JPS6281202A - 薄板用冷間圧延方法並びにその装置 - Google Patents
薄板用冷間圧延方法並びにその装置Info
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- JPS6281202A JPS6281202A JP22241385A JP22241385A JPS6281202A JP S6281202 A JPS6281202 A JP S6281202A JP 22241385 A JP22241385 A JP 22241385A JP 22241385 A JP22241385 A JP 22241385A JP S6281202 A JPS6281202 A JP S6281202A
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Landscapes
- Metal Rolling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、エツジドロップの小さい金属薄板を成形す
るための冷間圧延方法並びにその装5置に関する。
るための冷間圧延方法並びにその装5置に関する。
(従来の技術)
通常、圧延により板材を成形する場合、ロールのりr性
変形により板材の形状不良が生じる。これを第4図及び
第5図により説明すると、L記ロールの弾性変形を伴っ
て圧延された被圧延材lにはその幅方向中央部の板厚(
hc)と、エツジ部の板厚(he)との間に不可避的に
差か生じる。この差(he −he)は板クラウン(C
s)と呼ばれるものである。図で矢印Stは被圧延材l
の圧延方向である。
変形により板材の形状不良が生じる。これを第4図及び
第5図により説明すると、L記ロールの弾性変形を伴っ
て圧延された被圧延材lにはその幅方向中央部の板厚(
hc)と、エツジ部の板厚(he)との間に不可避的に
差か生じる。この差(he −he)は板クラウン(C
s)と呼ばれるものである。図で矢印Stは被圧延材l
の圧延方向である。
L足板クラウン(Cs)が大きい場合には、矩形状の板
断面(第5図ウニ点鎖線図示)と比較して被圧延材l内
に占める板クラウン(Cs)の割合が大きなものとなる
。このため、歩留り」二好ましくないばかりでなく、後
続の圧延において中延び等の形状不良か生じやすくなる
。
断面(第5図ウニ点鎖線図示)と比較して被圧延材l内
に占める板クラウン(Cs)の割合が大きなものとなる
。このため、歩留り」二好ましくないばかりでなく、後
続の圧延において中延び等の形状不良か生じやすくなる
。
そこで、上記板クラウン(Cs)を小さくするために、
コールヘンディング方法、ロールシフト方法、クラウン
可変ロール制御方法等が一股に知られている。
コールヘンディング方法、ロールシフト方法、クラウン
可変ロール制御方法等が一股に知られている。
ところで、被圧延材1ではその複雑な三次元的変形によ
り、水モ圧延時において圧延ロールと被圧延u1との間
の接触圧力がこの被圧延材1の工、ジ部で急激に変化し
、エツジトロ、プ(E)(第614図示)が発生する。
り、水モ圧延時において圧延ロールと被圧延u1との間
の接触圧力がこの被圧延材1の工、ジ部で急激に変化し
、エツジトロ、プ(E)(第614図示)が発生する。
これは水平圧延時に被圧延材1かその幅方向に流れてい
わゆる幅広がりが生じ、これによりエツジ部が相対的に
71λくなることに起因すると11われている。しかし
、この工。
わゆる幅広がりが生じ、これによりエツジ部が相対的に
71λくなることに起因すると11われている。しかし
、この工。
ジ)・ロッゾ(E)に対しては」−記従来方法ではほと
んど効果がないため、現在ではこのエツジドロ1./プ
(E)部はトリミングして製品を成形している。
んど効果がないため、現在ではこのエツジドロ1./プ
(E)部はトリミングして製品を成形している。
L記エンシトロツブ(E)を効果的に制御するために、
被圧延材1の水平圧延に光合ち、竪ロールにより幅圧下
を行って予備的に被圧延材1のエツジ部の板厚を厚くシ
、いわゆるドツグボーンを形成しでエンシトロ、ブ(E
)と相殺させることが考えられている。
被圧延材1の水平圧延に光合ち、竪ロールにより幅圧下
を行って予備的に被圧延材1のエツジ部の板厚を厚くシ
、いわゆるドツグボーンを形成しでエンシトロ、ブ(E
)と相殺させることが考えられている。
これ4こついて説明すると、第7図は、′ALす、板厚
3mmのアルミニウム被圧延材1に竪ロールにより幅圧
下を1パス行い、次に、水モ圧延を1パス行った後の中
央部板厚(he)とエツジ部板厚(he)との差と、幅
圧下量(エツジング量:ΔE)との関係を示したもので
ある。これによると、エツジング量(△E)を増加させ
る程、1パス後のエツジ部相対板厚(he −ha)を
正の方向(エツジアップの方向)に大きくできることが
わかる。
3mmのアルミニウム被圧延材1に竪ロールにより幅圧
下を1パス行い、次に、水モ圧延を1パス行った後の中
央部板厚(he)とエツジ部板厚(he)との差と、幅
圧下量(エツジング量:ΔE)との関係を示したもので
ある。これによると、エツジング量(△E)を増加させ
る程、1パス後のエツジ部相対板厚(he −ha)を
正の方向(エツジアップの方向)に大きくできることが
わかる。
」−記のようにして、エツジ部相対板厚(he −hc
)を大きくした被圧延材1に、通常の冷間圧延と同様に
水平圧延を行い、最終製品まで仕上げる途中の各バス毎
にエツジ部相対板厚(he−he)を4111定した結
果を第8図に示す。これによると、初期に形成された大
きなエンジ部相対板Iヴ(he −hc)は、水平圧延
パスの進行と共に急激に減少し、最終製品における従来
方法との差は極めて小さくなっていることがわかる。よ
って、従来方法と比較してエツジドロップ(E)のより
小さい冷間圧延金属薄板を得るためには、初期に形成す
べjェ・1.シ部相対板厚(he −hc)は非常に大
きなものか必要とされる。
)を大きくした被圧延材1に、通常の冷間圧延と同様に
水平圧延を行い、最終製品まで仕上げる途中の各バス毎
にエツジ部相対板厚(he−he)を4111定した結
果を第8図に示す。これによると、初期に形成された大
きなエンジ部相対板Iヴ(he −hc)は、水平圧延
パスの進行と共に急激に減少し、最終製品における従来
方法との差は極めて小さくなっていることがわかる。よ
って、従来方法と比較してエツジドロップ(E)のより
小さい冷間圧延金属薄板を得るためには、初期に形成す
べjェ・1.シ部相対板厚(he −hc)は非常に大
きなものか必要とされる。
ところで、通常のドツグボーンを形成するためのエンン
ング圧延では、■パスで得ることのできる最大幅川下可
能量は板厚のほぼ雅相当ム(である。しかも、この冷間
圧延金属薄板の場合には、板が薄いわりには降伏応力が
高く、座屈や浮上りか生じやすいため、板厚が3111
fflの場合で上記従来方法による最大幅圧下可能jI
りは1o+m以丁となり。
ング圧延では、■パスで得ることのできる最大幅川下可
能量は板厚のほぼ雅相当ム(である。しかも、この冷間
圧延金属薄板の場合には、板が薄いわりには降伏応力が
高く、座屈や浮上りか生じやすいため、板厚が3111
fflの場合で上記従来方法による最大幅圧下可能jI
りは1o+m以丁となり。
板圧の腸にも達しないものである。
そこで、」−記の問題的に対して、被圧延材lに多方を
Ij、えて座屈の発生を抑えること番こより11)犬叫
1圧TiIT能量を引き上げる方法、または、ピンチロ
ールにより被圧延材1を拘束して最大幅圧下可能ニー″
を引きにげる方法が既に提案されている。
Ij、えて座屈の発生を抑えること番こより11)犬叫
1圧TiIT能量を引き上げる方法、または、ピンチロ
ールにより被圧延材1を拘束して最大幅圧下可能ニー″
を引きにげる方法が既に提案されている。
に記張力をイ・1与する方法は、第9図に示すように、
最大幅圧下可能jよを約2借に引きLげることができる
。同様に、ピンチロールにより拘束する方法も、第10
図に示すごとく 張力を付グーする方法と同程度の効果
がある。
最大幅圧下可能jよを約2借に引きLげることができる
。同様に、ピンチロールにより拘束する方法も、第10
図に示すごとく 張力を付グーする方法と同程度の効果
がある。
しかしながら、これら方法を用いたとしても。
第8図で示すほど大きな幅圧下量を得ることはできない
。
。
(発明の目的)
この発明は、上記のような事情に注目してなされたもの
で、被圧延材のエツジ部により大きなトングポーンを形
成し、これによりエツジドロップの発生を効果的に抑え
製品の板厚精度を高めると共に、圧延時の歩留りを向上
させることを目的とする。
で、被圧延材のエツジ部により大きなトングポーンを形
成し、これによりエツジドロップの発生を効果的に抑え
製品の板厚精度を高めると共に、圧延時の歩留りを向上
させることを目的とする。
(発明の構成)
−に足口的を達成するだめのこの発明の特徴とするとこ
ろは、被圧延材の圧延工程途中で、この被圧延材を幅方
向からその板厚の2倍以上の合計幅川下量を付与、して
その被圧延材のエツジ部にドツグボーンを形成させ、そ
の後、この被圧延材に対し水平圧延を実施する点にあり
、また、薄板用冷間圧延装置として、水平圧延機間の被
圧延材に張力を伺加する張力付加装置を設けると共に、
この部分の被圧延材を上下方向より挟む拘束機構を圧延
方向に沿って複数設け、これら拘束機構の近傍で被圧延
材の両側面をそれぞれ圧下する竪ロールを設けた点にあ
る。
ろは、被圧延材の圧延工程途中で、この被圧延材を幅方
向からその板厚の2倍以上の合計幅川下量を付与、して
その被圧延材のエツジ部にドツグボーンを形成させ、そ
の後、この被圧延材に対し水平圧延を実施する点にあり
、また、薄板用冷間圧延装置として、水平圧延機間の被
圧延材に張力を伺加する張力付加装置を設けると共に、
この部分の被圧延材を上下方向より挟む拘束機構を圧延
方向に沿って複数設け、これら拘束機構の近傍で被圧延
材の両側面をそれぞれ圧下する竪ロールを設けた点にあ
る。
(実施例)
以下、この発明の実施例を第1図から第3図を参照して
説明する。
説明する。
図において、5は水平圧延機でこの水上圧延機5の入側
には連続的に被圧延材lを供給するペイオフリール6が
設けられる。また、上記水平圧延機5とペイオフリール
6との間には被圧延材1に後方張力を与・える張力付加
装置たるテンションブ゛ ライドルロール7が介設さ
れる。更に、上記水平圧延機5の入側でこの水平圧延機
5とペイオフリール6との間には被圧延材1の幅圧下装
置8が設けられる。
には連続的に被圧延材lを供給するペイオフリール6が
設けられる。また、上記水平圧延機5とペイオフリール
6との間には被圧延材1に後方張力を与・える張力付加
装置たるテンションブ゛ ライドルロール7が介設さ
れる。更に、上記水平圧延機5の入側でこの水平圧延機
5とペイオフリール6との間には被圧延材1の幅圧下装
置8が設けられる。
上記幅圧下装置8は被圧延材lに幅圧下を加える2Mi
の竪ロール9.9と、この竪ロール9の軸心を含む同一
縦断面内に設けられて被圧延材lを北下方向から挟む拘
束機構11とで構成される。
の竪ロール9.9と、この竪ロール9の軸心を含む同一
縦断面内に設けられて被圧延材lを北下方向から挟む拘
束機構11とで構成される。
また1図示しないが上記竪ロール9のロール開度調整装
置が設けられ、拘束機構11は被圧延材lのエツジ部を
1−下から挟む一対のエンジ部ピンチロール12と、被
圧延材1の中央部を」1下から挟む一対の中央部ピンチ
ロール13とで構成される。14は案内ロールで水平圧
延機5及び幅圧下装置8に被圧延材1を案内するもので
ある。
置が設けられ、拘束機構11は被圧延材lのエツジ部を
1−下から挟む一対のエンジ部ピンチロール12と、被
圧延材1の中央部を」1下から挟む一対の中央部ピンチ
ロール13とで構成される。14は案内ロールで水平圧
延機5及び幅圧下装置8に被圧延材1を案内するもので
ある。
そして、ペイオフリール6から供給される板厚3mmの
被圧延材lに対し各竪ロール9はその最大幅圧下可能量
が4.5ml11であり、従って、2ノ、(の竪ロール
9.9により板厚の2倍以上の合計的9mmの幅圧下量
が確保される。そして、これによって形成されたドツグ
ボーン1aにより最終製品におけるエンシトロ、プ呈は
第3図で示すように2鋳となり、この被圧延材lのエツ
ジドロップ(E)は小さく抑えられている。
被圧延材lに対し各竪ロール9はその最大幅圧下可能量
が4.5ml11であり、従って、2ノ、(の竪ロール
9.9により板厚の2倍以上の合計的9mmの幅圧下量
が確保される。そして、これによって形成されたドツグ
ボーン1aにより最終製品におけるエンシトロ、プ呈は
第3図で示すように2鋳となり、この被圧延材lのエツ
ジドロップ(E)は小さく抑えられている。
なお、前記のように、板厚が薄くなる程急世に板が座屈
し易くなり、実質的な幅圧下ができなくなるので、リバ
ース式冷間圧延装首の場合には、初期3パス目までに上
記幅圧下装置8により被圧延材lを幅圧下し、また、タ
ンデム式冷間圧L Llの場合には、初期2パス目まで
に上記幅圧下装置8により被圧延材1を幅圧下すること
で被圧延材1の工、シトロ、プ(E)を小さくできる。
し易くなり、実質的な幅圧下ができなくなるので、リバ
ース式冷間圧延装首の場合には、初期3パス目までに上
記幅圧下装置8により被圧延材lを幅圧下し、また、タ
ンデム式冷間圧L Llの場合には、初期2パス目まで
に上記幅圧下装置8により被圧延材1を幅圧下すること
で被圧延材1の工、シトロ、プ(E)を小さくできる。
また、上記実施例では水平圧延機5の入側でテンション
プライドルロール7により張力を被圧延材1に与えてい
るが、圧延機スタンド間に幅圧下装置8を設ける場合に
は、圧延機速度を制御することにより被圧延材lに張力
を与えても良い。
プライドルロール7により張力を被圧延材1に与えてい
るが、圧延機スタンド間に幅圧下装置8を設ける場合に
は、圧延機速度を制御することにより被圧延材lに張力
を与えても良い。
また、[−1標とするエツジドロツプ(E)の大きさに
より、選択的に1組の竪ロール9のみを使用しても良く
、」−記実施例に限定されるものではない。
より、選択的に1組の竪ロール9のみを使用しても良く
、」−記実施例に限定されるものではない。
(発明の効果)
この発明によれば、被圧延材に張力を与えて座屈の発生
を抑え、かつ、拘束機構で被圧延材を拘束し、しかも、
多数の竪ロールにより被圧延材の幅圧下を複数回行うよ
うにしたため、圧延工程中に被圧延材のエツジ部に大き
なトングポーンを形成することができ、よって、その後
に水平圧延を実施することによりエツジドロップの発生
を効果的に抑えた製品を得ることができる。しかも、合
計幅圧下量を被圧延材の板厚の2倍以上としたため第3
図で示すようにエツジドロフプを効果的に小さくするこ
とができる。従って、製品の板厚精度を高めることがで
きると共に、圧延時の歩留りを向上させることができる
。
を抑え、かつ、拘束機構で被圧延材を拘束し、しかも、
多数の竪ロールにより被圧延材の幅圧下を複数回行うよ
うにしたため、圧延工程中に被圧延材のエツジ部に大き
なトングポーンを形成することができ、よって、その後
に水平圧延を実施することによりエツジドロップの発生
を効果的に抑えた製品を得ることができる。しかも、合
計幅圧下量を被圧延材の板厚の2倍以上としたため第3
図で示すようにエツジドロフプを効果的に小さくするこ
とができる。従って、製品の板厚精度を高めることがで
きると共に、圧延時の歩留りを向上させることができる
。
第1図から第3図はこの発明の実施例を示し。
第1図は薄板用冷間圧延装置の概略説明図、第2図は第
1図のII −II線矢視断面図、第3図は幅圧下j砂
とエツジドロップの関係を示すグラフ図、第4図か第1
0図は従来例で、第4図は被圧延材の斜視図、第5図は
被圧延材の断面図、第6図は第4図の部分拡大断面図、
第7図から第10図はそれぞれ従来例における実験結果
を示すグラフ図である。 lag被圧延材、5・・水上圧延機、7−・テンション
プライドルロール(張力付加装置)、8・・幅圧下装置
、9・・竪ロール、11・・拘束機構。 工1.IPネ百対1−/Le−<c (、t−)工−ッ
ら主γγa文ヤ枝@f=e4−6片−Q■ヤ6ア、X背
、4\・、8い■ 幅斥千キ (γ。)
1図のII −II線矢視断面図、第3図は幅圧下j砂
とエツジドロップの関係を示すグラフ図、第4図か第1
0図は従来例で、第4図は被圧延材の斜視図、第5図は
被圧延材の断面図、第6図は第4図の部分拡大断面図、
第7図から第10図はそれぞれ従来例における実験結果
を示すグラフ図である。 lag被圧延材、5・・水上圧延機、7−・テンション
プライドルロール(張力付加装置)、8・・幅圧下装置
、9・・竪ロール、11・・拘束機構。 工1.IPネ百対1−/Le−<c (、t−)工−ッ
ら主γγa文ヤ枝@f=e4−6片−Q■ヤ6ア、X背
、4\・、8い■ 幅斥千キ (γ。)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、被圧延材の圧延工程途中で、この被圧延材を幅方向
からその板厚の2倍以上の合計幅圧下量を付与してその
被圧延材のエッジ部にドッグボーンを形成させ、その後
、この被圧延材に対し水平圧延を実施することを特徴と
する薄板用冷間圧延方法。 2、複数の水平圧延機を設けて、これらに被圧延材を順
次通過させるようにした薄板用冷間圧延装置において、
上記水平圧延機間の被圧延材に張力を付加する張力付加
装置を設けると共に、この部分の被圧延材を上下方向よ
り挟む拘束機構を圧延方向に沿って複数設け、これら拘
束機構の近傍で被圧延材の両側面をそれぞれ圧下する竪
ロールを設けたことを特徴とする薄板用冷間圧延装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22241385A JPS6281202A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | 薄板用冷間圧延方法並びにその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22241385A JPS6281202A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | 薄板用冷間圧延方法並びにその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6281202A true JPS6281202A (ja) | 1987-04-14 |
Family
ID=16781992
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22241385A Pending JPS6281202A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | 薄板用冷間圧延方法並びにその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6281202A (ja) |
-
1985
- 1985-10-04 JP JP22241385A patent/JPS6281202A/ja active Pending
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