JPS6281836A - 通信制御方式 - Google Patents
通信制御方式Info
- Publication number
- JPS6281836A JPS6281836A JP22204485A JP22204485A JPS6281836A JP S6281836 A JPS6281836 A JP S6281836A JP 22204485 A JP22204485 A JP 22204485A JP 22204485 A JP22204485 A JP 22204485A JP S6281836 A JPS6281836 A JP S6281836A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- signal
- low pulse
- circuit
- generated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は通信制御方式に関し、特にパラ1/ル・データ
通信に於けるノイズをカットする通信制御方式に関する
。
通信に於けるノイズをカットする通信制御方式に関する
。
従来のこの種の通信制御方式はパラレル・データ通信に
於いてデータの読み取りを1キヤラクタに対し一度行な
う方式であった。
於いてデータの読み取りを1キヤラクタに対し一度行な
う方式であった。
従来のこの種の通信制御方式はパラレル・データ通信に
於けるデータの読み取りを1キヤラクタに対し一度しか
行なわれていなかった為、ケーブルなどにノイズがのっ
た場合、誤まったデータを受信する欠点があった。
於けるデータの読み取りを1キヤラクタに対し一度しか
行なわれていなかった為、ケーブルなどにノイズがのっ
た場合、誤まったデータを受信する欠点があった。
本発明の通信制御方式はパラレル・データ通信方式にお
いて、一つのデータを一定時間間隔で、2度以上受信す
る手段と、このデータを比隔チックする比較回路とを含
み、データが一致しない場合には再度受信し、一致した
データを正常データとする方式である。
いて、一つのデータを一定時間間隔で、2度以上受信す
る手段と、このデータを比隔チックする比較回路とを含
み、データが一致しない場合には再度受信し、一致した
データを正常データとする方式である。
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す。第1図に2いて1本
実施例はパラレル・データ通信方式で。
実施例はパラレル・データ通信方式で。
入力データDATAを受信する2つのラッチ回路11.
12と、これらのラッチ回路11のデータDATA−C
とラッチ回路12のデータDATA−Dとを比較する比
較回路13と、相手側からのデータが送信されたことを
示す信号aと比較回路13からの再送信を要求する信号
すとを入力するAND回路14と、このAND回路14
の出力信号を一定時間間隔でパルスd、e、fを発生さ
せるタイマー回路15とを含んでいる。
12と、これらのラッチ回路11のデータDATA−C
とラッチ回路12のデータDATA−Dとを比較する比
較回路13と、相手側からのデータが送信されたことを
示す信号aと比較回路13からの再送信を要求する信号
すとを入力するAND回路14と、このAND回路14
の出力信号を一定時間間隔でパルスd、e、fを発生さ
せるタイマー回路15とを含んでいる。
AND回路4は相手側からデータが送信されたことを示
す信号aと再送信を要求する信号すのアンドがとられ、
信号Cとなる。タイマー回路15は、Low パルス
(信号C)が入力されると、タイミング信号d、f 、
eの順に一定時間間隔でパルスを発生する。ラッチ回路
11,12は信号d。
す信号aと再送信を要求する信号すのアンドがとられ、
信号Cとなる。タイマー回路15は、Low パルス
(信号C)が入力されると、タイミング信号d、f 、
eの順に一定時間間隔でパルスを発生する。ラッチ回路
11,12は信号d。
信号fにLow パルスが発生すると、入力されるデー
タDATAをラッチし、データDAT人−〇、データD
ATA−D を出力する。比較回路13は信号eKL
ow パルスが発生するとデータDATA−Cとデータ
DATA−Dを比較し、同じなら信号gにLowパルス
を発生させ、同じでないなら信号すにLowパルスを発
生させる。
タDATAをラッチし、データDAT人−〇、データD
ATA−D を出力する。比較回路13は信号eKL
ow パルスが発生するとデータDATA−Cとデータ
DATA−Dを比較し、同じなら信号gにLowパルス
を発生させ、同じでないなら信号すにLowパルスを発
生させる。
次に本実施例における通信方法について説明する。第2
図は正常データを受信した場合のタイミングチャート、
第3図は異常データを受信し、再受信を行なった場合の
タイミングチャートを示す。
図は正常データを受信した場合のタイミングチャート、
第3図は異常データを受信し、再受信を行なった場合の
タイミングチャートを示す。
第2図および第3図に2いて、信号aはデータが送信さ
れたことを示す信号であるが信号aiCLowパルスが
発生するとタイマ回路15は信号d、f。
れたことを示す信号であるが信号aiCLowパルスが
発生するとタイマ回路15は信号d、f。
Cの頭にLowパルスを発生させる。信号dのLowパ
ルスによりラッチ回路11がデータDA’I’人をラッ
チし、信号fのLowパルスによりラッチ回路12がデ
ータDATAをラッチし、信号eのLow パルスによ
りデータDATA−〇とデータDATA−Dの比較を比
較回路13が行なう。データが正常ならば比較回路13
は信号glcLowパルスを発生させる。(gは正常受
信を示す)、ここで比較回路13にエリデータDATA
−CとデータDATA−りが一致しない場合は第3図に
示すように信号gは変化せず信号すにLOWパルスが発
生し、再受信を行なり。
ルスによりラッチ回路11がデータDA’I’人をラッ
チし、信号fのLowパルスによりラッチ回路12がデ
ータDATAをラッチし、信号eのLow パルスによ
りデータDATA−〇とデータDATA−Dの比較を比
較回路13が行なう。データが正常ならば比較回路13
は信号glcLowパルスを発生させる。(gは正常受
信を示す)、ここで比較回路13にエリデータDATA
−CとデータDATA−りが一致しない場合は第3図に
示すように信号gは変化せず信号すにLOWパルスが発
生し、再受信を行なり。
以上説明したように本発明は一定時間間隔で2度以上デ
ータを読み取り比較チェックする事に工9、ノイズによ
る誤ioデータ全カットし正常な /=データのみを受
信できる効果かめる。
ータを読み取り比較チェックする事に工9、ノイズによ
る誤ioデータ全カットし正常な /=データのみを受
信できる効果かめる。
第1図は本発明の一実施例を示し、第2図および第3図
は本実施例に2けるタイムチャートを示す図である。 11.12・・・・・・ラッチ回路、13・・・・・・
比較回路、14・・・・・・AND回路、15・・・・
−・タイマー回路、DAT入・・・・・・入力データ、
DATA−C,DATA−D・−・・・・受信したデー
タ、a # bv Cv !!・・・・・・信号、d、
e、f・・・・・・タイミング信号。 代理人 弁理士 内 原 晋 ゝ2
は本実施例に2けるタイムチャートを示す図である。 11.12・・・・・・ラッチ回路、13・・・・・・
比較回路、14・・・・・・AND回路、15・・・・
−・タイマー回路、DAT入・・・・・・入力データ、
DATA−C,DATA−D・−・・・・受信したデー
タ、a # bv Cv !!・・・・・・信号、d、
e、f・・・・・・タイミング信号。 代理人 弁理士 内 原 晋 ゝ2
Claims (1)
- パラレルデータ通信方式において、一つのデータを一定
時間間隔で2度以上受信する手段と、このデータを比較
チェックする比較回路とを含み、データが一致しない場
合には再度受信し一致したデータを正常データとして読
み込むようにしたことを特徴とする通信制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22204485A JPS6281836A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | 通信制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22204485A JPS6281836A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | 通信制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6281836A true JPS6281836A (ja) | 1987-04-15 |
Family
ID=16776210
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22204485A Pending JPS6281836A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | 通信制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6281836A (ja) |
-
1985
- 1985-10-04 JP JP22204485A patent/JPS6281836A/ja active Pending
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