JPS6285469A - 障壁の高さを高くする方法とシヨツトキ−障壁 - Google Patents
障壁の高さを高くする方法とシヨツトキ−障壁Info
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- JPS6285469A JPS6285469A JP61179807A JP17980786A JPS6285469A JP S6285469 A JPS6285469 A JP S6285469A JP 61179807 A JP61179807 A JP 61179807A JP 17980786 A JP17980786 A JP 17980786A JP S6285469 A JPS6285469 A JP S6285469A
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- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
り組し22J!IJII 41 !P)本発明は半導体
電子装置に関し、特に砒化ガリウム及び関連した半導体
を用いたショッl−、t=−障壁に閏する。
電子装置に関し、特に砒化ガリウム及び関連した半導体
を用いたショッl−、t=−障壁に閏する。
従来のり一ベーL1町鹿力
金属と半導体の間の接触は、W而に電気障壁(ショット
キー障壁)を0す、障壁の高さtit、金属及び半導体
のイ1事関数、゛V導体のドーピング・レベル、表面状
態密度等の要因に関係ηる。全般的には、Szeの著占
[フィジックス・Aプ・ヒミコンダクタ・デバイ[ズ(
Pl+ysics ofSemiconductor
Devices) l第5章(1981年、ジョン・ワ
イリー・アンド・リンズ(John Wileyand
5ons+ン1発行、第2版)参照。ノーマリ−Jフ
(エンハンスメント形)のM F S F F lに基
づく低電力の論理回路では、装置をターンメン4る為に
ゲート電極に正の電圧を印加しイ口Jればならない。(
即ら、ゲー]・電圧を印加しない時、ゲート/チャンネ
ル界面の作り(J 1.J電位(ま、チ亀7ンネルを空
乏状fフにする稈大きい。)然【ノ、ゲート電流を制限
する為に、グー1〜電圧は大まかに云うと障壁の高さよ
り数kTだIf低い値に制限される(砒化ガリウム1−
のチタン−白金ゲートでは約0.6V)。これによって
、論理回路が持#)得る論理スイング及び雑音の余裕が
制限される。この為、雑音耐性を持つ為に小要である多
きな論理スイングを得る為には、障壁の高さを高くする
ことが必要である。
キー障壁)を0す、障壁の高さtit、金属及び半導体
のイ1事関数、゛V導体のドーピング・レベル、表面状
態密度等の要因に関係ηる。全般的には、Szeの著占
[フィジックス・Aプ・ヒミコンダクタ・デバイ[ズ(
Pl+ysics ofSemiconductor
Devices) l第5章(1981年、ジョン・ワ
イリー・アンド・リンズ(John Wileyand
5ons+ン1発行、第2版)参照。ノーマリ−Jフ
(エンハンスメント形)のM F S F F lに基
づく低電力の論理回路では、装置をターンメン4る為に
ゲート電極に正の電圧を印加しイ口Jればならない。(
即ら、ゲー]・電圧を印加しない時、ゲート/チャンネ
ル界面の作り(J 1.J電位(ま、チ亀7ンネルを空
乏状fフにする稈大きい。)然【ノ、ゲート電流を制限
する為に、グー1〜電圧は大まかに云うと障壁の高さよ
り数kTだIf低い値に制限される(砒化ガリウム1−
のチタン−白金ゲートでは約0.6V)。これによって
、論理回路が持#)得る論理スイング及び雑音の余裕が
制限される。この為、雑音耐性を持つ為に小要である多
きな論理スイングを得る為には、障壁の高さを高くする
ことが必要である。
然し、砒化ガリウム、アンチモン化ガリウム及び燐化イ
ンジウムの様な■−v族半導体では、金属と半導体の界
面のl1iil壁の高さは、半導体の表面状態にJ:っ
てフェノレミ・レベルがピン1]二めされる為に、金属
の11事関数に無関係である。例えば、砒化ガリウムが
白金、パラジウム、アルミニウム及びタングステンの様
な金属と共に形成する接触は、何れもl!I壁の高さが
約0.8Vである。この障壁の高さは、■ンハンスメン
]〜形の9好なMESFE丁にとっては低すぎる。その
為、砒化ガリウム及び同様な半導体ど金属の接触の障壁
の高さを高くMることが問題である。
ンジウムの様な■−v族半導体では、金属と半導体の界
面のl1iil壁の高さは、半導体の表面状態にJ:っ
てフェノレミ・レベルがピン1]二めされる為に、金属
の11事関数に無関係である。例えば、砒化ガリウムが
白金、パラジウム、アルミニウム及びタングステンの様
な金属と共に形成する接触は、何れもl!I壁の高さが
約0.8Vである。この障壁の高さは、■ンハンスメン
]〜形の9好なMESFE丁にとっては低すぎる。その
為、砒化ガリウム及び同様な半導体ど金属の接触の障壁
の高さを高くMることが問題である。
ドーピングIt(fをゆえること等により、金属ど半1
3稀の接融に於1−Jる障壁の^さを変λる試Jメがな
されたが、障壁の11′!lさを低くする結束しか(:
1られなかつI、:o更に、a?い絶縁体を使うど、実
効的な障壁の高さが^くなるが、この結束11〕られる
ダイオードは、絶縁体を通【ノ(の1〜ンネルスルーの
確率が印加電圧に強い関係を持つ為に、理想的ではない
。金属と半導体の接触の障IFのれ八を高くする公知の
h法は、金属と下導体のlii目1−反対にドープされ
た半導体のAlPr4を1ili八すること(゛ある。
3稀の接融に於1−Jる障壁の^さを変λる試Jメがな
されたが、障壁の11′!lさを低くする結束しか(:
1られなかつI、:o更に、a?い絶縁体を使うど、実
効的な障壁の高さが^くなるが、この結束11〕られる
ダイオードは、絶縁体を通【ノ(の1〜ンネルスルーの
確率が印加電圧に強い関係を持つ為に、理想的ではない
。金属と半導体の接触の障IFのれ八を高くする公知の
h法は、金属と下導体のlii目1−反対にドープされ
た半導体のAlPr4を1ili八すること(゛ある。
例えば、(たとえば、j7ンヂtンを打込んだ後、ニッ
ケルをデボジツI−りる前にアニール−4ることにより
)n形シリ−1ンとニッケルとの間に厚さ100人のp
+シリ−1ン層を種入りるど障りの高さは大体アンチモ
ンのけに対し−(11線的に1(1加4る。
ケルをデボジツI−りる前にアニール−4ることにより
)n形シリ−1ンとニッケルとの間に厚さ100人のp
+シリ−1ン層を種入りるど障りの高さは大体アンチモ
ンのけに対し−(11線的に1(1加4る。
19ソリツド・ステー1〜・二F1ツク]〜ロニクス誌
Fi37(1976年)所載のJ 、シA7ノン(Sh
annon )論文[^庶にドープされlこ表面層を用
いたショツ1へ−1−一障壁のlT′fIさの制tal
l +参照3.然し、こういう方法は、金属と半導体の
界面の1lilltlllが出来ず、ドーピング濃度並
びに接合の急峻さを制御することが出来イにい為に、イ
れがうまく行く程疫も限られている。
Fi37(1976年)所載のJ 、シA7ノン(Sh
annon )論文[^庶にドープされlこ表面層を用
いたショツ1へ−1−一障壁のlT′fIさの制tal
l +参照3.然し、こういう方法は、金属と半導体の
界面の1lilltlllが出来ず、ドーピング濃度並
びに接合の急峻さを制御することが出来イにい為に、イ
れがうまく行く程疫も限られている。
こういう制限を、分子ビーム■ピタキシAフル法(MR
E)を使うことにJ:って解決することが出来る。例え
ば、22ジヤパン・ジャーナル・オブ・アプライド・フ
ィジックス・勺ブリメン1−(JJAP、5up1.)
431 (1983年)所載ノエクラツシコ(Fgl
asb el at)の論文では、n形砒化ガリウム(
ドナー製電5X 10”’/1in3) −i−に1×
10 乃至1×102°/ cttr 3の範囲内のア
ク[ブタ81痘をドープして、50乃至360人の範囲
内の厚さのp4−形砒化ガリウム層を成長させ、p+形
の層をアルミニウムと接触させた。障壁の高さは0.7
9Vから1.24Vに高くなった。
E)を使うことにJ:って解決することが出来る。例え
ば、22ジヤパン・ジャーナル・オブ・アプライド・フ
ィジックス・勺ブリメン1−(JJAP、5up1.)
431 (1983年)所載ノエクラツシコ(Fgl
asb el at)の論文では、n形砒化ガリウム(
ドナー製電5X 10”’/1in3) −i−に1×
10 乃至1×102°/ cttr 3の範囲内のア
ク[ブタ81痘をドープして、50乃至360人の範囲
内の厚さのp4−形砒化ガリウム層を成長させ、p+形
の層をアルミニウムと接触させた。障壁の高さは0.7
9Vから1.24Vに高くなった。
然し、MBEは反対にドープされた薄い層を形成するの
に比較的遅くて費用のかかるプロセスであり、大きな出
来高には適しておらず、非錯及びベリリウムの様なp形
ドーバン1〜を砒化ガリウムに打込んで反対にドープさ
れた酵い層を形成4ることは、打込みの後のアニールの
間、ドーパン1〜が急速に拡散する為に失敗4る。この
為、出来高を大きくして、筒中<i処理1′稈を達成す
ることが、公知の障壁の^さを高くする方法の問題点で
ある。
に比較的遅くて費用のかかるプロセスであり、大きな出
来高には適しておらず、非錯及びベリリウムの様なp形
ドーバン1〜を砒化ガリウムに打込んで反対にドープさ
れた酵い層を形成4ることは、打込みの後のアニールの
間、ドーパン1〜が急速に拡散する為に失敗4る。この
為、出来高を大きくして、筒中<i処理1′稈を達成す
ることが、公知の障壁の^さを高くする方法の問題点で
ある。
肌1−虐コL解遣丸Jる為へ(段−崎−q−作」■本発
明は障壁の高さを高くした金属ど半導体の接触と、半導
体の表面からのドーバン1への急速イ「熱拡散を利用し
−C、バルク半う9体と反対の導電型の薄層を形成する
製造方法を提供する。この層を形成した後、薄層の十に
金属接触を形成Jる。好ましい実施例は半導体として砒
化ガリウム及び燐化インジウム用い、拡t’*−yるド
ーパントどして並鉛を用い、金属としてチタン−白金及
びアルミニウムを用いる。再現Hのある簡Ill 4.
−プロ1!スを用いて、高くなったlI!J壁の高さが
1iIられ、公知の障壁の高さを高くする方法の問題員
が解決される。
明は障壁の高さを高くした金属ど半導体の接触と、半導
体の表面からのドーバン1への急速イ「熱拡散を利用し
−C、バルク半う9体と反対の導電型の薄層を形成する
製造方法を提供する。この層を形成した後、薄層の十に
金属接触を形成Jる。好ましい実施例は半導体として砒
化ガリウム及び燐化インジウム用い、拡t’*−yるド
ーパントどして並鉛を用い、金属としてチタン−白金及
びアルミニウムを用いる。再現Hのある簡Ill 4.
−プロ1!スを用いて、高くなったlI!J壁の高さが
1iIられ、公知の障壁の高さを高くする方法の問題員
が解決される。
支度1
第1図は全体を30で示す第1の好ましい実施例のショ
ットキー障壁の簡略側面断面図である。
ットキー障壁の簡略側面断面図である。
このシ」ツ1〜キー障壁は、n形砒化ガリウムの基板3
2、薄い[)十形砒化ガリウム層34、金属層36及び
A−ミック接触38を含む。ダイオード30の特徴キ1
トびに動作を説明りる為、ショッ1−キー・ダイオード
のバンド構造を最初に考える。
2、薄い[)十形砒化ガリウム層34、金属層36及び
A−ミック接触38を含む。ダイオード30の特徴キ1
トびに動作を説明りる為、ショッ1−キー・ダイオード
のバンド構造を最初に考える。
第2A図はn形半導体の理想的な金属半導体間接触に対
する伝導帯及び価電子帯のエツジとフェルミ・レベルを
示す。この図のノを側が金属を表わし、右側がn形半導
体を示し、電子親和力は金属の仕事関数J:りも小さい
。アルミニウムの仕事関数が約4.256Vであり、砒
化ガリウムの電子親和ノJが4.07eVであることに
注意されたい。
する伝導帯及び価電子帯のエツジとフェルミ・レベルを
示す。この図のノを側が金属を表わし、右側がn形半導
体を示し、電子親和力は金属の仕事関数J:りも小さい
。アルミニウムの仕事関数が約4.256Vであり、砒
化ガリウムの電子親和ノJが4.07eVであることに
注意されたい。
仕事関数と電子親和力の間のこの関係は特別のものでは
ない。接触の障壁の高さは δφ6−δφ□−δχ で表わされる。ここでδφ、は金属の什1■閏数、δχ
は半導体の電子親和力である。負の電荷が金属表面に溜
り、対応Jる正の電荷が半導体の空乏層内に現われるこ
とに注意されたい。空乏層の深さをWで表わしてあり、
川われた電荷が第2A図に」−符号で示されている。p
形21′導体でl;t、II![の高さが次の様にイ「
ることにi1意されたい。
ない。接触の障壁の高さは δφ6−δφ□−δχ で表わされる。ここでδφ、は金属の什1■閏数、δχ
は半導体の電子親和力である。負の電荷が金属表面に溜
り、対応Jる正の電荷が半導体の空乏層内に現われるこ
とに注意されたい。空乏層の深さをWで表わしてあり、
川われた電荷が第2A図に」−符号で示されている。p
形21′導体でl;t、II![の高さが次の様にイ「
ることにi1意されたい。
δφ8−4(I−(δφ、−δχ)
ここでE、は半導体のバンド「ヤツブである。
砒化ガリウムの様イr IH−V成子導体は金属と半導
体の接触におい−(^い表面状態密鴎を持つCいる。障
壁の高さにり・14る人血状態の効宋が第2B図に示さ
れている。本質的には、接触が形成された時、アク廿ブ
タ表面状態が空に(2って、金属表面の負の電荷を部分
的に中相4る。この為、空乏層の深さWが減少し、隆部
!の高さが低くなる。
体の接触におい−(^い表面状態密鴎を持つCいる。障
壁の高さにり・14る人血状態の効宋が第2B図に示さ
れている。本質的には、接触が形成された時、アク廿ブ
タ表面状態が空に(2って、金属表面の負の電荷を部分
的に中相4る。この為、空乏層の深さWが減少し、隆部
!の高さが低くなる。
第3図は第1図の線3−3から児た装f?ff30の伝
導帯及び価電子帯の−1−ツジを示している。金属36
と基板320間が直接的に接触していた場合の初めの障
壁の高さδφ6と、pl一層34による障壁の高さの増
加δΔΦBの両11が示されている。
導帯及び価電子帯の−1−ツジを示している。金属36
と基板320間が直接的に接触していた場合の初めの障
壁の高さδφ6と、pl一層34による障壁の高さの増
加δΔΦBの両11が示されている。
熱的な平衡状態では、層34は実質的に完全に空乏状態
になり、アクI?ブタからの00空間電荷により、各帯
のエツジのイ1の曲率が11する。層34のこの空乏状
態が層34及びV板32の接合がp−n接合として振舞
わない様に保証し、装置30が真のショットキー・ダイ
オードどしで振舞う。
になり、アクI?ブタからの00空間電荷により、各帯
のエツジのイ1の曲率が11する。層34のこの空乏状
態が層34及びV板32の接合がp−n接合として振舞
わない様に保証し、装置30が真のショットキー・ダイ
オードどしで振舞う。
障壁の高さの増加は、理論的に
δN a2/ε で近似することが出来る。ここS
でN、は層34のドーピング濃度、aは層34の厚さ、
ε8はN。を基板32のドーピング濃度及びWを空乏領
域の幅として、N、>>No及びaN、>>WNoであ
る場合、半導体の誘電率である。
ε8はN。を基板32のドーピング濃度及びWを空乏領
域の幅として、N、>>No及びaN、>>WNoであ
る場合、半導体の誘電率である。
装置30の特徴と動作のその他の特性は、次に述べる第
1の好ましい実施例の製造方法を考えれば最も説明し易
い。この方法の工程が第4A図乃至第4C図に示されて
いる。
1の好ましい実施例の製造方法を考えれば最も説明し易
い。この方法の工程が第4A図乃至第4C図に示されて
いる。
(2) 酸化亜鉛20%及び二酸化シリコン80%の厚
さ200人の層4oを、1×1018/cm3の担体I
I頂にn形にシリコンでドープされた砒化ガリウムの1
00配向の結晶32の上にスパッタリングにJ:ってデ
ポジットする。層40に、プラズマ強化CVDによって
デポジツ1−された厚さ500人の窒化シリコ2層42
を被せる。第4A図参−〇 − 照。
さ200人の層4oを、1×1018/cm3の担体I
I頂にn形にシリコンでドープされた砒化ガリウムの1
00配向の結晶32の上にスパッタリングにJ:ってデ
ポジットする。層40に、プラズマ強化CVDによって
デポジツ1−された厚さ500人の窒化シリコ2層42
を被せる。第4A図参−〇 − 照。
0 光学アニール装置を用い−(−1層400渇疫を2
秒間約700 Tに高める。この熱パルスが亜鉛を層4
0から基板32の中へ約170人の深さに追い込み、F
rl34を形成する。第413図参照。
秒間約700 Tに高める。この熱パルスが亜鉛を層4
0から基板32の中へ約170人の深さに追い込み、F
rl34を形成する。第413図参照。
この結束前られる層34の1ニーピング濃葭は約1 X
10 担体/ cm ”である。第5FA+、i、
熱パルスの温度及び持続時間の関数といて、亜鉛の拡散
の深さを示している。この深さが大まかに云えば、パル
スの持続時間の平方根に比例し、温度とJξに急速に増
加することに性急されたい。更に、がイ「り低い温度で
も、什鉛が急速に拡散し、鋭い接合を形成することに性
急されたい。
10 担体/ cm ”である。第5FA+、i、
熱パルスの温度及び持続時間の関数といて、亜鉛の拡散
の深さを示している。この深さが大まかに云えば、パル
スの持続時間の平方根に比例し、温度とJξに急速に増
加することに性急されたい。更に、がイ「り低い温度で
も、什鉛が急速に拡散し、鋭い接合を形成することに性
急されたい。
(へ) 窒化物42及び酸化物40を剥し、層34を露
出する。フAトレジストをH34の1にデボジツ]〜し
、パターンを定めて、約10ミク■ン平方の能動区域を
限定する。次にパターンを定めたフ第1・レジス]〜及
び層34の1−にアルミニウムを3.000人の厚さに
スパッタリングにJ、ってデボジツ1へし、フ、111
〜1ノジストど共に持1−げて頗し、約10ミクロン平
1jのドツト36を形成する。第40図参照。
出する。フAトレジストをH34の1にデボジツ]〜し
、パターンを定めて、約10ミク■ン平方の能動区域を
限定する。次にパターンを定めたフ第1・レジス]〜及
び層34の1−にアルミニウムを3.000人の厚さに
スパッタリングにJ、ってデボジツ1へし、フ、111
〜1ノジストど共に持1−げて頗し、約10ミクロン平
1jのドツト36を形成する。第40図参照。
(0アルミニウム・ドツト36を層34をプラズマ・T
ツチングAる為のマスクとして使う。若干の1□(板3
2を除く過剰■ツヂがあっても、これは能動区域の外側
であるから、装置の性能には影響し/「い。最後に、基
板32の反対側に金−ゲルマニウムのA−ミック接触を
つI−jて装置30を完成する。
ツチングAる為のマスクとして使う。若干の1□(板3
2を除く過剰■ツヂがあっても、これは能動区域の外側
であるから、装置の性能には影響し/「い。最後に、基
板32の反対側に金−ゲルマニウムのA−ミック接触を
つI−jて装置30を完成する。
装置30の障壁の高さは約1.OeVであったが、これ
に対してp十層34を持たないこれに相当する装置は障
壁の高さが約0.75eVである。
に対してp十層34を持たないこれに相当する装置は障
壁の高さが約0.75eVである。
障壁の高さの測定値は、電圧に対する電流の標準的<T
指数関数形の関係からjl lしたが、これによ−)で
次の様にイする。
指数関数形の関係からjl lしたが、これによ−)で
次の様にイする。
ここでA LLは実効的なリチA7−ドソンの定数であ
り、1JS1.L電圧がゼ[lの時の飽和電流である。
り、1JS1.L電圧がゼ[lの時の飽和電流である。
φ8の値が、A LLが2倍になっても、室温では18
11eVL/か増加せず、A″のIffkあまり影ヤ!
、きれないことにン1怠され!こい。史に、装置30の
理想度係数を電流−電圧データからil−IIしICが
、2Cはなく、1に近い。こねは、接合の再結合電流が
存在しないことを示4゜91に、順方向の漏れ電流が小
さく、この為装置ff30のM4造を持′) M I−
8IETゲー1へを実現し1【lる。
11eVL/か増加せず、A″のIffkあまり影ヤ!
、きれないことにン1怠され!こい。史に、装置30の
理想度係数を電流−電圧データからil−IIしICが
、2Cはなく、1に近い。こねは、接合の再結合電流が
存在しないことを示4゜91に、順方向の漏れ電流が小
さく、この為装置ff30のM4造を持′) M I−
8IETゲー1へを実現し1【lる。
第5図は非錯を車J板32の中;3二追込む熱パルスに
対する種々の温度及び時間条fl l;:対し、層34
の厚さを示している。特に675℃、7()0℃及び7
25℃の温度と2秒乃′1″!10秒の時間に31、す
、100人乃〒500人以1の11ノ(きが4!1られ
Iご。層34の厚さが約400人を越えるど、接合11
1結合効宋を招く。前述の編1α及び11.’i間条n
を用いて製造された、装置30ど同様イI−v装置は、
0.75乃至1.2eVの範囲の障壁の高さを持つ(い
IJ0第6図は障壁の^さを高く46層を持つ−1−ン
ハンスメント形M F S F l−r 130の簡略
側面断面図であり、廃絶縁Hの砒化ガリウム基板131
、n形砒化ガリウム・チ1フンネル132、pl形砒化
ガリウムの、障壁の高さを高くする層134、チタン−
白金ゲー1−136、n]−形砒化ガリウムのソース及
びドレイン領域138、及びゲルマニウム−金のソース
及びドレイン・オーミック接触139を含む。ヂ亀7ン
ネル132の浅さは約0.1ミク目ンであり、障壁の高
さを高くする層134の岸さは約100人である。
対する種々の温度及び時間条fl l;:対し、層34
の厚さを示している。特に675℃、7()0℃及び7
25℃の温度と2秒乃′1″!10秒の時間に31、す
、100人乃〒500人以1の11ノ(きが4!1られ
Iご。層34の厚さが約400人を越えるど、接合11
1結合効宋を招く。前述の編1α及び11.’i間条n
を用いて製造された、装置30ど同様イI−v装置は、
0.75乃至1.2eVの範囲の障壁の高さを持つ(い
IJ0第6図は障壁の^さを高く46層を持つ−1−ン
ハンスメント形M F S F l−r 130の簡略
側面断面図であり、廃絶縁Hの砒化ガリウム基板131
、n形砒化ガリウム・チ1フンネル132、pl形砒化
ガリウムの、障壁の高さを高くする層134、チタン−
白金ゲー1−136、n]−形砒化ガリウムのソース及
びドレイン領域138、及びゲルマニウム−金のソース
及びドレイン・オーミック接触139を含む。ヂ亀7ン
ネル132の浅さは約0.1ミク目ンであり、障壁の高
さを高くする層134の岸さは約100人である。
この装置及び方法の障壁を高くする簡単な特徴を活かし
イtがら、好ましい実施例の装置及び方法に種々の変更
を加えることが出来る。特に、装置の構成部品の司法及
び幾何学>r形を変えることが出来る。例えば、障壁の
高さを高くする層の厚さは無視し得る様な飴から、接合
としての挙動が開始されることを示す様な厚さまで変え
ることが出来る。それと同時に、障壁の高さを高くする
層のドーピング・レベルを変えて、障壁の高さを調節す
ることが出来る。利用し得るドーピング・レベルの範囲
は層の厚さに関係する。
イtがら、好ましい実施例の装置及び方法に種々の変更
を加えることが出来る。特に、装置の構成部品の司法及
び幾何学>r形を変えることが出来る。例えば、障壁の
高さを高くする層の厚さは無視し得る様な飴から、接合
としての挙動が開始されることを示す様な厚さまで変え
ることが出来る。それと同時に、障壁の高さを高くする
層のドーピング・レベルを変えて、障壁の高さを調節す
ることが出来る。利用し得るドーピング・レベルの範囲
は層の厚さに関係する。
材料もいろいろ変更することが可能である。例えば、砒
化インジウム・ガリウム、燐化インジウム又はその他の
4元又【1更に多元の合金を含む■−V族系は砒化ガリ
ウムと同様′Cある。テルル化水銀カドミウムの様な■
、−Vl族系は熱にJ: −)で影響されることがある
こと、並びにシリコンはフェルミ・レベルの重大なピン
11め作用を持たないことに注意されたい。
化インジウム・ガリウム、燐化インジウム又はその他の
4元又【1更に多元の合金を含む■−V族系は砒化ガリ
ウムと同様′Cある。テルル化水銀カドミウムの様な■
、−Vl族系は熱にJ: −)で影響されることがある
こと、並びにシリコンはフェルミ・レベルの重大なピン
11め作用を持たないことに注意されたい。
同様に、ゲーi・にはチタン、白金及び子の他の金属及
び合金を使うことが出来る。n形砒化ガリウム上のp形
ドーパン1−どしては非錯、ベリリウl\及び無マグネ
シウムを使うことが出来、p形砒化ガリウム上のn形ド
ーパン1−とじては硫黄、錫、セレン及びテレルを使う
ことが出来る。この他の拡散の速い材料もドーバン1−
として役立つことがある。
び合金を使うことが出来る。n形砒化ガリウム上のp形
ドーパン1−どしては非錯、ベリリウl\及び無マグネ
シウムを使うことが出来、p形砒化ガリウム上のn形ド
ーパン1−とじては硫黄、錫、セレン及びテレルを使う
ことが出来る。この他の拡散の速い材料もドーバン1−
として役立つことがある。
エンハンスメント形の動作をするH E M T論理回
路に対しては、全般的にエピタキシAフル層を超格子及
びヘテロ接合に置ぎ換えることが出来る。
路に対しては、全般的にエピタキシAフル層を超格子及
びヘテロ接合に置ぎ換えることが出来る。
障壁の高さを高くする層を形成する為に速い熱拡散を使
う利点として、処理T稈が簡単に4Tす、プロセス・パ
ラメータの調節にJ:って層の特性を調節4ることが出
来、標準的な処理工程と両立し15#ることが挙げられ
る。
う利点として、処理T稈が簡単に4Tす、プロセス・パ
ラメータの調節にJ:って層の特性を調節4ることが出
来、標準的な処理工程と両立し15#ることが挙げられ
る。
1ス十の説明に関連して更に下記の項を開示する。
m 2+’導体が第1の導電型にドープされている様
な金属と半導体の接触の障壁の高さを高くする方法に於
て、前記半導体の表面からのドーパン1〜の急速な熱拡
散により、前記半導体上に前記第1の81電型とは反対
のsi型の薄層を形成し、前記金属をiIl記M層の上
にデポジットして前記接触を形成覆る二F稈を含む方法
。
な金属と半導体の接触の障壁の高さを高くする方法に於
て、前記半導体の表面からのドーパン1〜の急速な熱拡
散により、前記半導体上に前記第1の81電型とは反対
のsi型の薄層を形成し、前記金属をiIl記M層の上
にデポジットして前記接触を形成覆る二F稈を含む方法
。
(2) 第(1)項に記載した方法に於て、前記半導
体が周期律表の■及びV族の元素の化合物である方法。
体が周期律表の■及びV族の元素の化合物である方法。
(3) 第(2)項に記載した方法に於て、前記半導
体が砒化ガリウムである方法。
体が砒化ガリウムである方法。
(4) 第(1)項に記載した方法に於て、ドーバン
1〜がqb鉛である方法。
1〜がqb鉛である方法。
(5) 第(4)項に記載した方法に於て、前記亜鉛
が前記表面の上にデボジツ1−された酸化亜鉛を含む6
2合物から供給される方法。
が前記表面の上にデボジツ1−された酸化亜鉛を含む6
2合物から供給される方法。
(6) 第(1)項に記載した方法に於て、前記第1
の導電型がn形であり、前記ドーパン]へが亜鉛、ベリ
リウム及びマグネシウムから成る群から選ばれる方法。
の導電型がn形であり、前記ドーパン]へが亜鉛、ベリ
リウム及びマグネシウムから成る群から選ばれる方法。
(7) 第(1)項に記載したh法に於て、前記第1
の導電型がn形であり、前記ドーパントが硫黄、錫、セ
レン及びテlノルから成る群から選ばれるh法。
の導電型がn形であり、前記ドーパントが硫黄、錫、セ
レン及びテlノルから成る群から選ばれるh法。
(8) 第1の導電型にドープされていで、その表面
に前記第1の導電型と反対の導電型にドープされた薄層
を持ち、該薄層が前記表面からの拡散によって特徴づけ
られるドーピング分布を持つ半導体本体と、前記薄層の
上の金属層とを有するショット4ニー障壁。
に前記第1の導電型と反対の導電型にドープされた薄層
を持ち、該薄層が前記表面からの拡散によって特徴づけ
られるドーピング分布を持つ半導体本体と、前記薄層の
上の金属層とを有するショット4ニー障壁。
(9) 第(8)項に記載したショットキー障壁に於
て、前記半導体本体が■及びV族の元素の化合物である
ショットキー障壁。
て、前記半導体本体が■及びV族の元素の化合物である
ショットキー障壁。
(10)第(9)項に記載したショツ]−キー障壁に於
て、前配化合物が砒化ガリウムであるショットキー障壁
。
て、前配化合物が砒化ガリウムであるショットキー障壁
。
(11)第(8)項に記載したショットキー障壁に於て
、前記薄層が、亜鉛、ベリリウム及びマグネシウムから
成るRYから選ばれた元素でドープされているショット
キー障壁。
、前記薄層が、亜鉛、ベリリウム及びマグネシウムから
成るRYから選ばれた元素でドープされているショット
キー障壁。
(12)第(8)項に記載したショットキー障壁に於て
、前記薄層が、硫黄、錫、セレン及びテレルから成る群
の中の元素によってドープされているショツ1−キー障
壁。
、前記薄層が、硫黄、錫、セレン及びテレルから成る群
の中の元素によってドープされているショツ1−キー障
壁。
(13)第(11)項に記載したショットキー障壁に於
て、前記ドーパン]・が亜鉛であるショットキー障壁。
て、前記ドーパン]・が亜鉛であるショットキー障壁。
(14)第1の導電型にドープされた半導体本体を有し
、該本体の表面には前記第1の導電型とは反対の導電型
にドープされた薄層があり、該薄層 ・が前記表面か
らの拡散によって特徴づけられるドーピング分布を持ち
、更に、前記薄層を実質的に覆う金属ゲートと、前記薄
層に隣接して前記本体内にあるソース及びドレイン領域
とを有するMESFET。
、該本体の表面には前記第1の導電型とは反対の導電型
にドープされた薄層があり、該薄層 ・が前記表面か
らの拡散によって特徴づけられるドーピング分布を持ち
、更に、前記薄層を実質的に覆う金属ゲートと、前記薄
層に隣接して前記本体内にあるソース及びドレイン領域
とを有するMESFET。
(15)第(14)項に記載したMESFETに於て、
前記半導体本体が■及びV族の元素の化合物であるME
SFET。
前記半導体本体が■及びV族の元素の化合物であるME
SFET。
(16)第(15)項に記載したMESFETに於て、
前配化合物が砒化ガリウムであるMESFET。
前配化合物が砒化ガリウムであるMESFET。
(17)第(14)項に記載したMFSFETに於−C
1前記薄層が亜鉛、ベリリウム及びマグネシウムから成
る群の中の元素によってドープされているMESFET
0 (18)第(14)項に記載したMFSFETに於て、
前記薄層が硫黄、錫、セレン及びテレルから成る群の中
の元素でドープされているMFSFET。
1前記薄層が亜鉛、ベリリウム及びマグネシウムから成
る群の中の元素によってドープされているMESFET
0 (18)第(14)項に記載したMFSFETに於て、
前記薄層が硫黄、錫、セレン及びテレルから成る群の中
の元素でドープされているMFSFET。
(19)第(14)項に記載したMESFFTに於て、
前記ドーパントが亜鉛であるMESFET。
前記ドーパントが亜鉛であるMESFET。
第1図は第1の好ましい実施例の方法によって製造され
た第1の好ましい実施例のショットキー・ダイオードの
簡略側面断面図、第2A図及び第2B図はn形半導体に
対する理想的な及び表面状態密度が高い金属−半導体接
触に対する伝導帯及び価電子帯のエツジを示す線図、第
3図は、n形半導体で、金属とn形半導体の間にp+形
半導体層を持つ場合の金属−半導体接触の伝導帯及び価
電子帯のエツジを示す線図、第4A図乃至第4C図は第
1の好ましい実施例の製造方法の処理工程を示す略図、
第5図は第1の好ましい実施例の方法の拡散工程の温度
及び時間に対する依存性を示すグラフ、第6図は第1の
好ましい実施例のゲートを持つMESFETのチA7ン
ネルに沿った薄片の側部断面図である。
た第1の好ましい実施例のショットキー・ダイオードの
簡略側面断面図、第2A図及び第2B図はn形半導体に
対する理想的な及び表面状態密度が高い金属−半導体接
触に対する伝導帯及び価電子帯のエツジを示す線図、第
3図は、n形半導体で、金属とn形半導体の間にp+形
半導体層を持つ場合の金属−半導体接触の伝導帯及び価
電子帯のエツジを示す線図、第4A図乃至第4C図は第
1の好ましい実施例の製造方法の処理工程を示す略図、
第5図は第1の好ましい実施例の方法の拡散工程の温度
及び時間に対する依存性を示すグラフ、第6図は第1の
好ましい実施例のゲートを持つMESFETのチA7ン
ネルに沿った薄片の側部断面図である。
Claims (2)
- (1)半導体が第1の導電型にドープされている場合の
金属−半導体接触の障壁の高さを高くする方法に於て、 前記半導体の表面からのドーパントの急速な熱拡散によ
り、前記半導体の上に前記第1の導電型とは反対の導電
型の薄層を形成する工程と、前記金属を前記薄層の上に
デポジツトして前記接触を形成する工程と、 を含む方法。 - (2)第1の導電型にドープされていて、その表面に前
記第1の導電型と反対の導電型にドープされた薄層を持
ち、該薄層が前記表面からの拡散によつて特徴づけられ
るドーピング分布を持つ半導体と、 前記薄層の上の金属層と を有するショットキー障壁。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/761,219 US4632713A (en) | 1985-07-31 | 1985-07-31 | Process of making Schottky barrier devices formed by diffusion before contacting |
| US761219 | 1991-09-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6285469A true JPS6285469A (ja) | 1987-04-18 |
| JP2664051B2 JP2664051B2 (ja) | 1997-10-15 |
Family
ID=25061539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61179807A Expired - Fee Related JP2664051B2 (ja) | 1985-07-31 | 1986-07-30 | 障壁の高さを高くする方法とシヨツトキー障壁 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4632713A (ja) |
| JP (1) | JP2664051B2 (ja) |
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| JP2020013821A (ja) * | 2018-07-13 | 2020-01-23 | トヨタ自動車株式会社 | ダイオード構造を有する半導体装置 |
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1985
- 1985-07-31 US US06/761,219 patent/US4632713A/en not_active Expired - Fee Related
-
1986
- 1986-07-30 JP JP61179807A patent/JP2664051B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| US4632713A (en) | 1986-12-30 |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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