JPS62827B2 - - Google Patents

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JPS62827B2
JPS62827B2 JP1145382A JP1145382A JPS62827B2 JP S62827 B2 JPS62827 B2 JP S62827B2 JP 1145382 A JP1145382 A JP 1145382A JP 1145382 A JP1145382 A JP 1145382A JP S62827 B2 JPS62827 B2 JP S62827B2
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JP
Japan
Prior art keywords
tape
roll
adherend
main rotor
rotor
Prior art date
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Expired
Application number
JP1145382A
Other languages
English (en)
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JPS58130873A (ja
Inventor
Minoru Ametani
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nitto Denko Corp
Original Assignee
Nitto Electric Industrial Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Nitto Electric Industrial Co Ltd filed Critical Nitto Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP1145382A priority Critical patent/JPS58130873A/ja
Publication of JPS58130873A publication Critical patent/JPS58130873A/ja
Publication of JPS62827B2 publication Critical patent/JPS62827B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65HHANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
    • B65H81/00Methods, apparatus, or devices for covering or wrapping cores by winding webs, tapes, or filamentary material, not otherwise provided for
    • B65H81/06Covering or wrapping elongated cores
    • B65H81/08Covering or wrapping elongated cores by feeding material obliquely to the axis of the core

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は円筒状などの周面を有する被着体、
例えばコンクリート柱、ヒユーム管、紙管などを
回転しない状態として、その外側にテープを巻付
けて接着する方法および装置に関するものであ
る。
回転しない管状または棒状の被着体の外周面に
テープを巻付ける装置として実開昭48−55127号
公報に記載された装置がある。この公知の装置は
被着体の外周に接する複数のガイドロールを有す
る環状フレームにテープパツドを取付け、このテ
ープパツドから引出したテープを、押えロールに
より被着体の外周に押し付けて貼着するもので、
前記ガイドロールは被着体の外周に適宜の角度を
もたせて接触させるからテープは被着体の外周に
螺旋状に巻き付いていくのである。
上記の公知の装置ではガイドロールが被着体の
外周に沿つて回転するものであるから、被着体は
必ず円筒状または円柱状でなければならず、ま
た、テープを被着体に圧着するのは1個の押えロ
ールのみであるから、最初の貼着を確実にするた
めには人手で押える必要があり、きわめて面倒で
ある。装置全体の重量が被着体に加わるから、大
型の装置には適さないなどの問題がある。
その他に実公昭51−53302号公報に記載された
装置があるが、この装置も複数のガイドロールが
被着体の外周の接して回転するものであり、ガイ
ドロールを被着体に対して傾斜させて取付けるこ
とによりテープを螺旋状に巻いていくもので、被
着体は電線に限定されており、円形断面以外の大
径の被着体にテープを巻き付けることはできない
ものであり、何れの公知技術もテープ切断装置を
有していないから、一定の長さに切断したテープ
を被着体の一定の位置に巻付けることはできな
い。
上記のような従来のテープ巻付装置の問題点を
解決するためにこの発明は回転しない被着体の外
側を囲む円形環状の主ロータを適宜の空間を存し
て配置し、さらに、この主ロータの外側を囲む大
径の円形環状の補助ロータを適宜の空間を存して
配置するとともに、これら各ロータは門型のフレ
ーム内に回動自由に支承し、かつ、これらの各ロ
ータをそれぞれ別個に駆動する駆動手段を設け、
フレームの上部にはテープ送り出し装置と、送り
出されたテープを切断するテープ切断装置を設
け、この切断装置の下方には、必要に応じ真空吸
引状態となる無端状のテープ送り出し多孔ベルト
を有する揺動枠を設け、前記補助ロータにはテー
プ送り出し装置から送り出されたテープの先端部
を被着体の外側に押しつけて接着する圧着ロール
を有する可動アームを設け、主ロータには前記の
圧着ロールで被着体の先端を圧着されたテープを
主ロータの回転とともに被着体に巻付けて装着し
ていく貼着ロールを有する可動アームを設け、前
記揺動枠のテープ送り出し多孔ベルトを、テープ
切断時に真空吸引状態となつて切断されたテープ
の垂れ下りを防止し、テープ巻付け時は真空吸引
を中止するように制御する制御手段を設け、か
つ、主ロータの貼着ロールと補助ロータの圧着ロ
ールの元位置への復帰時には前記揺動枠を退避さ
せて、各ロールの復帰の邪魔にならないようにし
たものである。
以下にこの発明装置の一実施例を添付図面に基
づいて詳細に説明する。
第1図、第2図において、1は被着体で、例え
ばコンクリート電柱のような丸棒状のもので、図
示省略してある架台上に設けたローラなどにより
軸線方向に搬送されていくものである。
2は実施例の装置のフレームであつて、門型で
あり、その中央に主ロータAを設け、その外側に
補助ロータBが同心に配置してある。主ロータA
と補助ロータBは各前後一対の環状体3および4
からなつている。フレーム2の基板5には適宜の
軸受により回動自在に支承された前後各一対の溝
付きの支持ロール6があり、この各ロール6上に
各環状体4が載つている。
7は内外の環状体3,4の間に配置した複数の
アイドルロールで外周の溝が環状体3の外周と環
状体4の内周に係合している。また、これらのロ
ール7は環状体3,4と同心の支持輪8に一定の
間隔で回動自在に取付けたものである。
9は補助ロータBの左右の環状体4に回動自在
に支承させた軸で、この軸の両端近くに一対の可
動アーム10の外端を固定してある。このアーム
10は第3図で明らかなようにL形に屈曲したも
ので、その内側には圧着ロール11を回動自在に
取付けた軸12の両端を固定する。
13は主ロータAの左右の環状体3の回動自在
に取付けた軸で、この軸13の両端近くに一対の
可動アーム14の外端を固定する。このアーム1
4の内端には貼着ロール15を回動自在に取付け
た軸16の両端を固定する。
この両アーム14の内端にはテープガイド17
の両端を固定するが、このガイド17は前記アー
ム10間に入り得る巾にしてある。
前記各軸9,13の一端には第1図、第2図の
ようにレバー18,19を固定し、このレバー1
8,19の端部にロール20,21を設ける。こ
の各ロール20,21は所定位置となつたときフ
レーム2の適所に設けたカム軸22,23に固定
したカム24,25に接触するものである。ま
た、前記各アーム10,14の軸部などには第2
図のようにバネ26,27を取付けて、アーム1
0,14に常に第3図の矢印方向の回転力を与え
ておく。
前記の主ロータAの一側の環状体3の外側には
第2図のように全周に亘るドライブ用突部28を
設け、この突部28の外周に図示省略してある適
宜の駆動手段により駆動させるドライブロール2
9を圧着せしめて必要に応じて、ロータAを所定
の方向へ所要角度回動させるように構成し、補助
ロータBはその環状体3を支える支持ロール6を
適宜の駆動手段により駆動して必要に応じてロー
タBを所定の方向へ所要角度回動させるように構
成する。
Cはテープ送り出し装置であつて、フレーム2
の上部に取付けたリール30に巻いたテープ31
をフレーム2の上部に取付けた押えロール32と
送り出しロール33で下方へ繰出すものである。
送り出しロール33は周方向の複数の突条と溝と
が一定間隔で外周に形成されたもので、その下方
の第2の送り出しロール34にも同様の複数の突
条と溝が周方向に形成されており、この両ロール
33,34の突条と溝を互にはめ合せることと、
両ロール33をテープ送り出し方向に回転させる
とともにロール33の周速よりもロール34の周
速を若干速くすることによりテープ31の粘着面
がロール33,34側にあつてもロール33,3
4の表面に接着することなく下方へ送り出される
ようにしたものである。
38は無端状のテープ送り出しベルトで、第3
図のように揺動枠35の上下に回動自在に取付け
たプーリ36,37に巻付けたもので多数の透孔
を有している。上部のプーリ36を固定した軸3
9は第2図のように揺動枠35の両側の筒に回動
自在にはまり、この筒はフレーム2の上部の軸受
に回動自在に支持され、一方の筒の端部には第1
図、第2図のようにレバー40を固定してその端
部にロール41を設ける。
42はフレーム2の上部に設けたカム軸で、こ
のカム軸42に固定したカム43に前記ロール4
1を適宜のバネ圧により接触させてカム43の回
動によつて送り出しベルト38を第3図の実線の
位置から鎖線の位置へと変位させるように構成す
る。
また、プーリ36の軸39の他端は第2図のよ
うに揺動枠35の他方の筒を貫通して外部に突出
し、図示省略してある駆動手段によりテープ送り
出しのさいに駆動されて、ベルト38を第3図の
矢印の方向に駆動する。
第3図の44は真空吸引箱でその前側の開口を
ベルト38のテープ送り出し側の内側に向け、箱
の一側には真空吸引口を設けてこの吸引口に可撓
性の吸引管45を連結してこの吸引管45を図示
省略してある真空吸引装置に連結し、必要に応じ
て箱44内を真空吸引してベルト38の外側のテ
ープをベルト38に吸着するように構成する。
第1図のDはテープ切断装置で図示例では左右
一対の切断ロール46を矢印方向に1回転させる
と、このロール46の刃先47によりロール46
間のテープが切断されるようになつているが、こ
の型式以外の任意の切断装置を利用できる。
また、前記テープ送り出しベルト38の上部前
寄りには回動自在のテープ受けロール48を設け
る。
なお、前記の内外のロータA,Bの駆動手段や
各アーム10,14、揺動枠35の揺動手段、テ
ープ送り出しベルト38の駆動手段は一例であつ
て他の任意の駆動手段を理用できる。
つぎに、上記のようなテープ巻付装置を用いた
テープ巻付方法を第4図ないし第7図に基づいて
説明する。
最初は第4図のように片面を粘着面としたテー
プ31はテープ送り出し装置Cを経て切断装置D
の切断ロール46間を垂下し、テープ送り出しベ
ルト38の表面に沿い、ベルト38の下端から垂
下してその下端が被着体1と圧着ロール11の間
に達した状態で各部は停止している。
この状態で装置を起動すると、最初に第1図の
各カム軸22,23が半回転して、各ローラ2
0,21の押圧を解くので各アーム10,14は
バネ26,27の作用で被着体1の方へ回り、圧
着ロール11と貼着ロール15がテープ31の端
部を第5図のように被着体1の外側に圧して貼着
する。
ついで、主ロータAのみが第6図のように矢印
方向へ回転するから、ロール11で端部を被着体
1の外側に固定されたテープ31を被着体1の表
面に貼着していく。
また、上記のように主ロータAが回転している
ときは送り出しベルト38の真空吸引作用は停止
し、テープ送り出し装置Cのテープ押えロール3
2を送り出しロール33から離してテープ31を
自由繰出し状とするか、あるいは送り出しロール
33,34を駆動してテープを積極的に送り出し
ている。
こうしてテープ31が被着体1の外側に巻き付
けられている途中において、テープ31が所定の
長さになつたときテープ切断装置Dのロール46
が1回転してテープ31を切断する。このとき、
真空吸引箱44内を真空吸引して切断されたテー
プ31の後部をベルト38の表面に吸着して垂れ
下りを防止する。
さらに、主ロータAを回転させて最初か約3/4
回転した頃、補助ロータBも同方向にロータAと
ほぼ同速で回転し始める。これにより、第7図の
ように圧着ロール11が移動したのちのテープ3
1の先端部の上にテープ31の後端部が貼着ロー
ル15により貼着される。このとき、送り出しベ
ルト38内の真空吸引箱44は真空吸引を中止し
ており、かつ、第1図のカム軸42が半回転して
ロール41を押上することにより、ベルト38を
第7図のように後方へ逃がしてベルト38がアー
ム10の回動を防害しないようにしている。
こうして被着体1の外周にテープ31を貼着し
たのち、ロータAを逆転させ、ロータBは同方向
へ回転させるなどの方法で内外のロータA,Bを
元に戻し、各カム24,25,43を元に戻し、
テープ送り出し装置Cの各送り出しロール33,
34およびテープ送り出しベルト38を駆動して
テープ31を所定の長さ送り出して第4図の状態
とし、テープ貼着ずみの被着体1を軸方向に送り
出し、つぎの被着体1をロータA内に進入させた
のち、次回のテープ巻付けを開始する。
なお、上記の作用において、内外のロータA,
Bの適当個所に突起を設け、この突起によりフレ
ーム2などに取付けたリミツドスイツチなどの検
知器を作動させてロータA,Bの回転停止、ある
いは各カム軸22,23,42の回転停止を行わ
せる。
この発明は上記のように回転しない被着体の外
側を囲む円形環状の主ロータを適宜の空間を存し
て配置し、さらに、この主ロータの外側を囲む大
径の円形環状の補助ロータを適宜の空間を存して
配置するとともに、これら各ロータは門型のフレ
ーム内に回動自由に支承し、かつ、これらの各ロ
ータをそれぞれ別個に駆動する駆動手段を設け、
補助ロータに設けた可動アームの圧着ロールによ
りテープの端部を被着体に押し付けて固定した状
態で主ロータを駆動手段により回転させて、この
主ロータの可動アームに設けた貼着ロールを被着
体の外周に巻付けて貼着するものであるから、テ
ープの端部の貼着が人手を要することなく正確に
行なえる。
また、この発明はフレームの上部にテープ送り
出し装置と、送り出されたテープを切断するテー
プ切断装置を設け、この切断装置の下方には、必
要に応じ真空吸引状態となる無端状のテープ送り
出し多孔ベルトを有する揺動枠を設けてあり、こ
の揺動枠のテープ送り出し多孔ベルトは、ベルト
切断時に真空吸引状態となつて切断されたテープ
の垂れ下りを防止し、テープ巻付け時は真空吸引
を中止するように制御する制御手段を設けたの
で、テープの切断が確実に行なえるとともに、切
断したテープが垂れ下つてテープの巻付けが不完
全となるおそれもなく、テープの巻付けが開始さ
れると真空吸引が中止されるので、テープは支障
なく円滑に巻付けられる。
さらに、前記補助ロータも回動できるので、テ
ープの端部を被着体に圧着固定したのち、補助ロ
ータと主ロータも同じ方向へ回動させることによ
り貼着ロールで被着体に貼着したテープをさらに
圧着ロールにより圧着せしめて接着を確実にし、
主ロータが1回転して貼着ロールが元の位置に戻
つたとき補助ロータも1回転して圧着ロールが元
の位置となるのでつぎの貼着作業の待機位置とな
るから直ちにつぎの作業が実施できるものであ
り、前記のように貼着ロールや圧着ロールが移動
を始めると同時に揺動枠が退避するので、各ロー
ルの移動はきわめて円滑に行なわれる。その他
に、この発明では主ロータも補助ロータも被着体
とは別の門型のフレームにより回動自在に支承さ
れているから被着体が円筒状が円柱状でない場合
にも容易にテープを巻付けることができる。など
の効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明方法を実施するテープ巻き付
け装置の一実施例の正面図、第2図は同上の一部
縦断側面図、第3図は同じく縦断正面図、第4図
ないし第7図は前記装置を用いてテープを巻き付
ける方法を示す工程別側面図である。 1……被着体、10,14……可動アーム、1
1……圧着ロール、15……貼着ロール、31…
…テープ、A……ロータ、C……テープ送り出し
装置、D……テープ切断装置。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 回転しない被着体の外側を囲む円形環状の主
    ロータを適宜の空間を存して配置し、さらに、こ
    の主ロータの外側を囲む大径の円形環状の補助ロ
    ータを適宜の空間を存して配置するとともに、こ
    れら各ロータは門型のフレーム内に回動自由に支
    承し、かつ、これらの各ロータをそれぞれ別個に
    駆動する駆動手段を設け、フレームの上部にはテ
    ープ送り出し装置と、送り出されたテープを切断
    するテープ切断装置を設け、この切断装置の下方
    には、必要に応じ真空吸引状態となる無端状のテ
    ープ送り出し多孔ベルトを有する揺動枠を設け、
    前記補助ロータにはテープ送り出し装置から送り
    出されたテープの先端部を被着体の外側に押しつ
    けて接着する圧着ロールを有する可動アームを設
    け、主ロータには前記の圧着ロールで被着体に先
    端を圧着されたテープを主ロータの回転とともに
    被着体に巻付けて接着していく貼着ロールを有す
    る可動アームを設け、前記揺動枠のテープ送り出
    し多孔ベルトを、テープ切断時に真空吸引状態と
    なつて切断されたテープの垂れ下りを防止し、テ
    ープ巻付け時は真空吸引を中止するように制御す
    る制御手段を設け、かつ、主ロータの貼着ロール
    と補助ロータの圧着ロールの元位置への復帰時に
    は前記揺動枠を退避させて、各ロールの復帰の邪
    魔にならないようにしたことを特徴とするテープ
    巻付装置。
JP1145382A 1982-01-25 1982-01-25 テ−プ巻付装置 Granted JPS58130873A (ja)

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JPS58130873A JPS58130873A (ja) 1983-08-04
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JPS60137910A (ja) * 1983-12-26 1985-07-22 Toho Titanium Co Ltd オレフイン類重合用触媒成分
US5157948A (en) * 1990-12-27 1992-10-27 Nagata Seiki Kabushiki Kaisha Apparatus for winding and conveying knitted fabric for knitting machine
CN109095256B (zh) * 2018-07-16 2019-11-29 浙江华赢特钢科技有限公司 生料带收卷用的卷绕器
JP7701132B1 (ja) * 2025-04-27 2025-07-01 康史 萩原 テープ巻付機

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