合もある。そのときは新たに命
令セグメントレジスタの内容と命令カウンタの内容を変
更しなげればならない。このような場合には入口記述子
が使用される。
てその実行中の命令セグメントから別の命令セグメント
に移る場合がある。さらに、それらの命令セグメントを
規定しているセグメント記述子の集合から別のセグメン
ト記述子の集合に移る場合もある。そのときは新たに命
令セグメントレジスタの内容と命令カウンタの内容を変
更しなげればならない。このような場合には入口記述子
が使用される。
第5図は従来の入口記述子による命令語の指定を行って
命令カウンタヘロードする装置の構成を示す図である。
命令カウンタヘロードする装置の構成を示す図である。
入口記述子61は、セグメント記述子セグメント66の
開始アドレスを示す26ビールド64と、セグメント記
述子セグメント66内のセグメント記述子を指定する1
0ビツトのl5EGNOフイールド63と、命令カウン
タ67にロードされる18ビツトのロケーションフィー
ルド62とから構成されている。
開始アドレスを示す26ビールド64と、セグメント記
述子セグメント66内のセグメント記述子を指定する1
0ビツトのl5EGNOフイールド63と、命令カウン
タ67にロードされる18ビツトのロケーションフィー
ルド62とから構成されている。
まず入口記述子61のスタートフィールド65とサイズ
フィールド64がセグメント記述子セグメント66を規
定する。
フィールド64がセグメント記述子セグメント66を規
定する。
次に入口記述子61のI 5ECNOフイールド63に
よって、セグメント記述子セグメント66内からセグメ
ント記述子が読出され、命令セグメント記述子レジスタ
68に格納される。命令セグメント記述子レジスタ68
は、20ビツトのバウンドフィールド69と36ビツト
のベースフィールド70から構成されている。ベースフ
ィールド7゜とバウンドフィールド69が命令セグメン
ト71を規定する。
よって、セグメント記述子セグメント66内からセグメ
ント記述子が読出され、命令セグメント記述子レジスタ
68に格納される。命令セグメント記述子レジスタ68
は、20ビツトのバウンドフィールド69と36ビツト
のベースフィールド70から構成されている。ベースフ
ィールド7゜とバウンドフィールド69が命令セグメン
ト71を規定する。
、を後に入口記述子61のロケーションフィールド62
が命令カウンタ67にロードされる。命令カウンタ67
は命令セグメント71内の命令語の’7トl/スを示し
ている。
が命令カウンタ67にロードされる。命令カウンタ67
は命令セグメント71内の命令語の’7トl/スを示し
ている。
上述した従来の命令セグメント記述子レジスタ68のノ
ぐランドフィールド69は、そのままバイトアドレスと
して使われ、最高22°バイトまでしがセグメントを規
定できなかった。
ぐランドフィールド69は、そのままバイトアドレスと
して使われ、最高22°バイトまでしがセグメントを規
定できなかった。
そこで拡張セグメント記述子なるものが導入され、20
ビツトのバウンドフィールドと36ビツトのベースフィ
ールドを持たすことが提案され。
ビツトのバウンドフィールドと36ビツトのベースフィ
ールドを持たすことが提案され。
20ビツトのノぐランドフィールドは212バイト単位
で表されているので、最高232バイトの大きさのセグ
メントを規定できるはずである。
で表されているので、最高232バイトの大きさのセグ
メントを規定できるはずである。
しかしながら従来の命令カウンタのロード方法では18
ビツトしか指定できないため、拡張した命令セグメント
内のすべての命令語をアクセスすることはできなかった
。
ビツトしか指定できないため、拡張した命令セグメント
内のすべての命令語をアクセスすることはできなかった
。
本発明の命令カウンタのロード装置は、命令語を含む命
令セグメントを規定するセグメント記述前記セグメント
記述子を含むセグメント記述子レジスタと、前記命令セ
グメント内にある前記命令語のアドレスを指定する命令
カウンタを有する演算処理装置とを含んでいるデータ処
理システムにおける前記命令カウンタのロードを行う装
置において、前記セグメント記述子が前記命令セグメン
トの開始アドレスを指定するヘースフィールドト、大き
さを指定するバウンドフィールドとを有しており課前記
入口記述子が前記セグメント記述子セグメントの開始ア
ドレスを指定するスタートフィールドと、大きさを指定
するサイズフィールドと、前記セグメント記述子セグメ
ント内にあるセグメント記述子を指定するI S EG
NOフィールドと、 DSEGNOフィールドとを有し
ていて、前記入口記述子の前記l5EGNOフイールド
によって前記セグメント記述子セグメントから前記セグ
メント記述子を読み出して前記命令セグメント記述子レ
ジスタに格納する手段と、前記入口記述子の前記D 5
EGNOフイールドによって前記セグメント記述子セグ
メントから前記セグメント記述子を読出し。
令セグメントを規定するセグメント記述前記セグメント
記述子を含むセグメント記述子レジスタと、前記命令セ
グメント内にある前記命令語のアドレスを指定する命令
カウンタを有する演算処理装置とを含んでいるデータ処
理システムにおける前記命令カウンタのロードを行う装
置において、前記セグメント記述子が前記命令セグメン
トの開始アドレスを指定するヘースフィールドト、大き
さを指定するバウンドフィールドとを有しており課前記
入口記述子が前記セグメント記述子セグメントの開始ア
ドレスを指定するスタートフィールドと、大きさを指定
するサイズフィールドと、前記セグメント記述子セグメ
ント内にあるセグメント記述子を指定するI S EG
NOフィールドと、 DSEGNOフィールドとを有し
ていて、前記入口記述子の前記l5EGNOフイールド
によって前記セグメント記述子セグメントから前記セグ
メント記述子を読み出して前記命令セグメント記述子レ
ジスタに格納する手段と、前記入口記述子の前記D 5
EGNOフイールドによって前記セグメント記述子セグ
メントから前記セグメント記述子を読出し。
読み出した前記セグメント記述子の前記ベースフ〔実施
例〕 次に本発明について図面を参照して説明する。
例〕 次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の概念を表している。入口記述子1は、
DSEGNOフィールド2と、 l5EGNOフイー
ルド3と、サイズフィールド4と、スタートフィールド
5とから構成されている。スタートフィールド5はセグ
メント記述子セグメント6の開始アドレスを示している
。サイズフィールド4は、セグメント記述子セグメント
6の大きさをバイト単位で示している。I 5EGNO
フイールド3ば10ビツトのフィールドであり、セグメ
ント記述子セグメント6の中のセグメント記述子の番号
を示している。
DSEGNOフィールド2と、 l5EGNOフイー
ルド3と、サイズフィールド4と、スタートフィールド
5とから構成されている。スタートフィールド5はセグ
メント記述子セグメント6の開始アドレスを示している
。サイズフィールド4は、セグメント記述子セグメント
6の大きさをバイト単位で示している。I 5EGNO
フイールド3ば10ビツトのフィールドであり、セグメ
ント記述子セグメント6の中のセグメント記述子の番号
を示している。
すなわち、 l5EGNOフイールド4は、25バイト
単位で表されており、スタートフィールド5からの相対
アドレスとなる。DSEGNOフィールド2は10ビツ
トのフィールドであり、セグメント記述子セグメント6
の中のセグメント記述子の番号を示している。すなわち
、 DSEGNOフィールド2は23バイト単位で表さ
れており、スタートフィールド5がらの相対アドレスと
なる。
単位で表されており、スタートフィールド5からの相対
アドレスとなる。DSEGNOフィールド2は10ビツ
トのフィールドであり、セグメント記述子セグメント6
の中のセグメント記述子の番号を示している。すなわち
、 DSEGNOフィールド2は23バイト単位で表さ
れており、スタートフィールド5がらの相対アドレスと
なる。
さて、入口記述子1のI 5EGNOフイールド3によ
ってセグメント記述子セグメント6内の拡張セグメント
記述子′7が読み出され、命令セグメント記述子レジス
タ8に格納される。命令セグメント記述子レジスタ8は
20ビツトのバウンドフィールド9と36ビツトのベー
スフィールド10とから構成されている。バウンドフィ
ールド9は2 バイト単位で命令セグメント14の大き
さを最大232バイトまで示し、ベースフィールP10
は命令セグメント14の開始アドレスを示している。
ってセグメント記述子セグメント6内の拡張セグメント
記述子′7が読み出され、命令セグメント記述子レジス
タ8に格納される。命令セグメント記述子レジスタ8は
20ビツトのバウンドフィールド9と36ビツトのベー
スフィールド10とから構成されている。バウンドフィ
ールド9は2 バイト単位で命令セグメント14の大き
さを最大232バイトまで示し、ベースフィールP10
は命令セグメント14の開始アドレスを示している。
次に入口記述子1のDS EGNOフィールド2によっ
てセグメント記述子セグメント6内の拡張セグメント記
述子11が読み出される。拡張セグメント記述子11は
20ビツトのバウンドフィールド12と36ビツトのベ
ースフィールド13とから構成されている。ベースフィ
ールド13は命令語のアドレスを決定するため、命令カ
ウンタ15にロードされる。
てセグメント記述子セグメント6内の拡張セグメント記
述子11が読み出される。拡張セグメント記述子11は
20ビツトのバウンドフィールド12と36ビツトのベ
ースフィールド13とから構成されている。ベースフィ
ールド13は命令語のアドレスを決定するため、命令カ
ウンタ15にロードされる。
最後に、命令セグメント記述子レジスタ8のペースフィ
ールド10の内容と命令カウンタ15の内容を加えるこ
とにより、命令語のアドレスが決定される。
ールド10の内容と命令カウンタ15の内容を加えるこ
とにより、命令語のアドレスが決定される。
第2図は2本発明の適用可能なデータ処理システムの一
例のブロック図であり、メモリ装置21はプログラム実
行に必要な命令語おひびデータを格納している。演算装
置22はメモリ装置21がら命令語およびデータを読み
出してプログラムを実行する。入出力制御装置23はメ
モリ装置21と入出力装置24,25.26間のデータ
転送の制御を行う。
例のブロック図であり、メモリ装置21はプログラム実
行に必要な命令語おひびデータを格納している。演算装
置22はメモリ装置21がら命令語およびデータを読み
出してプログラムを実行する。入出力制御装置23はメ
モリ装置21と入出力装置24,25.26間のデータ
転送の制御を行う。
第3図は第2図の演算装置22の内部を表しており、入
口記述子31と、拡張セグメント記述子41.44J−
を命令セグメント記述子レジスタ48と、命令カウンタ
47と、加算器38 、39 。
口記述子31と、拡張セグメント記述子41.44J−
を命令セグメント記述子レジスタ48と、命令カウンタ
47と、加算器38 、39 。
49と、バイトアドレス変換装置36 、’ 37とか
ら構成されている。
ら構成されている。
入口記述子31は10ビツトのDSEGNOフィールド
32と、10ビツトのl5EGNOフイールド33と。
32と、10ビツトのl5EGNOフイールド33と。
10ビツトのサイズフィールド34と、26ビツトのス
タートフィールド35とから構成されている。また拡張
セグメント記述子41は、20ビツトのバウンドフィー
ルド42と、36ビツトのべ一スフイールド43とから
構成され、拡張セグメント記述子44は、20ビツトの
バウンドフィールド45と、36ビツトのベースフィー
ルド46から構成されている。
タートフィールド35とから構成されている。また拡張
セグメント記述子41は、20ビツトのバウンドフィー
ルド42と、36ビツトのべ一スフイールド43とから
構成され、拡張セグメント記述子44は、20ビツトの
バウンドフィールド45と、36ビツトのベースフィー
ルド46から構成されている。
さて、入口記述子31のl5EGNOフイールド33は
、バイトアドレス変換装置37によってバイトアドレス
化され、スタートフィールド35と加算器39で加算さ
れ、その値によって記憶装置40をアクセスする。アク
セスされ読み出された拡張セグメント記述子44は、命
令セグメント記述子レジスタ48に格納される。
、バイトアドレス変換装置37によってバイトアドレス
化され、スタートフィールド35と加算器39で加算さ
れ、その値によって記憶装置40をアクセスする。アク
セスされ読み出された拡張セグメント記述子44は、命
令セグメント記述子レジスタ48に格納される。
次に、入口記述子31のDSEGNOフィールド32は
、ツクイトアドレス変換装置36によってバイトアドレ
ス化され、スタートフィールド35と加算器38で加算
され、その値によって記憶装置40をアクセスする。ア
クセスされ読み出された拡張セグメント記述子41のペ
ースフィールド43が32ビツトの命令カウンタ47ヘ
ロードされる。
、ツクイトアドレス変換装置36によってバイトアドレ
ス化され、スタートフィールド35と加算器38で加算
され、その値によって記憶装置40をアクセスする。ア
クセスされ読み出された拡張セグメント記述子41のペ
ースフィールド43が32ビツトの命令カウンタ47ヘ
ロードされる。
最後に、命令セグメント記述子レジスタ48に格納され
ている拡張セグメント記述子44のぺ一スフイールド4
6が、命令カウンタ47の内容と加算器49によって加
算され、命令語アドレスが決定される。
ている拡張セグメント記述子44のぺ一スフイールド4
6が、命令カウンタ47の内容と加算器49によって加
算され、命令語アドレスが決定される。
第4図は命令カウンタの生成される過程を示している。
第3図の入口記述子31のDSEGNOフィールド32
を下3ビット0で拡張した13ビツトのフィールド51
と、第3図の入口記述子31のスタニトフィールド52
とを加えたものでメモリをアクセスし、アクセスされた
拡張セグメント記述子のペースフィールド53が命令カ
ウンタの内容54となる。図において0内の数字はビッ
ト幅を表す・ 〔発明の効果〕 以上説明したように9本発明は命令カウンタのロード方
法を変更して命令カウンタの有効なビット数を32ビツ
トとすることにより、拡張した命令セグメント内のすべ
ての命令語をアクセスできる効果がある。
を下3ビット0で拡張した13ビツトのフィールド51
と、第3図の入口記述子31のスタニトフィールド52
とを加えたものでメモリをアクセスし、アクセスされた
拡張セグメント記述子のペースフィールド53が命令カ
ウンタの内容54となる。図において0内の数字はビッ
ト幅を表す・ 〔発明の効果〕 以上説明したように9本発明は命令カウンタのロード方
法を変更して命令カウンタの有効なビット数を32ビツ
トとすることにより、拡張した命令セグメント内のすべ
ての命令語をアクセスできる効果がある。
第1図は本発明の説明のための概念図、第2図は本発明
の適用可能なデータ処理装置の一例のシステムブロック
図、第3図は本発明の実施例のブロック図、第4図は拡
張命令カウンタの生成される過程を示す図、第5図は従
来の技術に関する図である。 記号の説明:1は入口記述子、6はセグメント記述子セ
グメント、7は拡張セグメント記述子。 8は命令セグメントレジスタ、11は拡散セグメント記
述子、14は命令セグメント、15は命令カウンタ、3
1は入口記述子、36と37はバイトアドレス変換装置
、38と39は加算器、40は記憶装置、41と44は
拡張セグメント記述子。 47は命令カウンタ、48は命令セグメント記述子、4
9は加算器をそれぞれあられしている。
の適用可能なデータ処理装置の一例のシステムブロック
図、第3図は本発明の実施例のブロック図、第4図は拡
張命令カウンタの生成される過程を示す図、第5図は従
来の技術に関する図である。 記号の説明:1は入口記述子、6はセグメント記述子セ
グメント、7は拡張セグメント記述子。 8は命令セグメントレジスタ、11は拡散セグメント記
述子、14は命令セグメント、15は命令カウンタ、3
1は入口記述子、36と37はバイトアドレス変換装置
、38と39は加算器、40は記憶装置、41と44は
拡張セグメント記述子。 47は命令カウンタ、48は命令セグメント記述子、4
9は加算器をそれぞれあられしている。
Claims (1)
- 1、命令語を含む命令セグメントを規定するセグメント
記述子と、前記セグメント記述子を含むセグメント記述
子セグメントを規定する入口記述子を記憶したメモリと
、前記セグメント記述子を格納する命令セグメント記述
子レジスタと、前記命令セグメント内にある前記命令語
のアドレスを指定する命令カウンタを有する演算処理装
置とを含んでいるデータ処理システムにおける前記命令
カウンタのロードを行う装置において、前記セグメント
記述子が前記命令セグメントの開始アドレスを指定する
ベースフィールドと、大きさを指定するバウンドフィー
ルドとを有しており、前記入口記述子が前記セブメント
記述子セグメントの開始アドレスを指定するスタートフ
ィールドと、大きさを指定するサイズフィールドと、前
記セグメント記述子セグメント内にあるセグメント記述
子を指定するISEGNOフィールドと、DSEGNO
フィールドとを有していており、且つ前記入口記述子の
前記ISEGNOフィールドによって前記セグメント記
述子セグメントから前記セグメント記述子を読み出して
前記命令セグメント記述子レジスタに格納する手段と、
前記入口記述子の前記DSEGNOフィールドによって
前記セグメント記述子セグメントから前記セグメント記
述子を読出し、読み出した前記セグメント記述子の前記
ベースフィールドを前記命令カウンタに格納する手段と
を有していることを特徴とする命令カウンタのロード装
置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60205202A JPH087680B2 (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 | 命令カウンタのロード装置 |
| US06/908,774 US4864493A (en) | 1985-09-19 | 1986-09-18 | Instruction address producing unit capable of accessing an instruction segment of an extended size |
| EP86307251A EP0216620B1 (en) | 1985-09-19 | 1986-09-19 | Instruction address producing unit capable of accessing an instruction segment of an extended size |
| DE8686307251T DE3683817D1 (de) | 1985-09-19 | 1986-09-19 | Befehlsadressengenerator mit zugriffsfaehigkeit auf ein befehlssegment erweiterten formats. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60205202A JPH087680B2 (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 | 命令カウンタのロード装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6266330A true JPS6266330A (ja) | 1987-03-25 |
| JPH087680B2 JPH087680B2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=16503090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60205202A Expired - Lifetime JPH087680B2 (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 | 命令カウンタのロード装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4864493A (ja) |
| EP (1) | EP0216620B1 (ja) |
| JP (1) | JPH087680B2 (ja) |
| DE (1) | DE3683817D1 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US5390304A (en) * | 1990-09-28 | 1995-02-14 | Texas Instruments, Incorporated | Method and apparatus for processing block instructions in a data processor |
| US5895489A (en) * | 1991-10-16 | 1999-04-20 | Intel Corporation | Memory management system including an inclusion bit for maintaining cache coherency |
| US5692167A (en) * | 1992-07-31 | 1997-11-25 | Intel Corporation | Method for verifying the correct processing of pipelined instructions including branch instructions and self-modifying code in a microprocessor |
| US5442756A (en) * | 1992-07-31 | 1995-08-15 | Intel Corporation | Branch prediction and resolution apparatus for a superscalar computer processor |
| US6807617B2 (en) * | 2001-04-02 | 2004-10-19 | Advanced Micro Devices, Inc. | Processor, method and apparatus with descriptor table storing segment descriptors of varying size |
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| JPS6017130B2 (ja) * | 1980-06-06 | 1985-05-01 | 日本電気株式会社 | アドレス制御装置 |
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1985
- 1985-09-19 JP JP60205202A patent/JPH087680B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1986
- 1986-09-18 US US06/908,774 patent/US4864493A/en not_active Expired - Fee Related
- 1986-09-19 DE DE8686307251T patent/DE3683817D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1986-09-19 EP EP86307251A patent/EP0216620B1/en not_active Expired
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS538525A (en) * | 1976-07-13 | 1978-01-26 | Toshiba Corp | Address designation system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0216620A3 (en) | 1989-05-24 |
| EP0216620A2 (en) | 1987-04-01 |
| US4864493A (en) | 1989-09-05 |
| JPH087680B2 (ja) | 1996-01-29 |
| DE3683817D1 (de) | 1992-03-19 |
| EP0216620B1 (en) | 1992-02-05 |
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