JPS6267677A - ベクトルマスク情報先取り方式 - Google Patents
ベクトルマスク情報先取り方式Info
- Publication number
- JPS6267677A JPS6267677A JP20626885A JP20626885A JPS6267677A JP S6267677 A JPS6267677 A JP S6267677A JP 20626885 A JP20626885 A JP 20626885A JP 20626885 A JP20626885 A JP 20626885A JP S6267677 A JPS6267677 A JP S6267677A
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- JP
- Japan
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- instruction
- vector
- vector mask
- mask
- buffer
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F15/00—Digital computers in general; Data processing equipment in general
- G06F15/76—Architectures of general purpose stored program computers
- G06F15/80—Architectures of general purpose stored program computers comprising an array of processing units with common control, e.g. single instruction multiple data processors
- G06F15/8053—Vector processors
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、命令先取りを行なうデータ処理装置のベクト
ルマスク先取υ方式に関するものである。
ルマスク先取υ方式に関するものである。
ベクトル命令において各要素について処理実行を行なう
かどうかを示すマスク全持つことは、処理条件のある多
量のデータの処理において効果がある。従来のデータ処
理装置においてこのマスク付ベクトル命令のベクトルマ
スクの取り出し方式には、(a)必要なたびに記憶装置
全アクセスしてベクトルマスクを取シ出す方式や5(b
)ベクトルマスク専用に・マッファを設は前もって何回
分かのベクトルマスクの先取シを行ない記憶しておくと
いった方式がある〔特開昭57−146376 )。
かどうかを示すマスク全持つことは、処理条件のある多
量のデータの処理において効果がある。従来のデータ処
理装置においてこのマスク付ベクトル命令のベクトルマ
スクの取り出し方式には、(a)必要なたびに記憶装置
全アクセスしてベクトルマスクを取シ出す方式や5(b
)ベクトルマスク専用に・マッファを設は前もって何回
分かのベクトルマスクの先取シを行ない記憶しておくと
いった方式がある〔特開昭57−146376 )。
上述した従来のベクトルマスクの取出しにおいて、1回
に取り出すことのできるマスクの長さには限りがあるた
め、長いマスク全必要とするマスク付ベクトル命令の処
理において、(a)の場合はベクトルマスクを保持する
レジスタが空いたのがわかってから次のベクトルマスク
を取り出すため。
に取り出すことのできるマスクの長さには限りがあるた
め、長いマスク全必要とするマスク付ベクトル命令の処
理において、(a)の場合はベクトルマスクを保持する
レジスタが空いたのがわかってから次のベクトルマスク
を取り出すため。
ベクトルマスク取出しによるベクトル命令の処理能力の
低下を招き、(b)の場合は前もっていくらかのベクト
ルマスクの取出し全行ない順次補充できるため、ベクト
ル命令の処理能力は低下しないが。
低下を招き、(b)の場合は前もっていくらかのベクト
ルマスクの取出し全行ない順次補充できるため、ベクト
ル命令の処理能力は低下しないが。
ベクトルマスク専用にバッファを持つことにより金物量
の増大を招くという欠点がある。
の増大を招くという欠点がある。
C問題点を解決するための手段〕
本発明のベクトルマスク情報先取り方式は、先取シした
命令語を記憶しておく命令先取りバッファとマスク付ベ
クトル命令処理機能を備えたデータ処理装置において、
前記命令先取りバッファにベクトルマスク金談み出すベ
クトルマスク情報読出手段を有している。
命令語を記憶しておく命令先取りバッファとマスク付ベ
クトル命令処理機能を備えたデータ処理装置において、
前記命令先取りバッファにベクトルマスク金談み出すベ
クトルマスク情報読出手段を有している。
次に本発明の一実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図を参照すると2本発明の一実施例は、命令先取り
バッファ1.命令バッファ制御回路2゜命令レジスタ3
.ベクトルマスクレジスタ4.命令処理装置5.ベクト
ルマスク処理回路6.及び主記憶装置7から成シ立って
いる。
バッファ1.命令バッファ制御回路2゜命令レジスタ3
.ベクトルマスクレジスタ4.命令処理装置5.ベクト
ルマスク処理回路6.及び主記憶装置7から成シ立って
いる。
命令先取りバッファ1は、信号線101を介して主記憶
装置7から送り出される先取シされた命令語やベクトル
マスク全一時保持するバッファであり1信号線102を
介して命令・ぐソファ制御回路2から送り出される読出
し/書込み制御信号とその命令先取シパノファ1内の位
置情報により。
装置7から送り出される先取シされた命令語やベクトル
マスク全一時保持するバッファであり1信号線102を
介して命令・ぐソファ制御回路2から送り出される読出
し/書込み制御信号とその命令先取シパノファ1内の位
置情報により。
命令語やベクトルマスクの書込み/読出(7を行なうO
命令バッファ制御回路2は、信号1103i介して命令
処理装置5から送り出される命令・ζ、ノファ割シ付は
信号や取り消し信号、読み出し要求信号により、命令先
取りバッファ1内に命令語やバクトルマスクの先取シの
ための領域の確保や確保されている領域の開放、信号線
101を介しf−Qi命令先取バッファ1への読み出し
指示を行ない。
処理装置5から送り出される命令・ζ、ノファ割シ付は
信号や取り消し信号、読み出し要求信号により、命令先
取りバッファ1内に命令語やバクトルマスクの先取シの
ための領域の確保や確保されている領域の開放、信号線
101を介しf−Qi命令先取バッファ1への読み出し
指示を行ない。
また信号線109を介して主記憶装置7から送り出され
る命令先取シバソファ1への書込み要求信号によシ、命
令先取りバッファ1内の割り付けられた領域に主記憶装
置7から信号線101全斤(,7て送り出される先取り
された命令語やベクトルマスクを書込むように命令先取
りバッファ1を制御する。
る命令先取シバソファ1への書込み要求信号によシ、命
令先取りバッファ1内の割り付けられた領域に主記憶装
置7から信号線101全斤(,7て送り出される先取り
された命令語やベクトルマスクを書込むように命令先取
りバッファ1を制御する。
命令レジスタ3は、信号線104を介して命令先取りバ
ッファ1から送出される命令語を受けるレジスタであシ
、命令処理装置5に信号線105を介して命令語を供給
し、1命令の処理が終わるまで保持する。
ッファ1から送出される命令語を受けるレジスタであシ
、命令処理装置5に信号線105を介して命令語を供給
し、1命令の処理が終わるまで保持する。
ベクトルマスクレジスタ4は、信号線104を介して命
令先取シパノファ1から送出されるベクトルマスクを受
けるレジスタでるり、ベクトルマスク処理回路6に信号
線107を介してベクトルマスク全供給し、1ベクトル
マスクの処理が終わるまで保持する。
令先取シパノファ1から送出されるベクトルマスクを受
けるレジスタでるり、ベクトルマスク処理回路6に信号
線107を介してベクトルマスク全供給し、1ベクトル
マスクの処理が終わるまで保持する。
命令処理装置5ば、信号線105を介して命令し、′メ
タ3から送出される命令語を処理する装置であり、マス
ク付ベクトル命令処理時には、信号線110を介してベ
クトルマスク情報の送出音ベクトルマスク処理回路6に
要求し、信号線106を介してベクトルマスク情報をベ
クトルマスク処理回路6から受は取り処理を行なう。又
、処理によって命令語やベクトルマスクの先取りが必要
な時は、信号線108に介して主記憶装置7に読み出し
要求信号と読み出しアドレス情報全送出し。
タ3から送出される命令語を処理する装置であり、マス
ク付ベクトル命令処理時には、信号線110を介してベ
クトルマスク情報の送出音ベクトルマスク処理回路6に
要求し、信号線106を介してベクトルマスク情報をベ
クトルマスク処理回路6から受は取り処理を行なう。又
、処理によって命令語やベクトルマスクの先取りが必要
な時は、信号線108に介して主記憶装置7に読み出し
要求信号と読み出しアドレス情報全送出し。
さらに信号線103i介して命令バッファ制御回路2に
命令バッファ割υ付は要求信号を送出する。
命令バッファ割υ付は要求信号を送出する。
信号線111を介して主記憶装置7から読み出し完了信
号が送出されると、信号線103全介し命令バッファ制
御回路2に命令語やベクトルマスクの読み出し指示信号
を送出する0そして、処理全行なう事によシ命令語やベ
クトルマスクの先取りが行なえることがわかると、同様
に信号線103と108を介して命令語やベクトルマス
クの読み出しを行なう。又、処理によって命令先取りバ
ッファ1に割シ付けた領域が必要なくなったことがわか
ると、信号線103を介して命令バッフ−fij制御回
路2に命令先取シバソファ1内の割り付は領域開放指示
信号を送出する。
号が送出されると、信号線103全介し命令バッファ制
御回路2に命令語やベクトルマスクの読み出し指示信号
を送出する0そして、処理全行なう事によシ命令語やベ
クトルマスクの先取りが行なえることがわかると、同様
に信号線103と108を介して命令語やベクトルマス
クの読み出しを行なう。又、処理によって命令先取りバ
ッファ1に割シ付けた領域が必要なくなったことがわか
ると、信号線103を介して命令バッフ−fij制御回
路2に命令先取シバソファ1内の割り付は領域開放指示
信号を送出する。
ベクトルマスク制御回路6はペクト)【・マスク命令を
制御する回路であシ、信号線107を介してベクトルマ
スクレジスタ4から送出されるベクトルマスクをもとに
して、信号線110を介して命令処理装置5からベクト
ルマスクの読み出し指示信号が送出されると、信号線1
06を介1〜て順次ベクトルマスク情報を送出する。
制御する回路であシ、信号線107を介してベクトルマ
スクレジスタ4から送出されるベクトルマスクをもとに
して、信号線110を介して命令処理装置5からベクト
ルマスクの読み出し指示信号が送出されると、信号線1
06を介1〜て順次ベクトルマスク情報を送出する。
主記憶装置7は命令語やベクトルマスクなどを記憶する
装置であり、信号線111を介して命令処理装置5から
命令語やベクトルマスクの読み出しアドレス情報と読み
出し要求信号が送出されると、内在する記憶部の読み出
しアドレス情報によって指示されるアドレスから命令語
やベクトルマスクを読み出し、信号線109と信号線1
11を介して命令バッファ制御回路2と命令処理装置5
に読み出し完了信号を送出し、信号線101を介して命
令先取シバソファ1に読み出された命令語やベクトルマ
スクを送出する。
装置であり、信号線111を介して命令処理装置5から
命令語やベクトルマスクの読み出しアドレス情報と読み
出し要求信号が送出されると、内在する記憶部の読み出
しアドレス情報によって指示されるアドレスから命令語
やベクトルマスクを読み出し、信号線109と信号線1
11を介して命令バッファ制御回路2と命令処理装置5
に読み出し完了信号を送出し、信号線101を介して命
令先取シバソファ1に読み出された命令語やベクトルマ
スクを送出する。
次にマスク付ベクトル命令の処理について説明する。
まず命令先取シバソファ1から信号線104を介して命
令語が命令レジスタ3に送出される。命令レジスタ3に
保持された命令語は、信号線105全介して命令処理装
置5に送出されるが、命令処理装置5で命令レジスタが
保持している命令語がマスク付ベクトル命令であること
がわかると、命令語によって示されるアドレスからのマ
スクベクトル読み出し要求信号を信号線108を介して
主記憶装置7に送出し、さらに命令先取りバッファ1の
領域側υ付は要求信号を信号線103を介し命令バッフ
ァ制御回路2に送出する。
令語が命令レジスタ3に送出される。命令レジスタ3に
保持された命令語は、信号線105全介して命令処理装
置5に送出されるが、命令処理装置5で命令レジスタが
保持している命令語がマスク付ベクトル命令であること
がわかると、命令語によって示されるアドレスからのマ
スクベクトル読み出し要求信号を信号線108を介して
主記憶装置7に送出し、さらに命令先取りバッファ1の
領域側υ付は要求信号を信号線103を介し命令バッフ
ァ制御回路2に送出する。
主記憶装置7は、信号線108を介して命令処理装置5
から送り出された読み出しアドレス情報と読み出し要求
信号によシ記憶部よシベクトルマスクを読み出し、信号
線109と信号線111を介して読み出し完了信号を命
令バッファ制御回路2と命令処理装置5に送出し、信号
線101を介してベクトルマスクを命令先取シバソファ
1にベクトルマスクを送出する。
から送り出された読み出しアドレス情報と読み出し要求
信号によシ記憶部よシベクトルマスクを読み出し、信号
線109と信号線111を介して読み出し完了信号を命
令バッファ制御回路2と命令処理装置5に送出し、信号
線101を介してベクトルマスクを命令先取シバソファ
1にベクトルマスクを送出する。
命令バッファ制御回路2は、信号線109を介し読み出
し完了信号を受けると、信号線101i介し命令先取シ
バソファ1に主記憶装置7から送出されるベクトルマス
クを命令先取りバッファ1内に書込む危めに信号線10
2を介し書き込み要求信号を命令先取りバッファ1に送
出する。命令先取シパン7ア1は信号線102を介して
命令バッファ制御回路2から送出された情報で示された
所に信号線101を介して主記憶装置7から送出された
ベクトルマスク全書き込む。その時命令処理装#5は、
信号線111を介して主記憶装置7から送出された読み
出し完了信号によりベクトルマスクが命令先取りバッフ
ァ1に取り込まれたことがわかるので、信号線103を
介し命令バッファ制御回路2にベクトルマスクの読み出
し要求信号を出す。
し完了信号を受けると、信号線101i介し命令先取シ
バソファ1に主記憶装置7から送出されるベクトルマス
クを命令先取りバッファ1内に書込む危めに信号線10
2を介し書き込み要求信号を命令先取りバッファ1に送
出する。命令先取シパン7ア1は信号線102を介して
命令バッファ制御回路2から送出された情報で示された
所に信号線101を介して主記憶装置7から送出された
ベクトルマスク全書き込む。その時命令処理装#5は、
信号線111を介して主記憶装置7から送出された読み
出し完了信号によりベクトルマスクが命令先取りバッフ
ァ1に取り込まれたことがわかるので、信号線103を
介し命令バッファ制御回路2にベクトルマスクの読み出
し要求信号を出す。
命令バッファ制御回路2は信号103を介してベクトル
マスクの読み出し要求信号を受けると。
マスクの読み出し要求信号を受けると。
信号線102を介して命令先取りバッファ1に読み出し
位置情報と読み出し制御信号を送出する。
位置情報と読み出し制御信号を送出する。
命令先取シバソファ1は信号線102を介して命令バッ
ファ制御回路2から送出された読み出し位置情報と読み
出し制御信号によシベクトルマスクを読み出し、信号線
104を介してベクトルマスクをベクトルマスクレジス
タ4に送出する。ベクトルマスフレ・クスタ4は信号線
104を介して命令先取シパノファ1から送シ出された
ベクトルマスクを信号線107に介してベクトルマスク
処理回路6に供給し、マスクが1つ処理されるまで保持
する。
ファ制御回路2から送出された読み出し位置情報と読み
出し制御信号によシベクトルマスクを読み出し、信号線
104を介してベクトルマスクをベクトルマスクレジス
タ4に送出する。ベクトルマスフレ・クスタ4は信号線
104を介して命令先取シパノファ1から送シ出された
ベクトルマスクを信号線107に介してベクトルマスク
処理回路6に供給し、マスクが1つ処理されるまで保持
する。
ベクトルマスク処理回路6は、ベクトルマスクレジスタ
4から信号線107を介して供給されるベクトルマスク
を処理し、命令処理装置5から信号線110を介して送
出されるベクトルマスク読み出指示信号によシベクトル
マスク情報を信号線106を介して送出する。これらに
よシマスフ付ベクトル命令の処理を行なうが、命令処理
装置5は次々にベクトルマスクの読み出しを指示するこ
とによって、前もって次のベクトルマスクを命令先取シ
バソファ1に先取っておく。
4から信号線107を介して供給されるベクトルマスク
を処理し、命令処理装置5から信号線110を介して送
出されるベクトルマスク読み出指示信号によシベクトル
マスク情報を信号線106を介して送出する。これらに
よシマスフ付ベクトル命令の処理を行なうが、命令処理
装置5は次々にベクトルマスクの読み出しを指示するこ
とによって、前もって次のベクトルマスクを命令先取シ
バソファ1に先取っておく。
以上説明したように本発明は、マスク付ベクトル命令の
ベクトルマスクの先取りに、命令語先取りK用いられる
命令先取りバッファを流用することによって効率よくベ
クトルマスクの先取シラ行ない、かつ金物量の増大を防
ぐという効果がある。
ベクトルマスクの先取りに、命令語先取りK用いられる
命令先取りバッファを流用することによって効率よくベ
クトルマスクの先取シラ行ない、かつ金物量の増大を防
ぐという効果がある。
以下余日
第1図は2本発明の一実施例の構成を示す図である。
記号の説明:1は命令先取シパソファ、2は命令バッフ
ァ制御回路、3は命令レジスタ、4はベクトルマスクレ
ジスタ、5は命令処理装置、6はベクトルマスク処理回
路、7は主記憶装置をそれぞれあられしている。 5し/ 第1図
ァ制御回路、3は命令レジスタ、4はベクトルマスクレ
ジスタ、5は命令処理装置、6はベクトルマスク処理回
路、7は主記憶装置をそれぞれあられしている。 5し/ 第1図
Claims (1)
- 1、先取りした命令語を記憶しておく命令先取りバッフ
ァとマスク付ベクトル命令処理機能を備えたデータ処理
装置において、前記命令先取りバッファにベクトルマス
ク情報を読み出すベクトルマスク情報読出手段を備えた
ことを特徴とするベクトルマスク情報先取り方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20626885A JPS6267677A (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 | ベクトルマスク情報先取り方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20626885A JPS6267677A (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 | ベクトルマスク情報先取り方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6267677A true JPS6267677A (ja) | 1987-03-27 |
Family
ID=16520512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20626885A Pending JPS6267677A (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 | ベクトルマスク情報先取り方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6267677A (ja) |
-
1985
- 1985-09-20 JP JP20626885A patent/JPS6267677A/ja active Pending
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