JPS6272443A - 内面塗装罐の製造方法 - Google Patents
内面塗装罐の製造方法Info
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- JPS6272443A JPS6272443A JP21023085A JP21023085A JPS6272443A JP S6272443 A JPS6272443 A JP S6272443A JP 21023085 A JP21023085 A JP 21023085A JP 21023085 A JP21023085 A JP 21023085A JP S6272443 A JPS6272443 A JP S6272443A
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 28
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 16
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の目的
(産業上の利用分野)
本発明は、内面塗装罐の製造方法に関し、特に巻締工程
後に加熱工程を配置し内周面のコーティング層を溶融し
て得た溶融樹脂により密閉型罐体の各部材の巻締時に形
成される結合隅部の内面間隙を充填除去してなる内面塗
装罐の製造方法に関する。
後に加熱工程を配置し内周面のコーティング層を溶融し
て得た溶融樹脂により密閉型罐体の各部材の巻締時に形
成される結合隅部の内面間隙を充填除去してなる内面塗
装罐の製造方法に関する。
(従来の技術)
従来この種の内面塗装罐の製造方法においては、密閉型
罐体の場合巻締後に樹脂粉体の塗装ができないので、塗
装工程で胴管部材。
罐体の場合巻締後に樹脂粉体の塗装ができないので、塗
装工程で胴管部材。
天板部材および地板部材の内面側に静電塗装などにより
適宜の樹脂粉体を付着し、加熱工程で胴管部材、天板部
材および地板部材の内面側にコーティング層を完成し、
次いで巻締工程で胴管部材、天板部材および地板部材を
互いに結合することにより内面塗装罐を製造していた。
適宜の樹脂粉体を付着し、加熱工程で胴管部材、天板部
材および地板部材の内面側にコーティング層を完成し、
次いで巻締工程で胴管部材、天板部材および地板部材を
互いに結合することにより内面塗装罐を製造していた。
(発明が解決しようとする問題点)
上述した従来の内面塗装罐の製造方法にあっては、巻締
工程に先立って塗装工程および加熱工程を実行している
ので完成された内面塗装罐の結合隅部内面にたとえば第
6図に示すごとく胴管部材11のコーティング層14と
地板部材13のコーティング層16との間の結合隅部1
9の内面に間隙が生じる欠点があった。従って従来の製
造方法により製造された内面塗装罐にあっては、結合隅
部の内面間隙に内容物が残留し易く完全に排出すること
は到底望み得ずひいては再利用し難い欠点があった。
工程に先立って塗装工程および加熱工程を実行している
ので完成された内面塗装罐の結合隅部内面にたとえば第
6図に示すごとく胴管部材11のコーティング層14と
地板部材13のコーティング層16との間の結合隅部1
9の内面に間隙が生じる欠点があった。従って従来の製
造方法により製造された内面塗装罐にあっては、結合隅
部の内面間隙に内容物が残留し易く完全に排出すること
は到底望み得ずひいては再利用し難い欠点があった。
(2)発明の構成
(問題点を解決するための手段)
上述した従来の問題点を解決すべく、本発明は胴管部材
、天板部材および地板部材の内面側への樹脂粉体の塗装
量を増加し、前記胴管部材、天板部材および地板部材の
巻締後に再度加熱して前記胴管部材、天板部材および地
板部材の内面に形成されたコーティング層を溶融するこ
とによりその溶融樹脂によって前記胴管部材と天板部材
および地板部材との間に形成された結合隅部の内面間隙
を埋設充填してなる新規な構成の内面塗装罐の製造方法
を提供せんとするものである。
、天板部材および地板部材の内面側への樹脂粉体の塗装
量を増加し、前記胴管部材、天板部材および地板部材の
巻締後に再度加熱して前記胴管部材、天板部材および地
板部材の内面に形成されたコーティング層を溶融するこ
とによりその溶融樹脂によって前記胴管部材と天板部材
および地板部材との間に形成された結合隅部の内面間隙
を埋設充填してなる新規な構成の内面塗装罐の製造方法
を提供せんとするものである。
そのために本発明は、胴管部材、天板部材および地板部
材の内面側に対し樹脂粉体を塗装し、加熱処理してコー
ティング層を形成した後に巻締してなる内面塗装罐の製
造方法において、巻締後に再度加熱してコーティング層
を溶融し溶融樹脂で胴管部材と天板部材および地板部材
との間の結合隅部の内面間隙を埋設充填してなることを
特徴とする内面塗装罐の製造方法を提供するものである
。
材の内面側に対し樹脂粉体を塗装し、加熱処理してコー
ティング層を形成した後に巻締してなる内面塗装罐の製
造方法において、巻締後に再度加熱してコーティング層
を溶融し溶融樹脂で胴管部材と天板部材および地板部材
との間の結合隅部の内面間隙を埋設充填してなることを
特徴とする内面塗装罐の製造方法を提供するものである
。
また本発明は、少なくとも内面間隙ないし前記内面間隙
の近傍に対する樹脂粉体の塗装量を予め増加することに
より巻締後の加熱を能率的に実行してなることを特徴と
する内面塗装罐の製造方法を提供するものである。
の近傍に対する樹脂粉体の塗装量を予め増加することに
より巻締後の加熱を能率的に実行してなることを特徴と
する内面塗装罐の製造方法を提供するものである。
更に本発明は、巻締後の加熱に際して胴管部材の外周面
の結合隅部に対応した領域に対しロール処理を施してな
ることを特徴とする内面塗装罐の製造方法を提供するも
のである。
の結合隅部に対応した領域に対しロール処理を施してな
ることを特徴とする内面塗装罐の製造方法を提供するも
のである。
(実施例)
次に本発明の内面塗装罐の製造方法について実施例を挙
げ添付図面を参照しつつ具体的に説明する。
げ添付図面を参照しつつ具体的に説明する。
第1図は、本発明の内面塗装罐の製造方法の一実施例の
流図である。第2図は、第1図実施例により製造された
最終製品たる内面塗装罐の部分断面図である。第3図は
、第2図の内面塗装罐の拡大部分断面図である。第4図
は、第1図実施例により製造された中間製品たる内面塗
装罐の部分断面図である。第5図は、本発明の内面塗装
罐の製造方法の他の一実施例により製造された最終製品
たる内面塗装罐の部分断面図である。
流図である。第2図は、第1図実施例により製造された
最終製品たる内面塗装罐の部分断面図である。第3図は
、第2図の内面塗装罐の拡大部分断面図である。第4図
は、第1図実施例により製造された中間製品たる内面塗
装罐の部分断面図である。第5図は、本発明の内面塗装
罐の製造方法の他の一実施例により製造された最終製品
たる内面塗装罐の部分断面図である。
1は成形工程で、最終製品たる内面塗装罐10の胴管部
材11.天板部材12および地板部材13をそれぞれ個
別に形成する。成形工程1についで静電塗装などからな
る塗装工程2により胴管部材11.天板部材12および
地板部材13の内面側に対し樹脂粉体が付着される。塗
装工程2が完了すると胴管部材11.天板部材12およ
び地板部材13はそれぞれ加熱工程3に処され内面側に
付着された樹脂粉体が溶融される。加熱工程3によって
内面側にコーティングJi14.15.16が形成され
たのち胴管部材11゜天板部材12および地板部材13
は巻締工程4により互いに合体され中間製品たる内面塗
装罐17とされる。内面塗装罐17は再度加熱工程5に
処される。この加熱工程5によって内面塗装罐17の胴
管部材11.天板部材12および地板部材13の内面側
に形成されたコーティング層14、15.16が再度溶
融され、特に胴管部材11と天板部材12との結合隅部
18の内面間隙および胴管部材11と地板部材13との
結合隅部19の内面間隙が溶融樹脂によりその表面張力
の作用によって埋設充填される。従って加熱工程5が終
了すると結合隅部1B、 19の間隙の除去された最終
製品たる内面塗装罐lOを得ることができる。
材11.天板部材12および地板部材13をそれぞれ個
別に形成する。成形工程1についで静電塗装などからな
る塗装工程2により胴管部材11.天板部材12および
地板部材13の内面側に対し樹脂粉体が付着される。塗
装工程2が完了すると胴管部材11.天板部材12およ
び地板部材13はそれぞれ加熱工程3に処され内面側に
付着された樹脂粉体が溶融される。加熱工程3によって
内面側にコーティングJi14.15.16が形成され
たのち胴管部材11゜天板部材12および地板部材13
は巻締工程4により互いに合体され中間製品たる内面塗
装罐17とされる。内面塗装罐17は再度加熱工程5に
処される。この加熱工程5によって内面塗装罐17の胴
管部材11.天板部材12および地板部材13の内面側
に形成されたコーティング層14、15.16が再度溶
融され、特に胴管部材11と天板部材12との結合隅部
18の内面間隙および胴管部材11と地板部材13との
結合隅部19の内面間隙が溶融樹脂によりその表面張力
の作用によって埋設充填される。従って加熱工程5が終
了すると結合隅部1B、 19の間隙の除去された最終
製品たる内面塗装罐lOを得ることができる。
塗装工程2における樹脂粉体の塗装量を少なくとも内面
間隙および前記内面間隙の近傍に関し増量しておけば巻
締後の加熱工程5の溶融樹脂による結合隅部1B、 1
9の内面間隙の埋設充填が短時間で完結されるので好ま
しい。
間隙および前記内面間隙の近傍に関し増量しておけば巻
締後の加熱工程5の溶融樹脂による結合隅部1B、 1
9の内面間隙の埋設充填が短時間で完結されるので好ま
しい。
上述においては巻締工程4に後続する加熱工程5で単に
加熱し内面塗装罐17の胴管部材11、天板部材12お
よび地板部材13の内面側に形成されたコーティング層
14.15.16を溶融するのみであるので、結合隅部
18.19の内面間隙を確実に溶融樹脂で埋設充填する
ためには塗装工程2で比較的に多量の樹脂粉体を胴管部
材11.天板部材12および地板部材13に付着する必
要があり、また比較的に長時間が必要である。
加熱し内面塗装罐17の胴管部材11、天板部材12お
よび地板部材13の内面側に形成されたコーティング層
14.15.16を溶融するのみであるので、結合隅部
18.19の内面間隙を確実に溶融樹脂で埋設充填する
ためには塗装工程2で比較的に多量の樹脂粉体を胴管部
材11.天板部材12および地板部材13に付着する必
要があり、また比較的に長時間が必要である。
この難点を改善するために本発明においては更に加熱工
程5に際しロール工程を併行して実行する。すなわち加
熱工程5の加熱処理中に胴管部材11の外周面の巻締部
に隣接した領域すなわち結合隅部18.19に対応した
領域にロール処理を施す。これにより第5図に示すよう
に結合隅部18.19の内面間隙が狭小とされる。従っ
て塗装工程2で胴管部材11.天板部材12および地板
部材13に付着される樹脂粉体の量を削減しても結合隅
部1B、 19の内面間隙を溶融樹脂で十分かつ短時間
に充填できる。
程5に際しロール工程を併行して実行する。すなわち加
熱工程5の加熱処理中に胴管部材11の外周面の巻締部
に隣接した領域すなわち結合隅部18.19に対応した
領域にロール処理を施す。これにより第5図に示すよう
に結合隅部18.19の内面間隙が狭小とされる。従っ
て塗装工程2で胴管部材11.天板部材12および地板
部材13に付着される樹脂粉体の量を削減しても結合隅
部1B、 19の内面間隙を溶融樹脂で十分かつ短時間
に充填できる。
(3)発明の効果
上述より明らかなごとく本発明は、胴管部材、天板部材
および地板部材の内面側に加熱により形成したコーティ
ング層を巻締後に再度加熱することによって溶融し溶融
樹脂で胴管部材と天板部材および地板部材との間の結合
隅部の内面間隙を埋設充填しているので、結合隅部の内
面間隙を除去することができ延いては内面塗装罐の内容
物の残留を防止し再利用を有効に図ることができる効果
を有する。
および地板部材の内面側に加熱により形成したコーティ
ング層を巻締後に再度加熱することによって溶融し溶融
樹脂で胴管部材と天板部材および地板部材との間の結合
隅部の内面間隙を埋設充填しているので、結合隅部の内
面間隙を除去することができ延いては内面塗装罐の内容
物の残留を防止し再利用を有効に図ることができる効果
を有する。
また本発明は、少なくとも胴管部材、天板部材および地
板部材の結合隅部の内面間隙および前記内面間隙の近傍
に対する樹脂粉体の塗装量を増量しているので、結合隅
部の内面間隙を除去するための巻締後の加熱工程を短時
間で完了することができる効果を有する。
板部材の結合隅部の内面間隙および前記内面間隙の近傍
に対する樹脂粉体の塗装量を増量しているので、結合隅
部の内面間隙を除去するための巻締後の加熱工程を短時
間で完了することができる効果を有する。
更に本発明は、巻締後の加熱処理に際して胴管部材の外
周面に対しロール処理を実行し結合隅部の内面間隙を狭
小としているので、樹脂粉体の塗装量を節減でき加えて
結合隅部の内面間隙の溶融樹脂による埋設充填を迅速化
できる効果を有する。
周面に対しロール処理を実行し結合隅部の内面間隙を狭
小としているので、樹脂粉体の塗装量を節減でき加えて
結合隅部の内面間隙の溶融樹脂による埋設充填を迅速化
できる効果を有する。
第1図は本発明の内面塗装罐の製造方法の一実施例の流
図、第2図は第1図実施例により製造された最終製品た
る内面塗装罐の部分断面図、第3図は第2図の内面塗装
罐の拡大部分断面図、第4図は第1図実施例により製造
された中間製品たる内面塗装罐の部分断面図、第5図は
本発明の内面塗装罐の製造方法の他の一実施例により製
造された最終製品たる内面塗装罐の部分断面図、第6図
は従来例による内面塗装罐の部分断面図である。 l・・・・・・・・・成形工程 2・・・・・・・・・塗装工程 3・・・・・・・・・加熱工程 4・・・・・・・・・巻締工程 5・・・・・・・・・加熱工程 10、17・・・・・・・・・内面塗装罐11・・・・
・・・・・胴管部材 12・・・・・・・・・天板部材 13・・・・・・・・・地板部材 14、15.16・・・・・・・・・コーティング層1
8、19・・・・・・・・・結合隅部特許出願人 鋼
管ドラム株式会社 代 理 人 弁理士 藤 岡 徹第2図 第1図 第3図 第6図
図、第2図は第1図実施例により製造された最終製品た
る内面塗装罐の部分断面図、第3図は第2図の内面塗装
罐の拡大部分断面図、第4図は第1図実施例により製造
された中間製品たる内面塗装罐の部分断面図、第5図は
本発明の内面塗装罐の製造方法の他の一実施例により製
造された最終製品たる内面塗装罐の部分断面図、第6図
は従来例による内面塗装罐の部分断面図である。 l・・・・・・・・・成形工程 2・・・・・・・・・塗装工程 3・・・・・・・・・加熱工程 4・・・・・・・・・巻締工程 5・・・・・・・・・加熱工程 10、17・・・・・・・・・内面塗装罐11・・・・
・・・・・胴管部材 12・・・・・・・・・天板部材 13・・・・・・・・・地板部材 14、15.16・・・・・・・・・コーティング層1
8、19・・・・・・・・・結合隅部特許出願人 鋼
管ドラム株式会社 代 理 人 弁理士 藤 岡 徹第2図 第1図 第3図 第6図
Claims (3)
- (1)胴管部材、天板部材および地板部材の内面側に対
し樹脂粉体を塗装し、加熱処理してコーティング層を形
成した後に巻締してなる内面塗装罐の製造方法において
、巻締後に再度加熱してコーティング層を溶融し溶融樹
脂で胴管部材と天板部材および地板部材との間の結合隅
部の内面間隙を埋設充填してなることを特徴とする内面
塗装罐の製造方法。 - (2)少なくとも内面間隙ないし前記内面間隙の近傍に
対する樹脂粉体の塗装量を増加してなることを特徴とす
る特許請求の範囲第(1)項記載の内面塗装罐の製造方
法。 - (3)巻締後の加熱に際して胴管部材の外周面の結合隅
部に対応した領域に対しロール処理を施してなることを
特徴とする特許請求の範囲第(1)項もしくは第(2)
項記載の内面塗装罐の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21023085A JPS6272443A (ja) | 1985-09-25 | 1985-09-25 | 内面塗装罐の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21023085A JPS6272443A (ja) | 1985-09-25 | 1985-09-25 | 内面塗装罐の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6272443A true JPS6272443A (ja) | 1987-04-03 |
Family
ID=16585936
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21023085A Pending JPS6272443A (ja) | 1985-09-25 | 1985-09-25 | 内面塗装罐の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6272443A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01143733A (ja) * | 1987-11-27 | 1989-06-06 | Shiseido Co Ltd | 圧力容器とその製造方法 |
-
1985
- 1985-09-25 JP JP21023085A patent/JPS6272443A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01143733A (ja) * | 1987-11-27 | 1989-06-06 | Shiseido Co Ltd | 圧力容器とその製造方法 |
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