JPS6284931A - 固定デイスク芯出し方法 - Google Patents
固定デイスク芯出し方法Info
- Publication number
- JPS6284931A JPS6284931A JP22533685A JP22533685A JPS6284931A JP S6284931 A JPS6284931 A JP S6284931A JP 22533685 A JP22533685 A JP 22533685A JP 22533685 A JP22533685 A JP 22533685A JP S6284931 A JPS6284931 A JP S6284931A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixed disk
- centering means
- centering
- hole
- rotating shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 3
- 241000217377 Amblema plicata Species 0.000 description 1
- 101700004678 SLIT3 Proteins 0.000 description 1
- 102100027339 Slit homolog 3 protein Human genes 0.000 description 1
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- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Landscapes
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
a、 産業上の利用分野
本発明は、固定ディスク芯出し方法に関する。
b、 従来の技術
第6図および第7図は、従来のエンコーダ等の製品に用
いられる固定ディスク1を示すものである。
いられる固定ディスク1を示すものである。
固定ディスク1は、その中央に孔2を有し、かつ該孔の
周囲の一部に3個のスリット3が形成されている。
周囲の一部に3個のスリット3が形成されている。
固定ディスク1は、略円筒状の保持ブロック4上に貼設
されている。
されている。
固定ディスク1は、従来より第8図〜第11図に示すよ
うな芯出し手段5を用いてその芯出しが行なわれる。
うな芯出し手段5を用いてその芯出しが行なわれる。
この芯出し手段5は、円筒状の基部6に略末広がり形状
の外筒部7が支持され、さらに該外筒部の小径の一端部
7aに絞り部材8が設置されて成る。
の外筒部7が支持され、さらに該外筒部の小径の一端部
7aに絞り部材8が設置されて成る。
基部6は、挿通される回転軸(図示せず)の径にほぼ等
しい径の回転軸挿通孔6aを有する。
しい径の回転軸挿通孔6aを有する。
外筒部7は、そあ大径の他端部7bに軸方向に伸びる複
数個の溝9が形成され、その一端部7aで基部6に固定
されている。
数個の溝9が形成され、その一端部7aで基部6に固定
されている。
また、外筒部7の一端部7aの外周面にはネジが切られ
ている。
ている。
絞り部材8は、円筒状のもので、その内周面には雌ネジ
が形成され、その一端側内径部には押圧部8aを有して
いる。
が形成され、その一端側内径部には押圧部8aを有して
いる。
絞り部材8は、外筒部7の一端部7aに回転自在に螺合
されており、このとき、その押圧部8aは他端部7b側
に向けられている。
されており、このとき、その押圧部8aは他端部7b側
に向けられている。
次に、この芯出し手段5を用いた従来の固定ディスク芯
出し方法を説明する。
出し方法を説明する。
まず、予め設置された回転軸(図示せず)に芯出し手段
5を嵌入させて芯出し手段5の外筒部の他端部7bを拡
開させ(第8図に示される状り、この他端部7bで固定
ディスクlの孔2内を満たせば、固定ディスク1の上記
回転軸に対する芯出しが行なわれる。
5を嵌入させて芯出し手段5の外筒部の他端部7bを拡
開させ(第8図に示される状り、この他端部7bで固定
ディスクlの孔2内を満たせば、固定ディスク1の上記
回転軸に対する芯出しが行なわれる。
この芯出し操作により、固定ディスク1のスリット3は
、上記回転軸に支承された図示しない回転ディスクのス
リットに合致される。
、上記回転軸に支承された図示しない回転ディスクのス
リットに合致される。
この芯出し後、固定ディスク1を保持ブロック4を介し
て図示しないハウジングに固定し、芯出し手段5の絞り
部材8を他端部7b側に螺進させて該他端部を縮径すれ
ば、芯出し手段5を固定ディスク1の孔2および上記回
転軸から離脱させることができる。
て図示しないハウジングに固定し、芯出し手段5の絞り
部材8を他端部7b側に螺進させて該他端部を縮径すれ
ば、芯出し手段5を固定ディスク1の孔2および上記回
転軸から離脱させることができる。
C1発明が解決しようとする問題点
ところで、上記したような従来の固定ディスク芯出し方
法では、芯出しを行なうに際して絞り手段8を手回しす
る作業を必要とし、しかもこの手回し作業は狭い空間内
で行わなければならないこと等から煩雑であり、製品の
組立作業性を低下させる一因となっていた。
法では、芯出しを行なうに際して絞り手段8を手回しす
る作業を必要とし、しかもこの手回し作業は狭い空間内
で行わなければならないこと等から煩雑であり、製品の
組立作業性を低下させる一因となっていた。
また、このような従来の芯出し手段5を回転軸から引き
抜く際には、その外筒部7の他端部7bを十分に絞らな
いと、外筒部7を固定ディスク1に引掛けてしまう場合
があり、この場合には、固定ディスク1が保持ブロック
4から外されてしまい、製品不良を生じさせる虞れがあ
った。
抜く際には、その外筒部7の他端部7bを十分に絞らな
いと、外筒部7を固定ディスク1に引掛けてしまう場合
があり、この場合には、固定ディスク1が保持ブロック
4から外されてしまい、製品不良を生じさせる虞れがあ
った。
本発明は、製品の組立作業性を向上させることができる
とともに、製品不良の発生を防止できる固定ディスク芯
出し方法を提供することを目的とする。
とともに、製品不良の発生を防止できる固定ディスク芯
出し方法を提供することを目的とする。
′d、 問題点を解決するための手段本発明では、上
記目的を達成するために、回転軸挿通孔を有し、かつ外
周面に複数個の突部を形成して成る略円筒状の芯出し手
段を用いるとともに、固定ディスクの孔に上記芯出し手
段の複数個の突部に対応して切欠きを形成し、上記芯出
し手段を上記回転軸に貫挿し、該芯出し手段の突起を上
記切欠き内に位置させる態様で上記芯出し手段を上記固
定ディスクの孔内に挿通し、この状態で上記芯出し手段
を回動させて該芯出し手段の突部の先端部を上記ディス
クの孔の内円弧部に当接させて、上記回転軸に対する上
記固定ディスクの芯出しを行なうようにしている。
記目的を達成するために、回転軸挿通孔を有し、かつ外
周面に複数個の突部を形成して成る略円筒状の芯出し手
段を用いるとともに、固定ディスクの孔に上記芯出し手
段の複数個の突部に対応して切欠きを形成し、上記芯出
し手段を上記回転軸に貫挿し、該芯出し手段の突起を上
記切欠き内に位置させる態様で上記芯出し手段を上記固
定ディスクの孔内に挿通し、この状態で上記芯出し手段
を回動させて該芯出し手段の突部の先端部を上記ディス
クの孔の内円弧部に当接させて、上記回転軸に対する上
記固定ディスクの芯出しを行なうようにしている。
e、 実施例
以下、本発明に係る固定ディスク芯出し方法の一実施例
について添附図面を参照しながら詳細に説明する。
について添附図面を参照しながら詳細に説明する。
第1図は、本発明の方法を用いて組立てられたエンコー
ダ109付モータ10を示す。
ダ109付モータ10を示す。
第2図は、本発明の方法で採用する芯出し手段の一実施
例を示す。
例を示す。
本実施例による芯出し手段11は、略円筒状のもので、
その中央に回転軸12とほぼ同径の孔13を有し、かつ
その外周面には3個の軸方向に伸長された突条14が形
成されて成るものである。
その中央に回転軸12とほぼ同径の孔13を有し、かつ
その外周面には3個の軸方向に伸長された突条14が形
成されて成るものである。
突条14の先端部たる先端面14aは、円弧状断面を成
し、突条14間の谷面15.15.15は、同様に円弧
状断面を成している。
し、突条14間の谷面15.15.15は、同様に円弧
状断面を成している。
この芯出し手段11の形状に対応して、エンコーダ10
の固定ディスク16の孔17は、第3図に示すように、
小径の内円弧部17a、 17a、 17a と、等間
隔で形成された大径円弧状の切欠き18.18.18と
から成っている。
の固定ディスク16の孔17は、第3図に示すように、
小径の内円弧部17a、 17a、 17a と、等間
隔で形成された大径円弧状の切欠き18.18.18と
から成っている。
固定ディスク16には、孔17の周囲の一部に3個のス
リット19が形成されている。
リット19が形成されている。
内円弧部17a、 17a、 +7aによって形成され
る円の径は、芯出し手段11の先端面14a、 14a
、 14aによって形成される円の径にほぼ等しい。
る円の径は、芯出し手段11の先端面14a、 14a
、 14aによって形成される円の径にほぼ等しい。
固定ディスク16は、略円筒状の保持ブロック20の上
面中央に貼設されている。
面中央に貼設されている。
次に、本発明に係る固定ディスク芯出し方法を用いて行
なうエンコーダ10の組立てについて説明する。
なうエンコーダ10の組立てについて説明する。
まず、モータ本体21から突設された回転軸12に保持
ブロック20に固定した固定ディスク16を嵌入させ、
次いで芯出し手段11を回転軸12に嵌入させ、芯出し
手段11の突条14を固定ディスク16の切欠き18内
に位置させる態様で、芯出し手段11を固定ディスク1
1の孔17に挿通させる(第4図参照)。
ブロック20に固定した固定ディスク16を嵌入させ、
次いで芯出し手段11を回転軸12に嵌入させ、芯出し
手段11の突条14を固定ディスク16の切欠き18内
に位置させる態様で、芯出し手段11を固定ディスク1
1の孔17に挿通させる(第4図参照)。
しかる後、芯出し手段11を固定ディスク11の孔17
内で静かに回動させ、芯出し手段11の先端面14a、
14a、 14aを固定ディスク16の孔17の内円
弧部17a、 17a、 17aに合致させる(第5図
参照)。
内で静かに回動させ、芯出し手段11の先端面14a、
14a、 14aを固定ディスク16の孔17の内円
弧部17a、 17a、 17aに合致させる(第5図
参照)。
この合致により、固定ディスク16の芯出しが完了する
。
。
固定ディスク16は保持ブロック20の一対の挿通孔2
0a、 20aに挿通したネジ22.22によって保持
ブロック20を介してモータ本体21に固定される(第
1図参照)。
0a、 20aに挿通したネジ22.22によって保持
ブロック20を介してモータ本体21に固定される(第
1図参照)。
この保持ブロック20の固定後、また芯出し手段11を
固定ディスク16の孔17内で回動させ、該芯出し手段
の突条14が切欠き18内に再び位置したところで、芯
出し手段11を固定ディスクエ6の孔17および回転軸
12から抜き出す。
固定ディスク16の孔17内で回動させ、該芯出し手段
の突条14が切欠き18内に再び位置したところで、芯
出し手段11を固定ディスクエ6の孔17および回転軸
12から抜き出す。
次いで、回転ディスク23を保持固定する保持部24を
回転軸12に嵌入し、回転ディスク23と固定ディスク
1Gとの間隔を所定範囲内に収めたところで保持部24
をネジ25によって回転軸12に固定する(第1図参照
)。
回転軸12に嵌入し、回転ディスク23と固定ディスク
1Gとの間隔を所定範囲内に収めたところで保持部24
をネジ25によって回転軸12に固定する(第1図参照
)。
これによって、固定ディスク16と回転ディスク23は
、互いに所定位置に固定される。
、互いに所定位置に固定される。
しかる後、保持プロ、り2o上に複数個所でネジ25お
よびスペーサ26を介して回路基板27が固定される。
よびスペーサ26を介して回路基板27が固定される。
この回路基板27の両面には、エンコーダ1゜に係る電
子回路を成す電子部品群28.29.30.31が配設
されている。
子回路を成す電子部品群28.29.30.31が配設
されている。
なお、上記実施例においては、芯出し手段11を3個の
突条14を有する形状としているが、本発明に係る芯出
し手段の突部の形状およびその数は特に限定されず、要
は、芯出し手段の突部の先端部を固定ディスクの内円弧
部に当接させ芯出しを行なうことができれば、いかなる
形状に突部を形成しても良い。
突条14を有する形状としているが、本発明に係る芯出
し手段の突部の形状およびその数は特に限定されず、要
は、芯出し手段の突部の先端部を固定ディスクの内円弧
部に当接させ芯出しを行なうことができれば、いかなる
形状に突部を形成しても良い。
したがって、芯出し手段における突部は突条に限らず単
なる突起であっても良く、また、芯出し手段と固定ディ
スクとの互いに当接されない部分は、必ずしも円弧状と
する必要がな(、どのような形状としても良い。
なる突起であっても良く、また、芯出し手段と固定ディ
スクとの互いに当接されない部分は、必ずしも円弧状と
する必要がな(、どのような形状としても良い。
また、固定ディスクの孔の切欠きの形状は、必ずしも円
弧状にする必要が無く、要は芯出し手段の突部を収容す
るに十分に太き(形成されれば良く、いかなる形状でも
良い。
弧状にする必要が無く、要は芯出し手段の突部を収容す
るに十分に太き(形成されれば良く、いかなる形状でも
良い。
f、 発明の詳細
な説明したように、本発明に係る固定ディスク芯出し方
法よれば、簡単な構造で安価に形成できる芯出し手段を
用い、該芯出し手段をわずかに回動させて芯出しを行な
い、その後、わずかに回動させて回転軸から引抜くよう
にしているため、狭い空間内でもその芯出し作業を容易
に素早く行なうことができ、また芯出し手段の引抜きの
際に、芯出し手段を固定ディスクに引掛けることもわず
かな注意により防止できる。
法よれば、簡単な構造で安価に形成できる芯出し手段を
用い、該芯出し手段をわずかに回動させて芯出しを行な
い、その後、わずかに回動させて回転軸から引抜くよう
にしているため、狭い空間内でもその芯出し作業を容易
に素早く行なうことができ、また芯出し手段の引抜きの
際に、芯出し手段を固定ディスクに引掛けることもわず
かな注意により防止できる。
したがって、芯出しを要する製品の組立作業性を一層向
上できるとともに、製品不良の発生を防止できる。
上できるとともに、製品不良の発生を防止できる。
第1図は本発明に係る固定ディスク芯出し方法を用いて
組立てられたエンコーダを備えるモータの要部を断面に
して示す正面図、第2図は本発明の方法で採用する芯出
し手段の一実施例を示す斜視図、第3図は本発明の方法
で採用する固定ディスクの一実施例を示す斜視図、第4
図および第5図は本発明の詳細な説明するための図、第
6図および第7図は従来の固定ディスク芯出し方法で採
用された固定ディスクを示すもので、第6図はその斜視
図、第7図はその平面図、第8図〜第11図は従来の方
法で採用された芯出し手段を示すもので、第8図はその
断面図、第9図はその底面図、第1O図はその断面図、
第11図はその底面図である。 10・・・エンコーダ、 11・・・芯出し手段、1
2・・・回転軸、 13・・・回転軸挿通孔、1
4・・・突条、 14a・・・先端面、16・
・・固定ディスク、 17・・・孔、17a・・・内円
弧部、 18・・・切欠き、19・・・スロット、
20・・・保持ブロック、23・・・回転ディスク
、 24・・・回転ディスク保持部。 特許出願人 オリエンタルモーター株式会社(ほか2名
) 第1図 第4図 b 第5図 q
組立てられたエンコーダを備えるモータの要部を断面に
して示す正面図、第2図は本発明の方法で採用する芯出
し手段の一実施例を示す斜視図、第3図は本発明の方法
で採用する固定ディスクの一実施例を示す斜視図、第4
図および第5図は本発明の詳細な説明するための図、第
6図および第7図は従来の固定ディスク芯出し方法で採
用された固定ディスクを示すもので、第6図はその斜視
図、第7図はその平面図、第8図〜第11図は従来の方
法で採用された芯出し手段を示すもので、第8図はその
断面図、第9図はその底面図、第1O図はその断面図、
第11図はその底面図である。 10・・・エンコーダ、 11・・・芯出し手段、1
2・・・回転軸、 13・・・回転軸挿通孔、1
4・・・突条、 14a・・・先端面、16・
・・固定ディスク、 17・・・孔、17a・・・内円
弧部、 18・・・切欠き、19・・・スロット、
20・・・保持ブロック、23・・・回転ディスク
、 24・・・回転ディスク保持部。 特許出願人 オリエンタルモーター株式会社(ほか2名
) 第1図 第4図 b 第5図 q
Claims (1)
- 回転軸挿通孔を有し、かつ外周面に複数個の突部を形成
して成る略円筒状の芯出し手段を用いるとともに、固定
ディスクの孔に上記芯出し手段の複数個の突部に対応し
て切欠きを形成し、上記芯出し手段を上記回転軸に貫挿
し、該芯出し手段の突起を上記切欠き内に位置させる態
様で上記芯出し手段を上記固定ディスクの孔内に挿通し
、この状態で上記芯出し手段を回動させて該芯出し手段
の突部の先端部を上記ディスクの孔の内円弧部に当接さ
せて、上記回転軸に対する上記固定ディスクの芯出しを
行なうようにしたことを特徴とする固定ディスク芯出し
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22533685A JPS6284931A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 固定デイスク芯出し方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22533685A JPS6284931A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 固定デイスク芯出し方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6284931A true JPS6284931A (ja) | 1987-04-18 |
Family
ID=16827750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22533685A Pending JPS6284931A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 固定デイスク芯出し方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6284931A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013027252A1 (ja) * | 2011-08-19 | 2013-02-28 | 株式会社安川電機 | エンコーダ製造装置、エンコーダ製造方法、サーボモータ製造方法 |
-
1985
- 1985-10-09 JP JP22533685A patent/JPS6284931A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013027252A1 (ja) * | 2011-08-19 | 2013-02-28 | 株式会社安川電機 | エンコーダ製造装置、エンコーダ製造方法、サーボモータ製造方法 |
| CN103732353A (zh) * | 2011-08-19 | 2014-04-16 | 株式会社安川电机 | 编码器制造装置、编码器制造方法、伺服马达制造方法 |
| JPWO2013027252A1 (ja) * | 2011-08-19 | 2015-03-05 | 株式会社安川電機 | エンコーダ製造装置、エンコーダ製造方法、サーボモータ製造方法 |
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