JPS6281123A - Cmosインバ−タ回路 - Google Patents
Cmosインバ−タ回路Info
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- JPS6281123A JPS6281123A JP60220764A JP22076485A JPS6281123A JP S6281123 A JPS6281123 A JP S6281123A JP 60220764 A JP60220764 A JP 60220764A JP 22076485 A JP22076485 A JP 22076485A JP S6281123 A JPS6281123 A JP S6281123A
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- Japan
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- gate
- circuit
- nmos
- pmos
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 6
- 230000003071 parasitic effect Effects 0.000 description 3
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 101100461812 Arabidopsis thaliana NUP96 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/0008—Arrangements for reducing power consumption
- H03K19/0013—Arrangements for reducing power consumption in field effect transistor circuits
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、PチャネルMOS トランジスタ及びNチャ
ネルMOS トランジスタを有する0MO5(相補型M
OS トランジスタ)構成のCMOSインバータ回路に
関するものである。
ネルMOS トランジスタを有する0MO5(相補型M
OS トランジスタ)構成のCMOSインバータ回路に
関するものである。
(従来の技術)
従来、このような分野の技術としては、信学技報、5S
D82−39(1982)P、l−7に記載されるもの
があった。以下、その構成を図を用いて説明する。
D82−39(1982)P、l−7に記載されるもの
があった。以下、その構成を図を用いて説明する。
第2図は従来のCMOSインバータ回路の一般的な回路
図である。このCMOSインバータ回路は、入力端子l
及び出力端子2を有し、その入出力端子1.2間にPチ
ャネルMOS トランジスタ(以下、PMOSという)
3及びNチャネルMOS トランジスタ(以下、NHO
2という)4が縦続接続されている。
図である。このCMOSインバータ回路は、入力端子l
及び出力端子2を有し、その入出力端子1.2間にPチ
ャネルMOS トランジスタ(以下、PMOSという)
3及びNチャネルMOS トランジスタ(以下、NHO
2という)4が縦続接続されている。
すなわち、PMOS3はそのソース電極が電源VDDに
、そのドレイン電極がNMOS4のドレイン電極及び出
力端子2に、そのゲート電極が入力端子に、それぞれ接
続されている。また、NMOS4は、そのソース電極が
電源vss(=o)に、そのゲート電極が入力端子1に
、それぞれ接続されている。
、そのドレイン電極がNMOS4のドレイン電極及び出
力端子2に、そのゲート電極が入力端子に、それぞれ接
続されている。また、NMOS4は、そのソース電極が
電源vss(=o)に、そのゲート電極が入力端子1に
、それぞれ接続されている。
この種の(:MOSインバータ回路は、パルス状の入力
信号VIが与えられると、PMOS3またはNMOS4
のいずれか一方がオン状態になり、入力信号v■が反転
されて電位VDDまたはvSSの出力信号vOが出力端
子2から出力される。
信号VIが与えられると、PMOS3またはNMOS4
のいずれか一方がオン状態になり、入力信号v■が反転
されて電位VDDまたはvSSの出力信号vOが出力端
子2から出力される。
第3図は第1図におけるCMOSインバータ回路の構造
断面概略図である。N型基板10内にはP型分離層(以
下、Pウェルという) 11が形成されている。N型基
板10には一対のP゛領域12.13が形成され、その
上に形成されたソース電極14、ドレイン電極15及び
ゲート電極1BによってPMOS3が構成されている。
断面概略図である。N型基板10内にはP型分離層(以
下、Pウェルという) 11が形成されている。N型基
板10には一対のP゛領域12.13が形成され、その
上に形成されたソース電極14、ドレイン電極15及び
ゲート電極1BによってPMOS3が構成されている。
またPウェル1】には一対のN″領域17.18が形成
され、その上に形成されたソース電極19、ドレイン電
極20及びゲート電極21によってNMOS4が構成さ
れている。
され、その上に形成されたソース電極19、ドレイン電
極20及びゲート電極21によってNMOS4が構成さ
れている。
このCMOSインバータ回路では、N型基板lO及びP
ウェル11内に寄生トランジスタ31,32,33.3
4が形成される。
ウェル11内に寄生トランジスタ31,32,33.3
4が形成される。
第4図は第3図のCMOSインバータ回路において寄生
トランジスタ及び抵抗分を考慮した等価回路である。P
MOS3及びNMOS4のドレイン電極と出力端子2と
の間には、寄生トランジスタ31〜34、N型基板10
の抵抗41〜45、及びPウェル11内の分布抵抗46
〜50が接続されている。
トランジスタ及び抵抗分を考慮した等価回路である。P
MOS3及びNMOS4のドレイン電極と出力端子2と
の間には、寄生トランジスタ31〜34、N型基板10
の抵抗41〜45、及びPウェル11内の分布抵抗46
〜50が接続されている。
このような等価回路においては、以下に説明する理由に
より、ラッチアップが生じるおそれがある。
より、ラッチアップが生じるおそれがある。
ラッチアップとは、 CMO3回路特有の現象であり、
集積回路(以下、ICという)が動作中に入力ノイズな
どによってIC内部でPMPM構造のサイリスク現象が
生じ、過大電流が電源VDD −VS2間に流れて外乱
信号を遮断してもその異常電流が持続し、あるいは破壊
する現象をいう。
集積回路(以下、ICという)が動作中に入力ノイズな
どによってIC内部でPMPM構造のサイリスク現象が
生じ、過大電流が電源VDD −VS2間に流れて外乱
信号を遮断してもその異常電流が持続し、あるいは破壊
する現象をいう。
第4図の等価回路において、出力端子2に電位vDDよ
りも高い電圧が印加またはその電流が注入されると、出
力端子2→トランジスタ31→抵抗45→抵抗41→電
源VDIIの経路を電流が流れる。そのため、トランジ
スタ31がオンし、そのコレクタ電流が出力端子2→ト
ランジスタ31→抵抗49→抵抗50→電源VSSへと
流れる。
りも高い電圧が印加またはその電流が注入されると、出
力端子2→トランジスタ31→抵抗45→抵抗41→電
源VDIIの経路を電流が流れる。そのため、トランジ
スタ31がオンし、そのコレクタ電流が出力端子2→ト
ランジスタ31→抵抗49→抵抗50→電源VSSへと
流れる。
前記コレクタ電流は抵抗50に電位降下をもたらすので
、トランジスタ320ベース電位を上昇させ、そのトラ
ンジスタ32をオン状態にする。トランジスタ32がオ
ンすると、そのコレクタ電流は抵抗41に電位降下をも
たらし、トランジスタ33をオン状態にする。すると、
トランジスタ32.33のコレクタ電流は互いのベース
電流を供給し合うことになるため、出力端子2の過大電
圧または注入電流がなくなっても電源VD[) −VS
2間に電流が流れ続ける。
、トランジスタ320ベース電位を上昇させ、そのトラ
ンジスタ32をオン状態にする。トランジスタ32がオ
ンすると、そのコレクタ電流は抵抗41に電位降下をも
たらし、トランジスタ33をオン状態にする。すると、
トランジスタ32.33のコレクタ電流は互いのベース
電流を供給し合うことになるため、出力端子2の過大電
圧または注入電流がなくなっても電源VD[) −VS
2間に電流が流れ続ける。
このようなラフチアツブ状態となると、電源をオフしな
い限り、電源VI)D −VS2間の電流を切ることが
できない。
い限り、電源VI)D −VS2間の電流を切ることが
できない。
そこで、上記文献では、このようなラッチアップを防止
するための基板構造の技術が示されている。
するための基板構造の技術が示されている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、従来のCMOSイン/ヘータ回路では、
その基板構造の製作に手数を要するばかりか、次のよう
な理由により、ラッチアップを完全に防止しえないとい
う問題点があった。
その基板構造の製作に手数を要するばかりか、次のよう
な理由により、ラッチアップを完全に防止しえないとい
う問題点があった。
今、第5図の信号波形図で示すような入力信号VIが第
2図の入力端子1に入力された場合を考える。通常、C
:MOS回路の内部では、ICのチップサイズを小さく
するために、PMOS3の閾値を高く、NMOS4の閾
値を低く設計する。そのため、PMO93及びNにOS
4のオン、オフ状態は、第5図のようになり、PMOS
3及びNMOS4が同時にオン状態になる期間tが生じ
る。この時、IC内部で貫通電流が生じるために、電源
電位VDDが第5図で示すように変動する。すると、C
MOSインバータ回路の出力信号vOは、電位V[l[
+よりも高い時が生じ、前記(1)のようなラツアップ
がおこるおそれがあった。また、たとえラッチアップが
生じなくても、動的消費電流を増加させるという問題点
があった。
2図の入力端子1に入力された場合を考える。通常、C
:MOS回路の内部では、ICのチップサイズを小さく
するために、PMOS3の閾値を高く、NMOS4の閾
値を低く設計する。そのため、PMO93及びNにOS
4のオン、オフ状態は、第5図のようになり、PMOS
3及びNMOS4が同時にオン状態になる期間tが生じ
る。この時、IC内部で貫通電流が生じるために、電源
電位VDDが第5図で示すように変動する。すると、C
MOSインバータ回路の出力信号vOは、電位V[l[
+よりも高い時が生じ、前記(1)のようなラツアップ
がおこるおそれがあった。また、たとえラッチアップが
生じなくても、動的消費電流を増加させるという問題点
があった。
本発明は、前記従来技術が持っていた問題点として、貫
通電流によるラッチアップと動的消費電流の増加の点に
ついて解決したCMOSインバータ回路を提供するもの
である。
通電流によるラッチアップと動的消費電流の増加の点に
ついて解決したCMOSインバータ回路を提供するもの
である。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、前記問題点を解決するために、PMOSとN
MOSとが縦続接続され、そのPMOS及びNMOSの
ゲート電極に与えられる入力信号を反転した出力信号を
出力するCMOSインバータ回路において、前記入力信
号に基づき所定時間ずらした第1および第2の信号を出
力してその第1および第2の信号を前記PMOS及びN
MOSの各ゲート電極にそれぞれ与えるタイミング制御
回路を設けたものである。
MOSとが縦続接続され、そのPMOS及びNMOSの
ゲート電極に与えられる入力信号を反転した出力信号を
出力するCMOSインバータ回路において、前記入力信
号に基づき所定時間ずらした第1および第2の信号を出
力してその第1および第2の信号を前記PMOS及びN
MOSの各ゲート電極にそれぞれ与えるタイミング制御
回路を設けたものである。
(作 用)
本発明によれば1以上のようにCMOSインバータ回路
を構成したので、タイミング制御回路はその出力信号に
より、PMOSをオンにするタイミングとNMOSをオ
ンにするタイミングとをずらすように働く。これによっ
て貫通電流の発生を防止しうる。
を構成したので、タイミング制御回路はその出力信号に
より、PMOSをオンにするタイミングとNMOSをオ
ンにするタイミングとをずらすように働く。これによっ
て貫通電流の発生を防止しうる。
したがって、前記問題点を除去できるのである。
(実施例)
第1図は本発明の実施例を示すCMOSインバータ回路
の回路図である。なお、従来の第2図中の要素と同一の
要素には同一の符号が付されている。
の回路図である。なお、従来の第2図中の要素と同一の
要素には同一の符号が付されている。
このCMOSインバータ回路が従来の回路と異なる点は
、入力端子1とPMOS3及びNMOS4との間にタイ
ミング制御回路60を設け、この回路60の出力信号に
よりPMOS3及びNMOS4をオン、オフ動作させる
ようにしたことである。
、入力端子1とPMOS3及びNMOS4との間にタイ
ミング制御回路60を設け、この回路60の出力信号に
よりPMOS3及びNMOS4をオン、オフ動作させる
ようにしたことである。
ここで、タイミング制御回路60は、積分回路等で構成
される遅延回路61.2人力l出力の論理和ゲート(以
下、ORゲートという)62、及び2人力l出力の論理
積ゲート(以下、ANDゲートという)63とを備えて
いる。
される遅延回路61.2人力l出力の論理和ゲート(以
下、ORゲートという)62、及び2人力l出力の論理
積ゲート(以下、ANDゲートという)63とを備えて
いる。
遅延回路81は、その入力端が入力端子1に、その田力
漏がORゲート62及びANDゲート63の一方の入力
端に、それぞれ接続されている。ORゲート62は、そ
の他方の入力端が入力端子lに、その出力端がPMOS
3のゲート電極に、それぞれ接続されている。また、A
NDゲート63は、その他方の入力端が入力端子1に、
その出力端がNMOS4のゲート電極に、それぞれ接続
されている。
漏がORゲート62及びANDゲート63の一方の入力
端に、それぞれ接続されている。ORゲート62は、そ
の他方の入力端が入力端子lに、その出力端がPMOS
3のゲート電極に、それぞれ接続されている。また、A
NDゲート63は、その他方の入力端が入力端子1に、
その出力端がNMOS4のゲート電極に、それぞれ接続
されている。
第6図は遅延回路61の構成例を示すもので、この遅延
回路61はコンデンサCを用いたT字型の積分回路で構
成されている。
回路61はコンデンサCを用いたT字型の積分回路で構
成されている。
次に、以上のように構成されるCMOSインバータ回路
の動作を、第7図の信号波形図を参照しつつ説明する。
の動作を、第7図の信号波形図を参照しつつ説明する。
今、台形状のパルス波からなる入力信号vIが入力端子
1を介して遅延回路B1及びORゲート62に与えられ
るとする。遅延回路61は入力信号Vlを若干遅らせた
出力信号を出力し、ORゲート62及びANDゲート4
に与える。OR回路62は入力信号VIと遅延回路61
の出力信号との論理和をとり、それをPMOS3のゲー
トに与える。この際、ORゲート62の出力信号(第1
の信号)がHレベルのときはPMOS3がオフ状態、L
レベルのときにはオン状態となる。また、ANDゲート
63は入力信号v■と遅延回路61の出力信号との論理
積をとり、それをNMOS4のゲート電極に与える。こ
の際、ANDゲート63の出力信号(第2の信号)がH
レベルのときにはNMOS4がオン状態、Lレベルのと
きにはオフ状態となる。
1を介して遅延回路B1及びORゲート62に与えられ
るとする。遅延回路61は入力信号Vlを若干遅らせた
出力信号を出力し、ORゲート62及びANDゲート4
に与える。OR回路62は入力信号VIと遅延回路61
の出力信号との論理和をとり、それをPMOS3のゲー
トに与える。この際、ORゲート62の出力信号(第1
の信号)がHレベルのときはPMOS3がオフ状態、L
レベルのときにはオン状態となる。また、ANDゲート
63は入力信号v■と遅延回路61の出力信号との論理
積をとり、それをNMOS4のゲート電極に与える。こ
の際、ANDゲート63の出力信号(第2の信号)がH
レベルのときにはNMOS4がオン状態、Lレベルのと
きにはオフ状態となる。
すると、第7図の期間Tにおいて、PMOS3及びNM
OS4が同時にオフ状態となるため、貫通電流によるラ
ンチアップが防+hできると共に、動的消費電流を低減
することができる。なお、期間Tの時間は、回路の動作
速度等に応じて適宜選択すればよい。
OS4が同時にオフ状態となるため、貫通電流によるラ
ンチアップが防+hできると共に、動的消費電流を低減
することができる。なお、期間Tの時間は、回路の動作
速度等に応じて適宜選択すればよい。
而して本実施例では、PMOS3がオン状態から完全に
オフ状態になって後にNMOS4がオン状態になり、8
MO94が完全にオフ状態になった後にPMOS3がオ
ン状態になるため、簡易的確にラッチアンプの防止およ
び動的消費電流の低減化が計れる。
オフ状態になって後にNMOS4がオン状態になり、8
MO94が完全にオフ状態になった後にPMOS3がオ
ン状態になるため、簡易的確にラッチアンプの防止およ
び動的消費電流の低減化が計れる。
従って、ラフチアツブが起きやすいBi−CMOSにお
いては、バイポーラ(アナログ部分)と近接した0MO
3にタイミング制御回路60を設けると、効果的である
。
いては、バイポーラ(アナログ部分)と近接した0MO
3にタイミング制御回路60を設けると、効果的である
。
なお、上記実施例において、タイミング制御回路60は
他の論理回路を用いて構成することもできる。
他の論理回路を用いて構成することもできる。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、本発明によれば、PMOS
をオン状態にするタイミングとNMOSをオン状態にす
るタイミングとをずらしたので、貫通電流によるラッチ
アップの防止と、動的消費電流の低減の効果が期待でき
る。
をオン状態にするタイミングとNMOSをオン状態にす
るタイミングとをずらしたので、貫通電流によるラッチ
アップの防止と、動的消費電流の低減の効果が期待でき
る。
第1図は本発明のCMOSインバータ回路の回路図、第
2図は従来のCMOSインバータ回路の回路図、第3図
は第2図の構造断面概略図、第4図は第3図の等価回路
を示す回路図、第5図は第2図の回路の信号波形図、第
6図は第1図中の遅延回路の回路図、第7図は第1図の
回路の信号波形図である。 3・・・・・・PMOS、4・・・・・・NMOS、8
0・・・・・・タイミング制御回路、61・・・・・・
遅延回路、62・・・・・・ORゲート、S3・・・・
・・AND ゲート。 出願人代理人 柿 木 恭 成3 : PA
71O5 4: NMOS 本発明の6MO51″、/JX′−タ回邑4第1図 舅も2図 −−−−−m−−−−−−−−−−−VSS第2図の信
号波形図 第5図 第1図の遅延回路 第17の信号波形関 第7図
2図は従来のCMOSインバータ回路の回路図、第3図
は第2図の構造断面概略図、第4図は第3図の等価回路
を示す回路図、第5図は第2図の回路の信号波形図、第
6図は第1図中の遅延回路の回路図、第7図は第1図の
回路の信号波形図である。 3・・・・・・PMOS、4・・・・・・NMOS、8
0・・・・・・タイミング制御回路、61・・・・・・
遅延回路、62・・・・・・ORゲート、S3・・・・
・・AND ゲート。 出願人代理人 柿 木 恭 成3 : PA
71O5 4: NMOS 本発明の6MO51″、/JX′−タ回邑4第1図 舅も2図 −−−−−m−−−−−−−−−−−VSS第2図の信
号波形図 第5図 第1図の遅延回路 第17の信号波形関 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 PチャネルMOSトランジスタとNチャネルMOSトラ
ンジスタとが縦続接続され、その両トランジスタのゲー
ト電極に与えられる入力信号を反転した出力信号を出力
するCMOSインバータ回路において、 前記入力信号に基づき所定時間ずらした第1および第2
の信号を出力してその第1および第2の信号を前記両ト
ランジスタの各ゲート電極にそれぞれ与えるタイミング
制御回路を設けたことを特徴とするCMOSインバータ
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60220764A JPS6281123A (ja) | 1985-10-03 | 1985-10-03 | Cmosインバ−タ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60220764A JPS6281123A (ja) | 1985-10-03 | 1985-10-03 | Cmosインバ−タ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6281123A true JPS6281123A (ja) | 1987-04-14 |
Family
ID=16756181
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60220764A Pending JPS6281123A (ja) | 1985-10-03 | 1985-10-03 | Cmosインバ−タ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6281123A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011020469A (ja) * | 2009-07-13 | 2011-02-03 | Mazda Motor Corp | 変速機のパーキング装置 |
-
1985
- 1985-10-03 JP JP60220764A patent/JPS6281123A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011020469A (ja) * | 2009-07-13 | 2011-02-03 | Mazda Motor Corp | 変速機のパーキング装置 |
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