JPS629515A - 回転式オ−トリバ−スヘツド - Google Patents
回転式オ−トリバ−スヘツドInfo
- Publication number
- JPS629515A JPS629515A JP60147726A JP14772685A JPS629515A JP S629515 A JPS629515 A JP S629515A JP 60147726 A JP60147726 A JP 60147726A JP 14772685 A JP14772685 A JP 14772685A JP S629515 A JPS629515 A JP S629515A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fitting
- magnetic head
- mount member
- head
- mounting plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B21/00—Head arrangements not specific to the method of recording or reproducing
- G11B21/02—Driving or moving of heads
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は、回転式オートリバースヘッドに関し、特にカ
セットテープレコーダ等の磁気記録再生装置に使用され
る回転式オートリバースヘッドに関する。
セットテープレコーダ等の磁気記録再生装置に使用され
る回転式オートリバースヘッドに関する。
第4図および第5図は、従来の回転式オートリバースヘ
ッドの一例を示す分解斜視図および断面図である。この
回転式オートリバースヘッド100は、回転軸11を中
心として回転駆動され表面(図において右面)に2つの
突起部13a 、 13bが回転軸11に対しである定
まった位置に突設された円板状のマウント部材12と、
上記突起部13a 、 13bが嵌合される穴部15a
、 15bが裏面がわに穿設された取付板14と、こ
の取付板14を貫通して設けられた取付孔14aに嵌合
するように配設された磁気ヘッド20と、取付板14を
マウント部材12に一体的螺着せしめるビス16a 、
16bとから構成されている。
ッドの一例を示す分解斜視図および断面図である。この
回転式オートリバースヘッド100は、回転軸11を中
心として回転駆動され表面(図において右面)に2つの
突起部13a 、 13bが回転軸11に対しである定
まった位置に突設された円板状のマウント部材12と、
上記突起部13a 、 13bが嵌合される穴部15a
、 15bが裏面がわに穿設された取付板14と、こ
の取付板14を貫通して設けられた取付孔14aに嵌合
するように配設された磁気ヘッド20と、取付板14を
マウント部材12に一体的螺着せしめるビス16a 、
16bとから構成されている。
上記突起部13a 、 13bには、マウント部材12
を貫通するようにビス16a 、 16bが螺合される
ねし孔17a 、 17bが螺設されている。一方、穴
部15a。
を貫通するようにビス16a 、 16bが螺合される
ねし孔17a 、 17bが螺設されている。一方、穴
部15a。
15bには、取付板14を貫通するようにビス16a。
16bが挿通される貫通孔17c 、17dが穿設され
ている。
ている。
このような構成を有する回転式オートリバースヘッド1
00を組み立てるには、まず、突起部17a。
00を組み立てるには、まず、突起部17a。
17bと穴部15a 、 15bとが一致するように磁
気へラド20を取り付けた取付板14をマウント部材1
2に対向させ、取付板14の穴部15a 、 15bを
マウント部材12の突起部13a 、13bに嵌合させ
る0次に、ビス16a 、16bを貫通孔17c 、1
7dを貫通させてねし孔17a 、17bに螺入し、取
付板14をマウント部材12に一体に固着する。
気へラド20を取り付けた取付板14をマウント部材1
2に対向させ、取付板14の穴部15a 、 15bを
マウント部材12の突起部13a 、13bに嵌合させ
る0次に、ビス16a 、16bを貫通孔17c 、1
7dを貫通させてねし孔17a 、17bに螺入し、取
付板14をマウント部材12に一体に固着する。
ところで、回転式オートリバースヘッド哄カセットテー
プの反転時等に回転軸11を中心に回転されるものであ
るから、その製造プロセスにおいて、取付板14に磁気
ヘッド20を正確に取り付け、さらに取付板14をマウ
ント部材12に正確に取り付けることによって、回転軸
11と磁気ヘッド20とを所定の位置精度内で組み立て
、回転による磁気へラド20の位置ずれをあらかじめ除
去しておくことが必要である。
プの反転時等に回転軸11を中心に回転されるものであ
るから、その製造プロセスにおいて、取付板14に磁気
ヘッド20を正確に取り付け、さらに取付板14をマウ
ント部材12に正確に取り付けることによって、回転軸
11と磁気ヘッド20とを所定の位置精度内で組み立て
、回転による磁気へラド20の位置ずれをあらかじめ除
去しておくことが必要である。
しかしながら、従来の回転式オートリバースへラド10
0では、回転軸11に対する磁気ヘッド20の位置精度
が、回転軸11からマウント部材12の突起部13a
、 13bまでの寸法精度および穴部15a 、15b
に対する磁気ヘッド20の取付精度等の各種精度により
規定されていた。このため、各精度がきわめて正確でな
ければならないが、回転軸11から突起部13a 、
13bまでの寸法精度や穴部15a 、 15bに対す
る磁気ヘッド20の取付精度等を正確に出すことは容易
ではなく、必要な磁気ヘッド20の位置精度を有する回
転式オートリバースヘッド100を得ることが極めて困
難であるという問題点があった。
0では、回転軸11に対する磁気ヘッド20の位置精度
が、回転軸11からマウント部材12の突起部13a
、 13bまでの寸法精度および穴部15a 、15b
に対する磁気ヘッド20の取付精度等の各種精度により
規定されていた。このため、各精度がきわめて正確でな
ければならないが、回転軸11から突起部13a 、
13bまでの寸法精度や穴部15a 、 15bに対す
る磁気ヘッド20の取付精度等を正確に出すことは容易
ではなく、必要な磁気ヘッド20の位置精度を有する回
転式オートリバースヘッド100を得ることが極めて困
難であるという問題点があった。
本発明は、回転軸に対する磁気ヘッドの位置合せ精度を
容易に向上させることができる回転式オートリバースヘ
ッドを提供することを目的とする。
容易に向上させることができる回転式オートリバースヘ
ッドを提供することを目的とする。
本発明の回転式オートリバースヘッドは、磁気ヘッドが
取り付けられた取付板を回転軸を中心として回転駆動さ
れるマウント部材に固着する回転式オートリバースヘッ
ドにおいて、上記マウント部材および取付板の相接面に
上記回転軸および上記磁気ヘッドの回転中心と同心的に
円形の嵌合面を有するように形成された嵌合凸部および
嵌合凹部と、上記嵌合凸部と嵌合凹部とを嵌合させて、
一体化した上記マウント部材と取付板とを固着するビス
とを有するものである。
取り付けられた取付板を回転軸を中心として回転駆動さ
れるマウント部材に固着する回転式オートリバースヘッ
ドにおいて、上記マウント部材および取付板の相接面に
上記回転軸および上記磁気ヘッドの回転中心と同心的に
円形の嵌合面を有するように形成された嵌合凸部および
嵌合凹部と、上記嵌合凸部と嵌合凹部とを嵌合させて、
一体化した上記マウント部材と取付板とを固着するビス
とを有するものである。
本発明の回転式オートリバースヘッドにおいては、マウ
ント部材および取付板の相接面に回転軸および磁気ヘッ
ドの回転中心と同心的に円形の嵌合面を有する嵌合凸部
および嵌合凹部を形成し嵌合凸部と嵌合凹部とを嵌合さ
せるようにしたので、回転軸と磁気ヘッドとの間の相対
的な位置決めが比較的容易に高精度に行なわれる。
ント部材および取付板の相接面に回転軸および磁気ヘッ
ドの回転中心と同心的に円形の嵌合面を有する嵌合凸部
および嵌合凹部を形成し嵌合凸部と嵌合凹部とを嵌合さ
せるようにしたので、回転軸と磁気ヘッドとの間の相対
的な位置決めが比較的容易に高精度に行なわれる。
第1図および第2図は、本発明の一実施例による回転式
オートリバースヘッドを示す分解斜視図および断面図で
ある。本実施例の回転式オートリバースヘッド200は
、回転軸1を中心に回転駆動され相接面に回転軸1と同
心的に形成された内周面を有する嵌合凹部21が設けら
れた円板状のマウント部材12と、磁気ヘッド10が前
面部に取り付けられ上記嵌合凹部21と嵌合される磁気
ヘッド10の回転中心と同心的に形成された外周面を有
する嵌合凸部41が設けられた取付板4と、この取付板
4の取付孔4aに嵌着された上記磁気ヘッド10と、上
記マウント部材12と取付板4とを固着するビス5a。
オートリバースヘッドを示す分解斜視図および断面図で
ある。本実施例の回転式オートリバースヘッド200は
、回転軸1を中心に回転駆動され相接面に回転軸1と同
心的に形成された内周面を有する嵌合凹部21が設けら
れた円板状のマウント部材12と、磁気ヘッド10が前
面部に取り付けられ上記嵌合凹部21と嵌合される磁気
ヘッド10の回転中心と同心的に形成された外周面を有
する嵌合凸部41が設けられた取付板4と、この取付板
4の取付孔4aに嵌着された上記磁気ヘッド10と、上
記マウント部材12と取付板4とを固着するビス5a。
5bとで構成されている。
上記マウント部材2には、同マウント部材2を貫通する
ようにビス5aおよび5bが螺合されるねし孔3aおよ
び3bが螺設されている。一方、取付板4には、同取付
板4を貫通するようにビス5a 、 5bが挿通される
貫通孔3c、 3dが穿設されている。なお、本実施例
においては、ビス5a 、 5b 、ねじ孔3a 、3
bおよび貫通孔3c + 3dをそれぞれ一対ずつ設け
たが、これらは2個とは限らずに必要に応じて任意の個
数に増加することが可能である。
ようにビス5aおよび5bが螺合されるねし孔3aおよ
び3bが螺設されている。一方、取付板4には、同取付
板4を貫通するようにビス5a 、 5bが挿通される
貫通孔3c、 3dが穿設されている。なお、本実施例
においては、ビス5a 、 5b 、ねじ孔3a 、3
bおよび貫通孔3c + 3dをそれぞれ一対ずつ設け
たが、これらは2個とは限らずに必要に応じて任意の個
数に増加することが可能である。
このような構成の回転式オートリバースヘッド200を
組み立てるには、まず、嵌合凸部41の中心軸と磁気へ
ラド10の回転中心とが一致するように取付Fi4に磁
気ヘッド10を取り付ける0次に、ねじ孔3a、3bと
貫通孔3c、3dとが一致するように取付板4をマウン
ト部材2に対向させ、その後、マウント部材2の嵌合凹
部21と取付板4の嵌合凸部41とを嵌合させる0次に
、ビス5a 、 5bを貫通孔3c 、 3dを貫通さ
せてねじ孔3a 、 3bに螺入してマウント部材2と
取付板4とを一体に固着する。
組み立てるには、まず、嵌合凸部41の中心軸と磁気へ
ラド10の回転中心とが一致するように取付Fi4に磁
気ヘッド10を取り付ける0次に、ねじ孔3a、3bと
貫通孔3c、3dとが一致するように取付板4をマウン
ト部材2に対向させ、その後、マウント部材2の嵌合凹
部21と取付板4の嵌合凸部41とを嵌合させる0次に
、ビス5a 、 5bを貫通孔3c 、 3dを貫通さ
せてねじ孔3a 、 3bに螺入してマウント部材2と
取付板4とを一体に固着する。
このようにして組み立てられた回転式オートリバースヘ
ッド200では、その回転軸lに対する磁気ヘッド10
の位置精度が、回転軸1に対するマウント部材2の嵌合
凹部21の内周面の真円度および磁気ヘッド10の回転
中心に対する取付板4の嵌合凸部41の外周面の真円度
に応じてきわめて高精度に得られる。すなわち、従来の
ように、回転軸11および磁気ヘッド20の回転中心に
対して突起部13a 、 13bおよび穴部15a 、
15bの位置出しを行なうよりも、本実施例のように
、回転軸1および磁気ヘッド20の回転中心に対する嵌
合凸部41の外周面および嵌合凸部21の内周面の位置
出しを行なう方がはるかに容易であり、この結果高い位
置合せ精度が得られる。
ッド200では、その回転軸lに対する磁気ヘッド10
の位置精度が、回転軸1に対するマウント部材2の嵌合
凹部21の内周面の真円度および磁気ヘッド10の回転
中心に対する取付板4の嵌合凸部41の外周面の真円度
に応じてきわめて高精度に得られる。すなわち、従来の
ように、回転軸11および磁気ヘッド20の回転中心に
対して突起部13a 、 13bおよび穴部15a 、
15bの位置出しを行なうよりも、本実施例のように
、回転軸1および磁気ヘッド20の回転中心に対する嵌
合凸部41の外周面および嵌合凸部21の内周面の位置
出しを行なう方がはるかに容易であり、この結果高い位
置合せ精度が得られる。
第3図は本発明の他の実施例による回転式オートリバー
スへラドを示す分解断面図である0本実施例の回転式オ
ートリバースヘッド300は、回転軸22を中心に回転
駆動され外周部が嵌合凸部31となる円板状のマウント
部材20と、磁気ヘッド30が前面部に取り付けられ上
記嵌合凸部31と嵌合される円形の内周面を有する嵌合
凹部71が形成された取付板40と、この取付板40を
貫通して設けられた取付孔40aに嵌着された磁気ヘッ
ド30と、取付板40をマウント部材20に一体的に螺
着せしめるビス51a、 51bとで構成される。
スへラドを示す分解断面図である0本実施例の回転式オ
ートリバースヘッド300は、回転軸22を中心に回転
駆動され外周部が嵌合凸部31となる円板状のマウント
部材20と、磁気ヘッド30が前面部に取り付けられ上
記嵌合凸部31と嵌合される円形の内周面を有する嵌合
凹部71が形成された取付板40と、この取付板40を
貫通して設けられた取付孔40aに嵌着された磁気ヘッ
ド30と、取付板40をマウント部材20に一体的に螺
着せしめるビス51a、 51bとで構成される。
本実施例の回転式オートリバースヘッドにおいても、第
1および第2図に示した実施例の場合と同様に、マウン
ト部材20の嵌合凸部31と取付板40の嵌合凸部71
とを嵌合させ、ビス51a、51bを貫通孔23c、
23dを貫通させてねし孔23a、23bに螺入するこ
とによりマウント部材20と取付板40とを一体に固着
して所望の回転式オートリバースヘッド300を形成す
る。
1および第2図に示した実施例の場合と同様に、マウン
ト部材20の嵌合凸部31と取付板40の嵌合凸部71
とを嵌合させ、ビス51a、51bを貫通孔23c、
23dを貫通させてねし孔23a、23bに螺入するこ
とによりマウント部材20と取付板40とを一体に固着
して所望の回転式オートリバースヘッド300を形成す
る。
本実施例による場合にも、回転軸22に対する磁気ヘッ
ド30の位置精度は、回転軸22に対する嵌合凸部31
の真円度および磁気ヘッド30の回転中心に対する嵌合
凹部71の真円度により規定されるので、比較的容易に
高い位置決め精度が得られる。
ド30の位置精度は、回転軸22に対する嵌合凸部31
の真円度および磁気ヘッド30の回転中心に対する嵌合
凹部71の真円度により規定されるので、比較的容易に
高い位置決め精度が得られる。
以上述べたように、本発明の回転式オートリバースヘッ
ドによれば、回転軸に対する磁気ヘッドの高い位置決め
精度を比較的容易に得ることができるので、回転式オー
トリバースヘッドの組立精度が高くなり、完成品のバラ
ツキが少なくなるという効果が得られる。
ドによれば、回転軸に対する磁気ヘッドの高い位置決め
精度を比較的容易に得ることができるので、回転式オー
トリバースヘッドの組立精度が高くなり、完成品のバラ
ツキが少なくなるという効果が得られる。
第1図は、本発明の一実施例による回転式オートリバー
スヘッドを示す分解斜視図、 第2図は、 第1図に示した回転式オートリバスヘッド
の分解断面図、 第3図は、本発明の他の実施例による回転式オートリバ
ースヘッドを示す分解断面図、第4図および第5図は、
従来の回転式オートリバースヘッドの一例を示す分解斜
視図および断面図である。 図において、 1.22・・・・・・・・回転軸、 2.20・・・・・・・・マウント部材、3a、 3b
、 23a、 23b・・・ねじ孔、3c、 3d、
23c、 23d ・・−貫通孔、4.40・・・・・
・・・取付板、 5a、 5b、 51a、 51b・・・ビス、10、
30・・・・・・・・磁気ヘッド、21、71・・・・
・・・・嵌合凹部、31、41・・・・・・・・嵌合凸
部である。 第1図 第2@ 第3図
スヘッドを示す分解斜視図、 第2図は、 第1図に示した回転式オートリバスヘッド
の分解断面図、 第3図は、本発明の他の実施例による回転式オートリバ
ースヘッドを示す分解断面図、第4図および第5図は、
従来の回転式オートリバースヘッドの一例を示す分解斜
視図および断面図である。 図において、 1.22・・・・・・・・回転軸、 2.20・・・・・・・・マウント部材、3a、 3b
、 23a、 23b・・・ねじ孔、3c、 3d、
23c、 23d ・・−貫通孔、4.40・・・・・
・・・取付板、 5a、 5b、 51a、 51b・・・ビス、10、
30・・・・・・・・磁気ヘッド、21、71・・・・
・・・・嵌合凹部、31、41・・・・・・・・嵌合凸
部である。 第1図 第2@ 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 磁気ヘッドが取り付けられた取付板を回転軸を中心とし
て回転駆動されるマウント部材に固着する回転式オート
リバースヘッドにおいて、 上記マウント部材および取付板の相接面に上記回転軸お
よび上記磁気ヘッドの回転中心と同心的に円形の嵌合面
を有するように形成された嵌合凸部および嵌合凹部と、
上記嵌合凸部と嵌合凹部とを嵌合させて一体化した上記
マウント部材と取付板とを固着するビスとを有すること
を特徴とする回転式オートリバースヘッド。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147726A JPS629515A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 回転式オ−トリバ−スヘツド |
| KR8600617A KR900003005B1 (en) | 1985-07-05 | 1986-01-30 | Automatic countor-rotating head |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147726A JPS629515A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 回転式オ−トリバ−スヘツド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS629515A true JPS629515A (ja) | 1987-01-17 |
| JPH0418369B2 JPH0418369B2 (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=15436781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60147726A Granted JPS629515A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 回転式オ−トリバ−スヘツド |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS629515A (ja) |
| KR (1) | KR900003005B1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6422783A (en) * | 1987-06-30 | 1989-01-25 | Inventio Ag | Actual value generating device for position adjusting circuit of elevator drive |
| JPH0445312U (ja) * | 1990-08-18 | 1992-04-17 |
-
1985
- 1985-07-05 JP JP60147726A patent/JPS629515A/ja active Granted
-
1986
- 1986-01-30 KR KR8600617A patent/KR900003005B1/ko not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6422783A (en) * | 1987-06-30 | 1989-01-25 | Inventio Ag | Actual value generating device for position adjusting circuit of elevator drive |
| JPH0445312U (ja) * | 1990-08-18 | 1992-04-17 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR870001588A (ko) | 1987-03-14 |
| KR900003005B1 (en) | 1990-05-04 |
| JPH0418369B2 (ja) | 1992-03-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |