JPS628580A - 発光ダイオ−ドの駆動装置 - Google Patents
発光ダイオ−ドの駆動装置Info
- Publication number
- JPS628580A JPS628580A JP60147075A JP14707585A JPS628580A JP S628580 A JPS628580 A JP S628580A JP 60147075 A JP60147075 A JP 60147075A JP 14707585 A JP14707585 A JP 14707585A JP S628580 A JPS628580 A JP S628580A
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- Japan
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- light emitting
- emitting diode
- output
- section
- circuit
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B45/00—Circuit arrangements for operating light-emitting diodes [LED]
- H05B45/20—Controlling the colour of the light
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B45/00—Circuit arrangements for operating light-emitting diodes [LED]
Landscapes
- Led Devices (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Control Of El Displays (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は発光ダイオードを点灯、消灯するための駆動装
置に係るもので、特にその点灯、消灯あるいは二色以上
の発光色の淀色をスムーズに行う装置に関するものであ
る。
置に係るもので、特にその点灯、消灯あるいは二色以上
の発光色の淀色をスムーズに行う装置に関するものであ
る。
[従来の技術]
従来この種の発光ダイオードの駆動装置は、デジタル回
路で作成され、その点灯の手順も全て論理回路などを使
用して構成されていた。第4図に示すものは従来例の一
例である。図中符号30で示すものは発振器であり、動
作の基準となる時間を例えばパルスとして発生する。こ
のパルスは分周器31に送られて適宜な数で分周される
ことで実際の1ステツプに必要な時間に変換され、さら
にシフトレジスタ32に送られる。該シフトレジスタ3
2には、動作に必要なステップ数に対応する必要な数の
出力端子a、b、c、・・・hがあり、前記分周器31
よりステップを示す信号が送られる毎にa→b→C→・
・・→hのように出力を進めて、行うべきステップを指
示する。前記発振器30の出力は、同時にAND回路3
3.34の一方の入力端子に送られている。該AND回
路33.34の他の一方の入力端子は夫々にOR回路3
5.36に接続されていて、一方のOR回路35の入力
端子は夫々に前記シフトレジスタ32の出力端子aと出
力端子eに接続され、同時に出力端子aはアップダウン
カウンタ37のアップ端子Uに接続され、出力端子eは
ダウン端子Dに接続されている。又前記AND回路の出
力端子は前記アップダウンカウンタ37のクロック端子
Cに接続されている。尚AND回路34、OR回路36
、アップダウンカウンタ38がある回路側も同様な構成
であるので説明は省略する。以上に記したした構成によ
りアップダウンカウンタ37は、前記シフトレジスタ3
2の出力端子aとeに出力がある間だけカウントを行う
こととなり、又そのカウントは、端子aに出力があると
きはアップカウントであり、端子eに出力があるときは
ダウンカウントであり、同様にアップダウンカウンタ3
8は、前記シフトレジスタ32の出力端子Cに出力のあ
る時にアップカウントを行い、qに出力のあるときにダ
ウンカウントを行う。アップダウンカウンタ37゜38
の出力には夫々にD/Aコンバータ39.40が接続さ
れているので、そのデジタル出力はアナログ出力に変換
されて、インピーダンス変換を行う増巾器41’、 4
2を介して接続されたトランジスタ43゜44によって
スムースな点灯消灯が行れることになる。尚ここで更に
前記トランジスタ43によって駆動される発光ダイオー
ドRは赤色であり、トランジスタ44によって駆動され
る発光ダイオードGが緑色である例で第5図を用いてス
ムースな混色方法について説明を行う。図は第4図の回
路の動作をグラフで示したもので図中に曲線Rで示すも
のは赤色である発光ダイオードRの出力に対応し、同様
に曲線Gは緑色の発光ダイオードGの出力に対応し、時
間軸上の符号a、b、c、・・・、hは夫々前記シフト
レジスタ3゛2の出力端子に対応している。先ず区間a
に於ては赤色発光ダイオードRが徐々に点灯し、区間す
ではその明るさを保持する。
路で作成され、その点灯の手順も全て論理回路などを使
用して構成されていた。第4図に示すものは従来例の一
例である。図中符号30で示すものは発振器であり、動
作の基準となる時間を例えばパルスとして発生する。こ
のパルスは分周器31に送られて適宜な数で分周される
ことで実際の1ステツプに必要な時間に変換され、さら
にシフトレジスタ32に送られる。該シフトレジスタ3
2には、動作に必要なステップ数に対応する必要な数の
出力端子a、b、c、・・・hがあり、前記分周器31
よりステップを示す信号が送られる毎にa→b→C→・
・・→hのように出力を進めて、行うべきステップを指
示する。前記発振器30の出力は、同時にAND回路3
3.34の一方の入力端子に送られている。該AND回
路33.34の他の一方の入力端子は夫々にOR回路3
5.36に接続されていて、一方のOR回路35の入力
端子は夫々に前記シフトレジスタ32の出力端子aと出
力端子eに接続され、同時に出力端子aはアップダウン
カウンタ37のアップ端子Uに接続され、出力端子eは
ダウン端子Dに接続されている。又前記AND回路の出
力端子は前記アップダウンカウンタ37のクロック端子
Cに接続されている。尚AND回路34、OR回路36
、アップダウンカウンタ38がある回路側も同様な構成
であるので説明は省略する。以上に記したした構成によ
りアップダウンカウンタ37は、前記シフトレジスタ3
2の出力端子aとeに出力がある間だけカウントを行う
こととなり、又そのカウントは、端子aに出力があると
きはアップカウントであり、端子eに出力があるときは
ダウンカウントであり、同様にアップダウンカウンタ3
8は、前記シフトレジスタ32の出力端子Cに出力のあ
る時にアップカウントを行い、qに出力のあるときにダ
ウンカウントを行う。アップダウンカウンタ37゜38
の出力には夫々にD/Aコンバータ39.40が接続さ
れているので、そのデジタル出力はアナログ出力に変換
されて、インピーダンス変換を行う増巾器41’、 4
2を介して接続されたトランジスタ43゜44によって
スムースな点灯消灯が行れることになる。尚ここで更に
前記トランジスタ43によって駆動される発光ダイオー
ドRは赤色であり、トランジスタ44によって駆動され
る発光ダイオードGが緑色である例で第5図を用いてス
ムースな混色方法について説明を行う。図は第4図の回
路の動作をグラフで示したもので図中に曲線Rで示すも
のは赤色である発光ダイオードRの出力に対応し、同様
に曲線Gは緑色の発光ダイオードGの出力に対応し、時
間軸上の符号a、b、c、・・・、hは夫々前記シフト
レジスタ3゛2の出力端子に対応している。先ず区間a
に於ては赤色発光ダイオードRが徐々に点灯し、区間す
ではその明るさを保持する。
区間Cに至ると緑色発光ダイオードGが徐々に点灯する
ので混色された発光色は赤色より橙色にスムースに変化
し、区間dは橙色を保持し、区間eでは赤色が徐々に消
灯するので発光色は橙色より緑色にスムースに変化し、
区間fは緑色を保持し、区間qは緑色がスムースに消灯
し、区間りでは全てが消灯している。その後再度区間a
より繰返されることとなる。
ので混色された発光色は赤色より橙色にスムースに変化
し、区間dは橙色を保持し、区間eでは赤色が徐々に消
灯するので発光色は橙色より緑色にスムースに変化し、
区間fは緑色を保持し、区間qは緑色がスムースに消灯
し、区間りでは全てが消灯している。その後再度区間a
より繰返されることとなる。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、上記した従来の防沫では、その動作の全
てを例えば論理回路などによっているために、例えば前
記した各区間の長さを夫々に変更するなど、小部分の変
更を行う場合でも、回路は使用不可能となり、新な回路
を設計の段階より新規に作成しなければならず。又例え
ば二色の混色を行った場合には、色調は2色の中間とな
るが、その明るさは第5図の曲15jMで示した様に混
色部分で明るさが加算され、同じ表示に単色の部分があ
る場合には不都合を生じていたが、これを解決するため
には、回路は非常に複雑化するなどの問題点を生じてい
た。
てを例えば論理回路などによっているために、例えば前
記した各区間の長さを夫々に変更するなど、小部分の変
更を行う場合でも、回路は使用不可能となり、新な回路
を設計の段階より新規に作成しなければならず。又例え
ば二色の混色を行った場合には、色調は2色の中間とな
るが、その明るさは第5図の曲15jMで示した様に混
色部分で明るさが加算され、同じ表示に単色の部分があ
る場合には不都合を生じていたが、これを解決するため
には、回路は非常に複雑化するなどの問題点を生じてい
た。
L問題点を解決するための手段〕
上記した問題点を解決するための具体的手段として少な
くとも一系統の点灯部を有し、該点灯部が時間の係数に
よる出力の増減を行うための制御部を有する発光ダイオ
ードの駆動装置において、前記出力の増減の手順を記録
した記憶素子と、該記憶素子の内容に従うマイクロコン
ピュータによりて11110部としたことを特徴とする
発光ダイオードの駆動装置を提供することによって、表
示内容の変更に対する対応性を増加することで問題点の
解決を計ったものである。
くとも一系統の点灯部を有し、該点灯部が時間の係数に
よる出力の増減を行うための制御部を有する発光ダイオ
ードの駆動装置において、前記出力の増減の手順を記録
した記憶素子と、該記憶素子の内容に従うマイクロコン
ピュータによりて11110部としたことを特徴とする
発光ダイオードの駆動装置を提供することによって、表
示内容の変更に対する対応性を増加することで問題点の
解決を計ったものである。
[実施例]
つぎに、本発明を図に示す、一実施例に基づいて詳細に
説明する。
説明する。
第1図は本発明に係る発光ダイオードの駆動装置を回路
図で示したもので、図中符号1で示すものは例えば4ビ
ツトマイクロコンピユータなどによる処理装置であり、
該処理装置1には、手順を記録した記憶素子も、例えば
EPROM、あるいはマスクROMなどとして含まれて
いて電源の投入によって記録されている手順の第一番目
より順次処理を行い、その処理の結果は出力端子R8゜
R4,R、R6,R7を通じてD/A変換器2に送られ
る。前記出力端子R0は系統を指定する信号、出力端子
R、R、R、R7はデータを指定する信号に配分されて
いるので、この信号に接続されたD/A変換器2はR8
によって指定される出力端子DΔC1かDAC2へR4
からR7に出力されたデジタル吊をアナログ遭に変換し
て出力する。
図で示したもので、図中符号1で示すものは例えば4ビ
ツトマイクロコンピユータなどによる処理装置であり、
該処理装置1には、手順を記録した記憶素子も、例えば
EPROM、あるいはマスクROMなどとして含まれて
いて電源の投入によって記録されている手順の第一番目
より順次処理を行い、その処理の結果は出力端子R8゜
R4,R、R6,R7を通じてD/A変換器2に送られ
る。前記出力端子R0は系統を指定する信号、出力端子
R、R、R、R7はデータを指定する信号に配分されて
いるので、この信号に接続されたD/A変換器2はR8
によって指定される出力端子DΔC1かDAC2へR4
からR7に出力されたデジタル吊をアナログ遭に変換し
て出力する。
前記アナログ吊に変換される出力端子DACIとDAC
2には残存する高周波成分を取除く積分回路3.4が接
続され、更にトランジスタ5.6で目的の発光ダイオー
ドR,Gを夫々に駆動している。以上に説明した構成に
より前記発光ダイオードRと発光ダイオードGは、前記
記憶素子に記録された手順に従って駆動されるものであ
り、以下この記録された手順について説明を行う。
2には残存する高周波成分を取除く積分回路3.4が接
続され、更にトランジスタ5.6で目的の発光ダイオー
ドR,Gを夫々に駆動している。以上に説明した構成に
より前記発光ダイオードRと発光ダイオードGは、前記
記憶素子に記録された手順に従って駆動されるものであ
り、以下この記録された手順について説明を行う。
尚理解を容易にするために発光ダイオードRは赤色発光
を行うものとし、発光ダイオードGは、緑色発光を行う
ものとして、更にその二色の混色を行う従来例と同じ動
作で説明を行う。但し本発明によって動作の自由度が増
したことを示づため赤色の発光ダイオードと緑色の発光
ダイオードの両方が同時に点灯した場合でも総合された
明るさに変化が無いようにしである。
を行うものとし、発光ダイオードGは、緑色発光を行う
ものとして、更にその二色の混色を行う従来例と同じ動
作で説明を行う。但し本発明によって動作の自由度が増
したことを示づため赤色の発光ダイオードと緑色の発光
ダイオードの両方が同時に点灯した場合でも総合された
明るさに変化が無いようにしである。
第2図は前記手順をフローチャートで示したもので左列
は時間を管理するフローチャートであり、図中の符号T
は経過時間を示し、R点は赤色の点灯、R消は赤色の消
灯と云う様に示されている。
は時間を管理するフローチャートであり、図中の符号T
は経過時間を示し、R点は赤色の点灯、R消は赤色の消
灯と云う様に示されている。
これにより例えばR消として設定される数字を変更する
ことによって、その開始りる時間は容易に変更出来るも
のであることが理解出来る。又中列及び右列は点灯、消
灯を行う手順を示すものであり、例えば中列の符号■か
ら符号■までに示された手順は、前記左列時−を管理す
るフローチャートの同一符号の時にすなわち、緑色の点
灯時(G点)に実行されるものである。この時に従来例
と異なる点は緑色を点灯させるだけで無く赤色も場の明
るさを半分に減光して両者の加算された明るさが変化し
ない様に調整している。
ことによって、その開始りる時間は容易に変更出来るも
のであることが理解出来る。又中列及び右列は点灯、消
灯を行う手順を示すものであり、例えば中列の符号■か
ら符号■までに示された手順は、前記左列時−を管理す
るフローチャートの同一符号の時にすなわち、緑色の点
灯時(G点)に実行されるものである。この時に従来例
と異なる点は緑色を点灯させるだけで無く赤色も場の明
るさを半分に減光して両者の加算された明るさが変化し
ない様に調整している。
上記動作をグラフにして示したものが第3図であり、各
区間a、b、c、・・・hに行う動作は従来例と全く同
様であり、省略するが、符号M2で示した前記赤色発光
ダイオードRと緑色発光ダイオードGの明るさを加算し
たものは常に一定となっている。
区間a、b、c、・・・hに行う動作は従来例と全く同
様であり、省略するが、符号M2で示した前記赤色発光
ダイオードRと緑色発光ダイオードGの明るさを加算し
たものは常に一定となっている。
[発明の効果1
以上説明したように、出力の増減の手順を記録した記憶
素子と、その内容に従うマイクロコンピュータによって
、表示の順序、表示の時間の変更などに対して制御装置
を新規に作成する必要も無く、単に記憶素子の内容を変
更するのみで可能となり、さらに例えば混色の場合にも
、その混色比、又は加算された明るさなどを自在に設定
出来るなど優れた効果を奏するものである。
素子と、その内容に従うマイクロコンピュータによって
、表示の順序、表示の時間の変更などに対して制御装置
を新規に作成する必要も無く、単に記憶素子の内容を変
更するのみで可能となり、さらに例えば混色の場合にも
、その混色比、又は加算された明るさなどを自在に設定
出来るなど優れた効果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る発光ダイオードの駆動装置を示す
回路図であり、第2図は動作の手順を示すフローチャー
ト、第3図は動作を示すグラフ、第4図は従来例を示す
回路図、第5図は従来例の動作を示すグラブである。 1・・・マイクロコンピュータ 2・・・D/A変換器 3,4・・・積分回路5.
6・・・トランジスタ R,G・・・発光ダイオード@
2図
回路図であり、第2図は動作の手順を示すフローチャー
ト、第3図は動作を示すグラフ、第4図は従来例を示す
回路図、第5図は従来例の動作を示すグラブである。 1・・・マイクロコンピュータ 2・・・D/A変換器 3,4・・・積分回路5.
6・・・トランジスタ R,G・・・発光ダイオード@
2図
Claims (1)
- 少なくとも一系統の点灯部を有し、該点灯部が時間の係
数による出力の増減を行うための制御部を有する発光ダ
イオードの駆動装置において、前記出力の増減の手順を
記録した記憶素子と、該記憶素子の内容に従うマイクロ
コンピュータによつて制御部としたことを特徴とする発
光ダイオードの駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147075A JPS628580A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 発光ダイオ−ドの駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147075A JPS628580A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 発光ダイオ−ドの駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628580A true JPS628580A (ja) | 1987-01-16 |
Family
ID=15421904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60147075A Pending JPS628580A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 発光ダイオ−ドの駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS628580A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63198092U (ja) * | 1987-06-10 | 1988-12-20 | ||
| JPH01171495U (ja) * | 1988-05-16 | 1989-12-05 | ||
| US5083063A (en) * | 1989-08-16 | 1992-01-21 | De La Rue Systems Limited | Radiation generator control apparatus |
| JP2007032896A (ja) * | 2005-07-25 | 2007-02-08 | Tokyo Radiator Mfg Co Ltd | 熱交換器の熱歪吸収構造 |
| JP2009135138A (ja) * | 2007-11-28 | 2009-06-18 | Texas Instr Japan Ltd | Led駆動回路 |
| JP2012081798A (ja) * | 2010-10-07 | 2012-04-26 | Piaa Corp | フラッシングキャンセラ回路 |
| JP2020034902A (ja) * | 2018-08-27 | 2020-03-05 | キヤノン株式会社 | 光源装置および画像投射装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5494297A (en) * | 1978-01-09 | 1979-07-25 | Toshiba Corp | Luminance unevenness measuring apparatus |
| JPS609244B2 (ja) * | 1977-02-14 | 1985-03-08 | 松下電器産業株式会社 | 固体機能素子 |
-
1985
- 1985-07-04 JP JP60147075A patent/JPS628580A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS609244B2 (ja) * | 1977-02-14 | 1985-03-08 | 松下電器産業株式会社 | 固体機能素子 |
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| JPH01171495U (ja) * | 1988-05-16 | 1989-12-05 | ||
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