JPS6282542A - 磁気記録再生装置のイジエクタ装置 - Google Patents
磁気記録再生装置のイジエクタ装置Info
- Publication number
- JPS6282542A JPS6282542A JP60224146A JP22414685A JPS6282542A JP S6282542 A JPS6282542 A JP S6282542A JP 60224146 A JP60224146 A JP 60224146A JP 22414685 A JP22414685 A JP 22414685A JP S6282542 A JPS6282542 A JP S6282542A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- driven gear
- tape
- excessive force
- slider
- tape back
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 11
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 11
- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000001846 repelling effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A M東上の利用分野
本発明は、磁気記録再生装置のイジェクタ装置に係り、
特にテープバックにその挿入方向に加わる過大な力を吸
収するために有効なイジェクタ装置に関する。
特にテープバックにその挿入方向に加わる過大な力を吸
収するために有効なイジェクタ装置に関する。
B 発明の、et要
本発明は、テープバックがその挿入方向に過大な力を受
けた時、テープバックと一緒にテープバックの挿入方向
に移動皿とは別個に設定位置まで移動し、前記過大な力
を吸収するスライダと、前記スライダが設定位置まで移
動した後、移動皿用のアーム火有する被動ギヤとこれに
かみ合っている被動ギヤのみが回転し、移動皿とテープ
バックとを移動させ、オーバストローク機構を利用して
前記過大な力を吸収する手段とt備えているところに特
徴を有する。
けた時、テープバックと一緒にテープバックの挿入方向
に移動皿とは別個に設定位置まで移動し、前記過大な力
を吸収するスライダと、前記スライダが設定位置まで移
動した後、移動皿用のアーム火有する被動ギヤとこれに
かみ合っている被動ギヤのみが回転し、移動皿とテープ
バックとを移動させ、オーバストローク機構を利用して
前記過大な力を吸収する手段とt備えているところに特
徴を有する。
C従来の技術
第3図は従来のテープバックのイジェクタ装置の斜視図
、第4図は第3図に示すテープバックリ移動肌用の第1
.第2の被動ギヤとオーバストローク機構を構成してい
るトーションはねの分M斜視図、第5図は第3図の拡大
側面図、第6図は作用状態を示す一部の餡面図である。
、第4図は第3図に示すテープバックリ移動肌用の第1
.第2の被動ギヤとオーバストローク機構を構成してい
るトーションはねの分M斜視図、第5図は第3図の拡大
側面図、第6図は作用状態を示す一部の餡面図である。
これらの図に示すイジェクタ装置では、フレームl上に
シャーシ2が固定されている。
シャーシ2が固定されている。
Mll記シャーシ2には、両側の側板に逆り字型の第1
.第2のガイド溝4,5が形成され、かつ支@lOと回
転Qfillとが設けられており、内部にはテープパッ
ク用の移動皿5が収容されている。
.第2のガイド溝4,5が形成され、かつ支@lOと回
転Qfillとが設けられており、内部にはテープパッ
ク用の移動皿5が収容されている。
前記移動皿3には、第1.第2のガイド溝4゜5に嵌合
する第1.第2のガイドローラ6.7が設けられている
。前記移動皿3には、フロントパネル8に形成された開
口部9を通じてテープバック100ン挿入まには排出す
るようになっている。
する第1.第2のガイドローラ6.7が設けられている
。前記移動皿3には、フロントパネル8に形成された開
口部9を通じてテープバック100ン挿入まには排出す
るようになっている。
まに、移動皿3はイジェクタ装置の駆動装置によりテー
プバック100の挿入位置から装着位置に、または装着
位置から排出位#Lに搬送するフロントローディング式
IIc構成されている。
プバック100の挿入位置から装着位置に、または装着
位置から排出位#Lに搬送するフロントローディング式
IIc構成されている。
前記イジェクタ装置の駆動装置は、シャーシ2の一方の
側部に配置された駆動系と、他方の0II1部に配fl
された従動系とで構成されている。
側部に配置された駆動系と、他方の0II1部に配fl
された従動系とで構成されている。
前記駆動装置における駆動系は、第3図および第5図に
示すよ5に、駆動源(図示せず)に連結されたイジェク
タ駆動レバー比と、こ九に接続されたリンク13と、前
記支@10に取り付けられた駆動ギヤ14と、前記回転
軸11に取り付けられた第1゜第2の被動ギヤ17,1
8と、前記支軸10vc取り付けられた第3の被動ギヤ
囚と、この第30破動ギヤ乙に一体rlc設げられた移
動肌用のアーム冴とを備えている。前記駆動ギヤ14は
、扇形に形成され、かつレバー15を有しており、この
レバー15とビン16とを介して前記リンク13に連結
きれている。前記mlの被動ギヤ17は、前記回転軸1
1に一体に取り付けられかつ駆動ギヤ14Kかみ合わさ
れており、また第1の被動ギヤ17には第4図に示すよ
うに、ビン加が設けられている。前記第2の被動ギヤ1
8は、回転軸11とは別個に回転し得るように取り付け
られており、ま′y:第2の被動ギヤ18には第4図に
示すように、この第2の1&動ギヤ18と同ノし円の円
弧形の長穴19が形成され、かつばね止め用のビンλが
設けられて(・る。前記長大19には、前記第1の被動
ギヤ17に設けられたピン加が嵌合されている。前記回
転軸11の画9には、第5図および第6図に示すように
、弾発体としてのトーションはねρが装着され、このト
ーションはね四の両端部は前記ビン加、21に掛は止め
られている。前記第3の被動ギヤ幻は、支1Jllil
Oに駆動ギヤ14とは別個に回転し得るように取り付け
られ、かつ前記第2の被動ギヤ18にかみ合わせられて
いる。前記アーム2/IVcは、第3図、第5図および
第6図に示すように、移動皿3に設けられた第1のガイ
ドローラ6が係合されており、またこのアーム囚は前記
第3の被動ギヤると一体に回動するようになっている。
示すよ5に、駆動源(図示せず)に連結されたイジェク
タ駆動レバー比と、こ九に接続されたリンク13と、前
記支@10に取り付けられた駆動ギヤ14と、前記回転
軸11に取り付けられた第1゜第2の被動ギヤ17,1
8と、前記支軸10vc取り付けられた第3の被動ギヤ
囚と、この第30破動ギヤ乙に一体rlc設げられた移
動肌用のアーム冴とを備えている。前記駆動ギヤ14は
、扇形に形成され、かつレバー15を有しており、この
レバー15とビン16とを介して前記リンク13に連結
きれている。前記mlの被動ギヤ17は、前記回転軸1
1に一体に取り付けられかつ駆動ギヤ14Kかみ合わさ
れており、また第1の被動ギヤ17には第4図に示すよ
うに、ビン加が設けられている。前記第2の被動ギヤ1
8は、回転軸11とは別個に回転し得るように取り付け
られており、ま′y:第2の被動ギヤ18には第4図に
示すように、この第2の1&動ギヤ18と同ノし円の円
弧形の長穴19が形成され、かつばね止め用のビンλが
設けられて(・る。前記長大19には、前記第1の被動
ギヤ17に設けられたピン加が嵌合されている。前記回
転軸11の画9には、第5図および第6図に示すように
、弾発体としてのトーションはねρが装着され、このト
ーションはね四の両端部は前記ビン加、21に掛は止め
られている。前記第3の被動ギヤ幻は、支1Jllil
Oに駆動ギヤ14とは別個に回転し得るように取り付け
られ、かつ前記第2の被動ギヤ18にかみ合わせられて
いる。前記アーム2/IVcは、第3図、第5図および
第6図に示すように、移動皿3に設けられた第1のガイ
ドローラ6が係合されており、またこのアーム囚は前記
第3の被動ギヤると一体に回動するようになっている。
前記駆動装置の従動糸は、回転軸II IC固定されに
被動ギヤ18′と、支軸に取り付けられかつ前記ギヤ被
動18’にかみ合わされ1こ被動ギャゴと、これに一体
に設けられたアーム冴とを備えて構成されている。
被動ギヤ18′と、支軸に取り付けられかつ前記ギヤ被
動18’にかみ合わされ1こ被動ギャゴと、これに一体
に設けられたアーム冴とを備えて構成されている。
前記第2の被動ギヤ18に形成された長穴19と、第1
の被動ギヤ17に設けられたピン加と、トーションはね
ρとにより、テープバック100の排出時に、テープバ
ック100の排出位gtを一定に保っTこめ、移動皿3
を設定位置に移動させた俊、さらvc移動皿3を押進し
、その余剰の押進力をトーションはね22を巻き込むこ
とによって吸収するオーバストローク機構がm取されて
いる。
の被動ギヤ17に設けられたピン加と、トーションはね
ρとにより、テープバック100の排出時に、テープバ
ック100の排出位gtを一定に保っTこめ、移動皿3
を設定位置に移動させた俊、さらvc移動皿3を押進し
、その余剰の押進力をトーションはね22を巻き込むこ
とによって吸収するオーバストローク機構がm取されて
いる。
そして、前記従来のイジェクタ装置では、フロントパネ
ル8に形M、された一口s9がら移動皿3上にテープバ
ック100を載置し、ついでイジェクタ装置の駆動装置
の駆動源を往き*に起動させる。
ル8に形M、された一口s9がら移動皿3上にテープバ
ック100を載置し、ついでイジェクタ装置の駆動装置
の駆動源を往き*に起動させる。
前記駆動源が往き側に起動されると、イジェクタ駆動レ
バー比およびリンク13が第5図の矢印a方向に運動し
、リンク13に接続されたレバー15を介して駆動ギヤ
14が第5図において反時H[方向に回転駆動され、駆
動ギヤ14とかみ合っている第1の被動ギヤ17が時計
方向に回転し、回転@11が同じ方向に回転する。
バー比およびリンク13が第5図の矢印a方向に運動し
、リンク13に接続されたレバー15を介して駆動ギヤ
14が第5図において反時H[方向に回転駆動され、駆
動ギヤ14とかみ合っている第1の被動ギヤ17が時計
方向に回転し、回転@11が同じ方向に回転する。
前記第lの被動ギヤ17が第5図において時計方向に回
転すると、これに設けられたビン加が第2の被動ギヤ1
8に形尽され几長穴19の端部19 aに当接し、この
ビン加により第2の被動ギヤ18が押進され1.A42
の被動ギヤ18と、回転軸1】に固定されている被動キ
ャ18とが一緒VC時計方向に回転操作され、第2の被
動ギヤ18にかみ合っている第3の被動ギャツと、被動
ギヤ18にかみ合っている被動ギヤ乙′とが反時計方向
に回転する。
転すると、これに設けられたビン加が第2の被動ギヤ1
8に形尽され几長穴19の端部19 aに当接し、この
ビン加により第2の被動ギヤ18が押進され1.A42
の被動ギヤ18と、回転軸1】に固定されている被動キ
ャ18とが一緒VC時計方向に回転操作され、第2の被
動ギヤ18にかみ合っている第3の被動ギャツと、被動
ギヤ18にかみ合っている被動ギヤ乙′とが反時計方向
に回転する。
前記第3の被動ギヤ2と被動ギヤ2とが第5因において
反時計方向に回転するに伴い、第3の被動ギヤ2と被動
ギャム′に一体に設けられたアーム24.24′力を同
方向に回動し、これらのアーム24,24’に係合さt
″L1こ第1のガイドローラ6を介して移動面3がけん
引され、移動面3は第1.第2のガイド溝4,5と第1
.第2のガイドローラ6.7の作用によりテープパック
200の挿入位置から水平方向に移iiJ操作され、銑
いて装着位置に向かって垂直に下降操作され、テープパ
ック100”k装着位置で装着部材に装置され、ついで
固定される。
反時計方向に回転するに伴い、第3の被動ギヤ2と被動
ギャム′に一体に設けられたアーム24.24′力を同
方向に回動し、これらのアーム24,24’に係合さt
″L1こ第1のガイドローラ6を介して移動面3がけん
引され、移動面3は第1.第2のガイド溝4,5と第1
.第2のガイドローラ6.7の作用によりテープパック
200の挿入位置から水平方向に移iiJ操作され、銑
いて装着位置に向かって垂直に下降操作され、テープパ
ック100”k装着位置で装着部材に装置され、ついで
固定される。
次に、駆動源が帰り側に起動されると、イジェクタ駆動
レバー12およびリンク13が第5図の矢印す方向に運
動し、レバー15を介して駆動ギヤ14が第5図におい
て時計方向に回転駆動され、第2の被動ギヤ18が&時
計方向に回転する。
レバー12およびリンク13が第5図の矢印す方向に運
動し、レバー15を介して駆動ギヤ14が第5図におい
て時計方向に回転駆動され、第2の被動ギヤ18が&時
計方向に回転する。
前記第lの被動ギヤ17の第5図における反時計方向へ
の回転時には、トーションはねρの弾発力により、第1
の被動ギヤ17に設けられたピン加が、第2の被動ギヤ
18&C設けられた長穴19の反時計方向の端部19
a K押し付けられた状態で、第2の被動ギヤ18が反
時計方向忙回転操作され、回転軸11が同方向に回転し
、被動ギヤ18’が同じ(反時計方向に回転する。
の回転時には、トーションはねρの弾発力により、第1
の被動ギヤ17に設けられたピン加が、第2の被動ギヤ
18&C設けられた長穴19の反時計方向の端部19
a K押し付けられた状態で、第2の被動ギヤ18が反
時計方向忙回転操作され、回転軸11が同方向に回転し
、被動ギヤ18’が同じ(反時計方向に回転する。
前記第2の微動ギヤ18と被動ギヤ18′とが第5図に
おいて反時計方向に回転すると、第3の被動ギヤると被
動ギヤる′とが一緒に時計方向に回転し、アームム、2
4′が同方向に回動し、移動面3を制御し、移動面3は
最初に装着位置から垂直に上昇操作され、さらにテープ
パック100の排出位置に向かって水平方向に移動操作
され、ついで第6図に示すように、第1のガイド溝4に
おけるテープパフ り100の挿入、排出側の端部に第
1のガイドローラ6が当接するテープパック100の排
出位置まで移動する。
おいて反時計方向に回転すると、第3の被動ギヤると被
動ギヤる′とが一緒に時計方向に回転し、アームム、2
4′が同方向に回動し、移動面3を制御し、移動面3は
最初に装着位置から垂直に上昇操作され、さらにテープ
パック100の排出位置に向かって水平方向に移動操作
され、ついで第6図に示すように、第1のガイド溝4に
おけるテープパフ り100の挿入、排出側の端部に第
1のガイドローラ6が当接するテープパック100の排
出位置まで移動する。
そして、テープパック100の排出時、これの排出位f
IL¥一定に保つため、トーションはね22y!−含む
オーバストローク機構にょワ、移動面3を設定位置まで
移動させた後、さらに押進し、その余剰の押進力を第6
図に示すように、トーションはね22ヲ巻き込むことに
よって吸収し、ピン加が長穴19内を移動している間に
、駆動源が停止する。
IL¥一定に保つため、トーションはね22y!−含む
オーバストローク機構にょワ、移動面3を設定位置まで
移動させた後、さらに押進し、その余剰の押進力を第6
図に示すように、トーションはね22ヲ巻き込むことに
よって吸収し、ピン加が長穴19内を移動している間に
、駆動源が停止する。
前記テープパック100を排出位置に搬送した後、これ
をフロントハネル8の開口部97!l−通じて排出する
ようになっている。
をフロントハネル8の開口部97!l−通じて排出する
ようになっている。
D 発明が屑決しようとする問題点
ところで、前記従来技術では、第2の被動ギヤ18の長
穴19火、イジェクタ駆動レバー12の停止位置の誤差
範囲を満足させる長さ、つまりイジェクタ駆動レバー1
2の停止位置の誤差を吸収し得る長さに形成されている
。また、テープパック挿入7インチがテープパック10
0”a=フロントパネル8の開口s9から入れた時点で
ON動作する型式のものなどでは、長穴19を通常テー
プバック100が少し機械内に入る程度の長さにしか形
#:されていない。
穴19火、イジェクタ駆動レバー12の停止位置の誤差
範囲を満足させる長さ、つまりイジェクタ駆動レバー1
2の停止位置の誤差を吸収し得る長さに形成されている
。また、テープパック挿入7インチがテープパック10
0”a=フロントパネル8の開口s9から入れた時点で
ON動作する型式のものなどでは、長穴19を通常テー
プバック100が少し機械内に入る程度の長さにしか形
#:されていない。
七の結果、例えは使用者が機械内にテープパック100
i強く押し込んだ時やテープパック100に不意に衝撃
的な荷重が掛かった時などに、その刀によってトーショ
ンはねηがたわむと、直ちに長大ルの端@19bK第1
の被動ギヤ17に設けられたピン加が当接してしまい、
第2の被動ギヤ18、第1の被動ギヤ17、駆動ギヤ1
4、リンク13およびイジェクタ駆動レバー氏が完全に
連結されてしまうことになる。したがって、前記テープ
バック100を機械内に強く押し込んだ時やテープパッ
ク100°に不意に衝撃的な荷重が掛かつ7:時など、
イジェクタ装置の駆動装Rを構成している各部材が変形
したり、破損しないよう罠、大きな強度のものを用いる
必要があり、これに調達してメカニズム本体側の各機構
部材も大きな強度のものを使用する必要があるので、コ
ストアップになる問題があった。
i強く押し込んだ時やテープパック100に不意に衝撃
的な荷重が掛かった時などに、その刀によってトーショ
ンはねηがたわむと、直ちに長大ルの端@19bK第1
の被動ギヤ17に設けられたピン加が当接してしまい、
第2の被動ギヤ18、第1の被動ギヤ17、駆動ギヤ1
4、リンク13およびイジェクタ駆動レバー氏が完全に
連結されてしまうことになる。したがって、前記テープ
バック100を機械内に強く押し込んだ時やテープパッ
ク100°に不意に衝撃的な荷重が掛かつ7:時など、
イジェクタ装置の駆動装Rを構成している各部材が変形
したり、破損しないよう罠、大きな強度のものを用いる
必要があり、これに調達してメカニズム本体側の各機構
部材も大きな強度のものを使用する必要があるので、コ
ストアップになる問題があった。
本発明の目的は、前記従来技術の問題を解決し、テープ
バックに過大な力が加わった際、その力を移動円からオ
ーバストローク機構までの間で効果的に吸収し得る磁気
記録再生装置のイジェクタ装置を提供することにある。
バックに過大な力が加わった際、その力を移動円からオ
ーバストローク機構までの間で効果的に吸収し得る磁気
記録再生装置のイジェクタ装置を提供することにある。
ELS!j題点を解決するための手段
本発明は、テープバックがその挿入方向に過大な力χ受
けた時、テープバックと一緒にテープノ(ツクの挿入方
向に移動円とは別個に設定位置まで移動し、前記過大な
力を吸収するスライダと、前記スライダが設定位置まで
移動した後、移動器用のアームya’有する被動ギヤと
これにかみ合っている被動ギヤのみが回転し、移動円と
テープノくツクとン移IIEl+させ、オーバストロー
ク機構を利用して前記過大な刀を吸収する手段とt備え
ている。
けた時、テープバックと一緒にテープノ(ツクの挿入方
向に移動円とは別個に設定位置まで移動し、前記過大な
力を吸収するスライダと、前記スライダが設定位置まで
移動した後、移動器用のアームya’有する被動ギヤと
これにかみ合っている被動ギヤのみが回転し、移動円と
テープノくツクとン移IIEl+させ、オーバストロー
ク機構を利用して前記過大な刀を吸収する手段とt備え
ている。
F 作用
本発明では、テープバックに、これの押し込み方向に過
大な力が加わると、最初にテープノ(ツクと一緒にスラ
イダが設定位置まで移動して前記過大な力を吸収緩和す
る。
大な力が加わると、最初にテープノ(ツクと一緒にスラ
イダが設定位置まで移動して前記過大な力を吸収緩和す
る。
ついで、イジェクタ装置の駆動装置に組み込まれたオー
バストローク機##ケ利用した過大な力を吸収する手段
の、移動器用のアームを有する被動ギヤとこれにかみ合
っている被動ギヤのみが回転し、移動円とテープバック
とが移動して前記過大なカン吸収緩和する。
バストローク機##ケ利用した過大な力を吸収する手段
の、移動器用のアームを有する被動ギヤとこれにかみ合
っている被動ギヤのみが回転し、移動円とテープバック
とが移動して前記過大なカン吸収緩和する。
前述のとと(1本発明ではスライダと、オーバストΩ−
り機構を利用して過大な力を吸収する手段との連係作用
により、前記過大なカン効果的に吸収緩和することがで
きる。
り機構を利用して過大な力を吸収する手段との連係作用
により、前記過大なカン効果的に吸収緩和することがで
きる。
G 実施例
以下、本発明の実施例火図1IIliにより説明する。
第2図は本発明の一実施例を示す側面図、第2図は同作
用状態を示す側面図である。
用状態を示す側面図である。
これらの因に示す実施例のイジェクタ装置では、テープ
バック用の移動円3の側板の内側にスライダδが設置I
tされている。
バック用の移動円3の側板の内側にスライダδが設置I
tされている。
前記スライダ5は、スライダ本体にと、このスライダ本
体3におけるテープバック100の押し込み方向の前端
部側に設げられたテープノくツク当接用の爪ごとを有し
ている。前記スライダ本体6には、テープバック100
の押し込み方向に長い長大部が形成されている。前記長
大四には、移動円3の側板に固定されたガイドピン四が
嵌合されている。前記スライダ本体かには、引っ張りは
ね(9)が結合されている。この引っ張りばね加は、オ
ーバストローク@構のトーショ/はねZより弱い力でス
ライダ2515tテープバツク100の排出方向にけん
引している。そして、前記スライダδはテープバック1
00に押し込み方向の過大な力が加わると、テープバッ
ク100が爪22&c当接し、テープバック100と一
緒に押し込み方向に、長大あの後0!部がガイドビア2
9に当接して規制される設定位置まで移動し、前記過大
な力を吸収緩和するように構成されている。
体3におけるテープバック100の押し込み方向の前端
部側に設げられたテープノくツク当接用の爪ごとを有し
ている。前記スライダ本体6には、テープバック100
の押し込み方向に長い長大部が形成されている。前記長
大四には、移動円3の側板に固定されたガイドピン四が
嵌合されている。前記スライダ本体かには、引っ張りは
ね(9)が結合されている。この引っ張りばね加は、オ
ーバストローク@構のトーショ/はねZより弱い力でス
ライダ2515tテープバツク100の排出方向にけん
引している。そして、前記スライダδはテープバック1
00に押し込み方向の過大な力が加わると、テープバッ
ク100が爪22&c当接し、テープバック100と一
緒に押し込み方向に、長大あの後0!部がガイドビア2
9に当接して規制される設定位置まで移動し、前記過大
な力を吸収緩和するように構成されている。
一方、シャーシ2におけるテープバック100の押し込
み方向の前端部には、テープバック用のストツバ31が
設けられている。
み方向の前端部には、テープバック用のストツバ31が
設けられている。
他方、オーバストローク機構を構成している長大部が、
第2の被動ギヤ18におけるテープバック100を排出
させる回転方向、つまり第1図において反時計方向に延
長させて前記従来技術の長穴19よりも長く形成されて
おり、この長大部には第lの被動ギヤ17に設けられた
ビン加が嵌合されている。前記第2の被動ギヤ181c
おけるテープバック100ン排出させる回転方向に延長
した長大部は、オーバストローク機構を利用して過大な
力を吸収する手段を構成しており、テープバック100
と一緒に前記スライダδが設定位置まで移動した後、移
動器用のアーム24y!−有する第30M勧ギヤ乙に回
転力が作用した時、前記長大!が長く形成されているた
め、第2の被動ギヤ18はこれに設けられたビン4でト
ーションはねρを押しつつ回転可能となり、第2.第3
の被動ギヤ18.Z3のみが回転し、他の部材に影響を
与えず、前記過大な力を吸収緩和し得るように構成され
ている。
第2の被動ギヤ18におけるテープバック100を排出
させる回転方向、つまり第1図において反時計方向に延
長させて前記従来技術の長穴19よりも長く形成されて
おり、この長大部には第lの被動ギヤ17に設けられた
ビン加が嵌合されている。前記第2の被動ギヤ181c
おけるテープバック100ン排出させる回転方向に延長
した長大部は、オーバストローク機構を利用して過大な
力を吸収する手段を構成しており、テープバック100
と一緒に前記スライダδが設定位置まで移動した後、移
動器用のアーム24y!−有する第30M勧ギヤ乙に回
転力が作用した時、前記長大!が長く形成されているた
め、第2の被動ギヤ18はこれに設けられたビン4でト
ーションはねρを押しつつ回転可能となり、第2.第3
の被動ギヤ18.Z3のみが回転し、他の部材に影響を
与えず、前記過大な力を吸収緩和し得るように構成され
ている。
この第111Wおよび第2図に示す実施例の他の構成に
ついては、前記第3−〜第6図に示すものと同様であり
、同一部材には同じ符号を付けて示し、これ以上の説明
を省略する。
ついては、前記第3−〜第6図に示すものと同様であり
、同一部材には同じ符号を付けて示し、これ以上の説明
を省略する。
前記実施例のイジェクタ装置は、通常の使用状態では前
記第3図〜第6図に示すものと同様に動作する。
記第3図〜第6図に示すものと同様に動作する。
ところで、移動円3がテープバック100の排出完了位
置に移動している時に、テープバック100に過大な力
χ加え、機械内に押し込むと、スライダ5の引っ張りは
ね(資)のはね力をオーバストローク機構のトーショ/
はねρのはね刀よりも弱(しているため、最初にテープ
バック100はスライダδの爪Z71C白接してこれt
押し、スライダ2と一緒に引っ張りはね田のはね力に抗
して押し込み方向に移動し、前記テープバック100に
加わるカン吸収緩和する。
置に移動している時に、テープバック100に過大な力
χ加え、機械内に押し込むと、スライダ5の引っ張りは
ね(資)のはね力をオーバストローク機構のトーショ/
はねρのはね刀よりも弱(しているため、最初にテープ
バック100はスライダδの爪Z71C白接してこれt
押し、スライダ2と一緒に引っ張りはね田のはね力に抗
して押し込み方向に移動し、前記テープバック100に
加わるカン吸収緩和する。
前記スライダ2が移動し、スライダ本体あに形成されに
長大あの後端部が移動円3に設げられ―ガイトビ/29
に当接する設定位置まで移動した状態では、移動円3に
おけるテープバック100の押し込み方向の前端部から
、テープバック100の前端部が突出する。
長大あの後端部が移動円3に設げられ―ガイトビ/29
に当接する設定位置まで移動した状態では、移動円3に
おけるテープバック100の押し込み方向の前端部から
、テープバック100の前端部が突出する。
さらにテープバック100に過大な力が作用すると、オ
ーバストローク機構を構成している長大!が第1図にお
いて反時計方向に長く形成されていて、第20被動ギヤ
18が時計方向に回転可能に構成されているため、テー
プバック100と一緒に移動円3がテープバック100
の押し込み方向に移動し、アーム24な有する第3の被
動ギヤるが反時計方向に回転し、これにかみ合っている
第2の被動ギヤ18がトーションはね々を巻き込みつつ
時計方向に回転し、前記テープバック100に加わる過
大な力を吸収緩和する。
ーバストローク機構を構成している長大!が第1図にお
いて反時計方向に長く形成されていて、第20被動ギヤ
18が時計方向に回転可能に構成されているため、テー
プバック100と一緒に移動円3がテープバック100
の押し込み方向に移動し、アーム24な有する第3の被
動ギヤるが反時計方向に回転し、これにかみ合っている
第2の被動ギヤ18がトーションはね々を巻き込みつつ
時計方向に回転し、前記テープバック100に加わる過
大な力を吸収緩和する。
そして、テープバック100はスライダδと一緒に移動
していてその前端部が移動円3から突出しているため、
このテープバック100が移動円3と一緒に水平方向に
移動している間に、シャーシ2におけるテープバック1
00の押し込み方向の前端部に設けられたストッパ31
に当接し、移動が規制され、それ以上移動することがで
きない。
していてその前端部が移動円3から突出しているため、
このテープバック100が移動円3と一緒に水平方向に
移動している間に、シャーシ2におけるテープバック1
00の押し込み方向の前端部に設けられたストッパ31
に当接し、移動が規制され、それ以上移動することがで
きない。
なお、通常の状態では、スライダ5が引っ張りはね加に
よりテープバック100の排出方向にけん引されている
ため、テープバック100が移動円3から突出しないの
で、テープバック100)”!ストッパ310手前で垂
直方向に移動する。
よりテープバック100の排出方向にけん引されている
ため、テープバック100が移動円3から突出しないの
で、テープバック100)”!ストッパ310手前で垂
直方向に移動する。
したがって、この実施例によれば、使用者がテープバッ
ク100 ’t’強く押し込んだ時や、テープバック1
00が挿入されている状態でさらに他のテープバックを
押し込んだ時など、テープバック100に過大な力が作
用すると、最初にスライダ5と一緒にテープバック10
0が移動して過大な力を吸収緩和し、ついで移動円3が
移動し、この移動皿用のアーム24を有する第3の被動
ギャスと第2の被動ギヤ18のみがトーションはね22
火巻き込みつつ回転し、前記過大な力を吸収緩和するよ
5&CL、ているので、テープバック100に加わる過
大な力を移動円3と第2の被動ギヤ18との間で効果的
に吸収するごとができる。
ク100 ’t’強く押し込んだ時や、テープバック1
00が挿入されている状態でさらに他のテープバックを
押し込んだ時など、テープバック100に過大な力が作
用すると、最初にスライダ5と一緒にテープバック10
0が移動して過大な力を吸収緩和し、ついで移動円3が
移動し、この移動皿用のアーム24を有する第3の被動
ギャスと第2の被動ギヤ18のみがトーションはね22
火巻き込みつつ回転し、前記過大な力を吸収緩和するよ
5&CL、ているので、テープバック100に加わる過
大な力を移動円3と第2の被動ギヤ18との間で効果的
に吸収するごとができる。
その結果、イジェクタ装置の駆動装置を′##成してい
る他の部材に形番を及ぼさないので、テープバック10
0に過大な力が作用することt想定しても部材の強度に
犬きくする心安を解消することができる。
る他の部材に形番を及ぼさないので、テープバック10
0に過大な力が作用することt想定しても部材の強度に
犬きくする心安を解消することができる。
また、この実施例によれば、シャーシ2にストツバ31
を設けたことくより、既にテープバック100が装着さ
れている状態で別のテープパラクン挿入する、いわゆる
2個入れによりテープ用のドラム等にテープバック10
0が接触するなどのトラブルを防止することができる。
を設けたことくより、既にテープバック100が装着さ
れている状態で別のテープパラクン挿入する、いわゆる
2個入れによりテープ用のドラム等にテープバック10
0が接触するなどのトラブルを防止することができる。
H発明の詳細
な説明した本発明によれば、テープバックがその挿入方
向に過大な力を受けた時、テープバックと一緒にテープ
バックの挿入方向に移動円とは別個に設定位置まで移動
し、前記過大な力を吸収するスライダと、前記スライダ
が設定位置まで移動した後、移動皿用のアームを有する
被動ギヤとこれにかみ合っている被動ギヤのみが回転し
、移動円とテープバックとを移lI!Jさせ、オーバス
トローク機構を利用して前記過大な力を吸収する手段と
ン備えており、テープバックに押し込み方向に過大な力
が加わった時、スライダと一緒にテープバックが移動し
て吸収緩和し、ついで移動円が移動じ、移動器用のアー
ムヶ有する被動ギヤとこれにかみ合っている被動ギヤと
がオーツ;ストローク機構の弾発体を巻き込んで吸収緩
和するようにしているので、これらの連係作用により前
記過大な力を移動皿とオーバストローク機構間で効果的
に吸収し得る効果があり、ひいては他の部材を、テープ
バックに加わる過大な力を想定した大きな強度にする必
要がないので、コストダウンを図り得る効果がある。
向に過大な力を受けた時、テープバックと一緒にテープ
バックの挿入方向に移動円とは別個に設定位置まで移動
し、前記過大な力を吸収するスライダと、前記スライダ
が設定位置まで移動した後、移動皿用のアームを有する
被動ギヤとこれにかみ合っている被動ギヤのみが回転し
、移動円とテープバックとを移lI!Jさせ、オーバス
トローク機構を利用して前記過大な力を吸収する手段と
ン備えており、テープバックに押し込み方向に過大な力
が加わった時、スライダと一緒にテープバックが移動し
て吸収緩和し、ついで移動円が移動じ、移動器用のアー
ムヶ有する被動ギヤとこれにかみ合っている被動ギヤと
がオーツ;ストローク機構の弾発体を巻き込んで吸収緩
和するようにしているので、これらの連係作用により前
記過大な力を移動皿とオーバストローク機構間で効果的
に吸収し得る効果があり、ひいては他の部材を、テープ
バックに加わる過大な力を想定した大きな強度にする必
要がないので、コストダウンを図り得る効果がある。
%1図は本発明の一実施例を示す側面図、第2図は同作
用状態を示す側面図、第3図は従来のテープバックのイ
ジェクタ装置の斜視図、第4図は第3図に示すテープバ
ックの移動器用の第1.第2の被動ギヤとオーバストロ
ーク機mをeigしているトーションはねり分解f+視
図、第5図は第3囚の拡大側面図、第6図は作用状態を
示す一部の側面図である。 l・・・フレーム、2・・・シャーシ、3・・・smi
、t。 ・・・支軸、11・・・回転軸、L・・・イジェクタ装
置の駆動装置なm成しているイジェクタ駆動レバー、1
3°°。 同リンク、14・・・同駆動ギヤ、17.18・・・同
第1.第2の被動ギヤ、加、21・・・第1.第2の被
動ギヤにffffうれたビン、n・・・オーバストロー
ク機構を構成している弾発体としてのトーションばね、
δ・・・スライダ、ア、29・・・スライダの移動範囲
を規制する長大とガイドビン、加・・・スライダの引っ
張りばね、!・・・オーバストローク機構ン構奴してい
る長穴。
用状態を示す側面図、第3図は従来のテープバックのイ
ジェクタ装置の斜視図、第4図は第3図に示すテープバ
ックの移動器用の第1.第2の被動ギヤとオーバストロ
ーク機mをeigしているトーションはねり分解f+視
図、第5図は第3囚の拡大側面図、第6図は作用状態を
示す一部の側面図である。 l・・・フレーム、2・・・シャーシ、3・・・smi
、t。 ・・・支軸、11・・・回転軸、L・・・イジェクタ装
置の駆動装置なm成しているイジェクタ駆動レバー、1
3°°。 同リンク、14・・・同駆動ギヤ、17.18・・・同
第1.第2の被動ギヤ、加、21・・・第1.第2の被
動ギヤにffffうれたビン、n・・・オーバストロー
ク機構を構成している弾発体としてのトーションばね、
δ・・・スライダ、ア、29・・・スライダの移動範囲
を規制する長大とガイドビン、加・・・スライダの引っ
張りばね、!・・・オーバストローク機構ン構奴してい
る長穴。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (i)フロントローディング式であつて、かつテープバ
ックの排出位置を一定に保つためにテープバック用の移
動皿に加えられる余剰の押進力を吸収する弾発体を有す
るオーバストローク機構を備えたイジェクタ装置におい
て、 (ii)テープバックがその挿入方向に過大な力を受け
た時、テープバックと一緒にテープバックの挿入方向に
移動皿とは別個に設定位置まで移動し、前記過大な力を
吸収するスライダと、 (iii)前記スライダが設定位置まで移動した後、移
動皿用のアームを有する被動ギヤとこれにかみ合つてい
る被動ギヤのみが回転し、移動皿とテープバックとを移
動させ、前記オーバストローク機構を利用して前記過大
な力を吸収する手段と、を備えていることを特徴とする
磁気記録再生装置のイジェクタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60224146A JPH0636264B2 (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | 磁気記録再生装置のイジエクタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60224146A JPH0636264B2 (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | 磁気記録再生装置のイジエクタ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6282542A true JPS6282542A (ja) | 1987-04-16 |
| JPH0636264B2 JPH0636264B2 (ja) | 1994-05-11 |
Family
ID=16809261
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60224146A Expired - Lifetime JPH0636264B2 (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | 磁気記録再生装置のイジエクタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0636264B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5542338A (en) * | 1978-09-20 | 1980-03-25 | Hitachi Ltd | Cassette tape loader |
| JPS5883360A (ja) * | 1981-11-10 | 1983-05-19 | Tamura Electric Works Ltd | テ−プ収納筐体着脱装置 |
| JPS6050738A (ja) * | 1983-08-31 | 1985-03-20 | Nec Home Electronics Ltd | カセツトロ−デイング装置 |
-
1985
- 1985-10-08 JP JP60224146A patent/JPH0636264B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5542338A (en) * | 1978-09-20 | 1980-03-25 | Hitachi Ltd | Cassette tape loader |
| JPS5883360A (ja) * | 1981-11-10 | 1983-05-19 | Tamura Electric Works Ltd | テ−プ収納筐体着脱装置 |
| JPS6050738A (ja) * | 1983-08-31 | 1985-03-20 | Nec Home Electronics Ltd | カセツトロ−デイング装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0636264B2 (ja) | 1994-05-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB2101756A (en) | Automatic film loading and rewind. | |
| EP0177026B1 (en) | Cassette loading device and method | |
| JPS6282542A (ja) | 磁気記録再生装置のイジエクタ装置 | |
| JPH0335742B2 (ja) | ||
| JPS60229265A (ja) | カセツト式テ−プレコ−ダ | |
| JPS6144293Y2 (ja) | ||
| CN223897916U (zh) | 仓门结构及售货设备 | |
| JP3326351B2 (ja) | Icカードリーダ | |
| JPH10282544A (ja) | フォーカルプレンシャッタ | |
| JPH0725796Y2 (ja) | シートフィルム供給マガジン | |
| KR940010180B1 (ko) | 방출 레버 장치 | |
| JPH0333965Y2 (ja) | ||
| JPS6120584Y2 (ja) | ||
| JPH0210559A (ja) | カセット装填機構 | |
| JPH09150974A (ja) | カード供給装置 | |
| JPS60237670A (ja) | カセツト式磁気記録再生装置のフロントロ−デイング機構 | |
| JPS60237671A (ja) | カセツト式磁気記録再生装置のフロントロ−デイング機構 | |
| JPS6260342B2 (ja) | ||
| JPH06289463A (ja) | 磁気記録可能なカメラ | |
| JPS615469A (ja) | カセツト式テ−プレコ−ダ | |
| JPH04101535U (ja) | フオーカルプレーンシヤツタの制動機構 | |
| JPS62120657A (ja) | カセツトロ−デイング装置 | |
| JPH0262330A (ja) | カセット脱着装置 | |
| JPS60110957U (ja) | 回路しや断器の手動操作装置 | |
| JPH04281253A (ja) | カートリッジ自動装着装置 |