JPS6287780A - 穀粒乾燥機の穀粒乾燥制御方式 - Google Patents
穀粒乾燥機の穀粒乾燥制御方式Info
- Publication number
- JPS6287780A JPS6287780A JP22578285A JP22578285A JPS6287780A JP S6287780 A JPS6287780 A JP S6287780A JP 22578285 A JP22578285 A JP 22578285A JP 22578285 A JP22578285 A JP 22578285A JP S6287780 A JPS6287780 A JP S6287780A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drying
- grain
- start switch
- dryer
- work
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001035 drying Methods 0.000 title claims description 60
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 3
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 3
- 238000010981 drying operation Methods 0.000 description 12
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 7
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 3
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007602 hot air drying Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
9 、χ’1. I’ffl M :’t
自III す−981目産業上の利用分野 この発明は、穀粒乾燥機の穀粒乾燥制御方式に関する。
自III す−981目産業上の利用分野 この発明は、穀粒乾燥機の穀粒乾燥制御方式に関する。
従来の技術
従来は、穀粒を乾燥する作業には、乾燥機内へ穀粒を収
容する張込作業、この乾燥機内へ収容した穀粒を乾燥す
る乾燥作業及び乾燥済み穀粒を機外へ排出する排出作業
に区分され、これら各作業別に該乾燥機の各部を始動さ
せる各作業別始動スイッチを有し、この各作業別スイッ
チの操作により、該各作業に応じて該乾燥機の各部が始
動する装置であり、これら各作業の内二種類の作業を同
時に行なおうとしても、この二種類の作業に応じて該乾
燥機の各部が始動しない装置で穀粒を乾燥する方式であ
った。
容する張込作業、この乾燥機内へ収容した穀粒を乾燥す
る乾燥作業及び乾燥済み穀粒を機外へ排出する排出作業
に区分され、これら各作業別に該乾燥機の各部を始動さ
せる各作業別始動スイッチを有し、この各作業別スイッ
チの操作により、該各作業に応じて該乾燥機の各部が始
動する装置であり、これら各作業の内二種類の作業を同
時に行なおうとしても、この二種類の作業に応じて該乾
燥機の各部が始動しない装置で穀粒を乾燥する方式であ
った。
発明が解決しようとする問題点
乾燥機内へ穀粒を収容する張込作業を行なうときには、
張込作業始動スイッチを操作することにより、該乾燥機
は該張込作業に必要な個所のみが始動し穀粒の張込みを
行ない、該乾燥機内へ収容した該穀粒を乾燥する乾燥作
業を行なうときには、乾燥作業始動スイッチを操作する
ことにより、該乾燥機は該乾燥作業を行なうに必要な個
所のみが始動し該穀粒の乾燥を行ない、又この乾燥済み
穀粒を機外へ排出する排出作業のときには、排出作業始
動スイッチを操作することにより、該乾燥機は該排出作
業に必要な個所のみが始動し、該乾燥済み穀粒を該機外
へ排出する形態の該乾燥機では、この乾燥機内へ乾燥す
る穀粒を収容する該張込作業時間は通常30分〜60分
程度必要とし、該乾燥する穀粒が高水分のときには、初
期に該乾燥機内へ張込んだ該穀粒は、この乾燥機内に3
0分〜60分程度は放置されることとなり、このように
放置時間が技時間になると、該穀粒は該乾燥機内で蒸れ
が発生し、この穀粒の該乾燥作業を開始すると、この蒸
れが原因で機壁近傍の該穀粒は停滞して循環しない循環
不良が発生することがあり、この循環不良により該穀粒
は斑乾燥になることがある。
張込作業始動スイッチを操作することにより、該乾燥機
は該張込作業に必要な個所のみが始動し穀粒の張込みを
行ない、該乾燥機内へ収容した該穀粒を乾燥する乾燥作
業を行なうときには、乾燥作業始動スイッチを操作する
ことにより、該乾燥機は該乾燥作業を行なうに必要な個
所のみが始動し該穀粒の乾燥を行ない、又この乾燥済み
穀粒を機外へ排出する排出作業のときには、排出作業始
動スイッチを操作することにより、該乾燥機は該排出作
業に必要な個所のみが始動し、該乾燥済み穀粒を該機外
へ排出する形態の該乾燥機では、この乾燥機内へ乾燥す
る穀粒を収容する該張込作業時間は通常30分〜60分
程度必要とし、該乾燥する穀粒が高水分のときには、初
期に該乾燥機内へ張込んだ該穀粒は、この乾燥機内に3
0分〜60分程度は放置されることとなり、このように
放置時間が技時間になると、該穀粒は該乾燥機内で蒸れ
が発生し、この穀粒の該乾燥作業を開始すると、この蒸
れが原因で機壁近傍の該穀粒は停滞して循環しない循環
不良が発生することがあり、この循環不良により該穀粒
は斑乾燥になることがある。
問題点を解決するための手段
この発明は、穀粒を貯留する貯留室(1)の下側には乾
燥室(2)を設け、バーナ(3)より発生する熱風を該
乾燥室(2)を通風させて排風機(4)で吸引排風すべ
く設けると共に、乾i4tの各部を張込作業、乾燥作業
、及び排出作業の各作業別に始動する張込作業始動スイ
ッチ(5)、乾燥作業始動スイッチ(6)、及び排出作
業始動スイッチ(7)を設け、又張込作業と乾燥作業と
を同時に行なえるように該乾燥機の各部を始動する張込
乾燥作業始動スイッチ(8)を設け、該張込乾燥作業始
動スイッチ(8)を操作したときには、該バーナ(3)
より発生する熱風温度を乾燥する穀粒種類に応じて設定
した最高熱風温度で制御して乾燥する制御装置を設けた
ことを特髪とする穀粒乾燥機の穀粒乾燥制御方式の構成
とする。
燥室(2)を設け、バーナ(3)より発生する熱風を該
乾燥室(2)を通風させて排風機(4)で吸引排風すべ
く設けると共に、乾i4tの各部を張込作業、乾燥作業
、及び排出作業の各作業別に始動する張込作業始動スイ
ッチ(5)、乾燥作業始動スイッチ(6)、及び排出作
業始動スイッチ(7)を設け、又張込作業と乾燥作業と
を同時に行なえるように該乾燥機の各部を始動する張込
乾燥作業始動スイッチ(8)を設け、該張込乾燥作業始
動スイッチ(8)を操作したときには、該バーナ(3)
より発生する熱風温度を乾燥する穀粒種類に応じて設定
した最高熱風温度で制御して乾燥する制御装置を設けた
ことを特髪とする穀粒乾燥機の穀粒乾燥制御方式の構成
とする。
発明の作用
張込作業始動スイッチ(5)を操作し、この操作により
乾燥機は張込作業に必要とする個所のみが始動し、穀粒
の張込みを行ない、該穀粒を貯留室(1)内へ収容し、
該貯留室(1)内へ該穀粒の収容が終了すると、乾燥作
業始動スイッチ(6)を操作し、この操作により該乾燥
機は乾燥に必要とする個所のみが始動し、該貯留室(1
)内へ収容した該穀粒は、この貯留室(1)から該乾燥
室(2)内を流下中にバーナ(3)より発生する熱風が
排風機(4)で吸引排風されることにより、該乾燥室(
2)を通風し、この熱風に晒されて乾燥され、乾燥が終
了すると、排出作業始動スイッチ(7)を操作し、この
操作により該乾燥機は排出作業に必要とする個所のみが
始動し、該貯留室(1)内の乾燥済み穀粒を機外へ排出
する。
乾燥機は張込作業に必要とする個所のみが始動し、穀粒
の張込みを行ない、該穀粒を貯留室(1)内へ収容し、
該貯留室(1)内へ該穀粒の収容が終了すると、乾燥作
業始動スイッチ(6)を操作し、この操作により該乾燥
機は乾燥に必要とする個所のみが始動し、該貯留室(1
)内へ収容した該穀粒は、この貯留室(1)から該乾燥
室(2)内を流下中にバーナ(3)より発生する熱風が
排風機(4)で吸引排風されることにより、該乾燥室(
2)を通風し、この熱風に晒されて乾燥され、乾燥が終
了すると、排出作業始動スイッチ(7)を操作し、この
操作により該乾燥機は排出作業に必要とする個所のみが
始動し、該貯留室(1)内の乾燥済み穀粒を機外へ排出
する。
乾燥する該穀粒が高水分で、該排出作業と該乾燥作業と
を同時に行なうときには、張込乾燥作業始動スイッチ(
8)を操作し、この操作により該乾燥機は該張込作業始
動スイッチ(5)と該乾燥作業始動スイッチ(6)を操
作したときと同じ個所が始動すると同時に、制御装置内
に設定して記憶させた穀粒の種類別の最高の熱風温度が
、この制御装置で制御されて該バーナ(3)より発生し
、該穀粒を順次類貯留室(1)内へ収容しながら、この
収容した該穀粒と該張込中の該穀粒とが混合し、この混
合した該穀粒は該貯留室(1)から該乾燥室(2)内を
流下中に、該バーナ(3)より発生する該最高の熱風温
度が該排風機(4)で吸引排風されることにより、該乾
燥室(2)を通風し、この最高の熱風温度に晒されて該
穀粒は乾燥する。
を同時に行なうときには、張込乾燥作業始動スイッチ(
8)を操作し、この操作により該乾燥機は該張込作業始
動スイッチ(5)と該乾燥作業始動スイッチ(6)を操
作したときと同じ個所が始動すると同時に、制御装置内
に設定して記憶させた穀粒の種類別の最高の熱風温度が
、この制御装置で制御されて該バーナ(3)より発生し
、該穀粒を順次類貯留室(1)内へ収容しながら、この
収容した該穀粒と該張込中の該穀粒とが混合し、この混
合した該穀粒は該貯留室(1)から該乾燥室(2)内を
流下中に、該バーナ(3)より発生する該最高の熱風温
度が該排風機(4)で吸引排風されることにより、該乾
燥室(2)を通風し、この最高の熱風温度に晒されて該
穀粒は乾燥する。
発明の効果
この発明により、張込乾燥作業始動スイッチ(8)を操
作すると、穀粒の種類別に設定した最高8に温度が、バ
ーナ(3)より発生しこの8風によって、穀粒を張込み
ながら、熱風乾燥も同時に行なうことかできるため、乾
燥機内へ収容する該穀粒は、この乾燥機内に張込作業が
終了するまで放16シた状態になることがないので、該
乾燥機内で該穀粒が苅れることがないため、この穀粒は
斑乾燥になることもなく、又該張込作業のときの該穀粒
が高水分のときに、高温度の熱風に晒して乾燥するため
、該穀粒の乾燥時間が短縮できる。
作すると、穀粒の種類別に設定した最高8に温度が、バ
ーナ(3)より発生しこの8風によって、穀粒を張込み
ながら、熱風乾燥も同時に行なうことかできるため、乾
燥機内へ収容する該穀粒は、この乾燥機内に張込作業が
終了するまで放16シた状態になることがないので、該
乾燥機内で該穀粒が苅れることがないため、この穀粒は
斑乾燥になることもなく、又該張込作業のときの該穀粒
が高水分のときに、高温度の熱風に晒して乾燥するため
、該穀粒の乾燥時間が短縮できる。
実施例
なお、図例において、乾燥機(9)の機壁(10)は前
後方向に長い平面視長方形状で、前後壁板及び左右壁板
よりなり、この前壁板部にはこの乾燥機(9)を始動及
び停止等の制御を行なう操作装置(11)を装着した構
成である。
後方向に長い平面視長方形状で、前後壁板及び左右壁板
よりなり、この前壁板部にはこの乾燥機(9)を始動及
び停止等の制御を行なう操作装置(11)を装着した構
成である。
該機壁(10)下部の中央部に位置して前後方向に亘る
間には、回転して穀粒を移送する移送螺旋を内蔵して設
けた正面視V字状の集穀樋(12)を設け、この集穀樋
(12)上側には縦方向に乾燥室(2)、(2)を設け
て連通させ、この乾燥室(2)、(2)下部には穀粒を
繰出し流下させる繰出バルブ(13)、(13)を回転
自在に軸支した構成である。
間には、回転して穀粒を移送する移送螺旋を内蔵して設
けた正面視V字状の集穀樋(12)を設け、この集穀樋
(12)上側には縦方向に乾燥室(2)、(2)を設け
て連通させ、この乾燥室(2)、(2)下部には穀粒を
繰出し流下させる繰出バルブ(13)、(13)を回転
自在に軸支した構成である。
該乾燥室(2)、(2)内側には熱風室(14)を形成
して、前記前壁板部に設けたバーナケース(15)に内
蔵して設けたバーナ(3)と連通させ、該乾燥室(2)
、(2)外側と前記左右壁板との間には排風室(16)
、(16)を形成して、前記後壁板部に設けた排風機(
4)と連通させた構成であり、該熱風室(14)及び該
排風室(1B)、(1B)上側には傾斜板を下側には仕
切板を設け、該熱風室(14)内にはこの熱風室(14
)内の熱風温度を検出する熱風温度検出センサー(17
)を設け、該後壁板下部にはモータ(18)、(19)
、(20)を設け、このモータ(18)で該集穀樋(1
2)内の該移送螺旋を回転駆動し、該モータ(19)で
該繰出バルブ(13)、(13)を回転駆動し、該モー
タ(20)で該排風機(4)を回転駆動する構成である
。
して、前記前壁板部に設けたバーナケース(15)に内
蔵して設けたバーナ(3)と連通させ、該乾燥室(2)
、(2)外側と前記左右壁板との間には排風室(16)
、(16)を形成して、前記後壁板部に設けた排風機(
4)と連通させた構成であり、該熱風室(14)及び該
排風室(1B)、(1B)上側には傾斜板を下側には仕
切板を設け、該熱風室(14)内にはこの熱風室(14
)内の熱風温度を検出する熱風温度検出センサー(17
)を設け、該後壁板下部にはモータ(18)、(19)
、(20)を設け、このモータ(18)で該集穀樋(1
2)内の該移送螺旋を回転駆動し、該モータ(19)で
該繰出バルブ(13)、(13)を回転駆動し、該モー
タ(20)で該排風機(4)を回転駆動する構成である
。
前記乾燥機(9)前部には燃料タンク(21)を設置し
、該バーナケース(15)下板外側部には燃料ポンプ(
22)を設け、該燃料タンク(21)より燃料ホース、
該麩料ポンプ(22)及び燃料供給管を経て該バーナ(
3)内へ燃料を供給する構成であり、又燃焼風は該バー
ナケース(15)上板外側部に設けた送風機(23)を
送風機モータ(24)で回転駆動して、送風ダクトを経
て該バーナ(3)内へ送風する構成である。
、該バーナケース(15)下板外側部には燃料ポンプ(
22)を設け、該燃料タンク(21)より燃料ホース、
該麩料ポンプ(22)及び燃料供給管を経て該バーナ(
3)内へ燃料を供給する構成であり、又燃焼風は該バー
ナケース(15)上板外側部に設けた送風機(23)を
送風機モータ(24)で回転駆動して、送風ダクトを経
て該バーナ(3)内へ送風する構成である。
前記乾燥室(2)、(2)上側には貯留室(1)を形成
し、この貯留室(1)上側には天井板(25)、(25
)を設け、この天井板(25)、(25)に沿って移送
樋(28)を設け、この移送樋(2B)には回転により
穀粒を移送する移送螺旋を内蔵して設け、該移送樋(2
B)中央部には移送穀粒をこの貯留室(1)内へ供給す
る供給口を設け、この供給口の下部には拡散盤(27)
を設け、この拡散盤(27)で該貯留室(1)内へ穀粒
を均等に拡散還元する構成であり、又前端下部には開閉
自在な弁を内蔵して設けた排出漏斗(2日)及び排出筒
(28)を設けた構成である。
し、この貯留室(1)上側には天井板(25)、(25
)を設け、この天井板(25)、(25)に沿って移送
樋(28)を設け、この移送樋(2B)には回転により
穀粒を移送する移送螺旋を内蔵して設け、該移送樋(2
B)中央部には移送穀粒をこの貯留室(1)内へ供給す
る供給口を設け、この供給口の下部には拡散盤(27)
を設け、この拡散盤(27)で該貯留室(1)内へ穀粒
を均等に拡散還元する構成であり、又前端下部には開閉
自在な弁を内蔵して設けた排出漏斗(2日)及び排出筒
(28)を設けた構成である。
昇穀機(30)は前記前壁板前部に装着し、内部にはパ
ケットコンベアー(31)ベルトを上下プーリ間に張設
し、上端部と該移送樋(26)始端部との間には投出筒
(32)を設けて連通させ、下端部と前記集穀樋(12
)終端部との間には供給樋(33)を設けて連通させ、
該昇穀機(30)上部−側にはモータ(34)を下部−
側にはホッパー(35)を設け、該モータ(34)で該
移送樋(26)内の該移送螺旋、該パケットコンベアー
(31)ベルト及び該拡散盤(27)を回転駆動する構
成である。
ケットコンベアー(31)ベルトを上下プーリ間に張設
し、上端部と該移送樋(26)始端部との間には投出筒
(32)を設けて連通させ、下端部と前記集穀樋(12
)終端部との間には供給樋(33)を設けて連通させ、
該昇穀機(30)上部−側にはモータ(34)を下部−
側にはホッパー(35)を設け、該モータ(34)で該
移送樋(26)内の該移送螺旋、該パケットコンベアー
(31)ベルト及び該拡散盤(27)を回転駆動する構
成である。
前記操作装置(11)は箱形状で、表面部には張込作業
始動スイッチ(5)、乾燥作業始動スイッチ(6)、排
出作業始動スイッチ(7)、張込乾燥作業始動スイッチ
(8)、停止スイッチ(36)、熱風温度設定撒み(3
7) 、穀粒種類設定孤み(38)及びタイマー孤み(
39)等を設け、内部には制御装置(40)を設けた構
成であり、該制御装置(40)は該各スイッチ(5)、
(6)、(7)、(8)、(36)及び該各設定孤み(
37)、(38)、 (39)の操作が入力される入
力回路(41) 、前記熱風温度検出センサー(17)
が検出する検出値をA−I)変換するA−D変換器(4
2) 、このA−D変換器(42)で変換された変換値
が入力される入力回路(41) 、これら入力回路(4
1)、(41)より入力される各種入力値を算術論理演
算及び比較演算を行なうCPU(43)入びこのCPU
(43)より指令される各種指令を受けて出力する出力
回路(44)を設けた構成であり、これら入力回路(4
1)、(41) 、 A−D変換器(42) 、 C
PU (43)及び出力回路(44)は連接された構成
である。
始動スイッチ(5)、乾燥作業始動スイッチ(6)、排
出作業始動スイッチ(7)、張込乾燥作業始動スイッチ
(8)、停止スイッチ(36)、熱風温度設定撒み(3
7) 、穀粒種類設定孤み(38)及びタイマー孤み(
39)等を設け、内部には制御装置(40)を設けた構
成であり、該制御装置(40)は該各スイッチ(5)、
(6)、(7)、(8)、(36)及び該各設定孤み(
37)、(38)、 (39)の操作が入力される入
力回路(41) 、前記熱風温度検出センサー(17)
が検出する検出値をA−I)変換するA−D変換器(4
2) 、このA−D変換器(42)で変換された変換値
が入力される入力回路(41) 、これら入力回路(4
1)、(41)より入力される各種入力値を算術論理演
算及び比較演算を行なうCPU(43)入びこのCPU
(43)より指令される各種指令を受けて出力する出力
回路(44)を設けた構成であり、これら入力回路(4
1)、(41) 、 A−D変換器(42) 、 C
PU (43)及び出力回路(44)は連接された構成
である。
該制御装置(40)は該タイマー撤み(38)を操作し
、該張込作業始動スイッチ(5)を操作すると、前記モ
ータ(34)が回転し、前記昇穀機(30)の前記パケ
ットコンベアー(31)ベルト、III 配接送樋(2
6)内の前記移送螺旋及び前記拡散盤(27)を回転駆
動する構成であり、該各設定孤み(37)、(38)、
(39) t−操作し、該乾燥作業始動スイッチ(6)
を操作すると、該張込作業始動スイッチ(5)を操作し
たとき以外に、前記モータ(18)、(19)、(20
) 、 (24)が回転し、前記集穀樋(12)内の
前記移送螺旋、前記繰出バルブ(13)、(+3)、前
記排風機(4)、前記送風機(23)及び前記燃料ポン
プ(22)が回転駆動する構成であり、該タイマー孤み
(39)を操作し、該排出作業始動スイッチ(7)を操
作すると、該張込作業始動スイッチ(5)を操作したと
き以外に、該モータ(18) 、 (19)、(2o
)が回転し、該集穀樋(12)内の該移送螺旋、該繰出
バルブ(!3)、(13)及び該排風機(4)が回転駆
動する構成であり、該穀粒種類設定孤み(38)を乾燥
する穀粒の種類位置に操作し、又該熱風温度設定孤み(
37)を乾燥する穀粒量位置に操作し、該乾燥作業始動
スイッチ(6)を操作すると、この制御装置(40)に
設定して記憶させた熱風温度が選定されて1没定され、
この設定熱風温度になるように。
、該張込作業始動スイッチ(5)を操作すると、前記モ
ータ(34)が回転し、前記昇穀機(30)の前記パケ
ットコンベアー(31)ベルト、III 配接送樋(2
6)内の前記移送螺旋及び前記拡散盤(27)を回転駆
動する構成であり、該各設定孤み(37)、(38)、
(39) t−操作し、該乾燥作業始動スイッチ(6)
を操作すると、該張込作業始動スイッチ(5)を操作し
たとき以外に、前記モータ(18)、(19)、(20
) 、 (24)が回転し、前記集穀樋(12)内の
前記移送螺旋、前記繰出バルブ(13)、(+3)、前
記排風機(4)、前記送風機(23)及び前記燃料ポン
プ(22)が回転駆動する構成であり、該タイマー孤み
(39)を操作し、該排出作業始動スイッチ(7)を操
作すると、該張込作業始動スイッチ(5)を操作したと
き以外に、該モータ(18) 、 (19)、(2o
)が回転し、該集穀樋(12)内の該移送螺旋、該繰出
バルブ(!3)、(13)及び該排風機(4)が回転駆
動する構成であり、該穀粒種類設定孤み(38)を乾燥
する穀粒の種類位置に操作し、又該熱風温度設定孤み(
37)を乾燥する穀粒量位置に操作し、該乾燥作業始動
スイッチ(6)を操作すると、この制御装置(40)に
設定して記憶させた熱風温度が選定されて1没定され、
この設定熱風温度になるように。
前記バーナ(3)より発生する熱風温爪先前記熱風温度
検出センサー(17)が検出し、この検出熱風温度と該
設定熱風温度とが同じになるように、前記燃料ポンプ(
22)を制御して、該バーナ(3)内へ供給する燃料流
場を制御する構成であり、又この熱風温度を前記操作装
置(11)の表面部の表示窓に表示する構成である。
検出センサー(17)が検出し、この検出熱風温度と該
設定熱風温度とが同じになるように、前記燃料ポンプ(
22)を制御して、該バーナ(3)内へ供給する燃料流
場を制御する構成であり、又この熱風温度を前記操作装
置(11)の表面部の表示窓に表示する構成である。
前記制御装置(40)は前記穀粒種類設定孤み(3°8
)及び前記タイマー撒み(39)を操作し、前記張込乾
燥作業始動スイッチ(8)を操作すると、前記乾燥作業
始動スイッチ(6)を操作したと鼻と同じ個所が回転駆
動する構成であり、該穀粒種類設定撒み(38)を乾燥
する穀粒の種類位置に操作し該張込乾燥作業始動スイッ
チ(8)を操作すると、この制御装置(4O)に設定し
て記憶させた最高の熱風温度が選定されて設定され、こ
の設定最高熱風温度になるように、前記バーナ(3)よ
り発生する熱風温度を前記熱風温度検出センサー(17
)が検出し、この検出熱風温度と該設定最高熱風温度が
同じになるように前記燃料ポンプ(22)を制御し、該
バーナ(3)内へ供給する燃料温州を制御する4FX戒
であり、又この熱風温度を前記操作装置(11)の表示
窓に表示する構成である。
)及び前記タイマー撒み(39)を操作し、前記張込乾
燥作業始動スイッチ(8)を操作すると、前記乾燥作業
始動スイッチ(6)を操作したと鼻と同じ個所が回転駆
動する構成であり、該穀粒種類設定撒み(38)を乾燥
する穀粒の種類位置に操作し該張込乾燥作業始動スイッ
チ(8)を操作すると、この制御装置(4O)に設定し
て記憶させた最高の熱風温度が選定されて設定され、こ
の設定最高熱風温度になるように、前記バーナ(3)よ
り発生する熱風温度を前記熱風温度検出センサー(17
)が検出し、この検出熱風温度と該設定最高熱風温度が
同じになるように前記燃料ポンプ(22)を制御し、該
バーナ(3)内へ供給する燃料温州を制御する4FX戒
であり、又この熱風温度を前記操作装置(11)の表示
窓に表示する構成である。
なお、前記排風機(4)の回転数が変動する構成とし、
1i77記張込乾燥作業始動スイッチ(8)を操作する
ことにより、該排風機(4)の回転数が増加し、この排
風機(4)で吸引排風する吸引風z;Yが増加する構成
とするもよい。前記繰出/<ルブ(13)、(13)の
回転数が変動する構成とし、該張込乾燥作業始動スイッ
チ(8)を操作することにより、該繰出バルブ(13)
、(13)の回転数が低下し、この繰出バルブ(13)
、(13)で繰出す穀粒V^が減少する構成とするもよ
い。該繰出バルブ(13)、(13)を回転駆動する前
記モータ(19)を所定の111F定数で回転する構成
とし、該張込乾燥作業始動スイッチ(8)を操作するこ
とにより、前記乾燥機(9)の各部は連続回転駆動する
が、該繰出バルブ(13)、(13)のみ所定の時定数
で回転駆動する構成とするもよい。
1i77記張込乾燥作業始動スイッチ(8)を操作する
ことにより、該排風機(4)の回転数が増加し、この排
風機(4)で吸引排風する吸引風z;Yが増加する構成
とするもよい。前記繰出/<ルブ(13)、(13)の
回転数が変動する構成とし、該張込乾燥作業始動スイッ
チ(8)を操作することにより、該繰出バルブ(13)
、(13)の回転数が低下し、この繰出バルブ(13)
、(13)で繰出す穀粒V^が減少する構成とするもよ
い。該繰出バルブ(13)、(13)を回転駆動する前
記モータ(19)を所定の111F定数で回転する構成
とし、該張込乾燥作業始動スイッチ(8)を操作するこ
とにより、前記乾燥機(9)の各部は連続回転駆動する
が、該繰出バルブ(13)、(13)のみ所定の時定数
で回転駆動する構成とするもよい。
張込作業は、操作装置(11)のタイマー猟み(39)
を操作して、張込作業始動スイッチ(5)を操作するこ
とにより、乾燥機(9)が始動し、ホッパー(35)内
へ穀粒を投入すると、昇穀機(30)のパケットコンベ
アー(31)でこの穀粒は上部へ搬送されて、移送樋(
26)内へ供給され、この移送樋(2B)内の移送螺旋
でこの移送樋(26)を経て拡1牧盤(27)上へ移送
供給され、この拡散盤(27)で貯留室(1)内へ均竿
に拡散供給され、この貯留室(1)内に所定量の該穀粒
を収容すると、停止[ニスイッチ(36)を操作して該
乾燥機(9)を自動停止させる。
を操作して、張込作業始動スイッチ(5)を操作するこ
とにより、乾燥機(9)が始動し、ホッパー(35)内
へ穀粒を投入すると、昇穀機(30)のパケットコンベ
アー(31)でこの穀粒は上部へ搬送されて、移送樋(
26)内へ供給され、この移送樋(2B)内の移送螺旋
でこの移送樋(26)を経て拡1牧盤(27)上へ移送
供給され、この拡散盤(27)で貯留室(1)内へ均竿
に拡散供給され、この貯留室(1)内に所定量の該穀粒
を収容すると、停止[ニスイッチ(36)を操作して該
乾燥機(9)を自動停止させる。
乾燥作業は穀粒の張込が終了すると、該操作装置(11
)の各設定孤み(37)、(38)、(39)を乾燥す
る穀粒の種類、張込鼠及び水分値等によって操作して、
乾燥作業始動スイッチ(6)を操作することにより、該
乾燥機(9)が始動すると同時に、バーナ(3)より熱
風が発生し、この熱風が排風機(4)で吸引排風される
ことにより、乾燥室(2)を通風し、該乾燥機(9)の
該貯留室(1)内へ収容した穀粒は、この貯留室(1)
から該乾燥室(2)内を流下中にこの熱風に晒されて乾
燥され、繰出バルブ(13)で下部へと繰出され、下部
の移送螺旋で集穀樋(12)を経て供給樋(33)内へ
移送排出され、該昇穀機(30)の該パケットコンベア
ー(31)で上部へ搬送されて該移送樋(26)内へ供
給され、この移送樋(26)内の該移送螺旋でこの移送
樋(26)を経て該拡散盤(27)上へ移送供給され、
この拡散盤(27)で該貯留室(1)内へ均等に拡散還
元されて循環乾燥され、該タイマー孤み(39)で設定
した設定時間が経過すると、該操作装置(11)の制m
装置(40)で自動制御して該乾燥機(9)を自動停止
する。
)の各設定孤み(37)、(38)、(39)を乾燥す
る穀粒の種類、張込鼠及び水分値等によって操作して、
乾燥作業始動スイッチ(6)を操作することにより、該
乾燥機(9)が始動すると同時に、バーナ(3)より熱
風が発生し、この熱風が排風機(4)で吸引排風される
ことにより、乾燥室(2)を通風し、該乾燥機(9)の
該貯留室(1)内へ収容した穀粒は、この貯留室(1)
から該乾燥室(2)内を流下中にこの熱風に晒されて乾
燥され、繰出バルブ(13)で下部へと繰出され、下部
の移送螺旋で集穀樋(12)を経て供給樋(33)内へ
移送排出され、該昇穀機(30)の該パケットコンベア
ー(31)で上部へ搬送されて該移送樋(26)内へ供
給され、この移送樋(26)内の該移送螺旋でこの移送
樋(26)を経て該拡散盤(27)上へ移送供給され、
この拡散盤(27)で該貯留室(1)内へ均等に拡散還
元されて循環乾燥され、該タイマー孤み(39)で設定
した設定時間が経過すると、該操作装置(11)の制m
装置(40)で自動制御して該乾燥機(9)を自動停止
する。
排出作業は穀粒の乾燥が終了すると、前記操作装置(1
1)の前記タイマー孤み(39)を操作して、排出作業
始動スイッチ(7)を操作することにより、前記乾燥機
(9)は始動し、排出漏斗(2日)内の弁を開き状態に
し、前記昇穀機(30)の前記パケットコンベアー(3
りで上部へ搬送する乾燥済み穀粒を該排出漏斗(28)
から排出筒(29)を経て機外へ排出する。
1)の前記タイマー孤み(39)を操作して、排出作業
始動スイッチ(7)を操作することにより、前記乾燥機
(9)は始動し、排出漏斗(2日)内の弁を開き状態に
し、前記昇穀機(30)の前記パケットコンベアー(3
りで上部へ搬送する乾燥済み穀粒を該排出漏斗(28)
から排出筒(29)を経て機外へ排出する。
乾燥する穀粒が高水分で前記張込作業と前記乾燥作業と
を同時に行なうときには、前記操作装置(11)の前記
穀粒種類設定孤み(38)と前記タイマー孤み(39)
とを操作して、張込乾燥作業始動スイッチ(8)を操作
することにより、前記乾燥機(9)が始動すると同時に
、前記バーナ(3)より前記制御装置(40)に設定し
て記憶させた最高温度の熱風が発生し、前記ホッパー(
35)内へ穀粒を投入して、前記貯留室(1)内へこの
穀粒を収容しながら、該バーナ(3)より発生する該最
高温度の熱風によって、この貯留室(1)より前記乾燥
室(2)内を流下中の該穀粒を乾燥する。
を同時に行なうときには、前記操作装置(11)の前記
穀粒種類設定孤み(38)と前記タイマー孤み(39)
とを操作して、張込乾燥作業始動スイッチ(8)を操作
することにより、前記乾燥機(9)が始動すると同時に
、前記バーナ(3)より前記制御装置(40)に設定し
て記憶させた最高温度の熱風が発生し、前記ホッパー(
35)内へ穀粒を投入して、前記貯留室(1)内へこの
穀粒を収容しながら、該バーナ(3)より発生する該最
高温度の熱風によって、この貯留室(1)より前記乾燥
室(2)内を流下中の該穀粒を乾燥する。
前記穀粒種類設定孤み(38)で乾燥する穀粒の種類を
設定し、該張込乾燥作業始動スイッチ(8)を操作する
ことにより、穀粒を張込みながら乾燥する穀粒の最高温
度の熱風で該穀粒が乾燥されることにより、該穀粒が蒸
れて循環不良による斑乾燥が発生することもなく、又張
込時の該穀粒が高水分のときに、高温度の熱風に晒され
て乾燥することにより、該穀粒の乾燥時間が短縮できる
。
設定し、該張込乾燥作業始動スイッチ(8)を操作する
ことにより、穀粒を張込みながら乾燥する穀粒の最高温
度の熱風で該穀粒が乾燥されることにより、該穀粒が蒸
れて循環不良による斑乾燥が発生することもなく、又張
込時の該穀粒が高水分のときに、高温度の熱風に晒され
て乾燥することにより、該穀粒の乾燥時間が短縮できる
。
【図面の簡単な説明】
図は、この発明の一実施例を示すもので、第1図はブロ
ック図、第2図は乾燥機の一部の拡大正面図、第3図は
一部断面せる正面図、84図は一部断面せる側面図であ
る。 図中、符号(1)は貯留室、(2)は乾燥室、(3)は
バーナ、(4)は排HL機、(5)は張込作業始動スイ
ッチ、(6)は乾燥作業始動スイッチ、(7)は排出作
業始動スイッチ、(8)は張込乾燥作業始動スイッチを
示す。
ック図、第2図は乾燥機の一部の拡大正面図、第3図は
一部断面せる正面図、84図は一部断面せる側面図であ
る。 図中、符号(1)は貯留室、(2)は乾燥室、(3)は
バーナ、(4)は排HL機、(5)は張込作業始動スイ
ッチ、(6)は乾燥作業始動スイッチ、(7)は排出作
業始動スイッチ、(8)は張込乾燥作業始動スイッチを
示す。
Claims (1)
- 穀粒を貯留する貯留室(1)の下側には乾燥室(2)を
設け、バーナ(3)より発生する熱風を該乾燥室(2)
を通風させて排風機(4)で吸引排風すべく設けると共
に、乾燥機の各部を張込作業、乾燥作業、及び排出作業
の各作業別に始動する張込作業始動スイッチ(5)、乾
燥作業始動スイッチ(6)、及び排出作業始動スイッチ
(7)を設け、又張込作業と乾燥作業とを同時に行なえ
るように該乾燥機の各部を始動する張込乾燥作業始動ス
イッチ(8)を設け、該張込乾燥作業始動スイッチ(8
)を操作したときには、該バーナ(3)より発生する熱
風温度を乾燥する穀粒種類に応じて設定した最高熱風温
度で制御して乾燥する制御装置を設けたことを特長とす
る穀粒乾燥機の穀粒乾燥制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22578285A JPS6287780A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 穀粒乾燥機の穀粒乾燥制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22578285A JPS6287780A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 穀粒乾燥機の穀粒乾燥制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6287780A true JPS6287780A (ja) | 1987-04-22 |
Family
ID=16834697
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22578285A Pending JPS6287780A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 穀粒乾燥機の穀粒乾燥制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6287780A (ja) |
-
1985
- 1985-10-09 JP JP22578285A patent/JPS6287780A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6287780A (ja) | 穀粒乾燥機の穀粒乾燥制御方式 | |
| JPS6284284A (ja) | 穀粒乾燥機の穀粒乾燥制御方式 | |
| JPS6284285A (ja) | 穀粒乾燥機の穀粒乾燥制御方式 | |
| JPS6347218A (ja) | 昇穀機の回転制御方式 | |
| JPH0436586A (ja) | 穀粒乾燥機の乾燥制御方式 | |
| JPS62178878A (ja) | 穀粒乾燥機の穀粒乾燥制御方式 | |
| JPS62178879A (ja) | 穀粒乾燥機の穀粒制御方式 | |
| JPS62123281A (ja) | 穀粒乾燥機の穀粒乾燥制御方式 | |
| JP2000039263A (ja) | 穀粒乾燥機の運転操作装置 | |
| JPS6287783A (ja) | 穀粒乾燥機の穀粒乾燥時間設定装置 | |
| JPS61268975A (ja) | 穀粒乾燥機の穀粒乾燥制御方式 | |
| JPS6315077A (ja) | 穀粒乾燥機の回転数制御装置 | |
| JPH04263781A (ja) | 穀粒乾燥機等の燃料供給制御方式 | |
| JPH0783563A (ja) | 穀粒乾燥機の燃焼装置 | |
| JPS62108989A (ja) | 穀粒乾燥機の異常検出装置 | |
| JPH0325284A (ja) | 穀粒乾燥機の乾燥制御方式 | |
| JPS6219677A (ja) | 穀粒乾燥機の穀粒乾燥制御方式 | |
| JPS61240087A (ja) | 穀粒乾燥機の熱風温度設定装置 | |
| JPH0646136B2 (ja) | 穀粒乾燥機の穀粒乾燥制御方式 | |
| JPS6284287A (ja) | 穀粒乾燥機の燃料ポンプ制御装置 | |
| JPS6346377A (ja) | 穀粒乾燥機の穀粒乾燥制御方式 | |
| JPS62141489A (ja) | 穀粒乾燥機の穀粒供給装置 | |
| JPH03113285A (ja) | 穀粒乾燥機の乾燥制御方式 | |
| JPS6219679A (ja) | 穀粒乾燥機の穀粒乾燥制御方式 | |
| JPS6233275A (ja) | 穀粒乾燥機の穀粒乾燥制御方式 |