JPS6267645A - プロセツサ制御装置 - Google Patents
プロセツサ制御装置Info
- Publication number
- JPS6267645A JPS6267645A JP60206276A JP20627685A JPS6267645A JP S6267645 A JPS6267645 A JP S6267645A JP 60206276 A JP60206276 A JP 60206276A JP 20627685 A JP20627685 A JP 20627685A JP S6267645 A JPS6267645 A JP S6267645A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- microprocessor
- time
- monostable multivibrator
- reset
- processor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Retry When Errors Occur (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はプロセッサの誤動作を検知するプロセッサ制御
装置に関するものである。
装置に関するものである。
し従来の技術」
従来、マイクロプロセッサ等の誤動作を検知するとただ
ちにマイクロプロセッサを停止させ以後の処理を中止す
るか、或はマイクロプロセッサ等にリセットをかけ、処
理の再試行を行う採番こ構成されていた。
ちにマイクロプロセッサを停止させ以後の処理を中止す
るか、或はマイクロプロセッサ等にリセットをかけ、処
理の再試行を行う採番こ構成されていた。
[発明が解決しようとする問題点」
前者の場合は復旧可能な場合も停止1.てしまう為可動
率を下げ、後者の場合は復旧不能の場合、リセット、再
試行、誤動作検知、のシーク゛ンスを繰り返す事により
機器本体に重大な悪影響を与えてしまう欠点があった。
率を下げ、後者の場合は復旧不能の場合、リセット、再
試行、誤動作検知、のシーク゛ンスを繰り返す事により
機器本体に重大な悪影響を与えてしまう欠点があった。
本発明は上記従来の技術の欠点に鑑みなされたもので、
誤動作を検知したとき一度すセ゛ノドし、所定の時間内
に再試行が可能かどうかで、マイクロプロセッサの復旧
可能の判定をすることにより、マイクロプロセッサ応用
機器の信頼性を向−ヒさせるプロセッサ制御装置を提供
することを目的とする。
誤動作を検知したとき一度すセ゛ノドし、所定の時間内
に再試行が可能かどうかで、マイクロプロセッサの復旧
可能の判定をすることにより、マイクロプロセッサ応用
機器の信頼性を向−ヒさせるプロセッサ制御装置を提供
することを目的とする。
L問題点を解決するための手段コ
この問題を解決する一手段として、例えば第1図に示す
実施例のブロック図はウォッチドラブタ・fマ、フリッ
プフロップ等を備える。
実施例のブロック図はウォッチドラブタ・fマ、フリッ
プフロップ等を備える。
[作用J
かかる第1図の構成において、マイクロプロセッサが誤
動作すると、マイクロプロセッサにリセットがかかり、
プログラムが再実行され、一度リセットして所定の時間
内に正常に動作しているかどうか判断できるようになっ
ている。
動作すると、マイクロプロセッサにリセットがかかり、
プログラムが再実行され、一度リセットして所定の時間
内に正常に動作しているかどうか判断できるようになっ
ている。
[実施例]
以下、添付図面に従って本発明に係る一実施例を詳細に
説明する。
説明する。
第1図は本発明の実施例であり、図中lOOはマイクロ
プロセッサ、101はマイクロプロセッサ100のプロ
グラムが格納されているROM、102はスタックポイ
ンタ或はデータを一時蓄えるRAMである。103は単
安定マルチバイブレータであり、再トリガ可能なもので
ある。
プロセッサ、101はマイクロプロセッサ100のプロ
グラムが格納されているROM、102はスタックポイ
ンタ或はデータを一時蓄えるRAMである。103は単
安定マルチバイブレータであり、再トリガ可能なもので
ある。
104は単安定マルチバイブレータ、105はDタイプ
のフリップフロップ、106はウォッチドッグタイマで
ある。ウォッチドッグタイマ106はマイクロプロセッ
サ100が出力ポートPoO端子をハイレベルにするこ
と(以下トリガという)により計時を開始し、計時が終
了するとマイクロプロセッサ100に対して、割込みを
かける。この時の計時開始から計時終了までの時間をX
lとする。また、割込みルーチンでは出力ポートPO1
によりトリガをかける。単安定マルチバイブレータ10
3はFOIによりトリガをかけられると、その出力Qが
一定時間ハイレベルになる。このハイレベルを保持して
いる時間をX2とする。
のフリップフロップ、106はウォッチドッグタイマで
ある。ウォッチドッグタイマ106はマイクロプロセッ
サ100が出力ポートPoO端子をハイレベルにするこ
と(以下トリガという)により計時を開始し、計時が終
了するとマイクロプロセッサ100に対して、割込みを
かける。この時の計時開始から計時終了までの時間をX
lとする。また、割込みルーチンでは出力ポートPO1
によりトリガをかける。単安定マルチバイブレータ10
3はFOIによりトリガをかけられると、その出力Qが
一定時間ハイレベルになる。このハイレベルを保持して
いる時間をX2とする。
また、単安定マルチバイブレータ103はこのX2時間
内に再トリガをかけられると、この時点から再ひx2時
間出出力がハイレベル゛になる。この様にI′u安定マ
ルチバイブレータ103は、時間間隔がX2以内で繰り
返しトリガがかけられると、その出力Qは常時ハイレベ
ルになることになる。単安定マルチバイブレータ104
も)リガがかかると、その出力Qが一定時間ハイレベル
になる(この時間をx3とする)が再トリガ可能ではな
い。ウォッチドッグタイマ106と単安定マルチバイブ
レータ103の時間設定の関係はXi<X2になってい
る。また単安定マルチバイブレータ104の設定時間x
3はマイクロプロセッサ100がリセットされてから単
安定マルチバイブレータ103のトリガをかけるに要す
る時間x4と関係を持っており、X3<X4となってい
る。
内に再トリガをかけられると、この時点から再ひx2時
間出出力がハイレベル゛になる。この様にI′u安定マ
ルチバイブレータ103は、時間間隔がX2以内で繰り
返しトリガがかけられると、その出力Qは常時ハイレベ
ルになることになる。単安定マルチバイブレータ104
も)リガがかかると、その出力Qが一定時間ハイレベル
になる(この時間をx3とする)が再トリガ可能ではな
い。ウォッチドッグタイマ106と単安定マルチバイブ
レータ103の時間設定の関係はXi<X2になってい
る。また単安定マルチバイブレータ104の設定時間x
3はマイクロプロセッサ100がリセットされてから単
安定マルチバイブレータ103のトリガをかけるに要す
る時間x4と関係を持っており、X3<X4となってい
る。
以上が各機能ブロックの説明である。次に正常な場合の
動作シーケンスを説明する。電源投入時のリセットある
いはスイッチ等による手動リセット時、フリップフロッ
プ105の出力Qは/\イレベルに、またマイクロプロ
セッサ100(7)POl、POOの出力ポートはロウ
レベルに電気的に設定される。リセット・が解除される
とマイクロブロセッサ100は、初期化プログラムをR
OM101から読み出し実行する。この時単安定マルチ
バイブレータ104は、トリガがかかり可がロウレベル
になる。マイクロプロセッサ100は初期化が完了する
とウォッチドッグタイマ106を起動すると共に、その
割込み入力をイネーブルにし、単安定マルチバイブレー
タ103のトリガをかける。この間の時間(マイクロプ
ロセッサ100のリセットが解除され単安定マルチバイ
ブレータ103をトリガする迄)は単安定マルチバイブ
レータ104によって監視されており、マイクロプロセ
ッサ100が正常であれば、単安定マルチバイブレータ
104がフリップフロップ105のクロックを入力した
時点で既に単安定マルチバイブレータ103の出力Qが
ハイレベルになっている為、フリップフコツブ105の
itj 力Qはハイレベルを保つ。
動作シーケンスを説明する。電源投入時のリセットある
いはスイッチ等による手動リセット時、フリップフロッ
プ105の出力Qは/\イレベルに、またマイクロプロ
セッサ100(7)POl、POOの出力ポートはロウ
レベルに電気的に設定される。リセット・が解除される
とマイクロブロセッサ100は、初期化プログラムをR
OM101から読み出し実行する。この時単安定マルチ
バイブレータ104は、トリガがかかり可がロウレベル
になる。マイクロプロセッサ100は初期化が完了する
とウォッチドッグタイマ106を起動すると共に、その
割込み入力をイネーブルにし、単安定マルチバイブレー
タ103のトリガをかける。この間の時間(マイクロプ
ロセッサ100のリセットが解除され単安定マルチバイ
ブレータ103をトリガする迄)は単安定マルチバイブ
レータ104によって監視されており、マイクロプロセ
ッサ100が正常であれば、単安定マルチバイブレータ
104がフリップフロップ105のクロックを入力した
時点で既に単安定マルチバイブレータ103の出力Qが
ハイレベルになっている為、フリップフコツブ105の
itj 力Qはハイレベルを保つ。
この後マイクロプロセッサ100は、ウォッチドッグタ
イマ106から計時終了の割込みかある毎に、単安定マ
ルチ/ヘイズレータ103e再トリガする。前述で説明
した様に、このウォッチドッグタイマ106の計時時間
に対して単安定でルチ/ヘイブレータ103の設定時間
は大きい為、この出力Qは常時ハイレベルとなりマイク
ロプロセッサ100はリセットされる事なく、処理を行
う事ができる。
イマ106から計時終了の割込みかある毎に、単安定マ
ルチ/ヘイズレータ103e再トリガする。前述で説明
した様に、このウォッチドッグタイマ106の計時時間
に対して単安定でルチ/ヘイブレータ103の設定時間
は大きい為、この出力Qは常時ハイレベルとなりマイク
ロプロセッサ100はリセットされる事なく、処理を行
う事ができる。
次に何らかの異常が発生しマイクロプロセッサ100が
暴走した場合を説明する。
暴走した場合を説明する。
マイクロプロセッサ100が暴走すると正常なプログラ
ム実行は行なわれなくなる為、前述のウォッチドッグタ
イマ106からの割込みにより起動されるプログラムが
実行できなくなる。この結果マイクロプロセッサlOO
のPOI端子をオン/オフをしなくなる事に丁り、単安
定マルチバイブレータ103の再トリガがかからtくな
りx2時間たつと単安定マルチ/曳イブレータ103の
出力Qはロウレベルになり、マイクロプロセッサ100
はリセットされる。この後前述の正常シーケンスと同じ
シーケンスを再試行する。もしマイクロプロセッサ10
0が正常に復旧したならばプログラムをそのまま実行す
る。これは一時的なノイズの混入による誤動作などの場
合か考えられる。
ム実行は行なわれなくなる為、前述のウォッチドッグタ
イマ106からの割込みにより起動されるプログラムが
実行できなくなる。この結果マイクロプロセッサlOO
のPOI端子をオン/オフをしなくなる事に丁り、単安
定マルチバイブレータ103の再トリガがかからtくな
りx2時間たつと単安定マルチ/曳イブレータ103の
出力Qはロウレベルになり、マイクロプロセッサ100
はリセットされる。この後前述の正常シーケンスと同じ
シーケンスを再試行する。もしマイクロプロセッサ10
0が正常に復旧したならばプログラムをそのまま実行す
る。これは一時的なノイズの混入による誤動作などの場
合か考えられる。
復旧できない場合は、単安定マルチバイブレータ103
のトリガがかからす、フリップフロップ105の出力Q
はロウレベルになりマイクロプロセッサ100はリセッ
トされたまま停止する。この時フリップフロップ105
の互に接続されたLED 107が点灯しオペレータに
通知する。
のトリガがかからす、フリップフロップ105の出力Q
はロウレベルになりマイクロプロセッサ100はリセッ
トされたまま停止する。この時フリップフロップ105
の互に接続されたLED 107が点灯しオペレータに
通知する。
次に丘述した動作を第2図のタイミンガチャートで説明
する。第2図においてIは手動リセットあるいは暴走を
検知し、再試行により復旧した場合のタイミングである
。単安定マルチバイブレータ104の互が立上った時点
で単安定マルチ、べ、イブレータ103は周期的に再ト
リガされておりその出力Qはハイレベルを保持している
。Hは正常時の動作タイミングであり■と同様にマイク
ロプロセッサ100はウォッチドッグタイマ102のO
UT端子からの割込み信号により単安定■ルチバイブレ
ータ103を再トリガしている。■はマイクロプロセッ
サ100の暴走を検知しマイクロプロセッサ100を初
期化したが復旧できなかった場合のタイミングであり、
プログラムが正常に走行しない結果、単安定マルチ7へ
イブレータ103のトリガがかからず復旧できないため
単安定マルチバイブレータ104のσが立上った時点で
フリップフロップ105がセットされマイクロプロセッ
サ100を強制的にリセットし停止させる。■は強制停
止状態であり手動リセットあるいは電源をオフにしない
限りこの状態を保持し続ける。
する。第2図においてIは手動リセットあるいは暴走を
検知し、再試行により復旧した場合のタイミングである
。単安定マルチバイブレータ104の互が立上った時点
で単安定マルチ、べ、イブレータ103は周期的に再ト
リガされておりその出力Qはハイレベルを保持している
。Hは正常時の動作タイミングであり■と同様にマイク
ロプロセッサ100はウォッチドッグタイマ102のO
UT端子からの割込み信号により単安定■ルチバイブレ
ータ103を再トリガしている。■はマイクロプロセッ
サ100の暴走を検知しマイクロプロセッサ100を初
期化したが復旧できなかった場合のタイミングであり、
プログラムが正常に走行しない結果、単安定マルチ7へ
イブレータ103のトリガがかからず復旧できないため
単安定マルチバイブレータ104のσが立上った時点で
フリップフロップ105がセットされマイクロプロセッ
サ100を強制的にリセットし停止させる。■は強制停
止状態であり手動リセットあるいは電源をオフにしない
限りこの状態を保持し続ける。
以北、述べた如く本実施例によればマイクロプロセッサ
100の異常を検知した場合1回リセットをかけ復旧を
試み、復旧できない場合は強制的にマイクロプロセッサ
100を停止させ、復旧できた場合は処理を再開する為
、信頼性を向上させる事ができる。また、本実施例では
再試行の回数を1回としたが、フリップフロップ105
をカウンタにし1回以上の再試行を行う様にする事を考
えられる。また、このカウンタのプリセット値をスイッ
チによって設定できる様にすれば任意の再試行回数を設
定できる為、各機器毎に設定環境に応じた値を選べるよ
うになる。
100の異常を検知した場合1回リセットをかけ復旧を
試み、復旧できない場合は強制的にマイクロプロセッサ
100を停止させ、復旧できた場合は処理を再開する為
、信頼性を向上させる事ができる。また、本実施例では
再試行の回数を1回としたが、フリップフロップ105
をカウンタにし1回以上の再試行を行う様にする事を考
えられる。また、このカウンタのプリセット値をスイッ
チによって設定できる様にすれば任意の再試行回数を設
定できる為、各機器毎に設定環境に応じた値を選べるよ
うになる。
以上の説明では本発明をマイクロプロセッサに用いた例
を説明したが、これに限るものではなく中小型電子計算
機のプロセッサに適用できることは勿論である。
を説明したが、これに限るものではなく中小型電子計算
機のプロセッサに適用できることは勿論である。
[発明の効果]
以上説明した様に異常発生時に再試行を試みそれでも復
旧できない場合のみ強制的に停止させる事によりマイク
ロプロセッサ応用機器の信頼性を向上させる効果がある
。
旧できない場合のみ強制的に停止させる事によりマイク
ロプロセッサ応用機器の信頼性を向上させる効果がある
。
第1図は本発明に係る一実施例のブロック図、第2図は
タイミングチャート図である。 図中、100・・・マイクロプロセッサ、101・・・
プログラム格納用ROM、102・・・RAM、103
・・・単安定マルチバイブレータ、104・・・単安定
マルチバイブレータ、105・・・フリップフロップ、
106・・・ウォッチドッグタイマ、107・・・LE
Dである。
タイミングチャート図である。 図中、100・・・マイクロプロセッサ、101・・・
プログラム格納用ROM、102・・・RAM、103
・・・単安定マルチバイブレータ、104・・・単安定
マルチバイブレータ、105・・・フリップフロップ、
106・・・ウォッチドッグタイマ、107・・・LE
Dである。
Claims (2)
- (1)情報を処理するプロセッサの誤動作を検知する検
知手段と、該検知手段が所定時間内に一定回数の誤動作
を検知したか否かを判別する判別手段とを備え、該判別
手段が一定回数の誤動作を判別すると前記プロセッサを
復旧不可能と判断することを特徴とするプロセッサ制御
装置。 - (2)判別手段は連続して少なくとも2回前記検知手段
の検知があつたときにプロセッサを復旧不可能と判断す
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のプロセ
ッサ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60206276A JPS6267645A (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 | プロセツサ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60206276A JPS6267645A (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 | プロセツサ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6267645A true JPS6267645A (ja) | 1987-03-27 |
Family
ID=16520638
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60206276A Pending JPS6267645A (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 | プロセツサ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6267645A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01246642A (ja) * | 1988-03-29 | 1989-10-02 | Aisin Seiki Co Ltd | マイクロコンピュータの監視装置 |
| JPH01248245A (ja) * | 1988-03-30 | 1989-10-03 | Toshiba Corp | マイクロプロセッサ暴走時制御回路 |
| JPH01312638A (ja) * | 1988-06-13 | 1989-12-18 | Fuji Electric Co Ltd | マイクロプロセッサの異常監視リトライ制御装置 |
| JP2008015749A (ja) * | 2006-07-05 | 2008-01-24 | Fuji Xerox Co Ltd | 起動制御方法及び起動制御回路 |
-
1985
- 1985-09-20 JP JP60206276A patent/JPS6267645A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01246642A (ja) * | 1988-03-29 | 1989-10-02 | Aisin Seiki Co Ltd | マイクロコンピュータの監視装置 |
| JPH01248245A (ja) * | 1988-03-30 | 1989-10-03 | Toshiba Corp | マイクロプロセッサ暴走時制御回路 |
| JPH01312638A (ja) * | 1988-06-13 | 1989-12-18 | Fuji Electric Co Ltd | マイクロプロセッサの異常監視リトライ制御装置 |
| JP2008015749A (ja) * | 2006-07-05 | 2008-01-24 | Fuji Xerox Co Ltd | 起動制御方法及び起動制御回路 |
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