JPS6281761A - ゲ−トタ−ンオフサイリスタ - Google Patents
ゲ−トタ−ンオフサイリスタInfo
- Publication number
- JPS6281761A JPS6281761A JP60223051A JP22305185A JPS6281761A JP S6281761 A JPS6281761 A JP S6281761A JP 60223051 A JP60223051 A JP 60223051A JP 22305185 A JP22305185 A JP 22305185A JP S6281761 A JPS6281761 A JP S6281761A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base layer
- layer
- base
- emitter
- gate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D62/00—Semiconductor bodies, or regions thereof, of devices having potential barriers
- H10D62/10—Shapes, relative sizes or dispositions of the regions of the semiconductor bodies; Shapes of the semiconductor bodies
- H10D62/17—Semiconductor regions connected to electrodes not carrying current to be rectified, amplified or switched, e.g. channel regions
- H10D62/192—Base regions of thyristors
- H10D62/206—Cathode base regions of thyristors
Landscapes
- Thyristors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は半導体基板内にPエミッタ、nベース、Pベー
ス、nエミッタの各層が順充互いに接して役けられ、半
導体基板の一表面側のnエミッタ1(iiから、隣接す
るPベース層に達し、複数の短冊状のカソード領域を形
成する凹部を備えるゲートターンオアサイリスタ(以下
GTOサイリスタと略す)に関する。
ス、nエミッタの各層が順充互いに接して役けられ、半
導体基板の一表面側のnエミッタ1(iiから、隣接す
るPベース層に達し、複数の短冊状のカソード領域を形
成する凹部を備えるゲートターンオアサイリスタ(以下
GTOサイリスタと略す)に関する。
従来の拡散法によるGTOサイリスタの断面構造を第2
図に示すっ第2図(a)は同サイリスタの断面の不、袖
吻aソプロフィルを示す図であり、第2図(b)は断面
形状の要部とPエミッタ2、nベース1、p ヘ−ス3
、nエミッタ4の各層を備えていることを示す。
図に示すっ第2図(a)は同サイリスタの断面の不、袖
吻aソプロフィルを示す図であり、第2図(b)は断面
形状の要部とPエミッタ2、nベース1、p ヘ−ス3
、nエミッタ4の各層を備えていることを示す。
GTOサイリスタのゲート逆電圧(f′iPベース層3
とnエミッタ層4の不純物濃度分布に関係し、Pベース
層が比較的高い不純物濃度(約10 cm )の場合、
そのゲート逆心圧は20〜30 Vと低い僅である。
とnエミッタ層4の不純物濃度分布に関係し、Pベース
層が比較的高い不純物濃度(約10 cm )の場合、
そのゲート逆心圧は20〜30 Vと低い僅である。
この場合、 GTOサイリスタのターンオフ時のゲート
逆醒流上昇率−dig / dtを大きな値にすること
ができないため、ターンオフ時間が長くなり、高い周波
数領域でGTOサイリスタの使用ができないという問題
があった。
逆醒流上昇率−dig / dtを大きな値にすること
ができないため、ターンオフ時間が長くなり、高い周波
数領域でGTOサイリスタの使用ができないという問題
があった。
また、nエミッタ層4の表面から凹部を設けて形成され
る短冊形状のカソード領域5とゲート電極が被着される
ゲート領域6の分離をメサエッチングによる凹部8の形
成によシ行なう場合、凹部の底に設けられるゲートを極
7はPベース層3の不純物濃度が最大のところではなく
、比較的不純物濃度が低く、従つ−C高いシート抵抗の
ところに形成されることになり、その結果ケートインピ
ーダンスが大きくなる。
る短冊形状のカソード領域5とゲート電極が被着される
ゲート領域6の分離をメサエッチングによる凹部8の形
成によシ行なう場合、凹部の底に設けられるゲートを極
7はPベース層3の不純物濃度が最大のところではなく
、比較的不純物濃度が低く、従つ−C高いシート抵抗の
ところに形成されることになり、その結果ケートインピ
ーダンスが大きくなる。
従って従来のGTOサイリスタはゲート逆電圧が20〜
30 Vと低くかつゲートインピーダンスが大きいので
、その可制御を流を高めることが困難であった。
30 Vと低くかつゲートインピーダンスが大きいので
、その可制御を流を高めることが困難であった。
本発明はスイッチング特性と可制御電流特性とを改良し
たGTOサイリスタを提供することを目的とするもので
ある。
たGTOサイリスタを提供することを目的とするもので
ある。
3発明の要点〕
本発明は前述のGTOサイリスタにおいて、Pベース層
がnベースに近い側に高濃度不純物を有する牙IPベー
ス層と、nエミッタ側に近い低濃度不純物を有する第2
Pベース層とを備え、前記凹部の底が第1Pペー゛ス層
に達するように形成することによシ、上記目的を達成し
ようとするものである。
がnベースに近い側に高濃度不純物を有する牙IPベー
ス層と、nエミッタ側に近い低濃度不純物を有する第2
Pベース層とを備え、前記凹部の底が第1Pペー゛ス層
に達するように形成することによシ、上記目的を達成し
ようとするものである。
以下、本発明の一実施例について、図面全参照して詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は本発明に係るGTOサイリスタの断面構造を示
す図で、第1図(a)riその断面形状のgi部と各層
を備えることを示し、第2図(b) Vi横軸にGTO
サイリスタの厚さ方向、縦軸に不純物一度をあられす不
純物mWグロフィル図である。
す図で、第1図(a)riその断面形状のgi部と各層
を備えることを示し、第2図(b) Vi横軸にGTO
サイリスタの厚さ方向、縦軸に不純物一度をあられす不
純物mWグロフィル図である。
半導体基板(nベース)1]の両面から熱拡散によりP
エミッタ12、第1Pベース13が形成さノ′シる。
エミッタ12、第1Pベース13が形成さノ′シる。
この第1Pベース13の表面不純物m度は1X」〇帰
以上とすることが望ましい、31.かる麦オコ、Pベー
ス]3の表面にエピタキシャル結晶成長技術を用い1X
10α以下の不純物濃度を持つ第2Pベースノー20を
2ないし30μmの厚さに形成する。さらに第2Pベー
ス層20の表面にnエミッタ層14を形成した後、nエ
ミッタ層14の表面から、複数の短冊形の表面形状をも
つカソード領域15を残して残部を公知のエツチング技
術によシメサエッチングして凹部16を形成する。この
際凹部16の底はnエミッタJ?If114と第2Pベ
ース層20を貫通して牙IPベース層13に達するよう
に凹部を形成することが重要である。続いて、カソード
電極18、ゲート電極17を公知の金属蒸着技術、ホト
リソグラフィーなどの技術を用いてオーム接触させる。
以上とすることが望ましい、31.かる麦オコ、Pベー
ス]3の表面にエピタキシャル結晶成長技術を用い1X
10α以下の不純物濃度を持つ第2Pベースノー20を
2ないし30μmの厚さに形成する。さらに第2Pベー
ス層20の表面にnエミッタ層14を形成した後、nエ
ミッタ層14の表面から、複数の短冊形の表面形状をも
つカソード領域15を残して残部を公知のエツチング技
術によシメサエッチングして凹部16を形成する。この
際凹部16の底はnエミッタJ?If114と第2Pベ
ース層20を貫通して牙IPベース層13に達するよう
に凹部を形成することが重要である。続いて、カソード
電極18、ゲート電極17を公知の金属蒸着技術、ホト
リソグラフィーなどの技術を用いてオーム接触させる。
Pエミッタ層12表面にはアノード電極19をオーム接
触形成する。第1図(b)の符号21はゲート電極17
を第1Pベース層13にオーム接触させるための高濃度
P型不純物層である。
触形成する。第1図(b)の符号21はゲート電極17
を第1Pベース層13にオーム接触させるための高濃度
P型不純物層である。
次にゲート逆電圧とゲートインピーダンスを具体的に改
良するための条件について第3図、第4図により説明す
る。
良するための条件について第3図、第4図により説明す
る。
牙3図は第2Pベース層20の不純物濃度とゲート逆電
圧の関係を示す図である。、A−3図よりユ×10α以
下の不純物濃度のとき、ゲート逆電圧が40 V 以上
となシ従来のそれの2倍近い値となることが判る。ゲー
ト逆電圧が40V以上の場合、通常のGTOサイリスタ
のゲートリード線のインダクタンスは0.4μH1!4
度が最少であるので、り゛−ト逆電流上昇率−dig
/ dt = VHy / LG =ゲート逆曳圧/ゲ
ートリードインダクタンス−40V / L、)、4μ
m1 =100A /μSとなる。
圧の関係を示す図である。、A−3図よりユ×10α以
下の不純物濃度のとき、ゲート逆電圧が40 V 以上
となシ従来のそれの2倍近い値となることが判る。ゲー
ト逆電圧が40V以上の場合、通常のGTOサイリスタ
のゲートリード線のインダクタンスは0.4μH1!4
度が最少であるので、り゛−ト逆電流上昇率−dig
/ dt = VHy / LG =ゲート逆曳圧/ゲ
ートリードインダクタンス−40V / L、)、4μ
m1 =100A /μSとなる。
本発明のC)Toサイリスタでは逆電流上昇率が10O
A /μS以上という大きな値を実現できるため、スイ
ッチングオフ時間を従来の2分の1程度に短縮できる効
果をもつ。
A /μS以上という大きな値を実現できるため、スイ
ッチングオフ時間を従来の2分の1程度に短縮できる効
果をもつ。
第4図は第2Pベース71120の厚さと可制御電流と
の関係を示す図である。
の関係を示す図である。
該層20の厚さが2μm以下での可制御電流の低下は第
2Pベース層の厚さの縮少によるゲート逆覗圧の低下に
起因するものである。一方その厚さを30μm以上とす
ると、ゲートインピーダンスが増加するため9制#17
を流が減少するので、第2Pべ一ス層厚さは2ないし3
071mとするとゲートインピーダンスを従来のそれの
約半分になシ、最適条件となる。この条件と上記高いゲ
ート逆電圧を得る条件と併せて従来の約1.5倍の可制
御電流を得た。
2Pベース層の厚さの縮少によるゲート逆覗圧の低下に
起因するものである。一方その厚さを30μm以上とす
ると、ゲートインピーダンスが増加するため9制#17
を流が減少するので、第2Pべ一ス層厚さは2ないし3
071mとするとゲートインピーダンスを従来のそれの
約半分になシ、最適条件となる。この条件と上記高いゲ
ート逆電圧を得る条件と併せて従来の約1.5倍の可制
御電流を得た。
第5図はGTOサイリスタのターンオフ時間と第1Pベ
ースノーの最大不純物機度の関係を示す図である。その
濃度の値が1×10α以下ではやはりゲートインピーダ
ンスが増加するのでターンオフ時間が長くなることが判
る。従って第1Pベースj−13の最大不純物損度はl
X10 以上がター/オフ時間を長くしないために必要
である。
ースノーの最大不純物機度の関係を示す図である。その
濃度の値が1×10α以下ではやはりゲートインピーダ
ンスが増加するのでターンオフ時間が長くなることが判
る。従って第1Pベースj−13の最大不純物損度はl
X10 以上がター/オフ時間を長くしないために必要
である。
本発明によれば、前述のGTOサイリスタにおいて、P
ベース層がnベース層に近い側に高濃度不純物を有する
第1ベース層と、nエミッタ側に近い低m度不純物を有
する第2Pベース層とを備え、凹部の底が第1Pベース
層に達するように形成したので、スイッチングオフ時間
を従来のものに比べ2分の18贋に短縮でき、可制御電
流を従来の約1.5倍程度VC向上させることができる
。
ベース層がnベース層に近い側に高濃度不純物を有する
第1ベース層と、nエミッタ側に近い低m度不純物を有
する第2Pベース層とを備え、凹部の底が第1Pベース
層に達するように形成したので、スイッチングオフ時間
を従来のものに比べ2分の18贋に短縮でき、可制御電
流を従来の約1.5倍程度VC向上させることができる
。
11図は本発明の一実施例を示し、11図(b)はその
GTOサイリスタの要部断面図、11図(a)はその不
純物プロフィル図、第2図は従来のGTOサイリスタの
断面構造を示し、第2図(b)はその要部断面図、第2
図(a)はその不純物プロフィルを示す図、第3図は第
2Pベース層の不純物一度とゲート逆電圧の関係を示す
図、第4図は第2Pベース層厚さと可制御1!流の関係
を示す図、第5図は第1Pベース層の不純物11度とタ
ーンオフ時間の関係を示す図である。 11・・・nfi半導体基板、12・・・Pエミッタ層
、13・・・オlPベース層、 20・・・第2Pベー
ス/1.14・・・nエミッタ層、15・・・カンード
領域、17・・ニゲート電極、18・・・カンード′電
極、19・・・アノード電極。 (汐〕 簗1凹 (b) 第2図 第2Pへ゛−ス層の不純物1浅(cm−9第3図 第2Pτ−ス層厚さ (7mり 第1P″VV″−ス層の最大玉刹ガ披ゾ1斐(Xto”
cm’っ第5図
GTOサイリスタの要部断面図、11図(a)はその不
純物プロフィル図、第2図は従来のGTOサイリスタの
断面構造を示し、第2図(b)はその要部断面図、第2
図(a)はその不純物プロフィルを示す図、第3図は第
2Pベース層の不純物一度とゲート逆電圧の関係を示す
図、第4図は第2Pベース層厚さと可制御1!流の関係
を示す図、第5図は第1Pベース層の不純物11度とタ
ーンオフ時間の関係を示す図である。 11・・・nfi半導体基板、12・・・Pエミッタ層
、13・・・オlPベース層、 20・・・第2Pベー
ス/1.14・・・nエミッタ層、15・・・カンード
領域、17・・ニゲート電極、18・・・カンード′電
極、19・・・アノード電極。 (汐〕 簗1凹 (b) 第2図 第2Pへ゛−ス層の不純物1浅(cm−9第3図 第2Pτ−ス層厚さ (7mり 第1P″VV″−ス層の最大玉刹ガ披ゾ1斐(Xto”
cm’っ第5図
Claims (1)
- 半導体基板内にPエミッタ、nベース、Pベース、nエ
ミッタの各層が順次互いに接して設けられ、半導体基板
の一表面側のnエミッタ層から、隣接するPベース層に
達し、複数の短冊形状のカソード領域を形成する凹部を
設けたものにおいて、Pベース層が、nエミッタ層とは
反対の側で隣接するnベース層に近い側に高濃度不純物
を有する第1Pベース層と、nエミッタ層に近い側に低
濃度不純物を有する第2Pベース層とを備え、前記凹部
の底が第1Pベース層に達するものであつて、該底にゲ
ート電極、半導体基板の一表面側の前記カソード領域に
カソード電極、他表面側のPエミッタ層表面にアノード
電極をそれぞれ設けたことを特徴とするゲートターンオ
フサイリスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60223051A JPS6281761A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | ゲ−トタ−ンオフサイリスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60223051A JPS6281761A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | ゲ−トタ−ンオフサイリスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6281761A true JPS6281761A (ja) | 1987-04-15 |
Family
ID=16792064
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60223051A Pending JPS6281761A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | ゲ−トタ−ンオフサイリスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6281761A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH036861A (ja) * | 1989-06-05 | 1991-01-14 | Fuji Electric Co Ltd | エピタキシャルゲートターンオフサイリスタ |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5038475A (ja) * | 1973-08-08 | 1975-04-09 | ||
| JPS5680165A (en) * | 1979-12-04 | 1981-07-01 | Mitsubishi Electric Corp | Gate turn-off thyristor |
| JPS56158477A (en) * | 1980-05-12 | 1981-12-07 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | Manufacture of gate turn off thyristor |
-
1985
- 1985-10-07 JP JP60223051A patent/JPS6281761A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5038475A (ja) * | 1973-08-08 | 1975-04-09 | ||
| JPS5680165A (en) * | 1979-12-04 | 1981-07-01 | Mitsubishi Electric Corp | Gate turn-off thyristor |
| JPS56158477A (en) * | 1980-05-12 | 1981-12-07 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | Manufacture of gate turn off thyristor |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH036861A (ja) * | 1989-06-05 | 1991-01-14 | Fuji Electric Co Ltd | エピタキシャルゲートターンオフサイリスタ |
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