JPS6284131A - ポリスチレン系発泡シ−ト - Google Patents
ポリスチレン系発泡シ−トInfo
- Publication number
- JPS6284131A JPS6284131A JP22415485A JP22415485A JPS6284131A JP S6284131 A JPS6284131 A JP S6284131A JP 22415485 A JP22415485 A JP 22415485A JP 22415485 A JP22415485 A JP 22415485A JP S6284131 A JPS6284131 A JP S6284131A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- foam
- filler
- foam sheet
- resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Manufacture Of Porous Articles, And Recovery And Treatment Of Waste Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
、本発明は、成形性及び寸法精度にすぐれたポリスチレ
ン系発泡シートに関するものである。
ン系発泡シートに関するものである。
従来、ポリスチレン系発泡成形品を製造するために、ポ
リスチレン系樹脂組成物に発泡剤を含浸又は練込んで押
出機から押出発泡させてシート状とし、これをそのシー
トの軟化点以上に加熱し、二次発泡させて得られた二次
発泡シートを成形型で成形し、成形品とすることは広く
行われている。
リスチレン系樹脂組成物に発泡剤を含浸又は練込んで押
出機から押出発泡させてシート状とし、これをそのシー
トの軟化点以上に加熱し、二次発泡させて得られた二次
発泡シートを成形型で成形し、成形品とすることは広く
行われている。
この場合、原料のポリスチレン系樹脂組成物に対し、気
泡調節剤として充填剤を0.5〜4重量重量%部加する
ことも行われている。
泡調節剤として充填剤を0.5〜4重量重量%部加する
ことも行われている。
ところで、このような従来のポリスチレン系発泡シート
においては、これを成形金型で成形した時に、得られる
発泡成形品の寸法精度が悪い上に。
においては、これを成形金型で成形した時に、得られる
発泡成形品の寸法精度が悪い上に。
発泡成形品を重ねた時のスタック高さが高いため。
発泡成形品を包装するのに必要な包装材の使用量が多く
なるという欠点を有した。
なるという欠点を有した。
本発明は、従来のポリスチレン系発泡シートに見られる
前記欠点を克服し、寸法精度にすぐれると共にスタット
高さが小さく、かつコストの安価な二次発泡成形品を得
るのに好適なポリスチレン系発泡シートを提供すること
を目的とする。
前記欠点を克服し、寸法精度にすぐれると共にスタット
高さが小さく、かつコストの安価な二次発泡成形品を得
るのに好適なポリスチレン系発泡シートを提供すること
を目的とする。
本発明によれば、ポリスチレン樹脂を基材樹脂とする発
泡シートからなり、該シート中に5〜30重量部の充填
剤を含有し、シート厚み0.3〜3 、0m+n。
泡シートからなり、該シート中に5〜30重量部の充填
剤を含有し、シート厚み0.3〜3 、0m+n。
密度0.07〜0.5g/cnrを有し、さらに発泡シ
ート製造後、5日〜90日目において、温度条件135
℃で30秒間オーブン中で加熱した時に、シートのMD
方法の変化率が一10〜+2%の範囲に調整されている
ことを特徴とするポリスチレン系発泡シートが提供され
る。
ート製造後、5日〜90日目において、温度条件135
℃で30秒間オーブン中で加熱した時に、シートのMD
方法の変化率が一10〜+2%の範囲に調整されている
ことを特徴とするポリスチレン系発泡シートが提供され
る。
本発明の発泡シートは、ポリスチレン系樹脂を基材樹脂
とし、かつ充填剤5〜30重量%を含有する。この場合
、充填剤は、二次発泡成形品の寸法精度を高めると共に
、二次発泡成形性を向上させる効果を示す。充填剤含量
が5重量%より少ないと、二次発泡成形品の寸法精度が
悪くなり、一方。
とし、かつ充填剤5〜30重量%を含有する。この場合
、充填剤は、二次発泡成形品の寸法精度を高めると共に
、二次発泡成形性を向上させる効果を示す。充填剤含量
が5重量%より少ないと、二次発泡成形品の寸法精度が
悪くなり、一方。
30重量%を超えるようになると、二次発泡成形品が脆
弱になると共に、発泡シートの製造が困難になる。
弱になると共に、発泡シートの製造が困難になる。
本発明で用いる前記充填剤としては、例えば、タルク、
炭酸カルシウム、シリカ、ケイソウ上等の一般の無機物
質が用いられる他、ステアリン酸カルシウム等の金属石
けん等が用いられる。このような充填剤の粒径は、通常
、20μm以下、好ましくは2〜15μmであり、その
樹脂に対する配合割合は、樹脂と充填剤の合計量に対し
、5〜30重量%、好ましくは7〜20重量%である。
炭酸カルシウム、シリカ、ケイソウ上等の一般の無機物
質が用いられる他、ステアリン酸カルシウム等の金属石
けん等が用いられる。このような充填剤の粒径は、通常
、20μm以下、好ましくは2〜15μmであり、その
樹脂に対する配合割合は、樹脂と充填剤の合計量に対し
、5〜30重量%、好ましくは7〜20重量%である。
また1本発明で用いるスチレン系樹脂としては、例えば
、ポリスチレン樹脂、スチレン−アクリロニトリル共重
合体樹脂、スチレン−メチルメタアクリレート共重合体
樹脂、スチレン−アクリル酸共重合体樹脂、スチレン−
無水マレイン酸共重合体樹脂、ポリメチルスチレン樹脂
、及びそれら樹脂のブレンド物が挙げられる。
、ポリスチレン樹脂、スチレン−アクリロニトリル共重
合体樹脂、スチレン−メチルメタアクリレート共重合体
樹脂、スチレン−アクリル酸共重合体樹脂、スチレン−
無水マレイン酸共重合体樹脂、ポリメチルスチレン樹脂
、及びそれら樹脂のブレンド物が挙げられる。
本発明の発泡シートは、前記したスチレン系樹脂と充填
剤の組成物を、発泡剤の存在下、押出発泡成形機を用い
てシート状に押出発泡成形することによって製造するこ
とができる。この場合、発泡剤としては、慣用の物理発
泡剤又は化学発泡剤が用いられる。物理発泡剤としては
、例えば、プロパン、ブタン、ペンタン、ペンテン、ヘ
キサン、ヘプタン等の脂肪族炭化水素類、シクロブタン
、シクロペンタン等の脂環式炭化水素類、トリクロロフ
ルオロメタン、ジクロロジフルオロメタン、トリクロロ
トリフルオロエタン、ジクロロテトラフルオロエタン、
モノクロロジフルオロメタン、メチルクロライド、メチ
レンクロライド、エチルクロライド、エチレンクロライ
ド等のハロゲン化炭化水素類の1種、又は2種以上の混
合物が使用でき、さらに、二酸化炭素、空気、水等も使
用することができる。化学発泡剤としては1例えば、ア
ゾジカルボンアミド、ジニトロソペンタメチレンテトラ
ミン等の有機系発泡剤や重炭酸ナトリウムやこれとクエ
ン酸又はその塩との組合せ等が使用される。
剤の組成物を、発泡剤の存在下、押出発泡成形機を用い
てシート状に押出発泡成形することによって製造するこ
とができる。この場合、発泡剤としては、慣用の物理発
泡剤又は化学発泡剤が用いられる。物理発泡剤としては
、例えば、プロパン、ブタン、ペンタン、ペンテン、ヘ
キサン、ヘプタン等の脂肪族炭化水素類、シクロブタン
、シクロペンタン等の脂環式炭化水素類、トリクロロフ
ルオロメタン、ジクロロジフルオロメタン、トリクロロ
トリフルオロエタン、ジクロロテトラフルオロエタン、
モノクロロジフルオロメタン、メチルクロライド、メチ
レンクロライド、エチルクロライド、エチレンクロライ
ド等のハロゲン化炭化水素類の1種、又は2種以上の混
合物が使用でき、さらに、二酸化炭素、空気、水等も使
用することができる。化学発泡剤としては1例えば、ア
ゾジカルボンアミド、ジニトロソペンタメチレンテトラ
ミン等の有機系発泡剤や重炭酸ナトリウムやこれとクエ
ン酸又はその塩との組合せ等が使用される。
本発明においては、前記のようにして発泡シートを得る
場合、その発泡倍率を調節し、厚さ0.3−3.0mm
、密度(嵩密度)0.07〜0.5g/curを有し、
発泡シート成形後5〜30重量の任意の時間において、
温度条件135°Cで30秒間オーブン中で加熱した時
に、シートのMD力方向シートの流れ方向に対して垂直
方向)の変化率が一10〜+2%の範囲にある発泡シー
トを形成させる。
場合、その発泡倍率を調節し、厚さ0.3−3.0mm
、密度(嵩密度)0.07〜0.5g/curを有し、
発泡シート成形後5〜30重量の任意の時間において、
温度条件135°Cで30秒間オーブン中で加熱した時
に、シートのMD力方向シートの流れ方向に対して垂直
方向)の変化率が一10〜+2%の範囲にある発泡シー
トを形成させる。
なお、本明細書でいう変化率とは1発泡シートのMD力
方向収縮又は伸長した度合を表わすもので、次の式で表
わされる。
方向収縮又は伸長した度合を表わすもので、次の式で表
わされる。
ハ
P:変化率(%)
A:加熱前の発泡シートの長さ
B:加熱後の発泡シートの長さ
本発明において、発泡シートの収縮率を一10〜+2%
、好ましくは一5〜0%の範囲に規定することは重要で
、この変化率の規定により、二次成形性の良好な発泡シ
ートとすることができる。変化率が一10%よりも小さ
くなる、即ち、収縮率が大きくなると、シートの深絞り
が困難になり、一方、2%を超えるようになる。即ち、
伸長率が大きくなると、成形品の発泡シートが重くなり
、外観不良となる。本発明において、発泡シートの変化
率は、発泡シートを製造する場合の条件1例えば、発泡
倍率及び充填剤の添加量、押出温度、押出速度、引取速
度、マンドレル径等を調節することによって調節するこ
とができる。また、本発明において1発泡シートの密度
は0.07〜0.5g/cJ、好ましくは0.1〜0.
4g/crIの範囲に規定し、発泡シートの厚みは0.
3〜3.0m111.好ましくは0.5〜2.5+om
に規定するが、発泡シートの密度及び厚みが前記範囲を
逸脱すると1品質のすぐれた二次成形品を得るのが困雅
になる。
、好ましくは一5〜0%の範囲に規定することは重要で
、この変化率の規定により、二次成形性の良好な発泡シ
ートとすることができる。変化率が一10%よりも小さ
くなる、即ち、収縮率が大きくなると、シートの深絞り
が困難になり、一方、2%を超えるようになる。即ち、
伸長率が大きくなると、成形品の発泡シートが重くなり
、外観不良となる。本発明において、発泡シートの変化
率は、発泡シートを製造する場合の条件1例えば、発泡
倍率及び充填剤の添加量、押出温度、押出速度、引取速
度、マンドレル径等を調節することによって調節するこ
とができる。また、本発明において1発泡シートの密度
は0.07〜0.5g/cJ、好ましくは0.1〜0.
4g/crIの範囲に規定し、発泡シートの厚みは0.
3〜3.0m111.好ましくは0.5〜2.5+om
に規定するが、発泡シートの密度及び厚みが前記範囲を
逸脱すると1品質のすぐれた二次成形品を得るのが困雅
になる。
本発明の発泡シートに対しては、必要に応じ。
その片面又は両面に、熱可塑性樹脂フィルムを被覆する
ことができ、この場合、熱可塑性樹脂フィルムとしては
、例えば、ポリスチレンフィルム、ポリエチレンフィル
ム、ポリスチレンとゴムの共重合体又はブレンド体のフ
ィルム、耐衝撃性ポリスチレンフィルム、ポリプロピレ
ンフィルム等が用いられ、これらの熱可塑性樹脂フィル
ムは、前記したような充填剤を含有することもできる。
ことができ、この場合、熱可塑性樹脂フィルムとしては
、例えば、ポリスチレンフィルム、ポリエチレンフィル
ム、ポリスチレンとゴムの共重合体又はブレンド体のフ
ィルム、耐衝撃性ポリスチレンフィルム、ポリプロピレ
ンフィルム等が用いられ、これらの熱可塑性樹脂フィル
ムは、前記したような充填剤を含有することもできる。
この熱可塑性樹脂フィルムの厚さは40〜300μm、
好ましくは60〜200μmである。
好ましくは60〜200μmである。
本発明のポリスチレン系発泡シートは、寸法精度、二次
発泡成形性にすぐれる他、耐熱性及び経済性においても
すぐれたものであり、食品分野。
発泡成形性にすぐれる他、耐熱性及び経済性においても
すぐれたものであり、食品分野。
断熱材や緩衝材分野及び包装分野における発泡成形品製
造用発泡シートとして有利に用いられる。
造用発泡シートとして有利に用いられる。
次に、本発明を実施例によりさらに詳細に説明する。
実施例1
ポリスチレン樹脂に対し、充填剤として、を配合した樹
脂組成物を、押出発泡成形機を用い、発泡剤としてのブ
タンの存在下、シート状に発泡成形し、第1表に示す性
状の発泡シートを得た。
脂組成物を、押出発泡成形機を用い、発泡剤としてのブ
タンの存在下、シート状に発泡成形し、第1表に示す性
状の発泡シートを得た。
次に、このようにして得られた発泡シートを金型に入れ
、幅90+B+s、長さ192+nm、深さ15mm、
側壁厚さ2.8mm、底厚3.5mmのトレー状に二次
発泡成形した。この場合、二次発泡成形は、温度400
°C1時間4.7秒の条件で行った。このようにして得
られた発泡成形品の寸法精度及び柔軟性を次のようにし
て評価した。
、幅90+B+s、長さ192+nm、深さ15mm、
側壁厚さ2.8mm、底厚3.5mmのトレー状に二次
発泡成形した。この場合、二次発泡成形は、温度400
°C1時間4.7秒の条件で行った。このようにして得
られた発泡成形品の寸法精度及び柔軟性を次のようにし
て評価した。
成形品の横方向の金型に対する収縮率を測定し、その収
縮率により寸法精度を評価した。
縮率により寸法精度を評価した。
O・・・収縮率が5%以下
X・・・収縮率が5%より大
〔柔軟性〕
成形品の柔軟性は、成形品シート片を圧縮試験(JIS
K 6769、試験条件10mm/分)して得られる
圧縮歪により評価した。
K 6769、試験条件10mm/分)して得られる
圧縮歪により評価した。
○・・・圧縮歪40%以上
X・・・圧縮歪が40%を超える
なお、第1表に示した発泡シートの変化率は、縦方向1
00mm、横方向100+nmの正方形の製造後30日
口の発泡シー1−サンプルを、ギヤーオーブン中で。
00mm、横方向100+nmの正方形の製造後30日
口の発泡シー1−サンプルを、ギヤーオーブン中で。
135℃で30秒間熱処理した時のMD力方向シート変
化率を示すものである。
化率を示すものである。
また、第1表において、実施例4、実施例5及び比較例
4の発泡シートは、その片面に耐衝撃性ポリスチレンフ
ィルムをラミネートしたものである。
4の発泡シートは、その片面に耐衝撃性ポリスチレンフ
ィルムをラミネートしたものである。
Claims (1)
- (1)ポリスチレン系樹脂を基材樹脂とする発泡シート
からなり、該シート中に5〜30重量%の充填剤を含有
し、シート厚み0.3〜3.0mm、密度0.07〜0
.5g/cm^3を有し、さらに発泡シート製造後、5
日〜90日目において、温度条件135℃で、30秒間
オーブン中で加熱した時に、シートのMD方向の変化率
が−10〜+2%の範囲に調整されていることを特徴と
するポリスチレン系発泡シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22415485A JPS6284131A (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | ポリスチレン系発泡シ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22415485A JPS6284131A (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | ポリスチレン系発泡シ−ト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6284131A true JPS6284131A (ja) | 1987-04-17 |
Family
ID=16809378
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22415485A Pending JPS6284131A (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | ポリスチレン系発泡シ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6284131A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01209120A (ja) * | 1988-02-17 | 1989-08-22 | Sekisui Plastics Co Ltd | スチレン系樹脂発泡シートの製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58196239A (ja) * | 1982-05-11 | 1983-11-15 | Sekisui Plastics Co Ltd | 二次成形に適したポリスチレン系発泡シ−ト |
-
1985
- 1985-10-08 JP JP22415485A patent/JPS6284131A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58196239A (ja) * | 1982-05-11 | 1983-11-15 | Sekisui Plastics Co Ltd | 二次成形に適したポリスチレン系発泡シ−ト |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01209120A (ja) * | 1988-02-17 | 1989-08-22 | Sekisui Plastics Co Ltd | スチレン系樹脂発泡シートの製造方法 |
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