JPS6272339A - 超音波診断装置 - Google Patents
超音波診断装置Info
- Publication number
- JPS6272339A JPS6272339A JP21210985A JP21210985A JPS6272339A JP S6272339 A JPS6272339 A JP S6272339A JP 21210985 A JP21210985 A JP 21210985A JP 21210985 A JP21210985 A JP 21210985A JP S6272339 A JPS6272339 A JP S6272339A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data bus
- processing block
- processing
- block
- bypass
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は超音波診断装置に関し、特に各処理ブロックの
故障診断を行う機能を有する超音波診断装置に関する。
故障診断を行う機能を有する超音波診断装置に関する。
[発明の技術的背景とその問題点]
現在、超音波診断装置に故障診断プログラムを備えるこ
とが非常に多くなっているが、診断の正答率はそのハー
ドウェア構成に大きく影響されている。例えば、第4図
に示すように、超音波ビームの送受信により得られた生
体断面の画像データをA−D変換するA−D変換器1の
前段又は後段にテストパターンジェネレータ2を配置し
、各処理ブロック3,4,5,6、D−A変換器7及び
TVモニタ8等を各々データバス9により接続する。そ
して、各処理ブロック3,4,5.6の診断に最適なパ
ターンの画像をテストパターンジェネレータ2から入力
し、制御ブロック10により処理ブロック3,4,5.
6を制御しながら、TVモニタ8に表示された画像が正
常であるか否かによって、その処理ブロックが正常であ
るか否かをテスト者が判断するようになっている。
とが非常に多くなっているが、診断の正答率はそのハー
ドウェア構成に大きく影響されている。例えば、第4図
に示すように、超音波ビームの送受信により得られた生
体断面の画像データをA−D変換するA−D変換器1の
前段又は後段にテストパターンジェネレータ2を配置し
、各処理ブロック3,4,5,6、D−A変換器7及び
TVモニタ8等を各々データバス9により接続する。そ
して、各処理ブロック3,4,5.6の診断に最適なパ
ターンの画像をテストパターンジェネレータ2から入力
し、制御ブロック10により処理ブロック3,4,5.
6を制御しながら、TVモニタ8に表示された画像が正
常であるか否かによって、その処理ブロックが正常であ
るか否かをテスト者が判断するようになっている。
しかしながら、このような構成では画像データがデータ
バス9を介して必ずすべての処理ブロック3,4,5.
6を通るため、ある特定の処理ブロック例えば処理ブロ
ック4を診断しているパタ−ンに異常があった場合でも
、他の処理ブロック3,5.6に原因がないと断定する
ことが難しく、必ずしも処理ブロック4が故障している
と確定できず、自己診断の正答率には限界かあった。
バス9を介して必ずすべての処理ブロック3,4,5.
6を通るため、ある特定の処理ブロック例えば処理ブロ
ック4を診断しているパタ−ンに異常があった場合でも
、他の処理ブロック3,5.6に原因がないと断定する
ことが難しく、必ずしも処理ブロック4が故障している
と確定できず、自己診断の正答率には限界かあった。
[発明の目的]
本発明は上記事情に鑑みて成されたものであり、処理ブ
ロックの故障に対する推測作業を容易にし、故障診断の
正答率を向上できる超音波診断装置を提供することを目
的とするものである。
ロックの故障に対する推測作業を容易にし、故障診断の
正答率を向上できる超音波診断装置を提供することを目
的とするものである。
[発明の概要〕
上記目的を達成するための本発明の概要は、超音波ビー
ムの送受信により得た生体断面の画像データをデータバ
スで転送しながら各処理ブロックで処理し、TVモニタ
で生体断面を表示する超音波診断装置において、前記デ
ータバスの他に前記処理ブロックを迂回するバイパスデ
ータバスを設け、前記処理ブロック間のデータバスと前
記バイパスデータバスとの間を各々双方向性ゲートによ
り接続し、これらの双方向性ゲートの開閉により処理ブ
ロックを迂回させてデータを転送して故障を診断するこ
とにある。
ムの送受信により得た生体断面の画像データをデータバ
スで転送しながら各処理ブロックで処理し、TVモニタ
で生体断面を表示する超音波診断装置において、前記デ
ータバスの他に前記処理ブロックを迂回するバイパスデ
ータバスを設け、前記処理ブロック間のデータバスと前
記バイパスデータバスとの間を各々双方向性ゲートによ
り接続し、これらの双方向性ゲートの開閉により処理ブ
ロックを迂回させてデータを転送して故障を診断するこ
とにある。
[発明の実施例]
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施例を示す基本ブロック図であり
、前記第4図に示した従来例と同一機能を有するものに
は同一符号を付しである。第4図と異なる点はテストパ
ターンジェネレータ2からD−A変換器7へとA−D変
換器1、処理ブロック3,4,5.6を通らず迂回する
テスト用のバイパスデータバス11を設ける。そして、
A−D変換器1と処理ブロック3との間、各処理ブロッ
ク3,4,5.6間及び処理ブロック6とD−A変換器
7との間のデータバス9からバイパスデータパスコ1へ
は、双方向性ゲート12.13,14.15.16を挿
入した補助データバスコアで接続する。また、前記デー
タバス9上におけるA−り変換器1.処理ブロック3,
4,5.6及びD−A変換器7のすぐ後段にゲート18
,19゜20.21.22を設けると共に、バイパスデ
ータバス11上におけるテストパターンジェネレータ2
のすぐ後段にもゲート23を設け、テスト制御ブロック
24の制御により、各々画像データの転送を遮断可能と
なっている。また、テスト制御ブロック24は双方向性
ゲート18,19,20゜21.22を制御して補助デ
ータバス17における画像データの転送方向を設定して
いる。
、前記第4図に示した従来例と同一機能を有するものに
は同一符号を付しである。第4図と異なる点はテストパ
ターンジェネレータ2からD−A変換器7へとA−D変
換器1、処理ブロック3,4,5.6を通らず迂回する
テスト用のバイパスデータバス11を設ける。そして、
A−D変換器1と処理ブロック3との間、各処理ブロッ
ク3,4,5.6間及び処理ブロック6とD−A変換器
7との間のデータバス9からバイパスデータパスコ1へ
は、双方向性ゲート12.13,14.15.16を挿
入した補助データバスコアで接続する。また、前記デー
タバス9上におけるA−り変換器1.処理ブロック3,
4,5.6及びD−A変換器7のすぐ後段にゲート18
,19゜20.21.22を設けると共に、バイパスデ
ータバス11上におけるテストパターンジェネレータ2
のすぐ後段にもゲート23を設け、テスト制御ブロック
24の制御により、各々画像データの転送を遮断可能と
なっている。また、テスト制御ブロック24は双方向性
ゲート18,19,20゜21.22を制御して補助デ
ータバス17における画像データの転送方向を設定して
いる。
このように構成される本装置の故障診断を処理ブロック
5を例にして説明する。先ず、テスト制御ブロック24
はゲート23を閉じ、ゲート18゜19.20,21.
22を開いて、テストパターンジェネレータ2から出力
されるテスト用の画像データが、データバス9を介して
全処理ブロック3.4,5.6を通るようにしてTVモ
ニタ8に表示される画像を診断する。次に、自己診断制
御ブロック24は開いていたゲート21を閉じ、双方向
性ゲート14.15を画像データが処理ブロック5を通
らずに迂回して補助データバス17及びバイパスデータ
パスコ1を通るように制御して、TVモニタ8に表示さ
れる画像を診断する。この場合、表示される画像におい
て処理ブロック5を通過した時に異常が発生し、処理ブ
ロック5を迂回した時に正常であれば、処理ブロック5
が故障していると診断される。このように、全処理ブロ
ックを通過した場合と、処理ブロック1個毎について迂
回した場合とを診断することにより、複数連続して処理
を行う処理ブロックを独立して診断でき、故障箇所の推
測が容易になり正答率が向上する。尚、処理ブロックを
迂回しても、TVモニタ8に規則的なテストパターンが
表示されるような画像をテストパターンジェネレータ2
が発生する。そして、同様な操作を伯の処理ブロック3
゜4.6についても行う。
5を例にして説明する。先ず、テスト制御ブロック24
はゲート23を閉じ、ゲート18゜19.20,21.
22を開いて、テストパターンジェネレータ2から出力
されるテスト用の画像データが、データバス9を介して
全処理ブロック3.4,5.6を通るようにしてTVモ
ニタ8に表示される画像を診断する。次に、自己診断制
御ブロック24は開いていたゲート21を閉じ、双方向
性ゲート14.15を画像データが処理ブロック5を通
らずに迂回して補助データバス17及びバイパスデータ
パスコ1を通るように制御して、TVモニタ8に表示さ
れる画像を診断する。この場合、表示される画像におい
て処理ブロック5を通過した時に異常が発生し、処理ブ
ロック5を迂回した時に正常であれば、処理ブロック5
が故障していると診断される。このように、全処理ブロ
ックを通過した場合と、処理ブロック1個毎について迂
回した場合とを診断することにより、複数連続して処理
を行う処理ブロックを独立して診断でき、故障箇所の推
測が容易になり正答率が向上する。尚、処理ブロックを
迂回しても、TVモニタ8に規則的なテストパターンが
表示されるような画像をテストパターンジェネレータ2
が発生する。そして、同様な操作を伯の処理ブロック3
゜4.6についても行う。
第2図は超音波診断装置の一般的な表示系に対して本発
明を適用した場合を示しており、31は前段における信
号処理部、32は入力用バッファメモリ、33は第1の
補間演算部、34はフレーム相関処理部、35は画像メ
モリ、36は第2の補間演算部、37は出力用バッファ
メモリ、38は後段における信号処理部である。そして
、第1図と同様に各処理ブロック間のデータバス9とバ
イパスデータバス11との間には、双方向性ゲート39
.40,41.42,43.44,45゜46.47を
介して補助データバスコアを設けると共に、各処理ブロ
ックのすぐ後段にゲート48゜49.50,51,52
,53,54,55.56を設ける。また、テスト制御
ブロック24、入力用バッファメモリ制御ブロック57
、画像メモリ制御ブロック58及び出力用バッファメモ
リ制御ブロック59は、制御ブロック10により制御さ
れている。
明を適用した場合を示しており、31は前段における信
号処理部、32は入力用バッファメモリ、33は第1の
補間演算部、34はフレーム相関処理部、35は画像メ
モリ、36は第2の補間演算部、37は出力用バッファ
メモリ、38は後段における信号処理部である。そして
、第1図と同様に各処理ブロック間のデータバス9とバ
イパスデータバス11との間には、双方向性ゲート39
.40,41.42,43.44,45゜46.47を
介して補助データバスコアを設けると共に、各処理ブロ
ックのすぐ後段にゲート48゜49.50,51,52
,53,54,55.56を設ける。また、テスト制御
ブロック24、入力用バッファメモリ制御ブロック57
、画像メモリ制御ブロック58及び出力用バッファメモ
リ制御ブロック59は、制御ブロック10により制御さ
れている。
このように構成される本装置の故障診断は、先ずテスト
パターンジェネレータ2が出力するアナログのテストパ
ターンをA−D変換器1でデジタル変換し、データバス
9を介して全処理ブロック31.32.33.34,3
5.36,37,38及びD−A変換器7を通過させ、
TVモニタ8に表示される画像を診断する。この画像に
異常があれば、いずれかの処理ブロックに故障があるこ
とになり、故障の処理ブロックを次のようにして探す。
パターンジェネレータ2が出力するアナログのテストパ
ターンをA−D変換器1でデジタル変換し、データバス
9を介して全処理ブロック31.32.33.34,3
5.36,37,38及びD−A変換器7を通過させ、
TVモニタ8に表示される画像を診断する。この画像に
異常があれば、いずれかの処理ブロックに故障があるこ
とになり、故障の処理ブロックを次のようにして探す。
先ず、信号処理部31、入力バッファメモリ32、第1
の補間演算部33及びフレーム相関処理部34は、超音
波ビームの送受信周期Tに応じた動作をしているので、
これらを領域Aとして、第3図に示すようなテストパタ
ーンAを発生させる。
の補間演算部33及びフレーム相関処理部34は、超音
波ビームの送受信周期Tに応じた動作をしているので、
これらを領域Aとして、第3図に示すようなテストパタ
ーンAを発生させる。
そして、例えば信号処理部31をチェックする場合、ラ
スト制御ブロックはゲート49を閉じ、他のゲート48
,50,51,52,53,54゜55.56を開ける
と共に、双方向性ゲート39の8と双方向性ゲート40
のAを開いて、テスト信号が信号処理部31を迂回して
バイパスデータバス11を通るようにする。そして、そ
れまでTVモニタ8に表示される画像の異常が消えれば
、この信号処理部31が故障していると診断でき、もし
異常が消えなければ、同様の操作で後段の処理ブロック
をチェックする。
スト制御ブロックはゲート49を閉じ、他のゲート48
,50,51,52,53,54゜55.56を開ける
と共に、双方向性ゲート39の8と双方向性ゲート40
のAを開いて、テスト信号が信号処理部31を迂回して
バイパスデータバス11を通るようにする。そして、そ
れまでTVモニタ8に表示される画像の異常が消えれば
、この信号処理部31が故障していると診断でき、もし
異常が消えなければ、同様の操作で後段の処理ブロック
をチェックする。
一方、第2の補間演算部36、出力用バッファメモリ3
7及び信号処理部38はTVモニタ8と同期して動作す
るので、これらを領VJ、Bとして、第3図に示すよう
なテストパターンBを発生させる。尚、テスト信号は画
像メモリ35によってタイミング変更されるので、領域
Bのチェックに際してゲート53を閉じると共に双方向
性ゲート44のAを開いて、テスト信号が画像メモリ3
5より前段の処理ブロックを通過しないようにする。
7及び信号処理部38はTVモニタ8と同期して動作す
るので、これらを領VJ、Bとして、第3図に示すよう
なテストパターンBを発生させる。尚、テスト信号は画
像メモリ35によってタイミング変更されるので、領域
Bのチェックに際してゲート53を閉じると共に双方向
性ゲート44のAを開いて、テスト信号が画像メモリ3
5より前段の処理ブロックを通過しないようにする。
そして、前記領域Aと同様に各ゲートを制御しながら各
処理ブロックを1個毎迂回させてチェックを行う。また
、画像メモリ35の診断は、領域AとBの診断を行って
もなお異常が消えない場合に、画像メモリ35が故障し
ていると推測できる。
処理ブロックを1個毎迂回させてチェックを行う。また
、画像メモリ35の診断は、領域AとBの診断を行って
もなお異常が消えない場合に、画像メモリ35が故障し
ていると推測できる。
このようにして、通常のデータバスの他にバイパスデー
タバスを設け、各双方向性ゲートを開閉して、処理ブロ
ック1個毎にデータを迂回させることができるため、個
々の処理ブロックの故障診断を容易に行うことができる
。尚、本装置は被制御系である処理ブロックの診断を行
うものであり、直接制御系の診断を行うことはできない
が、例えば信号処理部31とフレーム相関処理部34と
が、共に異常ありと診断された場合には、画処理プロツ
クを制御している制御ブロック10が故障していると推
測することもできる。
タバスを設け、各双方向性ゲートを開閉して、処理ブロ
ック1個毎にデータを迂回させることができるため、個
々の処理ブロックの故障診断を容易に行うことができる
。尚、本装置は被制御系である処理ブロックの診断を行
うものであり、直接制御系の診断を行うことはできない
が、例えば信号処理部31とフレーム相関処理部34と
が、共に異常ありと診断された場合には、画処理プロツ
クを制御している制御ブロック10が故障していると推
測することもできる。
[発明の効果]
以上詳述したように本発明によれば、通常のデータバス
の他にテスト用のバイパスデータバスを設け、各処理ブ
ロック間のデータバスとバイパスデータバスを双方向性
ゲートを介して接続し、各ゲートの開閉により個々の処
理ブロックを迂回してデータを転送して故障を診断する
ことにより、処理ブロックの故障に対する推測作業を容
易にし、故障診断の正答率を向上できる超音波診断装置
を提供できる。
の他にテスト用のバイパスデータバスを設け、各処理ブ
ロック間のデータバスとバイパスデータバスを双方向性
ゲートを介して接続し、各ゲートの開閉により個々の処
理ブロックを迂回してデータを転送して故障を診断する
ことにより、処理ブロックの故障に対する推測作業を容
易にし、故障診断の正答率を向上できる超音波診断装置
を提供できる。
第1図は本発明の基本を示すブロック図、第2図は他の
実施例を示すブロック図、第3図は第2図のタイミング
チャート、第4図は従来例を示すブロック図である。 2・・・テストパターンジェネレータ、8・・・TVモ
ニタ、9・・・データバス、10・・・制御ブロック、 11・・・バイパスデータバス、 12〜16・・・双方向性ゲート、 18〜22・・・ゲート。
実施例を示すブロック図、第3図は第2図のタイミング
チャート、第4図は従来例を示すブロック図である。 2・・・テストパターンジェネレータ、8・・・TVモ
ニタ、9・・・データバス、10・・・制御ブロック、 11・・・バイパスデータバス、 12〜16・・・双方向性ゲート、 18〜22・・・ゲート。
Claims (1)
- 超音波ビームの送受信により得た生体断面の画像データ
をデータバスで転送しながら各処理ブロックで処理し、
TVモニタで生体断面を表示する超音波診断装置におい
て、前記データバスの他に前記処理ブロックを迂回する
バイパスデータバスを設け、前記処理ブロック間のデー
タバスと前記バイパスデータバスとの間を各々双方向性
ゲートにより接続し、これらの双方向性ゲートの開閉に
より処理ブロックを迂回させてデータを転送して故障を
診断することを特徴とする超音波診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21210985A JPS6272339A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | 超音波診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21210985A JPS6272339A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | 超音波診断装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6272339A true JPS6272339A (ja) | 1987-04-02 |
Family
ID=16617025
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21210985A Pending JPS6272339A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | 超音波診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6272339A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0262141A (ja) * | 1988-08-29 | 1990-03-02 | Fujitsu Ltd | ブロック間転送制御方式 |
-
1985
- 1985-09-27 JP JP21210985A patent/JPS6272339A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0262141A (ja) * | 1988-08-29 | 1990-03-02 | Fujitsu Ltd | ブロック間転送制御方式 |
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