JPS6266341A - Cpuの暴走検出回路 - Google Patents
Cpuの暴走検出回路Info
- Publication number
- JPS6266341A JPS6266341A JP60207412A JP20741285A JPS6266341A JP S6266341 A JPS6266341 A JP S6266341A JP 60207412 A JP60207412 A JP 60207412A JP 20741285 A JP20741285 A JP 20741285A JP S6266341 A JPS6266341 A JP S6266341A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cpu
- signal
- circuit
- flop
- flip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
本発明はCPUを使用して電気回路をコントロールする
装置に関するものである。
装置に関するものである。
(発明の背景〕
CPUを用いてモーター等の負荷をコントロールする装
置はプログラムによってドライバー回路等を0N10F
F しているため、ノイズや信号観測時の回路のショー
ト等によりCPUを暴走させてしまうと、モーター等が
回りっばなしになったりして装置をこわすなどの欠点が
あった。
置はプログラムによってドライバー回路等を0N10F
F しているため、ノイズや信号観測時の回路のショー
ト等によりCPUを暴走させてしまうと、モーター等が
回りっばなしになったりして装置をこわすなどの欠点が
あった。
(発明の目的)
本発明はこれらの欠点を解決し、万が−Cpuが暴走し
ても装置としての致命的な問題点を出さないための暴走
検出回路を得ることを目的とする。
ても装置としての致命的な問題点を出さないための暴走
検出回路を得ることを目的とする。
(発明の概要)
本発明は被制御装置9の制御を行な5 CPU1に周期
的な割込信号を出力する割込信号出力回路2を設けると
共に、前記CPUが前記割込信号に対応して少くとも一
つのコントロール信号を発生するようになし−(第2図
のフローチャート参照)、前記コントロール信号によっ
て前記割込信号発生回路の出力信号の周期よりも長い所
定時間、所定のレベルを維持する警報信号S4を出力す
る警報信号発生回路(3,4,5)を設け、前記警報信
号が前記所定のレベルであるか否かによって前記CPU
が暴走しているか否かを検出することを特徴とするCP
Uの暴走検出回路である。
的な割込信号を出力する割込信号出力回路2を設けると
共に、前記CPUが前記割込信号に対応して少くとも一
つのコントロール信号を発生するようになし−(第2図
のフローチャート参照)、前記コントロール信号によっ
て前記割込信号発生回路の出力信号の周期よりも長い所
定時間、所定のレベルを維持する警報信号S4を出力す
る警報信号発生回路(3,4,5)を設け、前記警報信
号が前記所定のレベルであるか否かによって前記CPU
が暴走しているか否かを検出することを特徴とするCP
Uの暴走検出回路である。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例のブロック図であって、CP
U1によってモータ9の回転制御を行なう場合を例とし
て示しである。
U1によってモータ9の回転制御を行なう場合を例とし
て示しである。
CPU1 (割込みの入力を専用LSIによって行なう
場合はこれを含む)の割込入力端子には例えば100
Hz のクロックパルスを出力する発振器2が接続さ
れている。CPU1のアドレスバスにはアドレスデコー
ダ3が接続され、アドレスデコーダ3の出力端子の一つ
はフリップフロップ40セツト端子Sに接続され、他の
一つはフリップフロップ4のリセット端子Rに接続され
、さらに他の一つはDフリップフロップのクロック端子
CKに接続されている。フリップフロップ4の出力端子
はリドリガーのモノマルチ5の入力端子に接続されてい
る。モノマルチ5は入力端子に生じたパルスによって所
定パルス巾Tのパルスを出力する。このパルス巾Tは、
発振器2から出力されるクロックパルスの周期T1との
間で’r、<T<2TIなる関係にある。モノマルチ5
の出力端子は3ステ一ト回路7の制御端子に接続されて
いる。
場合はこれを含む)の割込入力端子には例えば100
Hz のクロックパルスを出力する発振器2が接続さ
れている。CPU1のアドレスバスにはアドレスデコー
ダ3が接続され、アドレスデコーダ3の出力端子の一つ
はフリップフロップ40セツト端子Sに接続され、他の
一つはフリップフロップ4のリセット端子Rに接続され
、さらに他の一つはDフリップフロップのクロック端子
CKに接続されている。フリップフロップ4の出力端子
はリドリガーのモノマルチ5の入力端子に接続されてい
る。モノマルチ5は入力端子に生じたパルスによって所
定パルス巾Tのパルスを出力する。このパルス巾Tは、
発振器2から出力されるクロックパルスの周期T1との
間で’r、<T<2TIなる関係にある。モノマルチ5
の出力端子は3ステ一ト回路7の制御端子に接続されて
いる。
CPU1のデータバスにはDフリップフロップ6のD端
子に接続され、Dフリップフロップ6の出力端子は3ス
テ一ト回路70入力端子に接続されている。3ステ一ト
回路7は出力端子がプルダウンされており、制御端子が
ハイレベルの間口−インピーダンスであって、入力端子
のハイレベル信号(モータ回転命令)を出力端子に伝達
し、制御端子がローレベルになるとハイインピーダンス
となって、入力端子のハイレベル信号が出力端子に伝達
されることを阻止する。3ステ一ト回路7の出力端子は
駆動回路8の入力端子に接続され、駆動回路8の出力端
子はモータ9に接続されている。
子に接続され、Dフリップフロップ6の出力端子は3ス
テ一ト回路70入力端子に接続されている。3ステ一ト
回路7は出力端子がプルダウンされており、制御端子が
ハイレベルの間口−インピーダンスであって、入力端子
のハイレベル信号(モータ回転命令)を出力端子に伝達
し、制御端子がローレベルになるとハイインピーダンス
となって、入力端子のハイレベル信号が出力端子に伝達
されることを阻止する。3ステ一ト回路7の出力端子は
駆動回路8の入力端子に接続され、駆動回路8の出力端
子はモータ9に接続されている。
この回路の動作を以下CPU1のフローチャートを示す
第2図及び回路のタイムチャートである第3図を参照し
つつ説明する。
第2図及び回路のタイムチャートである第3図を参照し
つつ説明する。
(1) 発振器2により100 Hz のパルス(
第3図(a))がCPU1の割込入力端子に入力すると
、CPU1は10m5 毎に割込みをかけられる(第
2図のステップ20)。なお、ステップ20の割込の飛
び先とは発振器2からのパルスでCPU1へ割込みが入
った場合の飛び先である。
第3図(a))がCPU1の割込入力端子に入力すると
、CPU1は10m5 毎に割込みをかけられる(第
2図のステップ20)。なお、ステップ20の割込の飛
び先とは発振器2からのパルスでCPU1へ割込みが入
った場合の飛び先である。
(II)割込みが入るとCPU1はプログラムにより制
御されてアドレスデコーダ3にコントロール信号を出力
する(例えば所定のアドレスに対してOUT命令を行な
う)。
御されてアドレスデコーダ3にコントロール信号を出力
する(例えば所定のアドレスに対してOUT命令を行な
う)。
すなわちまず、アドレスデコーダ3からフリップフロッ
プ4をセットするだめの信号S1(第3図(b))が出
力されるようにコントロール信号を出力しくステップ2
1〕、引き続いてアドレスデコーダ3がらフリップフロ
ップ4をリセットするための信号S2 (第3図(b)
〕が出力されるようにコントロール信号を出力する(ス
テップ22)。
プ4をセットするだめの信号S1(第3図(b))が出
力されるようにコントロール信号を出力しくステップ2
1〕、引き続いてアドレスデコーダ3がらフリップフロ
ップ4をリセットするための信号S2 (第3図(b)
〕が出力されるようにコントロール信号を出力する(ス
テップ22)。
011)従って、フリップフロップ4から発振器2のク
ロックパルスに同期してパルスS3が出力される(第3
図(C))。
ロックパルスに同期してパルスS3が出力される(第3
図(C))。
4ψ パルスS、を入力するリドリガーのモノマルチ5
からはパルスS3の立上りによって前述したパルス巾の
パルスS4が警報信号として出力される(第3図(d)
)。
からはパルスS3の立上りによって前述したパルス巾の
パルスS4が警報信号として出力される(第3図(d)
)。
(v)パルスS4の出力によって3ステ一ト回路7はロ
ーインピーダンスすなわち、Dフリップフロップ6の出
力信号が伝達される状態になる。そして、モノマルチ5
から出力されるパルスS4のパルス巾Tは、発振器2の
クロックパルスの周期T、に対して上述した如くT、〈
T〈2T1の関係にあるから、CPU1が正常に作動し
、発振器2からの割込みを受入れる状態にある場合には
3ステ一ト回路7は常にローインピーダンスの状態にあ
る。
ーインピーダンスすなわち、Dフリップフロップ6の出
力信号が伝達される状態になる。そして、モノマルチ5
から出力されるパルスS4のパルス巾Tは、発振器2の
クロックパルスの周期T、に対して上述した如くT、〈
T〈2T1の関係にあるから、CPU1が正常に作動し
、発振器2からの割込みを受入れる状態にある場合には
3ステ一ト回路7は常にローインピーダンスの状態にあ
る。
すなわち、第3図において、割込信号が時刻t、で生じ
、時刻t2で信号S1が生ずるとフリップフロップ4は
セットされ、モノマルチ5はハイレベルになり、時刻t
3で信号S2が生ずるとフリップフロップ4はリセット
される。モノマルチ5は1.5T1時間後の時刻t、で
ローレベルになるはずであるが、その前の時刻t4で同
上の如くフリップフロップ4がセットされるので、リド
リガー機能によって新たなパルス54−2が生じている
から、ハイレベルを維持している。
、時刻t2で信号S1が生ずるとフリップフロップ4は
セットされ、モノマルチ5はハイレベルになり、時刻t
3で信号S2が生ずるとフリップフロップ4はリセット
される。モノマルチ5は1.5T1時間後の時刻t、で
ローレベルになるはずであるが、その前の時刻t4で同
上の如くフリップフロップ4がセットされるので、リド
リガー機能によって新たなパルス54−2が生じている
から、ハイレベルを維持している。
■ もしCPU1が暴走すると、上述の(11)、(i
iflの動作が行なわれなくなるため、モノマルチ5か
らのパルスS4は消滅し、3ステ一ト回路7はハイイン
ピーダンスになる。すなわち、第3図の時刻t6でフリ
ップフロップ4がセットされ、時刻t、でリセットされ
た後再びセットされないから、パルスS4はフリップフ
ロップ4が最後にセットされた時刻t6から1.5T、
時間後の時刻t8でローレベルになる。
iflの動作が行なわれなくなるため、モノマルチ5か
らのパルスS4は消滅し、3ステ一ト回路7はハイイン
ピーダンスになる。すなわち、第3図の時刻t6でフリ
ップフロップ4がセットされ、時刻t、でリセットされ
た後再びセットされないから、パルスS4はフリップフ
ロップ4が最後にセットされた時刻t6から1.5T、
時間後の時刻t8でローレベルになる。
暴走検出回路はこのような構成であるから、モータ9を
駆動するためにcpulからDフリップフロップ6に対
するOUT命令が実行されると、CPU1は、デコーダ
3がDフリップフロップ6のクロック端子CKに同期信
号S、を入力せしめるためのコントロール信号を出力す
ると同時に、データバスにモータ9の回転命令信号S6
を出力し、その結果、回転命令信号S6が同期信号S、
に同期してDフリップフロップ6に記憶される。この回
転命令信号S6は3ステ一ト回路7を通ってモータ駆動
回路8に伝達され、モータ9が回転する。CPU1が暴
走して、回転命令信号S6がDフリップフロップ6から
出つ放しになっても、3ステ一ト回路7がすみやかに)
1イインピーダンスになるのでモータ9は停止する。
駆動するためにcpulからDフリップフロップ6に対
するOUT命令が実行されると、CPU1は、デコーダ
3がDフリップフロップ6のクロック端子CKに同期信
号S、を入力せしめるためのコントロール信号を出力す
ると同時に、データバスにモータ9の回転命令信号S6
を出力し、その結果、回転命令信号S6が同期信号S、
に同期してDフリップフロップ6に記憶される。この回
転命令信号S6は3ステ一ト回路7を通ってモータ駆動
回路8に伝達され、モータ9が回転する。CPU1が暴
走して、回転命令信号S6がDフリップフロップ6から
出つ放しになっても、3ステ一ト回路7がすみやかに)
1イインピーダンスになるのでモータ9は停止する。
なお、以上の実施例は、本発明の暴走検出回路をCPU
1によってモータ9を駆動する回路に用いたものであっ
たが、モノマルチ5からのパルスによって例えば表示素
子を点灯するようになせば、表示素子の消灯によってC
PU1の暴走を知ることができる。
1によってモータ9を駆動する回路に用いたものであっ
たが、モノマルチ5からのパルスによって例えば表示素
子を点灯するようになせば、表示素子の消灯によってC
PU1の暴走を知ることができる。
さらに、アドレスデコーダ3から出力される信号S1、
S2は、3つ以上の信号であっても構わない。この場合
にも、これらの信号の組み合わせによって警報信号$4
を発生させるようになせば良い。
S2は、3つ以上の信号であっても構わない。この場合
にも、これらの信号の組み合わせによって警報信号$4
を発生させるようになせば良い。
また、発振器2からのパルスに応答した出力を行うとい
う面を考えると、CPU1のリセット時の状態と同じ状
態をCPU1の暴走時に作ることができる。たとえば、
前述の実施例において3ステ一ト回路7とドライバー8
との間にD−Aコンバーターを接続した場合、D−Aコ
ンバーターの人力を適当な値になる様にプルアップ、又
はプルダウンするととで、CPU1が暴走した場合に負
荷をリセット時と同じ状態にする事ができる。
う面を考えると、CPU1のリセット時の状態と同じ状
態をCPU1の暴走時に作ることができる。たとえば、
前述の実施例において3ステ一ト回路7とドライバー8
との間にD−Aコンバーターを接続した場合、D−Aコ
ンバーターの人力を適当な値になる様にプルアップ、又
はプルダウンするととで、CPU1が暴走した場合に負
荷をリセット時と同じ状態にする事ができる。
(発明の効果)
以上のように本発明によれば、プログラムでシステムを
コントロールしている場合などもしも何らかの理由でC
PUが暴走してしまった場合にすみやかに警告を行なう
ことができ、さらにオペレータが暴走に気付く前に電気
的(プログラムによらず〕にモータ等の負荷を停止させ
る事もでき、装置を破壊してしまったり、人災におよぶ
ことをすみやかに防ぐ様にすることができる。
コントロールしている場合などもしも何らかの理由でC
PUが暴走してしまった場合にすみやかに警告を行なう
ことができ、さらにオペレータが暴走に気付く前に電気
的(プログラムによらず〕にモータ等の負荷を停止させ
る事もでき、装置を破壊してしまったり、人災におよぶ
ことをすみやかに防ぐ様にすることができる。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は、C
PUの暴走検出を行なう場合に必要なCPUのプログラ
ムのフローチャート、第3図は、回路の動作を説明する
ためのタイムチャートである。 (主要部分の符号の説明) 1 ・・・・・・CPU 2・・・・・・発振器 3・・・・・・アドレスデコーダ 4・・・・・RSフリップフロップ 5・・・・・リドリガーのモノマルチ 出願人 二 日本光学工業株式会社 株式会社 ライト製作所 第j図
PUの暴走検出を行なう場合に必要なCPUのプログラ
ムのフローチャート、第3図は、回路の動作を説明する
ためのタイムチャートである。 (主要部分の符号の説明) 1 ・・・・・・CPU 2・・・・・・発振器 3・・・・・・アドレスデコーダ 4・・・・・RSフリップフロップ 5・・・・・リドリガーのモノマルチ 出願人 二 日本光学工業株式会社 株式会社 ライト製作所 第j図
Claims (1)
- 被制御装置の制御を行なうCPUに周期的な割込信号
を出力する割込信号出力回路を設けると共に、前記CP
Uが前記割込信号に対応して少くとも一つのコントロー
ル信号を発生するようになし、前記コントロール信号に
よつて前記割込信号発生回路の出力信号の周期よりも長
い所定時間、所定のレベルを維持する警報信号を出力す
る警報信号発生回路を設け、前記警報信号が前記所定の
レベルであるか否かによつて前記CPUが暴走している
か否かを検出することを特徴とするCPUの暴走検出回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60207412A JPS6266341A (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 | Cpuの暴走検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60207412A JPS6266341A (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 | Cpuの暴走検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6266341A true JPS6266341A (ja) | 1987-03-25 |
Family
ID=16539313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60207412A Pending JPS6266341A (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 | Cpuの暴走検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6266341A (ja) |
-
1985
- 1985-09-19 JP JP60207412A patent/JPS6266341A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1724915B1 (en) | Independent safety processor for disabling the operation of high power devices | |
| KR970071268A (ko) | 전자제어장치용 감시시스템 | |
| JPS58201154A (ja) | アンチスキッド制御装置用マイクロコンピュータのモード監視制御装置 | |
| JPS6266341A (ja) | Cpuの暴走検出回路 | |
| JP2008276360A (ja) | 電子制御装置 | |
| JP3724034B2 (ja) | 生産設備用制御回路 | |
| JP2821034B2 (ja) | インバータ | |
| JP2758324B2 (ja) | エンコーダ | |
| JPH0273451A (ja) | 制御装置 | |
| JPH0378402A (ja) | 電動車両の発進制御装置 | |
| JPH03188515A (ja) | ソフト電源オフシステム | |
| KR0133014Y1 (ko) | 제어장치의 이상상태감시장치 | |
| JP2860817B2 (ja) | Pwm制御装置 | |
| JPH0681039U (ja) | ウォッチドック回路の診断装置 | |
| JPS6213153Y2 (ja) | ||
| JPH0418044Y2 (ja) | ||
| JPS63204336A (ja) | 誤動作防止方法 | |
| JPH04359696A (ja) | インバータ装置及びインバータ装置の運転方法 | |
| JPH01124035A (ja) | 出力データ制御装置 | |
| JPH0751430B2 (ja) | エレベ−タの制御装置 | |
| JPH0385651A (ja) | 入出力インタフェース部における接続状態確認装置 | |
| JPS6347280A (ja) | エレベ−タ−制御装置 | |
| JPS63237101A (ja) | クロツク動作装置 | |
| JPH05324407A (ja) | Cpu監視方式 | |
| KR960017353A (ko) | 폭주검지회로의 진단회로 |