JPS628565A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPS628565A JPS628565A JP60147845A JP14784585A JPS628565A JP S628565 A JPS628565 A JP S628565A JP 60147845 A JP60147845 A JP 60147845A JP 14784585 A JP14784585 A JP 14784585A JP S628565 A JPS628565 A JP S628565A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- region
- collector
- base
- emitter
- type
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D84/00—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers
- H10D84/101—Integrated devices comprising main components and built-in components, e.g. IGBT having built-in freewheel diode
- H10D84/121—BJTs having built-in components
Landscapes
- Bipolar Transistors (AREA)
- Bipolar Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体装置の構造に関し、特に破壊強度を改善
した電力用半纏体集積回路の構造に関する。
した電力用半纏体集積回路の構造に関する。
オーディオ用パワーアンズ等の半導体集積回路では電力
増幅素子は数アンペア以上の電流と数ポルトル数十ボル
トの電圧とt用いる大電力動作で使用される。電力増幅
素子としてバイポーラトランジスタを用いる場合、負荷
短絡等の誤操作によりてバイポーラトランジスタに過大
電力が印加さnると2次降伏を生じて、破壊する現象が
知らnている。
増幅素子は数アンペア以上の電流と数ポルトル数十ボル
トの電圧とt用いる大電力動作で使用される。電力増幅
素子としてバイポーラトランジスタを用いる場合、負荷
短絡等の誤操作によりてバイポーラトランジスタに過大
電力が印加さnると2次降伏を生じて、破壊する現象が
知らnている。
2次降伏を生じない関係の電圧と電流の領域は安全動作
領域(以下SOAという)と呼ばnている。バイポーラ
トランジスタのSOA’に拡大するための従来技術とし
てはエミッタ全複数の領域に分割し、そnぞれのエミッ
タは安定化抵抗(エミッタバラスト抵抗)を介して並列
に接続する構造をとっている0他に、単体のバイポーラ
トランジスタでは第4因(2)に示すようにコレクタ3
として動作するシリコン基板上に気相成長したベース層
5円にエミッタ領域6全有し、このエミッタ領域6の周
囲にエミッタ領域6と同一不純物を拡散した環状領域7
で取り囲み、この環状領域7の外側にベース電極9全オ
ーミツクに接触せしめることによって、ベース層6中に
コレクタ3と環状領域7とに狭まnて形成さnるピンチ
抵抗12七ベースに直列接続したベースバラスト抵抗と
して用い、SOA拡大を図っている。この構造はEBR
構造と呼ばnている。尚、エミッタ電極8はエミッタ領
域6にオーミックに接触している。
領域(以下SOAという)と呼ばnている。バイポーラ
トランジスタのSOA’に拡大するための従来技術とし
てはエミッタ全複数の領域に分割し、そnぞれのエミッ
タは安定化抵抗(エミッタバラスト抵抗)を介して並列
に接続する構造をとっている0他に、単体のバイポーラ
トランジスタでは第4因(2)に示すようにコレクタ3
として動作するシリコン基板上に気相成長したベース層
5円にエミッタ領域6全有し、このエミッタ領域6の周
囲にエミッタ領域6と同一不純物を拡散した環状領域7
で取り囲み、この環状領域7の外側にベース電極9全オ
ーミツクに接触せしめることによって、ベース層6中に
コレクタ3と環状領域7とに狭まnて形成さnるピンチ
抵抗12七ベースに直列接続したベースバラスト抵抗と
して用い、SOA拡大を図っている。この構造はEBR
構造と呼ばnている。尚、エミッタ電極8はエミッタ領
域6にオーミックに接触している。
上述した従来のエミッタバラスト抵抗を用いる構造では
、バラスト抵抗がトランジスタのエミッタに直列に接続
さnているため飽和動作時におけるコレクターエミッタ
間残留電圧が増大し電力効率が悪化するという欠点があ
った。
、バラスト抵抗がトランジスタのエミッタに直列に接続
さnているため飽和動作時におけるコレクターエミッタ
間残留電圧が増大し電力効率が悪化するという欠点があ
った。
また、第5図(2)に示した単体のバイポーラトランジ
スタのEBR構造ではピンチ抵抗12によって5OAt
拡大しているため、このピンチ抵抗12を増加すると、
大電流領域におけるエミッタ接゛地電流増幅率(hrz
)が著しく低下してしまい、出力電力が低下するという
欠点がある。すなわち、単体のEBR構造は第5図(槌
に示す等価回路のように表わせnる。トランジスタ20
のベースとベース電極9との間にはピンチ抵抗12が挿
入さnており、コレクタとコレクタ電極10との間にも
コレクタ領域3として用いるシリコン基板にもとづく抵
抗14bが介在し、ベース′i4を極9とコレクタとの
間にダイオード]3が寄生している。ダイオード13は
ベース電極9直下のベース層5とコレクタ3とのPN接
合で動作するため、ダイオード13のカンードはコレク
タに直接接続さnる形となっている。一方ダイオード1
3のアノードはベース層5とコレクタ3とのPNN分会
うち最も高いベース電位の加わるベース電゛極9の直下
の分会が動作するため、実際のベースとの間にはピンチ
抵抗12が介在している。このため、トランジスタが飽
和動作してコレクタの電位が低下した時、ピンチ抵抗1
2の電圧降下のために、ダイオード13は容易に順方向
バイアスさnてしまうこととなる。この順方向バイア及
の結果、エミッタ接地電流増幅率(hn:)の低下や出
力電力の低下rきたす。
スタのEBR構造ではピンチ抵抗12によって5OAt
拡大しているため、このピンチ抵抗12を増加すると、
大電流領域におけるエミッタ接゛地電流増幅率(hrz
)が著しく低下してしまい、出力電力が低下するという
欠点がある。すなわち、単体のEBR構造は第5図(槌
に示す等価回路のように表わせnる。トランジスタ20
のベースとベース電極9との間にはピンチ抵抗12が挿
入さnており、コレクタとコレクタ電極10との間にも
コレクタ領域3として用いるシリコン基板にもとづく抵
抗14bが介在し、ベース′i4を極9とコレクタとの
間にダイオード]3が寄生している。ダイオード13は
ベース電極9直下のベース層5とコレクタ3とのPN接
合で動作するため、ダイオード13のカンードはコレク
タに直接接続さnる形となっている。一方ダイオード1
3のアノードはベース層5とコレクタ3とのPNN分会
うち最も高いベース電位の加わるベース電゛極9の直下
の分会が動作するため、実際のベースとの間にはピンチ
抵抗12が介在している。このため、トランジスタが飽
和動作してコレクタの電位が低下した時、ピンチ抵抗1
2の電圧降下のために、ダイオード13は容易に順方向
バイアスさnてしまうこととなる。この順方向バイア及
の結果、エミッタ接地電流増幅率(hn:)の低下や出
力電力の低下rきたす。
本発明の半導体装置は半導体基板表面に形成さnたベー
ス及びエミッタとベースの外周で基板表面に露出するコ
レクタとを有するバイポーラトランジスタに於いて、ベ
ース領域中のエミッタ領域の外周にエミッタ領域と同導
電型の領域を有し、ベース電極はエミッタ領域と同導電
型の領域の外側で取シ出すとともに、コレクタ電極はベ
ース領域の外周で基板表面に露出する部分から取シ田し
た構造を有している。
ス及びエミッタとベースの外周で基板表面に露出するコ
レクタとを有するバイポーラトランジスタに於いて、ベ
ース領域中のエミッタ領域の外周にエミッタ領域と同導
電型の領域を有し、ベース電極はエミッタ領域と同導電
型の領域の外側で取シ出すとともに、コレクタ電極はベ
ース領域の外周で基板表面に露出する部分から取シ田し
た構造を有している。
本発明によnば、ベース領域中のエミッタ領域と同導電
型の領域の下部の部分はベースバラスト抵抗として作用
し、このエミッタ領域と同導電型の領域の外周部のベー
ス領域がコレクタ領域と形成するPN接合がベース・コ
レクタ間のダイオードとして作用するが、コレクタ電極
はその更に外側の表面から導出さ扛ているため、ダイオ
ードと実際に動作するコレクタ部分との間に比較的太き
な抵抗が存在することとなる。このため、飽和動作に近
づいても、ピンチ抵抗とコレクタの抵抗との電圧降下に
よって、容易にはダイオードが順方向バイアスさnるこ
とはない。従って、エミッタ接地電流増幅率(hyE)
が高く、大きな出力電力が得らnるトランジスタを得る
ことができる。
型の領域の下部の部分はベースバラスト抵抗として作用
し、このエミッタ領域と同導電型の領域の外周部のベー
ス領域がコレクタ領域と形成するPN接合がベース・コ
レクタ間のダイオードとして作用するが、コレクタ電極
はその更に外側の表面から導出さ扛ているため、ダイオ
ードと実際に動作するコレクタ部分との間に比較的太き
な抵抗が存在することとなる。このため、飽和動作に近
づいても、ピンチ抵抗とコレクタの抵抗との電圧降下に
よって、容易にはダイオードが順方向バイアスさnるこ
とはない。従って、エミッタ接地電流増幅率(hyE)
が高く、大きな出力電力が得らnるトランジスタを得る
ことができる。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1因(a)は本発明の一実施例である電力用集積回路
の出力トランジスタ部の断面図であシ、同図(b)はそ
の平面図である。表面に高濃度のN型コレクタ埋込領域
2が形成さnたP型半導体基板l上に低濃度のN型コレ
クタ領域3全有し、その内部にP型ベース領域5及び高
#度N型エミッタ領域6を有し、こnらでNPN )ラ
ンジスタ11の基本的講成を形成している。P型ベース
領域5にはエミヴタ領域6t−取り囲んで高濃度のN型
ゲート7を有し、このN型ゲート7の下のベース領域5
がピンチ抵抗12として作用している。ピンチ抵抗12
の一方の端子15aはP型ベース領域5の実際のベース
として動作する部分であり、他方の端子15bはベース
電極9に接する部分である。
の出力トランジスタ部の断面図であシ、同図(b)はそ
の平面図である。表面に高濃度のN型コレクタ埋込領域
2が形成さnたP型半導体基板l上に低濃度のN型コレ
クタ領域3全有し、その内部にP型ベース領域5及び高
#度N型エミッタ領域6を有し、こnらでNPN )ラ
ンジスタ11の基本的講成を形成している。P型ベース
領域5にはエミヴタ領域6t−取り囲んで高濃度のN型
ゲート7を有し、このN型ゲート7の下のベース領域5
がピンチ抵抗12として作用している。ピンチ抵抗12
の一方の端子15aはP型ベース領域5の実際のベース
として動作する部分であり、他方の端子15bはベース
電極9に接する部分である。
コレクタ領域3の表面からはコレクタ埋込領域2に達す
る高濃度N型領域4が形成さnており、コレクタ電極1
0はこの高濃度N型領域4から取シ出さnている。本実
施例によnば、トランジスタ11のベース領域5には従
来の単体のトランジスタで使用さnるEBR型ピ型ピン
抗抵抗12入されているため、エミッタ各部の電流密度
が均一化さn5OAが拡大さnている。第2図はこの第
1図に示した実施例のトランジスタの等価回路を示した
ものである。ダイオード13はピンチ抵抗12のコレク
タ電極部4と隣接しているP型領域15bとコレクタ領
域3との間に生じたダイオードであり、抵抗14a及び
抵抗14bは高濃度のN型コレクタ埋込領域2及び高濃
度N型コレクタ電極部4によるコレクタシリーズ抵抗で
ある。トランジスタ11を大電流領域で動作させたとき
、ベース電流がEBR型ピ型ピン抗抵抗12全流nとに
よってベース端子9の電位が上昇する。しかし、端子1
5bの電位はコレクタ直列抵抗14aと14bによって
分圧さnた電位に定まるため、端子15bをコレクタ電
極部4に隣接させることによって抵抗14bを小さくし
、端子15bの電位を高くして、ダイオード13のオン
を防ぐことができる。
る高濃度N型領域4が形成さnており、コレクタ電極1
0はこの高濃度N型領域4から取シ出さnている。本実
施例によnば、トランジスタ11のベース領域5には従
来の単体のトランジスタで使用さnるEBR型ピ型ピン
抗抵抗12入されているため、エミッタ各部の電流密度
が均一化さn5OAが拡大さnている。第2図はこの第
1図に示した実施例のトランジスタの等価回路を示した
ものである。ダイオード13はピンチ抵抗12のコレク
タ電極部4と隣接しているP型領域15bとコレクタ領
域3との間に生じたダイオードであり、抵抗14a及び
抵抗14bは高濃度のN型コレクタ埋込領域2及び高濃
度N型コレクタ電極部4によるコレクタシリーズ抵抗で
ある。トランジスタ11を大電流領域で動作させたとき
、ベース電流がEBR型ピ型ピン抗抵抗12全流nとに
よってベース端子9の電位が上昇する。しかし、端子1
5bの電位はコレクタ直列抵抗14aと14bによって
分圧さnた電位に定まるため、端子15bをコレクタ電
極部4に隣接させることによって抵抗14bを小さくし
、端子15bの電位を高くして、ダイオード13のオン
を防ぐことができる。
第3図は第2の実施例のNPNトランジスタの断面図を
示すもので、第1図の実施例と異なる点は高濃度N型コ
レクタ埋込領域2を2つに分離することによってコレク
タシリーズ抵抗14ak積極的に太きくり、EBR型ピ
型ピン抗抵抗12子15bの電圧金高くして、大きなバ
ラスト抵抗を入nてもダイオード13がオンすること金
防いでいる。
示すもので、第1図の実施例と異なる点は高濃度N型コ
レクタ埋込領域2を2つに分離することによってコレク
タシリーズ抵抗14ak積極的に太きくり、EBR型ピ
型ピン抗抵抗12子15bの電圧金高くして、大きなバ
ラスト抵抗を入nてもダイオード13がオンすること金
防いでいる。
以上、説明したように本発明はバラスト川ピンチ抵抗を
コレクタ!@!、部に隣接配置することによ、9、SO
Aが大きく、シかも大電流領域においてもhyzが低下
しない電力増幅用半導体装置を得ることができる。
コレクタ!@!、部に隣接配置することによ、9、SO
Aが大きく、シかも大電流領域においてもhyzが低下
しない電力増幅用半導体装置を得ることができる。
第1図(4)及び(B)は本発明の第1の実施例である
電力用集積回路の出力トランジスタの断面図及び平面図
、第2図は第1図の実施例の等価回路図、第3図は本発
明の第2の実施例である電力用集積回路・の出力トラン
ジスタの断面図、第4図は第3図に示した本発明の第2
の実施例の等価回路図である。第5図(2)は従来のE
BR構造のトランジスタの断面図、同図(B)はその等
価回路−である。 1・・・・・・P型半導体基板、2・・・・・・高濃度
N型コレクタ埋込領域、3・・・・・・低濃度N型コレ
クタ領域、4・・・・・・高濃度N型領域、5・・・・
・・P型ベース領域、6・・・・・・高濃度N型エミッ
タ領域、7・・・・・・高濃度Nmゲート、s・・・・
・・エミッタを極、9・・・・・・ベース電極、10・
・・・・・コレクタ電極、11・・川・NPN トラン
ジスタ、12・・・・・・ピンチ抵抗、13・・・・・
・ダイオードs 14at14b・・・・・・コレク
タシリーズ抵抗、15a・・・・・・ピンチ抵抗の1端
子、15b・・・用ピンチ抵抗の他端子。
電力用集積回路の出力トランジスタの断面図及び平面図
、第2図は第1図の実施例の等価回路図、第3図は本発
明の第2の実施例である電力用集積回路・の出力トラン
ジスタの断面図、第4図は第3図に示した本発明の第2
の実施例の等価回路図である。第5図(2)は従来のE
BR構造のトランジスタの断面図、同図(B)はその等
価回路−である。 1・・・・・・P型半導体基板、2・・・・・・高濃度
N型コレクタ埋込領域、3・・・・・・低濃度N型コレ
クタ領域、4・・・・・・高濃度N型領域、5・・・・
・・P型ベース領域、6・・・・・・高濃度N型エミッ
タ領域、7・・・・・・高濃度Nmゲート、s・・・・
・・エミッタを極、9・・・・・・ベース電極、10・
・・・・・コレクタ電極、11・・川・NPN トラン
ジスタ、12・・・・・・ピンチ抵抗、13・・・・・
・ダイオードs 14at14b・・・・・・コレク
タシリーズ抵抗、15a・・・・・・ピンチ抵抗の1端
子、15b・・・用ピンチ抵抗の他端子。
Claims (1)
- 一導電型のコレクタ領域が逆導電型のベース領域の外周
表面に露出した構造のトランジスタを含む半導体装置に
おいて、前記ベース領域中に形成された前記一導電型の
エミッタ領域の外周部に前記一導電型の付加領域を有し
、ベース電極はこの付加領域の外周部で導出されるとと
もにコレクタ電極は前記コレクタ領域の前記外周表面に
露出した部分から導出されていることを特徴とする半導
体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147845A JPS628565A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147845A JPS628565A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628565A true JPS628565A (ja) | 1987-01-16 |
Family
ID=15439552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60147845A Pending JPS628565A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS628565A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001085443A (ja) * | 1999-09-09 | 2001-03-30 | Rohm Co Ltd | 半導体装置 |
-
1985
- 1985-07-04 JP JP60147845A patent/JPS628565A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001085443A (ja) * | 1999-09-09 | 2001-03-30 | Rohm Co Ltd | 半導体装置 |
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