JPS6279709A - 施肥機 - Google Patents
施肥機Info
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- JPS6279709A JPS6279709A JP22123885A JP22123885A JPS6279709A JP S6279709 A JPS6279709 A JP S6279709A JP 22123885 A JP22123885 A JP 22123885A JP 22123885 A JP22123885 A JP 22123885A JP S6279709 A JPS6279709 A JP S6279709A
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- fertilization
- planting
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- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 claims description 47
- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 claims description 45
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 35
- 230000004720 fertilization Effects 0.000 description 35
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 11
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 2
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 2
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 2
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 2
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Fertilizing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、圃場に植立する稲苗等の植株に追肥として肥
料を追肥することができる施肥機に関するものである。
料を追肥することができる施肥機に関するものである。
[従来技術及び発明が解決しようとする問題点]従来、
この種の動力走行による施肥機は、作物の植株に無関係
に肥料を点記するようになっていた。そこで、近時、田
植え機による機械上が多いこともあって植林ピッチが略
同じであるので、最初に施肥ピッチを植株ピッチに合せ
て追肥作業をすることも考えられるが、施肥機が植株の
植立圃場中を走行するに際して、スリップが生じ、しか
もこのスリップ量は常に一定しておらないので。
この種の動力走行による施肥機は、作物の植株に無関係
に肥料を点記するようになっていた。そこで、近時、田
植え機による機械上が多いこともあって植林ピッチが略
同じであるので、最初に施肥ピッチを植株ピッチに合せ
て追肥作業をすることも考えられるが、施肥機が植株の
植立圃場中を走行するに際して、スリップが生じ、しか
もこのスリップ量は常に一定しておらないので。
植株に体する施肥位置がどうしてもずれてしまい、単な
る魚肥用施肥機では各植株に体する一定位置への追肥が
できず各植株に体する追肥量が均一とならないという欠
点があり問題であった。
る魚肥用施肥機では各植株に体する一定位置への追肥が
できず各植株に体する追肥量が均一とならないという欠
点があり問題であった。
[問題を解決するための手段]
本発明は、上記の如き実情に鑑みこれらの欠点を一掃す
ることができる施肥機を提供することを目的として創案
されたものであって、走行機体に。
ることができる施肥機を提供することを目的として創案
されたものであって、走行機体に。
肥料タンク内の肥料を間欠的に施肥する施肥手段と、機
体走行に伴い植株の検知をする植株検知手段とを、施肥
ピッチ制御手段を介して連繋して、植株検知手段による
検知ピッチに施肥手段による施肥ピッチが合致するよう
連繋せしめたことを特徴とするものである。
体走行に伴い植株の検知をする植株検知手段とを、施肥
ピッチ制御手段を介して連繋して、植株検知手段による
検知ピッチに施肥手段による施肥ピッチが合致するよう
連繋せしめたことを特徴とするものである。
そして本発明は、この構成によって、各植株に対する魚
肥状の施肥を常に一定位置となるようにして各植株に均
一で最適な追肥ができるようにしたものである。
肥状の施肥を常に一定位置となるようにして各植株に均
一で最適な追肥ができるようにしたものである。
[実施例]
次に、本発明の実施例を図面に基づいて説明する0図面
において、1は乗用型の施肥機の走行部であって、該走
行部1の後方には施肥ノズル5が上下昇降動自在に取付
けられている。そして、後述するように走行部1に設け
られている制御部からの制御指令に応じたポンプ部3の
駆動によって肥料タンク4から送出されたペースト状の
肥料が間欠的に施肥ノズル5から土壌内に施肥されるよ
うに施肥手段2が設けられている。
において、1は乗用型の施肥機の走行部であって、該走
行部1の後方には施肥ノズル5が上下昇降動自在に取付
けられている。そして、後述するように走行部1に設け
られている制御部からの制御指令に応じたポンプ部3の
駆動によって肥料タンク4から送出されたペースト状の
肥料が間欠的に施肥ノズル5から土壌内に施肥されるよ
うに施肥手段2が設けられている。
6は植株検知手段を構成する投受光素子6a。
6bからなる植株検知センサであって、該植株検知セン
サ6は走行部1の前部に、左右および前後方向位置調節
自在に取付けられているものであるが、植株検知センサ
6は、画素子6a、6bが植株Aを左右に挟むように配
設され、植株Aが植立していない場合には、投光素子6
aからの投光を受光素子6bでそのまま受光検知できる
が、植株Aがあった場合には、該植株Aによって投光素
子6aからの投光が遮断され、受光素子6bが受光でき
ないことになり、この様にして植株Aの存否を検出して
施肥ピッチ信号を発するようになっている。また7は施
肥ピッチの検知手段となる圧力検知センサであって、該
圧力検知センサ7はポンプ部3から施肥ノズル5に至る
配管8中に設けられているものであるが、圧力検知セン
サ7は、ポンプ部3の駆動に伴い肥料が施肥ノズル5側
に圧送されたことを検知して施肥ピッチ信号を発するよ
うになっている。
サ6は走行部1の前部に、左右および前後方向位置調節
自在に取付けられているものであるが、植株検知センサ
6は、画素子6a、6bが植株Aを左右に挟むように配
設され、植株Aが植立していない場合には、投光素子6
aからの投光を受光素子6bでそのまま受光検知できる
が、植株Aがあった場合には、該植株Aによって投光素
子6aからの投光が遮断され、受光素子6bが受光でき
ないことになり、この様にして植株Aの存否を検出して
施肥ピッチ信号を発するようになっている。また7は施
肥ピッチの検知手段となる圧力検知センサであって、該
圧力検知センサ7はポンプ部3から施肥ノズル5に至る
配管8中に設けられているものであるが、圧力検知セン
サ7は、ポンプ部3の駆動に伴い肥料が施肥ノズル5側
に圧送されたことを検知して施肥ピッチ信号を発するよ
うになっている。
第3図にこれら植株検知センサ6、圧力検知センサ7、
ポンプ部3、並びに該ポンプ部3を駆動せしめる無段変
速機9等の制御ブロック図を示すが、ここで10は入力
インタフェイス、11はマイクロコンピュータ等からな
る制御部、12は出力インタフエイス、 13はトラン
スミッション、14はエンジン、15はA−Dコンバー
タ(アナログ信号をデジタル信号に変換するもの)であ
る、そして制御部11には、エンジン14、植株検知セ
ンサ6、並びに圧力検知センサ7からの信号が入力イン
タフェイス10を介して、また無段変速機9からの信号
がA−Dコンバータ15を介してそれぞれ入力するよう
になっており、これらの信号を入力した制御部11では
、後述するようなフローチャートに従って制御信号を出
力インタフェイスを介して無段変速機9に対して作動指
令を出力し、これに応じた無段変速機9の作動によって
ポンプ部3を変速させて施肥ピッチを変更する施肥ピッ
チ制御手段を介して、肥料を施肥ノズルS側に圧送する
ようになっている。
ポンプ部3、並びに該ポンプ部3を駆動せしめる無段変
速機9等の制御ブロック図を示すが、ここで10は入力
インタフェイス、11はマイクロコンピュータ等からな
る制御部、12は出力インタフエイス、 13はトラン
スミッション、14はエンジン、15はA−Dコンバー
タ(アナログ信号をデジタル信号に変換するもの)であ
る、そして制御部11には、エンジン14、植株検知セ
ンサ6、並びに圧力検知センサ7からの信号が入力イン
タフェイス10を介して、また無段変速機9からの信号
がA−Dコンバータ15を介してそれぞれ入力するよう
になっており、これらの信号を入力した制御部11では
、後述するようなフローチャートに従って制御信号を出
力インタフェイスを介して無段変速機9に対して作動指
令を出力し、これに応じた無段変速機9の作動によって
ポンプ部3を変速させて施肥ピッチを変更する施肥ピッ
チ制御手段を介して、肥料を施肥ノズルS側に圧送する
ようになっている。
第4図に制御部11における施肥ピッチ変更手段での制
御フローチャートを示すが、エンジン14を始動すると
、エンジン14からの信号を入力して制御部11はスタ
ート状態になり、かつデータの初期化が行われる。そし
てここでは、必要な初期データ、例えば、施肥量、植株
検知センサ6が検知した時点から無段変速機が操作され
て施肥されるまでのタイミング遅れT、さらに魚肥位置
を進行方向に対して植株Aの真横に一致させるのかある
いは株間の中間にさせるのか等の点記位置調i(例えば
ダイヤル調節等によって自由に設定できる)、株間の基
準間隔がM等のデータを予め設定し入力しておく。ここ
で作業を開始する前に、植株検知センサ6の前後および
左右の位置調節を緊締ボルト6d、6e等によって行い
、植株検知センサ6が前方の植株A位置通過時に、施肥
ノズル5が、機体進行方向において植株Aのどこに位置
するのかを予め機械的に決めておく。
御フローチャートを示すが、エンジン14を始動すると
、エンジン14からの信号を入力して制御部11はスタ
ート状態になり、かつデータの初期化が行われる。そし
てここでは、必要な初期データ、例えば、施肥量、植株
検知センサ6が検知した時点から無段変速機が操作され
て施肥されるまでのタイミング遅れT、さらに魚肥位置
を進行方向に対して植株Aの真横に一致させるのかある
いは株間の中間にさせるのか等の点記位置調i(例えば
ダイヤル調節等によって自由に設定できる)、株間の基
準間隔がM等のデータを予め設定し入力しておく。ここ
で作業を開始する前に、植株検知センサ6の前後および
左右の位置調節を緊締ボルト6d、6e等によって行い
、植株検知センサ6が前方の植株A位置通過時に、施肥
ノズル5が、機体進行方向において植株Aのどこに位置
するのかを予め機械的に決めておく。
この様に初期データの入力等の準備が成されたらトラン
スミッション13を続状態にして施肥作業が開始される
ことになる。すると、植株検知センサ6による植株Aの
存否が検知され、この検知信号が制御部11に入力する
。この信号を入力した制御部11では、施肥ピッチ制御
手段によって植株Aの検知されたピッチがMであるかど
うかを比較し、YESである場合には、圧力検知センサ
7の検出ピッチをMとなるようにすると共に、タイミン
グ遅れTも考慮して無段変速機9に対して作動指令を出
す。これによってポンプ部3の回転数が変化して、植株
検知センサ6によって検知された植株Aに対する魚肥状
の施肥Bが行われることになる。
スミッション13を続状態にして施肥作業が開始される
ことになる。すると、植株検知センサ6による植株Aの
存否が検知され、この検知信号が制御部11に入力する
。この信号を入力した制御部11では、施肥ピッチ制御
手段によって植株Aの検知されたピッチがMであるかど
うかを比較し、YESである場合には、圧力検知センサ
7の検出ピッチをMとなるようにすると共に、タイミン
グ遅れTも考慮して無段変速機9に対して作動指令を出
す。これによってポンプ部3の回転数が変化して、植株
検知センサ6によって検知された植株Aに対する魚肥状
の施肥Bが行われることになる。
一方、圧力検知センサ7では、このこの施肥作動を検知
し、その検知信号が制御部11に入力することになる。
し、その検知信号が制御部11に入力することになる。
そして、植株検知センサ6による植株ピッチが圧、力検
知センサ7による実際の施肥ピッチと合致しているか否
かが判断され、合致していない場合(No)にはその修
正がなされながら作業が続行されることになる。ところ
が、走行時のスリップ等によって、植株ピッチが前記M
のピッチからずれていてMlになった場合には、前述し
た場合と同様、圧力検知センサ7の検出ピッチを旧とな
るように無段変速機9に対して作動指令が出され、以下
同様にして植株Aピッチ肘に対応した施肥が行われるこ
とになり、このようにして連続的な施肥作業が行われる
ように設定されている。
知センサ7による実際の施肥ピッチと合致しているか否
かが判断され、合致していない場合(No)にはその修
正がなされながら作業が続行されることになる。ところ
が、走行時のスリップ等によって、植株ピッチが前記M
のピッチからずれていてMlになった場合には、前述し
た場合と同様、圧力検知センサ7の検出ピッチを旧とな
るように無段変速機9に対して作動指令が出され、以下
同様にして植株Aピッチ肘に対応した施肥が行われるこ
とになり、このようにして連続的な施肥作業が行われる
ように設定されている。
叙述の如く構成された本発明において、走行部1の走行
に伴い追肥せしめられるものであるが、この場合、本発
明では植株Aに対応して所望位置に魚肥Bされることに
なる。即ち、機体の走行に伴い植株検知手段となる植株
検知センサ6が植株Aを検知し、この検知結果が入力イ
ンタフェイス10を介して施肥ピッチ制御手段となる制
御部11に入力する。すると制御部11では、この入力
値がまずピッチMであるかどうかを判断し、Mである場
合には、無段変速機9に対してピッチMに対応するよう
作動指令を出し、これによって施肥手段はピッチMで間
欠的な施肥作動をすることになる。
に伴い追肥せしめられるものであるが、この場合、本発
明では植株Aに対応して所望位置に魚肥Bされることに
なる。即ち、機体の走行に伴い植株検知手段となる植株
検知センサ6が植株Aを検知し、この検知結果が入力イ
ンタフェイス10を介して施肥ピッチ制御手段となる制
御部11に入力する。すると制御部11では、この入力
値がまずピッチMであるかどうかを判断し、Mである場
合には、無段変速機9に対してピッチMに対応するよう
作動指令を出し、これによって施肥手段はピッチMで間
欠的な施肥作動をすることになる。
一方、走行部1がスリップしているため植株ピッチがピ
ッチMよりも大きくなっている場合、あるいは逆にスリ
ップが無いためピッチMよりも小さくなっている場合に
、施肥ピッチ制御手段ではこれを植付はピッチがMから
Ml、M2・・・・にずれたものと判断し、これに応じ
て無段変速機9に対して植株検知センサ6による植株ピ
ッチ旧、M2・・・・と一致するように制御指令が出さ
れ、この様にして植株ピッチと施肥ピッチとは常に合致
するよう制御されることになり、従って、肥料を、必ず
各植株Aに対応した所望の位置に魚肥Bすることができ
る。このため、従来にない理想的な追肥作業が、動力走
行によってもできることになる。
ッチMよりも大きくなっている場合、あるいは逆にスリ
ップが無いためピッチMよりも小さくなっている場合に
、施肥ピッチ制御手段ではこれを植付はピッチがMから
Ml、M2・・・・にずれたものと判断し、これに応じ
て無段変速機9に対して植株検知センサ6による植株ピ
ッチ旧、M2・・・・と一致するように制御指令が出さ
れ、この様にして植株ピッチと施肥ピッチとは常に合致
するよう制御されることになり、従って、肥料を、必ず
各植株Aに対応した所望の位置に魚肥Bすることができ
る。このため、従来にない理想的な追肥作業が、動力走
行によってもできることになる。
しかも、本実施例のように追肥位置が、株間の任意の位
置に自由に設定できるので、速効性、遅効性等の肥料の
性質に囚われず、これら肥料の性質および作物の成育に
応じた適期適量の最適条件での追肥作業ができることに
なる。
置に自由に設定できるので、速効性、遅効性等の肥料の
性質に囚われず、これら肥料の性質および作物の成育に
応じた適期適量の最適条件での追肥作業ができることに
なる。
尚、本発明は前記実施例のものに限定されないことは言
うまでもなく、要は、走行機体に、肥料タンク内の肥料
を間欠的に施肥する施肥手段と、機体走行に伴い植株の
検知をする植株検知手段とを、施肥ピッチ制御手段を介
して連繋して、植株検知手段による検知ピッチに施肥手
段による施肥ピッチが合致するよう連繋せしめたもので
あればその手段を問わないものであるが、例えば、施肥
手段において、実施例の如く無段変速による駆動によっ
て間欠的に施肥するようにしたものに限らず、切換えバ
ルブやフローストップバルブ等を有した回転ポンプ式の
ものであってもよい。
うまでもなく、要は、走行機体に、肥料タンク内の肥料
を間欠的に施肥する施肥手段と、機体走行に伴い植株の
検知をする植株検知手段とを、施肥ピッチ制御手段を介
して連繋して、植株検知手段による検知ピッチに施肥手
段による施肥ピッチが合致するよう連繋せしめたもので
あればその手段を問わないものであるが、例えば、施肥
手段において、実施例の如く無段変速による駆動によっ
て間欠的に施肥するようにしたものに限らず、切換えバ
ルブやフローストップバルブ等を有した回転ポンプ式の
ものであってもよい。
[作用効果]
以上要するに、本発明は叙述の如く構成したものである
から、施肥手段は、植林検知手段との連繋で、植株検知
手段による検知に施肥ピッチが合致するよう制御される
ことになり、従って、スリップ等によって実際の植株検
知手段により検知される植株ピッチが所定のピッチから
ずれたとしても、このずれに対応した魚肥状の施肥作業
が出来ることとなり、もって、常に各植株に対して一定
位置に追肥が出来て均一で理想的な施肥作業が確実にで
きて、作物の成育を良好ならしめると共に、追肥作業の
著しい効率化を計ることができる。
から、施肥手段は、植林検知手段との連繋で、植株検知
手段による検知に施肥ピッチが合致するよう制御される
ことになり、従って、スリップ等によって実際の植株検
知手段により検知される植株ピッチが所定のピッチから
ずれたとしても、このずれに対応した魚肥状の施肥作業
が出来ることとなり、もって、常に各植株に対して一定
位置に追肥が出来て均一で理想的な施肥作業が確実にで
きて、作物の成育を良好ならしめると共に、追肥作業の
著しい効率化を計ることができる。
図面は、本発明に係る施肥機の一実施例を示すものであ
って、第1図は施肥機の全体側面図、第2図は施肥機の
作業状態を示す平面図、第3図は制御ブロック図、第4
図はフローチャート図である。 図中、3はポンプ部、4は肥料タンク、5は施肥ノズル
、6は植株検知センサである。
って、第1図は施肥機の全体側面図、第2図は施肥機の
作業状態を示す平面図、第3図は制御ブロック図、第4
図はフローチャート図である。 図中、3はポンプ部、4は肥料タンク、5は施肥ノズル
、6は植株検知センサである。
Claims (1)
- 走行機体に、肥料タンク内の肥料を間欠的に施肥する施
肥手段と、機体走行に伴い植株の検知をする植株検知手
段とを、施肥ピッチ制御手段を介して連繋して、植株検
知手段による検知ピッチに施肥手段による施肥ピッチが
合致するよう連繋せしめたことを特徴とする施肥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22123885A JPS6279709A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | 施肥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22123885A JPS6279709A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | 施肥機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6279709A true JPS6279709A (ja) | 1987-04-13 |
Family
ID=16763628
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22123885A Pending JPS6279709A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | 施肥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6279709A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0179918U (ja) * | 1987-11-17 | 1989-05-29 | ||
| JPH01281005A (ja) * | 1988-05-08 | 1989-11-13 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | 施肥方法 |
| JPH0427308A (ja) * | 1990-05-22 | 1992-01-30 | Kubota Corp | 施肥装置付き田植機 |
-
1985
- 1985-10-04 JP JP22123885A patent/JPS6279709A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0179918U (ja) * | 1987-11-17 | 1989-05-29 | ||
| JPH01281005A (ja) * | 1988-05-08 | 1989-11-13 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | 施肥方法 |
| JPH0427308A (ja) * | 1990-05-22 | 1992-01-30 | Kubota Corp | 施肥装置付き田植機 |
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