JPS6129940A - 演算装置 - Google Patents
演算装置Info
- Publication number
- JPS6129940A JPS6129940A JP15154084A JP15154084A JPS6129940A JP S6129940 A JPS6129940 A JP S6129940A JP 15154084 A JP15154084 A JP 15154084A JP 15154084 A JP15154084 A JP 15154084A JP S6129940 A JPS6129940 A JP S6129940A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- constant
- memory
- register
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
- G06F1/02—Digital function generators
- G06F1/03—Digital function generators working, at least partly, by table look-up
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Executing Machine-Instructions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の属する技術分野
本発明は演算装置に関するものであシ、I¥jに。
演算データに依存する演算定数の供給方式に関するもの
である。
である。
従来技術の説明
従来2進→10進変換などのデータ変換命令では。
2進データが2の補数表示に対し、 10進データは絶
対値表示でちることからマイクロ命令で2進データの符
号を見て分岐し、正の場合には変換定数λを読み出し、
jjの場合にはλの2の補数値Yを読み出して演算を行
なう第1の方式が、或いは2進データが負の場合には固
定的に演算(X−1)でその2の補数値を算出し、変換
定数λを読み出して演算を行なう第2の方式がとられて
いた。
対値表示でちることからマイクロ命令で2進データの符
号を見て分岐し、正の場合には変換定数λを読み出し、
jjの場合にはλの2の補数値Yを読み出して演算を行
なう第1の方式が、或いは2進データが負の場合には固
定的に演算(X−1)でその2の補数値を算出し、変換
定数λを読み出して演算を行なう第2の方式がとられて
いた。
しかしながら、前記第1の方式は2進データの正負を判
定する処理が固定的に加わ)、演算性能を低下させてマ
イクロ命令のステップ数が増えるという欠点があシ、又
、前記第2の方式は2進データが負の場合に演算性能が
落ち、データによって可変T数となシ、パイプライン制
御には向がないという欠点があった。
定する処理が固定的に加わ)、演算性能を低下させてマ
イクロ命令のステップ数が増えるという欠点があシ、又
、前記第2の方式は2進データが負の場合に演算性能が
落ち、データによって可変T数となシ、パイプライン制
御には向がないという欠点があった。
従来におけるこの種の演算装置の構成を第1図に、変換
定数の供給タイムチャートを第2図に示し、以下に説明
する。
定数の供給タイムチャートを第2図に示し、以下に説明
する。
第1図において、1は8VRメモリからの演算データを
格納するオペランド1人力レジスタ、2はオペランド2
人力レジスタ、3は定数メモリ出力レジスタ、4は演算
結果レジスタ、5は制御メモリC8の出力を受けるC8
読み出しレジスタ(以下CARと呼ぶ)、6は制御メモ
リC8への読み出しアドレスを与えるCSアドレスレジ
スタ、7はC8のシーケンス制御フィールドSQN、演
算制御フィー/l/ )” CNT、定数フィールドに
1次アドレスフィールドNAの4フイールドから成る制
御メモリ(C8と呼ぶ)、8は変換命令で使われる定数
を格納する定数メモリ、9はCSアドレスレジスタ6の
出力をオペランドl入力レジスタ1の符号出力で8QN
フイールドの指示によって修飾する分岐回路をそれぞれ
示す。
格納するオペランド1人力レジスタ、2はオペランド2
人力レジスタ、3は定数メモリ出力レジスタ、4は演算
結果レジスタ、5は制御メモリC8の出力を受けるC8
読み出しレジスタ(以下CARと呼ぶ)、6は制御メモ
リC8への読み出しアドレスを与えるCSアドレスレジ
スタ、7はC8のシーケンス制御フィールドSQN、演
算制御フィー/l/ )” CNT、定数フィールドに
1次アドレスフィールドNAの4フイールドから成る制
御メモリ(C8と呼ぶ)、8は変換命令で使われる定数
を格納する定数メモリ、9はCSアドレスレジスタ6の
出力をオペランドl入力レジスタ1の符号出力で8QN
フイールドの指示によって修飾する分岐回路をそれぞれ
示す。
(第1ステツプ)
命令起動によってCSアドレスレジスタ(以下C8Aと
呼ぶ)6へ変換命令の先頭アドレスんがセットされる。
呼ぶ)6へ変換命令の先頭アドレスんがセットされる。
(第2ステツプ)
C8A 6へ次実行アドレスA1がセットされ、C6H
5へ先頭アドレスA1の内容、即ち、オペランド1読出
し指示(AI)が読み出される。
5へ先頭アドレスA1の内容、即ち、オペランド1読出
し指示(AI)が読み出される。
(第3ステツプ)
C8A 6へ次々実行アドレスAsがセットされC8R
5へ次実行アドレスA2の内容、即ち、オペランド1ホ
ールド指示(A2)が読み出される。オペランドl入力
レジスタlにはオペランド1読み出し指示(A1)によ
p SVl’Lメモリ10から変換対象の演算データD
がセットされる。
5へ次実行アドレスA2の内容、即ち、オペランド1ホ
ールド指示(A2)が読み出される。オペランドl入力
レジスタlにはオペランド1読み出し指示(A1)によ
p SVl’Lメモリ10から変換対象の演算データD
がセットされる。
(第4ステツプ)
C8A6の出力へ〇E分岐回路9によって演算データD
の符号に応じて修飾され、その出力A1’の内容、即ち
、オペランド1ホールド及び定数メモリへのアドレス指
定(AI’ )がC8R5へ読み出される(判定分岐の
実行)。オペランドl入力レジスタ1はオペランド1ホ
ールド指示(Aりによルホールドされる。
の符号に応じて修飾され、その出力A1’の内容、即ち
、オペランド1ホールド及び定数メモリへのアドレス指
定(AI’ )がC8R5へ読み出される(判定分岐の
実行)。オペランドl入力レジスタ1はオペランド1ホ
ールド指示(Aりによルホールドされる。
(第5ステツプ)
オペランドl入力レジスタ1はオペランド1ホールド指
示及び定数メモリへのアドレス指定(AI’ )により
ホールドされ、定数メモリ出力レジスタ3へ演算データ
Dの符号に応じた変換定数λ又はrが確定する。
示及び定数メモリへのアドレス指定(AI’ )により
ホールドされ、定数メモリ出力レジスタ3へ演算データ
Dの符号に応じた変換定数λ又はrが確定する。
以上説明したように、第1図に示された従来の装置では
変換定数の確定に3T必要とし、演算実行の立ち上がシ
が遅くなシ、マイク日プログラム容量が増えるという欠
点があった。
変換定数の確定に3T必要とし、演算実行の立ち上がシ
が遅くなシ、マイク日プログラム容量が増えるという欠
点があった。
発明の目的
本発明は従来の技術に内在する上記欠点を除去する為に
なされたものであ)、従って本発明の目的は、演算実行
で必要となる定数及びアドレス変更72グを格納するメ
モリ手段の指示により、演算データに依存する変換定数
の読み出しをマイクロ命令の判定分岐なしで高速に行な
うことにある。
なされたものであ)、従って本発明の目的は、演算実行
で必要となる定数及びアドレス変更72グを格納するメ
モリ手段の指示により、演算データに依存する変換定数
の読み出しをマイクロ命令の判定分岐なしで高速に行な
うことにある。
発明の構成
上記目的を達成する為に、本発明に係る演算装置は、演
算データを格納する手段と、演算の実行で必要となる定
数及びアドレス変更フラグを格納するメモリ手段と、前
記演算データを格納する手段の値と前記メモリ手段のア
ドレス変更フラグの値とにより前記メモリ手段のアドレ
スを修飾する手段とを具備して構成される。
算データを格納する手段と、演算の実行で必要となる定
数及びアドレス変更フラグを格納するメモリ手段と、前
記演算データを格納する手段の値と前記メモリ手段のア
ドレス変更フラグの値とにより前記メモリ手段のアドレ
スを修飾する手段とを具備して構成される。
発明の詳細な説明
次に本発明をその好ましい一実施例について図面を参照
しながら具体的に説明しよう。
しながら具体的に説明しよう。
第3図は本発明の一実施例を示すブロック構成図、第4
図は第3図に示した定数メモリアドレス生成回路とその
周辺回路の洋細な構成例を示すブロック図、第5図はそ
の動作タイムチャートの一例を示す図である。
図は第3図に示した定数メモリアドレス生成回路とその
周辺回路の洋細な構成例を示すブロック図、第5図はそ
の動作タイムチャートの一例を示す図である。
第3図において、参照番号1はSVRメモリからの演算
データを格納するオペランドl入力レジスタ、2はオペ
ランド2人力レジスタ、3は定数メモリ出力レジスタ、
4は演算結果レジスタ、5は制御メモリCBの出力を受
けるC8読み出しレジスタ(以下CARと呼ぶ)、6は
C8への読み出しアドレスを与えるCSアドレスレジス
タ、7はcsのシーケンス制御フィールド8QN、演算
制御フィールドCNT 、定数フィールドに5次アドレ
スフィールドNAの4フイールドから成る制御メモリ(
C8と呼ぶ)。
データを格納するオペランドl入力レジスタ、2はオペ
ランド2人力レジスタ、3は定数メモリ出力レジスタ、
4は演算結果レジスタ、5は制御メモリCBの出力を受
けるC8読み出しレジスタ(以下CARと呼ぶ)、6は
C8への読み出しアドレスを与えるCSアドレスレジス
タ、7はcsのシーケンス制御フィールド8QN、演算
制御フィールドCNT 、定数フィールドに5次アドレ
スフィールドNAの4フイールドから成る制御メモリ(
C8と呼ぶ)。
8ilt変換命令で使われる定数とアドレス変更フラグ
を格納する定数メモリ、10は8VR(Softwar
eVisible Regrster) /−eす、1
1はメインメモリ(MMχ1za CAR5のにフィー
ルドとオペランド1人力レジスタ1の符号出力と、定数
メモリ出力レジスタ3のアドレス変更フラグビットF出
力とから定数メモリ8へのアドレスを生成する定数メモ
リアドレス生成回路をそれぞれ示す。
を格納する定数メモリ、10は8VR(Softwar
eVisible Regrster) /−eす、1
1はメインメモリ(MMχ1za CAR5のにフィー
ルドとオペランド1人力レジスタ1の符号出力と、定数
メモリ出力レジスタ3のアドレス変更フラグビットF出
力とから定数メモリ8へのアドレスを生成する定数メモ
リアドレス生成回路をそれぞれ示す。
第4図は第3図の定数メモリアドレス生成回路12及び
そのまわりの詳細図である。本実織例では定数メモリア
ドレスB bit 、容量256Wの定数メモリである
。定数メモリアドレス生成回路12は、−例として、ゲ
ー)14. ANDゲート15%16% ORゲート1
7によル構成されている。定数メモリ8のアドレスは通
常C8のにフィールド出力8ビツトで与えられるが、定
数メモリ出力レジスタ3のアドレス変更フラグビットの
値によってオペランド1人カレジスタ1の符号出力がC
8R5のにフィールド8ビツトの最下位ビットと差しか
えられる構成になっている。尚、8aはアドレス変更フ
ラグフィールド、Bbは定数フィールド、3aはアドレ
ス変更フラグをそれぞれ示す。アドレス変更7ラグ3a
がm O#の時ニC8R5のにフィールド出力をKOK
I Kx Ks Ka Kg Ks Ktとすると、定
数メモリ8のアドレスは同じ(Ko KI KI KI
Ka Ks Ks Ktであるが、アドレス変更フラ
グ3aが11′の時にはオペランド1人力レジスタ1の
符号出力SによJ) Ka KI Km Ks Ka
KIK88と修飾される。
そのまわりの詳細図である。本実織例では定数メモリア
ドレスB bit 、容量256Wの定数メモリである
。定数メモリアドレス生成回路12は、−例として、ゲ
ー)14. ANDゲート15%16% ORゲート1
7によル構成されている。定数メモリ8のアドレスは通
常C8のにフィールド出力8ビツトで与えられるが、定
数メモリ出力レジスタ3のアドレス変更フラグビットの
値によってオペランド1人カレジスタ1の符号出力がC
8R5のにフィールド8ビツトの最下位ビットと差しか
えられる構成になっている。尚、8aはアドレス変更フ
ラグフィールド、Bbは定数フィールド、3aはアドレ
ス変更フラグをそれぞれ示す。アドレス変更7ラグ3a
がm O#の時ニC8R5のにフィールド出力をKOK
I Kx Ks Ka Kg Ks Ktとすると、定
数メモリ8のアドレスは同じ(Ko KI KI KI
Ka Ks Ks Ktであるが、アドレス変更フラ
グ3aが11′の時にはオペランド1人力レジスタ1の
符号出力SによJ) Ka KI Km Ks Ka
KIK88と修飾される。
次に定数メモリ8のアドレス変更フックフィールドの値
であるが、演算データDに依存する変換定数は1であり
、定数メモリアドレス上位7ビツトは等しく下1ビット
のみ異なるアドレスフィールドにλn、λnがペアで割
シつけられる。演算データDに依存しない定数は0であ
り、定数メモリアドレス上位7ビツトは等しく下1ビッ
トのみ異なるアドレスへ同じものが2ワ一ド割如つけら
れる。
であるが、演算データDに依存する変換定数は1であり
、定数メモリアドレス上位7ビツトは等しく下1ビット
のみ異なるアドレスフィールドにλn、λnがペアで割
シつけられる。演算データDに依存しない定数は0であ
り、定数メモリアドレス上位7ビツトは等しく下1ビッ
トのみ異なるアドレスへ同じものが2ワ一ド割如つけら
れる。
第4図では定数メモリ8のQ Q +を番地には2進デ
ータが正の場合の変換定数λがOIH,番地には2進デ
ータが負の場合の変換定数λが格納されている。
ータが正の場合の変換定数λがOIH,番地には2進デ
ータが負の場合の変換定数λが格納されている。
次に、第3図〜第5図をもとに変換命令の定数読み出し
動作の説明を行なう。尚、第5図において、 (Ax
)はアドレスAsの内容を示す。
動作の説明を行なう。尚、第5図において、 (Ax
)はアドレスAsの内容を示す。
(第1ステツプ)
命令起動によってCSアドレスレジスタ(以下C8Aと
呼ぶ)6へ変換命令の先頭アドレスA1がセットされる
。
呼ぶ)6へ変換命令の先頭アドレスA1がセットされる
。
(第2ステツプ)
C8A 6に次実行アドレスAtがセットされ、 08
R5へ次実行アドレスA1の内容、即ち、オペランド1
読出し指示及び定数メモリアドレス指定(アドレス変更
フラグセット’) (As邊!読み出される。CAR5
のにフィールドにはOOH番地がセットされる。
R5へ次実行アドレスA1の内容、即ち、オペランド1
読出し指示及び定数メモリアドレス指定(アドレス変更
フラグセット’) (As邊!読み出される。CAR5
のにフィールドにはOOH番地がセットされる。
(第3ステツプ)
C8R5へ次実行アドレス人!の内容、即ち、オペラン
ド1ホールド指示及び定数メモリアドレス指定(Ax
泗1読み出される。C8R5のにフィールドにFioo
l(番地がセットされる。オペランド1人力レジスタl
K#−iオペランドl読出し指示及び定数メモリアドレ
ス指定(AI)により8VRメモリlOから変換対象の
演算データDがセットされる。定数メモリ出力レジスタ
3には変換定数λかλが読み出され、アドレス変更7ラ
グ3aij”l”がセットされ。
ド1ホールド指示及び定数メモリアドレス指定(Ax
泗1読み出される。C8R5のにフィールドにFioo
l(番地がセットされる。オペランド1人力レジスタl
K#−iオペランドl読出し指示及び定数メモリアドレ
ス指定(AI)により8VRメモリlOから変換対象の
演算データDがセットされる。定数メモリ出力レジスタ
3には変換定数λかλが読み出され、アドレス変更7ラ
グ3aij”l”がセットされ。
C8R5のにフィールドはOOH番地がセットされる。
(第4ステツプ)
C8R5のオペランドlホールド指示及び定数メモリア
トしス指足(AりにIシオペランド1入力レジスタlは
ホールドされ、C3Rsのにフィールドの出力00Hの
最下位ピントはアドレス変更フラグ3aがe+1t+に
なっているので、演算ケースDの符号出力Sが有効にな
υ、符号ビットSの値と差しかえらnる。定数メモリ出
力レジスタ3へは符号に応じた変換定数λ又はλが読み
出される。
トしス指足(AりにIシオペランド1入力レジスタlは
ホールドされ、C3Rsのにフィールドの出力00Hの
最下位ピントはアドレス変更フラグ3aがe+1t+に
なっているので、演算ケースDの符号出力Sが有効にな
υ、符号ビットSの値と差しかえらnる。定数メモリ出
力レジスタ3へは符号に応じた変換定数λ又はλが読み
出される。
以上説明したように、マイクロプログラムの分岐なしで
固定T数2Tで変換定数が確定する。又、定数が演算デ
ータに依存しないケースでは最下位ビットのみ異なる2
ワードに同じ定数が格納されているので、アドレス変更
フラグの修飾の有/無には関係なくITで読み出しが可
能でらる。
固定T数2Tで変換定数が確定する。又、定数が演算デ
ータに依存しないケースでは最下位ビットのみ異なる2
ワードに同じ定数が格納されているので、アドレス変更
フラグの修飾の有/無には関係なくITで読み出しが可
能でらる。
発明の効果
本発明は以上の如く構成され、作用するものであり、本
発明によれは、演算データに依存する変換定数の読み出
しをマイクロ命令の分岐なしに固定T数で高速に行なう
ことにより、全体の処理すイクルが削減され、パイプラ
イン制御が容易になるΩ
発明によれは、演算データに依存する変換定数の読み出
しをマイクロ命令の分岐なしに固定T数で高速に行なう
ことにより、全体の処理すイクルが削減され、パイプラ
イン制御が容易になるΩ
第1図は従来におけるこの種の演算装置の構成例を示す
ブロック図、第2図は第1図に示した構成の動作タイム
チャート、第3図は本発明の一実施例を示すブロック構
成図、第4図は第3図に示された定数メモリアドレス生
成回路及びその周辺部の詳MB7z構成例を示すブロッ
ク図、第5図は第3図、第4図に示された本発明に2る
一実施例の動作タイムチャートである。 lagφオペランドl入カレジスク、2・・−オペラン
ド2人力レジスタ、3・拳・定数メモリ出力レジスタ、
4命・・演算結果レジスタ、511・・C8読み出しレ
ジスタ(C8几入6・―・CSSアドレスレジスフC8
A)、 7令・・制御メモリ(CS)、S −0,定数
メモリ、9000分岐回路、10 @−、SVRメモリ
、ll・・Φメインメモリ(IJM)、12−・一定数
メモリアドレス生成回路
ブロック図、第2図は第1図に示した構成の動作タイム
チャート、第3図は本発明の一実施例を示すブロック構
成図、第4図は第3図に示された定数メモリアドレス生
成回路及びその周辺部の詳MB7z構成例を示すブロッ
ク図、第5図は第3図、第4図に示された本発明に2る
一実施例の動作タイムチャートである。 lagφオペランドl入カレジスク、2・・−オペラン
ド2人力レジスタ、3・拳・定数メモリ出力レジスタ、
4命・・演算結果レジスタ、511・・C8読み出しレ
ジスタ(C8几入6・―・CSSアドレスレジスフC8
A)、 7令・・制御メモリ(CS)、S −0,定数
メモリ、9000分岐回路、10 @−、SVRメモリ
、ll・・Φメインメモリ(IJM)、12−・一定数
メモリアドレス生成回路
Claims (1)
- 演算データを格納する手段と、演算の実行で必要となる
定数及びアドレス変更フラグを格納するメモリ手段と、
前記演算データを格納する手段の値と前記メモリ手段の
アドレス変更フラグの値とにより前記メモリ手段のアド
レスを修飾する手段とを具備し、演算の実行で必要とな
る定数を前記メモリ手段より得ることを特徴とする演算
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15154084A JPS6129940A (ja) | 1984-07-21 | 1984-07-21 | 演算装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15154084A JPS6129940A (ja) | 1984-07-21 | 1984-07-21 | 演算装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6129940A true JPS6129940A (ja) | 1986-02-12 |
Family
ID=15520743
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15154084A Pending JPS6129940A (ja) | 1984-07-21 | 1984-07-21 | 演算装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6129940A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02178832A (ja) * | 1988-12-29 | 1990-07-11 | Fujitsu Ten Ltd | 演算装置 |
| US6553960B1 (en) | 1997-04-11 | 2003-04-29 | Yanmar Co., Ltd. | Combustion system for direct injection diesel engines |
-
1984
- 1984-07-21 JP JP15154084A patent/JPS6129940A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02178832A (ja) * | 1988-12-29 | 1990-07-11 | Fujitsu Ten Ltd | 演算装置 |
| US6553960B1 (en) | 1997-04-11 | 2003-04-29 | Yanmar Co., Ltd. | Combustion system for direct injection diesel engines |
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