JPS6290131A - 食器乾燥機の梱包装置 - Google Patents
食器乾燥機の梱包装置Info
- Publication number
- JPS6290131A JPS6290131A JP23167285A JP23167285A JPS6290131A JP S6290131 A JPS6290131 A JP S6290131A JP 23167285 A JP23167285 A JP 23167285A JP 23167285 A JP23167285 A JP 23167285A JP S6290131 A JPS6290131 A JP S6290131A
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- JP
- Japan
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- lid
- storage basket
- heating case
- case
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Links
- 238000012856 packing Methods 0.000 title 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 23
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 claims description 12
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 210000004907 gland Anatomy 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Washing And Drying Of Tableware (AREA)
- Packaging Of Machine Parts And Wound Products (AREA)
- Packages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
0)産業上の利用分野
本発明は、加熱ケース、食器収納カゴ、蓋体とからなる
食器乾燥機の梱包装置に関する。
食器乾燥機の梱包装置に関する。
(ロ)従来の技術
従来、上記ぜる食器乾燥機として、例えば実開昭60−
568671公報(A47[,19100)にみられる
ように、食器収納カゴの上面開口金覆う蓋体を二分割し
、″A:器収納カゴの相対する上面開口縁に設けた一対
の枢支体により二つの蓋体を岡軸的に枢支して内外重合
回転可能としたものにおいては、梱包するに際して、ヒ
ータケ内蔵した加熱ケース全食器収納カゴ内へ収納した
状態で、梱包箱円−\収納してい友。
568671公報(A47[,19100)にみられる
ように、食器収納カゴの上面開口金覆う蓋体を二分割し
、″A:器収納カゴの相対する上面開口縁に設けた一対
の枢支体により二つの蓋体を岡軸的に枢支して内外重合
回転可能としたものにおいては、梱包するに際して、ヒ
ータケ内蔵した加熱ケース全食器収納カゴ内へ収納した
状態で、梱包箱円−\収納してい友。
この除加熱ケースが浮き上がらないように、 7JD熱
ケ一ス全食器収納カゴへテープにて土石してい友。その
之め作業性が悪く、シかも輸送中にテープが外れて各部
材同志が衝突して傷つけるといつ九〇とがありた。
ケ一ス全食器収納カゴへテープにて土石してい友。その
之め作業性が悪く、シかも輸送中にテープが外れて各部
材同志が衝突して傷つけるといつ九〇とがありた。
更に、二つの蓋体のつもP3側を回転するものは、その
外周面がほぼ円弧状に形成されているので、輸送中に回
動することのないよう、梱包箱との間に介在しt緩衝材
によりこの蓋体の外周面全体を押えつける必要があり、
大きな緩衝材が必要でありt。
外周面がほぼ円弧状に形成されているので、輸送中に回
動することのないよう、梱包箱との間に介在しt緩衝材
によりこの蓋体の外周面全体を押えつける必要があり、
大きな緩衝材が必要でありt。
(ハ)発明が解決しょうとする問題点
本発明は、単一部材により輸送中における加熱ケースの
浮き上り阻止と、内側き回転する蓋体の回動阻止が可能
な梱包装置を提供することを目的とする。
浮き上り阻止と、内側き回転する蓋体の回動阻止が可能
な梱包装置を提供することを目的とする。
に)問題点を解決するための手段
本発明は、7IO熱ケースと外側を回転する蓋体の天井
部との間に、一端が内側を回転する蓋体の端面に当接す
ると共に他端が加熱ケースあるいは外側を回転する蓋体
に設けたストッパ一部に当接する押え部材を介在させる
ことにより、上記問題点ksl決したものである。
部との間に、一端が内側を回転する蓋体の端面に当接す
ると共に他端が加熱ケースあるいは外側を回転する蓋体
に設けたストッパ一部に当接する押え部材を介在させる
ことにより、上記問題点ksl決したものである。
(ホ)作 用
かかる構成にすることにより、加熱ケースは押え部材で
もって浮き上がることなく食器収納カゴ内へ収納でき、
又押え部材の一端でもって、内側を回転する蓋体の回動
が阻止できる。
もって浮き上がることなく食器収納カゴ内へ収納でき、
又押え部材の一端でもって、内側を回転する蓋体の回動
が阻止できる。
(へ)実施例
(1ンは食器乾燥機本体で、ヒータ(2)や放熱板(3
)等を内蔵し之加熱ケース(4)と、Oの加熱ケース(
4)の上面開口部に看脱される食器収納カゴ(5)と、
この食器収納カゴ(5)の上面開口を覆う蓋体(6)と
から構成される。前記に体(6)は二分割(71(8)
される。そしてこれら蓋体(71(8)は、前記収納カ
ゴ(5)の相対する上面開口縁(91(9)に取付られ
九一対の共通の枢支体ulclGにエリ枢支される。そ
の結来二つの着体のうち外周面が円弧状で小さい方の蓋
体(8)は、他の大きい方の蓋体(7)の内側で枢支体
Illを中心に回転でき、−万蓋体(7)は蓋体(8)
の外側を回転できるようになりている。加熱ケース(4
)の前面には、タイマー〇〇と看脱自在l水受容器σシ
が設けられている。
)等を内蔵し之加熱ケース(4)と、Oの加熱ケース(
4)の上面開口部に看脱される食器収納カゴ(5)と、
この食器収納カゴ(5)の上面開口を覆う蓋体(6)と
から構成される。前記に体(6)は二分割(71(8)
される。そしてこれら蓋体(71(8)は、前記収納カ
ゴ(5)の相対する上面開口縁(91(9)に取付られ
九一対の共通の枢支体ulclGにエリ枢支される。そ
の結来二つの着体のうち外周面が円弧状で小さい方の蓋
体(8)は、他の大きい方の蓋体(7)の内側で枢支体
Illを中心に回転でき、−万蓋体(7)は蓋体(8)
の外側を回転できるようになりている。加熱ケース(4
)の前面には、タイマー〇〇と看脱自在l水受容器σシ
が設けられている。
次に梱包について説明すると、食器収納カゴ(5)の底
面には多数の透孔峙が穿設されていると共に、その内側
壁には、複数の載置リブIが形成されている。そしてこ
のリブα4上に、刀Ω熱ケース(4)を上下反転してそ
の上面開口フランジ(1つ全載置する。
面には多数の透孔峙が穿設されていると共に、その内側
壁には、複数の載置リブIが形成されている。そしてこ
のリブα4上に、刀Ω熱ケース(4)を上下反転してそ
の上面開口フランジ(1つ全載置する。
この際加熱ケース(4)は収納カゴ(5)の前記内側全
回転する蓋体(8)とは反対側の内1III壁(5ンに
引き寄せて載置する。ZIO熱ケース(4)の裏側には
、ヒータ収納部un囲°むRDき凹tyranが形成さ
れており、この凹ffTσ7jのノ底面と前記外側を回
転する蓋体(7)の天井部との間には、断面口字形状の
ダンボール紙製の押え部材」が介在されている。この押
え部材u81の一端u!Itは前記内側全回転する蓋体
(8)の端面囚に当接し、他端12υは加熱ケース(4
)の内側壁(4)に当接している。
回転する蓋体(8)とは反対側の内1III壁(5ンに
引き寄せて載置する。ZIO熱ケース(4)の裏側には
、ヒータ収納部un囲°むRDき凹tyranが形成さ
れており、この凹ffTσ7jのノ底面と前記外側を回
転する蓋体(7)の天井部との間には、断面口字形状の
ダンボール紙製の押え部材」が介在されている。この押
え部材u81の一端u!Itは前記内側全回転する蓋体
(8)の端面囚に当接し、他端12υは加熱ケース(4
)の内側壁(4)に当接している。
田は′4源コードで、前記凹所1Dの側面と押え部材側
とに1って形成される壁間に収納され、押え部材によっ
て飛び出ないよりにされている。
とに1って形成される壁間に収納され、押え部材によっ
て飛び出ないよりにされている。
そして〃0熱ケース(4)を収納し且つ両蓋体(71(
81でm蓋した収納カゴ(5]は、梱包箱(ハ)内へ緩
衝材c141t251及び田七介在させて収納もれ1包
される。(27)はテープである。
81でm蓋した収納カゴ(5]は、梱包箱(ハ)内へ緩
衝材c141t251及び田七介在させて収納もれ1包
される。(27)はテープである。
かかる構成としたことにエリ、加熱ケース(4)は、そ
の浮き上り全弁え部材u8によって阻止される。
の浮き上り全弁え部材u8によって阻止される。
又蓋体(8)の回動は、押え部材側の一端住lでもって
やはり阻止される。従プて蓋体(8)の外周面と梱包箱
時との間に第(1)図一点鎖線の如き緩衝材□□□を介
在させる必要はない。
やはり阻止される。従プて蓋体(8)の外周面と梱包箱
時との間に第(1)図一点鎖線の如き緩衝材□□□を介
在させる必要はない。
更に71+1熱ケース(4)f:収納カゴ(5)内へ蓋
体(8)とは反対側の内側壁(5)に引き寄せて収納し
たことにより、77O熱ケース(4)の第(1)図にお
いて左右方向の移lFl全阻止でき、収納カゴ(5)の
側壁と加熱ケース(4)間に、加熱ケース(4ンの左右
方向の移GJ’に阻止するための緩衝材を別途必要とし
ない。
体(8)とは反対側の内側壁(5)に引き寄せて収納し
たことにより、77O熱ケース(4)の第(1)図にお
いて左右方向の移lFl全阻止でき、収納カゴ(5)の
側壁と加熱ケース(4)間に、加熱ケース(4ンの左右
方向の移GJ’に阻止するための緩衝材を別途必要とし
ない。
以上の実施力では、押え部材ulの他端121J金7J
II熱ケース(4)の内側壁(4)に当接させているが
、第(6)図実線の如く加熱ケースに別途ストッパー片
(21を突出させてそこに当接させるようにしても工い
0あるいは同図一点鎖線の如く蓋体(7)の方にストッ
パー片(至)を設(すでそこに当接させてもよい。
II熱ケース(4)の内側壁(4)に当接させているが
、第(6)図実線の如く加熱ケースに別途ストッパー片
(21を突出させてそこに当接させるようにしても工い
0あるいは同図一点鎖線の如く蓋体(7)の方にストッ
パー片(至)を設(すでそこに当接させてもよい。
(ト〕効 果
以上の如く本発明によれば、単一の押え部材でもって輸
送中における加熱ケースの浮き上がりと、内側全回転す
る蓋体の回動と全阻止でき、緩衝材の81J減が可能且
つ作業性の大幅な同上ができるものである。
送中における加熱ケースの浮き上がりと、内側全回転す
る蓋体の回動と全阻止でき、緩衝材の81J減が可能且
つ作業性の大幅な同上ができるものである。
第1図は不発明梱包装置を示す縦断側面図で、第6図の
1−1fj7jIに基づく断面図、第2図は同外観斜視
図、第6図は第2図1−I腺に基づく縦断正面囚、第4
図は第3図IV−IV線に基づく横断面図1.A31A
は食器乾燥機の全体斜視図、第6図は本発明の他の実施
f!If!:示すM1図に相当する断面図である。 (5)・・・食器収納カゴ、(6)・・・蓋体、αす・
・・枢支体、(8)・・・内側全回転する蓋体、(7)
・・・外(iltlそ回転する蓋体。 (4ン・・・加熱ケース、四・・・梱包箱、傾・・・一
端、■・・・蓋体(8)の端面%シυ・・・他端、(4
)・・・加熱ケースの内側壁(ストッパ一部)、u〜・
・・押え部材、2!1131・・・ストッパー片(スト
ッパ一部う。 第6図
1−1fj7jIに基づく断面図、第2図は同外観斜視
図、第6図は第2図1−I腺に基づく縦断正面囚、第4
図は第3図IV−IV線に基づく横断面図1.A31A
は食器乾燥機の全体斜視図、第6図は本発明の他の実施
f!If!:示すM1図に相当する断面図である。 (5)・・・食器収納カゴ、(6)・・・蓋体、αす・
・・枢支体、(8)・・・内側全回転する蓋体、(7)
・・・外(iltlそ回転する蓋体。 (4ン・・・加熱ケース、四・・・梱包箱、傾・・・一
端、■・・・蓋体(8)の端面%シυ・・・他端、(4
)・・・加熱ケースの内側壁(ストッパ一部)、u〜・
・・押え部材、2!1131・・・ストッパー片(スト
ッパ一部う。 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 食器収納カゴの上面開口を覆う蓋体を二分割し、前
記収納カゴの相対する上面開口縁に設けた一対の枢支体
により、前記二つの蓋体を同軸的に枢支して内外重合回
転可能とし、前記収納カゴ円へこの収納カゴをその上面
に着脱自在に載置し且つヒータ等を内蔵した加熱ケース
を収納して前記二つの蓋体で施蓋し、これらを梱包箱内
へ収納するものにおいて、前記加熱ケースと外側を回転
する前記蓋体の天井部との間に、一端が内側を回転する
前記蓋体の端面に当接すると共に他端が加熱ケースある
いは外側を回転する蓋体に設けたストッパー部に当接す
る押え部材を介任させてなる食器乾燥機の梱包装置。 2 前記加熱ケースの内側壁を前記ストッパー部として
なる特許請求の範囲第1項記載の食器乾燥機の梱包装置
。 3 前記加熱ケースを、前記収納カゴの前記内側を回転
する蓋体とは反対側の内側壁に引き寄せて収納してなる
特許請求の範囲第1項又は第2項記載の食器乾燥機の梱
包装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23167285A JPH0641317B2 (ja) | 1985-10-17 | 1985-10-17 | 食器乾燥機の梱包装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23167285A JPH0641317B2 (ja) | 1985-10-17 | 1985-10-17 | 食器乾燥機の梱包装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6290131A true JPS6290131A (ja) | 1987-04-24 |
| JPH0641317B2 JPH0641317B2 (ja) | 1994-06-01 |
Family
ID=16927172
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23167285A Expired - Lifetime JPH0641317B2 (ja) | 1985-10-17 | 1985-10-17 | 食器乾燥機の梱包装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0641317B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0551060A (ja) * | 1991-08-16 | 1993-03-02 | Mitsubishi Electric Home Appliance Co Ltd | 食器乾燥機の梱包構造 |
| US5923719A (en) * | 1996-07-19 | 1999-07-13 | Canon Kabushiki Kaisha | Exposure apparatus and device manufacturing method using the same |
-
1985
- 1985-10-17 JP JP23167285A patent/JPH0641317B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0551060A (ja) * | 1991-08-16 | 1993-03-02 | Mitsubishi Electric Home Appliance Co Ltd | 食器乾燥機の梱包構造 |
| US5923719A (en) * | 1996-07-19 | 1999-07-13 | Canon Kabushiki Kaisha | Exposure apparatus and device manufacturing method using the same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0641317B2 (ja) | 1994-06-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |