JPS6280893A - デ−タ制御装置 - Google Patents
デ−タ制御装置Info
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- JPS6280893A JPS6280893A JP60220765A JP22076585A JPS6280893A JP S6280893 A JPS6280893 A JP S6280893A JP 60220765 A JP60220765 A JP 60220765A JP 22076585 A JP22076585 A JP 22076585A JP S6280893 A JPS6280893 A JP S6280893A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 14
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000013479 data entry Methods 0.000 description 1
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- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、先入れ先出しを行なうファーストイン・ファ
ーストアウト型の記憶装置(以下、FIFOメモリとい
う)に対するデータの伝搬とデータの蓄積を制御するデ
ータ制御装置nに関するものである。
ーストアウト型の記憶装置(以下、FIFOメモリとい
う)に対するデータの伝搬とデータの蓄積を制御するデ
ータ制御装置nに関するものである。
(従来の技術)
従来、このような分野の技術としては、トランジスタ技
術、21 [3] (1984−3)CQ出版社P、3
24−331に記載されるものがあった。以下、その構
成を図を用いて説明する。
術、21 [3] (1984−3)CQ出版社P、3
24−331に記載されるものがあった。以下、その構
成を図を用いて説明する。
第2図は従来の47−ドFIFOメモリ用データ制御装
置の一構成例を示す回路図である。
置の一構成例を示す回路図である。
このデータ制御装置で制御されるFIFOメモリは、イ
ンバータ1,2からなる入力部と、否定論理積回路(以
下、NANDゲート、あるいは単にゲートという)3及
びインバータ4からなる出力部と、それら入出力部間に
縦続接続された4個のメモリセル5−1〜5−4とを備
え、それら入出力部及びメモリセル5−1〜5−4が複
数段N、積層状態に配置されて構成されている。各メモ
リセル5−1〜5−4・・・は、2個のNANOゲート
8−1.7−1〜B−4,7−4と、2個のNANDゲ
ート8−1.9−1〜8−4.9−4からなるフリップ
フロップ回路(以下、FFという)とで構成されている
。このFIFOメモリでは、各入力部に入力データDl
l〜DINがかえられ、各出力部にケ・えられる出力イ
ネーブル信号EXにより、その各出力部から出力データ
Dot〜DONが送出される。
ンバータ1,2からなる入力部と、否定論理積回路(以
下、NANDゲート、あるいは単にゲートという)3及
びインバータ4からなる出力部と、それら入出力部間に
縦続接続された4個のメモリセル5−1〜5−4とを備
え、それら入出力部及びメモリセル5−1〜5−4が複
数段N、積層状態に配置されて構成されている。各メモ
リセル5−1〜5−4・・・は、2個のNANOゲート
8−1.7−1〜B−4,7−4と、2個のNANDゲ
ート8−1.9−1〜8−4.9−4からなるフリップ
フロップ回路(以下、FFという)とで構成されている
。このFIFOメモリでは、各入力部に入力データDl
l〜DINがかえられ、各出力部にケ・えられる出力イ
ネーブル信号EXにより、その各出力部から出力データ
Dot〜DONが送出される。
このようなF IFOメそりに対するデータの伝搬また
はデータの蓄積を制御するデータ制御装置は、入力制御
を行なうクリア付きD型フリ、プフロップ回路(以下、
D−FFという) 10と、縦続接続された4個の制御
回路11−1〜11−4とを備えている。
はデータの蓄積を制御するデータ制御装置は、入力制御
を行なうクリア付きD型フリ、プフロップ回路(以下、
D−FFという) 10と、縦続接続された4個の制御
回路11−1〜11−4とを備えている。
1]−FFIOはクロック入力端CK、データ入力端D
、クリア入力端CLA、 及び出力端Qを有している。
、クリア入力端CLA、 及び出力端Qを有している。
各制御回路11−1〜11−4は、3人力l出力のNA
NDゲー) 12−1〜12−4と、2人力l出力のN
ANDゲート13−1〜13−4および3人力l出力の
NANDゲート14−1〜14−4からなるFFとを備
えている。
NDゲー) 12−1〜12−4と、2人力l出力のN
ANDゲート13−1〜13−4および3人力l出力の
NANDゲート14−1〜14−4からなるFFとを備
えている。
D−FFIOは、そのクロック入力端GKにクロック信
号であるデータ蓄積信号SIが、そのデータ入力端りに
クリア信号である初期リセット信号MRがそれぞれ入力
されると共に、その出力端Qが信号線15−0を介して
1ワード目のNANOゲー) 12−1の入力端に、そ
のクリア入力端孔Aが信号線16−0を介してNAND
ゲート12−1の出力端にそれぞれ接続されている。
号であるデータ蓄積信号SIが、そのデータ入力端りに
クリア信号である初期リセット信号MRがそれぞれ入力
されると共に、その出力端Qが信号線15−0を介して
1ワード目のNANOゲー) 12−1の入力端に、そ
のクリア入力端孔Aが信号線16−0を介してNAND
ゲート12−1の出力端にそれぞれ接続されている。
1ワード目の制御回路11−1は、そのNANDゲート
12−1の入力端がさらにHANDゲー) 14−1の
入力端及びNANDゲート14−1の出力端に接続され
ると共に、ソ(7) NAN[lグー1−12−1(7
)出力端がNAN[lゲート13−1(7)入力端に接
続されている。また、NANDゲート13−1と14−
1はたすき接続され、その一方のNANDゲート13−
1の出力端が信号線15−1を介して2ワード目の制御
回路11−2のNANDゲート12−2に接続され、そ
の他方のNAN[lゲート14−1の入力端が信d線1
B−1を介して2ワード目のHANDゲート12−2の
出力端に接続されると共に、初期リセット信号MRの伝
送用45号線17−1に接続されている。以下、同様に
、2ワード目〜4ワード目の制御回路11−2〜+1−
4は、信号線15−1〜15−3.18−1〜1B−3
によって1ワード目の制御回路litに順次縦続接続さ
れ、さらに信号線17−2〜17−4を介して初期リセ
ット信号MRが与えられる。4ワード目の制御回路11
−4の信号線15〜4,113−4には、出力レディ信
号0UTR及びデータ掃出信号SOがそれぞれ与えられ
る。また、各ワードの制御回路11−1〜11−4は、
それらのNANDゲー) 12−1〜12−4の出力端
が各インベータ18−1−18−4を介して各メモリセ
ル5−1〜5−4に接続されている。
12−1の入力端がさらにHANDゲー) 14−1の
入力端及びNANDゲート14−1の出力端に接続され
ると共に、ソ(7) NAN[lグー1−12−1(7
)出力端がNAN[lゲート13−1(7)入力端に接
続されている。また、NANDゲート13−1と14−
1はたすき接続され、その一方のNANDゲート13−
1の出力端が信号線15−1を介して2ワード目の制御
回路11−2のNANDゲート12−2に接続され、そ
の他方のNAN[lゲート14−1の入力端が信d線1
B−1を介して2ワード目のHANDゲート12−2の
出力端に接続されると共に、初期リセット信号MRの伝
送用45号線17−1に接続されている。以下、同様に
、2ワード目〜4ワード目の制御回路11−2〜+1−
4は、信号線15−1〜15−3.18−1〜1B−3
によって1ワード目の制御回路litに順次縦続接続さ
れ、さらに信号線17−2〜17−4を介して初期リセ
ット信号MRが与えられる。4ワード目の制御回路11
−4の信号線15〜4,113−4には、出力レディ信
号0UTR及びデータ掃出信号SOがそれぞれ与えられ
る。また、各ワードの制御回路11−1〜11−4は、
それらのNANDゲー) 12−1〜12−4の出力端
が各インベータ18−1−18−4を介して各メモリセ
ル5−1〜5−4に接続されている。
次に動作を説明する。
先ず、1ワード目のゲー) 14−1の出力である入力
レディ信号JNRが論理Iでゲート+2−1が開いてい
る場合、データ蓄積信号SIの1パルスをD−FFIO
に入力すると、そのD−FF10の出力端Q信号がゲー
H2−1を通る。ゲート12−1を通った信号は制御信
号としてインバータ18−1で反転され、メモリセル5
−1のゲー) 6−1.7−1・・・へ与えられる。す
ると、ゲー) 6−1.7−1・・・が開いて入力デー
タDll−DINがゲート8−1.9−1・・・からな
る各FFにセットされると同時に3ゲー) 13−1.
14−1からなるFFもセットされる。ゲー) 13−
1.14−1からなるFFがセットされると、その第1
および第2の出力信号のうち、第2の出力信号が、ゲー
h 12−1を閉じ、それによってゲー) e−1,7
−1が閉じて次のデータ入力を禁止する。
レディ信号JNRが論理Iでゲート+2−1が開いてい
る場合、データ蓄積信号SIの1パルスをD−FFIO
に入力すると、そのD−FF10の出力端Q信号がゲー
H2−1を通る。ゲート12−1を通った信号は制御信
号としてインバータ18−1で反転され、メモリセル5
−1のゲー) 6−1.7−1・・・へ与えられる。す
ると、ゲー) 6−1.7−1・・・が開いて入力デー
タDll−DINがゲート8−1.9−1・・・からな
る各FFにセットされると同時に3ゲー) 13−1.
14−1からなるFFもセットされる。ゲー) 13−
1.14−1からなるFFがセットされると、その第1
および第2の出力信号のうち、第2の出力信号が、ゲー
h 12−1を閉じ、それによってゲー) e−1,7
−1が閉じて次のデータ入力を禁止する。
2ワード目の制御回路11−2において、ゲート13−
2.14−2からなるFFがセットされていなければ、
ゲート12−2が開くため、ゲー) +3−1.14−
1からなるFFの第1の出力信号がゲー) 12−2を
通り、その制御信号でゲー) Ei−2,7−2を開き
、ゲート8−1.9−1のデータをゲート8−2.9−
2にセットする。同時に、ゲート12−2の出力(制御
信号)はゲート13−1.14−1からなるFFをリセ
ットすると共に、ゲート13−2.14−2からなるF
Fをセットする。
2.14−2からなるFFがセットされていなければ、
ゲート12−2が開くため、ゲー) +3−1.14−
1からなるFFの第1の出力信号がゲー) 12−2を
通り、その制御信号でゲー) Ei−2,7−2を開き
、ゲート8−1.9−1のデータをゲート8−2.9−
2にセットする。同時に、ゲート12−2の出力(制御
信号)はゲート13−1.14−1からなるFFをリセ
ットすると共に、ゲート13−2.14−2からなるF
Fをセットする。
このようにして、2ワード目ゲート8−2.Q−2のデ
ータが4ワード目ゲート8−4.9−4ヘシフトしてい
く。以下同様に、データ蓄積信号S■により、入力デー
タDII−DINが次々と各メモリセル5−1〜5−3
へ蓄積されていく。
ータが4ワード目ゲート8−4.9−4ヘシフトしてい
く。以下同様に、データ蓄積信号S■により、入力デー
タDII−DINが次々と各メモリセル5−1〜5−3
へ蓄積されていく。
4ワード目のメモリセル5−4にデータがセフ )され
ると、信号線15−4に出力レディ信号0UTRが発生
するため、出力イネーブル信号ENを各インバータ4に
入力することにより、各ゲート3から出力データ001
−DONを取出すことができる。データ取出し後、デー
タ掃出信号SOの1パルスを信号線16−4に入力する
と、ゲート13−4.14−4からなるFFがリセット
され、それによってゲート12−4が即く。すると、順
次、1ワード目〜3ワード目のメモリセル5−1〜5−
3に蓄積されたデータが後段へとシフトしていく。
ると、信号線15−4に出力レディ信号0UTRが発生
するため、出力イネーブル信号ENを各インバータ4に
入力することにより、各ゲート3から出力データ001
−DONを取出すことができる。データ取出し後、デー
タ掃出信号SOの1パルスを信号線16−4に入力する
と、ゲート13−4.14−4からなるFFがリセット
され、それによってゲート12−4が即く。すると、順
次、1ワード目〜3ワード目のメモリセル5−1〜5−
3に蓄積されたデータが後段へとシフトしていく。
次に、データ制御装置の初期化を行なうには、初期リセ
ット信号MRを信号線17−1〜17−4を介して各制
御回路11−1〜11−4のFFに与える。すると、全
ワードのメモリセル5−1〜5−4が空の状態になる。
ット信号MRを信号線17−1〜17−4を介して各制
御回路11−1〜11−4のFFに与える。すると、全
ワードのメモリセル5−1〜5−4が空の状態になる。
第3図は初期化動作を説明するための第2図における信
号波形図である。すなわち、第2図の装置において、論
理0の初期リセット信号MRを入力し、全メモリセル5
−1〜5−4・・・にデータが蓄積された状態(以下、
データフル状態という)から全制御回路11−1〜11
−4が初期リセット状態(以下、マスタリセット状態と
いう)になるまでの信号線15−O〜15−4.18−
0〜16−4上の信号波形が、横軸の時刻を経過に従っ
て示されている。なお、ゲート12−1〜12−4.1
3−I N13−4.14−1〜14−4及びD−FF
10の遅延時間は、−率にItと仮定する。以下、初期
化動作を説明する。
号波形図である。すなわち、第2図の装置において、論
理0の初期リセット信号MRを入力し、全メモリセル5
−1〜5−4・・・にデータが蓄積された状態(以下、
データフル状態という)から全制御回路11−1〜11
−4が初期リセット状態(以下、マスタリセット状態と
いう)になるまでの信号線15−O〜15−4.18−
0〜16−4上の信号波形が、横軸の時刻を経過に従っ
て示されている。なお、ゲート12−1〜12−4.1
3−I N13−4.14−1〜14−4及びD−FF
10の遅延時間は、−率にItと仮定する。以下、初期
化動作を説明する。
(1)時刻θ〜4tの区間
時刻0において、論理Oの初期リセット信号MRが入力
されると、時刻1を時に、ゲー)14−4〜14−4の
出力が論理1に変化する。時刻2を時に、ゲート13−
1−13−4の出力(これは信号線15−1〜15−4
上の信号であり、以下単に15−1〜15−4と略す)
、及びゲート12−1〜12−4の出力16−θ〜18
−3が、同一制御回路11−1〜11−4内のゲート1
3−1〜13−4の変化により、論理Oに変化する。
されると、時刻1を時に、ゲー)14−4〜14−4の
出力が論理1に変化する。時刻2を時に、ゲート13−
1−13−4の出力(これは信号線15−1〜15−4
上の信号であり、以下単に15−1〜15−4と略す)
、及びゲート12−1〜12−4の出力16−θ〜18
−3が、同一制御回路11−1〜11−4内のゲート1
3−1〜13−4の変化により、論理Oに変化する。
時刻3を時、ゲート13−1−13−4の出力15−1
〜15−4は同一制御回路11−1〜11−4内のゲー
ト12−1〜12−4の出力の変化により論理1に変化
すると共に、ゲート12−1の出力16−0が信号線1
B−1の変化により論理1に変化する。同様にゲート1
2−2の出力16−1が信号線15−1.18−1の変
化、ゲート12−3の出力18−2が信号線15−2.
16−3の変化、ゲート12−4の出力16−3が信号
線15−3かの変化により、それぞれ論理lに変化し、
D−FFIOの出力端Q信号15−0が信号線16−0
の変化により論理1に変化する。
〜15−4は同一制御回路11−1〜11−4内のゲー
ト12−1〜12−4の出力の変化により論理1に変化
すると共に、ゲート12−1の出力16−0が信号線1
B−1の変化により論理1に変化する。同様にゲート1
2−2の出力16−1が信号線15−1.18−1の変
化、ゲート12−3の出力18−2が信号線15−2.
16−3の変化、ゲート12−4の出力16−3が信号
線15−3かの変化により、それぞれ論理lに変化し、
D−FFIOの出力端Q信号15−0が信号線16−0
の変化により論理1に変化する。
時刻4を時に、ゲート13−1〜13−4の出力15−
1〜15−4が同一制御回路U−t〜11−4内のゲー
) 12−1〜12−4の変化により論理0に変化し、
ゲート12−2の出力1B−1が信号線15−11.1
8−2の変化により論理0に変化する。同様に、ゲート
12−3の出力16−2が信号i 15−2.18−3
の変化、ゲー) 12−4の出力1ト3が信号線15−
3の変化により、それぞれ論理0に変化する。
1〜15−4が同一制御回路U−t〜11−4内のゲー
) 12−1〜12−4の変化により論理0に変化し、
ゲート12−2の出力1B−1が信号線15−11.1
8−2の変化により論理0に変化する。同様に、ゲート
12−3の出力16−2が信号i 15−2.18−3
の変化、ゲー) 12−4の出力1ト3が信号線15−
3の変化により、それぞれ論理0に変化する。
ここで、信号[15−0が論理0に固定されることによ
り、ゲー)12−1の出力IB−0が論理1に固定され
る。それにより、ゲート13−1の出力15−1が論理
0に固定されてlワード目の制御回路11−1が初期化
される。
り、ゲー)12−1の出力IB−0が論理1に固定され
る。それにより、ゲート13−1の出力15−1が論理
0に固定されてlワード目の制御回路11−1が初期化
される。
(2)時刻4t−10tの区間
同様に、時刻8t、8t、10を時に、それぞれ2ワー
ド、3ワード、4ワード目の制御回路11−2〜11−
4が順次初期化され、時刻10を時にデータ制御装置の
全体が初期化される。
ド、3ワード、4ワード目の制御回路11−2〜11−
4が順次初期化され、時刻10を時にデータ制御装置の
全体が初期化される。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記構成のデータ制御装置では、FIF
OメモリをMワードで構成した場合、それに対応してM
個の制御回路を縦続接続する必要があるが、それに応じ
て初期化時間(2M+2)tが必要となる。そのため、
1ワード増すごとに時刻2tづつ初期化時間が増加する
。例えば、100ワードFIFOメモリの場合、時刻2
02tかかることになる。
OメモリをMワードで構成した場合、それに対応してM
個の制御回路を縦続接続する必要があるが、それに応じ
て初期化時間(2M+2)tが必要となる。そのため、
1ワード増すごとに時刻2tづつ初期化時間が増加する
。例えば、100ワードFIFOメモリの場合、時刻2
02tかかることになる。
このように、ワード数の増加に比例して初期化時間が長
くなり、そのためFIFOメモリへのデータ入力の再開
での待時間を多くとる必要があるという問題点があった
。
くなり、そのためFIFOメモリへのデータ入力の再開
での待時間を多くとる必要があるという問題点があった
。
本発明は、前記従来技術が持っていた問題点として、初
期化時間が長い点について解決したデータ制御装置を提
供するものである。
期化時間が長い点について解決したデータ制御装置を提
供するものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、前記問題点を解決するために、論理回路及び
フリップフロップ回路を備えF IFOメそりに対する
データの伝搬とデータの蓄積を制御する制御回路が、複
数個縦統されたデータ制御装置において、前記複数個の
制御回路のうちの少なくとも一つの制御回路にお′ける
論理回路は、クリア信号により閉じられてその制御回路
内に設けられたフリップフロップ回路の出力を初期化す
る構成にしたものである。
フリップフロップ回路を備えF IFOメそりに対する
データの伝搬とデータの蓄積を制御する制御回路が、複
数個縦統されたデータ制御装置において、前記複数個の
制御回路のうちの少なくとも一つの制御回路にお′ける
論理回路は、クリア信号により閉じられてその制御回路
内に設けられたフリップフロップ回路の出力を初期化す
る構成にしたものである。
(作 用)
本発明によれば、以上のようにデータ制御装置を構成し
たので、一つの制御回路内の論理回路は、クリア信号に
より直ちに閉状態となってその制御回路内のフリップフ
ロップ回路を初期化するように働く。これによってその
制御回路の後段に接続された他の制御回路の初期化動作
を高速化し、装置全体の初期化時間の短縮が行える。従
って、前記問題点を除去できるのである。
たので、一つの制御回路内の論理回路は、クリア信号に
より直ちに閉状態となってその制御回路内のフリップフ
ロップ回路を初期化するように働く。これによってその
制御回路の後段に接続された他の制御回路の初期化動作
を高速化し、装置全体の初期化時間の短縮が行える。従
って、前記問題点を除去できるのである。
(実施例)
第1図は本発明の第1の実施例を示す4ワードFIFO
メモリ用データ制御装置の回路図である。なお、従来の
第2図中の要素と同一の要素には同一の符号が付されて
いる。
メモリ用データ制御装置の回路図である。なお、従来の
第2図中の要素と同一の要素には同一の符号が付されて
いる。
この第1の実施例が第2図のものと異なる点は、データ
制御装置を構成する4個の制御回路のうち、■ワード目
は従来と同様の制御回路11−1を用い、2ワード目か
ら4ワード目の制御回路21−2〜21−4を他の回路
構成にしたことである。
制御装置を構成する4個の制御回路のうち、■ワード目
は従来と同様の制御回路11−1を用い、2ワード目か
ら4ワード目の制御回路21−2〜21−4を他の回路
構成にしたことである。
すなわち、各制御回路21−2〜21−4は、4人力1
出力のNANDゲー) 22−2〜22−4と、2人力
1出力のWANDゲー) 23−2〜23−4と、3人
力l出力のNANDゲート24−2〜24−4とを備え
ている。
出力のNANDゲー) 22−2〜22−4と、2人力
1出力のWANDゲー) 23−2〜23−4と、3人
力l出力のNANDゲート24−2〜24−4とを備え
ている。
2ワード目の制御回路21−2は、そのNANDゲート
22−2の入力端が信号線15−1を介してHANDゲ
ート13−1の出力端、HANDゲート24−2の入力
端、HANDゲー) 24−2の出力端(第2の出力信
号の出力端)、及び信号線17−2にそれぞれ接続され
ると共に、そのHANDゲー) 22−2の制御信号出
力端がHANDゲート23−2の入力端、及びインバー
タ18−2の入力端にそれぞれ接続されている。またH
ANDゲート23−2と24−2はたすき接続されてF
Fを構成し、その一方のHANDゲー) 23−2の出
力端(第1の出力信号の出力端)がクロック信号である
初期リセット信号MRの伝送用信号線15−2を介して
3ワード目のHANDゲー) 22−3に接続されてい
る。さらに、他方のNAN[]ゲート24−2の入力端
は、信号線18−2を介して3ワード目のNANOゲー
ト22−3の出力端に接続されると共に、信号線17−
2に接続されている。以下同様に、3ワード目および4
ワード目の制御回路21−ゴ、21−4は、信号線15
−2.15−3.18−2.18−3によって2ワード
目の制御回路21−3.21−4に順次縦続接続され、
さらに信号線17−3.17−4を介して初期リセット
信号MRが与えられる。
22−2の入力端が信号線15−1を介してHANDゲ
ート13−1の出力端、HANDゲート24−2の入力
端、HANDゲー) 24−2の出力端(第2の出力信
号の出力端)、及び信号線17−2にそれぞれ接続され
ると共に、そのHANDゲー) 22−2の制御信号出
力端がHANDゲート23−2の入力端、及びインバー
タ18−2の入力端にそれぞれ接続されている。またH
ANDゲート23−2と24−2はたすき接続されてF
Fを構成し、その一方のHANDゲー) 23−2の出
力端(第1の出力信号の出力端)がクロック信号である
初期リセット信号MRの伝送用信号線15−2を介して
3ワード目のHANDゲー) 22−3に接続されてい
る。さらに、他方のNAN[]ゲート24−2の入力端
は、信号線18−2を介して3ワード目のNANOゲー
ト22−3の出力端に接続されると共に、信号線17−
2に接続されている。以下同様に、3ワード目および4
ワード目の制御回路21−ゴ、21−4は、信号線15
−2.15−3.18−2.18−3によって2ワード
目の制御回路21−3.21−4に順次縦続接続され、
さらに信号線17−3.17−4を介して初期リセット
信号MRが与えられる。
次に、以上のように構成されるデータ制御装置の初期化
動作を、第4図を参照しつつ説明する。
動作を、第4図を参照しつつ説明する。
なお、第4図は従来の第3図と同様の信号波形図である
。
。
先ず、時刻Oにおいて、論理Oの初期リセット信号MR
が入力されると、時刻It時に、ゲート14−1.24
−2〜24−4が論理lに変化する。
が入力されると、時刻It時に、ゲート14−1.24
−2〜24−4が論理lに変化する。
時刻2を時に、ゲート13−1.23−2〜23−4の
出力(これは信号線15−1〜15−4上の信号であり
、以下単に15−1−15−4と略す)が、ゲート14
−1.24−2〜24−4の変化により論理Oに変化す
る。この時、ゲート12−1.22−2〜22−4の出
力16−〇〜1B−3は、初期リセット信号MRが論理
Oであり、そのゲート12−1.22−2〜22−4の
1人力が論理Oにおさえられるため、従来装置と異なり
変化せず、論理lを保持する。そのため、ゲート13−
1.23−2〜23−4の出力15−1〜15−4は、
時刻3を以後、変化しない。すなわち、lワード目〜4
ワード目の制御回路11−1.21−2〜21−4が初
期化されたことになる。
出力(これは信号線15−1〜15−4上の信号であり
、以下単に15−1−15−4と略す)が、ゲート14
−1.24−2〜24−4の変化により論理Oに変化す
る。この時、ゲート12−1.22−2〜22−4の出
力16−〇〜1B−3は、初期リセット信号MRが論理
Oであり、そのゲート12−1.22−2〜22−4の
1人力が論理Oにおさえられるため、従来装置と異なり
変化せず、論理lを保持する。そのため、ゲート13−
1.23−2〜23−4の出力15−1〜15−4は、
時刻3を以後、変化しない。すなわち、lワード目〜4
ワード目の制御回路11−1.21−2〜21−4が初
期化されたことになる。
時刻3を時に、ゲート12−1の出力16−0は信号線
15−Oの変化により論理lになると共に、D−FF1
0の出力端Q信号15−0が信号線18−〇の変化によ
り論理0になる。これにより、入力回路であるD−FF
IOが初期化される。
15−Oの変化により論理lになると共に、D−FF1
0の出力端Q信号15−0が信号線18−〇の変化によ
り論理0になる。これにより、入力回路であるD−FF
IOが初期化される。
このように、本実施例のデータ制御装置では、2ワード
目〜4ワード目のゲート22−2〜22−4に初期リセ
ット信号MRを直接入力するようにしたため、時刻3を
時に装置全体を初期化でき、その初期化時間を従来装置
に比べて時刻7tだけ短縮できる。これによってFIF
Oメモリへのデータ入力の再開での待時間を大幅に短縮
できる。
目〜4ワード目のゲート22−2〜22−4に初期リセ
ット信号MRを直接入力するようにしたため、時刻3を
時に装置全体を初期化でき、その初期化時間を従来装置
に比べて時刻7tだけ短縮できる。これによってFIF
Oメモリへのデータ入力の再開での待時間を大幅に短縮
できる。
第5図は本発明の第2の実施例を47−ドFIFOメモ
リ用データ制御装置の概略構成図であり、従来の第2図
中の要素と同一の要素には同一の符号が付されている。
リ用データ制御装置の概略構成図であり、従来の第2図
中の要素と同一の要素には同一の符号が付されている。
このデータ制御装置が従来の第2図と異なる点は、4ワ
ードの制御回路のうち、lワード、?ワードおよび4ワ
ード目は従来と同様の制御回路11−1.11−2,1
14を用い、3ワード目に上記第1実施例の制御回路2
1−3を用いそ構成したことである。
ードの制御回路のうち、lワード、?ワードおよび4ワ
ード目は従来と同様の制御回路11−1.11−2,1
14を用い、3ワード目に上記第1実施例の制御回路2
1−3を用いそ構成したことである。
次に、このデータ制御装置の初期化動作を、第6図の信
号波形図を参照しつつ説明する。
号波形図を参照しつつ説明する。
先ず、時刻Oにおいて、論理Oの初期リセット信号MR
が入力されると、従来と同様に、信号線1B−0,18
−1がそれぞれ時刻3t、5を後に論理1になる。さら
に、信号線15−0.15−1.15−2がそれぞれ時
刻3t、4t 、et後に論理0となる。ところが、信
号線15−3.15−4.16−2.IEI−3上の信
号は、従来装置と異なった動作態様となる。以下、それ
を説明する。
が入力されると、従来と同様に、信号線1B−0,18
−1がそれぞれ時刻3t、5を後に論理1になる。さら
に、信号線15−0.15−1.15−2がそれぞれ時
刻3t、4t 、et後に論理0となる。ところが、信
号線15−3.15−4.16−2.IEI−3上の信
号は、従来装置と異なった動作態様となる。以下、それ
を説明する。
初期リセット信号MRが入力されると、時刻1を時に、
ゲー) 24−3.14−4の出力は論理1に変化する
。時刻2七時に、ゲート23−3 、13−4の出力1
5−3.15−4は、同一制御回路21−3.11−4
内のゲー) 24−3.14−4の変化により論理Oに
変化する。さらに、ゲート12−4の出力18−3は、
ゲート14−4の変化により論理0に変化する。この時
、ゲート22−3の出力16−2は、初期リセット信号
MRが論理0、すなわちゲー) 22−3の1人力が論
理Oにおさえられているため、第2図の従来装置と異な
り、変化しない。そのため、ゲー) 23−3の出力1
5−3は時刻3を以後、変化せず、3ワード目の制御回
路21−3が初期化される。
ゲー) 24−3.14−4の出力は論理1に変化する
。時刻2七時に、ゲート23−3 、13−4の出力1
5−3.15−4は、同一制御回路21−3.11−4
内のゲー) 24−3.14−4の変化により論理Oに
変化する。さらに、ゲート12−4の出力18−3は、
ゲート14−4の変化により論理0に変化する。この時
、ゲート22−3の出力16−2は、初期リセット信号
MRが論理0、すなわちゲー) 22−3の1人力が論
理Oにおさえられているため、第2図の従来装置と異な
り、変化しない。そのため、ゲー) 23−3の出力1
5−3は時刻3を以後、変化せず、3ワード目の制御回
路21−3が初期化される。
以後、同様に、時刻4を時に信号線15−4は論理Oと
なり、4ワード目の制御回路11−4が初期化される。
なり、4ワード目の制御回路11−4が初期化される。
さらに、時刻6を時に信号線15−2が論理Oになるた
め、データ制御装置全体は時刻8を時に初期化される。
め、データ制御装置全体は時刻8を時に初期化される。
従って、第2図の従来装置に比べ1時刻4tでけ初期化
時間を短縮できる。
時間を短縮できる。
なお、上記実施例では4ワード用のデータ制御装置につ
いて説明したが、FIFOメモリのワード数に応じて制
御回路の数を任意に選定できる。特に、ワード数を多く
した場合、第1実施例で説明したように、ワード数の増
大に比例して初期化時間を短縮できる。また、ワード数
が多い場合(例えば、100ワード)、第2実施例で説
明したように、真中当り(50ワード目)の制御回路内
に設けた4人力1出力のNANDゲートに初期リセット
信号MRを入力するだけで、初期化時間を半分はど短縮
できる。また、第2実施例から明らかなように、初期リ
セット信号MRを直接入力する制御回路21−3からも
初期化動作が始まるため、数ワード毎に初期リセット信
号MRを直接入力することにより、初期化時間をかなり
短縮できる。
いて説明したが、FIFOメモリのワード数に応じて制
御回路の数を任意に選定できる。特に、ワード数を多く
した場合、第1実施例で説明したように、ワード数の増
大に比例して初期化時間を短縮できる。また、ワード数
が多い場合(例えば、100ワード)、第2実施例で説
明したように、真中当り(50ワード目)の制御回路内
に設けた4人力1出力のNANDゲートに初期リセット
信号MRを入力するだけで、初期化時間を半分はど短縮
できる。また、第2実施例から明らかなように、初期リ
セット信号MRを直接入力する制御回路21−3からも
初期化動作が始まるため、数ワード毎に初期リセット信
号MRを直接入力することにより、初期化時間をかなり
短縮できる。
さらに、本発明のデータ制御装置では、各制御回路や、
入力部のD−FFIOを他の回路で構成することも可能
である。
入力部のD−FFIOを他の回路で構成することも可能
である。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、本発明によれば、複数個の
制御回路のうちの少なくとも一つの制御回路における論
理回路を、クリア信号で閉じるようにしたので、初期化
時間を大幅に短縮することができる。
制御回路のうちの少なくとも一つの制御回路における論
理回路を、クリア信号で閉じるようにしたので、初期化
時間を大幅に短縮することができる。
第1図は本発明の第1の実施例を示すデータ制御装置の
回路図、第2図は従来のデータ制御装置の回路図、第3
図は第2図の信号波形図、第4図は第1図の信号波形図
、第5図は本発明の第2の実施例を示すデータ制御装置
の概略構成図、第6図は第5図の信号波形図である。 5−1〜5−4・・・・・・メモリセル、11−1〜1
1−4゜21−2〜21−4・・・・・・制御回路、1
2−1〜12−4.22−2〜22−4・・・・・・H
ANDゲート(論理回路) 、 13−1〜13−4.
23−2〜23−4.14−1〜14−4.24−2〜
24−4・・・・・・NANDゲート(フリップフロッ
プ回路) 、 DIl〜DIN・・・・・・入力データ
、001〜DON・・・・・・出力データ、MR:初期
リセット信号(クリア信号) 、 Sl・・・・・・デ
ータ蓄積信号(クロック信号)。 出願人代理人 柿 本 恭 成012345
678’?/Q(t) 第2図○イ蔦号波形図 第3図
回路図、第2図は従来のデータ制御装置の回路図、第3
図は第2図の信号波形図、第4図は第1図の信号波形図
、第5図は本発明の第2の実施例を示すデータ制御装置
の概略構成図、第6図は第5図の信号波形図である。 5−1〜5−4・・・・・・メモリセル、11−1〜1
1−4゜21−2〜21−4・・・・・・制御回路、1
2−1〜12−4.22−2〜22−4・・・・・・H
ANDゲート(論理回路) 、 13−1〜13−4.
23−2〜23−4.14−1〜14−4.24−2〜
24−4・・・・・・NANDゲート(フリップフロッ
プ回路) 、 DIl〜DIN・・・・・・入力データ
、001〜DON・・・・・・出力データ、MR:初期
リセット信号(クリア信号) 、 Sl・・・・・・デ
ータ蓄積信号(クロック信号)。 出願人代理人 柿 本 恭 成012345
678’?/Q(t) 第2図○イ蔦号波形図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 メモリセルが複数個縦続接続されデータの先入れ先出し
を行なう記憶装置に対して、データの伝搬とデータの蓄
積を制御する制御回路が複数個縦続接続され、 その各制御回路が、 クロック信号に基づき前記メモリセルへのデータの入力
を制御する制御信号を出力する論理回路と、 前記制御信号に基づぎデータの伝搬かデータの蓄積かを
選択して第1および第2の出力信号を出力し、その第2
の出力信号によって前記論理回路を開閉し、かつクリア
信号によって初期化されるフリップフロップ回路と を備えたデータ制御装置において、 前記複数個の制御回路のうちの少なくとも一つの制御回
路における論理回路は、 前記クリア信号により閉じられ、その制御回路内に設け
られたフリップフロップ回路の第1の出力信号を初期化
する構成にしたことを特徴とするデータ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60220765A JPS6280893A (ja) | 1985-10-03 | 1985-10-03 | デ−タ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60220765A JPS6280893A (ja) | 1985-10-03 | 1985-10-03 | デ−タ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6280893A true JPS6280893A (ja) | 1987-04-14 |
Family
ID=16756199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60220765A Pending JPS6280893A (ja) | 1985-10-03 | 1985-10-03 | デ−タ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6280893A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0367086A (ja) * | 1989-08-04 | 1991-03-22 | Hitachi Ltd | 回転機およびその回転機を用いた冷凍装置 |
-
1985
- 1985-10-03 JP JP60220765A patent/JPS6280893A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0367086A (ja) * | 1989-08-04 | 1991-03-22 | Hitachi Ltd | 回転機およびその回転機を用いた冷凍装置 |
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