JPS628338A - トラツキングサ−ボ回路 - Google Patents
トラツキングサ−ボ回路Info
- Publication number
- JPS628338A JPS628338A JP14746185A JP14746185A JPS628338A JP S628338 A JPS628338 A JP S628338A JP 14746185 A JP14746185 A JP 14746185A JP 14746185 A JP14746185 A JP 14746185A JP S628338 A JPS628338 A JP S628338A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
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- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
11L艷
本発明は、ディスクプレーヤにおけるトラッキングサー
ボ回路に関する。
ボ回路に関する。
11炎」
ディジタルオーディオディスク(いわゆるコンパクトデ
ィスク)等のディスクを再生するディスクプレーヤに使
用されるピックアップのアクチュエータには、一般的に
バネ支持型と活動型の2種類が知られている。
ィスク)等のディスクを再生するディスクプレーヤに使
用されるピックアップのアクチュエータには、一般的に
バネ支持型と活動型の2種類が知られている。
このバネ支持型アクチュエータでは、ディスクに偏心等
があった場合、その偏心弁だけ常時バイアスされ、その
バイアスされた位置を基準にトラッキングエラー信号の
極性及び信号レベルに応じた方向及び偏倚量だけスポッ
ト光を偏倚せしめる動作がなされる。
があった場合、その偏心弁だけ常時バイアスされ、その
バイアスされた位置を基準にトラッキングエラー信号の
極性及び信号レベルに応じた方向及び偏倚量だけスポッ
ト光を偏倚せしめる動作がなされる。
一方、トラッキングサーボでは、当該サーボがオーブン
状態からクローズ状態に移行するときのトラッキングサ
ーボの引込みを確実に行なうために、従来は、サーボ回
路の信号ラインにアナログスイッチを直列に挿入し、ト
ラッキングサーボ系の不安定な領域、即ちトラックとス
ポット光との相対速度を大きくする方向にサーボが働く
領域においては、上記アナログスイッチを開状態と()
、相対速度が減少する方向にサーボ系が働く安定な領域
においてのみ上記アナログスイッチを閉状態としている
。すなわち、アナログスイッチを閉状態とすることによ
って信号ラインに半波波形が発生し、この゛半波波形の
信号がブレーキ力としてアクチュエータに印加されるこ
とにより、スポット光が記録トラックを横切る相対速度
が小さくなって、確実にトラッキングサーボの引込みが
行なわれることになるのである。
状態からクローズ状態に移行するときのトラッキングサ
ーボの引込みを確実に行なうために、従来は、サーボ回
路の信号ラインにアナログスイッチを直列に挿入し、ト
ラッキングサーボ系の不安定な領域、即ちトラックとス
ポット光との相対速度を大きくする方向にサーボが働く
領域においては、上記アナログスイッチを開状態と()
、相対速度が減少する方向にサーボ系が働く安定な領域
においてのみ上記アナログスイッチを閉状態としている
。すなわち、アナログスイッチを閉状態とすることによ
って信号ラインに半波波形が発生し、この゛半波波形の
信号がブレーキ力としてアクチュエータに印加されるこ
とにより、スポット光が記録トラックを横切る相対速度
が小さくなって、確実にトラッキングサーボの引込みが
行なわれることになるのである。
このように、従来のトラッキングサーボ回路では、信号
ラインをオーブン/クローズするアナログスイッチによ
って半波波形を生成するように構成されているが、当該
回路のIC(集積回路)化を考えた場合、信号ラインを
接地するタイプのスイッチを用いた場合に比してIC化
が困鰭どなる欠点がある。しかし、ただ単に信号ライン
を接地するタイプのスイッチを用いたのでは、先述した
バネ支持型アクチュエータの場合、当該スイッチによる
信号ラインの接地時に偏心量に応じてアクチュエータに
印加されるべきバイアス電圧が零になってしまうことに
なるので、偏心量に応じたバイアス位置を基準にしたサ
ーボ動作が行なわれないことになってしまう。
ラインをオーブン/クローズするアナログスイッチによ
って半波波形を生成するように構成されているが、当該
回路のIC(集積回路)化を考えた場合、信号ラインを
接地するタイプのスイッチを用いた場合に比してIC化
が困鰭どなる欠点がある。しかし、ただ単に信号ライン
を接地するタイプのスイッチを用いたのでは、先述した
バネ支持型アクチュエータの場合、当該スイッチによる
信号ラインの接地時に偏心量に応じてアクチュエータに
印加されるべきバイアス電圧が零になってしまうことに
なるので、偏心量に応じたバイアス位置を基準にしたサ
ーボ動作が行なわれないことになってしまう。
発明の概要
本発明は、上述した点に鑑みなされたもので、バネ支持
型アクチュエータにも対応できると共に、IC化が容易
なトラッキングサーボ回路を提供することを目的とする
。
型アクチュエータにも対応できると共に、IC化が容易
なトラッキングサーボ回路を提供することを目的とする
。
本発明によるトラッキングサーボ回路は、信号ラインを
選択的に接地するスイッチ手段を有しかつトラッキング
エラー信号の高域成分の周波数特性の補正をなす第1の
イコライザ回路と、トラッキングエラー信号のゼロクロ
スタイミングで上記スイッチ手段をオンせしめるべく制
御する制御手段と、トラッキングエラー信号の低域成分
の周波数特性の補正をなす第2のイコライザ回路とを備
え、これら第1及び第2のイコライザ回路の各出力の重
畳出力に基づいてバネ支持型アクチュエータを駆動制御
する構成となっている。
選択的に接地するスイッチ手段を有しかつトラッキング
エラー信号の高域成分の周波数特性の補正をなす第1の
イコライザ回路と、トラッキングエラー信号のゼロクロ
スタイミングで上記スイッチ手段をオンせしめるべく制
御する制御手段と、トラッキングエラー信号の低域成分
の周波数特性の補正をなす第2のイコライザ回路とを備
え、これら第1及び第2のイコライザ回路の各出力の重
畳出力に基づいてバネ支持型アクチュエータを駆動制御
する構成となっている。
え−MIW
以下、本発明の実施例を図に基づいて詳細に説明する。
第1図において、トラッキングエラー生成回路1からは
、スポット光(記録情報検出点)とディスクの記録トラ
ックとのディスク半径方向における相対的位置のずれ方
向及びずれ量に応じた極性及び信号レベルのトラッキン
グエラー信号が発生される。このトラッキングエラー信
号の生成方式としては、3ビーム法、プッシュプル法、
ヘテロダイン法等がある。トラッキングエラー信号は抵
抗R1を介して高域イコライザ回路2に供給される。こ
の高域イコライザ回路2は、オペアンプOP+ 、OR
3、コンデンサC+ 、C2及び抵抗R2〜R8からな
り、トラッキングエラー信号の高域成分の周波数特性の
補正を行なう。この高域イコライザ回路2には、信号ラ
インを選択的に接地するためのスイッチS W 1が設
けられている。
、スポット光(記録情報検出点)とディスクの記録トラ
ックとのディスク半径方向における相対的位置のずれ方
向及びずれ量に応じた極性及び信号レベルのトラッキン
グエラー信号が発生される。このトラッキングエラー信
号の生成方式としては、3ビーム法、プッシュプル法、
ヘテロダイン法等がある。トラッキングエラー信号は抵
抗R1を介して高域イコライザ回路2に供給される。こ
の高域イコライザ回路2は、オペアンプOP+ 、OR
3、コンデンサC+ 、C2及び抵抗R2〜R8からな
り、トラッキングエラー信号の高域成分の周波数特性の
補正を行なう。この高域イコライザ回路2には、信号ラ
インを選択的に接地するためのスイッチS W 1が設
けられている。
高域イコライザ回路2の前段部を経たトラッキングエラ
ー信号は、低域イコライザ回路3に供給される。低域イ
コライザ回路3は、オペアンプOP3 、OR3、コン
デンサC3、C4及び抵抗R9〜Rnからなり、トラッ
キングエラー信号の低域成分の周波数特性の補正を行な
う。低域イコライザ回路3で低域補正がなされたトラッ
キングエラー信号は、高域イコライザ回路2の後段部に
供給されて高域補正がなされたトラッキングエラー信号
に重畳される。高域イコライザ回路2から出力されたト
ラッキングエラー信号は、ドライブ回路4に供給されト
ラッキングアクチュエータ5の駆動信号となる。トラッ
キングアクチュエータ5はバネ支持型アクチュエータで
ある。
ー信号は、低域イコライザ回路3に供給される。低域イ
コライザ回路3は、オペアンプOP3 、OR3、コン
デンサC3、C4及び抵抗R9〜Rnからなり、トラッ
キングエラー信号の低域成分の周波数特性の補正を行な
う。低域イコライザ回路3で低域補正がなされたトラッ
キングエラー信号は、高域イコライザ回路2の後段部に
供給されて高域補正がなされたトラッキングエラー信号
に重畳される。高域イコライザ回路2から出力されたト
ラッキングエラー信号は、ドライブ回路4に供給されト
ラッキングアクチュエータ5の駆動信号となる。トラッ
キングアクチュエータ5はバネ支持型アクチュエータで
ある。
高域イコライザ回路2の入力ラインとアースとの間には
、サーボループを開閉制御するスイッチS W 2が接
続されている。
、サーボループを開閉制御するスイッチS W 2が接
続されている。
トラッキングエラー生成回路1から出力されたトラッキ
ングエラー信号はゼロクロス検出回路6にも供給される
。ゼロクロス検出回路6は、トラッキングエラー信号が
ゼロレベルをクロスする時点で出力を発生し、次段の開
閉制御回路7に供給する。開閉制御回路7は、スポット
光が記録トラック上にあることを示す高レベルのオント
ラック信号をも入力とし、これら2人力に基づいて高域
イコライザ回路2にお1ノるスイッチSW1を開閉制御
する。
ングエラー信号はゼロクロス検出回路6にも供給される
。ゼロクロス検出回路6は、トラッキングエラー信号が
ゼロレベルをクロスする時点で出力を発生し、次段の開
閉制御回路7に供給する。開閉制御回路7は、スポット
光が記録トラック上にあることを示す高レベルのオント
ラック信号をも入力とし、これら2人力に基づいて高域
イコライザ回路2にお1ノるスイッチSW1を開閉制御
する。
第2図には、トラックジャンプ時の第1図の各部の波形
が示されており、(a)〜(e)は第1図の各部信号(
a)〜(e)の各波形をそれぞれ対応して示している。
が示されており、(a)〜(e)は第1図の各部信号(
a)〜(e)の各波形をそれぞれ対応して示している。
第2図の波形図を参照して第1図の回路動作を説明する
に、ゼロクロス検出回路6はトラッキングエラー信号(
b)がゼロレベルをクロスした時点でパルス幅の小なる
高レベルのパルス(C)を発生し、開閉制御回路7は高
レベルのオントラック信号(a)の入力時でかつゼロク
ロス検出出力(C)が発生した時点からオントラック信
号(a)の非入力時でかつゼロクロス検出出力(C)が
発生する時点まで高レベルの出力(d)を発生する。こ
の開閉制御回路7の出力(d)は高レベルのときスイッ
チS W +をオフ〈開放)とし、低レベルのときオン
(閉成)とする。このスインS W +の開閉によって
第2図(e)に示す如き半波波形が生成され、アクチュ
エータ5に対してブレーキ力を付与すべくドライブ回路
4を介してアクチュエータ5に供給される。
に、ゼロクロス検出回路6はトラッキングエラー信号(
b)がゼロレベルをクロスした時点でパルス幅の小なる
高レベルのパルス(C)を発生し、開閉制御回路7は高
レベルのオントラック信号(a)の入力時でかつゼロク
ロス検出出力(C)が発生した時点からオントラック信
号(a)の非入力時でかつゼロクロス検出出力(C)が
発生する時点まで高レベルの出力(d)を発生する。こ
の開閉制御回路7の出力(d)は高レベルのときスイッ
チS W +をオフ〈開放)とし、低レベルのときオン
(閉成)とする。このスインS W +の開閉によって
第2図(e)に示す如き半波波形が生成され、アクチュ
エータ5に対してブレーキ力を付与すべくドライブ回路
4を介してアクチュエータ5に供給される。
これにより、例えば目標トラックへのサーチ時に、トラ
ッキングサーボがオーブン状態からクローズ状態に移行
するとざのトラッキングサーボの引込みを確実に行なう
ことができるのである。また、信号ラインを接地するス
イッチS W + によって半波波形を生成しているが
、ディスクの偏心等に起因するトラッキングエラー信号
の低域成分は別回路として設けられた低域イコライザ回
路3を経た後高域イコライザ回路2の出力と重畳される
ようになっているので、高域側の信号ラインが接地され
ても偏心成分は常時アクチュエータ5に供給されること
になり、アクチュエータ5がバネ支持型アクチュエータ
であっても何ら問題はないのである。
ッキングサーボがオーブン状態からクローズ状態に移行
するとざのトラッキングサーボの引込みを確実に行なう
ことができるのである。また、信号ラインを接地するス
イッチS W + によって半波波形を生成しているが
、ディスクの偏心等に起因するトラッキングエラー信号
の低域成分は別回路として設けられた低域イコライザ回
路3を経た後高域イコライザ回路2の出力と重畳される
ようになっているので、高域側の信号ラインが接地され
ても偏心成分は常時アクチュエータ5に供給されること
になり、アクチュエータ5がバネ支持型アクチュエータ
であっても何ら問題はないのである。
1貝omz
以上説明したように、本発明によるトラッキングサーボ
回路によれば、高域イコライザ回路と低域イコライザ回
路とを設け、アクチュエータに対してブレーキ力を付与
するための半波波形を高域イコライザ回路において信号
ラインを接地するタイプのスイッチで生成し、偏心成分
は低域イコライザ回路を経て高域イコライザ回路の出力
に重畳されるように構成されているので、バネ支持型ア
クチュエータにも対応できると共に、IC化も容易に行
なうことができることになる。
回路によれば、高域イコライザ回路と低域イコライザ回
路とを設け、アクチュエータに対してブレーキ力を付与
するための半波波形を高域イコライザ回路において信号
ラインを接地するタイプのスイッチで生成し、偏心成分
は低域イコライザ回路を経て高域イコライザ回路の出力
に重畳されるように構成されているので、バネ支持型ア
クチュエータにも対応できると共に、IC化も容易に行
なうことができることになる。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は第1
図の各部信号の波形図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・トラッキングエラー生成回路2・・・・
・・高域イコライザ回路 3・・・・・・低域イコライザ回路 5・・・・・・アクチュエータ 具l凹 尾2図 Ce)
図の各部信号の波形図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・トラッキングエラー生成回路2・・・・
・・高域イコライザ回路 3・・・・・・低域イコライザ回路 5・・・・・・アクチュエータ 具l凹 尾2図 Ce)
Claims (1)
- 記録情報検出点をディスク半径方向にて偏倚せしめるバ
ネ支持型トラッキングアクチュエータを、トラッキング
エラー信号に応じて駆動制御するトラッキングサーボ回
路であつて、信号ラインを選択的に接地するスイッチ手
段を有しかつ前記トラッキングエラー信号の高域成分の
周波数特性の補正をなす第1のイコライザ回路と、前記
トラッキングエラー信号のゼロクロスタイミングで前記
スイッチ手段をオンせしめるべく制御する制御手段と、
前記トラッキングエラー信号の低域成分の周波数特性の
補正をなす第2のイコライザ回路とを備え、前記第1及
び第2のイコライザ回路の各出力の重畳出力に基づいて
前記アクチュエータを駆動制御することを特徴とするト
ラッキングサーボ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147461A JP2553499B2 (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | トラツキングサ−ボ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147461A JP2553499B2 (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | トラツキングサ−ボ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628338A true JPS628338A (ja) | 1987-01-16 |
| JP2553499B2 JP2553499B2 (ja) | 1996-11-13 |
Family
ID=15430891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60147461A Expired - Lifetime JP2553499B2 (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | トラツキングサ−ボ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2553499B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100485104B1 (ko) * | 1998-11-17 | 2005-04-25 | 산요덴키가부시키가이샤 | 트랙킹 서보 회로 |
| US8427918B2 (en) | 2010-03-11 | 2013-04-23 | Teac Corporation | Optical disk drive |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51107015A (ja) * | 1975-03-17 | 1976-09-22 | Hitachi Ltd | |
| JPS5313309A (en) * | 1976-07-22 | 1978-02-06 | Mitsubishi Electric Corp | Optically reproducing unit |
| JPS5658140A (en) * | 1979-10-13 | 1981-05-21 | Pioneer Video Corp | Tracking servo device for information reader |
| JPS58128055A (ja) * | 1982-01-24 | 1983-07-30 | Sony Corp | デイスクのトラツク・ジヤンプ装置 |
| JPS58196628A (ja) * | 1982-05-12 | 1983-11-16 | Nec Corp | 光学式情報記録読み取り装置 |
| JPS59127273A (ja) * | 1982-08-30 | 1984-07-23 | Sony Corp | トラツクジヤンプ安定化回路 |
| JPS59185077A (ja) * | 1983-04-05 | 1984-10-20 | Pioneer Electronic Corp | トラツキングサ−ボ引込装置 |
-
1985
- 1985-07-03 JP JP60147461A patent/JP2553499B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JPS5658140A (en) * | 1979-10-13 | 1981-05-21 | Pioneer Video Corp | Tracking servo device for information reader |
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| JPS58196628A (ja) * | 1982-05-12 | 1983-11-16 | Nec Corp | 光学式情報記録読み取り装置 |
| JPS59127273A (ja) * | 1982-08-30 | 1984-07-23 | Sony Corp | トラツクジヤンプ安定化回路 |
| JPS59185077A (ja) * | 1983-04-05 | 1984-10-20 | Pioneer Electronic Corp | トラツキングサ−ボ引込装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100485104B1 (ko) * | 1998-11-17 | 2005-04-25 | 산요덴키가부시키가이샤 | 트랙킹 서보 회로 |
| US8427918B2 (en) | 2010-03-11 | 2013-04-23 | Teac Corporation | Optical disk drive |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2553499B2 (ja) | 1996-11-13 |
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