JPS6287366A - プリンタ - Google Patents

プリンタ

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Publication number
JPS6287366A
JPS6287366A JP22787985A JP22787985A JPS6287366A JP S6287366 A JPS6287366 A JP S6287366A JP 22787985 A JP22787985 A JP 22787985A JP 22787985 A JP22787985 A JP 22787985A JP S6287366 A JPS6287366 A JP S6287366A
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JP
Japan
Prior art keywords
printing pressure
ribbon
pressure table
printing
type
Prior art date
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Pending
Application number
JP22787985A
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English (en)
Inventor
Hiromi Takada
高田 博巳
Yoshiharu Niito
嘉春 新戸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Filing date
Publication date
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  • Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 I夕見 この発明は、複数種のリボンを使用可能なプリンタに関
する。
一従り技術 一般に、レシーブ/オンクイ(R10)プリンタや電子
タイプライタのプリンタとして使用される活字ホイール
型プリンタにおいて、複数種のリボン、例えばマルチス
t・ライクリボンやワンタイムリボン([コレクタプル
リボンJとも称す)を使用できるものがある。
ところで、活字ホイール型プリンタにおいては、各活字
の面積が異なるために同一の印圧で印字したのでは各印
字文字の濃度が異なる。
そこで、従来のプリンタにおい−Cけ、各活字に応じた
印圧で印字して印字濃度の均一化を図るために、文字情
報をその文字(活字1に応じた印圧に変換する印圧テー
ブルを備えている。
しかしながら、このようにしても複数種のリボンを使用
可能なプリンタでは、例えばマルチストライクリボ゛ン
とコレクタプルリボンとでは同じ印圧で印字しても濃度
が異なるので、使用するリボン毎に印字濃度が異なると
いう不都合がある。
1−−的− この発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、印字
品質を向」ニすることを目的とする。
構−虜 この発明は上記の目的を達成するため、1個の印圧テー
ブルからリボン種別に応じた印圧テーブルを作成する機
能を備えたものである。
以下、この発明の一実施例に基づいて具体的に説明する
第1図は、この発明の一実施例を示すブロック図である
このプリンタにおいては、文字コードを印圧情報に変換
する1個の印圧テーブルを格納した印圧テーブル格納手
段Aを備え、印圧テーブル作成手段Bがこの印圧テーブ
ル格納手段Aに格納した印圧テーブルに基づいてリボン
の種別に応じた印圧テーブルを作成してテーブル格納部
Cに格納する。
第2図は、この発明を実施したプリンタを備えた電子タ
イプライタの一例を示す外観斜視図である。
この電−f・タイプライタけ、下ケース1及びl )1
−−ス2からなるケース内に、−☆字情報及び制御情報
等を入力するキーボード3と、このキーボード3によっ
て入力されるデータ等を表示する油漏ディスプレイ(L
CI))装2#4ど、人カテータ等を印字する活字ホイ
ール型プリンタ5どを備えている。
その上ケース2の1−面には、プリンタ5の活字ホイー
ルやリボン交換等のための開閉可能なカバー6を装着し
てよ−1,またその後部上面には印字用紙の左端をガイ
ドするペーパエツジガイド7八を装着したペーパガイド
7を装着しである。
そして、このペーパガイド7の背部に友書をイ)録する
外部文書メモリとしてのRA Mカート8を装着できる
ようにしている。
また、キーボード・3にlJ、A/Nキ一群11ど、文
字消去を指示するコレクシ月ンキー12と、文IF(テ
キスト、)1ノーズ、フォーマット)の登録を指示する
メモリキー13と、他のキーとの組合せで各種の指示を
するコードキー14と、その他の各種ファンクションキ
ーとを備えている。
第3図は、プリンタ5の機構部の一例を示す斜視図であ
る。
この機構部は、サブフレーム20の両側に取付けたフレ
ー1s21.21間に印字する用紙を巻付けて給送する
プラテン22を回転自在に装着しである。
このプラテン22け、フレーム21に固着したステッピ
ングモータからなるラインフィードモータ23によって
、図示しないモータギヤに噛合するアイドルギヤ25.
このアイドルギヤ25と同動するアイドルギヤ26に噛
合するプラテンギヤ27を介して回転駆動されて、自動
的に用紙を給送する。
また、このプラテン22の両端部には1手動操作用ノブ
28.28を装着してあり、このノブ28.28を回す
ことによって手動で用紙装填や用紙抜き取りを行なうこ
ともできる。
また、このプラテン22の前方には、ペイルローラ30
を嵌装したペーパペイル31を、その両端をベイルアー
ノ、32.32で支持して図示しないペイル駆動機構に
よってプラテン22側に付勢して揺動自在に配設しであ
る。
一方、フレーム21.21間に固着したロッド33及び
ステイ34−hには5キヤリツジ35をプラテン22に
対してその軸方向に平行移動可能に載置している。
このキャリッジ35には、カセット型活字ホイール36
と、後述するこの活字ホイール36を回転させるステッ
ピングモータからなるセレクションモータ及び活字ホイ
ール36の活字を叩くプリントハンマと、インクリボン
40を装填したリボンカートリッジ41と、リボンフィ
ード機構及びコレクション機構等とを備えている。
なお、リボンカートリッジ41のリボン40としては、
マルチストライクリボン及びワンタイ11リボン(コレ
クタプルリボン)のいずれでも使用ずろことができろ、
1 そして、サブフレーム2oに固着した取付板42に、ス
テッピングモータからなるスペースモータ45を装着し
、そのスペースモータ45の回転軸に置台したギヤ46
と噛合するギヤ47を有するスペースプーリ48を10
1転自在に軸支する一方、フレーム21.21に固着し
た図示しない支持仮に2個のプーリ50,51を回転自
在に軸支している。
これ等のスペースプーリ48及びプ〜IJ 50 。
51間にはスペースワイヤ53を張装し、このスペース
ワイヤ53をキャリッジ35の前底面に固着して、スペ
ースモータ45によってキャリッジ35をプラテン22
に対して平行に移動する。
第4図は、そのキャリッジ35の詳細を示す分解斜視図
である。
キャリッジ35の本体を構成するキャリアフレーム61
の^11側には、ロッド35に摺動自在に嵌装するフロ
ントフレーム62をピン66によって揺動自在に装着し
、バネ64で前方へ揺動付勢しこのフロントフレーム6
2には、活字ホイール3Bを回転させろステッピングモ
ータからなるセレクションモータ66と、活字ホイール
36の活字を叩くプリン)、ハンマ(プリントハンマビ
ユレット)67と、このプリントハンマ67を1駆動す
るプリントハンママグネツ1−68と、プリン1−ハン
マ67の復動用リターンスプリング69と、図示しない
がセ【ツクジョンモータS6と活字ホイール36との間
に介在するギヤをティテントするディテントハンマとこ
のディテンl−ハンマを197動するディテントハンマ
マグネット等とからなるセレクション・ハンマユニット
70を装着する。
また、キャリアフレーム61の前下部には、活字ホイー
ル36のカセッ]−を押えるカセットI甲え71と、活
字ホイール36のボーム位置を検知するセレクションボ
ー11センサ72とを取イ・1ける。
さらに、このキャリアフレーム61の前上部には、カー
ドボルダ73を装着してあり、このカードホルダ73は
、用紙を案内する紙案内面73aと、後述する修正テー
プ(コレクションテープ)を案内するテープ案内部73
bとを有する。
−・方、キャリアフレーム61の後部上面には。
リボンカートリッジ41を押えるためのカセット押え7
4(両側にあるが一方のみ図示)を取付けである6 また、このキャリアフレーム61の内部には。
リボンフィート機構75を装着しである。このリボンフ
ィード機構75は、キャリアフレーム61に取付けた取
付板7Bに装着したステッピングモータからなるリボン
フィードモータ77と、このリボンフィードモータ7・
7の回転軸に固着したギヤ78に噛み合うギヤ7Sと、
このギヤ79に嗜み合うギヤ80と、このギヤ80に嗜
み合いリボンカートリッジ41内部のドライブ軸を回転
させるドライブギヤ81等とからなる。
そして、キャリアフレーム61の後部上面にこのリボン
フィート機構75の蓋体を兼ねるプレート84を装着し
、このプレート84の内側にリボンカートリッジ41の
種別を検知するマイクロスインチからなるリボン識51
11スイッーチ85を、その作動片85aをプレート8
4の透孔84aから1:方に突出させて取付けている1
゜ なお、リボンカー1−リッジ41には、例えばマルチス
トライクリボンカー1−リッジ゛であればリボン識別ス
イッチ85に対応する位nに透孔を形成してあり、コレ
クタプルリボンカー1−リッジであればリボン識別スイ
ッチ85に対悦;する位置に透孔を形成していない。そ
れによって、リボン識511]スイッチ85のオン・オ
フで冨1ボン種2りを識別するようにしている。
また、キャリアフレーム61の側面には、装着時にリボ
ンカートリッジ41の内部に入り込んでリボン40の終
r(リボンエンド)を検知する反射型フォトセンサから
なるτjボンエンドセンサ86を取付板87等によって
取付けである。
そして、キへリアワ1ノー八61の中程1一部にコレク
ション機構90を装着しである。
このコレクション機構90は、キャリアフレーム61の
両側面に付設したカラー91に揺動プレ−1−93の両
側部93a、93bを回転自在に支持し、この揺動プレ
ー1−93はキャリアフレーム61に固定した取付板8
7との間に介装した引張コイルバネ94で前方へ回動付
勢しである。
この揺動プレート93の両側部93a、93bには、夫
々ガイドレバー95.95を一体成形してあり、これ等
の各カイトレバーS5の先端にはコレクションテープを
案内するガイドローラ96を装着している。
また、この揺動プレートS3の中央部は、リボンフィー
ド機構75の取付板7日に固定したコレクトリボンマグ
ネット97のプランジャ97aに連結レバー98を介し
て連結しである。
なお、この連結レバー9日のコレクトリボンマグネツ]
へ97側はピン9日で回転自在に支持してあり、一方そ
の揺動プレート93側はねじ100で固定しである。
さらに、この揺動プレート93の両側部93a。
93hの外側に植設した軸101にスプール102.1
03を回転自在に嵌着しである。
その送り出し側スプール102の内部には、=ルクショ
ンテープに張力をりえるためにスプール102を回動付
勢するテンションバネ1[14を挿着しである。
一方1巻取り側スプール103の外周部にはラチェット
ギヤ103 、、を形成し、であり、揺動プレート93
の側部93hに巻取り側スプール103のラチェットギ
ヤ103aに係合する送り爪105を揺動自在に¥i着
しである。
なお、この送り爪105け、揺動プレート93の側部9
 ’) bとの間に引張コイルバネ106を係着して、
その先端をスプール103ラチエツトギヤ103a側へ
押圧している。
また、この巻取り側スプール103のラチェットギヤ1
03aに係合するjφ転p11 +l―爪107をキャ
リアフレーム61に固定した取付板87に揺動自在に装
着し、かつその先端を図示しないバネ等でラチェツ]−
ギヤ106a側へ抑圧している。
そして、これ等の送り出し側スプール102及び巻取り
側スプール103に、各々剥取りテープ(ト塗すテープ
でもよい)からなるコレクションテープ110を巻回し
たプーリ111及びコレクションテープ111の先端を
固着したプーリ112を嵌着しである。
そのコレクションテープ110は、送り出し側プーリ1
11から出て、一方のガイドレバー95のガイドローラ
96.カードガイド73.他方のガイドレバー95のガ
イドローラ96を経て、巻取り側プーリ112に張装し
である。
次に、このように構成したこのコレクション機構90の
作用について第5図及び第6図を参照して説明する。
ます、コレクション以外のときには、コレクトリボンマ
グネツ1へ97がオフ状態(非通電)になっており、こ
のコレクション機構90は第5図に示す状態になってい
る。
したがって、=ルクションテープ110はプリントハン
マ67によるインパクト位置より下方に位置し、リボン
40のみがインパクト位置に位置している。
それによって、プリント・ハンマ67で活字ホイール3
6の所要の活字36dをインパクトすることによって、
活字36aがリボン40を介してプラテン22−Hの用
紙に打ちつけられて、用紙1−に所要の文字が印字され
る。
これに対して、コレクション時には、後述する制御部に
よってコレクトリボンマグネツ1〜97がオン状態にさ
れる。
それによって、このコレクション機構90は、コレクト
リボンマグネツ!−97のプランジャ97aが引かれて
揺動プレート93が第5図で矢示方向へ揺動し、第6図
に示すようにコレクションテープ110がリボン40と
プラテン22との間、すなわちプリントハンマ67によ
るインパクト・位置に位置する。
このとき、揺動プレート93の揺動によって送り爪10
5が巻取り側スプール103を揺動プレート93の揺動
μに相当する址だけ送り1巻取り側スプール103はi
φ転1!tl +l−爪107によってその位置に保持
されるので、=ルクションテープ110はスプール10
3の回転量に相当するプーリ112の回転量だけ送られ
る。
この場合5スプール103の回転によってブーI+ 1
12に巻取られるコレクションテープ110の巻取り鼠
か、活字ホイール36の活字36aの最大を字幅よりも
少ない量1例えば文字幅の172〜1/3になるように
このコレクション機構90の名構成要素を形成している
そ(ッで、このようにしてコレクションテープ110が
インパクト位置に位置した後、削除する文字の活字がプ
リントハンマ67でインパクトされることによって、そ
の活字がリボン40及びその前面に位置するコレクショ
ンテープ110を介してプラテン22トの用紙に打ちつ
けられるので、コレクションテープ110によって用紙
」二の印字文字が剥取られて消去される。。
第7図は、この電子タイプライタの制御部を示すブロッ
ク図である。
メインコン1ヘローラ120は、マスク・マイクロコン
ピュータ(以下「マスタ・マイコン」と称す)121と
、スレーブ・マイク「1:1ンピユータ(以下[スレー
ブ・マイコン1と称す)122と、ROM123と、+
< A M 124と、バッファ125と、プリンタ川
11012Gと、T210(レシーブ/オンクイ)ボー
ト127と、前述した適宜装着されるR、 A Mカー
ド8等と髪備えている。
マスク・マイコン1211:1、この電子タイプライタ
における文書作成、登録、読出し制御及びプリンタ5の
制御等の全体の制御を司る。
スレーブ・マイコン122は、液晶ディスプレイ装置4
の表示制御を司る。
液晶ディスプレイ装置4は、液晶表示素子パネル130
と、ドライバ■、STとしてのセグメントデコーダ13
1及びカラ15デ:l−グ132と、マイクロコンピュ
ータ133等からなるT、、 CDモジュールである。
ROM123は、例えば′12にバイトの容量を有する
ROMであり、このiff r−タイプライタのた書作
成等に係わる:1ン1へ日−ルゾr1グラムと、プリン
タ5による印字を制御するプリンタコン1−口=15= 一ルプロクラノ、と、文字コードを液晶ディスプレイ装
置4の表示文字パターンに変換するキャラクタジェネレ
ータと、を字情報を印圧に変換する1個の印圧テーブル
、スペース量に変換するプロポーショナルスペース址テ
ーブル、ホイールアドレスに変換するホイールアドレス
テーブル、リボンフィード鼠に変換するリボンフィード
量テーブル等のコート変換テーブル等とを格納しである
RAM124は、例えば2にバイトの容量を有する2個
のRAMからなり、その内の一方のRAMはプログラム
実行のためのワーキングエリア及び作成印圧テーブルを
格納する作成印圧テーブルエリア並びにデータを格納す
るテ′−タエリアとして使用し、他方のRAMはバッテ
リ128でバックアップして文書(テキスト、フレーズ
、フォーマット)ファイル及びディレクトリイを登録す
る之書メモリとして使用する。
R,/ Oボード127は、この電子タイプライタのプ
lノンタ5をレシーブ/オンクイ(R10)プリンタと
して使用するためのコントロールプログラム等を格納し
たr<、oM134ど、各部から入力されるデータを取
込むインタフェース(1/l?)回路135及びT/(
’)136とを備えている。
RAMカード8は、文書等を’IP録するR A M1
38と、この12 A M 1 り8をバックアップす
るバッテリ171日とを備えている。
そして、マスク・マイコン121け、キーボード3から
入力されるキー情報を取込んで、その人カデ゛−夕をス
レーブ・マイ:1ン122によっテ液晶ディスプレイ装
置4に表示させ、またその入力データに応じてプリンタ
5の各部を#+制御する。
すなわち、マスク・マイコン121は、T10126を
介してセレクショントライバ141にセレクションドラ
イブデータを出力してセレクションモータ6日を駆動制
御し、活字ホイール3Gを所定の方向に所要址だけ回転
させ、所要の活字登プリントハンマ67によって叩かれ
る位置にする。
また、このマスク・マイコン121は、T10126を
介してディテントハンマドライバ142にディテントド
ライブパルスを出力してデイテントハンママグネット1
43を駆動制御し、ディテントハンマ144によって活
字ホイール36とセレクションモータ66との間に介在
するギヤをディテントさせ、この状態でl10126を
介してプリントハンマドライバ145にプリントハンマ
ドライブパルスに出力してプリントハンママグネット6
8を1駆動制御して、プリントハンマ67によって活字
ホイール36の所要の活字を叩かせる。
さらに、マスタ・マイコン121は、T10126を介
してコレクトリボンリフトドライバ147にコ!ツクト
リボンリフトドライブパルスを出力してコレクトリボン
マグネット97を駆動制御して、前述したようにコレク
ションテープ110をコレクション位置に位置させる。
さらにまた、このマスク・マイコン121は、T101
26を介してリボンフィードドライバ14日にリボンフ
ィードドライブパルスを出力してリボンフィートモータ
77を駆動制御し、リボン40をフィートする。
また5このマスク・マイコン121は、T10126を
介してスペースドライバ14日にスペースドライブデー
タを出力してスペースモータ45を駆動制御し、キャリ
ッジ35を所定の方]^目二所要量だけ移動させる。
さらに、このマスク・マイコン121け、l10126
を介してラインフィードドライバ150にラインフィー
ド1(ライブデータを出力してラインフィードモータ2
3を1駆動制御し、プラテン22を所定の方向に所要酸
回転させる、1さらに、このマスク・マイコ1ン121
は、110126を介してリボンエンドセンサ86.セ
レクションホームセンサ72.スペースホームセンサ1
51.カバーオープンスイッチ152.リボン識別スイ
ッチ85等の各センサからの検知信号を取込み、これ等
の各検知信号に応じた制御をする。
次に、プリン1−ハンマ1くライバ145の異ナル例に
ついて第8図及び第9図を参照して説明する。
第8図に示すプリント・ハンマドライバ145は。
パルス幅制御で印圧を変化できる回路である。
このプリントハンマドライバは、第7図のメインコント
ローラ120からのハンマドライブパルスHAM (ロ
ーアクティブ)が入力されたときに、このハンマドライ
ブパルス)−I A Mがインバータ■NV、、TNV
2 、バッファB1及び抵抗R1を介してトランジスタ
Q1に入力され、トランジスタQIがオン状態になる。
それと共に、そのハンマドライブパルスHAMがインバ
ータT N V 3 +バッファB2を介してトランジ
スタQ2に入力され、トランジスタQ2がオン状態にな
る。
それによって、ハンマドライブパルスHAMが入力され
ている( ”L”) の間プリントハンママグネット6
8に給電されてプリントハンマ67が駆動される。
なお、プリントハンママグネット68に流れる電流を電
圧変換する抵抗R2,定電圧+Vを分圧して試準電圧を
生成する抵抗R4、R5,並びに抵抗R6r R? +
コンデンサCI、コンパレータCOM、等によって、ト
ランジスタQIをメインチング制御してプリントハンマ
ドライバ1−68に対して定電流を供給するようにして
いる。
このプリントハンマドライバにおいては、メインコント
ローラ120からのハンマドライブパルスRAMのパル
ス幅を変えることによってトランジスタQl、Q2のオ
ン時間を変えてプリントハンママグネット68に対する
給電時間を変えることができるので、ハンマドライブパ
ルスHA Mのパルス幅制御によって印圧を変えること
ができる。
なお、ハンマスイッチll5Wをオンしたときには、ト
ランジスタQ1がオフ状態に固定され、プリントハンマ
マグネット68に給電されることはない。
第S図に示すプリントハンマドライバIJ、電流値制御
で印圧を変化できる回路である。
このプリントハンマドライバは、第7図のメインコント
ローラ120からのハンマドライブパルスHAM (ロ
ーアクティブ)が入力されたときに、とのハンマドライ
ブパルスHA MがインバータIN V 4 、  I
 N V s及び抵抗R9を介してトランジスタQ:、
に入力され、1ヘランシスタQ3かオン状態になる。。
イれど1(に、メインコン1ヘローラ120から3ヒツ
トの印圧データIIAMI〜llAM3がアナログスイ
ッチAsに入力さhろ。
このアナログスイッチASは、ハンマドライブパルス+
1 A Mか人力されたときに、各々抵抗値が異なる8
個の抵抗RIn−T?、 17の内の対応する抵抗Rn
(n:=1(1〜、7)を選択する6それによって、そ
の選IJl!された抵抗Rnと抵抗■?、+o + R
Ig及びオペアンプ01)1で構成される増幅回路の出
力電圧が選択された抵抗Rnの値に応じて変化する。
したがつで、このオペアンプOP Iの出力電圧が抵抗
12.2゜を介して入力されるトランジスタの5を介し
て抵抗Rnの抵抗値に対応した電流が抵抗Iり、1を介
して1−ランジスタQ4に人力される。
それによって、]−ランジスタQ3がオン状態にな−)
でプリントハンママグネット6日に給電されてプリン1
ヘハンマ67が駆動されると共に、このときに流れる電
流(J選択された41に抗Rnの11(流値に対応した
ものとなる。
また、抵抗R22〜R2+i及びオペアンプ(’) 1
1 、、によってプリントハンママグネット6 流を検出してオペアンプ01〕1に帰還をかけてプリン
トハンママグネットバ68にk・1シて定電流を供給す
るように【9,でいろ。
このように、このプ11ントハンマトライバによ;いて
は、メインニ1ン1−ローラ120か6所要の印圧デー
タl−I A M 1〜′3を出力することに.J: 
−)で、ハンママグネットll;8に流れる電流の値を
変化させて、印圧を変化させることかできる。
次に、このように構成したこの実施例の作用について第
10図以酵をも参IIC+ 1,てd1a明する。
この電子夕・fプライタに才マいては、R CI M 
l 2乙のコード変換テーブルエリアに、0段jjvの
1個の印圧テーブルを格納しである。
そこで、メイン:ノントローラ120のマスタ・マイコ
ン121は、例えば電源没入あるいけカバー6のオープ
ン・クローズ後に実行するイニシA1ル処理の一環とし
て第10図に示す印圧テーブル作成処理を実行する。
この印圧テーブル作成処理では、リボン識別スイッチ8
5の状態を読込んで装填されたリボンカートリッジ41
のリボン40の種別、すなオ〕ちマルチストライクリボ
ンかコレクタプル(ワンタイム)リボンかを判別する。
そして、リボン40がマルチストライクリボンであれば
,各活字の面積に比例してm段階の印圧に区分したマル
チストライクリボン用印圧テーブルを作成して、RAM
124の作成印圧テーブルエ117に格納する。
また、リボン40がコレクタプルリボンであれば、各活
字の面積に比例してm段階の印圧に区分したコレクタプ
ルリボン用印圧テーブルを作成して、12 A M 1
 2 4の作成印圧テーブルエリアに格納する。
なお、作成する印圧テーブルの印圧段階mは、予め固定
情報としで持っているが、例えば活字ホイールの種別を
検知(マニュアル設定又は自動識別)して、それにL1
スして段階を変えるようにすることもできる。
すなわち、例えば第11図に示すように,1.!(1M
123のコード変換テーブルエリアに同図(イ)に示す
n(n=+3)段階の印圧テーブルを格納しておき、各
活字の面積に比例し1m (m=7)段階に区分し、こ
のrn段階の活字に最も適FJ1な印圧を同図(イ)に
示す!1段階の印圧テーブルかC)読出して、リボンの
種別に応じて同図(「1)に示すようなマルチストライ
クリボン用印圧テーブル又は同図(ハ)に示すような1
1ツクタプルリボン用印圧テーブルを作成する。
このとき、同一印圧ではマルチストライクリボンの方が
コレクタプルリボンよりも印字濃度が濃くなるので、マ
ルチストライクリボン用印圧テーブルの方がコレクタプ
ルリボン用印圧テーブルJ:り相対的に低い印圧になる
なお、リボン40の種別を判別することなく常にマルチ
ストライクリボン用印圧テーブルとコレクタプルリボン
用印圧テーブルとを作成して、または−11述と同様に
してリボン40の種別を識別して、マルチストライクリ
ボン用印圧テーブルとコレクタプルリボン用印圧テーブ
ルとを各々別個のエリアに格納してそのいずれも保持す
るようにすることもできる。
次に、印圧テーブル作成処理の他の例について第12図
を参照して説明する。
この印圧テーブル作成処理では、まず使用するリボン4
0の種別を判別する。
そして、リボン40がマルチストライクリボンであれば
、マルチストライクリボン用印圧テーブルを作成した後
、このマルチストライクリボン用印圧テーブルに基づい
て相対的に高印圧のマルチストライクリボン用ハイレベ
ル印圧テーブル及び相対的に低印圧のマルチストライク
リボン用ローレベル印圧テーブルを作成し、RAM12
4の作成印圧テーブルエリアに格納す・る。
また、リボン40がコレクタプルリボンであれば、コレ
クタプルリボン用印圧テーブルを作成した後、このコレ
クタプルリボン用印圧テーブルに基づいて相対的に高印
圧のコレクタプルリボン用ハイレベル印圧テーブル及び
相対的に低印圧のコレクタプルリボン用ローレベル印圧
テーブルを作成して、RAM124の作成印圧テーブル
エリアに格納する。
すなわち、例えば第13図に示すように、ROM123
のコード変換テーブルエリアに同図(イ)に示すn(n
=13)段階の印圧テーブルを格納しておき、各活字の
面積に比例してm’(m’:=9)段階に区分する。
そして、このm′段階の活字に最も適切な印圧を同図(
イ)に示すn段階の印圧テーブルから読出して、使用す
る+1ボン40の種5111がマルチストライクリボン
であれば、m′段1(1¥の同図(ロ)に示すようなマ
ルチストライクリボン用印圧テーブルを作成する。
そして、この同図(ロ)に示すマルチストライクリボン
用印圧テーブルに基づいてm段階の同図(ハ)に示すよ
うなマルチストライクリボン用ハイレベル印圧テーブル
及び同図(ニ)に示すようなマルチストライクリボン用
ローレベル印圧テーブルを作成する。
同様に、使用するリボン40の種別がコレクタプルリボ
ンであれば、m′段階の同図(ホ)に示すようなコレク
タプルリボン用印圧テーブルを作成する。
そして、この同図(ホ)に示すコレクタプルリボン用印
圧テーブルに基づいてm段階の同図(へ)に示すような
コレクタプルリボン用ハイレベル印圧テーブル及び同図
(ト)に示すようなコレクタプルリボン用ローレベル印
圧テーブルを作成する。
このとき、各印圧テーブルの印圧は相対的に高い・方か
らコレクタプルリボン用ハイレベル印圧テーブル〉コレ
クタプルリボン用ロ□−レベル印圧テーブル〉マルチス
トライクリボン用ハイレベル印圧テーブル〉マルチスト
ライクリボン用ローレベル印圧テーブルの関係になる。
なお、この場合もリボン40の種別を判別することなく
常にマルチストライクリボン用及びコレクタプルリボン
用の各ハイレベル印圧テーブル及びローレベル印圧テー
ブルを作成し、またリボン40の種別を判別して、各マ
ルチストライクリボン用及びコレクタプルリボン用の各
ハイレベル印圧テーブル及びローレベル印圧テーブルを
すべて保持するようにすることもできる。
また、ハイレベル用印圧テーブルとローレベル用印圧テ
ーブルのいずれを使用するかは、例えばキーボード3等
に設けた印字濃度指定キーによって指定することにより
、メインコントローラ120側でその指定された印圧テ
ーブルを選択して使用する。
さらに1例えば使用する印字用紙の厚さに応じてマニュ
アル又は紙厚の自動検知によって選択したり、活字ホイ
ールの種別に応じてマニュアル又は自動識別によって選
択することもできる。
なお、紙厚の自動検知は、例えばプラテンとキャリッジ
(印字ハンマ)との距離を調整できるプリンタであれば
、その距離を検出することによって行なうことができる
次に、この電子タイプライタにおけるコレクシコン時の
叩圧デープルについて説明する。
11ツクジョン動作は、前述したようにコレクタプル(
マルチス1〜ライク)リボンを使用して印字した文字を
、同一の印字位置で同一の活字を再度コレクションテー
プを使用して修正印字することによって修正する動作で
ある。
したがって、同一の印字位置で2回又はそれ以、I;の
回数(例えば修正品質を向トするために3回〜4回修正
印字することもある)印字及び修正印字が行なわれるこ
とになる。
ところが、一般にはコレクション時も印字時と同じ印圧
テーブルを使用して修正印字するようにしているので、
用紙が引込んだり、時には破損することがある。
そこで、この電子タイプライタにおいては、基本的にコ
レクション時の印圧テーブルとして印字時の印圧テーブ
ルよりも相対的に低印圧の印字テーブルを使用してコレ
クションを行なうようにしている。
例えば−に述した第10図あるいは第12図に示す印圧
テーブル作成処理若しくはこれ等の変形例によって印圧
テーブルを作成するとした場合、印圧テーブルとしては
1次の(jl −(fitが得#−れる。
0) マルチス1−ライクリボン用印圧テーブルゾはコ
レクタプルリボン川印圧テーブルのいずれかを保持する
■ マルチストライクリボン用印圧テーブル及びコレク
タプル11ボン川印圧テーブルのいずれも保持する。
■ マルチス1−ライク11ボン用ハイレベル印圧テー
ブル及びローレベル印圧テーブル又はコレクタプルリボ
ン用ハイレベル印圧テーブル及びロー1ノベル印圧テー
ブルのいずれかを保持する。
■ マルチストライクリボン用ハイレベル印圧テーブル
及びローレベル印圧テーブル数τFにコレクタプルリボ
ン用ハ、fレベル印圧テーブル及びローレベル印圧テー
ブルのすべてを保持する。
したがって、コレクション時には、■の場合にはマルチ
ス1−ライク川印圧テーブルを、■の場合にはコレクタ
プル用ローレベル印圧テーブルを、−3■− ■の場合にはマルチストライク用ハイレベル又はロー1
ノベル印圧テーブルあるいはコレクタプル用ローレベル
印圧テーブルを、コレクション用印圧テーブルとして使
用すればよい。
また、(−〇の場合には、コレクション用印圧テーブル
としてコレクタプル用印圧テーブルに対して相対的に低
印圧の印圧テーブルを専用に作成保持しておけばよい。
勿論■〜■の場合も専用のコレクション用印圧テーブル
を備えてもよい。
ここで、第12図に示すテーブル作成処理を行ないかつ
すべての印圧テーブルを保持する場合のコレクション処
理の一例を第14図を参照して説明する。
このコレクション処理では、まず既にマルチス!・ライ
クリボン用印圧テーブルを作成保持しているか否かを判
別して、マルチストライクリボン用印圧テーブルが有れ
ば、その内のマルチストライクリボン用ローレベル印圧
テーブルを選択し、またマルチストライクリボン用印圧
テーブルが無ければ、コレクタプルリボン用ローレベル
印圧チープルを選択して、コレクション動作を行なう。
このように、コレクション時には印字時の印圧テーブル
よりも相対的に低印圧の印圧テーブルを使用してコレク
ション動作を行なうことによって。
用紙に凹凸ができたり、破損することがなくなり、修正
品質が向」ニする。
なお、この電子タイプライタのように1個の印圧テーブ
ルからリボン種別に応じた印圧テーブルを作成しないで
、拳に1個の印字用印圧テーブルを備える場合でも、そ
の印字用印圧テーブルよりも相対的に印圧が低いコレク
ション用印圧テーブルを備えることによって、同様の効
果を得ることができる。
このように、この電子タイプライタにおいて、1個の印
圧テーブルからリボン種別に応じた印圧テーブルを作成
するので、使用するリボンに応じた印圧で印字してリボ
ンの違いによる印字濃度差を少なくすることができ、印
字品質が向上すると共に、各印圧テーブルを予め用意す
る必要がなくなる。
な1t?、十記実施例においては、この発明を電子タイ
−/”yイタに実施した例について述べたが、レシーブ
/オンリイ(R/ O)プリンタにも同様に実施するこ
とができる。
また、−1−記実施例においては、この発明をリボンと
【ノでマルチストライクリボン及びワンタイムリボンを
使用可能な電子タイプライタに実施した例に−)いて述
べたが、リボンの種類はこれ笠に限るものではない。
効−禾− 以1−説明したように、この発明によれば、印字品質が
向1−する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
はこの発明を実施した電子タイプライタの一例を示す外
観斜視図、 第3図は同じくそのプリンタ機構部を示す斜視図、第4
図は同じくそのキャリッジの詳細を示す分解斜視図、 第5図及び第6図は同じくそのコレクション機構の動作
Hid明に供するlll8側面図。 第7図はこの電子タイプライタの制御部c))ブ「1ツ
ク図、 第8図及び第9図は同じくそのプリン1−ハンマ1−ラ
イバの異なる例を示す回路図、 第10図及び第11図はテーブル作成処理の・例を示す
フ「1−図及びそのIt体的説明にイ1いする説明図、 第12図及び第1′5図はテーブル作成処理の他の例を
示すフ「J−図及びその+1.体的説明に供する説明図
、 第14図はコレクション処理の−・例を示すフ[1−図
である。 3・・・キーボード   4・・液晶ディスプレイ装置
ヒI5・・・プリンタ    8・・・RA Mカー1
・22・・・プラテン   35・・・キャリッジ36
・・活字ホイール 40・・リボン70・・・セレクシ
ョン・ハンマユニツ1−75・・・リボンフィード機構 90・・・コレクション機構 120・・・メインコン1ヘローラ 123・・・ROM      124・・・RAM第
12図 第13図 (ロ)                      
 (ハ)7      (に)   7

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 複数種のリボンを使用可能なプリンタにおいて、文
    字情報を印圧情報に変換する1個の印圧テーブルを格納
    した印圧テーブル格納手段と、該印圧テーブル格納手段
    に格納した印圧テーブルに基づいてリボンの種別に応じ
    た印圧テーブルを作成する印圧テーブル作成手段とを設
    けたことを特徴とするプリンタ。 2 印圧テーブル作成手段が、各リボン種別に応じた印
    圧テーブルに基づいて相対的に高印圧の印圧テーブルと
    低印圧の印圧テーブルとを作成する手段をも備えている
    特許請求の範囲第1項記載のプリンタ。 3 コレクション時の印圧テーブルとして印字時の印圧
    テーブルに対して相対的に低印圧の印圧テーブルを使用
    する手段を備えている特許請求の範囲第1項又は第2項
    記載のプリンタ。
JP22787985A 1985-10-15 1985-10-15 プリンタ Pending JPS6287366A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0238085A (ja) * 1988-07-28 1990-02-07 Canon Inc 記録修正装置及び記録修正方法
US5127753A (en) * 1989-01-27 1992-07-07 Canon Kabushiki Kaisha Printer with area defined and character defined erasing patterns
US5201591A (en) * 1991-01-08 1993-04-13 Canon Business Machines, Inc. Character printing device with pressure impact control

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US5127753A (en) * 1989-01-27 1992-07-07 Canon Kabushiki Kaisha Printer with area defined and character defined erasing patterns
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