JPS6286450A - 入出力制御方式 - Google Patents
入出力制御方式Info
- Publication number
- JPS6286450A JPS6286450A JP60226215A JP22621585A JPS6286450A JP S6286450 A JPS6286450 A JP S6286450A JP 60226215 A JP60226215 A JP 60226215A JP 22621585 A JP22621585 A JP 22621585A JP S6286450 A JPS6286450 A JP S6286450A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- output
- workstation
- command
- read data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 9
- 239000000284 extract Substances 0.000 abstract description 4
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 5
- 239000000783 alginic acid Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 239000000661 sodium alginate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Computer And Data Communications (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は入出力制御方式に関し、特にワークステーショ
ン接続の入出力機器を制御する入出力制御方式に関する
。
ン接続の入出力機器を制御する入出力制御方式に関する
。
従来、この種の入出力制御方式は、中央処理装置とワー
クステーションとでそれぞれ独立な制御機構を有してい
た。即ち各装置には別個の入出力装置に対する起動機構
、実行機構、終了報告(割込)機構が設けられており互
いに何の類似性もないものであった。
クステーションとでそれぞれ独立な制御機構を有してい
た。即ち各装置には別個の入出力装置に対する起動機構
、実行機構、終了報告(割込)機構が設けられており互
いに何の類似性もないものであった。
上述した従来の入出力制御方式は、このため同一制御ソ
フトウェアを中央処理装置とワークステーション上に搭
載できない、つまり中央処理装置とワークステーション
とに同一ハードウェアが接続されても各装置上で同一制
御機構が存在しない限り中央処理装置直結のハードウェ
アを使用していたソフトウェアはそのままでワークステ
ーション接続のハードウェアを使用できない欠点があっ
た。
フトウェアを中央処理装置とワークステーション上に搭
載できない、つまり中央処理装置とワークステーション
とに同一ハードウェアが接続されても各装置上で同一制
御機構が存在しない限り中央処理装置直結のハードウェ
アを使用していたソフトウェアはそのままでワークステ
ーション接続のハードウェアを使用できない欠点があっ
た。
本発明の入出力制御方式は、中央処理装置と、ワークス
テーションと、該ワークステーション接続の入出力機器
と、前記中央処理装置とワークステーションを接続する
ネットワークとから成るデータ処理システムにおいて、
前記中央処理装置は前記ワークステーション接続の入出
力機器に対する入出力コマンド送信手段及び書込データ
送信手段と、前記ワークステーション接続の入出力機器
からの入出力割込受信手段及び読取データ受信手段とを
備え、前記ワークステーションは前記中央処理装置から
の前記ワークステーション接続の入出力機器に対する入
出力コマンド受信手段及び書込データ受信手段と、前記
中央処理装置に対する前記ワークステーション接続の入
出力機器の入出力コマンド送信要求手段、読取データ送
信手段及び入出力割込送信手段と、ワークステーション
接続機器用入出力コマンド実行手段とを備えている。
テーションと、該ワークステーション接続の入出力機器
と、前記中央処理装置とワークステーションを接続する
ネットワークとから成るデータ処理システムにおいて、
前記中央処理装置は前記ワークステーション接続の入出
力機器に対する入出力コマンド送信手段及び書込データ
送信手段と、前記ワークステーション接続の入出力機器
からの入出力割込受信手段及び読取データ受信手段とを
備え、前記ワークステーションは前記中央処理装置から
の前記ワークステーション接続の入出力機器に対する入
出力コマンド受信手段及び書込データ受信手段と、前記
中央処理装置に対する前記ワークステーション接続の入
出力機器の入出力コマンド送信要求手段、読取データ送
信手段及び入出力割込送信手段と、ワークステーション
接続機器用入出力コマンド実行手段とを備えている。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の入出力制御方式の一実施例を示すブロ
ック図、第2図、第3図はそれぞれ第1図における入出
力コマンド、ステータスワードの構成例を示す図である
。
ック図、第2図、第3図はそれぞれ第1図における入出
力コマンド、ステータスワードの構成例を示す図である
。
第1図において、データ処理システムは中央処理装置(
以下CPU)10と、CPUl0とネットワーク30を
介して接続される複数のワークステーション(以下WS
)200,201.〜20nと、CPUl0.WS20
0にそれぞれ接続された入出力機器(以下10E)40
1..400とから成る。なおl0E400はWS20
0,201、〜20nのいずれに接続されてもかまわな
い。
以下CPU)10と、CPUl0とネットワーク30を
介して接続される複数のワークステーション(以下WS
)200,201.〜20nと、CPUl0.WS20
0にそれぞれ接続された入出力機器(以下10E)40
1..400とから成る。なおl0E400はWS20
0,201、〜20nのいずれに接続されてもかまわな
い。
CPUl0はI OF200に対する入出力コマンド送
信部110.書込データ送信部120と、I OF20
0からの入出力割込受信部130.読取データ受信部1
40とを備え、WS 200はCPUl0からのI O
F200に対する入出力コマンド受信部220.書込デ
ータ受信部230と、CPUl0に対するl0E400
の入出力コマンド送信要求部210.読取データ送信部
260゜入出力割込送信部250と、WS接続機器用の
入出力コマンド実行部240とを備えている。
信部110.書込データ送信部120と、I OF20
0からの入出力割込受信部130.読取データ受信部1
40とを備え、WS 200はCPUl0からのI O
F200に対する入出力コマンド受信部220.書込デ
ータ受信部230と、CPUl0に対するl0E400
の入出力コマンド送信要求部210.読取データ送信部
260゜入出力割込送信部250と、WS接続機器用の
入出力コマンド実行部240とを備えている。
WS200内の入出力コマンド送信要求部210はl0
E400の接続有無及び状態センスにより動作可と判断
した場合CPUl0に対し入出力コマンドの送信要求を
ネットワーク30上へ送出する。この要求を受けたCP
Ul0はソフトウェアの指定する入出力コマンド50及
びl0E400に対する書込データをそれぞれ入出力コ
マンド送信部110及び書込データ送信部120を用い
てネットワーク30を経由してWS200へ送出する。
E400の接続有無及び状態センスにより動作可と判断
した場合CPUl0に対し入出力コマンドの送信要求を
ネットワーク30上へ送出する。この要求を受けたCP
Ul0はソフトウェアの指定する入出力コマンド50及
びl0E400に対する書込データをそれぞれ入出力コ
マンド送信部110及び書込データ送信部120を用い
てネットワーク30を経由してWS200へ送出する。
書込データ送信部120では入出力コマンド内の対応す
る書込コマンドコードを抽出しその同一人出力コマンド
コード内のデータアドレスが示すCPUl0内のメモリ
の内容をデータ長が示す長さ分だけ’WS200へ送出
する。これらの動作は入出力コマンド内のすべての書込
コマンド毎に繰り返される。なおI OF200に対す
る制御動作を指示するコマンドも制御動作の内容をl0
E400へ出力すると言う意味で書込コマンドの一種で
ある。
る書込コマンドコードを抽出しその同一人出力コマンド
コード内のデータアドレスが示すCPUl0内のメモリ
の内容をデータ長が示す長さ分だけ’WS200へ送出
する。これらの動作は入出力コマンド内のすべての書込
コマンド毎に繰り返される。なおI OF200に対す
る制御動作を指示するコマンドも制御動作の内容をl0
E400へ出力すると言う意味で書込コマンドの一種で
ある。
以上説明した入出力コマンド、書込データの送出は、C
PUl0に直結される■○E401を制御するソフトウ
ェアから見るとデバイスアドレスがI OF201のア
ドレスから■○E400のアドレスへ変更する点を除き
全く同一である。
PUl0に直結される■○E401を制御するソフトウ
ェアから見るとデバイスアドレスがI OF201のア
ドレスから■○E400のアドレスへ変更する点を除き
全く同一である。
CPUl0から送出される入出力コマンド50は、第2
図に示すように、コマンドコードCMD501、コマン
ド制御フラグFLG502.コマンド対象データアドレ
スDTA50B及びコマンド対象データ長DTL 50
4の4種のデータを1ワードの構成要素とする複数ワー
ドから成り立つ。
図に示すように、コマンドコードCMD501、コマン
ド制御フラグFLG502.コマンド対象データアドレ
スDTA50B及びコマンド対象データ長DTL 50
4の4種のデータを1ワードの構成要素とする複数ワー
ドから成り立つ。
コマンド対象データアドレスDTA、503からコマン
ド対象データ長DTL504で示される長さのCPUl
0内のメモリ値が入出力命令で指定されたデバイスアド
レスを有するI OF200に対しコマンドコードCM
D501で定義される動作により与えられ具体的な入出
力動作が実現される。
ド対象データ長DTL504で示される長さのCPUl
0内のメモリ値が入出力命令で指定されたデバイスアド
レスを有するI OF200に対しコマンドコードCM
D501で定義される動作により与えられ具体的な入出
力動作が実現される。
コマンド制御フラグFLG502は複数ワード間の入出
力コマンドの関連を示す情報である。
力コマンドの関連を示す情報である。
第1図に戻り、l0E400に関する入出力制御方式の
説明を続けると、入出力コマンド実行部240はCPU
l0より与えられた入出力コマンド50及び書込データ
をそれぞれ入出力コマンド受信部220.書込データ受
信部230により受信し、これらを用いてl0E400
を動作させ、制御動作、書込動作、読取動作をコマンド
コードCMD501に従って実行させる。すべての入出
力コマンド50が完了するか、途中のいずれかのコマン
ドで異常終了した場合、読取データ送信部260はl0
E400からの読取動作結果をネットワーク30を経由
してCPUl0の読取データ受信部140へ送出する。
説明を続けると、入出力コマンド実行部240はCPU
l0より与えられた入出力コマンド50及び書込データ
をそれぞれ入出力コマンド受信部220.書込データ受
信部230により受信し、これらを用いてl0E400
を動作させ、制御動作、書込動作、読取動作をコマンド
コードCMD501に従って実行させる。すべての入出
力コマンド50が完了するか、途中のいずれかのコマン
ドで異常終了した場合、読取データ送信部260はl0
E400からの読取動作結果をネットワーク30を経由
してCPUl0の読取データ受信部140へ送出する。
続いて入出力割込送信部250はI OF200の終了
状態を編集したステータスワード60を作成し、同様に
ネットワーク30を経由してCPU10の入出力割込受
信部130へ送出する。CPUl0の読取データ受信部
140は入出力コマンド50内の対応する読取コマンド
コードを抽出し、その同一ワード内のデータアドレスD
TA503が示すcpuio内のメモリへWS200が
送信してきた読取データを格納する。これらの動作は入
出力コマンド50内のすべての読取コマンド毎に繰り返
され実行される。更に入出力割込受信部130はWS
200が送信してきたステータスワード60を用いてC
PUl0上で動作しているソフトウェアにハードウェア
割込を発生し、l0E400の終了契機及び終了状態を
通知する。
状態を編集したステータスワード60を作成し、同様に
ネットワーク30を経由してCPU10の入出力割込受
信部130へ送出する。CPUl0の読取データ受信部
140は入出力コマンド50内の対応する読取コマンド
コードを抽出し、その同一ワード内のデータアドレスD
TA503が示すcpuio内のメモリへWS200が
送信してきた読取データを格納する。これらの動作は入
出力コマンド50内のすべての読取コマンド毎に繰り返
され実行される。更に入出力割込受信部130はWS
200が送信してきたステータスワード60を用いてC
PUl0上で動作しているソフトウェアにハードウェア
割込を発生し、l0E400の終了契機及び終了状態を
通知する。
以上の読取データのCPUl0内メモリへの格納、入出
力割込の発生はCPUl0直結のl0E401を制御す
るソフトウェアから見るとデバイスアドレスがl0E4
01のアドレスからl0E400のアドレスに変更され
た点を除き同一である。
力割込の発生はCPUl0直結のl0E401を制御す
るソフトウェアから見るとデバイスアドレスがl0E4
01のアドレスからl0E400のアドレスに変更され
た点を除き同一である。
最後にWS200がI OF200の動作終了状態をC
PUl0へ通知するステータスワード60について説明
する。第3図に示すように、ステータスワード60はデ
バイスアドレスDA601と、終了状態ITS602.
最終コマンドアドレスCMA603.最終データ長く残
データ長)DTL604及び詳細終了情報l08605
から構成されるが、これらの情報はすべてCPUl0直
結のI OF201が動作終了時にソフトウェアに通知
するステータスワードと同一である。
PUl0へ通知するステータスワード60について説明
する。第3図に示すように、ステータスワード60はデ
バイスアドレスDA601と、終了状態ITS602.
最終コマンドアドレスCMA603.最終データ長く残
データ長)DTL604及び詳細終了情報l08605
から構成されるが、これらの情報はすべてCPUl0直
結のI OF201が動作終了時にソフトウェアに通知
するステータスワードと同一である。
従ってI OF200からの入出力割込発生時の制御ソ
フトウェアもl0E401を制御するものから変更しな
くてよい。
フトウェアもl0E401を制御するものから変更しな
くてよい。
以上説明したように本発明は、中央処理装置とワークス
テーションにそれぞれ入出力制御手段を分散して設ける
ことにより、ワークステーション接続の入出力機器を制
御する際に中央処理装置直結の入出力機器を制御するソ
フトウェアを起動時及び割込発生時のデバイスアドレス
を変更するだ−9= けでそのまま流用できる効果がある。
テーションにそれぞれ入出力制御手段を分散して設ける
ことにより、ワークステーション接続の入出力機器を制
御する際に中央処理装置直結の入出力機器を制御するソ
フトウェアを起動時及び割込発生時のデバイスアドレス
を変更するだ−9= けでそのまま流用できる効果がある。
第1図は本発明の入出力制御方式の一実施例を示すブロ
ック図、第2図、第3図はそれぞれ第1図における入出
力コマンド、ステータスワードの構成例を示す図である
。 10・・・中央処理装置(CPU)、200,201
、〜2 On−ワークステーション(WS)、30・・
・ネットワーク、400,401・・・入出力機器(工
OE)、50・・・入出力コマンド、60・・・ステー
タスワード、110・・・入出力コマンド送信部、12
0・・・書込データ送信部、130・・・入出力割込受
信部、140・・・読取データ受信部、210・・・入
出力コマンド送信要求部、220・・・入出力コマンド
受信部、230・・・書込データ受信部、240・・・
入出力コマンド実行部、250・・・入出力割込送信部
、260・・・読取データ送信部。 代理人 弁理士 内 原 晋 第1 図 第 2 図 第 3 図
ック図、第2図、第3図はそれぞれ第1図における入出
力コマンド、ステータスワードの構成例を示す図である
。 10・・・中央処理装置(CPU)、200,201
、〜2 On−ワークステーション(WS)、30・・
・ネットワーク、400,401・・・入出力機器(工
OE)、50・・・入出力コマンド、60・・・ステー
タスワード、110・・・入出力コマンド送信部、12
0・・・書込データ送信部、130・・・入出力割込受
信部、140・・・読取データ受信部、210・・・入
出力コマンド送信要求部、220・・・入出力コマンド
受信部、230・・・書込データ受信部、240・・・
入出力コマンド実行部、250・・・入出力割込送信部
、260・・・読取データ送信部。 代理人 弁理士 内 原 晋 第1 図 第 2 図 第 3 図
Claims (1)
- 中央処理装置と、ワークステーションと、該ワークステ
ーション接続の入出力機器と、前記中央処理装置とワー
クステーションを接続するネットワークとから成るデー
タ処理システムにおいて、前記中央処理装置は前記ワー
クステーション接続の入出力機器に対する入出力コマン
ド送信手段及び書込データ送信手段と、前記ワークステ
ーション接続の入出力機器からの入出力割込受信手段及
び読取データ受信手段とを備え、前記ワークステーショ
ンは前記中央処理装置からの前記ワークステーション接
続の入出力機器に対する入出力コマンド受信手段及び書
込データ受信手段と、前記中央処理装置に対する前記ワ
ークステーション接続の入出力機器の入出力コマンド送
信要求手段、読取データ送信手段及び入出力割込送信手
段と、ワークステーション接続機器用入出力コマンド実
行手段とを備えることを特徴とする入出力制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60226215A JPS6286450A (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 入出力制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60226215A JPS6286450A (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 入出力制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6286450A true JPS6286450A (ja) | 1987-04-20 |
Family
ID=16841698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60226215A Pending JPS6286450A (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 入出力制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6286450A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0619530U (ja) * | 1992-05-29 | 1994-03-15 | 中元クリーニング株式会社 | 競技観戦用逆さ傘 |
-
1985
- 1985-10-11 JP JP60226215A patent/JPS6286450A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0619530U (ja) * | 1992-05-29 | 1994-03-15 | 中元クリーニング株式会社 | 競技観戦用逆さ傘 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4261034A (en) | Remote distributed interrupt control for computer peripherals | |
| JPH04318654A (ja) | マイクロプロセッサへの割り込みのリダイレクションシステム | |
| JP2863295B2 (ja) | 通信機能付き情報処理装置 | |
| US5463752A (en) | Method and system for enhancing the efficiency of communication between multiple direct access storage devices and a storage system controller | |
| US7069305B2 (en) | Computer system and a data transfer method thereof using remote direct memory access | |
| JPH02230455A (ja) | 外部記憶装置の割込み制御方式 | |
| JPH0682319B2 (ja) | コンピュータ・システムにおける画面制御装置及び方法 | |
| JPS6286450A (ja) | 入出力制御方式 | |
| JP2901882B2 (ja) | 計算機システムおよび入出力命令の発行方法 | |
| US6233628B1 (en) | System and method for transferring data using separate pipes for command and data | |
| JP3345102B2 (ja) | 結合したモジュールをリセットする方法及びこの方法を用いるシステム | |
| JPH01267764A (ja) | 周辺制御装置 | |
| JPS638500B2 (ja) | ||
| JPS6126706B2 (ja) | ||
| JPS61165168A (ja) | 割り込み制御方式 | |
| JPH01147939A (ja) | ロボット制御方式 | |
| JPS638506B2 (ja) | ||
| JPS6253046A (ja) | 産業用ロボツトのデ−タ通信装置 | |
| JPS63249243A (ja) | 二次記憶情報セ−ブ方式 | |
| JPS61165160A (ja) | バス制御方式 | |
| JPS6020258A (ja) | 入出力命令変換方式 | |
| JPH03273304A (ja) | 数値制御装置 | |
| JPS62293309A (ja) | 数値制御装置のデ−タ・リ−ド・ライト方式 | |
| JPH0511339B2 (ja) | ||
| JPS62544B2 (ja) |