JPS628309A - 磁気ヘツド - Google Patents
磁気ヘツドInfo
- Publication number
- JPS628309A JPS628309A JP14471085A JP14471085A JPS628309A JP S628309 A JPS628309 A JP S628309A JP 14471085 A JP14471085 A JP 14471085A JP 14471085 A JP14471085 A JP 14471085A JP S628309 A JPS628309 A JP S628309A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core
- magnetic
- gap
- block
- width
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Magnetic Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はトンネルイレーズ形磁気ヘッドに係り、特に狭
トラツク幅でヘッド効率が高(、製造容易で高信頼性を
確保できるのに好適な磁気ヘッドに関する。
トラツク幅でヘッド効率が高(、製造容易で高信頼性を
確保できるのに好適な磁気ヘッドに関する。
従来の狭トラツ゛り幅でヘッド効率を高(した磁気ヘッ
ドとして、特開昭56−169214号に記載のように
コアブロックの磁気ギャップ構成部分に高飽和磁束密度
の凪性材を磁気ギャップに斜交して形放し、磁気ギャッ
プ突合せ面を精度良く加工し、トラック幅を形成する構
造が提案されている。しかし、コアブロックを磁気ギャ
ップと斜交する形状に加工しなければならず、又、その
形状のため媒体対向面側に三角形の穴ができ、摺動時の
媒体の損傷あるいは高磁性材の剥離などを防止するため
溝をガラス等で充填する必要が有り製造方法が複雑にな
り高価になる。又、上記充填材がヘッド組宜時の熱履歴
等によりコアブロック材や高磁性形成膜との熱膨張係数
との違いにより内部応力がかかり、充填材自体にクラッ
クが生じたり、又高磁性膜の特性を劣化させたりする問
題が有った。
ドとして、特開昭56−169214号に記載のように
コアブロックの磁気ギャップ構成部分に高飽和磁束密度
の凪性材を磁気ギャップに斜交して形放し、磁気ギャッ
プ突合せ面を精度良く加工し、トラック幅を形成する構
造が提案されている。しかし、コアブロックを磁気ギャ
ップと斜交する形状に加工しなければならず、又、その
形状のため媒体対向面側に三角形の穴ができ、摺動時の
媒体の損傷あるいは高磁性材の剥離などを防止するため
溝をガラス等で充填する必要が有り製造方法が複雑にな
り高価になる。又、上記充填材がヘッド組宜時の熱履歴
等によりコアブロック材や高磁性形成膜との熱膨張係数
との違いにより内部応力がかかり、充填材自体にクラッ
クが生じたり、又高磁性膜の特性を劣化させたりする問
題が有った。
又、他の従来の狭トランク幅で高磁性膜を用いた磁気ヘ
ッド例として、特開昭g q−135622号に記載の
ように、磁気ギャップ対向面に高磁性膜を形成し、巻線
側でないストレート状のコアブロック上の高磁性膜は、
媒体対向面部に凹凸をつけて狭トラツクに絞る構造にし
ている。
ッド例として、特開昭g q−135622号に記載の
ように、磁気ギャップ対向面に高磁性膜を形成し、巻線
側でないストレート状のコアブロック上の高磁性膜は、
媒体対向面部に凹凸をつけて狭トラツクに絞る構造にし
ている。
しかし、本構造の磁気へラドコアも母性膜に凹凸をつけ
るためにマスク蒸着 スパッタ、あるいはフォトエツチ
ング等IC製造と同様の工程が必要で、磁気ヘッドコア
製造方法が複雑で設備も大掛りになり安価にできない。
るためにマスク蒸着 スパッタ、あるいはフォトエツチ
ング等IC製造と同様の工程が必要で、磁気ヘッドコア
製造方法が複雑で設備も大掛りになり安価にできない。
又、前述の構造例と同様理由により高磁性膜凹部に充填
材が必要で、磁気ヘッド信頼性確保のためには問題が有
った。
材が必要で、磁気ヘッド信頼性確保のためには問題が有
った。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、製造容易で安価に出来、構造も簡単で
高信頼性が確保でき、記録装置の大容量高記録密度化に
対応できる狭トランク幅のトンネルイレーズ形凪気ヘッ
ドを提供することにある。
高信頼性が確保でき、記録装置の大容量高記録密度化に
対応できる狭トランク幅のトンネルイレーズ形凪気ヘッ
ドを提供することにある。
本発明の特徴とするところは、磁気ギャップに相対向す
るコアブロックを非磁性材とし、そのブロック上のギャ
ップ対向面側に高磁性膜を形成し、巻線窓側のブロック
はコア幅と同一寸法の溝を切り、その溝に高磁性膜を埋
込み、巻線をしない側のスレートブロックは両面に高磁
性膜を形成して、各々のブロックを突合せることにあり
、製造容易で構造が簡単な狭トラック偏のトンネルイレ
ーズ形磁気ヘッドが得られる。
るコアブロックを非磁性材とし、そのブロック上のギャ
ップ対向面側に高磁性膜を形成し、巻線窓側のブロック
はコア幅と同一寸法の溝を切り、その溝に高磁性膜を埋
込み、巻線をしない側のスレートブロックは両面に高磁
性膜を形成して、各々のブロックを突合せることにあり
、製造容易で構造が簡単な狭トラック偏のトンネルイレ
ーズ形磁気ヘッドが得られる。
以下、本発明の一実施例をオ1図、第2図により説明す
る。第1図で1#2は巻線13.13’を施す側のり−
ド/ライト及びイレーズの各々のコアブロックを示し、
例えばチタバリ・非凪性フェライト等の非磁性材で作ら
れる。コアブロック1,2は巻線13.13’を施すた
めの巻線窓8゜9をそれぞれ刀a工し、又、リード/ラ
イトコツ幅t、イレーズコア@teと同一寸法の第2図
に示す溝10.11を磁気ギャップ?、?4の対向面側
に各々加工する。加工後、コアブロック1,2の磁気ギ
ャップ対向面側にそれぞれアモルファススパッタ、セン
ダストスパッタ等にヨ’)高飽和磁束密度・高透磁率の
高磁性膜4,5を形成し、第2図に示す溝10.11を
高磁性膜4,5で満たした後磁気ギャップ?=94対向
面側を加工し、溝部10.11以外はギャップ対向面上
の高磁性膜を取り除き非磁性材を表面に出す。一方、巻
線を施さない側のコアブロック3はコアブロック1,2
と同様の非磁性材の板で、リード/ライトギャップ?、
イレーズギャップを番対向面の2面廻上記と同様の高磁
性膜7を形成する。
る。第1図で1#2は巻線13.13’を施す側のり−
ド/ライト及びイレーズの各々のコアブロックを示し、
例えばチタバリ・非凪性フェライト等の非磁性材で作ら
れる。コアブロック1,2は巻線13.13’を施すた
めの巻線窓8゜9をそれぞれ刀a工し、又、リード/ラ
イトコツ幅t、イレーズコア@teと同一寸法の第2図
に示す溝10.11を磁気ギャップ?、?4の対向面側
に各々加工する。加工後、コアブロック1,2の磁気ギ
ャップ対向面側にそれぞれアモルファススパッタ、セン
ダストスパッタ等にヨ’)高飽和磁束密度・高透磁率の
高磁性膜4,5を形成し、第2図に示す溝10.11を
高磁性膜4,5で満たした後磁気ギャップ?=94対向
面側を加工し、溝部10.11以外はギャップ対向面上
の高磁性膜を取り除き非磁性材を表面に出す。一方、巻
線を施さない側のコアブロック3はコアブロック1,2
と同様の非磁性材の板で、リード/ライトギャップ?、
イレーズギャップを番対向面の2面廻上記と同様の高磁
性膜7を形成する。
以上で述べたコアブロック1,2.3に例えばガラスス
パッタ等により磁気ギャップ対向面に所望のギャップ長
になる様ガラス膜6を形成し、各々を牙1図の様に突合
せて加熱、加圧保持し、3ブロツクを一体化する。コア
ブロック1,2の溝10.11には高母性膜が満たされ
ており、溝以外は磁気ギャップ突合せ面には非磁性材が
露出するため結局リード/ライトコア幅は溝100幅t
となり、又、イレーズコア幅は溝110幅t4となる。
パッタ等により磁気ギャップ対向面に所望のギャップ長
になる様ガラス膜6を形成し、各々を牙1図の様に突合
せて加熱、加圧保持し、3ブロツクを一体化する。コア
ブロック1,2の溝10.11には高母性膜が満たされ
ており、溝以外は磁気ギャップ突合せ面には非磁性材が
露出するため結局リード/ライトコア幅は溝100幅t
となり、又、イレーズコア幅は溝110幅t4となる。
次にコアブロック1,2の製造方法を第3図。
才4図で説明する。コアブロック1,2の製造方法は同
じであるため、ここではコアブロック1に例をとり説明
する。まず才3図に示す様に、多数個のコアが取れる様
にトラック幅方向に長いコアブロック1に巻線窓8及び
コア幅tとなる溝10を加工する。加工後オ5図の白矢
印の方向からアモルファス、センダスト等の高磁性膜を
スパッタあるいは蒸着等で形成する。高磁性膜形成後の
コアプロrり1を矛4図に示す。一点鎖線で示す高磁性
膜4は溝10の中及び磁気ギャップ対向面側に密着して
いる。次に磁気ギャップ突合せ面上に付着した高磁性膜
4を除去する様な二点鎖線12で示す加工面までラップ
加工等で追込む。以上の製造方法により才5図に示す多
数個取りのり−ド/ライトコアブロック1及びイレーズ
コアブロック2を作成する。又、コアブロック3は多数
個取りのコアブロックt2の長さに合せた非磁性板のそ
れぞれの対向面の両面に高磁性膜をコアブロック1.2
と同様に形成する。そしてコアブロック1,2.5をガ
ラス等で突合せ接着し、矛5図の一点鎖線で示すC8・
C,l ・・・、Cn、で切断し個々のトンネルイレー
ズ形リード/ライト一体コアを作成する。
じであるため、ここではコアブロック1に例をとり説明
する。まず才3図に示す様に、多数個のコアが取れる様
にトラック幅方向に長いコアブロック1に巻線窓8及び
コア幅tとなる溝10を加工する。加工後オ5図の白矢
印の方向からアモルファス、センダスト等の高磁性膜を
スパッタあるいは蒸着等で形成する。高磁性膜形成後の
コアプロrり1を矛4図に示す。一点鎖線で示す高磁性
膜4は溝10の中及び磁気ギャップ対向面側に密着して
いる。次に磁気ギャップ突合せ面上に付着した高磁性膜
4を除去する様な二点鎖線12で示す加工面までラップ
加工等で追込む。以上の製造方法により才5図に示す多
数個取りのり−ド/ライトコアブロック1及びイレーズ
コアブロック2を作成する。又、コアブロック3は多数
個取りのコアブロックt2の長さに合せた非磁性板のそ
れぞれの対向面の両面に高磁性膜をコアブロック1.2
と同様に形成する。そしてコアブロック1,2.5をガ
ラス等で突合せ接着し、矛5図の一点鎖線で示すC8・
C,l ・・・、Cn、で切断し個々のトンネルイレー
ズ形リード/ライト一体コアを作成する。
この一体コアに磁気ヘッド組立体構造により、両脇に非
磁性スライダーを接着しても、あるいは一体コア単独で
本鈴媒体と摺動させる構造としても良い。以上説明した
本実施例の磁気ヘッドコア構造によれば、コア製造方法
は従来の磁気へラドコア製造方法に高磁性膜を単純に付
着させるだけの工程を付加するだけで製作でき、ガラス
等の充填材の必要がなく構造も簡単で容易に製造できる
効果がある。
磁性スライダーを接着しても、あるいは一体コア単独で
本鈴媒体と摺動させる構造としても良い。以上説明した
本実施例の磁気ヘッドコア構造によれば、コア製造方法
は従来の磁気へラドコア製造方法に高磁性膜を単純に付
着させるだけの工程を付加するだけで製作でき、ガラス
等の充填材の必要がなく構造も簡単で容易に製造できる
効果がある。
本発明によれば、従来の磁気へラドコア製造技術がその
まま使用でき、それに高凪性膜形成装置が有れば狭トラ
ック福のトンネルイレーズ形磁気ヘッドのリード/ライ
ト、イレーズ一体形コアの製造が容易に出来るので、コ
アを安価に出来る。又、ガラス等の充填材が無(てもコ
アの媒体対向面側には穴ができない構造であり、媒体と
コアの耐摺動性及び充填材により生ずる内部応力のため
の充填材のクラックや高磁性膜の特性への影響を考慮せ
ずに済み高信頼性が確保できる効果がある。更にリード
/ライトギャップtとイレーズギャップt4との間隔は
板状の非磁性コアブロック3の厚み加工精度でほとんど
決まるので、ギャップ間隔を小さくかつ数ミクロン程度
の高精度に抑えることができ、71:7ツビデイスク装
置等の記録容量に寄与しないセクタブロック間隔領域を
最小に留められ高記録密度化出来る効果がある。
まま使用でき、それに高凪性膜形成装置が有れば狭トラ
ック福のトンネルイレーズ形磁気ヘッドのリード/ライ
ト、イレーズ一体形コアの製造が容易に出来るので、コ
アを安価に出来る。又、ガラス等の充填材が無(てもコ
アの媒体対向面側には穴ができない構造であり、媒体と
コアの耐摺動性及び充填材により生ずる内部応力のため
の充填材のクラックや高磁性膜の特性への影響を考慮せ
ずに済み高信頼性が確保できる効果がある。更にリード
/ライトギャップtとイレーズギャップt4との間隔は
板状の非磁性コアブロック3の厚み加工精度でほとんど
決まるので、ギャップ間隔を小さくかつ数ミクロン程度
の高精度に抑えることができ、71:7ツビデイスク装
置等の記録容量に寄与しないセクタブロック間隔領域を
最小に留められ高記録密度化出来る効果がある。
第1図は本発明の一実施例によるトンネルイレーズ形磁
気ヘッドの斜視図、第2図は、?1図の5つのコアブロ
ックを接着する前の分離した図、才3図及び、1?4図
はり−ド/ライトコアブロックの製造過程を説明するた
めの図、矛5図は3つのコアブロックを接合した状態を
示す斜視図である。 1@2・3・・・コアブロック、4・5・6・・・高磁
性膜、7・・・ギャップ材、8・9・・・巻線窓、10
・11・・・トラック幅規制溝、12・・・高a性膜形
成後のコアブロックの加工面。
気ヘッドの斜視図、第2図は、?1図の5つのコアブロ
ックを接着する前の分離した図、才3図及び、1?4図
はり−ド/ライトコアブロックの製造過程を説明するた
めの図、矛5図は3つのコアブロックを接合した状態を
示す斜視図である。 1@2・3・・・コアブロック、4・5・6・・・高磁
性膜、7・・・ギャップ材、8・9・・・巻線窓、10
・11・・・トラック幅規制溝、12・・・高a性膜形
成後のコアブロックの加工面。
Claims (1)
- 1、非磁性のブロックで、対抗する二つの面に高磁性材
料膜が形成された第1のコアブロックと、該第1のコア
ブロックの一方の面に接合された非磁性のブロックで、
巻線窓および前記第1のコアブロックとの接合部にリー
ド/ライトトラック幅に相当する溝を有し、該溝には高
磁性材料が埋込まれ、巻線窓には前記溝部に続く高磁性
材料膜が形成された第2のコアブロックと、前記第1の
コアブロックの他方の面に接合された非磁性のブロック
で、巻線窓および前記第1のコアブロックとの接合部に
イレーズ幅に相当する夫々離れた2つの溝を有し、該溝
には高磁性材料が埋込まれ、巻線窓には前該溝部に続く
高磁性材料膜が形成された第3のコアブロックと、前記
第2および第3のコアブロックの巻線窓に施こされた巻
線とを具備したことを特徴とする磁気ヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14471085A JPS628309A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 磁気ヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14471085A JPS628309A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 磁気ヘツド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628309A true JPS628309A (ja) | 1987-01-16 |
Family
ID=15368484
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14471085A Pending JPS628309A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 磁気ヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS628309A (ja) |
-
1985
- 1985-07-03 JP JP14471085A patent/JPS628309A/ja active Pending
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